スプラシューター 弱い。 Splatoon2 ベッチューブキの立ち回り

スプラトゥーンで絶対に使ってはいけない弱い武器は?2位ジェット

スプラシューター 弱い

クラブラのココが微妙 ・相手がうまいほどメインで撃ち勝つのがしんどくなる。 ・メインとスペシャルの組み合わせが微妙。 【第8位】ノヴァブラスターネオ 短射程ブラスター 【サブ】トラップ 【スペシャル】キューバンボムピッチャー 【スペシャルポイント】170P 第八位は短射程ブラスターのノヴァブラスターネオです。 爆風も大きく、近距離では強力なブキですが近づくまでがかなり大変です。 無印の方はサブに固形ボムであるスプラッシュボム、スペシャルにイカスフィアを持っているので、距離を詰めたり生存したりと前線武器として戦いやすい構成です。 しかしネオはサブスペシャルの構成上 あまり前に詰めすぎずに堅実な立ち回りをすることになります。 サブにしてもスペシャルにしてもノヴァじゃなくてよくない?となってしまいます。 ノヴァネオのココが微妙 ・メインの射程が短いうえに近づくのも難しい。 ・トラップやボムピッチャーは強いが、メインとの相性はよくない。 【第7位】スパイガジェット 短射程シェルター 【サブ】トラップ 【スペシャル】スーパーチャクチ 【スペシャルポイント】150P 第七位は短射程シェルターのスパイガジェットです。 傘を開きながら攻撃できるブキですが、1発当たりのダメージが最大で40と低く、単純に火力不足です。 サブのトラップは悪くないですが、トラップの45ダメージと合わせても2発必要で敵を倒すのに苦労しがちです。 スペシャルのスーパーチャクチはいくら150Pで使えるといっても微妙です。 生存スペシャルとして使うのは無理なので、早吐きするか高い位置から使うなど工夫が必要で、あまり使い勝手はよくありません。 メインの立ち回り的にもサポート寄りの立ち回りができるベッチューの方が断然強いです。 インクアーマーとかだったらかなり強かっただろうね。 【第6位】ヴァリアブルローラー 遠近両用ローラー 【サブ】スプラッシュシールド 【スペシャル】スプラッシュボムピッチャー 【スペシャルポイント】180P ヴァリアブルローラーは横振りはスプラローラーとカーボンローラーの中間、縦振りはダイナモのちょっと弱め程度といった面白いブキです。 横振りも縦振りも思っているより1確範囲が短く、「今ので倒せないか」となりがちなブキです。 ローラー系統ですがいわゆるローラーっぽい立ち回りだけではなく、塗りの強い縦振りを活かした立ち回りも求められる難しめのブキです。 曲者もほぼ必須なので初心者には敷居の高いブキです。 ヴァリアブルローラーのここが微妙 ・サブの使いどころが限られている。 ・使いこなすのが難しいうえに使いこなしてもそこまで強くない。 【第5位】プロモデラーMG(銀モデラー) 短射程シューター 【サブ】キューバンボム 【スペシャル】カーリングボムピッチャー 【スペシャルポイント】160P 第五位は短射程シューターの銀モデラーです。 1発当たりのダメージが24. 0と、短射程シューターにも関わらず敵を倒すのに5発も必要なのがネック。 射程はわかばシュータとほぼ同程度はあるものの、 弾がバラけまくるため最大射程では5発綺麗には当たらない。 その分実質のキル速は遅くなっているので、まともに対面しては撃ち勝つのがかなり難しいブキです。 塗りの方はまあまあ強く、スペシャルも塗りを広げるのに特化したようなスペシャルなので塗りを主体とした立ち回りになりますが、 今の環境は塗りが強くてキルもできるブキが多いので塗りだけしてても勝てません。

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スプラトゥーン2 対面が弱い人のための対面強化法 〜対面が強くなる!〜

スプラシューター 弱い

「シューターは弱い」「シューターはゲームシステム上、他ブキに勝てない」と断言するプレイヤーがいらっしゃいました。 実を言うと私自身もそう考えた時期がありました。 しかしながら、スプラ甲子園でシューター系統を採用しない編成はほとんどありません。 L3リールガンを始めとしたいくつかのシューターがナワバリ適正が高いということも関係していますが。 シューターが弱いと言われる理由は主に以下のような内容。 ・メインのブレ(チャー、バケツと比較して) ・曲射の弱さ(バケツ、ロラと比較して) ・攻撃範囲の狭さ(ロラ、ブラと比較して) ・対面の脆さ(マニュ、傘と比較して) ・確定数の多さ(ブラ、チャーと比較して) まあ、シューター自体がオーソドックスな性能というか、スタンダードブキ的な立ち位置なので中庸的な性能になることはある意味当然で、それぞれの特化したブキに特化した部分で負けているのは当然ですね。 しかし、これらの全てが「キル」に関した言及であることに注目。 では、シューターの強い部分も考えてみます。 ・雷神ステップに象徴される、メイン1発当たりの隙の小ささ ・インク効率、継戦(塗り)能力に基づくル回転率 ・射撃中ヒト速の速さ ・高い連射レート(バレルには劣る) ・チャージ不要の実践的キル速(ロラ、ブラには劣る) ・扱いやすさ(人による) この中で私が最も注目しているのが、射撃中ヒト速の速さと隙の少なさです。 で最も大事でかつ困難なプレイが前線を上げる動き。 前でとるキルにこそカウントを進める強力なパワーが秘められています。 (パブロ、スプスピ、クーゲルも可能) 他のブキでは自分の動く直線を作ることこそ可能ですが、左右に塗りを確保しながら塗りつつ進むことはできません。 特に後衛ブキやロラブラなど塗りの弱いブキは自ら前線を上げることが極端に難しく、編成負けが発生しやすいです。 これはそのまま、前線を上げる動きができないことが原因です。 例えばブラスターが潜伏や壁を利用して、詰めてきた相手を一方的にキルすることはできますが、塗り広げに時間がかかり敵のカバーが入るまで、あるいは敵のリスポンまでに塗り広げられる範囲が限られます。 キルをして少し前進して、キルをして少し前進して…、この間一度のデスも許されない、それが多くの塗れないブキの戦い方になってしまいます。 では、編成負けにならない編成には何が入っているか、やはりシューターでしょう。 シューターはブキ性能を考慮すると、概ね前線に立って塗り広げを行い味方が動く塗りを作るのに適しています。 確かに、一方的なキルを取るには潜伏以外の手段に乏しいのは事実です。 射程も決して長い方ではありません。 冒頭のシューター弱い説に戻りますが、シューターが弱いという方々はロラブラバケの壁裏からの曲射や爆風、パージ、長射程1確、スライドといった塗りを無視した攻撃に対して無力という意味合いだと受け取れます。 そういう不利な相手の処理は味方に任せつつ、潜伏や壁などを利用して奇襲を試してみましょう。 最後に余談となりますが、上記の意味合いからプライム、H3、ボトルなどは短射程チャージャー的なかなり守備的なブキという認識です。 相手がデスしていないと前に進めないブキ。 特に疑似プライムなど、キルレが良くても中央より後ろのキルしか取れず前線を上げられないという立ち回りを散見します。 極論ですが、それぞれのブキが目指す形は以下のようなものが一つの結論になると思います。 死なずに塗り続けるブキ(塗りシューター+一部のブキ) 裏でヘイトを買う特殊なブキ(パブロ、ロラコラ) 中央でヘイトを買う特殊なブキ(キャンプ) 死なずにキルし続けるブキ(他全て) だからシューター使い以外は前に出るのにゾンビが重要になります、積んでおくと吉。 L3deck2256.

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スプラ2の「もみじシューター」は強い!もみじの立ち回りとギアを解説!

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パラシェルターソレーラのここが強い ・攻防のバランスが良くけん制しやすい ・サブ、スペシャル共に無駄になりにくい ・サブのロボットボムからメインの攻撃と相性が良い ・相手の陣地を錯乱させるスプラッシュボムピッチャー パラシェルターソレーラの強いところは、メインの傘で防御が可能なため攻撃と防御のバランスが良くうまく立ち回れば、ほとんどのブキに優位をとれる可能性があります。 また、サブやスペシャルの相性が良く、ロボットボムを相手に投げ込みけん制し、傘で防御をしながら相手を追い込むと強いです。 また、スペシャルのスプラッシュボムピッチャーで相手が固まっている所に投げ込むと錯乱させることができます。 ただし、目立ちやすいので、裏をとられたりチャージャーで狙われないように注意しましょう。 パラシェルターソレーラのここが弱い ・インク効率が悪く、インク切れを起こしやすい ・チャージャ系には打ち抜かれやすい ・スプラッシュボムピッチャーの使いどころが難しい インク効率が全体的に悪く、傘を広げ防御をしているだけでもインク残量が減ってしまいます。 インク切れを起こすと、相手の攻撃を防御できなくなり、倒されてしまいます。 サブのロボットボムのインク消費が非常に激しいので、インクを意識した立ち回りが必要となります。 以前のアップデートでパラシェルターメイン自体に、弱体化が入りチャージャー系に打ち抜かれやすくなってしまいました。 そのため、チャージャーには気づかれないよう裏から回るなど立ち回りが重要となります。 スプラッシュボムピッチャーは、SPが貯まればどこでも使うというスペシャルではなく、相手を錯乱するなど使いどころが限られてきます。 ただ、性能自体は非常に良いため使いこなせると強いスペシャルとなっています。 パラシェルターソレーラの立ち回り パラシェルターソレーラのナワバリバトルでの立ち回り ナワバリバトルでは、メインの塗り性能を活かして自陣をムラなく塗っていきましょう。 ただし、メインのインク消費が激しいので注意しましょう。 ロボットボムやスプラッシュボムピッチャーで、乱戦が起きているエリアに投げ込み錯乱するのも有効です。 パラシェルターソレーラのガチホコバトルでの立ち回り ガチホコバトルでは、サブのロボットボムで牽制をしながらメインの傘で奇襲を仕掛けると良いでしょう。 ガチホコバリアに向かってスプラッシュボムピッチャーを投げると、即爆発を起こすことができるので、周りにいる相手を爆発で倒すことが容易になります。 パラシェルターソレーラのガチヤグラでの立ち回り ガチヤグラでは、主にヘイトを稼ぐ(注目を浴びる)役割をすると良いでしょう。 傘で防御し注目を集め、味方と挟み撃ちや自らヤグラに乗ってヘイトを稼ぎ、傘で防御しながら進むのも有効な手です。 積極的にヤグラに乗っていきたいところです。 パラシェルターソレーラのガチエリアでの立ち回り パラシェルターは、塗り性能もそこそこでありサブ、スペシャルともに錯乱させる能力を持っているのでエリア周辺にやってきた敵をけん制すると効果的です。 もし敵にエリアをとられたとしても、スプラッシュボムピッチャーで一気に挽回することができるので、まずは落ち着いてSPを貯めることに集中しましょう。 パラシェルターソレーラのおすすめギアパワー パラシェルターソレーラにおすすめの最強ギアパワーを紹介します。 インク効率アップ(メイン) パラシェルターソレーラは、非表示にインク消費が激しいので、インク切れを起こすとせっかく傘で防御をしていても、解除されてしまいます。 インク切れを起こさない為に、インク効率アップ(メイン)をつけて補いましょう。 インク効率アップ(サブ) パラシェルターソレーラのサブであるロボットボムのインク消費を抑えます。 ロボットボムはインク消費が激しく、ロボットボムの後メイン攻撃をする余裕がなくなってしまいます。 そのため、サブインク効率アップはメインと併せて使うとインク切れの心配が減ります。 ヒト速度アップ ヒト速度アップを積むことによって、相手のエイムをずらすことができます。 相手のエイムをずらしたところで、攻撃を仕掛けていきましょう。 まとめ 今回はパラシェルターソレーラの強いところ、弱いところやオススメギアパワーをご紹介しました。 パラシェルターは、一時期最強とまでいわれていたくらい実用的なメインとなっているので、使い方によっては今でも十分強さを発揮できるでしょう。

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