箱根 高速 バス。 新宿~箱根桃源台 高速バス乗換案内と時刻表・バス停車順|高速バス情報

小田急箱根高速バス「箱根線」の乗り心地は? 電車との運賃・所要時間・乗換回数を比較

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施設優待・料金割引・ 運賃割引 約70のスポットで入場料金などが割引になります。 (ただし途中下車の制限はありません。 また、運休により乗車できなかった乗り物については、旅行終了駅にて払戻しをいたします。 (ただし、その乗り物を一度も乗車していない場合に限ります。 箱根フリーパスを買うには 箱根フリーパスは、乗車日の1ヶ月前から、小田急線全駅(新宿駅~小田原駅)でお求めになれます。 小田急トラベル店舗 箱根登山鉄道 箱根板橋駅、風祭駅、入生田駅、箱根湯本駅、 大平台駅、宮ノ下駅、小涌谷駅、彫刻の森駅、強羅駅、早雲山駅に設置している自動券売機 箱根登山バス• ・小田原駅前案内所: 0465-22-1124• ・湯本営業所:0460-85-5583• ・元箱根案内所:0460-83-6171• ・箱根町案内所:0460-83-6009• ・宮城野営業所:0460-86-0880• ・仙石案内所:0460-84-8205• ・桃源台案内所:0460-84-8313• ・湯河原駅前案内所: 0465-62-3345 小田原• 箱根湯本• 御殿場• 山手線ご利用の際は、運賃を別途お支払いください。 当日からの発売となります。

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ざっくり、こんな乗車記• 出発はバスタ新宿! 箱根桃源台へ約2時間の旅• バスの乗り心地と車内の様子は?• 電車と高速バス、どっちが便利? 徹底比較 高速バスでバスタ新宿から箱根桃源台へ行ってきました! 乗車したバスは、小田急箱根高速バスの特急。 車内の様子や4列シートの乗り心地を紹介します。 新宿から箱根までは、電車も運行していますが、「箱根ロープウェイ」がある桃源台駅までは高速バスで行く方が便利。 電車と高速バスのアクセスも比較してみました。 バスタ新宿 10:05発の便で「箱根桃源台」へ! 小田急箱根高速バスの箱根桃源台行きは、1日18便運行しています。 また全席指定なので、その分の指定席代がかかります。 所要時間に大きな差はありませんが、桃源台まで直行するなら、高速バスが楽ですね。 ただバスの場合は、停留所が多く予定時刻に着かないこともあるので、時間に余裕があるときに選ぶと良さそう! 小田急箱根高速バス 箱根線 嬉しい&残念ポイント 今回乗車した小田急箱根高速バス 箱根線の嬉しい&残念ポイントがこちら!.

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よくあるご質問|小田急箱根高速バス

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, Ltd. )とは、と・エリアを結ぶや、などを運行しているバス会社。 以前は傘下であったが、箱根線の採算収益性が好調(特に団体を伴わないインバウンド客の利用)であることや、小田急電鉄本体事業との相乗効果による更なる収益向上を目指すことから、小田急電鉄直下に改組された。 本社はにある。 元々はが従来より運行していた新宿と箱根方面を結ぶを補完する目的で、直営のバス部門(高速自動車課)としてに開設されたものである。 その後、同バス部門がに分社化 されて現在に至る。 営業所 [ ]• 経堂営業所 所在地:東京都世田谷区宮坂3丁目1番60号• 御殿場営業所 所在地:東田中1138番13号 路線 [ ] 当初の新宿駅と御殿場・箱根地区を結ぶ路線に加えて、からは羽田空港・横浜駅発着路線を運行するなど、御殿場・箱根地区で一定の存在感がある。 また、運行開始の伊豆=新宿ライナー(当初は、より路線バス化)や、運行開始の三島エクスプレスなど伊豆地区への路線も運行していたが、いずれも撤退している。 以下、【】内は2010年から箱根地区の路線バスに導入された。 高速路線バス [ ] 箱根線 [ ] 車内で発券した乗車券。 上の券片はICカード乗車券利用時の控え• 【W】 ・(上りのみ)・ - - - 御殿場駅 - - 箱根仙石 - - -• 新宿高速バスターミナル・新宿駅西口(上りのみ)・池尻大橋(上りのみ) - 東名御殿場 - 御殿場プレミアム・アウトレット - ホテルクラッド・木の花の湯• 【W】 東名御殿場 - 御殿場駅 - 乙女峠 - 箱根仙石 - 箱根桃源台 - 箱根園 - 箱根小田急山のホテル(山内シャトル便) 概要• への観光の他、鉄道での乗り継ぎの便が悪い新宿 - ・間など都市間輸送でも広く利用されている。 一般的な高速バス路線と異なり、都内の新宿高速バスターミナル - 池尻大橋間を除いて乗降制限()がなく、上では並行する、 - 箱根小田急山のホテル間ではの補完的役割(近距離輸送)を併せ持つ。 東名御殿場 - 箱根小田急山のホテル間は同地区を走る箱根登山バスと同様に、などの小田急グループの箱根地区フリー乗車券での乗車が可能である。 予約制だが、空席があれば予約なしでも乗車可能(乗車券は車内発券)。 往復割引券やが発売されているが、は発売されていない。 自社直営の窓口での片道乗車券の購入及び当日空席がある場合の車内(乗務員による取り扱い)での片道乗車料金の支払いに、・などのが利用可能である。 ただし、一般路線バスとは異なり「」は適用されない。 山内シャトル便は通常の路線バスとして運行される。 そのため予約制ではなく、前乗り・前降り・運賃後払い(高速バス車両での代走時は運賃前払い)である。 2004年までは新宿駅 - 間(、、経由)の路線が存在していた(末期は上り便のみの設定)。 長らく箱根側の起終点は だったが、に一部便が「箱根小田急山のホテル」まで延伸。 この際、箱根エリアの観光を活性化させるために、に因縁のあるとが協力する一環として、途中の西武系のにも乗り入れることとなった。 より、上り便(新宿行)においてでへの乗り継ぎサービスを開始(これに先立つ実証実験をから2011年3月まで実施した)。 より、の運行を開始した(下りのみ)。 乗車分より、当線の座席予約システムをJRバス系の「」に移行した。 より、上りの初便が新宿駅西口止まりとなった(後に新宿高速バスターミナルまでの運行に戻った)。 また、上りの超特急がへの停車を開始(降車専用)。 より、東名御殿場 - 箱根桃源台 - 箱根園 - 箱根小田急山のホテル間の一般道区間のみ運行する山内シャトル便(合計上下8便)が運行開始。 2019年より、新宿高速バスターミナル - 東名御殿場 - 御殿場プレミアム・アウトレット - ホテルクラッド・木の花の湯間の直行便(上下2便)が運行開始。 羽田線 [ ] 羽田線箱根桃源台行(羽田空港にて)• 【V】 ・東口 - ・・・・・・・御殿場駅・箱根仙石案内所・仙郷楼前・仙石高原・南温泉荘・箱根桃源台 概要• と共同運行。 箱根線とは異なり、クローズドドアシステムを採用している。 羽田空港 - 横浜駅間のみの利用はできない。 また、東名秦野 - 箱根桃源台間は、下り便は降車・上り便は乗車のみの扱いである。 羽田空港行は予約定員制(空席があれば予約なしでも乗車可能)、羽田空港発は便指定制(当日カウンターもしくは自動券売機で便指定の乗車券を購入可能)である。 箱根線と同様に、自社直営の窓口での片道乗車券の購入及び当日空席がある場合の車内(乗務員による取り扱い)での片道乗車料金の支払いに、PASMO・Suicaなどの交通系ICカードが利用可能である。 ただし、一般路線バスとは異なり「バス利用特典サービス(バス特)」は適用されない。 なお、帰路のバス(羽田空港発)でICカードを使用したい場合は、カウンターもしくは乗り場係員より便指定の整理券をもらい、乗車の際に車内で乗車券を購入(運賃はICカードから引き落とし)する。 座席予約システムは京浜急行バスの「高速バス予約サービス」を使用。 2004年 - 羽田空港 - 東名御殿場・御殿場駅間で運行開始。 - 箱根桃源台へ路線延長。 東名大井から東名足柄までの各も停車開始。 - 東名秦野バス停への停車を開始。 箱根湯本エアライナー [ ] 【D】 羽田空港・横浜駅東口 - ・ホテルはつはな• 京浜急行バスと共同運行。 2012年 - 運行開始• 予約定員制(空席があれば予約なしでも乗車可能)• 座席予約システムは京浜急行バスの「高速バス予約サービス」を使用 御殿場プレミアム新宿号 [ ] 新宿高速バスターミナル・新宿駅西口(上りのみ)・池尻大橋(上りのみ) - 御殿場プレミアム・アウトレット• に加えて、2010年3月13日より新宿行きの高速路線バスの運行も開始した。 2016年11月1日よりアウトレット行きも運行を開始し、東名御殿場にも停車するようになった。 座席予約システムを2015年10月1日乗車分よりJRバス系の「」に移行した。 2018年6月1日ダイヤ改正により、東名御殿場への停車が廃止された。 貸切バス [ ] アウトレットショッピングバス [ ] 新宿駅南口小田急サザンタワー - (往復)• こちらは新宿駅と御殿場プレミアム・アウトレットを往復するである。 2009年乗車分以降、の予約サービスと提携しインターネットでの予約が可能となった。 なお、募集型企画旅行商品限定とはいえ、首都圏や関西圏の大手私鉄系路線バス事業者で同社と提携したのは小田急箱根高速バスが初である(楽天トラベルの高速バス予約サービスは、ツアーバスの予約取り扱いからスタートしたため)。 その他 [ ]• より、新宿駅西口前35番のりば - ホテル間の送迎の運行を受託している。 専用カラーの特定車が1台在籍。 新宿駅南口小田急サザンタワーおよびからへの会員制バス「ふじやま号」も運行している(主に土曜・休日、町田発着は季節限定)。 従来より営業されてきた新宿駅西口35番のりば前ハルク1階の「 小田急高速バス案内所」は、バスタ新宿への移行が進んだことからその役割を終え、3月31日をもって乗車券の発売を終了し 、同年6月15日をもって閉所した。 また、同年7月1日よりアウトレットショッピングバスおよび「ふじやま号」の新宿駅の乗車場所をハルク前から新宿駅南口小田急サザンタワー1階ロータリーに変更した。 休廃止路線 [ ] 以下のバス停留所はいずれも廃止時点におけるものである。 新宿・箱根湯本ライナー [ ] 新宿駅西口・池尻大橋 - 箱根湯本駅• からまで運行。 同年に発生した()及び・でのに伴うにより長期運行停止措置が取られたの代替として急遽開設し、1日4往復で運行。 ロマンスカーはから運行を再開したが、運行本数を大幅に減少していたため当ライナーはロマンスカーのバックアップとして運行を継続していた。 その後、ロマンスカーの運行本数が平常並みに戻ったため同年6月4日より1往復に減便し、同年7月15日を以って運行を終了した。 伊豆長岡・修善寺温泉ライナー [ ] 新宿駅西口 - ・・修善寺年川車庫• 当初はであったが、より化(と共同運行)。 2014年4月1日より東駿河湾環状道路経由に変更し、愛称を「伊豆=新宿ライナー」から「伊豆長岡・修善寺温泉ライナー」に変更。 2015年9月16日より新東海バスの単独運行になった。 三島エクスプレス [ ] 土休日2往復のみ:新宿高速バスターミナル・新宿駅西口(上りのみ)・池尻大橋(上りのみ) - 北口・三島駅南口・社会福祉会館・一本松・清水町地域交流センター・清水中学校・中徳倉・大平車庫 上記以外:新宿高速バスターミナル・新宿駅西口(上りのみ)・池尻大橋(上りのみ) - 三島駅北口・三島駅南口・社会福祉会館・一本松・松本・前・大平車庫• 同じ小田急グループの・と共同運行。 2010年運行開始。 2014年5月時点で、経路が・・・経由に変更になっている。 2019年6月1日ダイヤ改正をもって運行から撤退し、全便が前述の東海バスグループ2社による運行となった。 東京線 [ ] 東京線箱根桃源台行(東京駅にて) ・(上りのみ) - 東名御殿場・・乙女峠・金時登山口・箱根ガラスの森(一部のみ)・箱根仙石案内所・仙郷楼前・仙石高原・パレスホテル箱根前・箱根桃源台• 従来からの新宿発の便に加え、訪日外国人旅行者の増加に伴い、公共交通の集中する東京駅周辺に滞在する訪日客が箱根にアクセスしやすい環境を整えることや、新宿への旅客の集中を緩和を目的 として、2015年10月1日に1日6往復で運行を開始した。 この路線が開業した2015年は、周辺で火山性地震が増加しごく小規模な噴火が発生するなど、観光客数の低迷した時期であった。 開業に際し、箱根町長は「秋の紅葉シーズンを前に大きな力になる」とコメントしている。 また、東京駅発着とすることで、東北・北陸など北日本からの新幹線利用者の誘客も期待されると報じられた ほか、箱根エリア内のホテルも「より箱根が身近に感じられるようになる」などのコメントを発表した。 運行開始当初はとの共同運行であったが、同社は2019年8月31日の運行をもって撤退。 翌日より小田急箱根高速バスの単独運行となり、1日3往復に減便していた。 座席予約システムは箱根線、御殿場プレミアム新宿号と同様にJRバス系の「」を使用していた(運行開始時より)。 箱根線とは異なり、を採用していた(東名御殿場 - 箱根桃源台間のみの利用は不可)。 2019年をもって運行休止。 停留所 [ ] 凡例• |:通過• 高速バス車両は製が用いられる。 スーパーハイデッカー()、()のほか、送迎バスのまで多様である。 以前は2階建て車()や・も保有していた。 箱根線の山内シャトル便は、この路線のために導入された新車の一般路線バス車両1台が通常用いられる。 車種・型式は三菱ふそう製「」。 貸切車も在籍するが、一部を除き共通塗装となっている。 登録番号とは別に4桁の社番が付与されている。 なお、との外観上の区別は、小田急箱根高速バスが親会社の小田急電鉄と同様にで odakyu と表記するのに対し、小田急バス(観光・空港限定車、小田急シティバスも含む)はで ODAKYU と表記、さらにのレリーフ(小田急バスの登録商標)が付けられている。 10月より3月までアニメ映画「」とのタイアップによるラッピングバスが運行された。 同作に登場する「」が箱根をモデルとしている縁で実現したもので、この車両のみ音声ガイドは同作の登場人物・役の・が務めた。 4月から1年間は「2号機」との2車体制で運行された。 2013年8月までは、車庫が世田谷区の経堂営業所のみであったため全車両がであったが、御殿場営業所の開設以降御殿場所属車は富士山ナンバー、2014年11月導入分から経堂所属車は世田谷ナンバー()となった。 5月より誕生を記念して新車の一台を同車のカラーリングで導入している。 山内シャトル便の車両には、2019年の運行開始より「」の劇中に登場するNERV本部をイメージしたラッピングがされている。 高速バス車両1台にも同年1月10日より同様のラッピングが施される。 2015年5月29日. 2016年6月19日閲覧。 小田急箱根高速バス. 2019年12月18日閲覧。 小田急箱根高速バス. 2016年8月12日時点の [ ]よりアーカイブ。 2016年8月12日閲覧。 小田急箱根高速バス 2018年6月1日. 2018年7月19日閲覧。 小田急箱根高速バス 2016年10月3日. 2016年11月5日時点の [ ]よりアーカイブ。 2016年11月5日閲覧。 小田急箱根高速バス 2018年6月1日. 2018年7月19日閲覧。 成定竜一 2009年3月23日. 2016年11月3日閲覧。 小田急バス公式サイト、2017年3月15日、2019年11月23日閲覧。 小田急箱根高速バス 2017年4月15日. 2017年9月4日時点の [ ]よりアーカイブ。 2017年9月4日閲覧。 小田急箱根高速バス 2014年3月27日. 2014年4月7日時点の [ ]よりアーカイブ。 2014年4月7日閲覧。 2019年12月8日閲覧。 トラベルニュース. 2015年11月10日. の2015年11月18日時点におけるアーカイブ。 2017年5月27日閲覧。 神奈川新聞 2015年10月7日 [ ]• 毎日新聞 2015年10月2日 [ ]• 箱根ハイランドホテル 2015年9月7日. 2017年5月27日時点のよりアーカイブ。 2017年5月27日閲覧。 ジェイアールバス関東 2019年7月29日. 2019年9月8日閲覧。 プレスリリース , 小田急箱根高速バス, 2019年12月1日 , 2019年12月8日閲覧。 pdf プレスリリース , 小田急箱根高速バス, 2018年5月9日 , の2018年7月30日時点におけるアーカイブ。 pdf 2018年7月30日閲覧。 関連項目 [ ]• - 新宿駅と御殿場駅を結ぶ。 外部リンク [ ] に関連するメディアがあります。 ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。

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