プリンセス コネクト。 【プリコネR】アニメBD(円盤)の特典まとめ|発売予定日や店舗別特典は?【プリンセスコネクト】

プリコネ攻略|プリンセスコネクト!Re:Dive徹底解説

プリンセス コネクト

凄いわ。 ちゃんとアプリ版の最初から始めるのか!という感動と。 アプリ版ではニュアンスは脳内変換されてたけど実際どうなのよ?と思っていた 主人公のバブみ具合が完璧に把握できるようになってる。 もうね、主人公の記憶喪失(および幼児退行具合)を完璧に理解できる作り というだけで既に、すでにこのアニメは満点である。 アプリ遊んでる人はもちろんだし、遊んでない人でも楽しめるんじゃないかな。 ただ、1話でこの進行具合だと、2クール分で1部完、とかにしないと尻切れになりかねない。 2クール予定ならば多分尻切れはない、素晴らしいアニメになると思う。 ともあれ現状、騎士クンのおかげで満点のアニメである。 これで気になった人はアプリもやろう。 某〇GOとかやってる人からしたら快適この上ないアプリに仕上がっているので。 前提として、このアニメ作品は無印プリンセスコネクトの続編であるスマホアプリ「プリンセスコネクトRe:Dive」をアニメ化したものです。 このRe:Diveは前作ラスボス戦で主人公が敗北したことにより分岐した世界線と考察されており、主人公はその時の影響で幼児退行レベルで記憶を失っています。 そしてもう一つ、このプリコネは単純な異世界系ではありません。 主人公やペコリーヌたちがいる世界は、ゲームの世界です。 当然現実の世界が存在し、一見ファンタジーなキャラにも現実の姿と名前があります。 そもそもとして前作は、クリアすると願いが叶うという噂のあるVRゲーム「レジェンドオブアストルム」を主人公たちが攻略するという物語でした。 ですが主人公が敗北した結果、仮想世界を現実として思い込み、ほとんどの人が前作での記憶を失っているという歪な世界が出来上がったのです。 ソシャゲである以上、どうしてもキャラ単体やゲーム面に目が行きがちですがこの作品は世界観もしっかり作り込まれています。 もし前作の内容が知りたいという方がいましたら、YouTubeの方で動画が公開されていますのでそちらをご覧ください。 正直なところアニメが本編通りにいくのか、それともほのぼの系を貫くのかは分かりませんが、力の入った作品であることはビシバシ伝わってきたので今後も楽しみです。 まず、アニメーション作品としてとてもよくできています。 動きは丁寧さとコミカルさを織り交ぜたような感じで見ていて苦にならず、描写もはっきりしていてとても楽しいです。 また、今作の主人公は重度の記憶喪失を患っており、そのため見た目に対して行動がアレです。 具体的に言うと「赤ちゃん」です。 第1話の時点で当たり前のように貨幣を口にします。 文字なんて当然読めません。 言葉もたどたどしいです。 この後も大小様々な奇行がみられるでしょうが、しょうがないのです。 赤ちゃんなのですから。 正直アニメ化に際してもっとマイルドになるかと思っていましたが、容赦のない描写で少し安心しています。 正直今期最も期待しているアニメだけに、今後が楽しみです。 原作のスマホゲームがそもそもアニメーションを売りにしているので、ユーザーの期待通りかそれ以上のクオリティに仕上がっていると思いました。 (最近はゲームの方のアニメーションが手抜きになってるでそこは頑張って欲しいところ) 主人公のキャラが受け付けないという方もいると思いますが、ゲームの方でもセリフの選択肢が気色悪かったりするのでわざと共感されにくいキャラにしているのかなとも思います。 …というか記憶喪失(と言う名の幼児退行)設定にして薄気味の悪い天然ボケ廃人にでもしないと、周りの狂気に染まった美少女たちの荒波について行けず存在が消滅してしまう気がするので、騎士くん(主人公)の常人らしからぬ独特の気持ち悪さは必要悪と言っても差し支えないでしょう。 ストーリーに関しては、仮想現実世界での出来事ってことを視聴者に匂わせる演出をもう少し増やした方がいいかな…と思いました。 スタッフさんがんばってください。 ゲームもアニメも応援してます。 ゲームのプロモーション的な作品でしょうか? 「お金は大事!」というフレーズは、ゲームでお金を使い過ぎるユーザーに対する注意喚起の意味も含んでいそうです。 幼児にいい含むような設定・演出にしたところに涙ぐましい努力が感じられますね。 女キャラはコッコロをはじめみんな非常にカワイイです。 音楽も作風にあっていて素晴らしい出来で、動画もよく動きます。 いいか悪いかは別にして、かなりお金をかけているのがアリアリです。 「お金は大事!」が色んな意味で印象的な第一話です。

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プリンセス コネクト

本作のオリジナルノベル『プリンセスコネクト! ~プリンセスナイト争奪戦~』では、恋愛シミュレーションゲームのシナリオなどを手掛けてきた太田僚先生が、現実世界での恋愛コメディを4話構成で描いていく。 赤みが差しはじめた空の下、僕は遠くから聞こえる部活の声をBGMに、ベンチに座ってスマホの画面を眺めていた。 といっても、これは架空の世界の話。 現実と区別がつかないくらいリアルに構築された剣と魔法の世界に、『 mimi ミミ』という名の通り、耳に装着する端末を使ってダイブし、プレイヤーは分身となるアバターとして冒険をする。 そう、誰もが夢見た世界初のVRゲームだ。 しかも、このゲームには、ただの娯楽といえない特典が用意されている。 それはゲームをクリアすると、アストルムを管理運営している『超高性能AIミネルヴァ』がプレイヤーの願いを 叶 かなえてくれるということだ。 もちろん、そう簡単にはいかない。 誰もが必死になる理由がそこにある。 女性プレイヤーは定期的に開催される対人のバトルで勝利し、プリンセスとしての資格を得なければならない。 しかも、その上で世界中に散らばるオーブを集め、塔の頂に収める必要がある。 そして男性プレイヤーは、それに協力する騎士として、彼女たちの冒険をサポートし、一緒にクリアを目指すというもの。 どちらも相応に困難、ということだ。 「ご、ごめんなさい。 驚かせちゃった?」 淡いピンクの制服によく似合う、控えめな立ち振る舞い。 「その、すごく真剣になにかを見てたから……」 もじもじと言い訳をする姿が、ほほえましい。 隠れファンが多いって話にも、なるほど納得できる。 「あの……どうかした? 急に黙っちゃって……」 「いや、べつに」 軽く首を振って答える。 「それより……僕になにか用か?」 「よ、用って……メッセージ見てないの?」 草野が困惑の色を浮かべた。 「メッセージ?」 「あ、やっぱり見てないんだ。 ギルドのページに 怜 れいちゃんから連絡があったのに」 「え? あ……」 絡みつく視線。 僕はそれから逃げるように、スマホに視線を落とした。 こうして会えたから」 夕焼けのせいか、微笑んだ草野は少し 紅潮 こうちょうしてるように見えた。 『キミ、自分がどれだけ 稀有 けうな存在か自覚ある?』って」 ああ、確かに言いそうだ。 「ほら、立って! ナオクンが狙われないように、みんなで対策を練らなきゃ」 僕はその手を握り、勢いよく立ち上がった。 草野とそこで落ち合うことになっていたからだ。 「ふぇ……おにいちゃ、ん」 「へ?」 そこには半ベソをかいた幼……いや、少女がいた。 編みこみのおさげに、フリルのついたパステルブルーのワンピース。 「ミ、ミミちゃんか!? 」 アストルムで会うときとはまた違った印象に、僕はうろたえる。 前に10歳と聞いていたが、どう見てもそれ以下だったからだ。 「おにい……ちゃ、やっと会えたぁ。 こんな人目のあるところで泣かれたら、取り返しのつかないことになる。 「ぶおっ!? 」 慌てて手を引っ込めようとするが、小さな手がそれを拒む。 図らずとも伝わってくる感触。 ゼロだ。 じゃなくて! とにかくこの場をどうにかしないと! 僕は一呼吸をおいて言う。 「と、と、とりあえず手を放してくれると……」 「おかあさんが言ってたの! こうするとミミの気持ちがつたわるんだよって」 お母さん! 伝える相手を選ぶことも教えないと! 全力でつっこみたかったが、状況がそれを許してくれない。 「ナオクン……なにしてるの?」 「ああ、草野か……って、うわあああぁああっ!」 僕はミミちゃんの手を払って飛びのき、下駄箱に思い切り背をぶつけた。 見られた! 完全に見られた! 「そのっ、今のは違うんだ!」 「もしかして、その子って……」 言い訳をする僕に、草野の視線が問いかける。 「あのね、ミミはね、おにいちゃんがいればもっと強くなれるみたい。 だからぁ、ミミたちの本当のナイトになってほしいの~」 いったん離れた距離をジリジリと縮めつつ、ミミちゃんが言う。 「みそぎちゃんが言ってたの。 男の人はみんなロリ……えっと、ロリポンだって」 ロリポン? どこか角がとれたような表現だけど、結局は犯罪……ってか、こんな純真な子に、なにを吹き込んでるんだ。 「あ、あのなぁ」 「ナオクン、そうなの!? 」 そこ、食いつくな、草野。 真顔で尋ねられると、ちょっと傷つくから。 「ね、ナオクン……」 「んなわけないって!」 「ふぇ? でもぉ、ミミがゆーわくすれば、おにいちゃん、ぎるどに入ってくれるって」 「誰がそんなことを……」 「みそぎちゃんだよ~」 うん、納得だ。 あの騒がしい小学生なら言いかねない。 僕は嘆息し、それからちらり、と草野を見る。 不安そうな顔。 だからこそ、僕は「大丈夫」とばかりに 頷 うなずいてみせ、ミミちゃんを正面に見据えた。 「ミミちゃん、クエストのお手伝いはしてもいいけど、僕はギルドには入らないよ」 「ふぇ?」 こういうことは 誤魔化 ごまかさず、本当の気持ちを伝えるしかない。 「ミミちゃん、よく聞いてほしい」 その場に膝をつき、視線の高さをミミちゃんに合わせる。 「僕はね、今のギルドのみんなと離れたくない。 それはミミちゃんだって同じだろ? 友達と作ったギルドを離れたくないだろ?」 「あうぅ……」 「僕もミミちゃんと同じなんだ」 「でもでも、ミミはおにいちゃんと一緒がいい!」 「一緒に冒険するくらい、いつでもできるって」 その言葉に、ミミちゃんがしょぼんとうつむいた。 僕はその頭をそっと 撫 なでてやる。 「それより、もう暗くなるし、早く帰らないとおうちの人が心配するぞ」 「そうだね。 ほら、おねえちゃんたちと行こう」 草野が柔らかな声で言った。 「はぅ、う……」 納得したのか分からない返事。 ただ、ミミちゃんは小さく頷いて、草野の制服の袖をつまんだ。 子供は自分に優しくしてくれる人が分かる、と僕は理解しておいた。 生徒たちの楽しげな声が飛び交う中、僕が見つけたのは、校門の方から歩いてくる女の子たちの姿だった。 一人は 士条怜 しじょうれい。 名門校の黒い制服に身を包み、 凛 りんとした表情で、漆黒のロングヘアを風になびかせている。 そしてもう一人は、怜と対照的な 春咲 はるさきひよりだ。 白と紺を基調にした制服にニーソ。 活発な印象のショートヘアで、こちらに気付くやいなや、ぶんぶんと手を振ってきた。 「先輩~っ、優衣ちゃ~ん!」 それに手を上げて軽く応える。 「よかった~っ、いいところで会えて」 ぴょんぴょんと 嬉 うれしそうに跳ねるひより。 「で、その子は?」 おっかなびっくり、草野の背に隠れるミミちゃんに、怜が目を細めた。 「間違っても『いい返事』なんてしてないだろうね?」 「当たり前だろ」 ミミちゃんに聞こえないよう、ささやかに反論する。 「それで、実際なんて言われたんだ?」 「ギルドに入ってくれ……って」 「提示された条件は?」 「それは……」 怜の追及に、僕が言葉を詰まらせると、その解は別のところからこぼれ出た。 「ゆ・う・わ・く」 草野が口元に手を当て、パクパクと口だけを動かす。 「せ、先輩、誘惑されたの!? 」 「しっ、声が大きいって!」 焦ってひよりの口を押さえると、それを見た草野が「ごめんなさい」とばかりに肩をすくめた。 「ってことは、他にも先輩を狙う人たちが……」 「出てきてもおかしくないね」 ひよりと怜が顔を見合わせる。 おまけに草野が、小学生まで連れている。 ハッキリいって、全力で目立っている。 遠巻きに眺めている男子生徒から、殺意のようなものまで感じる始末だ。 「でも、その子はどうするの?」 ひよりがミミちゃんに目を向ける。 「そ、そうだった。 暗くなる前に家の近くまで送ってあげないと……」 「そういうことなら、アタシがどうにかしてあげましょうか?」 唐突に割りこむ声。 佐々木咲恋 ささきされん。 名門・ 桜庭 さくらば学院の現生徒会長だ。 「あーっ! 咲恋さんっ!? 」 その姿に、誰よりも早く反応したのはひよりだった。 その気持ち、すっごく分かる!」 ひよりが咲恋の手をとって、ぎゅっと握りしめる。 「あたしね、あれからもっと強くなったの! 咲恋さんは?」 「えっ? まぁ、それなりに強くなったけど……じゃなくて!」 本題をきりだしたいのだろう。 咲恋は深呼吸をして言った。 なんだ、この誤解されるような流れは! ここ、学校。 夕暮れに染まる平和な日常の一ページだぞ? 続々と増える 野次馬 やじうまの前で、この状況はマズ過ぎる! しかし、僕が飛び出せば、それこそ火に油だ。 でも、行くしかない! 僕は覚悟を決めて身構えた。 そんな時だった。 怜が肘でつついてきた。 「キミ、なにを 呆 ほうけているんだ? 今のうちだよ」 「え、えっ!? 」 「mimiを使ってフィオに連絡。 新規イベントの噂が本当か確かめてきてくれ」 「こ、ここでダイブするのか?」 「冒険するわけじゃないし、1~2分で済むでしょ? 倒れたりしないよう、体は私が支えておくから」 「そ、そっか、分かった」 的確な指摘に僕は頷く。 たしかにゲームのナビゲートキャラであるフィオなら、イベントの詳細を知っていたっておかしくはない。 すぐさまカバンにしまっていたmimiを取り出し、耳に装着する。 駆動音とともに、電源が自動的にONに切り替わった。 現実の視界は、アストルムのそれへと溶けていった。 普段なら、すぐにでも飛んでくるはずだ。 「おいっ! フィオッ!」 「は~いはい」 しばらく声をあげていると、開け放たれた窓の外から、のんきそうな声が聞こえてきた。 「な~に? そんなに慌てて」 いつも通りの純白のドレス姿。 飛来した手のひらサイズの妖精は、ため息と共に窓縁に腰をかけた。 「ほら、例の新規イベントの発表のことだ。 聞きたいことがある」 「う~ん、今ちょっと忙しいんだけどな」 「はぁ!? こっちだって大変なんだよ!」 まったく、ゲーム内のキャラクターが忙しいってどんな状況だ。 「誰かと会ってたのか?」 「うん、協力してほしいって言われてて……あ、もう戻らなきゃ!」 「ちょっ……」 引き止める暇もなかった。 フィオはあっという間に飛び去ってしまい、ギルドハウスには僕だけが残された。 「 嘘 うそだろ……」 取り付く島もない、とはこういうことを言うんだろう。 やむなくログアウト処理を行い、僕は現実へと戻ってきた。 「どうだった?」 うな垂れる僕に、怜が問う。 こちらを見たまま固まっているひよりと咲恋。 ミミちゃんは涙目でなにかをうったえている。 「体を支えていたら、くっついてる、と思われたらしい」 怜は淡々と言った。 「そうはいかないわ、アタシにはアンタが必要なの」 咲恋が柔らかな力で、左手を握る。 「もう、みんな仲良くしないとダメだよ! ほら、先輩からも言ってあげて!」 今度はひよりだ。 僕の右腕をその両手で抱え込んだ。 は? ちょ、ちょっと待って! 僕の周囲だけが、妙に甘酸っぱい空間になっている気がする。 誰かに助けてもらいたい! 誰か……というか、原因である怜に! 「はぁ……」 ため息をこぼされた。 完全にゲームオーバーだった。 斜陽に染まる校門前で、僕はさらし者になったのだ。 しかもだ。 間の悪いことに、急展開はそのタイミングを狙ったかのように訪れた。 キイイイィィイイイイーーーーン! 不意に頭上から降りそそぐハウリング音。 その場の誰もが反射的に立ちすくむ。 「なっ……なんだ!? 最悪の予感。 僕の背筋に冷たいものが走る。 しかし、どうすることもできない。 迷惑なんてなんのその、ヘリは絶賛部活中の校庭へと着陸した。 藤堂秋乃 とうどうあきのですわ」 現れたのは、場違い……というか、 豪奢 ごうしゃなドレスの淑女だった。 うん、どうして金持ちというのは、こう派手に登場したがるんだろう。 「あ、秋乃さん……どうしてここに?」 「すずめさんに聞きましたの。 問い正す間もなく、うっかり口を滑らせてくれましたわ。 私たちはお友達でしょう?」 「秋乃さんがくると、騒ぎが大きくなるからです」 ぼそり、咲恋が 呟 つぶやいた。 と、その隣で苦笑いを浮かべる僕に、秋乃さんがビシィと指を差した。 「こんな争いを起こしてしまうなんて、本当に罪な殿方ですのね、あなたは」 「えっ? あ、争いって……」 曖昧 あいまいな返事しかできない。 しかし、秋乃さんにとっては十分だったらしく、彼女は満足そうに両手を広げた。 「では、私が相応な舞台を用意して差し上げましょう」 「アストルムで勝負……とか?」 「いえ、当然リアルの方ですわ。 リアルの決着は、リアルでつけるべきですもの。 偶然にも明日は休日ですから」 そして少し考えるように口元に手を当て、続ける。 とはいえ、これだけの野次馬からの後押し(という名の 罵声 ばせい)を受けてしまっては、頷くしかない。 「承認いただきましたわ! みなさん、これは絶好のチャンスでしてよ」 完全に押し切られる形だった。 とはいえ、この提案には場を収拾させるだけの魅力があったらしく、ミミちゃんは携帯で通話をはじめ、咲恋は秋乃さんと内緒話をしはじめた。 作戦会議、というやつだ。 当然、僕たちもこの時間を無駄にするわけにはいかない。 「怜、どう思う?」 「こうなった以上、やるしかないね」 「でも、勝てばいいんでしょ!」 力強く言うひより。 その両の手はきゅっと握りしめられている。 「う~ん、そんなに簡単にいくかな……」 逆に草野は表情を曇らせていた。 「大丈夫だってっ! ギルド同士の勝負なら、あたしたちが有利だもん!」 「だが、問題は主催者だ。 一筋縄ではいかないだろうな」 怜は真剣な顔をしていた。 しかし、どうやら覚悟を決めたらしく、強く頷いて言った。 「ともかく十分に気をつけて臨むとしよう」 「「「おーっ!」」」 僕たちはそれぞれに高々と拳を突き上げた。 「ああ、そうだ……ナオ」 「ん?」 「今夜はアストルムにインしないで。 キミが不用意な行動をとれば、騒ぎはもっと大きくなるかもしれないから」 うん、しっかり 釘 くぎを刺すのを忘れない怜だった。 キャラクター紹介 坂井直人(主人公) ひょんなことから『アストルム』に無理やりログインさせられた高校生。 いつも元気はつらつで、どんな状況でも困っている人を助ける優しい心の持ち主。 優しくて控えめな性格で、学校では優等生として慕われている。 礼儀や規則に厳格だったり、頑固な一面も持つ。 人との触れ合いに不慣れなで、男性に対しては潔癖なところも。 すぐ迷子になったり、知り合いとはぐれたりする。 直人にとっては歳の離れた妹のような存在。 正義感が強く曲がったことが嫌い。 プライドが高さと庶民感覚のなさから、突拍子のない言動で周囲を驚かせることが多い。 ナビゲーターのわりに自由奔放。 2014年にTVアニメ化されたPCゲーム『失われた未来を求めて』をはじめ、数多くのゲームでシナリオとディレクションを担当。 ライトノベルの著作も行っている。

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プリンセス コネクト

)は、とが開発し、より2015年2月18日から2016年7月29日まで提供されていた。 公式の略称は「 プリコネ」。 続編『 プリンセスコネクト!Re:Dive』(プリンセスコネクト リダイブ、 PRINCESS CONNECT! Re:Dive 略称「 プリコネR」)がCygamesより2018年2月15日から配信されている。 プリンセスコネクト! 『』を手がけるサイバーエージェントAmeba事業本部と、『』『』を代表作に持つCygamesの共同企画・開発によるタイトル。 両社の長所を活かしヒロインキャラクターとのコミュニケーションを主眼に置きつつ、ギルドバトルなどオンラインRPG的要素も盛り込まれている。 2014年11月26日から事前登録がスタート。 2015年2月18日から配信がスタートし、同時に『』とのコラボレーションが行われることが発表された。 2015年3月25日からはiOS用のアプリ版が配信された。 2016年6月30日にサービスが終了することが発表されたが、ストーリーモードの最終章の実装のために終了日時延期され、2016年7月29日に終了した。 あらすじ 2033年、発達した技術により開発された、耳に装着するネットワークデバイス「mimi」が世間一般に普及していた。 そして「mimi」を利用したフルダイブ型VR「 レジェンドオブアストルム」 通称「 アストルム」 では、アストルムを管理する超AI ミネルヴァが全メディアに伝播したという「クリアすると現実世界で何でも願いが叶う」噂が流れており、それを求めて多くの人間がプレイしていた。 主人公は暇で別世界に行ってみたいという淡い願望こそあれど、アストルム自体は特に興味もなくプレイしてはいなかった。 ところが公園で出会った女性・ 模索路晶によってmimiを強引に装着され、そのまま強制的にアストルムを始めさせられる。 最初は何が何だかわからなかった主人公だが、ナビゲーター妖精フィオの案内によって彼にはアストルムの仕様の中でも特異なジョブ「 プリンセスナイト」という同じパーティーを組む少女たちの力を増大・解放させ、「ユニオンバースト」という秘技を発動させる能力があることを知る。 主人公はその場に居あわせた ヒヨリ、 ユイ、 レイたちとギルドを結成し、最終的にラストダンジョン攻略後にプリンセスを誕生させるというゲームクリアを目指すこととなる。 その中で、他のプリンセスナイトや、強大な「 七冠」とも対峙していく。 ゲームシステム この節のが望まれています。 ゲームモード 冒険 いわゆるクエストパートで、経験値の獲得をしていく。 途中魔星獣(エリアボス)が出現することがある。 レイドバトル 冒険の途中に出現する魔星獣(エリアボス)を倒すことで経験値やアイテムなどを入手できる。 プリンセスバトル ギルド同士のバトル。 ギルドが指定した時間でプレイできる。 30分ターン制で前衛、後衛に分かれて戦う。 ポテンシャル レベルアップ時などに貯まるポテンシャルptを使用することで、攻撃力や防御力の向上など様々な能力を開花するこができる。 パートナー 本作に登場するヒロインキャラクターカードを「パートナー」と呼称する。 パートナーはクエスト内あるいはガチャで入手できる。 特訓 他のカードを消費することで、パートナーのLvおよびパラメータを上げることができる。 同じ名前のパートナーで特訓はできない。 覚醒 同じ名前のパートナー同士を合成することで覚醒前のパラメータを引き継ぐことができる。 覚醒後のパートナーは現実世界での姿となる。 親愛度 パートナーとの親愛度を上げると親愛度ボーナスが受け取れ、これに応じてパラメータも向上する。 ストーリー パートナーを入手、または覚醒することで各パートナーのストーリーが解放される。 属性は光。 アストルムでのフルネームは、アキノ・ウィスタリア。 リマ 声 -。 属性は風。 属性は炎。 アストルムでのフルネームは、アンネローゼ・フォンシュテッヒパルム。 属性は風。 敵キャラクター ラジクマール・ラジニカーント 声 - ギルド「エターナルソサエティ」のギルドマスター。 跳躍王(キングリープ)の異名を持つ「七冠 セブンクラウンズ 」。 晶からはラジラジと呼ばれる。 アストルムを管理するAIであるミネルヴァの開発者の一人。 ノウェムやオクトーからは「教授」と呼ばれている。 異名にたがえない空間跳躍能力を持つ。 最初に抗戦する彼はミネルヴァがアカウントを使用していたもので、本物は終盤に登場。 性格は好戦的かつ嫌味な所がある。 いわゆる武闘派であり、拳を交えて戦う性格。 かつては主人公と交戦していたが、終盤で共闘関係を結ぶ。 自身の抱く正義を信じて疑わない性格。 クリスティーナ・モーガン 声 - 誓約女君(レジーナゲッシュ)の異名を持つ「七冠」。 無印では己の野心のために動いており、最終決戦にて主人公たちの前に立ちはだかる。 コラボキャラクター モニカ・ヴァイスヴィント 声 - 『』からのゲストキャラクター。 タイプはCUTE、属性は風。 ジータ 声 - 『』からのゲストキャラクター。 タイプはCUTE、属性は炎。 島村 卯月(しまむら うづき) 声 - 『』からのゲストキャラクター。 タイプはCUTE、属性は光。 本田 未央(ほんだ みお) 声 - 『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ』からのゲストキャラクター。 タイプはPOP、属性は炎。 渋谷 凛(しぶや りん) 声 - 『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ』からのゲストキャラクター。 タイプはCOOL、属性は水。 その他 主人公 プレイヤーの分身となるキャラクター。 晶によってアストルムを始め、プリンセスナイトとなる。 台詞はあるがボイスはついていない。 一人称は僕。 最初期に出会ったヒヨリからは当初に騎士くん、ユイからは騎士クンと呼ばれており、その後各ヒロインからは様々な呼ばれ方をしている。 両親は共に健在。 年相応だが、困ってる人は放ってはおけない性格。 当初は無理やり始められたアストルムに戸惑う場面もあったが、多くのプレイヤーとの交流や戦いを通じて成長していく。 彼の持つ剣は対プリンセスナイト・七冠戦のため晶が用意したもので、アストルム上では通常痛覚が支障の無い範囲で抑制されているが、この武器で攻撃した相手に対して現実世界と変わりない痛みを与え、それにより相手の行動や能力を阻害することが可能。 フィオ 声 - 主人公のナビゲーターとなる妖精。 主人公に対して辛辣な対応も多い。 模索路 晶(もさくじ あきら) 声 - 主人公をアストルムに無理矢理導いた謎の女性。 普段はクレープ屋台を営んでいる。 その正体は、迷宮女王(クイーンラビリンス)の異名を持つ「七冠」で、ミネルヴァ開発者の一人。 七冠同士の敵対関係状態から上記の経緯を経る。 ミネルヴァ 声 - アストルムを管理する人工知能。 国連に当たる ウィズダムの管理下を脱して、初めにクリア者の願いをかなえるというアストルムへの参加を促した。 主題歌 プリンセスコネクト!「つなぐもの」 ユイ()、ヒヨリ()、レイ()が歌うテーマソング。 作詞は、作曲は利根川貴之、、編曲は、坂和也&が担当。 『Re:Dive』第13章のエンディングテーマとしても使用されている。 前作のキャラクターが全て登場する他、新規のキャラクターも登場する。 2018年5月22日には、をプラットフォームとした版アプリのサービスを開始した。 スマートフォン用アプリとの連携も可能(ただし「ジュエル」ならびに「有償ジュエルで購入した有償マナ」は各アプリで独立管理となる)。 ジャンルを「アニメRPG」としている通り、ゲーム本編のストーリーパートにアニメーションムービーを挿入している。 メインストーリーをが、期間限定イベントのエンディングをが制作している。 2019年12月配信の第15章をもって、メインストーリー第1部が完結。 2020年1月より第2部の配信が開始された。 あらすじ(Re:Dive) 前作での最終ストーリー、ユイをプリンセスとして展開したルートに沿っており、Re:Diveにおいてはプロローグ内で 覇瞳皇帝の最後の逆襲に敗れて意識が無くなった時点から物語は始まる。 覇瞳皇帝に敗北し、意識を失っていた主人公は、 コッコロと名乗る女の子によって目覚める。 全ての記憶を失い、幼児退行を引き起こしていた主人公は、コッコロ、そして成り行きで出会った ペコリーヌ、 キャルとともにギルド「美食殿」を結成する。 彼女らが暮らすランドソルへ向かった主人公は、かつて会ったことがある(彼はそのことを覚えておらず、彼女らも以前主人公と会ったことを示唆する発言が散見されるもの、具体的なことは覚えていない)ヒロインたちと出会う。 その中には、かつてギルドを組んでいた ヒヨリ、 レイ、 ユイの姿もあった。 時折主人公の夢に現れる アメスという女性から意味深な言動とともに、登場人物の多くが夢にみる世界と本当の世界を誤認しているということが示唆されている。 ゲームシステム(Re:Dive) 『Re:Dive』では、様々なスキルを持つキャラ(仲間)を集めてパーティーを編成し、バトルをクリアしていくことでゲームを進める。 1パーティに5人までキャラを編成し、クエスト上に存在する敵や、他のプレイヤーが設定しているパーティーとのバトルに立ち向かうことになる。 基本攻撃やスキルの使用はオートで行われるが、ユニオンバーストと呼ばれる技はプレイヤーの操作で発動する。 オートプレイも可能である。 プレイヤーは「クラン」を組むことができ、プレイヤー同士の交流が可能となっている。 キャラ 本作はRPGであり、キャラクターは経験値や装備などで強化されることになる。 装備や経験値は、すべて消費アイテムとなっており、クエストマップのバトルを繰り返しクリアしたり、「マナ」と呼ばれる通貨で購入することで得られる。 レベルアップは、経験値ポーションを消費することで行う(各キャラクターのレベルはプレイヤー自身のレベルが上限となっている)。 RANKアップは、指定された6種の装備を揃えることで行うことができる。 RANKアップすると、装備はキャラのパラメーターに反映されて消えるため、新たな装備を揃えなければならない。 装備は精錬石で強化することが可能だが、RANKを上げた際にパラメーターに反映されるのは、強化前の元の値である。 そのため、RANKアップ直後はキャラクターが弱体化することがある。 RANKアップ時に装備が消えた際、強化に使っていた精錬石は一部返却される。 パーティーに編成されバトルに参加するか、ギルドハウス内で特定のアイテムを利用することで上げることができる。 キャラにはそれぞれユニオンバースト、基本スキル、EXスキルがあり、これらのレベルアップには「マナ」を消費する。 スキルレベルはキャラのレベルより高くすることはできない。 また、スキルはRANKアップに応じて開放されるものがある。 キャラにはパーティーとして編成された際の立ち位置が設定されており、位置に応じて前衛、中衛、後衛と分類されている。 特定のキャラ固有の「専用装備」も用意され、そのキャラのメモリーピースとプリンセスハート、マナを使って作成できる(2018年11月26日追加)。 ガチャ チュートリアルでコッコロ曰く、仲間を増やすための『この世界の大事な仕組み』であり、「ジュエル」を用いてガチャを引き、キャラを増やす。 重複したキャラは「女神の秘石」と呼ばれるアイテムとなり、既存キャラの強化や他のキャラを増やすための「メモリーピース」との交換に使われる。 ジュエルは入手方法によって有償と無償に分類され、ガチャで消費する際は無償のものが優先される。 クエスト これらのクエストは、基本的にメインクエスト(ノーマルクエスト)の進行度合いに応じて開放される。 対人要素の絡まないバトルについては「スキップチケット」と呼ばれるアイテムを用いてバトルをショートカットできるものが多い。 定期的にドロップ量や獲得アイテムが2倍になるキャンペーンが行われている。 メインクエスト・探索 パーティーを編成し、ウェーブ制のバトルを戦い進めていく。 メインクエストにはノーマル、ハード、ベリーハード(2019年8月31日追加 )がある。 ノーマルクエストをクリアすると、装備アイテムやマナを獲得し、進行度合いに応じて、新たなクエストやメインストーリーが解放される。 ハードクエストはノーマルクエストとスタミナ消費が異なり、1日のバトル可能回数に制限がある。 クリアすると装備アイテム、マナなどに加え、特定のキャラのメモリーピースを獲得できることがある。 ベリーハードクエストはノーマルクエストとスタミナ消費が異なり、1日のバトル可能回数に制限がある。 探索は特定の消耗品(経験値ポーションもしくはマナ)の収集に特化したバトルである。 1日のバトル可能回数に制限がある。 共闘 他のプレイヤーと協調し、最大3人で3回のバトルをクリアする。 一番最後のバトルがボスバトルであるため、共闘を招集したプレイヤーは、他者のレベルやパーティーを見ながらバトル順を変更することができた。 2018年11月6日1時のメンテナンスをもって終了。 バトルアリーナ、プリンセスアリーナ いわゆるPvPであり、他プレイヤーの編成しているパーティー相手にバトルを行う。 このバトルは完全なオートプレイとなる。 勝利すると相手順位と入れ替わる。 1日それぞれ最大5回プレイできる。 1分30秒以内に先に相手のパーティーを倒した方の勝利となり、時間切れになると攻撃側の敗北となる。 バトルアリーナは1パーティーを編成して1戦、プリンセスアリーナは3パーティーを編成し順番に最大3戦する。 タイム報酬として自分の順位に応じた枚数のコインを獲得するほか、毎日15時のランキングの順位に応じたジュエル、経験値ポーション、マナを獲得できる。 ダンジョン 道中にNPCや他プレイヤーが編成しているパーティーの写しが配置されており、これらを倒しながら最上階のボス撃破までを狙う。 途中で赤い宝箱のある階層にいるパーティーを倒すとダンジョンコインを獲得する。 1日のプレイ可能回数は1回。 アプリ内で「デイリージュエルパック」を購入することで、当初はプレイ可能回数を1回増やすことができたが、2018年12月13日のメンテナンス後からは、ダンジョンプレイ可能回数が1回のみになった代わりに、獲得アイテムの量が2倍となっている。 ルナの塔 2018年9月から毎月中旬に行われる高難度クエスト。 各階に出現する強力な敵を倒し、塔を登っていく。 クエストクリアでキャラ専用装備を作るのに必要なプリンセスハートや、プリンセスハートの欠片、ジュエルなどを獲得できる。 特定の階をクリアすると、特定のキャラの限定ストーリーが解放される。 他のクエストと異なり、タイムアップになると全滅となる。 クランバトル 毎月下旬に行われる、プレイヤークランのためのバトル。 ボス相当の敵が複数配置されており、クランメンバーたちがバトルを重ねて撃破ポイントを稼ぐ。 2019年9月のクランバトルからは、クランメンバーがひとりひとりプレイできる「シングルモード」が追加された。 「クランモード」では、敵を倒した際や各種ランキングの順位に応じて報酬を獲得でき、「シングルモード」では、敵を倒した際や期間内に到達した周回数に応じて報酬を獲得できる。 聖跡調査 2018年11月26日に追加。 RANK6以上の装備の素材や、専用装備を作るのに必要な「プリンセスハート」の欠片を集めることができる。 神殿調査 2019年8月31日に追加。 イベント 毎月時限で行われる、特定キャラクターやギルドの物語に着目したクエスト。 2018年3月31日に第1回が開催。 メインクエストと同様の作りになっていて、ハードモードやボスバトルでは、特定キャラのメモリーピースやジュエルなどを取得しやすくなっている。 イベント限定のキャラも存在し、イベントシナリオを完遂することで入手できるものもあれば、期間限定ガチャでのみ入手できるものもある。 イベント期間中にイベントクエストをクリアすると、プレイヤー経験値が通常の1. 5倍となる。 サイドストーリー 2020年3月16日に追加。 過去のイベントをプレイすることができる。 イベント開催時とは難易度が引き下げられ、アイテムも異なるほか、ボスの討伐可能回数が1回限りとなっている。 討伐証、討伐証交換、ボスチケット、イベントログインボーナス、デイリーミッションがない。 ストーリー メイン、キャラクター、ギルド、エクストラがある。 アストライア大陸を舞台にしたメインストーリーはメインクエスト(ノーマル)の進行で開放される。 キャラクターストーリーとギルドストーリーは、キャラクターとの絆が深まることで開放される。 エクストラではイベントストーリーのプレイバックなどが行える。 アニメーションを用いた演出も多く、特にイベントストーリーについては、これまでイベント毎にエンディングアニメーションムービーが作られている。 ほとんどのキャラクターは「ギルド」と呼ばれる社会的組織の一員となっており、キャラクターやギルドの関係性を含めてストーリーが進む。 メインシナリオを日日日が担当しており、そのボリュームは70万文字を超える という。 ギルドハウス プレイヤーの好みに応じて、家具やキャラクターを配置することができる。 レイアウトは自由に変更することができ、シナリオの進行に応じて大きさが変化することもある。 ギルドハウス内にはスタミナ、スキップチケット、経験値アイテムを提供する家具を配置することもできる。 配置されたキャラクターにアイテムをプレゼントすれば「絆レベル」を上げることもできる。 2020年2月15日、サービス開始2周年を記念して「みんなのゲームテーブル」が追加された。 ショップ 通常ショップ、ダンジョンショップ、アリーナショップ、プリンセスアリーナショップ、クランショップ、マスターショップ、女神の秘石ショップ、限定ショップがある。 通常ショップ マナを使って経験値ポーションや装備強化用の精錬石を購入できる。 1日4回ラインナップ更新。 ダンジョンショップ ダンジョンコインを使ってキャラのメモリーピースや装備品を購入できる。 毎日5時にラインナップが更新されるが、ダンジョンを使ってすぐ更新できる。 アリーナショップ アリーナコインを使ってキャラのメモリーピースや装備品を購入できる。 毎日5時にラインナップが更新されるが、アリーナコインを使ってすぐ更新できる。 プリンスアリーナショップ プリンセスアリーナコインを使ってキャラのメモリーピースや装備を購入できる。 毎日5時にラインナップが更新されるが、プリンセスアリーナコインを使ってすぐ更新できる。 クランショップ クランバトルで獲得できるクランコインを使ってキャラのメモリーピースや装備を購入できる。 毎日5時にラインナップが更新されるが、クランコインを使ってすぐ更新できる。 マスターショップ マスターコインを使って限定キャラのメモリーピースや期間限定でラインナップされるアイテムを購入できる。 マスターコインは、プレイヤーレベルが上限に達し、プレイヤー経験値も最大にたまっている状態でスタミナを消費してクエストをクリアすることで獲得でき、1週間に9000枚まで獲得できる。 女神の秘石ショップ ガチャやイベントなどで獲得できる女神の秘石を使ってプレイヤーが持っているキャラのメモリーピースを購入できる。 購入数が一定の数になると、そのキャラのメモリーピース1個と交換するのに必要な女神の秘石の数が増える。 限定ショップ スタミナを消費してクエストや聖跡調査などをクリアすると確率で現れるショップ。 マナを使って経験値ポーションや装備を購入できる。 1日最大5回出現する。 プロフィールは公式サイト及び、書籍『プリンセスコネクト!Re:Dive公式攻略ファンブック』、『プリンセスコネクト!Re:Diveビジュアルファンブック』より引用。 前作の主人公と同一人物だが、上述の通り覇瞳皇帝との闘いの影響で記憶喪失となっている。 一人称も前作同様僕。 初期は初めて目にしたお金を食べようとするなど幼児退行している面もあったが、時間の経過などもありエピソードによってはある程度回復している描写も見られる。 記憶を失ってはいるが、困っている人を放っておけないお人好しな所は変わっていない。 またヒロインたちとの交友関係の広さを驚かれたり、呆れられたりもされる。 第15章にてラビリスタからプリンセスナイトの力を解放してもらい、その強力な力で覇瞳皇帝をうち倒す。 だがその影響で魂にダメージを負い、第2部からは再び記憶喪失となってしまう。 また、幼児退行に関しても第1部よりも更に悪化してしまっている。 美食殿 ペコリーヌが食べ歩きを目的に結成したギルド。 ペコリーヌと主人公以外のメンバーは全員『Re:Dive』からの追加キャラクター。 また美食殿の3人は、レジェンドオブアストルムの運営と浅からぬ因縁がある。 かなりの大食漢で、山盛りチャーハンを一気に平らげるほど。 ペコリーヌとはコッコロから名付けられた渾名で、本人も気に入っている。 本名は「ユースティアナ・フォン・アストライア」で、アストライアの王女。 だが王位継承の通過儀礼である武者修行の旅に出ている間に覇瞳皇帝に「ユースティアナ」の名前と立場を奪われており、王女の名を騙る偽物として指名手配を受けている。 覇瞳皇帝をうち倒した後は「ユースティアナ」として女王の立場に戻り、政治に携わっている。 『無印』では、最終話にて初心者キャラクターとして先行して登場している。 現実世界では、レジェンドオブアストルムに出資している某国の姫君。 他国に比べて遅れている自国の先端技術面の育成を兼ねて人材派遣やサーバーの提供など積極的に取り組んでおり、開発者も敬意を評してファミリーネームの「アストライア」をゲームタイトルの「アストルム」として使っている。 日本語は話せず、miniの翻訳機能を介して会話する。 公務のために初めて来日した際にminiが壊れて途方に暮れていた所に主人公に助けられて以来、交流を重ねる内に恋慕を抱くようになる。 単なるガイド役を通り越し、何より主人公に仕えることを使命としている。 キャルからはコロ助という渾名で呼ばれる。 現実世界では、七冠の一人でもあるレジェンドオブアストルムの開発者の一人娘。 それまで海外に住んでいて、父の転勤で共に来日、主人公の街 の動物園内の研究所に住んでおり、小学校でも馴染めずにいたところに主人公と出会い、真摯に接してくれるうちに好意を抱くようになる。 実はある人物の依頼で主人公とペコリーヌを監視をしている。 また漫画版では魔物たちを使役してユイを襲わせていた。 キツイ言動も多いが、他者を思いやる優しい心を持った少女。 当初は監視任務で近づいただけだったが、主人公たちと過ごすうちにそれがかけがえのないものになり苦悩することになる。 第8章では覇瞳皇帝の依り代となる形で美食殿を離反。 だが精神世界にてペコリーヌたちと対話をすることで和解、逆に覇瞳皇帝から離反する。 現実世界では、覇瞳皇帝こと千里真那の遠縁。 教育ママな上にを信じて娘に考えを押し付けようとしている母親に嫌気がさしてグレており、大学に進学したら家を出て自立しようと計画を立てている。 レジェンドオブアストルムも親に隠れて短期間ながらもプレイしており、その時にキャラクターネームを自身の名である「キルヤ」にするつもりだったが入力を誤って「キヤル」になった。 真那に憧れを抱いており、彼女が載っている雑誌などは必ず購入している。 財布を落として途方に暮れていた所を主人公に助けられたのが縁で交流を重ねる内に友人関係になる。 トゥインクルウィッシュ 繰り返し同じ夢を見ていた3人が出会い、結成したギルド。 主人公も所属している。 『無印』で主人公が所属していたパーティーメンバーで構成されている。 トゥインクルウィッシュのギルドマスターになる。 ふとしたきっかけで、主人公の剣技を指南することに。 ラビリンス 世界の謎を探求している秘密結社。 迷宮女王(クイーンラビリンス)の異名を持つ「七冠」。 ライブなどの興行が主な活動。 ギルドごっこをしながらただ遊ぶことが目的。 記憶喪失になった主人公の教育係という名目で彼の所に遊びにくる。 現実世界でも同様。 聖テレサ学院の共学化に伴う先行交流の試みが行われた際、アオイを編入生徒として推薦する。 実は友達を作ることに飢えているが生来のコミュ障であるが故になかなか切り出せない。 聖テレサ学院の共学化に伴う先行交流のイベントでなかよし部の面々と交流、友好を深めていく。 超能力で空を浮かぶことができるがその代償として強烈な睡眠が必要となる。 悪魔偽王国軍(ディアボロス) 魔族の少女らによって結成されたギルド。 名前はイリヤがかつて神々相手に闘争を繰り広げた際に率いていた軍の名前から流用されている。 普段は子供形態だが主人公に触れられたり、魔力が戻ると本来の大人形態に一時的に戻る。 ドクロの形をした父親の幽霊(声 - )が常に一緒にいる。 プリンセスナイト 王宮騎士団(NIGHTMARE) ランドソルの王族(王宮)直轄のギルド の一つ。 王宮に対する忠誠心が堕ちているだけでなく内部分裂まで起こしており、ゴロツキの吹き溜まりに近い状態まで落ちぶれているとまで称されている。 重厚な鎧を纏い、普段から素顔を見せない。 平時は王宮の門番として働いている。 誓約女君(レジーナゲッシュ)の異名を持つ七冠の一人であるが、その記憶は失っている。 ユースティアナ(覇瞳皇帝)に命を狙われたことをきっかけに反逆。 牢に囚われていたところを救われ、以後はラビリンスに同行している。 また、カルミナのプロデューサーに就任したこともある。 孤児院経営が主な活動であるが、結成事情もあり資金繰りが苦しく、それ以外の商売も手広く行なっている。 京都弁をしゃべり、現実世界でもおっとり目の態度を取る旧家の娘。 自分(お姫様)を救ってくれる王子様の物語に憧れており主人公を「王子はん」と呼ぶほど。 クランには円卓の騎士の各登場人物の名前を付けた動物のぬいぐるみを大切に保管している。 琉球空手に精通しており大会にも上位にランクするほどの腕前を持つ。 沖縄人の例に漏れず直ぐにエイサーを踊ろうとする。 見えないところで乙女な態度を取ることがある。 主人公とユイの仲を進展させようとするがそれがかえって裏目に出ることも。 現実世界では引っ込み思案の気があった後輩だがユイ、マコトの縁で主人公たちのグループに入る。 動物苑 牧場(エリザベスパーク) 動物苑傘下のギルド。 ランドソル郊外にある山の上にある牧場を管理するギルド。 リンとシオリは同じく動物苑傘下の自警団から出向という扱いで牧場に所属している。 ネネカの能力で一時的に獣人族の姿の人間の少女に変身できるようになった。 多少抜けている面はあるもののノブレスオブリージュを実践する自信家の淑女。 サレンとは旧友以上の知古。 アストルムでのフルネームは、アキノ・ウィスタリア。 頼れる大人の女性の一面がある一方、経理以外が苦手で何かあると直ぐ麦しゅわ ビール を飲んでしまう。 また麦しゅわがそこまで実は強いほうではない。 現実世界ではお酒(ゲーム上では未成年に配慮して表現がボカされている)がとっても大好きなダメダメなOL。 ルピを節約するためなら山向こうまで歩くほどの筋金入りの倹約家である。 現実世界は学生で、アストルムと同様倹約家である。 また下の兄弟が多い。 裏ではあくどい貴族などから金品を盗み出し、それを貧しい人々に分け与える義賊「ファントムキャッツ」として活動している。 現実世界でもたい焼き屋をキッチンカーで出店している。 トワイライトキャラバン とある目的のために結成された何でも屋ギルド。 ほとんどのメンバーが二つ名を持ち、「ランドソルで最も危険なギルド」との呼び声も高い。 共学で、通学する生徒の年齢や種族は様々。 所属生徒の学力低下が問題視され、廃校通告を出されてしまっている。 アストルムの容姿が故にトラブルも絶えない。 自分の美貌に絶対の自信を持っているナルシシスト。 キャラクター設定はが担当している。 奨学金の取得を目的に結成されたギルド。 しかし人を呼ぶときに「〜」君と呼び、やや学者掛かった言い方をするほど教養があり、学院の教師から「博士」と呼ばれているだけあってその才は本物。 万物の知識に明るいが色恋と他人との交流だけはかなり疎い。 ギルド名になかよし部の面々に一度却下された「ユニちゃんズ」をことある毎にねじ込もうとする。 個別ストーリーでは自力で世界の矛盾に気づき、それを論文にまとめて発表しようとするが何者かによる認識阻害を受けてしまう。 しかもそつがなくなんでも器用にこなすので成績なども悪くない。 対外スキルがかなりあるほうで学内はおろかルーセント学院にも交流がある。 実はかなりの現実主義者で、容赦の無いツッコミを入れることもしばしば。 「ぷー」と音を立てながら息を吐くのが癖で、驚いた時には年相応の可愛らしい悲鳴を上げたりもする。 唯一制服を着崩しており学内からは「不良」と認識されているが 、実は家計が苦しく、病気の母親の代わりに弟たちの面倒を見るため校則で禁止されているアルバイトを何個も掛け持ちさらには危険なバイトすら手を出している苦労人。 基本的に面倒くさがりでぶっきらぼうだが、根は優しくとても面倒見が良い。 裏世界にも通じているだけ有ってナイフを使った護身術にも心得がある。 ドラゴンズネスト 2019年10月31日のイベントで実装されたギルド。 カヤとイノリはメインストーリー第12章から先行して登場。 全員がドラゴン族であり、同胞を探している。 ギルドであると同時に、裏稼業としてギャングでもある。 理由は不明だがドラゴン族は上述の認識阻害が効き辛いようで、3人とも世界の矛盾に気が付いている。 現実世界では春咲ひより(ヒヨリ)の同級生で、鬼道大悟(ダイゴ)の実妹。 幹部を自称しているが、実際には下っ端。 ホマレ 声 - ギルドマスターであり、ギャングのボス。 ペコリーヌ(ユースティアナ)からその名前と立場を奪い、国を統べる王として君臨している。 キャルに主人公とペコリーヌの監視を命じた張本人で、『Re:Dive』における一連の事件に深い関わりを持つ。 プロローグでは主人公たちのパーティーを蹴散らしている場面が描かれている。 無印と同様女性型アバターを使用しているが、キャルの個別ストーリー内で「遠縁の兄妹」という言葉が使われており、現実世界での性別は男性であることが示唆されている。 前作ではムイミ(ノウェム)と行動を共にしていたが、本作ではその記憶を忘れており、敵対関係にある。 クリスティーナ投獄後はその後任という形で王宮騎士団の副団長となっている。 自身の記憶に違和感があることに自力で気付き、秘密裏に覇瞳皇帝の裏をかく行動をとる。 最終決戦では主人公たちに加勢し、一時的にムイミと共闘した。 その際彼女をノウェムと無意識に呼んでいる。 レイジ・レギオン 第2部から登場するギルド。 メンバーそれぞれが願いを持っており、それを叶えるために行動している。 ゼーン 声 - ギルドマスター。 力を取り戻しきれておらず、主人公達の夢の中に現れることしかできない。 その言動から、前作で主人公のナビゲート妖精だった フィオと同一人物であることが示唆されている。 主人公たちが失っている無印の記憶を覚えており、そのため多くの組織・ギルドからその身を追われている。 その関係からか『無印』時と比べると落ち着きがあるものの、肝心な所で頭が回らないのは相変わらず。 サービス開始時はNPCだったが2019年2月にサービス開始1周年を機にプレイアブル化した。 伝説の剣 天楼覇断剣持ち強力無比の攻撃力を奮う。 ラジクマール・ラジニカーント 声 - 跳躍王(キングリープ)の異名を持つ七冠の一人だが、記憶を失っている。 あだ名は前作同様ラジラジ。 実力は健在で、要所で主人公たちをサポートする。 記憶喪失の影響か、無印での彼やミネルヴァがアカウントを使用していた時とは打って変わり紳士然とした性格になっており、その変化を真那も指摘している。 一方でネネカからは本当にラジラジ本人なのか疑念も抱かれている。 クリスティーナ脱獄の際に一緒に救出され、以後はラビリンスに同行する。 無印での記憶は失っているが、ヒヨリが名前を間違えた時にツッコミを入れるなど、無意識に憶えていることが窺える。 真那により囚われの身となっていたが、主人公らにより救出される。 前作での記憶は部分的にしか憶えていないと語るが、実際には全て憶えており、未だ無印での野心を持ち続けている。 2019年8月にプレイアブル化された。 個別エピソードでは、囚われの身となる前に主人公と接触し、機能回復の手助けをしていたことが明かされる。 なお彼女の夢の世界(現実世界)は、アメスではなくネネカ自身が主人公に見せる。 マサキ 声 - ネネカに付き従う騎士。 ネネカ救出のため、ラビリンスに同行する。 カリン 声 - ギルド管理協会の職員。 ギルドハウス管理を行ってるメイドで、ガチャに関わる演出にも登場する。 ネビア 声 - 相坂優歌 ギルドハウス3階に囚われていた妖精。 前作の記憶を保持している。 長老(仮称) 現在その存在のみが語られている、「七冠」の一人にしてコッコロこと棗こころの実父。 「長老」の渾名は彼が七冠の最年長メンバーであることが由来。 アストルムやミネルヴァの開発者でもあるが、本人は年齢やゲームに興味が無い性格の為、こころが彼の代理としてアストルムをプレイすることとなった。 なおアストルム内にはコッコロの父親としてエルフ族の長老が登場しているが、こちらは彼の人格を忠実に再現したNPCであり本人ではない。 シェフィ 声 - 第2部から登場。 ソルの塔から落ちてきた謎の少女。 青い髪と翼が特徴で、ドラゴン族と推測されている。 主人公同様の記憶喪失で、幼児退行をしている。 そのため、美食殿によって保護されている。 ちなみにドラゴンズネストのギルドストーリー第3話のラストシーンにて、彼女と思わしきドラゴン族の少女が間接的に登場している。 ゴウシン 声 - 第2部から登場。 貴族であり、議会の議長を務める。 クレジッタ 声 - 第2部から登場。 ギルド「リッチモンド商工会」のギルドマスター。 覇瞳皇帝によって被害を受けた王都の復興事業を担っている。 他作品とのコラボキャラクター(Re:Dive) ここでは他作品とのコラボキャラクターのうち、メインストーリーに関わらないゲストキャラクターについて記載する。 プレイアブルキャラクター 名前 担当声優 出典作品 アリサ ルナ ジータ アン グレア ルゥ エミリア レム ラム シナリオにのみ登場するキャラクター 名前 担当声優 出典作品 モーラ ナツキ・スバル パック ペテルギウス・ロマネコンティ ぴにゃこら太 大橋彩香 うえきちゃん - 主題歌(Re:Dive) 「Lost Princess」 ペコリーヌ()、コッコロ()、キャル()が歌う第1部オープニングテーマ。 作詞はしほり、作曲は、編曲はが担当。 第15章のエンディングテーマや後述のアニメ版のOPとしても使用された。 「Mirage Game」 ペコリーヌ(M・A・O)、コッコロ(伊藤美来)、キャル(立花理香)、ユイ(種田梨沙)、ヒヨリ(東山奈央)、レイ(早見沙織)、シェフィ()が歌う第2部オープニングテーマ。 「Connecting Happy!! 」 ペコリーヌ(M・A・O)、コッコロ(伊藤美来)、キャル(立花理香)が歌う第1部エンディングテーマ。 作詞は、作曲は、編曲はが担当。 ラジオ『プリコネチャンネルRe:Dive』のテーマとしても使用されている。 「Absolute Secret」 キャル(立花理香)が歌う第1部第8章エンディングテーマ。 作詞はcorochi(Cygames)、作曲・編曲はが担当。 「Yes! Precious Harmony! 」 ペコリーヌ(M・A・O)、コッコロ(伊藤美来)、キャル(立花理香)が歌う第2部エンディングテーマ。 作詞・作曲は高尾奏之介、編曲は奈良悠樹が担当。 インターネット生放送 『 優歌と樹里のプリンセスチャンネル』(ゆうかとじゅりのプリンセスチャンネルチャンネル)のタイトルで、およびにて配信。 パーソナリティは(フィオ 役)、(遠見空花 役)の2人。 事前放送として第0回放送(特別編)が5月24日に放送され、5月31日から本放送が配信された。 毎週日曜日更新。 第5回までは20時から配信されていたが、第6回からは21時30分からの配信となった。 ラジオ 『 プリコネチャンネルRe:Dive』(プリコネチャンネル リダイブ)のタイトルで、にて配信されている。 パーソナリティは(ペコリーヌ役)、(コッコロ役)、(キャル役)の3人。 プレ配信となる第0回が7月6日に配信、7月27日から本放送が配信、毎週木曜日更新。 プリンセスコネクト!Re:Dive公式攻略ファンブック より2018年発売• プリンセスコネクト!Re:Diveビジュアルファンブック より2019年発売 小説 『 プリンセスコネクト! 〜プリンセスナイト争奪戦〜』(プリンセスコネクト プリンセスナイトそうだつせん)のタイトルで、小説がにて公開された。 漫画 プリコネ! -PRINCESS CONNECT! -(プリコネ プリンセスコネクト) にて公開。 「プリンセスコネクト!」(Re:Diveの前作)のメインストーリーのおさらいを目的とした読切シリーズ。 プリンセスコネクト!Re:Dive サイコミにて公開。 単行本化されている。 音楽CD プリンセスコネクト!Re:Dive PRICONNE CHARACTER SONG キャラクターソングシリーズ。 発売日 タイトル 参加キャラクター 規格品番 2017年9月20日 PRICONNE CHARACTER SONG 01 ペコリーヌ、コッコロ、キャル ユイ、ヒヨリ、レイ COCC-17361 2018年3月28日 PRICONNE CHARACTER SONG 02 ペコリーヌ、コッコロ、キャル サレン、スズメ COCC-17362 2018年5月30日 PRICONNE CHARACTER SONG 03 ノゾミ、チカ、ツムギ COCC-17363 2018年7月25日 PRICONNE CHARACTER SONG 04 ハツネ、シオリ ノゾミ COCC-17364 2018年9月26日 PRICONNE CHARACTER SONG 05 ミミ、ミソギ、キョウカ ツムギ COCC-17365 2018年11月28日 PRICONNE CHARACTER SONG 06 アキノ、ミフユ、ユカリ、タマキ ジュン、クリスティーナ、トモ、マツリ COCC-17366 2019年1月30日 PRICONNE CHARACTER SONG 07 ミヤコ、アヤネ、クルミ シノブ、ドクロ親父 COCC-17367 2019年4月3日 プリンセスコネクト!Re:Dive Lost Princess 〜ようこそ美食殿へ!〜 ペコリーヌ、コッコロ、キャル COCX-40804 2019年5月29日 PRICONNE CHARACTER SONG 08 アンナ、ナナカ、シズル リノ COCC-17368 2019年7月31日 PRICONNE CHARACTER SONG 09 マホ、カオリ、マコト カスミ COCC-17369 2019年10月30日 PRICONNE CHARACTER SONG 10 モニカ、ユキ、ニノン、クウカ、アユミ ユイ、ヒヨリ、レイ COCC-17370 2019年11月27日 PRICONNE CHARACTER SONG 11 イオ、ミサキ、スズナ マホ、カオリ、マコト COCC-17671 テレビアニメ 『Re:Dive』のテレビアニメ作品が2020年4月からほかにて放送中。 なお、内容は原作の要素を取り込みつつも主人公が所属する美食殿のメンバーが話の中心となっているためオリジナル要素が強くなっている。 全13話 予定。 スタッフ• 原作 -• 監督・シリーズ構成・音響監督 -• 助監督 - 春藤佳奈• キャラクターデザイン - 栗田聡美、楊烈駿、• 色彩設計 - 手嶋明美• プロップデザイン - 橋本真樹、王仁旭• 3DCGディレクター - 中野祥典• 美術監督 - 池田真依子• 美術設定 - 成田偉保、橋本真樹、狭田修• 撮影監督 - 米澤寿• 編集 - 木村佳史子• 音楽 - (、、西村真吾、東大路憲太、、、白井友規、垣内隆太)• プロデューサー - 守屋竜史、佐藤圭介、北澤史隆、、柏谷智浩• アニメーションプロデューサー - 鹿嶌舜• アニメーション制作 -• 製作 - アニメ「プリンセスコネクト!Re:Dive」製作委員会(Cygames、、、、) 主題歌(アニメ) OP・EDともにペコリーヌ()、コッコロ()、キャル()が歌唱する楽曲が使用される。 「Lost Princess」 オープニングテーマ。 作詞は、作曲は、編曲は。 「それでもともに歩いていく」 エンディングテーマ。 作詞・作曲・編曲は。 各話リスト 話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 総作画監督 初放送日 Menu1 冒険の始まり 〜夕焼け空にきのこのソテー〜 春藤佳奈• 宇良隆太• サイコミ版および『Re:Dive』でのデフォルトネームは ユウキ。 テレビアニメ版でもユウキが使用されている。 各アプリの配信情報に書かれている。 さらにイベントストーリーのエンディングクレジットの脚本にも名前があるため、その量は増えている。 運営会社は日本の会社だが、世界中のユーザーを抱えるほど有名になり、各国の企業もスポンサーや技術提供などで国際レベルにまで発展したため、前作の「ミネルヴァの目覚め」事件以来、再発防止やサイバー犯罪などの悪用などを考慮されて国連 ウィズダム の管理下に置かれている。 作中では「椿ヶ丘」なる地名である事が描写されている。 子供時の身長は130cm。 『Re:Dive』では『プリンセスナイト』と総称され、公的役割を担う多くのギルドがこれに属している。 一部の生徒からは逆に憧れの念を向けられてもいる。 前作『無印』での最終決戦イベントの終盤部分にあたる。 相坂がテレビアニメ版放送前の2018年に一時休業していたことを考慮してのキャスト変更。 ゲーム版は相坂のまま変更はない。 何にでも変身できるため、実年齢は不明。 Social Game Info 2018年8月1日. 2018年9月8日閲覧。 Social Game Info 2018年2月10日. 2018年2月13日閲覧。 2018年5月30日閲覧。 2014年11月26日. 2016年8月21日閲覧。 2015年2月18日. 2016年8月21日閲覧。 2015年3月26日. 2016年8月21日閲覧。 2016年8月21日. 2016年8月21日閲覧。 4Gamer. net 2018年5月22日. 2018年5月28日閲覧。 『プリンセスコネクト!Re:Dive』公式サイト. Cygames 2018年11月26日. 2020年5月24日閲覧。 『プリンセスコネクト!Re:Dive』公式サイト. Cygames 2019年8月31日. 2020年5月24日閲覧。 『プリンセスコネクト!Re:Dive』公式サイト. Cygames 2018年10月9日. 2020年5月24日閲覧。 『プリンセスコネクト!Re:Dive』公式サイト. Cygames 2018年10月30日. 2020年5月24日閲覧。 『プリンセスコネクト!Re:Dive』公式サイト. Cygames 2018年12月6日. 2020年5月24日閲覧。 『プリンセスコネクト!Re:Dive』公式サイト. Cygames 2019年9月20日. 2020年5月24日閲覧。 『プリンセスコネクト!Re:Dive』公式サイト. Cygames 2018年3月31日. 2020年5月24日閲覧。 『プリンセスコネクト!Re:Dive』公式サイト. Cygames 2020年3月16日. 2020年5月24日閲覧。 『プリンセスコネクト!Re:Dive』公式サイト. Cygames 2020年2月15日. 2020年5月24日閲覧。 アニメ「プリンセスコネクト!Re:Dive プリコネR 」公式サイト Cygames. 2020年6月8日閲覧。 プリンセスコネクト!Re:Dive プリコネR. 2020年6月8日閲覧。 、 2020年3月26日閲覧。 アニメ「プリンセスコネクト!Re:Dive プリコネR 」公式サイト. 2020年3月22日閲覧。 、 2020年3月22日閲覧。 、 2020年3月22日閲覧。 Social Game Info 2017年6月12日. 2017年6月13日閲覧。 2016年4月30日. 2016年8月21日閲覧。 2016年8月22日. 2018年6月11日閲覧。 2018年2月18日. 2018年6月11日閲覧。 2020年2月13日. 2020年1月14日閲覧。 アニメ「プリンセスコネクト!Re:Dive プリコネR 」公式サイト Cygames. 2020年6月5日閲覧。 ナターシャ. 2020年3月22日. 2020年3月23日閲覧。 アニメ「プリンセスコネクト!Re:Dive (プリコネR)」公式サイト. 2020年4月3日閲覧。 テレビ放送対象地域の出典:• 2009年10月9日. 2018年10月24日閲覧。 告示第六百六十号. 1988年10月1日. 2018年10月24日閲覧。 2018年10月24日閲覧。 アニメ「プリンセスコネクト!Re:Dive プリコネR 」公式サイト. 2020年5月19日閲覧。 外部リンク• - 閉鎖。 2016年7月13日時点の。

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