新 ポリ グリップ。 「ポリデント®」「ポリグリップ®」シリーズ パッケージを一新!

入れ歯安定剤のポリグリップで部分入れ歯が快適になる4つの理由と使用法

新 ポリ グリップ

塗りやすい極細ノズル• 色素・香料を含まないので、味をほとんど変えずに食事を楽しめます。 気になるズレにぴったりフィットして入れ歯をしっかり安定• 入れ歯と歯グキの間に食べかすが挟まりにくくなります。 アルコールは含まれていません 新ポリグリップ極細ノズルは従来より細い絞り口の極細ノズルにより、入れ歯の形状に合わせて、つけたい所に安定剤を適量塗布することができ、入れ歯と歯ぐきの間をしっかり密閉してくれます。 そして、違和感のもととなる食べかすが挟まりにくくなります。 また的確に塗れるので、つけすぎを防ぎ、はみ出しにくくなります。 入れ歯をしっかりと安定させ、家庭でも外出先でも、より快適に食事を楽しみましょう。 容量は40gと70gのサイズがあります。 歯科医師に相談してください。 取り外し ロ内を水ですすいだ後、入れ歯と歯ぐきとの間に空気を入れるように入れ歯を前後左右に揺らしながらはずします。 洗浄方法 入れ歯安定剤が口の中に残っていたら、お湯で口をすすいで 安定剤を溶かしてから、乾いたガーゼなどで拭き取ってください。 入れ歯に安定剤が残っていたら、入れ歯をぬるま湯につけて安定剤を溶かし、ティッシュなどで拭き取ってください。 さらに、入れ歯専用ブラシなどを使って流水でよくブラッシングしてください。 入れ歯に安定剤が残っていなくても、入れ歯は入れ歯専用ブラシなどを使って洗浄してください。

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新ポリグリップ無添加

新 ポリ グリップ

グラクソ・スミスクライン 新ポリグリップ無添加 75g• お店の価格と異なる場合があります。 カゴに入れる お店にお取り置き|価格・在庫をみる ワンクリック購入する 成分・分量 <成分> ナトリウム/カルシウム・メトキシエチレン無水マレイン酸共重合体塩、カルボキシメチルセルロース、軽質流動パラフィン、白色ワセリン 用法及び用量 <使用方法> 【つけかた】 1.入れ歯をよく洗い、水分を完全に取ります。 2.入れ歯に数カ所、新ポリグリップ無添加を塗布します。 最初は少なめの量でお試しになり、適量を決めてください。 ぬりすぎやあまり端の方につけないように注意してください。 使用は1日1回、総量は3. 0cm(目安量5~6カ所分)以内にしてください。 3.入れ歯を口にはめ込む前に、口内を水ですすいでください。 4.入れ歯を口にはめ込み、1分間ほど軽く押さえてください。 【はずしかた】 入れ歯をはずす際には、口内を水ですすいだ後、入れ歯と歯ぐきの間に空気を入れるように入れ歯を前後左右にゆらしながら、ゆっくりはがすと、はずれやすくなります。 剤型・形状 クリーム.

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新ポリグリップ極細ノズル (無添加タイプ)

新 ポリ グリップ

部分入れ歯はフックなどで残っている歯に引っ掛けて入れ歯を安定させています。 しかし、使っているとフックが緩み、部分入れ歯が落ちやすくなります。 ポリグリップを使うことによって部分入れ歯が落ちにくく、安定して使いやすくなります。 そのためくっ付きやすい物を食べると部分入れ歯が浮いてきてしまいます。 ポリグリップを使うと歯茎と部分入れ歯が接着するため、ある程度のくっ付きやすい物でも食べることができます。 ポリグリップを使うと部分入れ歯と歯茎の隙間を埋めてくれるために、おせんべいなどが食べやすくなります。 ただ、嘔吐反射(おうとはんしゃ)がある方などどうしても、入れ歯を大きくできない方はポリグリップを使うことによって、入れ歯を安定させることができます。 部分入れ歯などの形は歯科医師の考え方もあるので、かかりつけの歯医者で相談してみてください。 詳しくは「」を参考にしてください。 入れ歯用ブラシで滑りや歯垢をよく落としてください。 歯垢が付いたままだと口臭や残っている歯の虫歯の原因にもなります。 水分が多いとポリグリップが入れ歯に付か なくなります。 特にポリグリップを付ける部分の水分を拭き取ってください。 入れ歯に3mm程度、大きさによって2、3箇所付けるようにしてください。 入れ歯から溢れてくるようであれば量が多すぎです。 また、多く付けても安定しないようであれば、入れ歯自体が合っていない証拠です。 歯医者で裏打ちなどをして、入れ歯の調整をしてもらってください。 残っている歯をよく磨き、歯茎もやさしく磨いてください。 また、ポリグリップが付く歯茎は軽くティッシュで水分を取るとより、効果が出ます。 1分程度軽く噛むことによってしっかりと接着し、安定します。 その後話したり、食事をしたりしてください。 部分入れ歯を入れ歯用ブラシでこすり、ポリグリップや歯垢を落とします。 ポリグリップが残っていると、入れ歯の変色や口臭の原因にもなります。 残っている歯に歯垢が付いたままだと歯茎が腫れ、入れ歯が合わなくなります。 また、歯茎のポリグリップはよくゆすいで落とします。 取れない場合はティッシュなどで軽く、こすって落としてください。 口の中は多くの細菌と暖かい環境のため、入れ歯にカビが生えやすくなります。 毎日、入れ歯洗浄剤で殺菌することによって、カビや変色を抑えます。 詳しくは「」を参考にしてくだし。 合わない入れ歯を使い続けると、ポリグリップの効果が出ないだけでなく、残っている歯に負担がかかり寿命を短くしてしまいます。 ポリグリップを付けすぎると、入れ歯の横から溢れ、口の中がベトベトしてしまいます。 アレルギーや入れ歯が合っていない可能性もあります。 そのため硬いものをつい噛んでしまうこともあります。 しかし、部分入れ歯はプラスチックで作られ、柔らかい歯茎の上にのって、残っている歯に負担をかけています。 無理に硬いものを噛んでしまうと入れ歯は壊れ、歯茎が傷付き、歯が揺れてきてしまうことがあります。 使い方などを間違ってしまうと効果が出ないだけでなく、残っている歯にも負担をかけてしまいます。 かかりつけの歯医者に相談しながら使えば安心して使うことができます。

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