ニコリオ。 【公式】公式ショップ以外での販売について

NICORIO(ニコリオ)の口コミ一覧|美容・化粧品情報はアットコスメ

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ニコリオの (Lakubi)「500円モニター」が解約できない、解約したいのに電話がつながらないという方へ、かんたんな解約方法を紹介します。 かんたん解約方法 ラクビのからアクセスできる、ラクビの開発・販売会社「 株式会社ニコリオ」の販売サイト「 ニコリオオンラインショップ」に解約の電話( 0120-275-458)するだけです。 電話のみの受付で、メールやFAXでの解約ができないのはめんどうですが、 土日・祝日も受け付けてくれますので(年末年始を除く)、自分の空いている時間に電話できますよ。 電話が混雑してつながらない場合は、日にちや時間をずらすといいですよ。 これは購入時に登録した名前と電話番号になります。 あまりいないかとは思いますが、代理で電話したりとか、電話番号が変わったという方は注意してくださいね。 その後「ラクビの500円モニターを解約したい」と伝えれば、あとはオペレーターさんが解約の手続きをしてくれます。 解約理由などを聞かれる場合もあるようですが、強引な引き止めもなく、すぐに解約してもらえます。 注意1. :解約の手続きは電話のみ 解約の連絡は電話のみの受付です。 メールやライン、FAXなどでは解約を受け付けていませんので気をつけてくださいね。 注意2:. 解約の連絡は次回発送日の5日前までに 解約の電話をするときは、次回発送予定日の5日前までに連絡してください。 5日前より後に解約すると、発送の中止が間に合わず、次回分も購入することになってしまいますよ。 確実に解約したいのであれば、今月分のラクビが届いたその日の内に、解約の連絡をするのがオススメですよ。 ちなみにラクビの定期コースは、解約のほかに休止(一定期間購入を休む)もあります。 しばらくお休みしたいなという場合は、解約ではなく休止という手もありますので検討してみても良いかもしれないですね。 電話がつながらない場合の対処方法は? 解約の電話をしても、いつも電話がつながらない場合、電話する時間帯を変えてみてはいかがでしょうか。 いつも休みの日などに電話している方は、一度時間をずらして試してみてくださいね。 500円モニターは3ヶ月継続しないと解約できない? 500円モニターは、初回から解約できます。 ですがネットで調べてみると、500円モニターは「3回購入しないと解約できない」と書いているサイトもあります。 実は、この情報は古いんです。 確かに昔の500円モニターには3回縛りがありました。 その頃の情報が、そのサイトでは更新されていないだけなんです が、2019年からその縛りがなくなりました。 それだけラクビという商品に自信があるのでしょうね。 ただ、3ヶ月の購入縛りはなくなりましたが、最低でも3ヶ月間は継続しないと、ラクビの効果を実感するのは難しいようです。 確かに皆さんの口コミなどを確認すると、効果を実感するのに3ヶ月から6ヶ月ぐらいかかっている人が多いので、まずは3ヶ月飲み続けてみてから、解約するかどうかを考えてもいいのではないでしょうか。 皆さん、無事に解約できたのでしょうか。 本音の口コミを紹介します。 まずは良い口コミから。 【著作権上の問題により、口コミは意味を変えずに書き直ししています】 口コミ:1 500円モニターでラクビを定期購入していましたが、どうやら私の体には合わなかったようで、定期コース解約の連絡をしました。 解約時にあるような、強引な引き止めなどもされずに、簡単に解約することができ、ホッとしました。 解約後も、電話がかかってきたり、しつこい勧誘などもありませんでしたよ。 口コミ:2 以前、定期コースで購入していたサプリを解約する際には、しつこく引き止められて嫌な思いをした経験がありました。 今回、私の事情でラクビを解約することにしたのですが、前回のこともあり、ちょっと気構えて電話をしたのですが、あっさりと、あっという間に解約することができて、拍子抜けしてしまいました。 口コミ:3 解約の電話をした際、オペレーターさんから「休止もできますよ」と、ちょっと引き止められはしましたけれど、それ以外は別段引き止められもせず、すぐに解約できました。 スムーズに解約できてよかったです。 解約時の口コミまとめ 他にも「すぐに解約できた」、「電話もすぐつながって、対応も良かった」といった口コミがありました。 決して無理に引き止められたり、解約できなかったりすることはないので、安心して500円モニター(ゆうゆうコース)をお試しできますよ。 解約できない場合も? 皆さんの口コミは? 続けて、解約がうまくできなかった…という皆さんの口コミを紹介します。 【著作権上の問題により、口コミは意味を変えずに書き直ししています】 口コミ:1 解約の電話がつながりません。 仕事が忙しいので、仕事が終わってから電話をしても、すでに受付時間が終わっています。 なので、お昼休みや土日に電話をしてみるのですが、今度は電話が混雑してつながりません。 ですから、メールでの解約も受け付けてもらいたいです。 口コミ:2 私は人と話すことが苦手なので、電話をして解約の連絡する行為自体が苦痛です。 メールやFAXで解約ができないのであれば、せめて自動の音声受付に対応してもらいたいです。 みんながみんな、話すことが得意ではないと思いますから。 口コミ:3 解約の電話をするタイミングが遅れてしまい、1ヶ月分多く続けることに。 次回の出荷予定の5日前までに、解約の連絡をしてほしいと言われましたが、次にいつ届くのかわかりませんでした。 伝票に書いてあったとのことでしたが、もっと大きな文字で書いてあれば、すぐに確認できたと思います。 自業自得と言われれば、そうなのかもしれませんが…。 悪い口コミまとめ 解約の手続きが電話でしかできないこと、つながりにくいこと、自動音声受付ができないこと、などに皆さん不満をもっているようです。 確かに、メールやFAX、ラインなどでも解約できたら便利ですよね。 これからの改善に期待したいです。 ですが、電話受付自体も、以前は土日祝日がお休みでしたが、今では年末年始以外でしたら土日も大丈夫ですので、自分が電話できる時間を見計らって連絡してみてくださいね。

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ニコリオは自社の商品の転売、ならびにオークションサイト・フリマサイトなどの出品・販売は固くお断りしております。 また、その他営利を目的とする商品のご購入も同様です。 公式ショップ以外で販売されている商品のご購入について 転売やオークションサイトなどで購入された場合、商品の品質をお約束できかね、当社では一切の責任を負うことができません。 また、転売されているクーポンに関してはご使用いただけませんので何卒ご了承ください。 弊社では取締りを強化しておりますが、お客様も十分にご注意いただき、ニコリオ公式オンラインショップ、または弊社広告から、お求めいただきますようお願いいたします。 転売を目的とした弊社商品のご購入について 転売した商品によりご購入者が不利益を受けた損害や、転売が行われることで何かしらの被害を当社が受けた損害につきましては販売元へ賠償請求いたします。 また、商品の画像を不正に使用した場合は著作権侵害で賠償請求いたします。 注文について お客様が以下の項目のいずれかに該当する場合、ニコリオは事前に通知することなく、直ちに取引を制限・拒絶・停止ができるものとします。 1)氏名・電話番号・メールアドレスを故意に変更をし、同住所からの注文が 確認できた場合(1ヵ月の間に注文できるのは商品問わず10個までとし、一度の配送は6個までとする) 2)同住所または同届け先で複数の氏名を利用しての購入の場合 3)転売やオークションを目的とした販売・出品、またはその他営利を目的とした注文の申込みであるとニコリオで判断した場合 4)通常使用する数量を超えた注文で、その理由が明らかでない場合 5)電話、電子メール、FAX、その他の手段によっても、お客様と連絡が取れない場合 6)その他、ニコリオが取引を継続することは不適切と判断した場合、出荷を見合わせることがあります。 それに対してお客様側で不利益や損害が発生したとしても、ニコリオは一切の責任を負わないものとします。

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通販新聞社 / 事業基盤強化へ【ニコリオの中上元弘社長に聞く 今後の成長戦略と展望】 コンプライアンス強化、機能性にシフト

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「悠悠館」の屋号で健康食品や化粧品の通販を展開していた(株)ビアンネは、7月4日付で(株)ニコリオに社名変更した。 合わせて屋号も「ニコリオ」に統一すると発表した。 同社は麹由来の酵素をフューチャーした『こうじ酵素』や酪酸菌・ビフィズス菌含有のサプリ『Lakubi(ラクビ)』といった主力商品の売上拡大を実現し、売上高の倍増を続けるといった急成長を遂げている。 その背景には3年に渡るの力強いコンサルがあるという。 本稿では、ニコリオ急成長の裏側に迫る。 ニコリオの主力商品「こうじ酵素」(写真左)と「Lakubi」 2018年度・売上高120億円まで成長 ニコリオの通販事業の歴史は長く、19年で通算20周年を迎える。 売上高は横ばいが続く時期が長かったが、15年度から伸び始め、17年度に約54億円、18年度には売上高120億円に到達した。 目覚ましい成長についてニコリオの中上元弘社長は「DM0との出会いがなかったら実現できなかった」と話している。 中上社長とDM0の田村雅樹社長に対談で振り返ってもらった。 ーーDM0のコンサルを導入した経緯を教えてください。 ニコリオ中上社長(以下、中上):もともとDM0さんの名前は知っていましたが、コンサルをお願いするようになったのは2016年の後半からです。 一緒にやらせてもらうことになったきっかけは、私が(DM0の)田村社長が登壇しているセミナーに出席したことでした。 LTVが伸び悩んでおり、CRMについて「うちも何かやらなきゃいけない」とは思っていながら何もできていなかった当時、田村社長の講演に感銘を受けDM0さんに私自ら相談を持ちかけたのがはじまりです。 ニコリオの中上社長 CRMを「何かやらなきゃいけない」とは思いつつも、CRMの具体的な課題が見えている訳でもありませんでした。 「何かしなくちゃいけないけど、何をしたらいいかわからない」という状態だったのですね。 DM0さんにはまず、あらゆる数字やデータの出し方をレクチャーしてもらい、データの見方から教わりました。 DM0田村社長(以下、田村):そうでしたね。 当時、中上社長がデータやマーケティングへの造詣が深いこともあってニコリオさんはデータ出しの速度がかなり早かったですね。 おかげでKPIの整理やLTVマップによる課題の明確化と優先順位付けが一気にできましたね。 中上:そうでした。 この施策の成功が、当社が売上倍増を続けられる基礎となりましたね。 実はDM0さんのコンサルを導入する以前から、アップセルでまとめ買いをプッシュするという取り組みはしていました。 その頃は、確認画面でゴリゴリの売り込み色が強いプッシュの仕方でした。 ここをDM0さんからアイディアとクリエイティブをもらい、いわば「売らない手法」変更しました。 ーー「売らない手法」とは? 中上:以前の「お得になるのでまとめ買いしてください!」という売り込みではなく、落ち着いた選択肢の提示に変えたのです。 「まとめ買いを選んでいただいた方が便利ですし、お得になります。 こっちの方がいいですよね」とお客さまに冷静に選択していただく流れにしました。 田村:かなり成果が出ましたよね。 中上:はい。 「こうじ酵素」の購入ユーザーのうち多くの人がおまとめ配送を選択してくれるようになりました。 田村:最初の施策で大きな成果が出せました。 このことで、ニコリオさんのDM0の信頼度がアップしたと思います。 ここから、任せてもらえるようになりましたね。 中上:実は(DM0は)コンサルフィーが高額だったこともあり、半年以内に成果が出なければ・・・と思っていたんです。 でも最初に確実に成果を出せるインパクトの大きいKPIを見つけてくれて、あっという間に売り上げにつながったのは「流石だな」と思いました。 クロスセル率大幅UP!秘訣は「ロジック作り」 ーークロスセル施策とは、具体的にはどんな取り組みをしましたか? 中上:『こうじ酵素』を購入してくださったお客さまに『ラクビ』をクロス提案するようになりました。 この施策も大きな成果に繋がるのですが、施策設計の段階でかなり悩みました。 田村:そもそも『こうじ酵素』のクロス用商品がなかったんですよね。 中上:そうです。 当社は商品は沢山あるのですが、クロスセルを意識して開発した商品というものがありませんでした。 そこでDM0さんと、「何をクロス提案するか?」「どんなロジックで提案するか?」ということを徹底的に話し合いました。 田村:もともと2つの商品は相性が良さそう、と思っていました。 ただ、お客さま側から見て、「商品をクロスセル提案される必然性」を感じてもらえるように、まずはロジックの設計をしたんですよね。 中上:導き出されたロジックが「『こうじ酵素』と『ラクビ』は合わせ飲みしてもらうことによって、10倍パワーが増す」という訴求をしてクロス提案するというものでした。 田村:そうそう、定例会で大盛り上がりしましたね(笑) 中上:ただ、よく考えてみたら「酵素と酪酸菌は相乗効果がある」という学術データがあったので、このデータを軸に、一見すると相関性がなさそうな2つの別商品を合わせて買ってもらうためのロジックを一緒にブラッシュアップしていきました。 この施策は、さらに経営インパクトが大きく、LTVが大きく向上しました。 システム再構築の要件定義から社員教育プログラムまで実施 ーーそのほかにはどんな施策を取り組んだのでしょうか。 田村:色々手がけさせてもらいました。 継続プログラムの構築はもちろん、業界の定石ではありますが、クレジットカード決済を選択するお客様のLTVが高いので、決済にクレカを選んでもらえるよう細かいチューニングなどを施しました。 EFOにあたる部分ですね。 システムのリプレイス時にはベンダー選定や要件定義にも携わりました。 そのほかには、社員教育の領域にも関わらせていただいています。 DM0の田村社長 中上:田村さんを講師に迎えて、全社員が受講する研修プログラムを組んでもらいました。 1回2〜3時間の講義を10回弱実施するというプログラムでした。 通販やマーケティングの基礎といった座学から、実際に戦略設計や販売手法まで考えるワークショップ・グループワークまで全社員が学んでいます。 成果報酬額No.1!ニコリオ「急成長はDM0のおかげ」 ーーDM0さんとの取り組みは総合的にはいかがでしたか。 社員の中ではあまりわかっていない人もいるかもしれないのですが、ここ3年の急成長は、まさにDM0さんのおかげです。 田村:当社のコンサルは固定費+成果報酬というセミアフィリエイトで提供しているのですが、18年のニコリオさんの成果報酬額は弊社の中でもNo.1でした。 コンサル当初に、ニコリオさんの社員の方から「今は大した規模ではないかもしれないが、精一杯ついていって、DM0さんのお仕事の代表事例にうちも並ぶようになりますのでよろしくお願いします!DM大賞を獲りたいです!」と熱いメッセージを頂いたことがありました。 まだ、DM大賞は獲得できていませんが、「成果報酬No.1」という形で当社のコーポレートサイトの事例として取り上げさせていただいたので、約束を果たせたかなと思っています。 その時はあえて社名は出しませんでしたが、それがきっかけとなって取材につながったのも事実です。 まさに今回の対談がDM0とニコリオさん取り組みが大成功したことの象徴だと思っています。 また、社員数が7人だった頃から、お取引していることもあって、社員さんが40人近くに、会社が大きくなっていっていく姿をリアルタイムで見ることができて感慨深いです。 中上:売上といった目に見える成果はもちろんなのですが、社内全体でデータ周りに強い組織になれたのはDM0さんのおかげだと思います。 導入以前はクリエイティブ領域とデータ・マーケティング領域が分断していたんだなと改めて感じます。 ラフ段階で出てくるもののレベルが格段に上がりましたね。 田村:折角なのでお聞きしたいのですが、中上社長にとってニコリオさんのゴールとはどんなところなのでしょうか? 中上:売上や利益を伸ばしていくのは当然ではありますが、単品リピート通販の世の中からの見え方を変えていきたいな、と思っています。 いい会社も沢山ある一方で、怪しげな会社がいることも事実です。 少しずつでも、サプリメントだったり単品通販っていうものの見え方を良くしていきたいと思っています。 当社は7月に「ビアンネ」から「ニコリオ」に社名変更しました。 社名変更に込めた思いはブランディングの強化ですが、それは「業界全体の見られ方を良くしていきたい」という思いも含まれています。 DM0さんとの馴れ初めは私が田村社長のセミナーに参加したことだとお話ししましたが、その時のセミナーで一番記憶に残っている言葉があります。 セミナー自体はテクニックの理論などの話だったのですが、田村社長が最後に「お客さまにフェアであってほしい」とおっしゃっていたんです。 この言葉が、DM0さんにコンサルをお願いする一番のきっかけでもありました。 ーー最後にニコリオさんの今後の展望はいかがですか? 中上:新規のお客さまの獲得単価も高騰していますので、これまで同様に倍増というわけにはいかないかもしれませんが、DM0さんと一緒に解決していきたいと思っています。 商品については、来年には面白い商品をいくつか投入できるかなと考えていることです。 DM0さんとは、自社のことはもちろんですが、業界の健全化や底上げにつながるような面白い取り組みを一緒にやっていけたらいいなと思っています。 田村:今から新規をがっつり獲得していきましょうね!引き続きよろしくお願いします! ーーありがとうございました。 (了) (古川 寛之) 【プロフィール】 < 株式会社ニコリオ 代表取締役 中上元弘氏> 東京大学経済学部卒業後、「アンダーセンコンサルティング株式会社(現アクセンチュア株式会社)」に入社。 同社退社後、東京大学大学院経済学研究科経済学専攻修士課程に入学。 修了後、知人のコンサルファームを経て、2005年に「株式会社ニコリオ」の前身である「株式会社ビアンネ」に入社。 2007年に同社代表取締役に就任し現在に至る。 < 株式会社ダイレクトマーケティングゼロ 代表取締役 田村雅樹 氏 > 早稲田大学法学部卒業後、「株式会社ベネッセコーポレーション」、大手化粧品会社を経て、2009年に通販専門のコンサルティング会社「ダイレクトマーケティングゼロ」を設立。 通販化粧品・健康食品企業を中心に計550社以上の顧問・コンサルティングを行う。 「AMIDAS」や「通販7指標必勝方程式」などの独自理論を打ち立て、クライアントの売上を20倍上げた実績をもつ。 「DMA国際エコー賞」「ケープルズ賞」をはじめ「全日本DM大賞」などダイレクトマーケティングに関する賞を国内外で通算39冠受賞。 著書に『ゼロからはじめる通販アカデミー』(ダイヤモンド社)がある。 講演・寄稿等多数。

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