指原莉乃 総選挙 1位。 指原莉乃がAKB総選挙で圧倒的1位になった理由

AKB総選挙中止でしみじみ思った指原莉乃の凄さ

指原莉乃 総選挙 1位

女性アイドルグループおよび姉妹グループのプロデューサーを務める。 女性アイドルグループおよび 、の元メンバー。 AKB48の派生ユニットのメンバー。 2013年4月以降、HKT48劇場支配人を兼務していた。 略歴 2007年• AKB48 に合格し、芸能プロダクション会社の所属タレントとなる。 2008年• 3月1日に公演で、バックダンサーとして初舞台を踏んだ。 8月2日に正規メンバーに昇格し、チームBへ正式に加入。 10月22日にリリースされた「」で初めて選抜メンバー入り。 2009年• 2月8日から開催された公演では、ユニット曲「愛しきナターシャ」のメンバーである、と3人でユニット名「チーム狩人。 」とし、メンバー各人が「ドリアン指原」 、 「ディーバスセニョリータ片山」、「グロリアス田名部」と名乗り活動した [ ]。 6月から7月にかけて実施された『』では27位でアンダーガールズ入り。 8月23日に開催された『読売新聞創刊135周年記念コンサート AKB104選抜メンバー組閣祭り』の夜公演において、10月よりチームAへの異動が発表された(実際にチームAへ異動になったのは2010年7月27日)。 2010年• 3月25日に行われた『AKB48 満席祭り希望 賛否両論』の夜公演において、太田プロダクションから移籍打診があったことが発表され、当時所属していたAKSから移籍。 4月30日から、指原莉乃オフィシャルブログ「指原クオリティー」を始めた。 5月から6月にかけて実施された『』では19位で総選挙初の選抜入り。 「」以来の選抜に復帰。 8月28日、指原本人には知らされずに「」のテレビコマーシャルに挿入する形で、「指原莉乃 改め さしこ」という改名告知が行われた。 『』出演中の名札も「さしこ」名義のものであり、AKB48公式プロフィールおよび太田プロダクション公式プロフィールも「さしこ」に変更された。 しかし、翌8月29日に改名は冗談であり、単なる企画であったと発表された。 名札、プロフィールを変更するまでの徹底ぶり、本人のブログ記事 などを受け、インターネットニュースなどでは実際に「さしこに改名する」との報道がなされた。 28日は戸惑っていたが、29日になってブログで経緯について説明した。 9月から10月にかけて『』の新メンバーオーディションにAKB48を代表して参加したが、3次審査で落ちた。 10月13日発売の『』()2010年11月号より、指原を主人公にした「うざりの」 が連載開始。 連載開始にあたり、2010年10月号(2010年9月8日発売)で指原のプチグラビアとインタビューが掲載された。 12月4日午前0時から24時間以内に、ブログ更新100回に挑戦し、ランキング1位を目指すことが同年12月3日放送の『』で発表され、12月4日23時55分に目標の100回更新を達成し、翌12月5日更新のランキングでは当日のアクセス数3,500万を達成し歴代1位となった。 2011年• 1月12日(1月11日深夜)、AKB48メンバー初の単独冠番組『』がとで放送が開始された。 1月21日に開催された『AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2011』において、・・と4人で新ユニット「」を結成し、3月16日に「」でデビュー。 5月20日、再び『週刊AKB』の企画で、前回の倍となるブログ更新200回に挑戦。 同日午前9時よりチャレンジを開始し、翌21日午前8時53分に200記事更新を達成した。 200記事目には2万以上ものコメントが寄せられ 、また20日から21日にかけてのアクセス数は9,100万ページビューを超え、記事についたコメント数も81万件を超えた。 これは当時のにおける史上最大の記録となった。 が「24時間での個人ブログへの最多コメント」に認定した。 5月から6月にかけて実施された『』では9位で、メディア選抜に選ばれる。 10月5日から『』の水曜日レギュラーとして出演 (2012年4月から月曜日レギュラー )。 2014年3月31日の同番組最終回スペシャルまでレギュラーで出演。 2012年• 1月8日にで開催された「」劇場盤発売記念大握手会において、から、自身が主演するドラマ『』の主題歌でソロデビューすることが発表された。 2月22日、ファッションブランド「」のイメージモデルである「サマンサミューズ」に加わることを発表した。 4月18日、大分市観光大使に就任。 5月2日、ソロデビューシングル「」を発売し 、デイリー1位を獲得。 5月から6月にかけて実施された『』では4位に入り、選抜メンバーに選ばれる。 6月16日(6月15日深夜)放送の『AKB48のオールナイトニッポン』において、『』(2012年6月21日号)によって過去に元ファンの男性と交際していたと報じられたことに関して、事実でないことも記載されていると語ったが、その男性が友人であったことは認め、ファンや関係者に向けて謝罪した。 プロデューサーのは「明日 から」HKT48に移籍するように命じた。 6月25日、自身がプロデュースするアイドルイベント『』をで開催。 7月5日、で開催された『』公演にHKT48として初出演し 、公演中にチームHに所属することも発表された。 7月22日、『』で、「指原たった1人の残念ライヴ」を開催したが 、途中でドッキリ企画としてAKB48からかつて指原の所属したチームA・チームBのメンバーと扮するを模した「ツルベカーメン」が登場した。 7月23日、チームAメンバーとしてAKB48劇場での最後の公演となった、特別公演『指原莉乃 壮行会』が開催された。 10月17日、2ndソロシングル「」を「指原莉乃 with アンリレ」名義で発売し 、オリコン週間1位を獲得した。 2013年• 4月28日、日本武道館で開催された『AKB48グループ臨時総会 〜白黒つけようじゃないか! 〜』最終日の夜公演にて、HKT48劇場支配人を兼任することが発表された。 メンバーと劇場支配人との兼任はグループ史上初。 これによりHKT48劇場支配人は尾崎充との二人体制となった。 5月から6月にかけて実施された『』では当時の最高獲得票数 150,570票で1位を獲得し、初のセンターポジションに就くこととなった。 AKB48の姉妹グループに所属するメンバーが総選挙で1位を獲得するのは初めて。 地元・大分市に帰郷した際には市長・(当時)から「15万票なんて私も獲得したことがない」と称えられた。 5月12日、秋元康からのメールで、SKE48終身名誉研究生 のソロデビューをプロデュースし「曲を決めて、アレンジを発注して、指原が歌詞を書く」よう指示されたことが、同日深夜に放送された『』で発表され 、8月16日、『AKB48・2013真夏のドームツアー』公演初日に、予算1万円のためハットからブーツまで『AKB48新聞』で作られた衣装を着た松村によって、指原プロデュース曲「マツムラブ! 」が披露された。 11月8日、において、「最も笑顔が輝いた著名人」にとともに選出された。 2014年• 1月11日より行われていたHKT48のコンサートツアー『HKT48 九州7県ツアー 〜可愛い子には旅をさせよ〜』で、セットリストの考案も担当。 1月29日、雑誌『』により、 「2013年もっともビューティな人」THE BEST BEAUTY OF THE YEARに選ばれた。 5月30日、自身が主演する映画『』 が公開。 のが1985年以来のシングル盤として同年6月12日に発売する同映画の主題歌「」()に、内田とデュエット歌唱する形で参加。 5月から6月にかけて実施された『』では2位となる。 2015年• 5月13日、2012年より3年間務めた大分市観光大使に再任(任期3年)される。 5月から6月にかけて実施された『』では最高獲得票数 194,049票を獲得し、2年ぶりに1位となる。 6月27日、28日にで開催された『HKT48全国ツアー 〜全国統一終わっとらんけん〜 ツアーファイナル』において総選挙で公約した水着で公演に出ることを2日間3公演で実行した。 また、28日の夜公演では、2016年1月29日公開の『DOCUMENTARY of HKT48』の監督を務めることが公表された。 2016年• 6月18日、『』でを抑え、AKB48の選抜総選挙では史上初となる2連覇を達成した。 よってこれまでのシングル選抜総選挙で、歴代最多の3回センター(得票数1位)を獲得している。 8月30日、『BEAUTY WEEK AWARD 2016』のツヤツヤロング部門賞を受賞した。 11月20日、自身の24歳の誕生日の前日にでAKB48グループメンバーでは初となるソロを開催した。 12月31日、の番組企画として行われた「」では2位となった。 2017年• 1月30日、2017年夏にCDデビュー予定の声優アイドルのプロデュースをすることが発表され、同日正午よりオーディションの応募受付が開始された。 4月29日に合格者がお披露目され、同グループ名は「(イコールラブ)」となることが発表された。 2月23日(2月22日深夜)放送の『AKB48のオールナイトニッポン』において、の劇場支配人に任命されたこと、メンバーとしてHKT48と兼任することを電話出演で発表した。 6月17日、『』で渡辺麻友を抑え、AKB48の選抜総選挙では史上初となる3連覇 通算4回目 を達成した。 11月25日、『瀬戸内7県ツアー 〜はじめまして、STU48です。 〜』広島公演においてSTU48との兼任解除と同劇場支配人兼務を終了することを発表した。 12月24日(12月23日深夜)放送の『』()において、5ユニットによる2ndシングル表題曲バトルのプロデュースを、、、秋元康とともに担当することを発表。 2018年• 1月14日(1月13日深夜)放送の『ラストアイドル』において、指原がプロデュースを担当するグループが「」に決定した。 1月18日、で自身初のソロコンサート『指原莉乃ソロコンサート〜アイドルとは何か? 〜』を開催した。 12月15日、TOKYO DOME CITY HALLで行われたHKT48の単独コンサートで、グループからの卒業を発表。 2019年• 4月28日、で『指原莉乃 卒業コンサート 〜さよなら、指原莉乃〜』を開催し、同日をもってHKT48を卒業。 5月28日、で「指原莉乃大感謝祭」を開催した。 人物 この節に。 事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または。 ( 2016年2月)• 家族は両親と兄が一人いる。 兄は、大分県内屈指の進学校出身で、教育学部に通った後、大分県内で教師をしている。 小学校1年の頃に『』でを知り好きになったことをきっかけに、女性アイドルにのめり込む。 憧れの存在はモーニング娘。 であり、中でもの大ファンであった。 「お気に入りのメンバーがやめた後、興味が薄れてしまって」「1回離れた」ため、しばらく「私が知ってたメンバーって、しかいない状態になっちゃった」が、それにより「むしろ1周回って、新しくなりすぎて、また興味がわいてきた」という。 またを目標の人物としている。 ほかにのメンバーとしてのとのを推しメンとして挙げている。 なお自身も過去にハロー! プロジェクトのオーディションに応募したものの、書類審査で不合格となった。 また、ではを推しメンとして挙げている。 を演奏することができる。 トロンボーンは中学校の吹奏楽部で初めて習い、中学2年の夏に吹奏楽の県大会にトロンボーン班として参加して金賞を貰ったり、顧問からは一人一人の技術の向上と仲間意識の大切さを特に強く教わったという。 2010年当時、『』というにはまっていた。 「おでん好きアイドル」や「アイドル」として雑誌で取上げられたことがある。 母親がが大好きだったため、小学生の頃は毎回ホームゲームを見に行っていた。 トリニータのレプリカユニフォームをレッスン着として着用したことをブログに投稿した。 自らのニックネームに掛けて背番号は34番。 英語が得意な一方で数学は苦手。 2010年当時、レッスン帰りに上下スウェットで外を歩くことがあった。 趣味は、イヤホン集め。 好きな男性のタイプはのであると公言している。 『』への出演には消極的な姿勢である。 のと同じ生年月日である。 2018年3月7日、自身のツイッターで、「」と呼ばれる視力矯正手術を受けたことを公表。 AKB48グループ卒業後は歌手活動をしないことを明言している。 のとは、高校時代の同級生であった。 AKB48• 愛称は、「さっしー」やが付けた「さしこ」である。 また昇格当初には緑色が好きだったことから、に「みどりーの」と名付けられた。 選抜曲の振り等はDVD等を見ながら覚える。 ただそのままでは左右反転して覚えてしまうため、振りは絵に描き起こし、それも見ながら覚える。 また立ち位置等はプリントアウトした歌詞に書いて覚えている。 「」や「」は全ポジションをこなせ(どのポジションでも入れるようにするため)、他の曲の直前の代役でもしっかり覚えてくるためスタッフの信頼が厚い。 第1回選抜総選挙からランクインし第5回で1位になるまで毎回順位を上げ続けた(第6回ではランクダウンした)。 キャプテンのが不在の際のチームA公演では、まとめ役を任されていた。 が握手会の評判の高いメンバーの一人として名前を挙げている。 AKB48に入った際は、仲の良かった友人には話してから上京した(AKB48に入ることは告げてはいない)。 それから2年半、『』の撮影で訪れるまで一度も大分に帰らなかった。 『AKB48 チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」』公演の自己紹介でのは「私の性格って、白いですか? それとも黒いですか? 私の性格は限りなく白に近い灰色。 大分県出身、指原莉乃です」。 その前は「あなたのハートを指しちゃうぞ。 さっしーこと指原莉乃です」。 『』公演では「勢いだけはある女 あなたの心の指原クオリティー 覚醒! 大分県出身 指原莉乃です! 2011年10月26日の夜公演から「さしこのクセにがいつのまにかクセになる〜!! 大分県出身 指原莉乃です」となっている。 (元SKE48)は、母校の の先輩で兄の同級生であり 、(SKE48・チームS)は中学校のクラスメイトである。 (出身)、北原里英(元、出身)、元研究生の冨田麻友(出身)・(元SKE48、愛知県出身)とは、上京してから約1か月間共に生活した間柄で 、指原を含めたこの5人、特に冨田以外の2011年時点において芸能活動を行っていた4人を「旧地方組」 、また大家、北原、指原本人の3人に(愛知県出身)と(出身)を加えた5人を「地方組」と呼んでいた。 を溺愛して「サシハラスメント」と呼ばれる行為をしていた。 ブログのタイトル「指原クオリティー」を名付けたのは柏木由紀である。 同ブログで「さしこ杯」という企画を開催している [ ]。 2010年当時、AKB48のセンターになる野望を持っていたが、からは、おしゃべりであることから「アイドル向きじゃない」と言われ、転向を勧められていた。 一方で、2012年1月2日の『新春TV放談2012』(NHK総合)では、秋元康は「指原莉乃推し」と語った。 倉持明日香と柏木由紀のものまねが得意 [ ]。 『別冊 宝島AKB48推し! 』()で山下剛一(『』編集長)、AKB48メンバーのと対談している。 HKT48 田中、矢吹の両名に対しては、衣装で着用している型のを口に含むほか、挨拶がわりに頬を触る。 時にはステージ上でも同様の行為をするため、矢吹曰く「(指原の)されるがまま」になっている。 AKB48・HKT48・STU48での参加楽曲 シングル AKB48• (2008年10月22日)• (2009年3月4日)• (2009年6月24日)• (2009年8月26日)に収録された• 飛べないアゲハチョウ - 「アンダーガールズ」名義• (2009年10月21日)に収録された• 君のことが好きだから - 「アンダーガールズ」名義• (2010年2月17日)に収録された• Choose me! - 「チームYJ」名義• (2010年5月26日)に収録された• 盗まれた唇 - 「アンダーガールズ」名義• マジジョテッペンブルース - Type-Bのみに収録• (2010年8月18日)• ラッキーセブン - Type-Bにのみ収録• 野菜シスターズ - 「野菜シスターズ」名義• (2010年10月27日)• (2010年12月8日)に収録された• 予約したクリスマス• 胡桃とダイアローグ - 「チームA」名義• (2011年2月16日)• (2011年4月1日)配信限定曲• (2011年5月25日)• これからWonderland• ヤンキーソウル• (2011年8月24日)• 青春と気づかないまま - Type-Aにのみ収録• 野菜占い - 「野菜シスターズ2011」名義 劇場版のみに収録• (2011年10月26日)• (2011年12月7日)に収録された• ノエルの夜• 隣人は傷つかない - 「チームA」名義 Type-Aのみに収録• (2012年2月15日)• (2012年5月23日)• ちょうだい、ダーリン• (2012年8月29日)• (2012年10月31日)• (2012年12月5日)に収録された• 初恋バタフライ - 「HKT48」名義 Type-Cにのみ収録• (2013年2月20日)• (2013年5月22日)• ハステとワステ - 「BKA48」名義• (2013年8月21日)• 最後のドア• 涙のせいじゃない• (2013年10月30日)• (2013年12月11日)に収録された• ウインクは3回 - 「HKT48」名義• (2014年2月26日)• (2014年5月21日)• 今日までのメロディー• (2014年8月27日)• (2014年11月26日)• (2015年3月4日)• マジすかFight• 大人列車 - 「HKT48」名義• (2015年5月20日)• 君の第二章• (2015年8月26日)• 一歩目音頭• (2015年12月9日)• 背中言葉• (2016年3月9日)• 混ざり合うもの - 「乃木坂AKB」名義• Make noise - 「HKT48」名義• (2016年6月1日)• (2016年8月31日)• 光と影の日々• (2016年11月16日)• (2017年3月15日)• 止まらない観覧車 - 「HKT48」名義• (2017年5月31日)• イマパラ• 瀬戸内の声 - 「STU48」名義• (2017年8月30日)• (2017年11月22日)• (2018年3月14日)• ぶっ倒れるまで - 「HKT48」名義• (2018年5月30日)• 君は僕の風 - 「AKB48グループ センター試験選抜」名義• (2018年11月28日)• (2019年3月13日)• 必然性 - 「IZ4648」名義• 私だってアイドル! (ソロ曲) HKT48• (2013年3月20日)• お願いヴァレンティヌ• 今がイチバン - 「うまくち姫」名義• 制服のバンビ• (2013年9月4日)• 泥のメトロノーム - 「うまくち姫」名義• 波音のオルゴール• (2014年3月12日)• 君はどうして? 既読スルー - 「Team H」名義• 君のことが好きやけん• (2014年9月24日)• 今 君を想う• アイドルの王者 - 「Team H」名義• (2015年4月22日)• ロックだよ、人生は…• カメレオン女子高生 - 「Team H」名義• (2015年11月25日) - 「HKT48 feat. 」名義• 黄昏のタンデム• Buddy - 「Team H」名義• (2016年4月13日)• Chain of love• (2016年9月7日)• 夢ひとつ - 「穴井千尋と仲間たち」名義• 夜空の月を飲み込もう - 「HKT48 Team H」名義• 2017年2月15日• 必然的恋人• HKT48ファミリー• (2017年8月2日)• (2018年5月2日)• 季節のせいにしたくはない• (2019年4月10日)• 誰より手を振ろう• いつだってそばにいる アルバム AKB48• 『』(2010年4月7日)• 君と虹と太陽と• 『』(2011年6月8日)• 少女たちよ• Overtake 「チームA」名義• 風の行方• ここにいたこと• 『』(2012年8月15日)• ファースト・ラビット• 恋愛総選挙 「YM7」名義• アボガドじゃね〜し…• 行ってらっしゃい• 青空よ 寂しくないか? 『』(2014年1月22日)• After rain• ボーイハントの方法 教えます• 『』(2015年1月21日)• 切ないリプライ (ソロ曲)• 愛の存在• 『』(2015年11月18日)• やさしくありたい• 『』(2017年1月25日)• Get you! 「サシニング娘。 」名義• 『』(2018年1月24日)• 靴紐の結び方• 恋愛無間地獄 HKT48• 『』(2017年12月27日)• 人差し指の銃弾• 2018年の橋 その他の参加楽曲• 離れていても 劇場公演ユニット曲• 純情主義(バックダンサー)• Faint• 愛しきナターシャ 公演• 残念少女• 愛しきナターシャ 公演• 炎上路線• Glory days• この胸のバーコード 公演• 制服レジスタンス• 制服のバンビ 公演• 鏡の中のジャンヌ・ダルク• Blue rose• ふしだらな夏• 〜 AKS HKT-D0035 DVD HKT-D0036 Blu-ray 2 2019年8月7日 指原莉乃 卒業コンサート〜さよなら、指原莉乃〜 AKS HKT-D0042 SPECIAL DVD BOX HKT-D0043 SPECIAL Blu-ray BOX HKT-D0044 DVD ソロ楽曲• (作詞:秋元康、作曲:吉田敬子、編曲:佐々木裕)• (作詞:秋元康、作編曲:徳田光希) 参加作品• 「」(2014年6月11日)• ( 内田裕也 feat. 指原莉乃 名義)• 「」(2015年6月24日)• あと100マイル(コーラスとして参加) タイアップ 楽曲 タイアップ 収録作品 それでも好きだよ 日本テレビドラマ:『ミューズの鏡』主題歌 1stシングル「それでも好きだよ」 意気地なしマスカレード 映画:『劇場版 ミューズの鏡〜マイプリティドール〜』主題歌 「なめらか本舗」CMソング 2ndシングル「意気地なしマスカレード」 プロデュース 多くの作詞をしている。 作曲・編曲をした公開されている音源はない。 イベント• (2012年6月25日、)• 出演:、、、、、、、、 アイドル• 「マツムラブ! 」(2013年10月20日) - 作詞、ミュージック・ビデオ• (2017年 - ) - 総合プロデュース、作詞担当。 (2019年 - ) - 総合プロデュース、作詞担当。 「この恋はトランジット」 (2018年4月18日) - 作詞も担当。 ラストアイドル「」に収録。 ラストアイドル「」に収録。 「いま、月は満ちる」公演(日程未定) - プロデュース、作詞。 監督作品 映画• (2016年1月29日、) CM• 指原莉乃ソロコンサート〜アイドルとは何か? 〜(2018年1月18日、) 出演 AKB48としての出演については「」を、HKT48としての出演については「」を参照 バラエティ・情報番組 現在の出演番組• (2014年4月13日 - 、) - 準レギュラー• (2014年10月20日 - 、フジテレビ) - 準レギュラー• (2015年 - 、) - 準レギュラー• (不定期出演、)• (2016年2月9日 - 、) - MC• (2016年4月 - 、) - 準レギュラー• (2016年4月2日 - 、日本テレビ) - 反省見届け人・準レギュラー• (2017年3月30日・6月3日・8月17日・12月27日・2018年3月28日・6月2日・8月30日・11月24日・2019年1月12日・19日・2月9日・3月18日・5月2日・8月16日・9月27日・12月20日・2020年1月3日・3月27日・5月1日、NHK総合)- MC• (2018年4月22日 - 、TBS) - MC• (2020年4月2日 - 、テレビ朝日)- MC 過去の出演番組• (2011年1月12日 - 9月28日、TBS) - 初の冠番組• (水曜レギュラー:2011年10月5日 - 2012年3月28日、月曜レギュラー:2012年4月2日 - 2014年3月31日、フジテレビ)• (2011年10月9日 - 2014年3月30日、フジテレビ)• (2011年10月9日 - 2012年3月25日、TBS)• (2012年7月11日 - 2013年9月26日、) - 木曜レギュラー(2012年9月までは水曜)• (2012年7月12日 - 2014年3月27日 不定期出演、) - 「指原莉乃のさしごはん」担当(コーナーを編集、他県で単独番組としても放送 )• (2012年10月9日 - 2013年2月26日、)• (準レギュラー、テレビ朝日)• (日本テレビ) - バイヤー MC• HaKaTa百貨店(2012年10月8日 - 2013年1月14日)• HaKaTa百貨店 2号館(2013年1月27日 - 2013年3月31日)• HaKaTa百貨店 3号館(2015年1月13日 - 2015年3月31日)• (2013年1月26日 - 2017年6月30日、TBS) - MC• (2013年4月22日 - 9月30日、フジテレビ) - MC• ・HKT48トンコツ魔法少女学院(2013年7月3日 - 9月18日、日本テレビ) - 先輩魔法使い MC• (2013年10月10日 - 2014年3月27日、テレビ東京)• (毎月最終土曜:2013年10月26日 - 2014年3月29日、テレビ西日本)• (2013年 - 2014年、フジテレビ) - スペシャルサポーター• (2014年4月3日 - 9月25日、フジテレビ) - MC• (2014年4月21日 - 2015年9月29日 不定期出演、TBS)• (2014年10月16日 - 2015年3月26日、フジテレビ) - MC• (2015年4月16日 - 9月17日、フジテレビ) - MC• (2015年8月19日・12月22日・2016年6月12日・6月15日・7月2日・7月30日、)• (2015年10月15日 - 2016年9月15日、フジテレビ) - MC• (2015年10月19日 - 2016年9月12日・2017年5月1日 - 9月18日、ゲストとして不定期出演。 2016年10月17日 - 2017年3月27日、サポーターとしてレギュラー出演。 TBS)• (準レギュラー、フジテレビ)• (2016年1月12日 - 3月29日、日本テレビ) - MC• (2016年7月23日 - 24日、フジテレビ) - 実行委員• (2016年10月13日 - 2017年3月16日、フジテレビ) - MC• (2017年1月7日 - 3月25日、フジテレビ)• (2017年4月15日 - 9月16日、テレビ朝日) - MC• (2017年4月17日 - 9月18日・2018年6月4日 - 11日、フジテレビ) - MC• (2017年5月6日 - 9月16日・2018年1月1日・4月29日 - 8月26日・2019年1月1日・5月27日 - 8月26日、フジテレビ) - MC• (2017年10月22日 - 2018年3月4日、テレビ朝日) - MC• (2018年1月14日 - 4月1日、テレビ朝日) - season2• (2018年4月22日 - 9月30日、テレビ朝日) - MC• (2018年7月17日 - 9月25日、日本テレビ) - MC兼プレーヤー• (2018年10月7日 - 2019年3月31日、テレビ朝日) - MC• 指原VS噂の20人 本気で伺います! (2018年12月27日、フジテレビ) - MC• (2019年4月1日 - 12月30日、フジテレビ) - MC• (2019年4月7日 - 9月29日、テレビ朝日)- MC• (2019年4月9日 - 9月17日、) - 準レギュラー• (2019年4月30日 - 5月1日、NHK総合)- MC• (2019年10月3日 - 2020年3月19日、テレビ朝日)- MC ネット配信 過去の出演番組• (2017年4月11日 - 2020年4月21日、) - MC• シーズン2(2018年5月25日 - 6月29日、) - ナビゲーター• (2018年6月3日 - 8月26日、)• バチェラー・ジャパン シーズン3(2019年9月13日 - 10月25日、Amazonプライム・ビデオ) - ナビゲーター テレビドラマ• (2010年1月9日 - 3月27日、テレビ東京) - ヲタ 役• (2011年4月16日 - 7月2日、テレビ東京) - ヲタ 役• 第1話(2015年1月20日、日本テレビ) - スキャンダル 役• (2015年11月29日、日本テレビ) - アゲマン 役• 第8話(2016年12月25日、日本テレビ) - スキャンダル 役• 第7話(2011年3月20日、テレビ朝日) - 指原莉乃 役• (2012年1月15日 - 6月24日、日本テレビ) - 主演・向田マキ 役• (2012年3月24日、九州朝日放送) - 主演・香織 役• 第6話(2012年5月25日、MBS) - 槇原莉乃 役• 第6話(2012年8月12日、日本テレビ) - 向田マキ 役• 「蠢く人形」(2013年8月17日、フジテレビ) - 主演・園田里菜 役• 第5話(2013年8月27日、TBS) - 押水美代子 役• 最終話(2015年9月14日、フジテレビ) - 通行人 役• 第31話「もう一人の面会人」(2016年1月28日、テレビ朝日) - 主演・さやか 役• 第19話「ヒモのイタリアン」(2016年6月30日、テレビ朝日) - 主演・明子 役 テレビアニメ• ()(2012年7月22日、フジテレビ) - OLさしこ(海水浴客)役 広報番組• 大分県国民健康保険団体連合会 こくほヘルシートーク (2012年4月 - 2013年3月、・・) ラジオ• (2008年12月3日 - 2010年6月29日、)• (2009年10月26日・11月2日・2010年8月23日 - 2011年4月25日、)• (2014年1月17日 - 3月28日、)• 渋谷のさしこ(2016年4月17日 - 、)• ~博多に生まれ 90年のありがとう~ 特別企画 ラジオドラマ「」(2019年3月4日 - 5月31日、) 映画• (2012年9月29日、) - 主演・向田マキ 役• (2013年3月20日、) - 槇原莉乃 役• (2013年6月15日、松竹) - 宇波綾 役• (2014年5月30日、東宝) - 主演・幸子 役 劇場アニメ• (2011年8月19日日本公開) - ピンク・ベレー 役(吹き替え)• (2015年4月18日公開、東宝) - スマホ(フランシスカ) 役• (2019年8月9日公開、東映) - アン 役 舞台• (2011年12月23日 - 、)• (2012年3月15日 - )• (2018年2月 - ) - イメージキャラクター• (2019年4月29日 - )• サマンサベガ(2012年 - 、)• なめらか本舗 豆乳イソフラボン(2012年10月8日 - 、)• 「指原さんとゼロゼロカエル隊」篇(2013年11月9日 - 、)• 透明観光大使(2014年5月28日 - 6月10日)• (2016年3月30日 - )• 「恋する充電プリウス」篇(2014年6月17日 - )• 「のび太とT-子」篇(2014年11月1日 - )• 「スネ夫とT子」篇(2015年8月24日 - )• 「ジャイ子とT子」篇(2015年8月24日 - )• 「しあわせのコツ」編、「アイドル」編(2014年10月1日 - )• ワンカップ〈オー〉「サシコロボ:演技指導」篇、「サシコロボ:お手本」篇、「サシコロボ:待っていた」篇、「サシコロボ:女子会」篇(2015年10月1日 - )• 「滝行」篇(2014年11月8日 - 、)• お正月を写そう2015「鶴松家の新年会 シャッフルプリント」篇(2014年12月30日 - 、)• UNIQLO「サマーパンツ TANPAN! 」篇(2015年6月1日 - 、)• ロッテ ガム「ウェル噛む 登場」篇(2015年6月17日 - 、)• 「今月のゼクシィ」(2016年7月22日 - 、) - ナレーション• ポケコロ(ココネ)• 「20,30代女性のあなたに」篇・「ゴロゴロ ポケコロ」篇(2017年8月11日 - )• 「のんびりポケコロ」篇(2017年11月15日 - )• 「服部さん来店の巻」篇(2017年12月16日 - )• 「服部さん内見の巻」篇(2018年1月11日 - )• 「服部さん真夜中も安心の巻」篇(2018年12月14日 - )• ほけんの窓口 指原リアルボイス()• 「指原、人生を想う」篇(2018年1月1日 - )• 「指原、友と語る」篇(2018年4月1日 - )• 「指原、行きつけを見つける」篇(2018年5月15日 - )• (2018年2月13日 - 、)• 神の手(2018年7月9日 - 9月28日、ブランジスタゲーム) - 声の出演• レギュラー」キャンペーン(2018年10月10日 - )• 「ガス代基本料金3ヶ月無料! 」キャンペーン• 「2019夏 サ・サ・サ3ヶ月 新ユニット誕生」篇(2019年7月17日 - )• (2019年7月29日 - )• Rino A()• 「ティザー」篇(2019年10月11日 - )• 「鏡」篇・「ペットショップ」篇・「バッティング」篇(2019年10月18日 - )• 雪の宿()• 「ホワミル気球」篇 2019年11月2日 -• キリン一番搾り生ビール 2020年1月20日 - 、 イベント• 大分市観光PR(2014年5月28日 - 6月10日)- 大分県内限定。 大半は「透明観光大使」として声のみ出演。 ・合併1周年記念イベント「川口宿 鳩ヶ谷宿 まつり」(2012年11月11日、川口市内) - ・の娘 役• 指原莉乃ディナーショー(2016年11月20日、)• 2013 2014年• THE BEST BEAUTY OF THE YEAR 2016年• BEAUTY WEEK AWARD 2016 ツヤツヤロング部門賞 2017年• 第3回クリスマスジュエリープリンセス賞(特別賞) 2019年• VOGUE JAPAN WOMEN OF THE YEAR 2019 書籍 著書• (講談社Mook、2014年8月11日、) 写真集• さしこ(講談社Mook、2012年1月19日、講談社)• 指原莉乃1st写真集「猫に負けた」(2013年12月26日、、カメラマン:桑島智輝)• 指原莉乃写真集「スキャンダル中毒」(2016年3月22日、講談社、カメラマン:) 雑誌連載• (2010年8月19日 - 、) - 北原里英・柏木由紀・渡辺麻友とともに『AKB48当番連載 ぐるぐる4』にて「さっしー美少女化計画! 」を連載。 「うめさし」(2010年11月20日 - 2011年2月20日) - と共同連載。 「指原リローデッド」(2012年8月20日 - 2013年8月20日)• (2010年11月号 - 2011年8月号、講談社)• 「うざりの」(原作:エンドロールプロダクション、漫画:)• (集英社)• 「AKB48でもわかるニュースの言葉」(2011年5月2日 - 2013年4月15日号) - ・峯岸みなみと共同連載。 ar(2017年1月12日 - 、) - 「さっしーの部屋! 」 カレンダー• U-17 vol. 8(2008年11月6日、)• U-17 Vol. 11 sizzleful girl 2009 summer(2009年8月5日、東京ニュース通信社)• 指原莉乃 2011年カレンダー(2010年9月30日、)• 指原莉乃 2012年カレンダー(2011年11月19日、ハゴロモ)• 指原莉乃 2012 TOKYOデートカレンダー(2011年11月29日、ハゴロモ) 脚注 [] 注釈• 2010年10月号にて、事前に公表されていたタイトル「うざりの」から「さしこ」に改題されたことが告知されたが、連載第1回の11月号にて「うざりの」に戻ったことが発表された。 6月16日を意味していた。 釘宮が大分市長に当選した際の得票数は9万余り。 2015年3月に終身名誉研究生からSKE48チームKIIに昇格している。 柏木由紀、、(SKE48)が第3回選抜総選挙まで順位を上げたが、第4回でいずれも順位を維持もしくは下げた。 『AKB48 東京秋祭り』2日目「ぐだぐだカラオケ大会」の一発芸で披露したときには、MCのやメンバーから絶賛されている。 ・・と共演。 妻夫木聡・・渡辺麻友と共演。 妻夫木聡・前田敦子・渡辺麻友と共演。 - 指原莉乃オフィシャルブログ(2011年1月20日)• - AKB48オフィシャルブログ(2010年8月29日)• - 指原莉乃オフィシャルブログ(2010年8月28日)• ネタリカ. 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指原莉乃

指原莉乃 総選挙 1位

お茶の間の皆さんがニヤニヤ笑いながら、「あーもうAKBもオワコンだねえ」と言って次の瞬間にはもう忘れている、ようなニュースだ。 オワコンという言葉の、いかにも見下したような響きにぴったり。 「バカなオタクファン イメージは太って汗かいたオヤジ が秋元康のカネ儲けの手段に踊らされて、投票のために大量のCDを買わされる自業自得のバカイベント。 AKBなんて歌も歌えないダンスもへなちょこでブスばっか、そんな連中まとめてみんなお気の毒さま 上から 、総選挙も打ち切りでご愁傷さま〜」 と、あとからあとからAKB総選挙中止について「AKBに興味もない人」が「思うであろうこと」が思い浮かぶのである。 ああツライ。 でも皆さんもそう思ったりしてるんでしょ? ちがいますか? 「AKB総選挙の中にいる人」は「ほっとしている」 自分はこのニュースはツイッターで誰かがつぶやいているのを見て知って思わず声が出た。 「えーっ」。 自分としてはニュース速報でピロピロ音とともにテレビ画面に出てもいいようなバリューがあったのだが、こんなものがニュース速報で出たりしたらますますAKBに対する風当たりが強くなっただろうからやらなくてよかった。 AKB総選挙の投票用紙 画像の一部を加工しています このニュースのあと、ツイッターで「よし浮いたお金でマンション買おう」というつぶやきがあって笑った。 もちろん冗談で言ってるわけだけど、その人はウワサによれば相当いっぱい投票券買っていて、メンバーから握手会の時にじきじきに投票について相談を受けるぐらいの、いわゆる太客だ。 それぐらいの人となれば、毎回中古車1台 いや、新車か ぐらいの金をつぎ込んでいたとしても恨みつらみをこぼすようなことはなく、もちろん恩着せがましいことも言わず、態度は清々しい 内心は知りませんが でも醜い内心をお漏らししてしまうような人は、このタイプにはほんとうに少ない。 たぶん、私みたいな底辺の、毎回20枚から100枚ぐらい「投票券入りCD」を買うという層がいちばん「身を削った 削らされた 」感が強く、いろいろなことを思い出して悲しみが湧いたり怒りを抑えがたくなったりしているのではないか。 投票したメンバーが27位とか53位とか41位とかそのへんの結果だったりすると、その時は「やったぞ! 入ったぞ!」という喜びも達成感も幸せもあるが、そういう順位がその後の発展のキッカケとしてどうにかなるかというとあまり何もなく、あとは虚しさばかりがつのることになる。 これは実は、上位16位までの選抜メンバーになったとしても、あまり状況は変わらなかったりするのだが。

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【速報】AKB48総選挙2017の順位・結果・票数まとめ【1位:指原莉乃|2位:渡辺麻友】

指原莉乃 総選挙 1位

「AKB48選抜総選挙・過去の神7で好きなメンバーTOP10」が発表され、1位に指原莉乃が選ばれた。 2位には大島優子、3位には山本彩が続いている。 今回のランキングは、20~40代の男女5088名を対象に、株式会社CMサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計したもの。 「神7」とは、「AKB48選抜総選挙」において、上位7位に入った人気メンバーを指す用語だ。 1位の指原は、出馬した9回の総選挙のうち、4回で1位を獲得。 当初は「ヘタレ」とも呼ばれたが、AKBの頂点を極め、現在ではいくつもの冠番組を持つようになった指原の活躍に、ファンからは「自分をよく知っている、賢い人だと思います」「スキャンダルをものともせず復活。 アイドルでも女優でもなく、頭の回転を武器にバラエティで活躍する姿は見ていて気持ちがいい」などの声が寄せられた。 2位は現在女優としても活躍中の大島。 AKB48追加メンバーオーディションに合格し、選抜総選挙第1回~第5回では常に1位か2位。 特に第1回~3回の総選挙で繰り広げられた、前田敦子との頂上争いは芸能界史上にも残る名勝負だったのではないだろうか。 「前田の成長をけしかけるようなライバルで好きでした」といった意見が挙がった。 2010年に大阪を拠点とするNMB48の第1期生オーディションに合格し、選抜総選挙第6回~第8回で神7入りを果たした。 黎明期のNMB48を類まれなるリーダーシップで支え、マルチな才能で着々とスターダムにのし上がった。 卒業後、ソロライブツアーを開催するなどシンガーソングライターとしても活躍している。 アイドルサイボーグとも呼ばれスキャンダル知らずの優等生アイドルを全うした。 ファンも「アイドルという立場の意味を理解していた。 アイドルの鑑。 THE アイドル!」と称賛した。 6位は、AKB48不朽のセンター、前田。 1位に輝いた第3回の総選挙で、涙ながらに叫んだ「私のことは嫌いでも、AKBは嫌いにならないでください!」というスピーチは有名だ。 以下ランキングは、7位小嶋陽菜、8位高橋みなみ、9位島崎遥香、10位柏木由紀となった。 この記事の写真を見る•

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