自信 過剰 ギャラドス。 【剣盾S4使用構築】サザンガルドと火を噴く赤いギャラドス【最終89位】

ギャラドス

自信 過剰 ギャラドス

S2お疲れ様でした! です。 最終3桁記念に構築メモを残しておこうと思います。 ・使用構築 ステロ+自信過剰の制圧力に魅力を感じ、を通すことを目標に構築を組み始めました。 ステロ役に、かたやぶりで岩石封じを打てて、火力のある襷と有利不利がはっきりしていて欠伸で流せるを採用しました。 のからのあくびで起点を作りで殴っていくのが基本戦術です。 対面性能が高く、相手のターンを枯らす事ができるとを上から叩ける特殊珠ドラパルトを入れ、最後にと合わせて受けを破壊するダイジェット?型を加えました。 ここまで耐久に振ると色々耐えてくれて強かったです。 @ 特性:かたやぶり 性格:ようき :A252 B4 S252 技構成:じしん//岩石封じ/ 普通のステロ。 の皮を剥ぎながら岩石封じの出来るすなかきでも良いかも。 @たべのこし 特性: 性格:ずぶとい :H244 B196 S68 技構成:/あくび/みがわり/バトンタッチ 調整 S:12振り抜き あくびする子。 かわいい。 欠伸が弱いダイフェアリー、ダイサンダーで防がれるタイミングでみがわり連打するとターンが削れて強かったと思います。 ドラパルト@いのちのたま 特性:すりぬけ 性格:おくびょう :H92 B4 C156 D4 S252 技構成:/たたりめ//おにび 相手を削って珠ドラパルトで抜いていくのがシンプルに強い。 鬼火でサポートできるのも強い。 @のろいのおふだ 特性:ばけのかわ 性格:ようき :H4 A252 S252 技構成:かげうち//じゃれつく/ 普通の。 で・天候・壁ターンを枯らせるの好き。 キョダビゴン@カムラのみ 特性:くいしんぼう 性格:ようき :H4 B252 S252 技構成:のしかかり/はらだいこ/かみなりパンチ/じしん 本構築のMVP。 キョダイサイセイが確率でダイジェットになるからダイジェット型。 受け構築に対してほぼ確実に選出し、の前でがみがわりバトンをし、腹太鼓するのが理想の展開です。 腹太鼓でHPが半分になってもックスすることで実質的にHPが満タンのA+6、S+1のが誕生します。 S+1でも最速70族まで抜けるので、通常のでは抜けないアーマーガアや、の上から殴れるため、の体力が削られる前に処理できるのが強かったです。 ・おわりに USMでは自分の満足できる結果が出せず、記事を更新しませんでしたが、剣盾ではそこそこの結果でも自分の考えをまとめるために記事にしようと思いました。 まだまだ自分自身、918位には満足していないので、もっと順位を上げていきたいと思っています。 が戻ってきたときにトレーナーとして強くなって迎えにいってあげたいな。

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【育成メモ】上位帯でカバギャラが流行中!ソクノのみ持ちギャラドス育成論【ポケモンソード・シールド】

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あけましておめでとうございます。 2020年も素敵な年になるといいですね。 そんな1年の始まりである1月1日に剣盾ランクバトルのシーズン1が終了しました。 この日程にしたのは誰だよって感じではあるんですが、僕もポケ勢の端くれとして新世代最初のシーズン頑張ろうと思っていたので年明け直後もランクマッチに潜っていました。 使用構築の概要はこんな感じです。 最終結果 TN ANDY 最高408位 最終412位 でした。 500位以内を目標にしていたのでそれなりに満足はしています。 では以下で構築の詳細を紹介したいと思います。 ・構築経緯 最初のシーズンなので一番好きなポケモンであるシャンデラを絶対使いたいと思ったのが始まり。 シャンデラを使うためには環境に多いドラパルトに対して動かせる型の方が使いやすいと思い、スカーフ シャンデラを使うことに決定。 場作りをする以上は抜きエースになるポケモンが欲しいと思い、ダイマックスワザでSを上昇させつつ特性で火力も上げられる自信過剰 ギャラドスをエースに据える。 後はギャラドスが通しづらい場合のことを考え、相手のポケモンを倒しきれなかった時に最後の詰めになれたり、相手が先にダイマックスしてきた場合にターンを稼ぐのに便利な ミミッキュを採用。 またギャラドスは受け回し系のPTにやや弱いため、その手のPTに選出するポケモンとして挑発 アーマーガアを採用。 残りの1匹は補完枠で、電気の一貫がカバルドンでしか切れずウォッシュロトムなどに不利を取るのが嫌だったので当初は蓄電チョッキ パッチラゴンを構築に組み込んでいた。 しかしサザンドラ入りの構築が厳しかったので、電気無効かつサザンドラに強く出られるポケモンとして蓄電チョッキ ランターンを最終日2日前に急遽育成・投入して完成となった。 剣盾でもなんとか活躍させてあげたいと思って考察しました。 まず努力値・性格は最速ドラパルト 実数値213 をスカーフ込みで抜くためにS補正+努力値236振り以上は確定で、Cを削る理由が思い当たらなかったのでC252確定。 余る努力値は20ですが、耐久に回すよりSぶっぱにしてスカーフor1段階上昇の同族 主にトゲキッス に同速勝負を仕掛けられる方がメリットが大きいと考えS252振り、余りの4は4nを避けるためHには振らずDに振りました。 実際に初手シャンデラvsオーロンゲ対面で光の壁を貼られる場面が何度かあったので、すり抜けで正解だったと思います。 特性が知られてないわけじゃなくリフレクターを後から貼りたかっただけだと信じたい 次いで技構成ですが、範囲を取って4ウェポンとしています。 これは受け回し系のPTに対した時にシャンデラにダイマックスを切るとアーマーガアに炎技、ガラルサニーゴにゴースト技、ヌオー・トリトドンに草技、ドヒドイデにエスパー技と打ち分けて弱点を突けるのが強いと思ったからです。 命中はやや不安ですがそこは運命力でカバーしましょう。 Twitterで「ドラパルトにダイマックス切られたら勝てないからスカーフシャンデラは弱い」みたいに書かれているのを何度か見かけたんですが、非ダイマックスポケモンがダイマックスポケモンに負けるのは当然といえば当然なのでそれだけでは弱いと言える理由にはならないと思っています。 逆に言えばダイマックスを切らないと安定して勝てない 臆病C252シャドーボールで耐久無振りドラパルト確1、H252ドラパルトが68. 7%の乱1 ので、対面した時にドラパルトを落とせるかダイマックスを切らせるか選ばせることが出来るのは悪くないという風に考えて立ち回っていました。 大事な場面でほとんど大文字を当ててくれたのでほんと偉い子。 発売当初は弱いと言われていたんですが考察が進むにつれて見直されましたね。 僕も「なんか微妙だな」と感じていたんですが調整・持ち物・立ち回りを変えたら評価が180度変わりました。 メンハカバに関してはいろはさんというとても強い方が書いた記事が参考になるのでそちらを読むことをお勧めします。 「カバルドン メンタルハーブ」とかで検索すると出てきます。 またいろはさんはYoutubeに動画も投稿されていて、立ち回りなど参考になることが多いと思いますのでそちらの視聴もお勧めです。 ただ努力値調整は上述の記事と異なっていて HB…特化ギャラドスのダイストリーム確定耐え 無補正A252ヒヒダルマ ガラル のダイアイス確定耐え HD…特化ロトム ウォッシュ のハイドロポンプ確定耐え となっています。 目安として火力アップアイテムのない一致抜群技をだいたい耐えるような調整となっていて、場合によっては無理やり突っ張ることも可能です あくまでそれを推奨しているわけではないことに注意。 立ち回りに関してもほとんど記事に書かれていて改めて書くことはないのですが、基本的には「ラムなどで欠伸をケアしつつ積まれてダイマックスから3タテされる」というのが最悪なので、そのルートに陥らないために毎ターン慎重に選択するよう意識するのが大事ですね。 ちなみにH実数値が2nなのでオボン型に流用できなくもない。 このポケモンをダイマックスさせて全抜きを狙うのが基本戦術となります。 努力値・性格はS1段階上昇で最速ドラパルトを抜くことができ、ミラーや80族のトゲキッスなどに強く出られるよう陽気最速、Aも当然ぶっぱで余りHです。 抜き性能を高めるために特性は自信過剰にしましたが、威嚇も十分強い特性ではあるので選択肢には挙がると思います。 今回持ち物はソクノのみ 電気半減実 を選択しました。 元々はラムのみを持たせていてそれはそれで安定感があって良かったのですが、ソクノに変更したのはダイマックスで耐えるorスカーフで上を取って電気技でギャラドスを処理しようとしてくる相手に有利になるかな?と考えたからです。 実際ロトムやドラパルトの電気技を半減込みで耐えて行動回数を増やせた場面が多くあったので有用でしたが、熱湯火傷や電磁波への耐性はなくなってしまうので一長一短だと感じました。 挑発を採用するならラムを持たせた方が有効活用できると思います。 そもそもなんでこいつパワーウィップなんか覚えてしまったんだろう。 何より化けの皮がある以上基本的にこのポケモンを突破するのには2ターンかかるというのが強くて、相手のダイマックスターンを消費させるのにこれほど便利なポケモンは居ないので今後も使われ続けると思います。 努力値・性格は普通の陽気ASぶっぱなので特に語ることもないでしょう。 呪いは定数ダメージによって強制的に相手を削れたり、積んだポケモンを流す手段としても使えたりと汎用性が高くて使いやすかったです。 珠持ちなのでHPの消費が激しいのはネックですが、珠のおかげで通常のアタッカーとしても運用できるのも強みのひとつです。 このポケモンの強いところは結局化けの皮の一点で、ストッパーにもなれるし初手に困った時も雑に投げられるし受けが効かないような超火力にも抗えるし…本当になんでもできてしまうんですよね。 「化けの皮があってなんやかんやできるミミッキュ」という言葉もある通り汎用性が高すぎます。 電気無効かつサザンドラに強めなポケモンを探した結果このポケモンしか見つからなかったので「こいつやれるんか…?」と不安になりながら採用したポケモン。 でも思ったより活躍してくれたので良かったです。 穏やかD振り+チョッキの効果で特殊耐久は高く、無補正C252トゲキッスのダイフェアリーを99. その半面火力面には不安があり、H振りアーマーガアに対して放電では確2が取れないぐらいの火力しかないので10万を採用せざるを得なかったりしました。 もともとC振りの案もあったのですが、Cを特化しても耐久無振りサザンドラがマジシャで乱1 56. 技構成は火力に期待できないので追加効果に期待して熱湯、前述の理由で10万、サイクルを回すボルチェン、サザンドラへの打点になるマジシャで確定です。 実際の使用感ですが、やはり火力面には1ミリも期待できなくて化けの皮が剝がれてHP5割ちょっとのミミッキュにダイストリームを打ったら耐えられたり、電気タイプなのにアーマーガアに押し負けそうになったりと最早笑えるレベルでした。 ただ想定通りロトムに強くサザンドラ入りにも有利なサイクルを形成することはできたので、採用した価値はあったと思います。 実は6世代からマジカルシャインが使えたという情報を知ってマジでびっくりしました。 独特の性能を持っていてこのポケモンを突破できるポケモンは限られるため、相手の選出を縛る能力が高いのが採用理由の1つになっています。 しかしそれでもアーマーガアミラーで上から挑発を打たれる場面が増えたためもういっそ最速にしてしまえ!ということで最終的に陽気最速の個体になりました。 また、特性をプレッシャーにすることで身代わり挑発を絡めて受け回しに強く出られるような構成にしてみました。 ASベースで最低限の耐久を確保した感じですね。 実はあまり選出していないんですが、単体で詰ませる性能があるので相手によってはこいつ1匹でイージーウィンできるのが強かったです。 ランターンと並べることで相手視点ではHBを想定していてASは予想外だったのかな?という試合もあったので並びの力もあるかもしれません。 発売前にこのポケモンが発表された時から見た目かっこいいし強そうだし絶対使いたいと思っていました。 ちゃんと最初のシーズンで使えて良かった。 ・選出 基本的にはカバギャラベースで考えて@1に刺さりそうなポケモンを選択していきます。 困ったときはミミッキュを出すのが無難。 カバルドンに強いポケモンが複数匹存在する場合にはカバルドンを出さなかったり、ギャラドスの通りが悪いときは他のポケモンを通すルートを考えたり、ある程度柔軟に対応することも必要。 受け回し系にはシャンデラアーマーガア 1 クッションになるカバルドンが多め。 選出率としてはギャラドス>カバルドン>ミミッキュ>シャンデラ>アーマーガア=ランターンぐらい。 ・重いポケモン ヒヒダルマ…氷の通りが良い。 初手カバに合わされると終わりなのでシャンデラから入ることが多いがスカーフ地震だとシャンデラが落ちてやばいことになる。 ウオノラゴン…水の通りも良い。 ミミッキュから入るのが一番被害を抑えられるが交代読み交代などでカバとの対面を作るときつくなる。 ドヒドイデ…シャンデラかアーマーガアに頑張ってもらうしかない。 ランターン…? ・総括 剣盾最初のシーズンということで慣れない部分もありましたが、目標に据えていた500位以内を達成できたのは良かったです。 ただまだプレイングに改善の余地があるというのは自覚しているので、もっと上手くなって2桁順位達成できるようになりたいですね。 あとシャンデラっていうポケモンはこんなに強いんだぞ!と胸を張って言えるような構築を作ることも目標です。 今回は「シャンデラ使いたい」の一心だけで使ってたので… とまあ語り出したらキリがありませんが今回はここらへんで終わりにしたいと思います。 また次の記事でお会いしましょう。 捲土重来 けんどちょうらい …一度敗れたり失敗したりした者が、再び勢いを盛り返して巻き返すことのたとえ。 より引用 この意味が「相手にダイマックスを先に切らせてからダイマックスギャラドスで切り返す」というコンセプトに合っていると思い、これに 「燈」…シャンデラの中国名に使われている漢字。 「雷」…ランターンの電気タイプから。 を掛け合わせて「捲土燈雷」としました 「捲土」もカバルドンの砂起こしのイメージと合致している。 元の四字熟語に似せて「けんどとうらい」と読んでください。 構築記事を書いていて一番楽しいの、構築名を考える時かもしれん。

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【剣盾】【対戦】ギャラドスのダイジェット+自信過剰が強すぎなんだけどwww⇒それより〇〇ギャラのほうが強い気がするんだが

自信 過剰 ギャラドス

S2お疲れ様でした! です。 最終3桁記念に構築メモを残しておこうと思います。 ・使用構築 ステロ+自信過剰の制圧力に魅力を感じ、を通すことを目標に構築を組み始めました。 ステロ役に、かたやぶりで岩石封じを打てて、火力のある襷と有利不利がはっきりしていて欠伸で流せるを採用しました。 のからのあくびで起点を作りで殴っていくのが基本戦術です。 対面性能が高く、相手のターンを枯らす事ができるとを上から叩ける特殊珠ドラパルトを入れ、最後にと合わせて受けを破壊するダイジェット?型を加えました。 ここまで耐久に振ると色々耐えてくれて強かったです。 @ 特性:かたやぶり 性格:ようき :A252 B4 S252 技構成:じしん//岩石封じ/ 普通のステロ。 の皮を剥ぎながら岩石封じの出来るすなかきでも良いかも。 @たべのこし 特性: 性格:ずぶとい :H244 B196 S68 技構成:/あくび/みがわり/バトンタッチ 調整 S:12振り抜き あくびする子。 かわいい。 欠伸が弱いダイフェアリー、ダイサンダーで防がれるタイミングでみがわり連打するとターンが削れて強かったと思います。 ドラパルト@いのちのたま 特性:すりぬけ 性格:おくびょう :H92 B4 C156 D4 S252 技構成:/たたりめ//おにび 相手を削って珠ドラパルトで抜いていくのがシンプルに強い。 鬼火でサポートできるのも強い。 @のろいのおふだ 特性:ばけのかわ 性格:ようき :H4 A252 S252 技構成:かげうち//じゃれつく/ 普通の。 で・天候・壁ターンを枯らせるの好き。 キョダビゴン@カムラのみ 特性:くいしんぼう 性格:ようき :H4 B252 S252 技構成:のしかかり/はらだいこ/かみなりパンチ/じしん 本構築のMVP。 キョダイサイセイが確率でダイジェットになるからダイジェット型。 受け構築に対してほぼ確実に選出し、の前でがみがわりバトンをし、腹太鼓するのが理想の展開です。 腹太鼓でHPが半分になってもックスすることで実質的にHPが満タンのA+6、S+1のが誕生します。 S+1でも最速70族まで抜けるので、通常のでは抜けないアーマーガアや、の上から殴れるため、の体力が削られる前に処理できるのが強かったです。 ・おわりに USMでは自分の満足できる結果が出せず、記事を更新しませんでしたが、剣盾ではそこそこの結果でも自分の考えをまとめるために記事にしようと思いました。 まだまだ自分自身、918位には満足していないので、もっと順位を上げていきたいと思っています。 が戻ってきたときにトレーナーとして強くなって迎えにいってあげたいな。

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