個体値 計算。 【ポケモンGO】個体値を自動計算してくれる「PokeIV」が最強!※ただし使用するには注意が必要!

【ポケモンGO】新・個体値ランクチェッカー

個体値 計算

ポケモンとCPを入力すると、 絞る項目と該当する個体値リストがリアルタイムに表示されます。 必要な項目のみ表示され、タップするたびに処理が進み、 無駄な入力がなく判定することができます。 項目はどれから回答しても構いません。 入力項目について ポケモン 個体値を調べたいポケモンを選択。 CP ポケモンのCPを指定。 キラポケモン 個体値10-10-10以上 の場合はチェック。 強化 入手してから一度も強化していない場合は、未強化を選択。 HP ポケモンのHPを選択。 ほしのすな 強化に必要なほしのすなの量を選択。 アメ 強化に必要なアメの数を選択。 リーダー 総合評価 リーダーコメントの総合評価を選択。 個別評価 リーダーコメントの個体値に関する評価を選択。 リワード リワードで入手したポケモンの場合は、リワード産を選択。 タマゴ レイド タマゴやレイドから入手したポケモンの場合は、タマゴ・レイド産を選択。 タマゴ等 強化前がリワード・タマゴ・レイド産の場合は、「強化前がリワード・タマゴ・レイド産」を選択。 注意事項 以下のポケモンについてはゲーム上で古いCPが表示されている可能性があるため、一度強化してからチェックする必要があります。 2018年12月13日以前に捕まえたディグダ、ダグトリオ、アローラダグトリオ、メルタン、メルメタル、テッカニン•

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【FEH】個体値計算チェッカー【FEヒーローズ】|ゲームエイト

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ですので、「Poke Genie」はサクサク動きます。 ウェブサイトの個体値計算ツールは、ブラウザ経由なのでどうしても動きのモッサリ感があります。 また、スマホアプリと言ってもときどきある「ウェブサイトをそのまま埋め込みました」みたいな作りではない ネイティブアプリなので、これも キビキビ動く良さにつながっています。 スクリーンショットで簡単に個体値確認が可能 iPhone での個体値確認方法は、スクリーンショットを利用します。 後ほど詳細手順はご紹介しますが、 ポケモンGOのポケモン画面でスクリーンショット(画面ショット)を撮り、「Poke Genie」でその写真を取り込めばすぐわかります。 Android だとポケモンGOの画面から一発で確認可能 iPhone はスクリーンショットの画像が必要ですが、 Android はポケモンGOを開いたまま、ボタン一発で個体値が確認可能です! ホントこれは便利ですばらしい… iPhone は iOS の仕組み上、必ず一度スクリーンショットを撮って「Poke Genie」に読み込ませなければいけないんですよね 効率を考えると、Android デバイスでの「Poke Genie」利用は非常にオススメです。 進化・強化に必要な「アメ」「ほしのすな」の数がわかる これも非常に便利な機能です。 「このポケモンを PL(ポケモンレベル)35 まで育てるとどれぐらいのアメとほしのすな必要なのかなー」ということが一発でわかります。 キラポケモンにも対応しているので、この機能はホント便利です。 さらにある豊富な機能 これまで紹介したほかにも、以下のような機能が「Poke Genie」にはあります。 iPhone の場合は、ポケモンGOで個体値を確認したいポケモンを開き、スクリーンショットを取得します。 「Poke Genie」アプリを開き、 右上の 「写真アイコン」をタップすると自動で写真アプリに保存されたスクリーンショットが表示されるので、目的の画像を選択します。 これで画像から自動で個体値が表示されます。 個体値が明確にわからなかったときの対処方法 上にご紹介した結果もそうなっていますが、 場合によって結果の数値が曖昧に出ることがあります。 このときは以下の対処をして明確な数値を確認します。 チームリーダーの評価を入力する 「ポケモンを調べてもらう」からチームリーダーがポケモンを評価してくれる内容を入力します。 Poke Genie の先程のスクリーンショットを取り込んだ結果の画面から、 右上の 「メダルアイコン」をタップしてチームリーダーの評価を入力します。 すると、各個体値の数値がハッキリでてきます。 一回強化したときの CP を入力する チームリーダーの評価を入力してもハッキリでてこないときもあります。 そういうときは、 一回「強化」した CP の数値を確認して入力すると分かる場合があります。 まず 「ポケモンGOアプリ」のほうで、調べたいポケモンの「強化ボタン」を1回タップします。 すると、以下のように 一回強化後のCP数値が表示されるので、 それを覚えます。 数値を確認したあと、実際に強化をする必要はありません。 「いいえ」ボタンをタップして抜けてください。 次に 「Poke Genie」アプリでそのポケモンを開き、 「パワーアップ & 進化」ボタンをタップし、 「IVを絞り込みます」タブを選択します。 そして 「次の強化後のCP」に、先ほど「ポケモンGOアプリ」で確認して覚えた一回強化後のCP数値を入力して「保存」すれば OK です。 場合によっては「次の強化後のCP」にひとつしかCPがでてこなかったり、選択して保存しても、まだ明確にならないケースもあります。 そのときはどうしようもないので、「アメ」と「ほしのすな」を使いますが実際に何回か強化してまた読み込んで確かめるか、あきらめるか、これで OK として進化・強化に踏み切るかなどしてしまいましょう。 すると、「パワーアップ」と「進化」ボタンが表示されますので、ここを目的の進化後ポケモンやレベルにします。 パワーアップについてはボタン上の バーを左右に動かすことでも変更できます。 「ほしのすなコスト」がそのレベルまでに必要なほしのすなの数、「アメコスト」がそのレベルまでに必要なアメの数です。 これで現在持っている「ほしのすな」や「ポケモンのアメ」で進化や強化が足りるのか、節約したいからやめておくかどうかなどの判断ができますね! 個体値確認関連情報 Poke Genie アプリの最新機能と、ポケモンGOアプリの新しい個体値確認方法をそれぞれ以下ページでまとめています。

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【ポケモンGO】個体値計算は Poke Genie アプリで決まり!使い方を解説|ポケらく

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スクリーンショット判定を用いると、覚醒値やなつき度などに影響されず、育成済みのポケモンでも個体値を簡単に測定できます。 精度は画像の品質によるためご注意ください。 スマホで撮影したものは使用できません。 画像サイズの変更や画質の劣化があると数値がズレる可能性が高まります。 「ジャッジ」は『11番道路』のゲート2階で有効にできます。 数値入力で判定 個体値測定は覚えてしまえば単純です。 計算式などを覚える必要はありません。 ここでは最もシンプルな方法を説明します。 練習あるのみです。 まずはレポートを書いて、いつでもリセットできる状態にしておきます。 測定対象のポケモンは入手したばかりのポケモンにしてください。 タマゴから生まれたばかりのポケモンでも可能ですが、できるだけ高レベルの野生のポケモンが測定しやすいです。 少しでも育ててしまったポケモンはそのままでは正しく測定できません。 ゲームのステータス画面を確認して、各能力の数値を表示されているまま入力します。 また、レベルや性格なども入力してください。 個性も必須ではありませんが、入力をオススメします。 「努力値」はすべて0のままにしてください。 【ピカブイの場合】は、代わりに「覚醒値」をすべて0、「なつき度」は初期値 自動入力 にしてください。 ただし、ポケモンGOから送ったポケモンは各能力に覚醒値が2ずつ入っているようです。 また、ゲーム内の交換で手に入れたポケモンも覚醒値が入っていますが法則性を特定できていません• 「 新しく結果を計算」ボタンをクリックします。 少しだけ候補が絞れたと思います。 1つでも「測定不能」と表示された場合は、何かの入力を間違えていますので、ただちにリセットして最初からやり直してください。 『ふしぎなアメ』を1つ与えて、レベルを1上げます。 ページはそのままで、フォーム内の入力欄の数値を 新しい「レベル」と「能力値」に変更してください。 努力値はずっと0のままです。 自動的になつき度が加算されます.

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