彼女 に 可愛い と 言 われる。 彼女を「かわいい」と思って大事にしてくれる男性の特徴

なんて返すのが正解?女子から「可愛い!」と言われた時の対処法4選(2016年5月10日)|ウーマンエキサイト(1/3)

彼女 に 可愛い と 言 われる

1:アノ時の仕草がたまらない… まずは男性陣に質問! 「あなたは女性とH中、どんな仕草・言動にキュンキュンきますか?」 そこで集まった代表的な7パターンをご紹介します。 その必死な感じにキュンキュン」 「正常位のとき、彼女が僕のお尻を脚で挟み込んで離れないようにしてくるのになんかわかんないけど萌えます」 「ちょっと痛いけど、ツメを背中に立てられてしがみつかれると、本当に感じてるんだなってうれしくなる」 強く抱きつく=体全体で求めているサイン。 そんな女性からの『求め』は、男の自尊心を刺激しているのかもしれません。 だから声が出ないようにいつも口をへの字にして眉間に皺寄せたり、枕に顔をうずめたり、シーツを噛んだりして声が出るのをガマンする彼女がかわいくって萌える」 「あえぎ声が大きすぎる彼女に一度ダメ出しして以来、一生懸命声を出さないようにしてる姿がキュンキュンくる。 たまにホテルに連れてってあげてると遠慮なくあえぎまくるときとのギャップがいい!」 「声をガマン系」はキュンキュンの鉄板? さらにそこから進み、「ガマンしてるけど、ガマンしきれなくなる」ほど女性が感じるように、男性はやる気になる模様。 これが彼女の感じたサインかと思うと、いとおしい」 「沖縄出身の彼女とHすると、『いいあんべー』とか『にふぇーでーびるー』とか、まったく意味のわかんない方言が出まくると、かわいいなぁって思っちゃう」 『方言萌え』は男女問わず固定数いますが、特にH中だとその萌えがさらに高まる模様。 普段は標準語を話してるのに、H中だけ…、というのがよりグッとくるようです。 それでもしつこく聞いたら、ぼそっと『…気持ちいいですよ』となぜか敬語で答えてくれました」 「社内恋愛中で上司と部下の関係の僕と彼女。 普段のプライベートな会話はタメ口なのに、なぜかH中盛り上がると、『もう少しそれでお願いします』とか『挿れないんですか?』とか、彼女が急に敬語を使いまくるのがたまんない!」 SEX中という身も心も開放された時間であるにもかかわらず、そこに敬語が混じることで、そのギャップにエロさが生まれるのかもしれません。 あとで彼女に聞くと、気持ちいいしイキたいけど、イクのが怖いんだとか。 それを聞いたら余計にスイッチ入ります」 『イヤよイヤよも好きのうち』的な言葉も萌えワードでした。 本当に『イヤ』なわけじゃなく、むしろ『もっと』という気持ちの入った『イヤ』が萌える、というのはわからないでもありません。 それを言葉ではなく、体で反応してくれるほうがより達成感を得るのかも。 その瞬間フルでおっきしました」 「いつもおとなしい彼女なのに、H中はすごいエロい顔して『ちょうだい』って言ってくるとこっちも興奮する」 「『ギュッとして』『チューして』とかおねだりされると、そんなの余裕で叶えてやるぜって気分になる」 女性から『求める』ことは大切なことなのかもしれません。 恥ずかしがってばかりいては、自分だけでなく、彼のためにもよくないのかも。 3:ささいな仕草や言動が萌えにつながる! 以上7パターン、いかがでしたか? なんてことない仕草や言動が多かったですが、こんな小さなサインも男性陣は見逃してないってことなのかもしれませんね。 また『いつもとは違って』『普段はおとなしいのに』もキーワードのよう。 H中は理性ではなく本能で感じ、恋人にぶつかることが愛される秘訣なのかも!? 明日は、女性陣に同じ質問をした結果をご紹介したいと思います。 この記事を書いたライター 吉田奈美 女性誌恋愛記事、タレントインタビューなどの傍ら、裁判傍聴も。 『恋愛saiban傍聴記』(主婦の友社)を出版。

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彼女を「かわいい」と思って大事にしてくれる男性の特徴

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先日先日電車に乗っていた時に少し酔っ払っているよれっとしたスーツ姿の男性2人組が、こんな話をしてました。 「お前のとこの嫁は綺麗でいいよな。 うちのはもうだめだよ。 」 みたいな。 話からするとどうも、その男性の奥さんは結構ふくよかな方らしい。 だからもう一人の男性の奥さん(たぶん細い方)を指して綺麗でいいよな〜と言ってるみたい。 で、まあ羨むだけならいいんだけどそのあとに 「うちの嫁もああ見えても結構老けてるんだよ。 最近お腹がさ... 」 とか言っちゃうわけです。 酔った勢いなのかわからないけども 堂々と奥さん自虐大会がはじまってしまって、なんともヨレヨレのスーツに見合う雰囲気を醸してましたと。 こういう奥さんを自虐するという光景は別に珍しい光景ではないにせよ、 ぼくてみると、一言言ってやりたいというところがあるんですね。 というのも、ぼくがまだ結婚する前、まだ彼女がぼくの奥さんじゃなかった頃に 「彼女を褒め続けるとどうなるのか」という実験をしているからなんです、彼女に秘密で。 きっかけは、彼女の誕生日でした。 誕生日に何かサプライズを... といろいろ考えたのですが、慣れていないこともあり全く思いつかず。 で、「ならとりあえず毎日褒め続けとけばなんとかなるかなー」と。 それで、誕生日のちょうど1ヶ月前から毎日「かわいい」「きれい」「好き」などの褒め言葉をかかさず言うといういわば実験をはじめました。 たしかに恥ずかしいのはあるのだけど、 これは実験だからと割りきってガンガン浴びせてました。 昔、の番組で農家のおじさんがトマトに向かって可愛いよとか綺麗だねとかつぶやいていて、 「こうすると甘くなるんですよ」 と堂々と断言していたのがすごく印象的だったのだけど それと似てたかもしれない。 たぶんあの時期のボク、ちょっとしたより甘い言葉をかけてる自信ありますよ。 そのくらいの感じで気持ち悪らがられながら任務を遂行してました。 そうこうしてるところで、変化が出始めたのはちょうど1週間後くらいですかね。 まず、化粧水が変わったんですよ。 なんか普段使ってるやつよりずっと高いやつ。 そんで、パックの頻度が上がった。 あの風呂あがりに顔にぺたぺた貼り付けて10分くらい待つやつ。 頻度が上がったというかそもそもパックをしてるところ自体、同棲しはじめてから見たことない。 なので実験開始1週間目だったけどもしかしてこれ褒めてる効果なのでは?と思い始めました。 その後は嫌われない程度に「愛してる」とかいう柄にもない言葉も徐々に浴びせていきました。 その後は化粧品はもちろんのことながら、洋服が変わりはじめました。 いままではどちらかというと民族っぽいかわいい感じの服をきてたんですけど、 そのあたりから大人な女性を意識した服装に変えようと試行錯誤してたみたいです。 普段着ないようなできるOL服みたいなものが棚にはいってましたし。 あとgingerという大人女子系の雑誌とかsweetというきらきらOLが載ってるような雑誌を家で見つけたときはほんと驚き。 普段はきのこの図鑑とか野鳥大全集とか読んでる人だったのでなおさらです。 たぶんこのあたりがちょうど誕生日当日くらいとなりひとまず実験終了。 さて、いままでの流れをまとめますと• 彼女を褒め倒す• 1週間ほどで化粧品が変わる• 美容へのさらなる芽生え パックなど頻繁に• 衣服への探求 女性誌が増える といった感じです。 こうした一連の流れがあったので冒頭のサラリーマンのような話を聞くと思うんですね。 彼女は褒めたほうがいいなーと。 もし仮に「彼女太ったー」とか思っても絶対褒めたほうがいい。 自分の彼女は変わらないよと思ってる人、絶対いると思うけど、 それでも褒めたほうがいいと思いますよ。 これはさっきの実験で得た一番大きな成果なんですけど、それは なにより褒めてる自分が彼女を好きになるんですよ。 さっきの化粧水を変えたとかパックを頻繁にしてるだとか、普段気づかないじゃないですか、普通。 でも実験という一歩引いた視点で彼女を対象に観察をつづけるわけなのでいつもは見えないものが見えてくる。 そして、可愛いとか好きとか綺麗とか毎日言ってると自己暗示的にほんとうにそう見えてくる。 大体褒められて本気でキレだす人間はいないと思うので、たいていは笑顔になるわけです。 まだ数十年しか生きてないですけど、自分に向かって笑顔を見せてくれる女性っていましたかって話で、だいたいこっちも嬉しい訳ですよ。 だから自然と褒めるという実験が本当になっていく。 そういうある種幸せのエコシステムみたいなのができたっていうのがこの実験の最大の成果かなと。 初めはたしかに気恥ずかしいし、気持ち悪がられるかもしれないですけど 今まさに同棲してる男の人などにはぜひ実践してみてほしいなーと思います。 *決してのろけじゃないですよ、実験です、実験。 おわり.

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彼女が大好き!大好きな彼女にだけするベタ惚れな行動や愛を感じる瞬間

彼女 に 可愛い と 言 われる

好き過ぎるorコントロール 付き合ったばかりでもないのに、男性が自分の彼女に可愛いを連発する時には、大きく分けて2つの心理が働いていると考えられます。 1つは、単に彼女のことが好き過ぎるだけです。 付き合って数か月が経っても、自分の彼女にメロメロな男性は少なからずいます。 浮気もすることなく、優しくていつも尽くしてくれます。 もちろん、可愛いだけでなく、「大好きだよ!」なんて愛情表現も連発します。 もう1つは、相手をコントロールしたい欲求が強いケースです。 とにかく可愛いって言っておけば気分が良くなると思っているため、心にないような褒め言葉を次から次へと口にします。 また、特に可愛いを連発する時は、何かやましいことがある場合が殆どです。 浮気とはいかないまでも、何か裏がある可能性があります。 その気持ちを悟られないように、相手を上手にコントロールしようとしているのです。 当然、コントロールしたい心理が働いて可愛いといってくるなら注意が必要ですが、好き過ぎる場合も見過ごすことはできません。 こちらも注意しておかないと、ある日突然あなたのもとを去るかもしれませんよ。 熱が冷めれば・・ 恋愛体質の女性ならまだしも、男性が付き合いの長くなった彼女に対して、好き過ぎて可愛いを言いまくっているなんて稀なケースです。 男女が長い間一緒にいれば、どうしても愛の熱量は下がってきます。 しかし、そんな落ち着いた二人の関係に、居心地の良さや安心感という新たな幸せを感じるようになるのです。 彼女のことを好き過ぎる男性は情熱的であり、一途で純粋な心の持ち主なのでしょう。 一見、素敵な彼氏に見えますが、このようなタイプの男性は一度熱が冷めると全く関心を示さなくなります。 穏やかな幸せとは無縁であり、別の女性に恋の炎を燃やすことになるでしょう。 これではいつまで経っても大人の恋愛ができませんし、幸せにしてくれることもないでしょう。 いつから褒め上手じゃないと気付いたか? 彼氏が可愛いと言ってくれるなんて羨ましいと言われることもあるでしょう。 褒め上手な男は女性からモテますからね。 しかし、好き過ぎるタイプもコントロールしたいタイプの男性も、別に褒め上手なわけではありません。 そもそも、褒め上手な男性は相手に違和感なんて感じさせません。 可愛いという褒め言葉で、「何か裏があるのかな?一体どういうつもりで言っているんだろう・・」と思わせた時点で褒め上手ではないのです。 このことについては、薄々気付いているはずです。 ところで、あなたはいつから褒め上手じゃない(可愛いという言葉に違和感を覚える)と気付きましたか?たぶん、どちらのタイプの男性も、付き合った当初から「かわいいね」と言い続けてきたはずです。

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