夫婦 ふたり 暮らし。 夫婦ふたり暮らし、肩身が狭い

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ミニマリスト妻とマキシマリストの夫の考え方の違い ミニマリストの私は、 ・数少ない物を大切にしたい。 ・ちょっと値段が高くても、その物に愛着をもって、長く使い続けたい。 ・欲しいものが見つかるまで、とりあえずの物は買わない。 ・気に入ったものなら、壊れてもまた同じ物を買う。 ・迷ったら買わない。 という考え方。 それに対して、 マキシマリストの夫は、 ・物を買うときに安さで選ぶ。 ・いつか使えるかも・・・と取っておく。 ・似たような物をいくつも買う。 ・コレクションをする。 ・もったいないが口癖。 という違いがあります。 お互いの持ち物については、何も言わないことにしています。 ミニマリストの私は、またすぐに壊れそうな物を買ってきた!・・・。 と思いますし、 マキシマリストの夫は、高い物を買ったのでは・・・?と思っていると思います^^ しかし価値観はそれぞれで、1000円の物を10個買うのが幸せな人もいますし、10000円でも、長く大切に使うことを幸せと思う人がいると思うので、考え方を押し付けないようにしています^^ ある程度のルールを決める。 物の持ち方に、干渉しないようにはしていますが、ある程度の ルールを決めた方が、共有のスペースを乱すことがなくなります。 ルールとしては、 ・リビングなどの共有する場所には、自分の物を置きっぱなしにしない。 ・片付けは、それぞれでやる。 ということです。 夜、寝るときには、リビングなどで使った物を自分に部屋に持っていきます。 共有のスペースは、共有するものしか置かないルールにすることで、家族がくつろげる空間を作れます^^ 歩みよりは必要。 ミニマリストの私は、物が少ない方が暮らしが楽だと思っているので、つい片付けに目がいってしまいます。 この方が使いやすいのではないかな・・・。 と夫の物を勝手に動かしてしまったり、つい、 「これ、いらないんじゃない?」 と言ってしまっていました。 夫としたら、今やろうと思ったのに・・・。 とか、週末にやろうと思っていたと思います。 お片付けのタイミングは、それぞれにあるので、口出しは無用だなと反省しました。 アドバイスが欲しいときには、声をかけてくれることもありますし、私の部屋をみて、片付けようかな。 といってくれるようにもなりました^^ やはり、 物の持ち方や価値観は、人によって違うので、歩みよりは大切ですね^^ まとめ ミニマリストの私と、 マキシマリストの夫が、折り合いをつけて暮らす方法について書きました。 夫婦それぞれ考え方が違うのは、仕方ないことです。 部屋を1つずつにしなくても、自分のエリアを決めることは、有効だと思います。 自分の持ち物のコーナーを作ったり、箱やカゴに収まる量にするなど、持ち数をあらかじめ話し合いで決めてもいいですね^^ 物の持ち方は、家計にも大きく関係することです。 夫婦で 予算を決めたり、お互いに自由に使えるお金についても話合うといいですね^^ 予算内に購入するものに関しては、干渉しないということも、ケンカを招かないコツだと思います。 よろしければ、ごらんくださいね^^ リビングなどの共有のスペースは、きれいに保った方が、家族がゆっくりとくつろげる空間になるので、必要な物だけを置くようにしています。 共有スペースの管理は私がしているので、物は少なめですが、家族の希望が多いものについては、置くスペースを確保します。 置き場所を変えたときにも、情報を共有することで、探しものが減ります^^ ぜひ、参考にしてみてくださいね^^.

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夫婦ふたり暮らしにオススメ「おうち時間をゆるく楽しむ♪過ごし方」5選│ぱるぱるの挑戦はつづく

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あって良かった防災グッズ 停電で明かりがなく、子供が小さかったので怖がってしまいました。 その頃、マイブームだった アロマキャンドルは、おおいに役立ちました。 色とりどりのキャンドルは、とても気持ちを明るくしてくれるアイテムでした。 たくさん焚けば、少し暖かくもなりますし、子供は無邪気にお誕生日みたい!と喜んだことを覚えています。 カセットコンロは、お料理によかったですね。 温かい物を食べられるってとても幸せです^^ ラップも便利でした。 お水が出ないうちは、食器を洗うことが出来ないので、お皿にラップを敷いて使いました。 なくて困った防災グッズ 私の住んでいた場所は、ガスの復旧に時間がかかり、便利だったカセットコンロの ガスボンベが足りなくなって困りました。 今は、多めに買い置きしています。 避難所でのトイレは水がないので、大変な状態でした。 簡易トイレは備えておくと便利だと思いました。 生理用品も洗濯ができず、下着を替えにくいときに使えたなと思います。 新たに揃えた防災グッズ 私が経験した3.11は、まだ寒い時期でした。 避難所も寒かったのですが、自宅に戻っても寒かったのが大変でした。 我が家の暖房器具は、全て電気を使うものしかなかったので、電気を必要としない 石油ストーブを買いました。 薄いブランケット(銀色のシート状のもの)も人数分揃えました。 やはり、寒さが辛かったので・・。 ホイッスル、 簡易トイレは100円ショップでも揃えられるので、防災グッズに加えました。 生きるために備える最低限の必要なもの 日頃、物はできるだけ少なく暮らしていますが、 水と 保存できる食料品も多めに買ってあります。 それなりに場所も取りますが、これは生きるために必要なものなので、いい場所に置いてあげています^^ 保存できる食品とは、 缶詰、瓶詰め、カップ麺、乾物です。 これは、 防災グッズとして置くのではなく、普通に食品を入れているキッチンに置いています。 普段から使いながら備蓄していくことを ローリングストックといいますが、これは、なにかあった時に賞味期限が切れてしまってるということを防ぐことができます。 以前、 防災グッズと一緒に置いていたのですが、見直したときに、賞味期限が切れていて、無駄にしてしまいました。 5年保存のものも出ているので、それを備えるのもいいと思いますが、使いながらのほうが、私は忘れずに続けられています。 買ってきたら、油性マジックで 賞味期限を目立つところに書き加えておくと、わかりやすくてオススメですよ^^ 水も、ペットボトルのキャップに油性マジックで書いています。 賞味期限が近づいたタイミングで、新しく箱買いし、期限の切れそうな順の使います。 水は重いので、一度に大量に賞味期限切れになると、消費するのも、買い直すのも大変です。 賞味期限をずらして買うのがいいですよ^^ まとめ 夫婦ふたり、少ないもので暮らしている私ですが、 ・キャンドル(ろうそく) ・カセットコンロ+カセットコンロ用ボンベ ・ラップ ・簡易トイレ ・生理用品 ・電気を使わない石油ストーブ ・薄いブランケット ・ホイッスル ・缶詰、瓶詰め、カップ麺、乾物 ・水 は、揃えています。 防災グッズについて、書きました。 具体的な量などについては、農林水産省で資料を公開しています。 使用頻度としては、1年に1度も使わないでいい物かも知れませんが、いざという時にはとても大事なので、優先するべき場所を確保しています。 ご家族に合わせて好みのものを備えておくといいですよね^^ 食べ慣れたものの方が安心します。 キャンドルもそうでしたが、 安心って大事だった気がします。

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あって良かった防災グッズ 停電で明かりがなく、子供が小さかったので怖がってしまいました。 その頃、マイブームだった アロマキャンドルは、おおいに役立ちました。 色とりどりのキャンドルは、とても気持ちを明るくしてくれるアイテムでした。 たくさん焚けば、少し暖かくもなりますし、子供は無邪気にお誕生日みたい!と喜んだことを覚えています。 カセットコンロは、お料理によかったですね。 温かい物を食べられるってとても幸せです^^ ラップも便利でした。 お水が出ないうちは、食器を洗うことが出来ないので、お皿にラップを敷いて使いました。 なくて困った防災グッズ 私の住んでいた場所は、ガスの復旧に時間がかかり、便利だったカセットコンロの ガスボンベが足りなくなって困りました。 今は、多めに買い置きしています。 避難所でのトイレは水がないので、大変な状態でした。 簡易トイレは備えておくと便利だと思いました。 生理用品も洗濯ができず、下着を替えにくいときに使えたなと思います。 新たに揃えた防災グッズ 私が経験した3.11は、まだ寒い時期でした。 避難所も寒かったのですが、自宅に戻っても寒かったのが大変でした。 我が家の暖房器具は、全て電気を使うものしかなかったので、電気を必要としない 石油ストーブを買いました。 薄いブランケット(銀色のシート状のもの)も人数分揃えました。 やはり、寒さが辛かったので・・。 ホイッスル、 簡易トイレは100円ショップでも揃えられるので、防災グッズに加えました。 生きるために備える最低限の必要なもの 日頃、物はできるだけ少なく暮らしていますが、 水と 保存できる食料品も多めに買ってあります。 それなりに場所も取りますが、これは生きるために必要なものなので、いい場所に置いてあげています^^ 保存できる食品とは、 缶詰、瓶詰め、カップ麺、乾物です。 これは、 防災グッズとして置くのではなく、普通に食品を入れているキッチンに置いています。 普段から使いながら備蓄していくことを ローリングストックといいますが、これは、なにかあった時に賞味期限が切れてしまってるということを防ぐことができます。 以前、 防災グッズと一緒に置いていたのですが、見直したときに、賞味期限が切れていて、無駄にしてしまいました。 5年保存のものも出ているので、それを備えるのもいいと思いますが、使いながらのほうが、私は忘れずに続けられています。 買ってきたら、油性マジックで 賞味期限を目立つところに書き加えておくと、わかりやすくてオススメですよ^^ 水も、ペットボトルのキャップに油性マジックで書いています。 賞味期限が近づいたタイミングで、新しく箱買いし、期限の切れそうな順の使います。 水は重いので、一度に大量に賞味期限切れになると、消費するのも、買い直すのも大変です。 賞味期限をずらして買うのがいいですよ^^ まとめ 夫婦ふたり、少ないもので暮らしている私ですが、 ・キャンドル(ろうそく) ・カセットコンロ+カセットコンロ用ボンベ ・ラップ ・簡易トイレ ・生理用品 ・電気を使わない石油ストーブ ・薄いブランケット ・ホイッスル ・缶詰、瓶詰め、カップ麺、乾物 ・水 は、揃えています。 防災グッズについて、書きました。 具体的な量などについては、農林水産省で資料を公開しています。 使用頻度としては、1年に1度も使わないでいい物かも知れませんが、いざという時にはとても大事なので、優先するべき場所を確保しています。 ご家族に合わせて好みのものを備えておくといいですよね^^ 食べ慣れたものの方が安心します。 キャンドルもそうでしたが、 安心って大事だった気がします。

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