テセウス 考察。 テセウスの船ドラマ真犯人は原作ネタバレと違う!最新考察まとめ

テセウスの船あかね(明音)が共犯者?鈴と入れ替わっている説を考察!

テセウス 考察

トライアル期間中は無料で見れます! スタッフ・キャスト 原作 東元俊哉「テセウスの船」 脚本 — 高橋麻紀 プロデューサー — 渡辺良介、八木亜未 演出 — 石井康晴、松木 彩、山室大輔 主題歌 — Uru 「あなたがいることで」 田村心 — 竹内涼真 佐野和子 — 榮倉奈々 車椅子の男 — 安藤政信 田村鈴 — 貫地谷しほり 佐々木紀子 — 芦名星 長谷川翼 — 竜星涼 田中正志 — せいや(霜降り明星) 徳本卓也 — 今野浩喜 佐野鈴 — 白鳥玉季 佐野慎吾 — 番家天嵩 田村由紀 — 上野樹里(特別出演) 金丸茂雄 — ユースケ・サンタマリア 石坂 秀夫 — 笹野高史 井沢 健次 — 六平直政 木村 さつき — 麻生祐未 佐野 文吾 — 鈴木亮平 スポンサードサーチ 『テセウスの船』2話 あらすじ 平成元年にタイムスリップした田村心(竹内涼真)は、木村さつき(麻生祐未)の計らいで事件が起きる音臼小学校の臨時教員として働くことに。 そして、心は父・文吾(鈴木亮平)と村で起こる事件を阻止していくことで父が逮捕される過去を変えようと決意する。 由紀(上野樹里)の事件ノートによると3日後に田中義男(仲本工事)の家が火事になる。 田中家の警戒に向かうと、そこで気味の悪い少女二人の絵が描かれたノートを発見する。 これも音臼小事件に関連しているのでは…という心の不安は的中し、鈴(白鳥玉季)が行方不明になったと村は大騒ぎになる。 想定外の事件に心は動揺し、父・文吾との仲に亀裂が入る…。 tbs. 未来ノートに3日後に田中の家が火事になると書かれていたからだ。 田中の家には翼がいた。 翼は心が来るなり「泥棒」暴言を吐いて出て行ってしまった。 田中さんの家で手がけりを探す心。 田中さんは身体と目が不自由で世話をしにいろんな人が家にやってくる。 詩を書くのが趣味の田中さんは、詩が降りてきたとき、部屋にいる人に詩を書き留めてもらっていた。 詩の書かれたノートを見せてもらった心。 そこでおぞましい絵を見つけてしまった。 2人の人物の1人が黒く塗りつぶされた恐ろしい絵だ。 さらにウサギのような動物が塗りつぶされた絵も見つかった。 心はその絵を描いたのは翼だと考え、翼への警戒心を強める。 次の日、心は翼からお菓子をもらう児童たちを注意。 翼に懐いている児童たちは心へ不信感を覚える。 千夏の姉で、鈴の友だちの明音ちゃんもその1人だ。 しかし鈴は心に懐いている。 明音と鈴は喧嘩をしてしまった。 鈴と明音が行方不明になる事件が発生。 ノートには明音が疾走する日は明日になっている。 慌てて鈴と明音ちゃんを探す大人たち。 鈴と明音を探す中、心は「なんで鈴まで」と呟いてしまう。 「鈴までってどういうことだ?」 「未来ではいなくなるのは明音だけのはず。 いなくなるのも明日のはずだった」と正直に話す心。 佐野は鈴の命がかかっているのだからと、未来のことが書かれたノートを見せてくれと頼む。 しかしノートを見せると佐野が逮捕されることがバレてしまう。 そんな未来を知ったら佐野が絶望してしまう。 心はノートを見せることを拒むが、それが何か企んでいるのではないかと佐野を疑わせてしまった。 吹雪の中、翼を発見した心。 「明音ちゃんを探してたんだよ」 と、どこか怪しい様子の翼。 明音ちゃんが小さい時におしめを変えてやっていたと言い出す翼。 竜星涼なのに気持ち悪い。 鈴が帰ってきた。 鈴は明音と約束をしていたのだが、約束の場所にいつまでたっても明音が現れないから帰って来たのだという。 金丸はいまだに心を疑っている。 今度は佐野もかばってくれない。 心は明音を探しに吹雪の中を出ていく。 そんな心を尾行する金丸。 一晩中、明音を探し回った心。 (よく自分も遭難しないよね、土地勘ないのに) 次の日も明音を探すが、翼が仕事を無断欠勤していることを知って悪い予感がよぎる。 翼の家を訪ねてみると、婚約者の佐々木紀子(芦名星)が出てきた。 紀子は翼の居場所は知らないと言う。 田中の家にあった絵を手がかりにする心。 登校中の音臼小学校の児童・加藤みきおに絵に心当たりはないか聞いてみる。 みきおは絵に描かれたカザグルマの場所を教えてくれた。 カザグルマは山小屋の上につけられている風車と一致。 心は佐野と一緒に山小屋に行ってみる。 そこには明音の姿があった・・・・!!!! まだ息もある。 しかし明音を見つけた心の前に金丸が現れた。 金丸は心が犯人だと思っている。 犯人だからこそ明音の居場所がわかったのだと確信している。 心を公務執行妨害で逮捕しようとする金丸。 そこで無線が入る。 長谷川翼が死亡した。 疑っていた真犯人が死んだ。 じゃあ真犯人は? ウサギを眺める麻生祐未、キーボードを打つ六平直政、子どもの写真を燃やす芦名星。 でもやっぱりドラマだからマンガだったら気にならなかった部分が気になってしまった。 例えば、音臼村の土地勘ゼロの心が吹雪の中で遭難しないところとかめっちゃ違和感w そんで明音ちゃんがいた山小屋もどうして今までソコを探さなかったんだろう?って違和感を感じてしまった。 核心をつくネタバレはしてませんが、2話の時点での原作との相違点は書いているのでご注意ください。 () 翼(竜星涼)死亡 竜星涼くん、2話で退場とは早すぎる。 でもめっちゃキモチ悪かったし竜星涼くんのスゴさは実感した。 日曜劇場で爪痕は残せたんじゃないかな?🤔 1話で上野樹里が死に2話で竜星涼が死ぬ。 【毎週死にます】のキャッチコピーつけてもいいかもしれないw ところで、原作では翼くんは明音ちゃんと一緒に死ぬんですけど、ドラマでは明音ちゃんはまだ生きてるんですよね。 ラストで翼くんの婚約者の佐々木紀子(芦名星)が明音ちゃんの写真を処分してたじゃないですか? あれはまあ・・・そういうことです。 原作ではもっと可哀相な写真だった。 本当に竜星涼はよく 変態翼くんの役を引き受けたよ🙄 しかしワタシは原作と展開を変えてくる説に一票! その方がみんなが楽しめるし🤔 犯人が原作と違うと仮定して ワタシは真犯人は鈴説を推しておく! 実は原作でも鈴が犯人だと疑ってたんだよねー。 逮捕される瞬間に未来の出来事が書かれたノートは辛うじて投げ捨てた心。 父・文吾(鈴木亮平)が後に殺人を犯すことは決して誰にも知られてはいけない。 しかし、やがて釈放された心の元に、ノートと共に捨てたはずの免許証が届く。 誰の仕業か!? まさか、ノートも拾われたのか!? 不安が募る心に追い打ちをかけるように、真犯人がまた奇妙な絵で新たな犯行を予告する! 果たして、次なるターゲットは!? 追い詰められた心を心配する和子(榮倉奈々)。 心は、家族を救うため、残酷な未来を打ち明けるべきか激しく葛藤するのだった。 tbs.

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テセウスの船最終回結末考察!鈴が犯人であざとみきおがヒント ?

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4話までの話では、木村さつきが松尾 佐々木紀子 の証言を必要以上に警戒し、証言を止めるように鈴に迫っていたことから、 真犯人は木村さつき説が濃厚となっていました。 しかし前回の5話で死亡フラグが!? 行き過ぎた行動に 「木村さつきはミスリードでは?」と疑惑が出てきています。 確かにこのまま木村さつきが真犯人であればすぐ事件は解決してしまいます。 6話の予告から原作通り「加藤みきおが犯人」であるというのは予想できますが、それでは原作と犯人が違うという公式情報が嘘に!? さすがにここまで大々的に発表しておいて 嘘でした!はないと思いますので 笑 「加藤みきおに共犯者がいた」そしてその共犯者は、原作を改変し生存している 「三島明音ちゃん」では?という予想を徹底考察していきます! 三島明音(あかね)が死ななかったことが伏線の始まり? 原作とドラマでは複数の相違点がありました。 原作での明音ちゃんはというと、タイムスリップ前は行方不明のまま、そして心がタイムスリップしてきたことで長谷川翼と共に 青酸カリで殺害される過去に変わります。 ドラマでは明音ちゃんは死亡せず、生存。 心がタイムスリップして帰ってきた未来で鈴は、母と兄が一家心中で亡くなった後、心と一緒に施設で預けられています。 しかしその後施設を出ていき、 顔と名前を「村田藍」に変えて生活しています。 心と父・文吾に伝えるまでは「村田藍=佐野鈴」であるという事実は本人しか知りませんでした。 ですが、この事実はもちろん 本人の自己申告。 もし明音であったとしても、鈴と名乗ってしまえば心や文吾が信じてしまっても不思議ではありません。 もしバレてしまえば今までの苦労が水の泡です。 また記者に追われる人生になるでしょう。 しかし鈴は父親に住所を教えました。 佐野文吾の性格上、絶対に教えないでと言えばいくら心が頼んでも住所は教えなかったのではないでしょうか。 それをなんのためらいもなく文吾は心に住所を教えました。 口止めもしていなかったのでは? まるで心を呼んでいるようですね。 これらの鈴としては矛盾する行動から、鈴と明音が入れ替わり、 未来で心と接触しようと試みているのではないかと予想しました。 ここからは明音が真犯人であった場合、なぜみきおに協力したのか?そもそも誘拐事件の被害者では?などの疑問を考察します。 「テセウスの船」みきおとあかね 明音 が共犯?その真意とは ではもし鈴と明音が入れ替わり、みきおと共犯で事件を起こしていたとしたら、 その理由はなんなのでしょうか。 加藤みきおに協力した真意とは? 三島明音ちゃんは、事件の前妹である 三島千夏ちゃんをパラコートの誤飲で亡くしています。 後日、千夏ちゃんとの約束を守るために山に入り行方不明になってしまうドラマオリジナルストーリーがありましたね。 明音ちゃんはそれほど、妹のことを大事にしていたのでしょう。 事件はパラコートの誤飲の事故であるとなっていますが、心は 三島医院からパラコートを盗んでいるところを長谷川翼に目撃されています。 しかしこのパラコートを盗んだ事実はうやむやになって終わっています。 長谷川翼はずっと疑っていたようですが…。 そこで、明音ちゃんは 妹の 千夏ちゃんが亡くなった原因が、心であると思っているのではないかと考えました。 明音ちゃんと長谷川は親しくしていたので、パラコートを盗んだ話を聞いていたのかもしれません。 一方みきおは原作通り、鈴が好きすぎて仕方がありません。 鈴の父親である文吾を邪魔に思っており、消し去りたいという サイコパスな考え方をしています。 心を恨んでいる明音と、 文吾を消し去りたいみきお。 みきおは明音をそそのかして「音臼小学校無差別殺人事件」を起こしたのではないでしょうか。 心を殺す、もしくは文吾と共犯で無差別殺人の罪をなすりつけて牢屋に送り込もう、などと話して…。 どうして鈴と入れ替わったのか? もしこれが事実だとしたら、心は消えてしまいましたが文吾は死刑囚として収監され、 計画は成功したはずです。 どうして明音は鈴に成りすます必要があったのか?そして本物の鈴はどこに?という疑問が出てきます。 みきおは、鈴を自分のものにしたいがために事件を起こし、文吾に罪をなすりつけました。 しかし鈴は以前のような鈴ではなくなってしまいました。 そして明音ちゃんも、鈴とは友達でした。 鈴が不幸になることは望んでいなかったのではないかと思います。 そして、本物の鈴はどこに?という疑問ですが、 鈴は亡くなってしまったのではないかと考えます。 父が死刑囚になり、母親と兄は一家心中で亡くなってしまいました。 鈴が施設を出ていったとされたあと、自殺してしまったのではないかと考えます。 未来で心に接触するために、鈴に成りすました方が簡単だと考えたのではないでしょうか。 明音ちゃん誘拐事件の真相 ここまで予想をしてみましたが、明音ちゃんの誘拐事件は一体なんだったの?という話になりますよね。 私はこれは原作通りみきおの犯行でしたが、「長谷川翼が明音を殺せなかった」ということで 計画を変更したのではないかと予想します。 もしかしたら、みきおは明音を利用するために 「心が長谷川翼に明音を誘拐するように命令した」などと嘘を吹き込んでいたのかもしれません。 そうすることで、明音の心への憎しみを増やし、 共犯として協力させたのではないかと思います。 このツイートの趣旨は、添付の画像に犯人だと思われる人物に〇をつけて予想を発表するということなのですが、この画像をよく見てみると… 「平成元年の鈴」と「令和時代の鈴」、 2人の鈴がいることがわかります。 もし同一人物なのであれば、どちらか1人でいいのでは…? なのでこの人物は同一人物ではなく、 別人であるという予想もできるのではないでしょうか。

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テセウスの船2話ネタバレあらすじ感想考察!真犯人は鈴(貫地谷しほり)説を推す!3話あらすじも!

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1話で「超能力?笑える」て ワープロ 打ちしてたから。 あの場にいた人じゃないのかなー。 犯人の前提条件として ワープロ 打てる人間やけど、 安藤政信 何者? まだ高価なあの時代….. ワープロ が買える生活力 さらにそれを使える人間となると 仕事や年齢でだいぶ絞られてくる ワープロ は犯人の心の声を表す当時の世相を表すツールで、 ワープロ 打てる人 年齢や知識や実際の所有の有無 が犯人とは限らないかもしれない 犯人説がバラバラで面白い。 子供たちの1人が犯人だとしても ワープロ 使えると思えないし謎深いな〜 1話の超能力?発言と ワープロ 入力、青酸カリが入手出来ることから、木村先生が犯人じゃない。 引用:Twitter 確かにこの時代にワープロが家にある事、そして使いこなせている所を考えると家もしくは、職場でワープロを使っている人物ではないか?と思います。 ちなみに、ここで皆さんの意見にあった さつき先生の発言について深堀してみると、1話でお父さんが雪崩に巻き込まれる寸前で命拾いした時に出た発言でした。 ここからは、木村さつき先生の怪しい点について深堀して行きたいと思います!• 気になる木村さつき先生の発言をもう一度見たい方。 もう一度今までのワープロの文章を見返したい方。 しかし、実家がメッキ工場で、長谷川翼の彼女である佐々木紀子がそこから青酸カリを持ち出したと思われるので、 青酸カリを容易に持ち出せる人物の一人でもあります。 カテゴリー• 156• 146• 181• 110• 116• 132• 178• 2 お問い合わせ.

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