履歴書 送付 封筒。 【バイト履歴書の封筒】書き方・サイズ・郵送方法・手渡しのマナー【切手の貼り方は?折り曲げてもいいの?】│#タウンワークマガジン

履歴書や職務経歴書の送付マナー ~郵送(送付状、英文カバーレター、封筒の書き方)/メール/手渡しの場合 |転職ならdoda(デューダ)

履歴書 送付 封筒

求人に応募する際には、求人企業から、「応募書類」として「履歴書」の提出を求められることが一般的です。 また、最近は、このほかに「職務経歴書」を求められることも多くなっています。 これら、応募書類(履歴書、職務経歴書等)は、採用・不採用の判断に大きく影響するものとなります。 このため、分かりやすく、そして、自分をアピールする内容となるよう作成する必要があります。 ここでは、応募書類の作り方についての3種類のパンフレットをご紹介します。 「応募書類の作り方 パンフレット」では履歴書を中心に応募書類作成に当たっての注意点やポイントについてご紹介しています。 職務経歴書作成のポイントや応募書類提出の際の注意点も記載されています。 なお、パンフレットとは別に、練習用にJIS規格の履歴書様式例も掲載しております。 ご活用ください。 「職務経歴書の作り方 パンフレット」では、職務経歴書の作成手順や記載例、参考となるキーワードなどをご紹介しています。 職務経歴書は、履歴書では書ききれない具体的なキャリアやあなたのやる気をアピールするためのものです。 このパンフレットを参考に、アピール力ある職務経歴書を作りましょう。 「「職務経歴書の作り方」別冊ワークブック」は、自分の職務経歴や能力・長所・強みなどアピールできることを整理し、応募先企業に応じた職務経歴書を作成するための補助資料です。 なお、ハローワークでは、履歴書や職務経歴書の書き方、面接の受け方などのセミナーを開催しています。 また、職業相談窓口では、書類の添削アドバイスなども行っています。 ぜひご利用ください。

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履歴書の送り方と郵送マナー!宛名書きから封筒の入れ方までの注意点9つ | ビズノート

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書類選考は履歴書などの内容で判断されますが、その「送り方」も大事です。 優秀な人材で経歴が申し分なくても、送り方が基本からずれていると良くない印象を与える可能性があります。 選考は採用担当者が封筒を受け取った瞬間から始まっています。 封筒の選び方や履歴書の折り方など、履歴書を郵送する時の基本を確認しておきましょう。 <INDEX>• Step1 封筒を用意する 封筒のサイズは「角形A4号」か「角形2号」 履歴書は折り目を付けずに封入するのが好ましいとされています。 市販の履歴書は見開きB4、A3の用紙を二つ折りにした、B5かA4サイズですが、履歴書と一緒に送る書類に合わせて、 封筒はA4サイズが入る「角形A4号(角A4)」か「角形2号(角2)」を選べばそのまま収めることができます。 その際、封筒の表に「履歴書在中」の文言があると内容が一目瞭然で、仕分けしやすくなります。 破棄や後回しに遭わないための防御策でもあります。 自分のアピールを書き綴った大切な履歴書。 採用担当者の手元にできるだけ早く、きれいな状態で届けるためにも、封筒の表には必ず「履歴書在中」と明記しましょう。 「履歴書在中」を書く時のポイント 赤色の油性ペンで書く 「履歴書在中」は目立つように赤い文字で書きます。 水性ペンだと郵送中に湿気などでにじむ可能性があるので、油性ペンを使いましょう。 封筒表(オモテ)面の左下に書く 縦書きで封筒表面の左下方に書きます。 封筒表面の記載事項は「住所」「宛名」「履歴書在中」。 この3つを右から順に行頭を下げて書いていくと、バランス良く仕上がるでしょう。 なお、宛名付近に「履歴書在中」と書かないように、気を付けましょう。 郵便物に関する国の取り決めで、宛名に記載できる項目が限定されていて、「履歴書在中」はそれに含まれていません。 「履歴書在中」が宛名と混同されないように、十分に余白を取ってください。 赤枠で囲む 文言は赤い罫線で囲みます。 定規を使って真っすぐな線にすると、きちんとした印象に仕上がります。 スタンプでもOK! 「履歴書在中」は手書きでなくても構いません。 たくさんの企業に履歴書を郵送する人やどうしてもうまく書けないという人は、100円均一ショップなどで購入できる「履歴書在中」スタンプを使用しても問題ありません。 また、市販の履歴書には「履歴書在中」が印字されている封筒が入っているものがあるので、それを使用してもいいでしょう。 職務経歴書も一緒に送る場合は「応募書類在中」 履歴書を送る場合の文言は「履歴書在中」ですが、履歴書と職務経歴書を送る場合は「応募書類在中」としたほうがベターです。 「履歴書在中」と「応募書類在中」の文言を間違えたとしても採用に大きく影響することはありませんが、応募書類によって書き変えることをおすすめします。 Step2 封筒に入れる 履歴書は、折らずに送りましょう 履歴書は、買った時の二つ折りの状態で封筒に入れるのが好ましいとされています。 折り目のない履歴書のほうが、採用担当者が扱いやすいからです。 履歴書の折り方が採否に直接影響するわけではありませんが、履歴書は面接でも読まれるので、費用よりも読む側の使用感を優先し、折り目やシワのないきれいな状態で送りましょう。 郵送する書類は順番に重ねましょう 履歴書と一緒に職務経歴書や送付状(添え状)などを送る場合、次の順番になるように重ねます。 1.送付状(添え状) 2.履歴書 3.職務経歴書 4. .そのほかの応募書類(ある場合) 採用担当者へのあいさつの役割がある送付状を一番前にし、履歴書、職務経歴書、そのほかの応募書類と重ねていきます。 クリアファイルに入れて応募書類の汚れを防止! 履歴書や職務経歴書などの応募書類はクリアファイルに挟んでから封筒に入れるのがおすすめ。 クリアファイルに入れておくと、郵送中に封筒が折れにくく、湿気からも応募書類を守ることができます。 また、まとまっているので取り出しや管理がしやくなります。 Step3 切手を貼って送る 履歴書の郵送にかかる切手代は〇〇円 履歴書を郵送する時は、封筒左上方に切手を貼って「郵便物」として送ります。 日本郵便の基本料金は郵便物の大きさと重さによって決まります。 いずれも日本郵便の「定形外郵便物(規格内)」に該当します。 下記は基本的な応募書類一式の内訳で、 重さの合計は60g~80gほどです。 封筒(角形2号) 1枚 約20g クリアファイル 1枚 約25g 添え状 1枚 約5g 履歴書(A4) 1枚 約11g 職務経歴書(A4) 2枚 約10g 応募書類は100g以内の定形外郵便物 基本的な応募書類一式の重さが60g~80gとし、定形外郵便物の料金表と照合すると、 必要な切手代は140円です。 市販のA4サイズの用紙が1枚当たりおよそ5gなので、仮に応募書類を2、3枚追加しても100gを超えることはないと考えられます。 日本郵便のウェブサイトによる 履歴書を郵送する時の注意点 ビジネスでは「普通切手」が無難 切手はさまざまなタイプが販売されていますが、履歴書を送る時に使う切手は何でもいいわけではありません。 記念切手でも派手な図柄やキャラクターものはビジネスの場に不適切です。 また結婚式などの招待状に使われる「慶事用」や喪中はがきなどに使われる「弔事用」もふさわしくありません。 おすすめは「140円切手1枚貼り」 転職活動では、郵送にかかる料金と同額の切手1枚のみ貼るのがおすすめです。 郵送料金があやふやなまま送らない 応募書類の重さが分からない時は郵便局の窓口で確認して出しましょう。 ポストへの投函は、重さを誤算した場合、料金不足で郵便物が戻ってきたり到着が遅れたりするリスクがあります。 先方に不足分を支払わせる事態を避けるためにも、郵送前の確認は入念に。 料金不足を案じて多めの額の切手を貼るのも好ましくありません。 過不足のない料金の切手を貼りましょう。 履歴書をメール便で送ると法律違反 履歴書は「信書」に当たります。 信書とは 「特定の受取人に対し、差出人の意思を表示し、又は事実を通知する文書」 (郵便法及び信書便法) 信書の配達は日本郵便の独占で、郵便以外の配達業者を利用して送ることは禁じられており、履歴書をメール便で送ると法律違反になります。 締め切り直前なら、「速達」で送りましょう 履歴書は普通郵便で送るのが基本ですが、応募のタイミングが締め切り直前になってしまう時は「速達」を利用しても構いません。 速達で履歴書を送るには、普通郵便の料金に1通当たり280円の追加料金がかかります。 到着が締め切りの時間に間に合うかどうか気になる場合は、郵便局の窓口で聞くか、日本郵便のウェブサイトで確認しましょう。 期日まで余裕がある場合、速達を利用しても、特に評価されることはありません。 採用担当者が評価するのは、あくまで応募書類の内容です。 履歴書や職務経歴書を丁寧に書き、すべての応募書類が揃っているかきちんと確認して、普通郵便で送りましょう。 まとめ 履歴書や職務経歴書はあなたをアピールする大事な書類です。 郵送して「届きさえすればいい」という考えは改めましょう。 履歴書の折り方や切手の選び方など、ささいなことですが、そのほとんどが採用担当者への思いやりの一つ。 ビジネスでは、相手を思いやる=マナーを示して業務を円滑に進めることが大切。 それができるかは応募書類の送り方にも表れるのではないでしょうか。 履歴書を見てもらう前からマナーを備えていることを印象付けておきましょう。 アピールの主戦場である履歴書をしっかり読んでもらうためにも「送り方の決まりごと」を守って、応募書類全体で自分をしっかりプレゼンテーションしてくださいね。 マイナビ転職 編集部.

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履歴書を送る封筒の色・サイズ・宛名などの正しい書き方

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履歴書を送る封筒の正しい書き方 封筒の書き方をご説明します。 ちなみに、封筒は中身を入れる前に書いておくのがおすすめです。 中身の凹凸で字が書きづらくなったり、中身がしわになったりすることがありません。 但し、「〆」だけは中身を入れて封をし、最後に書く必要がありますので、これは横着をしないようにしましょう。 履歴書を送る封筒の見本 履歴書を送る封筒のサイズ・色 封筒のサイズはA4以上のものを選ぶのがベストです。 せっかく書いた履歴書ですので、折らずに入れるほうが良いです。 折り曲げて入れなければいけないサイズはマナー違反とまでは言いませんが、内容の読みやすさや、ファイリングのしやすさなどを考えると折らずに入れたほうが印象は良いかと思います。 尚、切ってあけることを考えると、すこし余裕のあるサイズが好ましいです。 封筒の色は「白」色がベストです。 清く正しい、潔白なイメージがあります。 茶封筒でも悪くは無いのですが、「安価」という印象もありますので、控えたほうがよいという人も居ます。 封筒のサイズや色で採用・不採用が決定するようなことは無いかとは思いますが、チャンスは一度きりですので、不安要素はなるべく減らしておいたほうがよいのではないでしょうか。 履歴書を送る封筒の宛名の書き方 封筒の表面に縦書きで右から、あて先の住所、宛名を記載します。 住所は略さずに都道府県から記載し、丁目や番地号もハイフンで省略せずに書きましょう。 ビルの中にあるオフィスならば、必ずビル名と何階なのかも記載し、担当部署の手元に間違いなく届くようにしましょう。 1行から2行ほどにまたがってもかまいません。 宛名は住所より若干大きめの字で書きます。 担当部署宛に送る場合、会社名で1行、部署名で2行目とします。 個人宛てであれば会社名で1行、部署名で2行目、個人名で3行目とするとバランスが良いと思います。 敬称は担当者に宛てるならば「様」、部署に宛てるならば「御中」で、「殿」は目下の人に用いるものなので使ってはいけません。 履歴書を送る封筒の宛名以外に書くこと まず、裏面に自分の住所と氏名を記載します。 正式には封筒の中心より右側に住所、左側に氏名とされていますが、封筒の左側に住所、氏名を書くことも一般的となっていますので、その書き方でも問題ありません。 郵便番号も忘れずに記載しましょう。 また表面の左下に、赤色で「履歴書在中」と記載します。 これは、もともとプリントされている履歴書用の封筒もありますが、そうでなくてもサインペンなどある程度太字のもので履歴書在中と書き、四角で囲めば問題ありません。 最後に、封筒に添え状、履歴書と、場合によっては職務経歴書などを入れ、のり付けした後に、とじ目に未開封を証明する「〆」を書きます。 セロハンテープは剥がれやすいのでNGです。 履歴書の封筒への入れ方 封筒へ履歴書を入れる順番もあります。 封筒の表面が添え状、履歴書の表面になると考えてください。 まず、最初に見てもう送付状・添え状を最前面にします。 その後ろに履歴書となります。 職務経歴書をいれるのであれば履歴書の後ろで、その他、特別になにか書類をいれるならば職務経歴書の後ろが一般的です。 かならず上下が封筒と合致するように入れましょう。 返信用の封筒を求められる場合もありますが、これも職務経歴書の後ろになります。 あらかじめ返信用の切手を貼り、自分宛の宛名を書いて入れます。 履歴書の封筒が出来ましたら切手を貼って郵送しましょう。 切手代金に不足がないかを確認して、完成したら出来るだけ早く送ることが大事です。 履歴書を持参するときも封筒に入れて持って行く 郵送ではなく、持参する場合、このときも封筒に入れてもっていくのがベストです。 履歴書を渡した後、どのように扱うのかは会社次第ですが、裸のまま渡せばバラバラになる可能性があります。 その場で見てファイリングするとしても、鞄から直に取り出すよりは、封筒から出して差し出すほうが好印象を受けます。 持参の場合、封筒には封をせず、〆も記しません。 添え状も不要です。 また、履歴書を相手に渡す際は自分で封筒から取り出しましょう。 このとき、取り出しやすいように大きめの封筒を用意するとよいです。 相手の感じ方の話なので正解はありませんが、クリアファイルよりは封筒のほうが無難かと思います。 あるいは、クリアファイルにいれて、さらに封筒に入れるというのがよいです。 履歴書の郵送方法 郵送方法ですが、切手を貼って郵送するだけでも全く問題ありません。 ただし、ここぞという場合であれば、速達を使用するという方法もあります。 速達の場合、封筒の上辺の右に赤い線を入れておきます。 また、相手先にきちんと届くか心配という方には、2009年3月から実施されている「特定記録」というオプションサービスがあります。 これは郵便の状況をインターネットで追跡できるサービスで、相手方の郵便受けに投函されるまでを確認することができます。 受け取りまでを確認したいのであれば簡易書留がよいです。 2015年9月時点の料金ですが、A4は定形外郵便となりますので、50g以内であれば120円になります。 速達の料金は250gまでは280円なので、速達で履歴書を郵送する場合は400円になります。 特定記録を加えるならば、それぞれにプラス160円になります。 つまり、定形外郵便に特定記録のみを加えると280円、速達と特定記録を加えると560円になります。 この値段を高いとみるか相応とみるかは、その企業への本命度と照らし合わせて判断をお任せします。 履歴書の封筒は正しく書いて送ろう 郵送で送られてきた履歴書を見れば、応募者がどんな人なのかはだいたい想像がつきます。 履歴書を入れた封筒は大事な履歴書を入れるためのものですから、丁寧に扱わないと「ああそういう人か」と思われ、目にも留めてもらえない可能性が高くなります。 たかが封筒と思わずに、どうか見てくださいという思いを込めて書くようにしてください。

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