運転免許更新 海老名。 海老名警察署/窓口業務(交通関係)

運転免許更新に関するQ&A

運転免許更新 海老名

運転免許証の有効期間が満了する日の直前の誕生日の1か月前から誕生日の1か月後までの間(末日が土曜日、日曜日、祝日(振替休日を含む。 )及び年末年始(12月29日から1月3日 の方は、これらの日の翌日まで手続ができます。 ) 期間前更新 海外旅行、病気療養、出産などのやむを得ない理由のため期間内に手続できない方は、期間前に手続ができます。 (警察署での期間前更新は、やむを得ない理由が出産又は病気入院の場合に限ります。 )この場合には、パスポート、母子手帳などのやむを得ない理由が証明できるものが必要です。 (注意)期間前に更新した場合、更新後の運転免許証の有効期間は、通常の更新手続の場合より短くなります。 詳細については下記の係までお問い合わせください。 申請場所・受付時間等• 住所を変更した方は、住民票の写し又は郵便物(消印のあるもの)等で新しい住所が確認できるもの 注意 「住民票の写し」でマンション等の部屋番号が記載されていない場合は、部屋番号が記載された本人の健康保険証又は本人宛の消印のある郵便物等を持参して下さい。 70歳以上の方は、次に掲げるいずれかの終了証明書• 高齢者講習• 特定任意高齢者講習• 運転免許取得者教育(高齢者講習同等) 注意 更新期間が満了する日の前日から起算して6月以内に受講したものに限ります。 海外旅行、病気療養、出産などのやむを得ない理由のため期間内に手続できない方で、期間前に手続をされる場合は、パスポート、母子手帳などのやむを得ない理由が証明できるもの• 手数料等 注意 次に掲げるいずれかの講習を受講されたことにより更新時講習が免除される方は、更新手数料のみとなります。 高齢者講習• 特定任意高齢者講習• 運転免許取得者教育 高齢者講習同等• 特定任意講習• 運転免許取得者教育 更新時講習同等 注意1 1から3は更新期間が満了する日の前日から起算して6月以内に受講したものに限ります。 注意2 4と5は更新申請日の前日から起算して6月以内に受講したものに限ります。 手数料等 区分 更新手数料 講習手数料 合計 講習時間 優良運転者 2,500円 500円 3,000円 30分 一般運転者 2,500円 800円 3,300円 60分 1時間) 違反運転者 2,500円 1,350円 3,850円 120分 2時間 初回更新者 2,500円 1,350円 3,850円 120分 2時間 注意 高齢者講習を受講された方等で更新時講習が免除される方は、更新手数料のみとなります。 免許証の交付及び更新時講習等• 継続して運転免許を受けている期間が5年以上であって、有効期間が満了する年の直前の誕生日の40日前の日前(41日前を起算日として)5年間に交通事故を伴わない軽微な違反行為(3点以下の違反)が1回のみで重大違反唆し等及び道路外致死傷若しくは危険運転致死傷をしたことがない方。 更新後の運転免許証の有効期間は5年間です。 継続して運転免許を受けている期間が5年に満たない方で、前回の更新時に失効し失効後6か月以内に期限切申請により一般運転者講習を受講され3年有効の免許証(薄青色)の交付を受け、かつ、今回の更新で初回更新者講習の対象となった方。 更新後の運転免許証の有効期間は3年間です。 注意 前記1に該当する方であっても、更新時(有効期間が満了する日)の年齢が71歳の方の有効期間は4年間、72歳以上の方の有効期間は3年間となります 「違反運転者」とは、• 現在、身体に何らかの障がい(手足や聴力)をお持ちの方で、過去にその障がいについての適性検査等を受検していない方は、更新手続きに伴い受検していただく必要があります。 次の各試験場までお問い合わせください。 なお、過去に受検をしていない方は、警察署での更新手続きができない場合がありますので、必ず事前にお問い合わせください。 免許証のICカード化により、本籍や免許証番号等の免許情報を免許証に内蔵されたICチップに記録します。 これらの免許情報は、大事な個人情報ですので不正に読み取られることを防止するための暗証番号が必要となります。 申請の際に設定していただきますので、「4桁の数字2組」をあらかじめ考えておいてください。 お問い合わせ先.

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【更新】運転免許関連業務の再開について

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【第一種免許・第二種免許の免許証の有効期間】 区分 更新日などにおける年齢 有効期間の末日 優良運転者(注1) 一般運転者(注2) 70歳未満 更新前の免許証の有効期間が満了した後の、5回目の誕生日から起算して1ヵ月が経過する日 70歳 更新前の免許証の有効期間が満了した後の、4回目の誕生日から起算して1ヵ月が経過する日 71歳以上 更新前の免許証の有効期間が満了した後の、3回目の誕生日から起算して1ヵ月が経過する日 違反運転者等(注3) 更新前の免許証の有効期間が満了した後の、3回目の誕生日から起算して1ヵ月が経過する日 (注1) 免許を受けていた期間が5年以上あり、更新前の過去5年間、無違反だったなどの条件を満たした人 (注2) 優良運転者にも違反運転者等にもあてはまらない人 (注3) 更新前の過去5年間に交通違反などをした人、または免許を受けていた期間が5年未満の人。 ただし、軽微な違反が1回だけの場合を除く。 講習区分 対象者 手続きの場所 手数料 講習時間 優良運転者講習 免許を受けている期間が継続して5年以上で、更新前5年間(基準日から起算)に、違反行為、重大違反唆し等又は道路外致死傷をしたことがない人 指定警察署および運転免許更新センター、運転免許試験場 3,000円 30分 一般運転者講習 優良運転者講習・違反運転者講習・初回更新者講習のいずれにもあてはまらない人 運転免許更新センターおよび運転免許試験場 3,300円 60分 違反運転者講習 更新前5年間(基準日から起算)に軽微な違反(3点以下)2回以上もしくは6点以上の違反1回以上の人、又は、重大違反唆し等もしくは道路外致死傷をしたことがある人 運転免許試験場 3,850円 120分 初回更新者講習 運転免許継続年数が5年未満の人。 軽微な違反(3点以下)1回以下であり、かつ、重大違反唆し等又は道路外致死傷をしたことがない人(注1) 運転免許試験場 3,850円 120分 高齢者講習(注2) 更新期間が満了する日の年齢が満70歳以上の人 指定警察署および運転免許更新センター、運転免許試験場(講習場所は他の講習と異なり指定教習所および運転免許試験場で行われます。 (注2)満75歳以上の人は、高齢者講習の前に、公安委員会が行う認知機能検査を受ける必要があります。 上記の表にあるように講習区分によって免許更新できる場所が異なります。 東京都の場合で見てみましょう。 運転免許試験場(府中、鮫洲、江東の3ヵ所) 更新時講習の区分に関係なく申請可能です。 優良運転者講習、一般運転者講習、違反運転者講習、初回更新者講習のすべての方が手続できます。 運転免許更新センター(神田、新宿の2ヵ所) 優良運転者講習、一般運転者講習の方及び高齢者講習(高齢者講習に準じた講習を含む。 )を修了した方が申請可能です。 警視庁ウェブサイトでは、新宿運転免許更新センターでの更新は、施設が狭く混雑しており、手続に時間がかかるので、他の更新場所の利用を検討するようにと案内されています。 指定警察署(都内の12指定警察署) 優良運転者講習の方および高齢者講習(高齢者講習に準じた講習を含む。 )を修了した方が申請可能です。 すべての警察署で更新手続ができるわけではありません。 免許種別 合格基準 原付免許、小型特殊免許 両眼で0. 5以上、又は一眼が見えない方については、他眼の視野が左右150度以上で、視力が0. 5以上であること。 中型第一種免許(8トン限定中型)、準中型第一種(5トン限定準中型)、普通第一種免許、二輪免許、大型特殊免許、普通仮免許 両眼で0. 7以上、かつ、一眼でそれぞれ0. 3以上、又は一眼の視力が0. 3に満たない方、若しくは一眼が見えない方については、他眼の視野が左右150度以上で、視力が0. 7以上であること。 大型第一種免許、中型第一種免許(限定なし)、準中型第一種免許(限定なし)、けん引免許、第二種免許、大型仮免許、中型仮免許、準中型仮免許 両眼で0. 8以上、かつ、一眼がそれぞれ0. 5以上であること。 適性試験(視力、運動能力等)に合格し、更新の場合と同様に運転者の区分に応じた講習を受講することで、免許証を再取得できます。 *運転免許証更新連絡書(公安委員会が発行したはがき)に記載してある講習区分が「優良運転者講習」の方は「一般運転者講習」を受講することとなり、交付される免許証の種別も「ゴールド」から「青」に変わります。 70歳以上の方の講習は、高齢者講習を受講します。 適性試験(視力、運動能力など)に合格すると、失効前に取得していた免許種別(大型免許、中型免許、準中型免許、普通免許)に応じた仮運転免許(以下「仮免許」という。 )を取得することができます。 本免許試験は免除されません。 仮免許を取得した後、本免許を取得する必要があります。 *仮免許制度のない免許種別は、試験の免除はありません。 技能試験および学科試験が免除となります。 適性試験(視力、運動能力等)に合格し、更新の場合と同様に運転者の区分に応じた講習を受講することで、免許証を再取得できます。 やむを得ない理由が終わった日(退院や帰国などの日)から1ヵ月以内に手続きする必要があります。 技能試験および学科試験が免除となります。 適性試験(視力、運動能力など)に合格し、更新の場合と同様に運転者の区分に応じた講習を受講することで、免許証を再取得できます。 チューリッヒのスーパー自動車保険のご案内 万が一の車の事故・故障・トラブルに備えて、チューリッヒの自動車保険(車両保険・ロードサービス)をご検討ください。 ・ チューリッヒのスーパー自動車保険は、レッカー100kmまで無料、ガス欠時のガソリン給油10Lまで無料など、充実のロードサービスをご提供しています。 ・ チューリッヒなら、かんたん3ステップで自動車保険料をお見積りいただけます。 ・ 車両保険は、自分の車の損害に備える保険です。 ・ チューリッヒのスーパー自動車保険のロードサービスは、24時間365日迅速に現場へ急行。 無料ロードサービスを提供します。 ・ 自動車保険のノンフリート等級とは、事故(保険金請求)歴に応じて保険料の割引・割増を適用するしくみです。

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運転免許証手続案内

運転免許更新 海老名

しかし、年齢とともに視力や体力、記憶力や判断力などが変化し、若いときと同じではなくなってきます。 そうした体の変化を理解し、変化に応じた運転を行うことで安全運転を続けることができます。 現在、70歳以上の運転免許取得者には、免許証更新時に「高齢者講習」を受講することが義務づけられています。 この講習は、視力や運転操作について問題がないかを診断したり、実際に車を運転したりしながら、自身の運転技能についての認識・理解を深め、その後の安全運転に活かしていただくためのものです。 また、75歳以上の方が免許証を更新する場合には、高齢者講習の前に「講習予備検査」を受けることが義務づけられています。 講習予備検査は、記憶力や判断力を測定する検査で、その結果に応じて、従来よりもきめ細かな高齢者講習を実施します。 めざすのは、人や社会を大切にする"安全力"の育成。 「一人ひとりを、最良のセーフティ・ドライバーに」という思いのもと、他にはないきめ細かな取り組みを行っています。 たとえば、通常2〜3ヵ月待ちになることが多い「高齢者講習」を毎日開催。 企業のニーズに合わせた法人向け講習やプロのカウンセラーによるメンタル面の指導など、すべてのプログラムを最新の施設・設備で行います。

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