ジェラテリア マル ゲラ。 ジェラテリア マルゲラ麻布十番店:本格ジェラートは濃厚で上品!

編集部のおきにいり「マルゲラ」の「ビスコッティ」

ジェラテリア マル ゲラ

ジェラテリアマルゲラって? 「ジェラテリア マルゲラ」は、麻布十番駅から徒歩4分のところに位置するジェラート専門店です。 本店をイタリア・ミラノに持つジェラテリアマルゲラは老舗のジェラート屋さんです。 創業は1979年で、もう40年も前なのです。 もちろんイタリアでもジェラテリアマルゲラは人気で、来客数は1日に最大3000人以上になるそうです。 ジェラテリアマルゲラは支店を持たず本店のみの営業でした。 そんなジェラテリアマルゲラの世界でも初の支店が、2013年にオープンしたこの麻布十番のジェラテリアマルゲラなのです。 ジェラテリアマルゲラの店内は、白にイエローグリーンの差し色がぱっと映えるポップで明るいイメージ。 店内にはイートインスペースもあり、天気のいい日に利用したいテラス席もうけられています。 なおテラス席はペットの同伴も可能です。 ワンちゃんのお散歩がてらジェラテリアマルゲラに立ち寄ってみてはいかがでしょうか。 ジェラテリアマルゲラのジェラートは、伝統的な製法を守って作られており、なめらかな食感が特徴です。 フレーバーの種類も豊富で、その時の旬の食材を使ったものから定番まで、幅広く用意されています。 どのフレーバーも、素材そのものの味を生かした優しい味わいとなっています。 ジェラテリアマルゲラに初めて行く際の参考にしてくださいね。 なお、ジェラテリアマルゲラではカップとコーンのどちらかを選べます。 サイズはピッコロ、グランデの2種類で、グランデの場合は2種類のフレーバーを選べます。 ピスタチオ イタリア産のピスタチオをたっぷり使ったプレミアムフレーバーです。 濃厚なピスタチオの香りや風味を楽しめます。 麻布十番にあるジェラート専門店マルゲラ!クロカンテとピスタチオのダブル 650円。 カリカリとした食感が楽しめます。 ジェラテリアマルゲラではザクザク食感のビスコッティも人気 ザクザクとした食感のビスケットにジェラートをはさんだビスコッティもジェラテリアマルゲラの人気商品の一つです。 ビスケットの味は、ジェラートの風味をより引き立たせるよう甘いバター風味のもの、塩味のものの2種類があります。 ビスケットの食感とチョコチップの食感の違いも楽しめます。 抹茶 甘さと苦みのバランスが絶妙です。 ホワイトチョコレートのデコレーションが、まろやかな味わいに。 おやつに食べたジェラテリア マルゲラの抹茶ジェラートのクッキー。 今月末に閉店するって見て衝撃やった。 おいしかった。 — おとちゅう nikonikochu0909 特別な日を彩るジェラテリアマルゲラのアイスケーキ ジェラテリアマルゲラの定番ジェラートを使ったアイスケーキも人気があります。 見た目も華やかで、インスタ映えも抜群!サイズは直径12㎝、15㎝の2種類。 特別な日のお祝いにいかがでしょうか。 こちらは予約制となっているので、購入希望の方はジェラテリアマルゲラまで早目に予約して下さいね。 ジェラテリアマルゲラなんばパークス店は2018年に閉店したようです。 ギフトなどに便利な通販もあります。 通販をご利用の方は以下のジェラテリアマルゲラのサイトをご覧ください。

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伊ミラノの老舗ジェラート「ジェラテリア・マルゲラ」、麻布十番に初の支店

ジェラテリア マル ゲラ

麻布十番に7月14日、ミラノの人気ジェラートショップ「ジェラテリア・マルゲラ」(港区麻布十番2、TEL )がオープンした。 経営は、ファッショナブルフーズ・インターナショナル(同)。 店舗面積はデッキ含め28. 2坪、席数は17席。 1979年、ミラノの郊外・マルゲラ通りで創業し、同店が初の支店となる。 「本店はミラノの郊外、閑静な住宅街にあり、麻布の住宅街に雰囲気が似ていた。 外国人も多いので、(麻布十番なら)来店者も多く見込めると思った」と同社ディレクターの津金賢慈さん。 日本での出店は、「ブランドビジネスとして、味だけではなく、イタリア文化を知ってもらいたい」という思いに応えられるとして実現したという。 [広告] オープン前に本店で研修をしたという津金さんは「イタリアでは毎日、朝・昼・晩、老若男女、ジェラートを食べるのが当たり前の文化。 年間1人12キロを消費している。 特にレストランでディナーを食べた後に立ち寄ることが多く、(同店のある)マルゲラ通りは大渋滞し、ショーケースの前に3重の行列ができるほど人気だった」と話す。 その理由に「圧倒的なフレーバー数」「飽きさせない努力」「研究心」を挙げる。 現在、麻布十番店では常時21種類(480円~)を展開。 季節のフルーツ「桃」「マンゴー」を使ったジェラートのほか、イタリアの伝統菓子がベースの「カッサータ・シチリアーナ」、キャラメルコーティングしたアーモンドがふんだんに入った「クロカンテ」、ミラノで「人気」だという「ノッチョーラ(ヘーゼルナッツ)」「ピスタチオ」、日本から提案した「抹茶」「小倉」「杏仁」もラインアップに加わった。 ジェラートはカップやコーンで食べるほか、季節のフルーツと2~3種のフレーバーを組み合わせたグラスパフェ「ドポチェーナ」(630円~)や、ビスケットでジェラートを挟んだ「ビスコッティ」(370円~)などもそろえる。 ドリンクはエスプレッソ(300円)、カフェラテ、カプチーノ(以上330円)など。 営業時間は11時~22時。

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ミラノの老舗ジェラート専門店

ジェラテリア マル ゲラ

麻布十番に7月14日、ミラノの人気ジェラートショップ「ジェラテリア・マルゲラ」(港区麻布十番2、TEL )がオープンした。 経営は、ファッショナブルフーズ・インターナショナル(同)。 店舗面積はデッキ含め28. 2坪、席数は17席。 1979年、ミラノの郊外・マルゲラ通りで創業し、同店が初の支店となる。 「本店はミラノの郊外、閑静な住宅街にあり、麻布の住宅街に雰囲気が似ていた。 外国人も多いので、(麻布十番なら)来店者も多く見込めると思った」と同社ディレクターの津金賢慈さん。 日本での出店は、「ブランドビジネスとして、味だけではなく、イタリア文化を知ってもらいたい」という思いに応えられるとして実現したという。 [広告] オープン前に本店で研修をしたという津金さんは「イタリアでは毎日、朝・昼・晩、老若男女、ジェラートを食べるのが当たり前の文化。 年間1人12キロを消費している。 特にレストランでディナーを食べた後に立ち寄ることが多く、(同店のある)マルゲラ通りは大渋滞し、ショーケースの前に3重の行列ができるほど人気だった」と話す。 その理由に「圧倒的なフレーバー数」「飽きさせない努力」「研究心」を挙げる。 現在、麻布十番店では常時21種類(480円~)を展開。 季節のフルーツ「桃」「マンゴー」を使ったジェラートのほか、イタリアの伝統菓子がベースの「カッサータ・シチリアーナ」、キャラメルコーティングしたアーモンドがふんだんに入った「クロカンテ」、ミラノで「人気」だという「ノッチョーラ(ヘーゼルナッツ)」「ピスタチオ」、日本から提案した「抹茶」「小倉」「杏仁」もラインアップに加わった。 ジェラートはカップやコーンで食べるほか、季節のフルーツと2~3種のフレーバーを組み合わせたグラスパフェ「ドポチェーナ」(630円~)や、ビスケットでジェラートを挟んだ「ビスコッティ」(370円~)などもそろえる。 ドリンクはエスプレッソ(300円)、カフェラテ、カプチーノ(以上330円)など。 営業時間は11時~22時。

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