育児 英語。 ワーキングマザーの英語育児 ランキング

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育児 英語

I often watch TV while nursing my baby. (授乳しながらよくテレビを見ています。 完母(完全母乳) exclusive breastfeeding 赤ちゃんが生まれるとよく 「 完母」 という言葉を耳にするようになりますよね。 「完母で育てています」と動詞として使うなら、• 完母(完全母乳) exclusive breastfeeding• おふろに入れる bathe• なだめる、あやす soothe• 〇〇gで生まれた was born with weight of 〇〇g• 新生児 newborn baby• (ミルクなどを)吐く spit up• ぐずる get fussy 以上、赤ちゃんのお世話に関する英語表現をご紹介しました。 赤ちゃんや育児に関する英語表現を知って、上手く英会話に取り入れてみましょう!.

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子育てって英語でなんて言うの?

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絵本の読み聞かせ これも語りかけと同じように、 『私みたいな下手な英語で読み聞かせてもいいのかな?』と悩むママも多いのでは? そもそも絵本の単語をどう発音するのかすらわからないことが多いと、読み聞かせって現実的ではないですよね。 でも 読み聞かせはCDでも十分可能。 いちいち正しい発音を調べたり、ママが読み聞かせの練習をしたりするよりは初めからCD付きの絵本を用意して、読み聞かせはCDにお任せしちゃいましょう! (もちろんどうせなら自分も英語を勉強したい!というモチベーションの高いママは是非読み聞かせも自分でやってみたくださね。 ) とはいえ ママの役目は、CDを再生し、絵本のページをめくるだけではありません。 英語アニメやテレビ 子供ってテレビ大好きですよね? テレビは基本的に受け身の行動で見ている間は思考停止しているとか聞いたこともあるので、見せすぎには注意しているママもきっといると思います。 でもテレビ見ている間って家事がはかどるんですよね〜(笑) 私も『見せすぎはいけない』と思いつつ、『見たい』と言われるとつい見せちゃいます。 日本のアニメって面白いものばっかりだから、一度見だすとそれしか見ない!ということに・・・(汗) どうせ 同じ時間テレビに使うなら英語が良い! ということで、私は本人が嫌がらなければ出来る限り英語の音声があるアニメや動画を見せるようにしています。 特に最近では息子がYouTubeの動画にハマりまして・・・ 最初は日本語のものばかり見ていました。 でも、ある日しれ〜っと英語のものに変えて見せたら、 好きな乗り物を使いながら色や数字を英語で教えてくれる動画に無事ハマってくれました(笑) 英語系の習い事 これは 通い型の英語教室や、自宅で出来るオンライン英会話などですね。 英語育児の中では、結構お金や時間がかかる部類です。 かけ流しや読み聞かせなどと何が一番違うのか? それは、 習い事は基本的に 学んできたものを実践するアウトプットの場だということ。 もちろんレッスンで新たに学ぶ単語やフレーズも多いかもしれませんが、自宅で地道に続けてきたインプットが花咲く場所がレッスンです。 インプットとアウトプットは同時に始めるのではなく、まずはインプットが先の方が良いと思います。 ある程度 インプットのみの期間を設けることでレッスンなどでの理解が早まったり、実際に英語を使ってみるという経験が早まるので本人のモチベーションも続きやすいですね。 英語系のイベントへの参加 これは正直英語育児のおまけ程度に考えればいいかな〜と思います。 まだ 英語育児を始めて間もない頃は無理に外に出て行って他の人と交流する必要はないんじゃないかなと。 これも習い事と似た考え方ですが、やはりイベントはある程度英語のインプットが進んできた頃の方が圧倒的に楽しめます。 楽しいとまた行きたい!ということになる。 もちろん英語がちんぷんかんぷんの段階でも、イベントに行ってマイナスということは絶対ないです!むしろプラスです。 プラスの度合いが違うってことです。 幼児だったらなおさらお出かけって準備も大変だし、ママも疲れますよね。 プラスはプラスでも、どうせ行くなら思いっきり満喫したい!と思うなら多少は英語の単語が出るようになってからでも遅くないかな〜という個人的な意見でした。 語りかけ 英語育児で『 語りかけ』というワードは、よく聞くかもしれません。 語りかけって要するに親が英語で語りかけるということなので、明らかに ある程度親の英語力が必要ですよね・・・ 今『あ、だったら私英語育児無理かな・・・』と思ったそこのママさん! 多分読み終わる頃には少し気持ちが楽になってると思うので、どうかもう少しだけお付き合いください(笑) 語りかけって本当に必要? 結論から言うと、 語りかけが無くても英語はしゃべれるようになります。 なぜかって? この世の中で英語が堪能な日本人が全て家庭内で親に英語で語りかけをされて育ったと思いますか〜?(笑) むしろ 親に語りかけをされて育つ日本人の子供はごく少数派なんじゃないかなと思います。 もちろん語りかけはやってあげることで効果はあると思います。 でもそれは 語りかける頻度次第かなとも思うのです。 どうせやるならママは常に英語で話しかけるとか、外出中は人の目もあるので家にいるときは全て英語にするとか、それくらい徹底しないと『うちの子、語りかけのおかげで英語上達したかも』にはならないです。 中途半端に気が向いた時だけ英語で語りかけてみるという感じなら、子供の習慣には結びつかないので英語の伸びにも直結はしません。 それと、 英語力はある一つの方法だけで伸びることは ありません。 言い方を変えると、いろいろな方法がある中で一つ(今回で言うと語りかけ)が抜けたからといって、著しい影響が出ることは考えにくいんです。 『英語が苦手でも自分のためにもなるし、楽しそうだから語りかけやってみようかな』というママは、是非やってみてください。 でもそれが気持ちの上で負担になるようなら、 語りかけに時間を使う代わりに他のことに時間を使うのが賢明です! だって、 英語でお子さんに語りかけるのはママじゃなくても出来るから。 習い事で先生にたくさん話しかけてもらうのもよし、夏休みに親子留学をしてみるもよしです。 (今はフィリピン・セブ島での親子留学が人気!) 語りかけが英語育児にとって欠かせないものになってしまうとほとんどの人が英語育児を諦めてしまうんじゃないかと思うんです。 だから英語が苦手なママ達、語りかけのことは忘れちゃいましょう!(笑) 他にも出来ることた〜くさんありますからね。 我が家の場合 自慢ではないですが、私は子供に英語で語りかけをしようと思えば出来ます。 でも語りかけ、全くしてません(^^) なぜなら、上で述べた通り、そこまで必要性を感じていないからです。 もちろん一日でも早くバイリンガルになってほしいと思っていれば、少し無理してでも毎日英語で語りかけるのかもしれません。 でも私が息子に英語が出来るようになってほしい理由は、バイリンガルになってほしいということじゃないんです。 学校に上がった時に英語が比較的得意な方であってほしい。 外国人とのコミュニケーションってごく自然なことなんだなという認識でいてほしい。 英語力によって視野を広げて、将来の仕事の選択肢も増やしてあげたい。 こんな感じです。 もう一つ語りかけをしない理由があります。 それは英語ママ. comで英語が苦手なママでも楽しく英語育児が出来るような情報を発信していく上で、 自分自身もママ達と同じ目線に立って、同じことを子供にしていくことに意味があるんじゃないかなと思っているから。 語りかけは必要ないですよ!とか言いながら、自分は家でガンガン英語で語りかけをしていたらママ達に共感してもらえる記事って書けない気がするんです(笑) 英語ママ. comを読んでくださっているママの中には、語りかけ頑張りたいっていう人もいるだろうし、ママが10人いたら10通りのやり方でいいと思います。 たまたま私はこういう思いで英語育児をやっているというのを書いただけで、それを他のママ達に押し付ける気もないです(^^) それぞれやり方は違っても、 英語ママ. comがあることで少しは英語育児に対する自信が持てるようになるママが増えればいいな〜と日々思っています。

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「育児休暇」を英語で言うと: 英会話をマスターするためのブログ

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赤ちゃん・幼児から始めて、まずは3年、そして10年、毎日かけ流しと時々は意味づけができれば、子供は自然とバイリンガルになります。 小学生のうちに始められれば、十分バイリンガルに育てることができます。 私がそう確信しているのは、小学4年生の女の子にバイリンガル指導をした経験からです。 当時、うちの子供達はまだ小さかった上に、私は通訳学校に通っていて、他人様の英語どころではなかったので、人に頼まれても英語を教えることはしていなかったのですが、そのお宅は、お父さんの転勤で1年後にアメリカに行くことが決まって、お母さんが「何とかしてほしい」と相談してこられたのです。 その子(Cちゃん)の下にも弟と妹がいたのですが、下の二人はまだ小さかったので、 「下の子達はいいけど、Cだけは、向こうの5年生に入るのに英語が全然できなかったら可哀想だから」 とおっしゃるのです。 Cちゃんはその時点でアルファベットもまだきちんとは読めませんでしたし、週1回30分私が見てあげたとしても、たった1年でどれだけのことができるか分かりませんでしたが、何とかしてあげたい気持ちと、小学生がどこまで耳で英語を習得できるのか見てみたい気持ちの両方から、渡米前の英語指導をお引き受けしました。 と言っても、もちろん私のレッスンに来ただけでそんなにみるみる英語が上達する訳はありません。 家でしっかり取り組みをしてもらうように宿題を出し、レッスンではその宿題(家庭での取り組み)をきちんとやったかチェックするだけでしたから、Cちゃんの上達は「おうち英語」の成果だったと言えます。 その時使った教材が、「トーキングトレーナー」(現在のの1年目)でした。 それは、 「文字から入らないこと」と 「英語の意味をすべて日本語で説明(理解)しようとしないこと」です。 小学生は、もうしっかり日本語ができあがっていますし、自分の周りのことも日本語で理解しています。 また、日本語でもひらがな、カタカナ、漢字を読めるようになっていく時期です。 なので、つい、英語の意味も一語一語日本語で説明(理解)したり、文字を読んで読みを覚えたりさせそうに(しそうに)なってしまいます。 ですが、過去記事「」にも書いたように、 言語と言うのは「音」ですから、英語の音を与える時に、 文字から入ろうとしたり、日本語で理解しようとしてしまう と、英語が英語の音のままで入って来なくて、 途中で日本語に変換されて入って来てしまうので、 「音としての言語」(英語)の習得が遅くなってしまうのです。 日本語ができあがっているから日本語を介した方が近道のように思えるのですが、それをやってしまうと、英語の「音」をそのまま身につけることができません。 英語の「音」を日本語の音と意味に変換する癖がついてしまうと、大人が英語を勉強する時のように、 日本語が逆にバリアになってしまって、英語の習得が難しくなってしまうのです。 これを私は 「自我が邪魔する」と言っているのですが、小学生は、この「自我」がしっかりしてくる時期なので、意識して注意する必要があります。 (過去記事「」「」) とは言っても、日本語をまったく使ってはいけない訳ではなく、ざっくりと内容を理解させるために日本語で説明してあげてもいいのですが、全部の単語や表現を一言一句日本語に訳すようなことはしない方がいいです。 それをやってしまうと、日本語に訳して考える癖がついてしまい、英語回路(英語を英語のまま理解する力)ができづらくなるので、早くに頭打ちになってしまいます。 でも、 小学生だったら、まだ耳が良いので、英語を音からそのまま習得することができます。 ですから、遠回りのように思えても、 「文字から入らない」 「日本語で理解しようとしない」 を徹底することが、結果的にバイリンガルにする近道です。 そのための具体的なやり方について、以降、書いていきたいと思います。 ・ ・ (なお、小学生でパルキッズを使う場合は、低学年と高学年でおススメのやり方が変わります。 使いこなすコツなどもお伝えしますので、ご購入をお考えの方は、よりご連絡ください。 興味のある方は、お気軽にください。 「おうち英語アドバイザー」のちえみ です 大人になって英語をやり直し、通訳学校を経て、日英通訳者になりました。 妊娠中から英語育児をやってきて、バイリンガルに育った子供が2人います。 現在、世界の標準語は「英語」です。 日英通訳者として、英語で苦労している日本人をたくさん見てきました。 だけど、子供のうちなら簡単な「おうち英語」で、将来英語で苦労しないバイリンガルに育ててあげることができます。 おうちの人が英語をしゃべれなくても、高い教材を買わなくても、英会話レッスンに通わせなくても大丈夫。 そんな「おうち英語」が広まるように、おうち英語のノウハウをお伝えするこのブログを書き、おうち英語コミュニティ「おうち英語の会」を主宰しています。 日本の子供達が世界に出て行った時に、英語で苦労しなくて済むように。 そして、お父さん・お母さんがお子さんに「英語という贈り物」をあげることで、子育ての達成感を一つでも多く感じていただきたい。 そんな思いで活動しています!.

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