ベトナム 航空 ビジネス クラス。 ベトナム航空のビジネスクラスが絶対にお勧めできない2つの理由【座席、チェックイン時、運賃】

【搭乗記】ベトナム航空 VN303便 成田=ホーチミンシティー(ビジネスクラス)

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読みたいところに飛ぶ目次• 成田空港発ベトナム航空 ビジネスクラス 搭乗詳細 ベトナム フーコック島へ行く為には日本からの直行便が無いため、ハノイ又はホーチミンでトランジットが必要になります。 今回はハノイ ノイバイ空港でトランジットを行いました。 中・長距離路線でベトナム航空が投入している機材です。 A350-900型のシートマップは以下のベトナム航空の公式ページをご覧ください。 座席クラスはビジネス、プレミアムエコノミー、エコノミーの3クラスです。 それぞれのクラスごとの座席数はこちら。 座席クラス 座席数 ビジネスクラス 29 プレミアムエコノミークラス 45 エコノミークラス 231 又は 座席クラス 座席数 ビジネスクラス 29 プレミアムエコノミークラス 36 エコノミークラス 240 デルタ航空のスカイマイルでベトナム航空券を発券した場合の座席指定 デルタ航空スカイマイルで特典航空券をベトナム航空券を発券した場合、WEBからの座席指定はできません。 ベトナム航空の予約デスクに電話し、予約番号等を伝えて座席指定をしていただきました。 ベトナム航空東京予約デスクに確認済。 ベトナム国内線にはシートマップも用意されていないとのことでした。 ベトナム航空で当日、搭乗のチェックイン手続きの際に指定されます。 なので、時間に余裕がある場合に自分たちで好きな座席をお願いできるのかはわかりません。。 そのあたりの詳細は後ほど・・・ ベトナム航空A350-900型のビジネスクラスの設備について ベトナム航空のビジネスクラス シート(座席)について シートにはベトナム航空のトレードマークゴールデンロータスがあしらわれています。 ベトナム航空ビジネスクラスのシートは斜めに配置される「リバース・ヘリンボーン型」と呼ばれるフルフラットシートになっています。 通常モードはこちら。 足元がとても広々としていて、伸ばしても足が届かず逆に落ち着かないくらい 笑 180度リクライニングすることができ、フルフラットにするとこのようなかたち。 4インチの個人用モニターも設置され、シートの周りはプライバシーが考慮された形となっています。 お一人の方は窓際の席がもっともプライバシー性が高いので、オススメです 私達のように2人で会話も楽しみながら、という方にはこのような中央の席が良いでしょう! ハノイまでの飛行時間は5時間10分と短いので、エコノミークラスでもそこまで疲労はないかと思いますが、やはりフルフラットシートは格別です。 できることなら、もっと長距離路線で味わいたい・・・ ベトナム航空 ビジネスクラスアメニティ ビジネスクラスには個人シートごとに、アメニティポーチが置いてあります。 ポーチは「CERRUTI 1881」 アメニティポーチの中身はこちら。 下段左から歯ブラシセット、ブラシ、靴下、ボディーローション、リップクリーム、イヤプラグ(耳栓)、アイマスク。 最初はシャンパンで初ベトナム航空ビジネス搭乗を乾杯!! グラスにもベトナム航空のゴールデンロータスがあしらわれています。 「ハローベトナム」を飲みながら活気あるベトナムに、「レッドリバー」ワインを飲んで北部平原のレッドリバーに、レモンの香る「サイゴンサンライト」で喉を潤して水平線に日が沈む風景に思いを馳せてみてはいかがでしょうか。 現在は、日本、韓国、オーストラリア、フランス、ドイツ、イギリス行きの機内にて、この特製カクテルをお楽しみいただけます。 バーテンダーMr. VO TAN SI ベトナム航空 ビジネスクラスは機内食も美味しい!! 私と主人でそれぞれ、和食と洋食を選択してみました。 残念ながら、和食の前菜が品切れとのことで、和食を選んだ主人は前菜が洋食でメインが和食というミックスでの提供となりました。 個人的にはここで食べたカマンベールが今まで食べてきたカマンベールの中でもダントツで美味しくて記憶に残っています! また食べたい!! 今回のビジネスクラスには日本人のキャビンアテンダントの方はおらず、また英語しか話せないようでしたので全て英語で伝える必要があります。 皆さんとても丁寧でしたので、快適な空の旅を過ごすことができました。

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帰国便★ダナン→ハノイ→成田 ベトナム航空 ビジネスクラス搭乗記 ラウンジや機内食など

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新型のA350型機のキャビン 1993年に正式に、国営航空会社として設立したベトナム航空。 ベトナム国内21都市、アジア、ヨーロッパ、オセアニアなど28都市に就航しています。 イギリスの航空サービスリサーチ会社「スカイトラックス」により、「4つ星エアライン」に認定され、新興の航空会社として国際的に高い評価を得ています。 日本からホーチミン/ハノイへは、成田、羽田、関空、名古屋、福岡に就航しています。 成田発着の場合は、 最新鋭の旅客機「A350」を、関空発着の場合は 「ドリームライナー」と呼ばれる「B787-9」となります。 人気ビーチリゾートの 「ダナン」へは、成田から直行便も就航しています。 ハノイやホーチミンで乗継いで行く「フーコック」や「ニャチャン」など、手つかずの自然が残るとっておきのビーチリゾートへの旅も大人気です! 民族衣装アオザイの制服など、ベトナムの伝統文化を取り入れたベトナム航空のサービス品質は、世界的に認められています。 ビジネスとプレミアムエコノミーに共通しているサービス 優先特典 アオザイを着た客室乗務員の温かいおもてなし 民族衣装「アオザイ」の制服、ビジネスクラスの朝食メニューに取り入れているベトナムの国民食「牛肉入りフォー」、薫り高い「ベトナムコーヒー」や蓮の花から作る「ロータスティー」など、ベトナムの伝統文化を機内で体験できます。 「ワールド・トラベル・アワード2018」で2部門受賞 2018年には、世界の旅行・観光業界のサービスの品質を保証する賞として、世界的に認められている「ワールド・トラベル・アワード(WTA)2018」で、ベトナム航空のプレミアムエコノミークラスと、ベトナム文化を取り入れたサービスが評価されました。 航空部門の 「ワールド・リーディング・カルチュラル・エアライン」と 「ワールド・リーディング・エアライン — プレミアムエコノミークラス」の2部門を受賞しています。 ビジネスクラスの特徴【B787-9/A350】 ロータスラウンジ ハノイ「ノイバイ国際空港」の夜景 成田空港や関西国際空港から就航している、ベトナム航空のプレミアムエコノミークラスとビジネスクラスの特徴をご紹介しました。 どちらのクラスに乗ってみたいですか? ビジネスクラスであれば、フルフラットベッドや約16インチの大きなスクリーンがあり、快適に過ごせます。 また、ラウンジ利用ができることも、プレミアムエコノミーとの大きな違いですよね。 また、関空発のB787-9型機の「ドリームライナー」であれば、プレミアムエコノミーでもビジネスと変わらないシート幅と広い座席幅があります。 日本からベトナムまでは、約6時間。 できるだけ費用を抑えて快適に過ごしたいですよね。 発着先や目的地、予算などで旅程を調整したい場合は電話での無料相談も受け付けております。 下記アジア専用ダイヤルまでお気軽にお電話ください。 ベトナム航空のプレミアムエコノミークラス、またはビジネスクラスの利用を検討されている方は、こちらの表を参考にされてください。 ベトナム航空で快適な空の旅を!.

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ベトナム航空ビジネスクラスのシートをご紹介します!

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新型のA350型機のキャビン 1993年に正式に、国営航空会社として設立したベトナム航空。 ベトナム国内21都市、アジア、ヨーロッパ、オセアニアなど28都市に就航しています。 イギリスの航空サービスリサーチ会社「スカイトラックス」により、「4つ星エアライン」に認定され、新興の航空会社として国際的に高い評価を得ています。 日本からホーチミン/ハノイへは、成田、羽田、関空、名古屋、福岡に就航しています。 成田発着の場合は、 最新鋭の旅客機「A350」を、関空発着の場合は 「ドリームライナー」と呼ばれる「B787-9」となります。 人気ビーチリゾートの 「ダナン」へは、成田から直行便も就航しています。 ハノイやホーチミンで乗継いで行く「フーコック」や「ニャチャン」など、手つかずの自然が残るとっておきのビーチリゾートへの旅も大人気です! 民族衣装アオザイの制服など、ベトナムの伝統文化を取り入れたベトナム航空のサービス品質は、世界的に認められています。 ビジネスとプレミアムエコノミーに共通しているサービス 優先特典 アオザイを着た客室乗務員の温かいおもてなし 民族衣装「アオザイ」の制服、ビジネスクラスの朝食メニューに取り入れているベトナムの国民食「牛肉入りフォー」、薫り高い「ベトナムコーヒー」や蓮の花から作る「ロータスティー」など、ベトナムの伝統文化を機内で体験できます。 「ワールド・トラベル・アワード2018」で2部門受賞 2018年には、世界の旅行・観光業界のサービスの品質を保証する賞として、世界的に認められている「ワールド・トラベル・アワード(WTA)2018」で、ベトナム航空のプレミアムエコノミークラスと、ベトナム文化を取り入れたサービスが評価されました。 航空部門の 「ワールド・リーディング・カルチュラル・エアライン」と 「ワールド・リーディング・エアライン — プレミアムエコノミークラス」の2部門を受賞しています。 ビジネスクラスの特徴【B787-9/A350】 ロータスラウンジ ハノイ「ノイバイ国際空港」の夜景 成田空港や関西国際空港から就航している、ベトナム航空のプレミアムエコノミークラスとビジネスクラスの特徴をご紹介しました。 どちらのクラスに乗ってみたいですか? ビジネスクラスであれば、フルフラットベッドや約16インチの大きなスクリーンがあり、快適に過ごせます。 また、ラウンジ利用ができることも、プレミアムエコノミーとの大きな違いですよね。 また、関空発のB787-9型機の「ドリームライナー」であれば、プレミアムエコノミーでもビジネスと変わらないシート幅と広い座席幅があります。 日本からベトナムまでは、約6時間。 できるだけ費用を抑えて快適に過ごしたいですよね。 発着先や目的地、予算などで旅程を調整したい場合は電話での無料相談も受け付けております。 下記アジア専用ダイヤルまでお気軽にお電話ください。 ベトナム航空のプレミアムエコノミークラス、またはビジネスクラスの利用を検討されている方は、こちらの表を参考にされてください。 ベトナム航空で快適な空の旅を!.

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