エースバーンより早い。 【朗報】エースバーンさん、遂にドラパルトを抜き使用率2位へ

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5倍になる。 リベロ 自分の使った技と自分のタイプが同じタイプになる。 リベロが解禁されれば化けるポケモンだと思われる。 S種族値119 A116と 高速アタッカー型(もうかでは、リベロは変化自在耐久ゲッコウガのような型も作れると思われる) もうか 発動条件および弱点がほとんどメジャータイプの為耐久は少々やりずらい持ち物はタスキ安定 新技 コートチェンジ お互いの場の効果を入れ替える ステロ等まかれても相手に押し付け可能 カバル構築だと大体突き刺さるため面白い動きが出来るものの技スペ的に厳しい、タスキが潰されるなどもある少々リスキー 技考察 起死回生 しかし突き刺さる相手が少なくピンポイント気味 タスキとは高相性 不意打ち 便利 ドラパルト牽制にもなる アイアン ミミッキュやフェアリーに 思念 格闘ミラー、毒に トンボ Sが早いので相性は良好 様子見に 火炎ボール タイプ一致高火力メインウエポン 確定 火炎ボール 残りは上記選択 例 火炎ボール アイアン トンボ 不意打ち 火力目安 A252 火炎ボール H252 ゴリランダー 高乱数1 93. 7 もうか時 確1 H252 ギルガルド 低乱数1 12. 5 同じく 確1 H252 ジュラルドン もうか時 確2 H252 ナットレイ 確1 H252 アーマーガア 確1 アイアンヘッド H252 ミミキュ 確2 無振りでも確2 H252 ニンフィア 確2 無振りも確2 起死回生 最大威力 H252 カビゴン 確1 H252 ナットレイ 確1 H252 Wロトム 確2 H252 ウインディ A一段降下 低乱数2 3. 9% 思念 H252 ドヒドイデ 確3 不意打ち H252 ドラパルト 乱数2 90. 3% 無振り ドラパルト 確2 有利 鋼全般 ノーマル 不利 飛行全般 水・ギャラやWロトムドヒドイデ 炎タイプ 打点が起死回生しかない 高速アタッカー型 性格 意地か陽気 努力値 AS252 持ち物 タスキ 技確定 起死回生 火炎ボール 不意打ち 他選択 総評 安易な受けを出させない程度には火力があるもののやはり火力不足が目に余り、受けだしをさせてもらえない為サイクル戦には不向きだが高速アタッカーとしては中々光るものがある リベロ解禁で一気に変わりそうである。 追記 戦慄ラプラス 唯一チェンジコートを(現状覚える)ポケモンである。 ベールがあれば耐久指数は高く、アイアント抑制など理由がない限りはAS252がベース H44でHP実数値161 身代りを搭載するなら しかし、ラプラスのほぼアリア持ちなので突き刺さるというわけではなく技を誘うという目的で 対面ラプラス時 ラプラスがそのまま居座りダイマックスするのか、交代するのかという択を迫られる。 このため確実性という点でトンボを選択に入れなくてはならない。 しかし、読まれて居座って絶対零度、当たるとなると目も当てられない。 通常時のダイマックスでの炎技による晴れ状態も強力で後続につなげたり出来るため使い勝手はいい。 ただ、もらい火自体非常に少ない。 というのももらい火と他に選択出来る特性があるポケモンが多く、他の特性のほうが強力だと言えるポケモンが大半である。 以下現在もらい火が取得可能(最終進化のみ) キュウコン 日照り ウインディ 威嚇 ギャロップ 炎の身体 ブースター 根性 シャンデラ すりぬけ クイタラン 食いしん坊 セキタンザン 蒸気機関 マルヤクデ 炎の身体 クリタラン・マルヤクデ・ギャロップくらいが特性としてもらい火を選択する余裕があるが、相変わらず少ない。 ミミッキュに対しては非常に有用ではあるが 意地エースバーン カエンボール(ダイマックスでの威力、専用技であり威力不明の為ダイマックスで計算)ダイバーン A252 H4ミミッキュ HP131 145-172ダメ 確1 ダイマックスH4 ミミッキュ 55. 3-65. 6% ダメージ 確2 ダイマックス珠ミミッキュ シャドークロー(ダイホロウ) 無振 エースバーンHP実数値 155 エースバーン通常時 113-134 確2 ダイマックスエースバーン 36. 4-43. 2 確3 追加効果で確2 エースバーンのほうが早いのでうち勝つことは可能。 8-73. 4 無振 74. 6-88. 6 防御側 エースバーン コオリッポ 諸刃の頭突き 55. 4-65. 8 コオリッポの無限アイスフェイスを突破出来るのは非常に強いと言えるが、ナイスになると上を取られるのでやられてしまう。 しかし、ゴリランダーと異なり腹太鼓で積まれる隙きを与えないのは非常に強力だと言える。 ゴリランダーと異なりまだ使いやすいは使いやすいが晴れ天候にしたほうが良い場合もあるためパーティー単位でのキョダイマックス技が採用になるだろう。 追記 調整案 陽気 持物 帯・タスキ 努力値 陽気 S180 準速アイアント抜き 意地 S124 最速ドリュウズ抜き S108 準速リザ抜き S60 最速ギャラ抜き H60B4 珠ドラゴンアロー 確2 H60D52 キッスダイジェット 確2 陽気 余り A212 意地 A252 確定 ドラパルト H252 ふいうち 帯確2 帯なし 46. しかしじゃれつくは命中90 、粉で81 身代わり連打だけで完封できる。 問題は交代してきて出てきた相手である。 身代わりがある状態であってもドラパルトなどの一部相手にはそのままストレートでダメが入る。 ドラパルトを見るとして、自分より早いのを想定した際に 流星群、大文字、シャドーボールなど流星群でゴリ押されると厳しい とにかく流星群の入りがいい。 読み合いになるので注意 有効打は不意打ちくらい。 安定を狙ってシャドーボールを選択してくれるといいなぁ程度 他、ドリュウズなどの鋼相手は無論 火炎ボール 問題は残り一枠である。 身代わり・アイアンヘッド・火炎ボール 選択肢として挙げられるのが エレキボール、けたぐり、飛び跳ねる、跳び膝蹴りである。 ダイマックスなどを考慮すると格闘の方がいいのか、カビゴンが重ければ採用してもいいかもしれない 飛び跳ねるは相変わらず、一応麻痺を狙え、ダイジェットでSの変動があった際 1ターン猶予が出来る為ダイマックスターンの消費も可能、身代わり連打でもいいような気もするが エレキボールはギャラピンポイントになるので優先度的には一番低い あとはバークアウト、不意打ちくらいか 何にせよ、霊を透かす、フェアリーを透かせるというのは大きな利点である。 テンプレ型は カエンボール・不意打ち・アイヘ・飛び膝・飛び跳ねる 身代わりがあるかないかくらいしか違いがない。 調整的には幅が狭いか、耐久寄りにしてもダイマだと無理やり突破されるのでやや厳しい。 現在、なんとエースバーンとエースバーンが互いにメタり合うという状態である。 最速が基本となりつつあり AS陽気252 珠・ラム・タスキ・スカーフ・帯・鉢巻など高速アタッカーに対してのメタになり得る為 エースバーン対策にギャラドスの使用率が急激に上がっておりエレキボールが採用圏内に入りそうである。 やんちゃなどの性格も今後採用圏内になりそうである。 追記 新しく 特殊地面 熱砂の大地 が取得可能これにより地面にもなれるようになるが、技スペが気になるところ コーチングはダブル用か、非常に強力.

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【初心者向け】エースで陰キャをぶっ潰す!積み構築とは【ポケモン剣盾】

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夢特性エースバーン解禁 特性「リベロ」 夢特性の「リベロ」は技を出す前にその技のタイプに変わるという以前、言わずと知れた超人気ポケモン「ゲッコウガ」の特性「へんげんじざい」と全く同じ効果のものです。 この「へんげんじざい」を手に入れたゲッコウガは前作のポケモンUSUMで使用率ランキングミミッキュに次ぐ最高2位まで上り詰め環境をこねくり回していました。 特性「リベロ」は弱点がないのと一緒 特性「リベロ」は弱点がないのと一緒です。 その理由は簡単で例え弱点をつかれる相手に対面を作られても相手に弱点技を打たれる前に、持ち前の高い素早さから他のタイプに変わることができるからです。 全ての攻撃技がメインウエポン タイプ一致で電気技も打てるので水ポケモンにも有利です! エースバーンはゲッコウガと同じように様々なタイプのサブウエポンを持つことができます。 タイプ一致の1. 5倍の火力で打てない攻撃技のことをポケモン対戦界隈では、サブウエポンと呼びますが、打った技のタイプに「リベロ」で変化することにより実質全てタイプ一致で打つことができます。 特性「リベロ」を持つエースバーンは全ての技がメインウエポンと言っても良いでしょう。 全ての攻撃技が他のポケモンと比べて火力が高すぎるくらい高い。 それがリベロエースバーンです。 典型的な高速アタッカー。 耐久値は低すぎると言うほど低くない。 バリエーション豊かなエースバーンの攻撃技 エースバーンが攻撃技として打てる技はなんと12属性。 つまりエースバーンは12タイプに自由に変わることができます。 まさにどんなポジションでも試合に参加できる「リベロ」と言うところでしょうか。 エースバーン。 とんでもない逸材です。 炎「かえんボール」 命中は90%で不安定、威力が120と高く10%火傷の追加効果もあるとっても強い技。 「リベロ」の効果でもはや炎ポケモンとして扱う必要は全くないが憶える攻撃技の中ではトップクラスで高性能なので採用されることは多くなるだろう。 さすが専用技。 あく「ふいうち」(先制技) 威力70の先制技。 相手が攻撃技を選択しないと不発に終わるとは言え強すぎる。 天は二物を与えた。 タイプ一致で打てるので耐久に努力値を振っていないドラパルトはもはや一撃である。 エスパー技を読んだ場合は先制で悪タイプになれば相手の攻撃技を透かしながらふいうちを当てることができる。 イカれている。 格闘「とびひさげり」 かくとう技。 威力は高いが命中が90%、外したら体力が半分消し飛ぶので、ゴーストタイプや「まもる」系の技持ちに要注意。 ダイウォールを全ポケモンが使えるようになった現環境では少し使いにくい。 環境で逆風といえど、未だ数を減らさないカビゴンを筆頭にドリュウズ、ラプラスなどかくとうタイプが刺さるポケモンが意外に多いため採用されることも多いだろう。 エスパー「しねんのずつき」 威力90の命中90%の平凡な攻撃技。 20%のひるみ効果はおまけくらいで考えよう。 エスパー技を採用する理由としては「夢ゴリランダー」が増えると予想される現環境で、同時に増えることが予想される「ドヒドイデ」を対策するところが1番の理由だろう。 他には意外に構築に刺さることが多い格闘タイプにも一方的に強くなれるので採用の価値は高い。 ダイマックス技のダイサイコを打つと「ふいうち」が打てなくなるので注意したい。 飛行「とびはねる」「アクロバット」 どちらかと言うと「とびはねる」の採用の方が多そう。 「とびはねる」の技自体がどうのこうのではなく、とにかく「ダイジェット」が打てると言うことが重要。 すばやさを上げながら殴れるタイプ一致の飛行技が弱いわけない。 エースバーンは環境の全てのダイジェットエースをごぼう抜きにしていった感がある。 また「とびはねる」は2ターン技なので相手のダイマックスを枯らせる。 つよい。 はがね「アイアンヘッド」 言わずと知れた命中安定のはがね技。 威力は80とそこそこだが、30%ひるみが頭おかしい。 タイプ一致で打てるのでかなりの威力が出る。 「ミミッキュ」に抜群が取れると言うだけでもう採用の価値がある。 どんな状況からでもひるみで勝ち筋を掴めるし、ダイマックスして打てば防御が上がる。 でんき「エレキボール」 特殊技である。 技の威力は相手のすばやさ依存。 エースバーンより早いポケモンには威力40。 最速調整で素早さ種族値が60以上のポケモンでエースバーンより素早さが低いポケモンには威力が60になる。 それ以下の素早さのポケモンには威力が上がる。 努力値の振り方によるがアーマーガアには威力80、ドヒドイデには威力120で打てると思って貰えばだいたい合ってると思う。 エースバーンの特殊攻撃力は低いので、あまり採用されることはないかと思われたが、タイプ一致+命の玉で結構火力が出るので、両刀採用も結構いる模様。 威力が安定しないのと、特殊技という面で使い所が限られるので少し使い辛いか。 むし「とんぼがえり」 命中安定の虫技。 威力70でぶん殴りながら交代できる。 有利対面でも不利対面でも気軽に打っていけるとっても便利な技。 威力はさておき、殴りながら交代できる点、無効にされない点の2つで唯一無二の性能でとっても重宝される。 エスパータイプや悪タイプに抜群をつくことができ、特にサザンドラやタチフサグマ、カットロトムあたりにはいい感じで使えるだろう。 ダイマックスして打つダイワームも特殊ポケモンの火力下げれて強い。 どく「ダストシュート」 威力が120ととっても高い毒技。 命中は80と少し不安、30%で毒状態も美味しい追加効果だ。 前作のUSUMと比較してフェアリータイプの採用率は下がったのでそこまで高い必要性は感じないが、アシレーヌなどを対策しようと思うならこの技を採用すべきだろう。 ノーマル「すてみタックル」 強い技だけど。 あんまり要らないと思う。 ゴースト「シャドーボール」 特殊技。 命中安定の威力80。 ふいうちがあるのでゴーストタイプ対策にこの技を態々入れる必要性はあまりないが、特殊型エースバーンを使うのであれば候補に上がってくる。 地面「マッドショット」 特殊技。 威力55と低い。 相手のすばやさを1段階下げるので「がんせきふうじ」の同じように使える。 ダイマックスすると威力110になるのでそこそこ強い。 リベロエースバーンまとめ エースバーンがぶっ壊した環境 もともと壊れてはいた環境だが、この「リベロ」エースバーンの登場で、ポケモン剣盾の対戦環境は、目まぐるしく変化するだろう。 今後もポケモンから目を離せない。 追加コンテンツでさらに環境が変わるか!?楽しみである。 変化技と型の考察記事はこちら.

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【ポケモン剣盾S2】トリル対面イエッサンブシンミミッキュ【最高71位最終438位】|明日葉|note

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夢特性エースバーン解禁 特性「リベロ」 (前記事で読んだ方は読み飛ばしていただいて構いません) 夢特性の「リベロ」は技を出す前にその技のタイプに変わるという以前、言わずと知れた超人気ポケモン「ゲッコウガ」の特性「へんげんじざい」と全く同じ効果のものです。 この「へんげんじざい」を手に入れたゲッコウガは前作のポケモンUSUMで使用率ランキングミミッキュに次ぐ最高2位まで上り詰め環境をこねくり回していました。 特性「リベロ」は実質弱点なし 特性「リベロ」は弱点がないのと一緒です。 その理由は簡単で例え弱点をつかれる相手に対面を作られても相手に弱点技を打たれる前に、持ち前の高い素早さから他のタイプに変わることができるからです。 タイプ一致で電気技も打てるので水ポケモンにも有利です! エースバーンはゲッコウガと同じように様々なタイプのサブウエポンを持つことができます。 タイプ一致の1. 5倍の火力で打てない攻撃技のことをポケモン対戦界隈では、サブウエポンと呼びますが、打った技のタイプに「リベロ」で変化することにより実質全てタイプ一致で打つことができます。 特性「リベロ」を持つエースバーンは全ての技がメインウエポンと言っても良いでしょう。 全ての攻撃技が他のポケモンと比べて火力が高すぎるくらい高い。 それがリベロエースバーンです。 変化技をうまく使えば、俺だけのオシャレエースバーンができるじゃんか! 豊富な変化技から見えるエースバーンの新たな可能性 エースバーンは前作ポケモンUSUMのゲッコウガより変化技が豊富のように感じます。 多様な変化技があるとそれだけ多様な型が作れそうでワクワクしてくる。 変化技も「リベロ」の効果は反映するので、タイプを変えることができる。 ノーマル「みがわり」 中間択としてとても優秀。 有利対面で相手が攻撃以外の選択を取る際にあっという間に状況有利に持っていける。 相手より先に動けば「ノーマル」タイプに変わるので「ゴースト」タイプの技を空かすことができる。 受けポケモンにも強い。 あく「ちょうはつ」 相手に攻撃技以外を出せなくする。 受けポケモンに強くなれる。 エースバーンの場合は受けポケモンを自慢の高火力で刈り取ることが多いためあまり使わないかもしれない。 ノーマル「コートチェンジ」 自分のフィールドにかかっている効果と相手のフィールドにかかっている効果を入れ替える。 入れ替えれるフィールド効果一覧(ポケモンWikiから参照)• ステルスロックや追い風など相手の有利なフィールド効果を、入れ替えて自分のものにすることができる。 相手が上記の技を使ってこなければ使う機会はないが面白い技なので採用してみてもいいだろう ノーマル「バトンタッチ」 自分の能力変化を後続ポケモンに引き継ぐ、今作はダイマックス技で能力を上げられるため、ダイマックスが終わった後にすぐ「バトンタッチ」をすれば消耗していない後続がエースバーンの能力上昇を引き継いで暴れることができる。 エースバーンはダイマックスすれば、「ダイジェット」で素早さ「ダイナックル」で攻撃「ダイスチル」で防御を上げることができるため、この「バトンタッチ」と非常に適性が高いと思われる。 恐らく一定数は絶対現れるだろう。 ちなみに弱点がコロコロ変わるのでじゃくてんほけんとの相性はよくない。 かくとう「ビルドアップ」 積み技。 攻撃と防御を1段階上げる。 ただでさえ火力が高いエースバーンが更に高火力になる強い技。 ゲッコウガに欲しかった技がエースバーンのもとにある。 余裕がある対面では積極的に積んでいきたい。 ノーマル「ふるいたてる」 もう1つの積み技。 攻撃と特攻を同時に上げることができる。 両刀ポケモン専用の積み技なのでエースバーンとは相性がいい。 特殊型にした場合は火力を上げる積み技はこれしかない。 変化技入りのエースバーンの型考察 というわけで変化技を使ったエースバーンの新しい型を紹介します!! 「バトンタッチ型」 技構成「バトンタッチ」「アイアンヘッド」「とびはねる」「とびひざげり」 ダイマックスで上昇をさせた能力上昇を後続のポケモンに引き継ぐ。 上記のような攻撃3つも良いが、「ビルドアップ」「ふるいたてる」などの積み技や「みがわり」と組み合わせても強い(と思う)。 じゃくてんほけんドラパルトと使い方は似ているが、タイプがコロコロ変わるため弱点がつかれにくく、じゃくてんほけんとの相性は悪い。 耐久に努力値を振って「チイラのみ」「アッキのみ」「タラプのみ」「カムラのみ」などの能力上昇のきのみを持たせるのも良いだろう。 その場合は飛行技は「アクロバット」が良い。

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