ガンダムブレイカーモバイル ストーリー。 「ガンダムブレイカーモバイル」,Ver.1.1アップデートが実装。7日連続10連ガシャ無料キャンペーンが開催

ガンダムブレイカーモバイルをじっくり遊んで徹底レビュー!

ガンダムブレイカーモバイル ストーリー

また、ビルドポイントはトレーニング毎に設定されたお題を満たすことで入手量が変化します。 様々なパーツを所持しておくことで、効率よくトレーニングをおこなうことが可能です。 マイセット お気に入りのガンプラビルドを保存できる機能が追加されました。 マイセット登録はオンラインエントリー同様に他のガンプラパーツと重複したとしても、設定することが可能です。 スタンプでは絵文字や戦闘エフェクトをはじめ、所持しているエンブレムも使用できます。 この他にも、フォトスタジオでは、ポーズ、ADV背景、保存フォト枚数の追加もおこなわれ、より拘りある自慢のガンプラ写真を撮影しやすい環境になっています。 Ver. 0アップデート記念カムバックログインボーナス 最終ログインから14日以上経過したユーザーを対象に、お得なアイテムが手に入るカムバックキャンペーンが実施されています。 『ガンダムブレイカーモバイル』ゲーム内でガンプラをビルドして、Twitterに投稿するだけで応募が完了し、綿田慎也監督が審査する最優秀賞にノミネートされた作品は、アニメに登場します。 最優秀賞以外にも月間優秀賞、月間佳作のノミネートもあり、3月の月間優秀賞はアニメプロデューサーの岡本拓也さんが入賞作品の審査をします。 3:『ガンダムブレイカーモバイル』公式Twitterをフォロー。 5:応募完了。 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』 宇宙世紀ガンダムシリーズ待望の最新作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が7月23日に全国公開が決定しました。

次の

『創って、闘え。』 ガンダムブレイカーモバイル紹介|ハクト|note

ガンダムブレイカーモバイル ストーリー

また、ビルドポイントはトレーニング毎に設定されたお題を満たすことで入手量が変化します。 様々なパーツを所持しておくことで、効率よくトレーニングをおこなうことが可能です。 マイセット お気に入りのガンプラビルドを保存できる機能が追加されました。 マイセット登録はオンラインエントリー同様に他のガンプラパーツと重複したとしても、設定することが可能です。 スタンプでは絵文字や戦闘エフェクトをはじめ、所持しているエンブレムも使用できます。 この他にも、フォトスタジオでは、ポーズ、ADV背景、保存フォト枚数の追加もおこなわれ、より拘りある自慢のガンプラ写真を撮影しやすい環境になっています。 Ver. 0アップデート記念カムバックログインボーナス 最終ログインから14日以上経過したユーザーを対象に、お得なアイテムが手に入るカムバックキャンペーンが実施されています。 『ガンダムブレイカーモバイル』ゲーム内でガンプラをビルドして、Twitterに投稿するだけで応募が完了し、綿田慎也監督が審査する最優秀賞にノミネートされた作品は、アニメに登場します。 最優秀賞以外にも月間優秀賞、月間佳作のノミネートもあり、3月の月間優秀賞はアニメプロデューサーの岡本拓也さんが入賞作品の審査をします。 3:『ガンダムブレイカーモバイル』公式Twitterをフォロー。 5:応募完了。 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』 宇宙世紀ガンダムシリーズ待望の最新作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が7月23日に全国公開が決定しました。

次の

ガンダムブレイカーモバイルをじっくり遊んで徹底レビュー!

ガンダムブレイカーモバイル ストーリー

はじめに。 ガンダムブレイカーモバイルというアプリゲームがある。 これは据え置き機などで展開されていた「ガンダムブレイカー」というゲームシリーズをモバイル版、アプリゲームとして2019年8月頃にリリースされた。 まず「ガンダムブレイカー」とはなんぞ? ガンダムブレイカーとは、「 創壊共闘アクション」としてPS3、PSVITAにて発売されたゲーム。 ガンプラのパーツが頭部、胴、腕、足、パックパック、近接武器、射撃武器と分かれているのを自由に組み合わせて色を自分好みに塗り、敵と戦う…といった感じのゲームになっており、モバイルもそこは共通である。 共闘とついてある通り、4人でのマルチプレイも楽しめた。 現在CSでは4作品ほどでており最新作は New ガンダムブレイカー。 2からは劇中ストーリーもしっかり作られており、3は当時人気であったアニメ「 ガンダムビルドファイターズ」の雰囲気を踏襲した内容になっている。 New ガンダムブレイカーは筆者はプレイしていないのだが、前作の戦闘システムに加えて新システムを追加したものの、ことごとく不評でストーリーもギャルゲーにと色々やった結果、中古売り値が壊滅的に低くなってしまった。 現在はアップデートで機体数が増えたり、システムも色々弄られているので中古で買う分には楽しめそうな気がする。 なんでこんな事に…。 リリース当初のガンダムブレイカーモバイル 上で紹介した「 ガンダムブレイカー」のアプリゲーム版なのだが、筆者はリリース当初「 ガンダムのアプリゲームとしては高水準だが、ガンダムブレイカーではない」といった結論になってしまった。 何故かというと「 ガンダムブレイカーとしては重要な要素が抜け落ちてしまっている」からである。 その重要な要素とは?ガンダムブレイカーモバイルのシステムなどをこれから説明させていただくのでそこで書かせて頂こうと思う。 ガンダムブレイカーモバイルのストーリーモードについて。 ガンダムブレイカーモバイルにはストーリーがあり、本作オリジナルのキャラクターデザインはFGOのマーリンでお馴染みのタイキさん。 ストーリーの内容はというと「 ガンプラ部の部員ミヤマ・サナに、ガンプラバトルのパートナーに誘われた主人公。 アイゼン・トウマをはじめとした個性豊かなメンバーと廃部寸前のガンプラ部で全国大会優勝を目指す」…といった話なのだが内容ははっきり言って面白い。 キャラクター達も魅力的である。 キャラクター達の季節イラストなどを公式Twitterでは放出されてたりするので、興味がある方はチェックしてみよう。 ただ魅力的なキャラクター達なのにも関わらず、ストーリー内でしか触れられずプレイヤーとしては使えない。 筆者はクールビューティーに弱いのであった。 ガンダムブレイカーモバイルのバトルシステム ガンダムブレイカーモバイルのバトルシステムはスマホに最適化されており、直感的に戦闘を楽しむことができる。 この画面がそうなのだが、スワイプで移動し敵機と近づいたら自動的に近接攻撃をしてくれる仕組みになっている。 条件をクリアするとアイテムがあれば戦闘をすっ飛ばせるスキップ機能や、自動で戦ってくれるオート機能も完備しているので現実が忙しいユーザーも嬉しいところだろう。 画面下部にあるのは EXスキルというもので、要は技である。 仲間を補助するステータスUP系や敵の大ダメージを与える必殺技みたいなものもあったりと様々なのだが、演出が凝ってるものもあるので一度は見てみよう。 ガンダムブレイカーモバイルのコンテンツ ここではガンダムブレイカーモバイルのコンテンツについて紹介していこうと思う。 ・ ミッション 色々用意されており、「ソロで遊べるフリーミッション」「ストーリーを体験できるストーリーミッション」「機体などが獲得できるイベント」「最大4人と遊べるマルチミッション」「自分が作った機体で全世界のNPC機体と対戦できるアリーナ」となっている。 リリース当初問題だったのが「 マルチミッションが無かった」ことである。 創壊共闘アクションと謳っていたガンダムブレイカーだったので、てっきりあると思ったら実装されていなかった。 今でもなかなか面白いのだがマルチミッションはコンテンツ不足感が否めないのでもっと力を入れて欲しいところではある。 ・ ガンプラを作る このゲームの一番重要な部分、それがガンプラビルドである。 モバイルではミッションでドロップするのを集める他、イベント報酬で手に入れたりガチャで欲しい機体を出すといった感じになる。 リリース当初は欲しいガンプラが入手しづらく大変なところがあったが、 プレミアムペレットというイベントに参加していれば貰えるアイテムが実装され、その月で8つ集めると実装されている限定以外のガンプラパーツをどれでも一個入手が可能になっている。 欲しい人はイベントに適度に参加してみよう。 好きなガンプラを選んでゲームを始めてみよう。 あのー限定含めた選べるガチャチケとか運営様、有償でいいのでいい機会に売ってくれませんでしょうか…欲しいパーツがあるのです… ちなみにストーリーを進行させると入手できる「 ガンダムアルテミス」だが、見た目がビルドしやすい上にパーツ性能もいいので大事に使おう。 実はガンプラビルドでも最初は ガンダムブレイカーとして重要な部分が抜け落ちていた。 リリース当初からはプリセットカラーというシステムしかなく、五体満足で機体を入手するとプリセットが開放され作ったガンプラに塗装するといった流れだった。 ガチャの機体は五体満足で入手できる確率は課金しても絶対というわけではなく、大体のプレイヤーはイベント産の機体のカラーリングを集めて塗装していたことだろう…。 これが実装されたことによって筆者は 「やっとガンダムブレイカーになったんだな」と謎の感慨深さを覚えていた。 この自由に塗装できるシステムがどれほど重要なのか…というと、ガンダムブレイカーでは実際に現実で作るガンプラのシュミレーターとして使う人もいたぐらいなのだ。 なので色を自由に塗れないと「 俺ガンプラ」 ガンダムブレイカーで出てきた言葉 が作れないので論外だった。 ただこのカスタム塗装もまだ問題があり3つしか枠がないので、自由に塗装できるのは実質「3機まで」ということになる。 アップデートで改善されることを願おう。 ・パーツについて ガンプラのパーツは育成してレアリティやレベルを上げることができる。 育成素材は曜日ミッションやイベントで入手が可能なので、ぜひやってみよう。 日曜日の開催されているキャピタルミッションはキャピタル稼ぎにもってこいの他、ニッパーも稼ぎやすいのでおすすめだ。 ビルダーズトレーニング。 こちらではお題に合わせて機体を作り、ビルドポイントをもらうという手順だけなら簡単なコンテンツだ。 トレーニング内容と合致したガンプラを作ると、それの戦闘力に合わせてビルドポイントがもらえる。 ビルドポイントを使い簡単な目押しゲーをやってその機体の「 証」を手に入れることが可能だ。 証にもレアリティがあり、パーツに付けることで戦力が底上げできる。 お気に入りの機体を強化する際に使うといいだろう。 ・フォトスタジオ CS版のガンダムブレイカーにもあった機能。 自分のガンプラにポーズなどを撮らせ撮影することができる。 ポーズを付けたガンプラにスタンプを貼ったり、フォトエフェクトを付けたりする事も可能。 プロフィールにも貼り付けることができるのでぜひ遊んでみよう。 マイセットという自由にガンプラを登録できるシステムも実装されたので、お気に入りのガンプラやアリーナで使うものだったりフォトで撮影したい機体はここに保存してみよう。 枠はゲーム内通貨などで増やす事が可能だ。 撮ったフォトをゲーム内でアップロードし共有できるシステムだ。 お気に入りの機体などをアップロードするのもいいだろう。 まとめ リリース当初から色々あったものの、現在はガンダムブレイカーとして遊べるゲームになったのではないか…と筆者は思う。 現在ではお金を払うことで数日間有益なアイテムなどが手に入るガンプラビルドコースなども販売開始したので気になる方は是非。 惜しいところがチラチラ見え隠れするゲームではあるのだが、魅力的なところもいっぱいあるのでこれからも運営さん、開発さんには頑張って欲しいものだ。 ちなみにガンダムブレイカーシリーズの名物としてプロモーションビデオがある。 シンプルに内容を紹介してる物や、ガンダムシリーズのキャラクターで掛け合いをさせているもの 大概内容がぶっ飛んでいる ので是非チェックしてほしい。

次の