さとう ウィメンズ クリニック。 EchoDiary

EchoDiary

さとう ウィメンズ クリニック

当クリニック看護師で日本マタニティフィットネス協会認定のヨガインストラクターによるレッスンです。 インドの精神文化として伝えられたYoga ヨガ)の原理に基づき、妊婦の心と身体の調和を図り健康へと導く、安全で効果的な体操です。 アーサナ(ポーズ)と呼吸法そしてメディテーション(瞑想)により、 妊婦の『精神面の調和』、マイナートラブルを予防や改善する『肉体面の調和』、神経系・内分泌系の『生理的な調和』を目指します。 またリラクゼーション効果も高く ストレス解消に繋がることからマタニティライフの質を高め、分娩・育児にも役立ちます。 マッサージでの触れ合いはお母さまも赤ちゃんも心から癒され、ヨガのポーズひとつひとつは『触れる・さする・つかむ・動かす』などの動作を組み合わせているため、複合的な感覚が赤ちゃんへの良い刺激となり、情緒の安定を導きます。 レッスンに参加してママも赤ちゃんも心から癒されましょう。 マタニティビクス&アフタービクス 当院の多目的ホールにて、日本マタニティフィットネス協会認定インストラクター須藤先生によるレッスンを行っております。 (更衣室も御座います。 また、 妊婦さん同士の情報交換やお友達づくりの場としても是非ご参加下さい。 レッスン前にはクリニックスタッフによる体調チェックもいたします。 エアロビクス理論に基づいて考案された安全で効果的な産後のエクササイズです。 出産後に崩れてしまった体型や低下した体力を元に戻したい方、育児によるストレスを発散させたい方にもぜひお勧めします。 赤ちゃんもご一緒に参加していただけます。 プレママ&プレパパ教室 中期、後期とも開催日が祝日の場合には中止(次週に変更)となります。 参加費は無料です。 ご夫婦での参加も歓迎いたします。 <中期クラス> *対象:妊娠20週~32週までの方 【教室の日程】 第1・3火曜日 10:00 ~ 11:30 *内容:妊娠中の生活(妊婦体操)、母乳育児、妊娠中の栄養などについてのお話があります。 妊婦体操なども行いますので動きやすい服装(パンツ等)でご参加ください。 <後期クラス> *対象:妊娠34週以降の方 【教室の日程】 第1・2・3・4金曜日 14:30 ~ 16:00 *内容:入院準備と心構え、お産の経過と入院時期等についてのお話があります。 また、ご希望により院内の見学、ご案内も致します。 <育児クラス> *対象:初産の32〜36週のプレママとプレパパ 【教室の日程】 第2・4火曜日 10:00 ~ 11:30 *内容:産後の赤ちゃんとの生活についてのお話、抱っこ、おむつ交換、着替えなどの実践練習。 ウィメンズOB会のご案内 子育て中のママは不安や悩みがいっぱい、そしてちょっぴり孤独・・・そう感じているのはあなただけではありません。 そんなときは、ウィメンズOB会のみんなでワイワイお話して、情報交換をしてみませんか?育児やおっぱいの相談も受け付けます。 体重測定もできますよ。 お気軽にご相談下さい。 【日時】 毎週木曜日 14:30 ~ 16:00 *参加料:無料 *対象:当院で受診歴のあるママ&ベビー(産後1ヶ月~1歳まで) 第1週 生後1~3ヶ月ぐらい 第2週 生後4~6ヶ月ぐらい 第3週 生後7~9ヶ月ぐらい 第4週 生後10~12ヶ月ぐらい *持ち物:オムツ・バスタオル・ミルク(必要な方) 赤ちゃんとママにお会いできることを楽しみにお待ちしています。 最初から一人前の親はいません。 赤ちゃんを育てながら、まわりのサポートを受けながら 少しずつ親になっていくのです。 悩んでいるのはあなただけではありません。 *対象:2〜5ヶ月のお子さんを初めて育てている母子で、プログラムに初めて参加する方 *参加料:1,100円(テキスト代として) *開催日時:お問い合わせください。 (基本は木曜日の午前中) *持ち物:オムツ・バスタオル・ミルク等 *申込方法:外来受付の開いている時間帯に電話でお申込みください。 (10組限定のため、定員になり次第締め切りとさせていただきます。

次の

《口コミ3件》 さとうウィメンズクリニック(天童市

さとう ウィメンズ クリニック

看護師や受付・スタッフの対応について スタッフの方はみなさんとても丁寧に対応してくださります。 初診後も何度か受診していますが、医師の診察の他に助産師さんからの説明等も個別にあり、分からないことも親身になって聞いてくださります。 次の健診の前でも電話で問い合わせると助産師さんが話を聞いて下さり、診察が必要な場合には進めて下さりました。 私の場合は、妊娠中のひどい頭痛や発熱等で産婦人科を受診してよいものなのか迷い、問い合わせしましたが、受診するよう勧められすぐに受診しました。 診察までの待ち時間や混雑度 待ち時間は日によって違いますが、上の子を連れての受診で待つのが大変でした。 子どもが遊ぶスペースもあるのですが、時間が長くなるとあきてしまい、なかなかおとなしく待っていられず、お腹が大きいと尚更大変なので評価3にしました。 施設の清潔感・充実度 病院内はとてもきれいで常に癒されるようなBGMが流れています。 また、ここ2年ぐらいの間に増設されたようで妊娠中にインフルエンザ等に感染症しても別室で診察してくれます。 人気のある病院なので、1人目の時は出産時に部屋が足りないということもあるのかな?と個人的に少し不安もありましたが、病室も増え入院時も安心です。 医師の診断・治療法・説明について 2人目の初診後もこちらの病院にかかっています。 1人目が切迫早産だったこともあり、2人目も早くからお腹の張りがひどくありました。 張り止めを出してもらったり自宅で安静にという診断もありましたが、私自身も心配なので赤ちゃんのことを考えて早めに対応していただき、とてもよい先生ばかりです。 実施した検査や処方薬について 2人目の妊娠だったため、検査等は特に驚きはありませんでしたが、産婦人科が初めての方や初めての妊娠の方は最初は内診に少し抵抗があるかもしれません。 内診中はモニターを見ながら丁寧に説明してくれ、出血等がないかなどきちんと見てくれました。 プライバシーへの配慮について 病院内では名前ではなく、受付時の番号で呼ばれます。 時々、自分が呼ばれていることに気づかず、何度か呼ばれてハッと自分の受付票を確認することもありますが名前を呼ばれるよりいいと思います。 診療を受けての全体的な感想など 全体的にもとても満足な病院です。 2人目の出産もこのままこちらの病院に決めました。 エコー等も長く見せて下さり、スマホや携帯でいつでもそのエコーが見れるので旦那や実家に帰宅した際に父や母に見せたりもできてとても便利です。 4Dで赤ちゃんのお顔も見せてくれるので、赤ちゃんに会える日がとても楽しみです。

次の

《口コミ3件》 さとうウィメンズクリニック(天童市

さとう ウィメンズ クリニック

妊婦健診 お母さんと赤ちゃんの健康管理を行います。 胎児スクリーニング検査 胎児の全身および心臓スクリーニング検査・性別診断を行っています。 希望により羊水検査も行います。 助産師外来 ゆったりした時間と空間の中で、助産師による妊婦健診や保健指導を行っております。 プレママ・パパ教室 健やかな妊娠生活と出産のために、一緒に学んでいきましょう。 分娩管理 バースプランを基に、満足できる出産を目指してサポートいたします。 ご主人の立会いも可能です。 無痛分娩 ご希望により、硬膜外麻酔による痛みが少ない出産も可能です。 産科手術 緊急の帝王切開にも対応いたします。 産後管理 出産後早期からの母児同室、母乳育児をサポートします。 新生児聴覚スクリーニング 聴覚の異常を早期に発見できます。 産後1ヶ月健診 お母さんと赤ちゃんの1ヵ月後の健康状態を管理し育児をサポート します。 赤ちゃん健診は、非常勤小児科医師が担当します。 おっぱい外来 乳房トラブルや授乳育児についてのお悩みなど、何でもお気軽にご相談ください。 1:妊娠初期 予定の生理が1週間以上遅れたら早目に診察を受けましょう。 子宮外妊娠、双子、流産など、早めにわかっていた方が良いことがあります。 妊娠初期には、胎児心拍の確認や胎児の大きさなど1〜2週間ごとチェックし、妊娠10週前後の赤ちゃんの大きさで正式な予定日が決まります。 母子健康手帳の交付を受けるのはそれからです。 妊婦健診では超音波で赤ちゃんの大きさを見たり、採血や検査などがあります。 18週では胎児形態スクリーニングを行い、性別もわかります。 里帰り出産を予定している方は、妊娠34週までには里帰りすることをお勧めします。 出血やお腹の張り、痛みなどの心配なことや、予定日を越えるときなどは追加診察も行われます。 分娩監視装置を用いたNST(ノンストレステスト)が毎回あります。 いつでも入院ができるように準備を整えておきましょう。 お母さん自身や赤ちゃんのお世話をサポートしてくれる人がいると大きな助けになります。 1.陣痛から出産まで 分娩の始まりです。 自分の持つ力を信じてお産に臨んでください。 元気な赤ちゃんの誕生を私たちも応援、サポートさせていただきます。 お母さんと赤ちゃんの体調にあわせて授乳も始まります。 赤ちゃんとのスキンシップを楽しみながら授乳しましょう。 赤ちゃんは夜中もお乳を欲しがりますので、休めそうな時に眠るよう心がけましょう。 自分の体調にあわせて産褥体操を始めましょう。 おむつ交換・授乳は退院に備えての大切なレッスンです。 心配なことやわからないことは、いつでも助産師や看護師におたずねください。 子育てを楽しみましょう。 退院前の診察を行い退院になります。 お迎えの人を呼んでおくと良いでしょう。

次の