釧路 わっと。 釧路市生涯学習センター

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皆さんこんにちは。 釧路はだんだん寒くなり、みぞれが降ったり水たまりに氷が張るようになってきました。 最近、長期滞在者の方にくしろの滞在についてご感想を伺うと、 「市民活動がたくさんあり、すごい。 釧路の人は知的好奇心が旺盛なんですね。 」との声をいただくことがあります。 そこで市民活動拠点のひとつ、を今回はご紹介します。 場所は、釧路市末広町3丁目1番地。 長期滞在者の皆様がレンタサイクルでよく利用している施設です。 レンタサイクルについての詳細は (11月から雪解けまで休止しております。 ) 利用された長期滞在者の方の体験談はをご覧ください。 また施設内には、パンフレットやイベント情報、地域活動などを掲示しております。 また、無料で利用できるパソコンを館内に設置しております。 (利用時間は1時間以内です。 ) ちなみに無料Wi-Fiを完備しております。 また、格安での大量印刷の他、ポスター印刷、横断幕印刷、ラミネート加工など、様々な印刷作業を行うことができます。 料金・使用方法等、詳しい内容はをご覧ください。 その他会議室の貸出業務、 ロッカー貸出業務 喫茶業務 など長期滞在されている皆様にもご利用頂ける様々な業務を行っています。 また、わっとでは市民活動をサポートしており、長期滞在者向けに開放されているサークル活動のサポートもしております。 詳しくは。 今回はその中から、「釧路を英語の街にしよう会」をご紹介します。 クラスは毎週水・木・金に個々人のレベルに合わせて開いています。 講師の川村さんは、釧路市生まれ。 20年間に渡りフィリピンに滞在し、サント・トマス大学大学院元准教授を経験した後、釧路に帰郷し様々な活動を行ってる方です。 代表の川村さんより。 「当会は、2017年1月、自分たちの郷土が外国人観光客と市民が気軽に英語で交流しあえる街であって欲しいとの願いから発足しました。 現在、市民向けの英会話講座を開いています。 日本各地からいらっしゃる長期滞在者の方々が、街に滞在中に英会話スキルを身につけながら、その学びの場を市民との交流の場に活用してもらえるなら、講座の目的も膨らみ、参加者の楽しみも倍加するでしょう。 当講座ではアメリカ人のように開放的な気分で英語を話す方法と、そしていつでも、どこでも、話したいことを自由に英語の発想で組み立てる方法を紹介しています。 1週間に1回2時間をくしろ市民と一緒にわいわいやってみませんか?」 とのことです。 実際に私が取材した際には、お互いをフレンドリーな愛称で呼んでわきあいあいとした雰囲気でした。 川村さんはじめ取材を受けてくださったみなさんありがとうございました。 この活動にご興味がありましたら、「わっと」事務局TEL0154-22-2232までお電話下さい。 レンタサイクルのみならず様々な事業を行っている「わっと」。 雨の日や寒い日にちょっとだけ立ち寄る休憩所として、また何か困りごとがございましたら、是非「わっと」をご利用いただければと思います。 ———————————————————- 発信元 事務局:釧路市黒金町7-5釧路市役所本庁舎2F (市民協働推進課内) お問合せ先TEL:0154-31-4538 お気軽にお問合せ下さい。

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西村愛の「釧路の絶品グルメと王道観光スポットを巡る1泊2日のモデルコース」|Ontrip JAL (1/2)

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皆さんこんにちは。 釧路はだんだん寒くなり、みぞれが降ったり水たまりに氷が張るようになってきました。 最近、長期滞在者の方にくしろの滞在についてご感想を伺うと、 「市民活動がたくさんあり、すごい。 釧路の人は知的好奇心が旺盛なんですね。 」との声をいただくことがあります。 そこで市民活動拠点のひとつ、を今回はご紹介します。 場所は、釧路市末広町3丁目1番地。 長期滞在者の皆様がレンタサイクルでよく利用している施設です。 レンタサイクルについての詳細は (11月から雪解けまで休止しております。 ) 利用された長期滞在者の方の体験談はをご覧ください。 また施設内には、パンフレットやイベント情報、地域活動などを掲示しております。 また、無料で利用できるパソコンを館内に設置しております。 (利用時間は1時間以内です。 ) ちなみに無料Wi-Fiを完備しております。 また、格安での大量印刷の他、ポスター印刷、横断幕印刷、ラミネート加工など、様々な印刷作業を行うことができます。 料金・使用方法等、詳しい内容はをご覧ください。 その他会議室の貸出業務、 ロッカー貸出業務 喫茶業務 など長期滞在されている皆様にもご利用頂ける様々な業務を行っています。 また、わっとでは市民活動をサポートしており、長期滞在者向けに開放されているサークル活動のサポートもしております。 詳しくは。 今回はその中から、「釧路を英語の街にしよう会」をご紹介します。 クラスは毎週水・木・金に個々人のレベルに合わせて開いています。 講師の川村さんは、釧路市生まれ。 20年間に渡りフィリピンに滞在し、サント・トマス大学大学院元准教授を経験した後、釧路に帰郷し様々な活動を行ってる方です。 代表の川村さんより。 「当会は、2017年1月、自分たちの郷土が外国人観光客と市民が気軽に英語で交流しあえる街であって欲しいとの願いから発足しました。 現在、市民向けの英会話講座を開いています。 日本各地からいらっしゃる長期滞在者の方々が、街に滞在中に英会話スキルを身につけながら、その学びの場を市民との交流の場に活用してもらえるなら、講座の目的も膨らみ、参加者の楽しみも倍加するでしょう。 当講座ではアメリカ人のように開放的な気分で英語を話す方法と、そしていつでも、どこでも、話したいことを自由に英語の発想で組み立てる方法を紹介しています。 1週間に1回2時間をくしろ市民と一緒にわいわいやってみませんか?」 とのことです。 実際に私が取材した際には、お互いをフレンドリーな愛称で呼んでわきあいあいとした雰囲気でした。 川村さんはじめ取材を受けてくださったみなさんありがとうございました。 この活動にご興味がありましたら、「わっと」事務局TEL0154-22-2232までお電話下さい。 レンタサイクルのみならず様々な事業を行っている「わっと」。 雨の日や寒い日にちょっとだけ立ち寄る休憩所として、また何か困りごとがございましたら、是非「わっと」をご利用いただければと思います。 ———————————————————- 発信元 事務局:釧路市黒金町7-5釧路市役所本庁舎2F (市民協働推進課内) お問合せ先TEL:0154-31-4538 お気軽にお問合せ下さい。

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釧路市民活動センターわっと

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概要 [ ] 地方を管轄する国や道の出先機関のほか、外国公館 国際機関の置かれた道東最大の人口を擁する政治経済の都市である。 国内の市町村では面積第7位(香川県の7割相当)、人口は道内第5位であるが、1984年以降は人口減少に転じており 、2014年(平成26年)4月1日には全域がに指定されている。 (穀物)に選定 されたを持ち、製紙工場や食料品工場、医薬品製造工場、発電所などを擁する臨海工業都市である。 また、道東で唯一の定期国際便が就航すると、およびの2つのを市域に有する。 市名の由来 [ ] 「釧路」という地名の由来は下記のように諸説あり不明であるが、いずれもに漢字にあてたものとされている。 アイヌ語 意味 由来 表記 式) 翻字 ク シル kus-ru 越える・道 ここからやへ越えていったため クスリ kusuri 薬 川上の温泉から薬水が流れ出ていたため チク シル ci-kus-ru 我ら・通る・道 との往来道であることから ク シペッ kus-pet 通り抜ける・川 川がや、十勝、網走への重要な交通路であったため。 ク シナイ kus-nay ク シシ リ kus-sir 川向こうの・山 クッチャロ kutcaro 細岡展望台から見た() の東部太平洋側、南部に位置する。 地形 [ ] 市内を、阿寒川が流れるほか、、がある。 旧釧路市は平地に位置するため山はほとんどなかったが、合併により、を囲むような形で西側への飛び地ができ(合併経緯参照)、北西部に旧の雄阿寒岳などの山岳地帯を含むようになった。 北東部はと隣接し、との境界ぎりぎりの所まで住宅が建ち並ぶ。 山地 [ ] 主な山• 河川 [ ] 主な川• (旧釧路川)• (釧路川)• 別保川(べっぽがわ)• 仁々志別川(ににしべつがわ)• 雪裡川(せつりがわ)• アセツリ川(阿雪裡川)• 星が浦川• 竜神川• 別途前川(べっとまえがわ)• 鳥取川• 沼尻川 湖沼 [ ] 主な湖• 地域 [ ] 旧部分の401. 40平方キロメートルは、釧路市中心部とは間にを挟んで離れており、大規模なとなっている。 このような大規模な飛び地のある自治体は日本でも数えるほどしか無い。 後述する合併協議の時点では白糠町を含めた合併が協議されていたが、白糠町の離脱によって東西に分かれたまま一つの市となった。 住宅団地 [ ]• 道営住宅千歳団地• 道営住宅白樺団地• 道営住宅新緑ヶ岡団地• 道営住宅曙団地• 道営住宅愛国団地• 道営住宅住之江団地• 道営住宅新富士団地• 道営住宅若竹団地• 道営住宅ことぶき団地• 道東の太平洋側ならではの風土が釧路の気候を形作っている。 であるの影響を受け、一般に冷涼である。 特に夏季はに覆われる日が多く、冷涼である。 一方、秋・冬・春は日照時間が比較的長く、年を通じての日照時間はサラエボや東京よりも多い。 なお内陸部の阿寒地域では寒暖の差が激しく、海岸と違い降雪量も多い。 夏季は海霧によっては10年に1回程度であり、夏日も少ない。 ただし内陸部では海霧の影響がないため、夏日および真夏日が続く。 冬季はの冬型の気圧配置になると、晴れの日が続き空気が乾燥する。 降雪量は少ない。 海に近い割に真冬日が多く、年に44. 7日(平年値)である。 近年は全国の観測地点の中でも突出して年間を通して温暖化が進んでおり、の観測開始以来、の年平均気温は過去最高の7. 特に冬は暖冬が急増している。 また、夏季も猛暑となる年が急増しており、7月の18. これは、2000年の露場の付近の丘の上から海沿い市街地への移転も影響しているとされ、冬は海からの西風が卓越しやすく気温が下がりにくくなっているほか、夏季も内陸からの風によって気温が上がりやすくなっている。 6 45. 7 7. 9 46. 2 15. 9 60. 6 23. 5 74. 3 28. 0 82. 4 32. 4 90. 3 31. 4 88. 5 31. 1 88 29. 0 84. 2 22. 9 73. 2 18. 7 65. 7 12. 4 54. 3 32. 4 90. 6 30. 4 31. 3 2. 7 36. 9 7. 7 45. 9 12. 0 53. 6 15. 2 59. 4 18. 6 65. 5 21. 2 70. 2 19. 7 67. 5 14. 8 58. 6 8. 7 47. 7 2. 5 36. 5 10. 17 50. 4 22. 7 23. 9 30. 4 3. 7 38. 7 8. 1 46. 6 11. 7 53. 1 15. 3 59. 5 18. 0 64. 4 16. 0 60. 8 10. 6 51. 1 4. 3 39. 9 28. 6 6. 2 43. 4 13. 9 14. 9 23. 2 0. 3 32. 5 5. 0 41 9. 0 48. 2 12. 8 55 15. 5 59. 9 12. 3 54. 1 5. 5 41. 8 30. 1 19. 2 2. 28 36. 1 6. 6 23. 4 31. 3 3. 3 37. 9 5. 4 41. 9 19. 2 4. 9 mm inch 43. 2 1. 701 22. 6 0. 89 58. 2 2. 291 75. 8 2. 984 111. 9 4. 406 107. 7 4. 24 127. 7 5. 028 130. 8 5. 15 155. 6 6. 126 94. 6 3. 724 64. 0 2. 52 50. 8 2 1,042. 9 41. 06 cm inch 44 17. 3 34 13. 4 43 16. 9 9 3. 5 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 5 2 27 10. 6 162 63. 7 平均月間 182. 0 181. 9 200. 6 181. 9 188. 3 129. 3 107. 4 127. 1 149. 7 180. 9 166. 6 173. 6 1,969. 1 30 2. 2 36 7. 5 45. 5 12. 1 53. 8 15. 1 59. 2 18. 7 65. 7 21. 3 70. 3 19. 1 66. 4 14. 5 58. 1 8. 3 46. 9 2. 5 36. 5 9. 9 49. 0 21. 7 28. 9 3. 4 38. 1 7. 9 46. 2 11. 4 52. 5 15. 3 59. 5 17. 8 64 15. 2 59. 4 9. 8 49. 6 3. 7 38. 0 28. 4 5. 7 42. 1 10. 6 11. 0 21. 2 31. 6 4. 3 39. 7 8. 4 47. 1 12. 7 54. 9 15. 0 59 11. 3 52. 3 4. 5 40. 5 29. 1 19. 2 1. 5 34. 7 出典: 理科年表 [ ] 人口 [ ] 釧路市と全国の年齢別人口分布(2005年) 釧路市の年齢・男女別人口分布(2005年) 「」も参照 江戸時代 [ ]• (年間)- によりクスリ(クシュリ、久寿里)場所が置かれる。 (11年)頃 - 釧路の厳島神社が創祀。 が東を直轄したのが契機という説あり。 明治 [ ]• (2年)- 「クスリ」から「釧路」に改称。 (明治13年)- が置かれる。 (明治24年)- が創祀。 (明治30年)- 開坑する。 (明治33年) - 一級町村制が施行され、釧路町となる。 (明治34年)- 竣工 北海道初の製紙パルプ工場が稼働する。 (明治39年)- の前身となる丸三越後屋呉服店が開店。 (明治41年)- (詩人)が編集長待遇で勤務のため来訪。 76日間滞在する。 (明治42年)- 電話開通。 電気も使用可能になる。 大正 [ ]• (6年)- 釧路駅駅舎を現在地に移転。 旧釧路駅を貨物列車専用の浜釧路駅とする。 (大正8年)8月 - 北海道庁立高等女学校(のちの釧路江南高校)が開校。 (大正9年) - が施行され、釧路区となる。 市章を制定する。 現在の域の一部を釧路村として分村。 1920年(大正9年)- 木村組炭礦と三井釧路炭礦の合併により設立。 (大正11年) - 市制が施行され、釧路市になる。 昭和(終戦まで) [ ]• (2年)- 水道を開設する。 (昭和10年)- が国のに指定される。 春採台地竪穴群・モシリヤチャシ跡・鶴ヶ岱チャランケチャシ跡が国のとなる。 (昭和20年) - によるで192名死亡、焼失倒壊家屋1,618戸、罹災者6,211名、負傷者273名。 都心部が焼け野原となる。 壊滅的な被害を受けた栄町地区は戦後一部を公園化する。 停戦後、がに「留萌と釧路を結ぶ線以北にソビエト軍を進駐させる」という提案をしたが、トルーマンは拒否した。 昭和(戦後) [ ]• (昭和24年) - を合併、白糠村の一部を編入。 1949年(昭和24年)- 北海道学芸大学釧路分校(現在の釧路校)が開校。 (昭和27年) - が発生。 1952年(昭和27年) - 釧路支店が開業。 (昭和29年) - 太平洋炭礦でガス爆発事故。 (昭和34年)10月 - (現在の)釧路工場が操業開始。 (昭和36年)- 釧路駅が民衆駅として改築される。 1961年(昭和36年) - が開港。 (昭和39年)- によりメーンストリートである北大通の片側3車線化工事始まる。 (昭和42年)- 釧路スポーツセンターを開設。 1967年(昭和42年) - 太平洋炭礦でガス爆発事故。 (昭和43年) - 発生。 (昭和50年) - 開園。 (昭和53年) - - 釧路西港埠頭にて開催• (昭和62年) - が28番目のとなる。 (昭和63年) - 開学。 平成 [ ]• (元年) - が開業。 (平成5年) - 発生。 1993年(平成5年)- 屋内型多目的コンベンション施設 開設。 (平成6年) - が発生。 (平成13年)- の名称が34年ぶりに復活。 2001年(平成13年) - 太平洋炭礦が閉山を提案。 2001年(平成13年) - 太平洋炭礦を引き継ぐ新会社、設立。 (平成14年) - 太平洋炭礦閉山。 82年の歴史に幕を下ろし、釧路コールマインが引き継ぐ。 2002年(平成14年) - 釧路町長選での公選法違反容疑で綿貫健輔市長(当時)と幹部2人を逮捕。 (平成15年) - が発生、幸町で5強を観測。 釧路空港が一時使用不能となる。 (平成16年) - 釧路市、、、の4市町による合併協議から白糠町が離脱。 (平成17年) - 釧路市と、が新設合併し、新たに「釧路市」として発足。 議会にはによる在任特例を適用。 3市町の首長は失職し、16日に公示された新市長選挙で旧釧路市長が無投票当選した。 市町村合併 [ ]• に「北海道市町村合併推進要綱」が策定された。 これによると、「釧路市・」と「釧路市・釧路町・・」と「釧路市・釧路町・・」の3通りの合併パターンが示された。 に釧路市・釧路町の2市町で法定協議会「釧路市・釧路町合併協議会」を設置(住民発議による)。 2002年に釧路市・釧路町・阿寒町・鶴居村・白糠町・音別町の6市町村で法定協議会「釧路地域6市町村合併協議会」を設置。 に「釧路市・釧路町合併協議会」を解散。 に「釧路地域6市町村合併協議会」を解散。 2004年に釧路市・阿寒町・白糠町・音別町の4市町で法定協議会「釧路地域4市町合併協議会」を設置。 に釧路市・阿寒町・音別町の3市町で法定協議会「釧路市・阿寒町・音別町合併協議会」を設置。 2005年3月31日に「釧路地域4市町合併協議会」を解散。 2005年に釧路市・阿寒町・音別町が新設合併し、釧路市となった。 に「北海道市町村合併推進構想」が策定され、構想対象市町村の組合せで「釧路市・釧路町・鶴居村・白糠町」が示された。 2016年3月12日にとを結んだが開通。 政治 [ ] 行政 [ ] 詳細は「」を参照 市長 [ ] 歴代市長 歴代市長 代 氏名 就任日 退任日 備考 官選旧釧路市長 1 1923年(大正12年)2月3日 1925年(大正14年)9月17日 2 1926年(大正15年)1月20日 1927年(昭和2年)6月7日 3 1927年(昭和2年)8月16日 1928年(昭和3年)7月13日 4 1928年(昭和3年)8月16日 1932年(昭和7年)8月15日 5 1932年(昭和7年)8月16日 1936年(昭和11年)8月15日 6 佐藤国司 1936年(昭和11年)8月16日 1940年(昭和15年)8月15日 7 1940年(昭和15年)8月16日 1944年(昭和19年)8月15日 8 佐藤国司 1944年(昭和19年)8月16日 1946年(昭和21年)6月14日 9 1946年(昭和21年)7月18日 1947年(昭和22年)4月4日 公選旧釧路市長 10 - 12 1947年(昭和22年)4月5日 1957年(昭和32年)11月9日 13 - 14 1957年(昭和32年)11月10日 1965年(昭和40年)11月9日 15 - 17 1965年(昭和40年)11月10日 1977年(昭和52年)11月9日 18 - 22 1977年(昭和52年)11月10日 1996年(平成8年)10月8日 23 - 24 1996年(平成8年)11月17日 2002年(平成14年)11月6日 25 2002年(平成14年)12月16日 2005年(平成17年)10月10日 釧路市長 1 伊東良孝 2005年(平成17年)10月24日 2008年(平成20年)10月2日 2 - 4 2008年(平成20年)11月2日 2020年(令和2年)11月1日満了 現職 福祉 [ ] 釧路市には65歳以上の高齢者が53,318人いるが(2016年3月31日現在)、市立老人福祉施設および市立特別養護老人ホームの施設数は0である。 また市立児童福祉施設の数は9施設がある。 財政 [ ] 財政状況• 住基人口 174,518人、世帯数94,793世帯。 (2017年1月1日現在)• 492億4,772万8千円(平成22年度)• 449(平成28年度までの3年平均)• 実質収支比率 0. 実質単年度収支 14億2,971万1千円(平成27年度)• 地方債現在高 1,287億6,853万3千円(平成26年度末現在高)• 普通会計歳入総額 983億7,248万3千円(平成27年度)• 地方税 207億1,711万5千円(平成27年度)• 地方交付税 252億3,146万7千円(平成27年度)• 地方債 115億4,643万8千円(平成27年度)• 人件費 125億6,199万9千円(平成27年度)• 扶助費 269億8,012万6千円(平成27年度)• 公債費 125億9,161万7千円(平成27年度) 積立金現在高の状況(平成27年度)• 財政調整基金 0円• 減債基金 5,900,754円(平成27年度末現在高)• その他特定目的基金 3,662,750円(平成27年度末現在高) 合計 9,563,504円(平成27年度末現在高) 職員数定員(平成28年4月1日現在)• 一般職員 1,009人、教育公務員 65人、消防職員 315人、臨時職員 0人 一般職員等合計(実数)2,547人(条例定員)2,616人• 職員1人当たり人口 69. 33人(実数職員比)• 8が上昇ピーク 財政指標 健全化判断比率• 119. 公設地方卸売市場事業会計 113. 市設魚揚場事業会計 2,503. (その他の公営企業会計は資金不足額がなく、比率が算定されず) 出資団体 市が出資している法人は、2017年1月1日現在、以下の9法人がある。 釧路西港開発埠頭株式会社(12,500千円)港湾施設管理• (5,662千円)フィッシャーマンズワーフの運営• 株式会社釧路水産団地公社(17,000千円)団地の汚水処理• 北斗霊園 公益財団(20,000千円)墓園経営• 釧路熱供給公社 株式会社(60,000千円)熱供給事業• 株式会社阿寒町観光振興公社(5,250千円)等運営• 一般社団音別町農業振興公社(6,000千円)共同牧場・農業機械管理• 釧路広域振興公社 株式会社(50,000千円)不動産管理・委託事業執行• 釧路根室圏産業技術振興センター 公益財団(20,000千円) の運営 都市宣言 [ ] 主な都市宣言。 1989年(平成元年) スポーツ都市宣言• 1993年(平成5年) 生涯学習都市宣言• 1999年(平成11年) 高齢者福祉宣言• 2006年(平成18年) 自然の番人宣言• 2006年(平成18年) 核兵器廃絶平和都市宣言• 2009年(平成21年) 定住自立圏中心市宣言 議会 [ ] 市議会 [ ] 詳細は「」を参照• 定数:4名• 任期:2019年(令和元年)5月14日 - 2023年(令和5年)5月13日 議員名 会派名 備考 小畑保則 ・道民会議北海道議会議員会 田中英樹 北海道議会議員団 笠井龍司 自由民主党・道民会議北海道議会議員会 壬生勝則 北海道議会議員会 衆議院 [ ]• 任期 : 2017年(平成29年)10月22日 - 2021年(令和3年)10月21日(「」参照) 選挙区 議員名 党派名 当選回数 備考 (釧路市、、管内、管内) 4 選挙区 国家機関 [ ] 内閣府 [ ]• 北海道警察情報通信部釧路方面情報通信部 総務省 [ ]• 北海道釧路行政評価分室 法務省 [ ]• 釧路刑務支所• 釧路港出張所• 札幌釧路公安調査事務所 検察庁• 財務省 [ ]• 釧路財務事務所• 釧路税関支署 国税庁• 釧路 経済産業省 [ ]• 北海道産業保安監督部釧路産業保安監督署 厚生労働省 [ ]• 小樽釧路出張所 農林水産省 [ ]• 根釧西部• 地域第5課• 釧路統計・情報センター• 横浜札幌支所釧路出張所 国土交通省 [ ]• 釧路開発建設部• 釧路空港事務所• 東京航空局釧路航空路監視レーダー事務所• 釧路航空基地• 釧路 環境省 [ ]• 北海道釧路自然環境事務所• 北海道釧路湿原自然保護官事務所・阿寒湖自然保護官事務所 防衛省 [ ] 自衛隊• 裁判所 [ ]• 釧路 施設 [ ] 警察 [ ] 本部• 消防 [ ] 本部• 消防署• 中央消防署• 西消防署 医療 [ ] 道東地方は、住民あたりの医師数は国内でもっとも少ない地域である。 道東の医療拠点である釧路市も同様に医師、医療関係者が慢性的に不足し地域医療が十分に機能していない。 釧路市は過去に国立医科大学誘致に失敗した。 主な病院• 郵便局 [ ]• (集配局・釧路店併設)• (集配局)• 阿寒湖郵便局(集配局)• 阿寒郵便局(集配局)• (集配局) 文化施設 [ ] 釧路市中央図書館• - 「」内に開館。 釧路市中央図書館 - 旗艦施設。 阿寒町公民館図書室• 音別町ふれあい図書館• コア鳥取図書室• コア大空図書室• コアかがやき図書室• 附属図書館• 附属図書館釧路館 文化交流・ホール施設 [ ]• 釧路市民活動センターわっと• 釧路市交流プラザさいわい• 阿寒町行政センター• 音別町体験学習センター こころみ 運動施設 [ ]• 湿原の風アリーナ釧路• 釧路市大規模運動公園• 、釧路市民球場附属球場、ソフトボール場• 釧路市民サッカー場、および附属競技場、市民テニスコート、ゲートボール場• 新釧路川緑地内施設• 野球場、河畔サッカー場、新釧路川右岸パークゴルフ場、新釧路川右岸パークゴルフ場、河畔ラグビー場• 釧路市• 釧路市柳町パークゴルフ場• 釧路市柳町スピードスケート場(4月下旬 - 9月は釧路市柳町ローラースケートコース)• 釧路市柳町アイスホッケー場• 鳥取ドーム• 鳥取10号公園パークゴルフ場• 青雲台体育館• 釧路市春採アイスアリーナ• 釧路市富士見球場(旧名称:釧路市営球場)• 鶴ヶ岱公園• 鶴ヶ岱武道館、釧路市鶴ヶ岱相撲場• 大進スケートセンター• 釧路市河畔パークゴルフ場• 阿寒町総合運動公園• 阿寒町総合運動公園野球場、多目的広場、多種目競技広場、阿寒町運動公園パークゴルフ場• 阿寒湖畔スポーツ広場• トレーニングセンター、阿寒湖畔スポーツ広場(スケートリンク)• 音別町森林体験交流センター テイクル80• 屋内バレーボール場、テニスコート• 音別町野球場• 音別町運動公園• 音別町パークゴルフ場• 音別町スケートリンク 対外関係 [ ] 姉妹都市・提携都市 [ ] 海外 [ ] 姉妹都市• ( ) (40年)締結。 - 都市の規模や形態が似ているという縁による。 ( ) (昭和50年)締結。 - 主要産業(紙、パルプ、港湾)が似ていることや、戦前は、「」と言う名前だったこともあり日本人が多いという縁による。 港湾友好都市• (ロシア連邦 ) (10年)締結。 - 水産業を基幹産業にする縁による。 国内 [ ] 姉妹都市• ( ) (38年) - 姉妹都市締結。 湯沢市出身の移住者が多かったという歴史による。 ( ) 1963年(昭和38年)10月4日 - 姉妹都市締結。 旧鳥取藩士族が釧路市鳥取地区に入植した歴史による。 ( ) (昭和55年) - 観光交流都市締結。 岡山市は庭園でを飼育しており、ともにタンチョウをシンボルとする関係。 提携都市• ( ) (昭和57年) - 友好都市締結。 両市ともブロンズ像のある橋を持つという関係。 ( ) (元年) - 友好都市締結。 生息地であり、鶴生息地同士という関係。 ( ) (平成4年) - 友好都市締結。 戦後の一時期に釧路市で創作活動を行なった洋画家・が都留市出身であることから。 ( ) (平成18年) - 友好都市締結。 旧と旧が締結していた提携を新自治体同士で再度行ったもの。 旧鷲敷町には、旧音別町には・と、ともにグループの工場がある縁による。 姉妹港・提携港 [ ]• スワード港() (57年)締結。 港() (昭和59年)締結。 姉妹湿地 [ ]• ハンター河口湿地( ) (平成6年)締結。 釧路西高校野外科学部によるの研究報告書がオーストラリア政府に寄贈された縁で、釧路地方周辺湿地(繁殖地)と越冬地同士で提携。 国際機関 [ ] 国際連合機関 [ ]• KIWC 事務局 領事館 [ ] 名誉領事館• 在釧路名誉領事館(管轄区域は北海道全域)• 在釧路名誉領事館(管轄区域は北海道全域) 経済 [ ] 釧路市中心部と釧路港(東港区)周辺の空中写真。 釧路は港町として発展した。 1977年撮影の11枚を合成作成。 を基に作成。 市内総生産ではサービス業、卸売・小売業、不動産業や公共サービスなどの第三次産業が6割以上を占める。 製造業も北海道の中では特徴があり、製紙・パルプが市内製造品出荷額の35パーセントを占めるほか、食料品26. 3パーセント、化学工業17. 4パーセント、飲料・たばこ・飼料12. 2パーセントと続く。 また2017年現在、日本で唯一を坑内掘りで採掘している。 第一次産業 [ ] 漁業 [ ] 漁業では、、、は北海道有数の規模で、まで13年連続で全国1位の水揚量を記録していた。 しかし2000年以降は3位 - 12位の間を推移し、道内でも根室港に1位の座を明け渡すこともあった。 農協・漁協• (JA阿寒)• (JAくしろ丹頂)音別支所• 釧路市漁業協同組合• 阿寒湖漁業協同組合• 釧路機船漁業協同組合• 釧路市東部漁業協同組合 第二次産業 [ ] 明治初期に(、、、)財閥によって石炭、硫黄、木材、農水産物の積出港として一大物流拠点を形成し、その後資源依存型製造業が発達し都市が発展した。 大規模な港湾を有し、外港としての役割が大きい。 また、、、中国との間に国際定期コンテナ航路が開かれ、北海道最大の穀物国際物流拠点となっている。 製造業 [ ]• 釧路白糠工業団地• 西港臨海工業団地• 釧路益浦軽工業団地• 釧路愛国ソフトパーク エネルギー産 [ ] 釧路市、全域が釧路・白糠に指定され、の研究・供給拠点の集積を図っていた。 夏涼しく冬期間晴れの日が続くという気候を活かし国内有数の太陽光発電所集積地である。 第三次産業 [ ] 、への入口であり、国土交通省のとして充実した国際級のを有し、環境会議、第一回等、数次の国際会議の開催実績がある。 商業 [ ] 主な商業施設 近距離に隣接する別自治体であるも参照の事。 ショッピングセンター(大規模小売店舗)• ビッグハウス旭町店• ぴあざフクハラ星が浦店• 釧路河畔開発公社• 量販店• テックランド釧路店• 家電住まいる館YAMADA釧路店• ケーズデンキ釧路本店• 中園店• 星が浦店• 千代ノ浦店• スーパーマーケット• (アークスグループ)• 中園店• 公立大前店• 武佐店• 春日店• 昭和店• 愛国店• 春採店• 釧路地区• 星が浦店• 貝塚店• 新橋大通店• 春採店• 桜ヶ岡店• 中央店• 川端店• 益浦店• 春採店• 川北店• 鳥取大通店• 相長センター• 芦野店• 仲浜店• 星が浦店• スーパーヒロセ• 鳥取店• 商店街(設立年)• 釧路第一商店街振興組合(昭和49年)• 釧路市共栄大通商店街振興組合(昭和50年)• 釧路城山商店街振興組合(平成2年)• 釧路桜ヶ岡商店街振興組合(平成3年)• 釧路駅西商店街振興組合(平成6年)• 釧路市新橋大通商店街振興組合(平成11年)• くしろ北大通商店街振興組合(平成22年) 宿泊施設 釧路駅から釧路川までの北大通周辺にビジネスホテル等が密集している。 物流 [ ]• 道東主管支店• 釧路昭和センター• 釧路西センター• 阿寒センター• 釧路東センター• 釧路愛国センター(釧路町)• 釧路城山センター• 釧路中央センター• 釧路春採センター• 白糠センター(白糠町)• 釧路ロジスティクスセンター• 釧路営業所• ()釧路支店 金融機関 [ ] 釧路市内に本支店等を置く金融機関は以下のとおり。 釧路市に拠点を置く主な企業 [ ] 釧路を発祥とし全国展開を行う主な企業として、(東証一部)、(東証一部)、(旧 太平洋炭礦、東証一部)などが挙げられるが、いずれの企業も本社を他地域に移転している。 釧路工場• 釧路工場• 王子コンテナー釧路工場• 本社 釧路市• 釧路LNGターミナル• 釧路工場• 釧路工場 本社 釧路市• (全酪連)釧路飼料工場• 根釧工場• 釧路工場• 釧路工場• 本社工場 本社 釧路市• 釧路工場・釧路営業所• 本社 釧路市18社• 釧路支社• 本社 釧路市に拠点を置く主な団体 [ ]• (建築士法に基づき設置された団体)• (建築士法に基づき設置された団体)• (弁護士法に基づき設置された団体)• 釧路商工会議所 商工会議所法に基づき設置された団体 情報・通信 [ ] マスメディア [ ] 新聞 [ ]• 釧路支社 道新総合印刷釧路工場• 釧路支局• 釧路支局• 釧路支局• 釧路支局• 特派員駐在 通信社 [ ]• 釧路支局• 釧路支局 放送局 [ ] 「」も参照 テレビ• NHK釧路総合NHK釧路放送会館 - 開局• NHK釧路教育NHK釧路放送会館 - 開局• HBC(北海道放送)釧路放送局 - 1962年5月開局• STV(札幌テレビ放送)釧路放送局 - 1962年8月開局• HTB(北海道テレビ放送)釧路支社 - 開局• UHB(北海道文化放送)釧路支社 - 10月開局• TVh(テレビ北海道)送信所のみ - 2011年8月26日開局• KCTV()- 開局。 ラジオ• - 開局• (エフエム北海道)- 9月15日開局• (エフエム・ノースウェーブ)- 11月開局• - 開局(ステレオ放送開始は)• - 開局()• - 開局(釧路放送局)• )- 11月開局(テレビ放送よりも後の開局だった)• )- 開局 教育 [ ]• 釧路市立中央小学校• 釧路市立城山小学校• 釧路市立湖畔小学校• 釧路市立桜が丘小学校• 釧路市立鳥取小学校• 釧路市立共栄小学校• 釧路市立青葉小学校• 釧路市立朝陽小学校• 釧路市立光陽小学校• 釧路市立大楽毛小学校• 釧路市立清明小学校• 釧路市立新陽小学校• 釧路市立東雲小学校• 釧路市立愛国小学校• 釧路市立鳥取西小学校• 釧路市立武佐小学校• 釧路市立美原小学校• 釧路市立昭和小学校• 釧路市立興津小学校• 釧路市立鶴野小学校• 釧路市立芦野小学校• 釧路市立阿寒小学校• 釧路市立阿寒湖小学校 義務教育学校開校後閉校予定• 釧路市立音別小学校 小中学校(特認校) [ ] 市立• 釧路市立山花小中学校 特別支援学校 [ ]• 学校教育以外の施設 [ ]• 北海道立釧路高等技術専門学院(に基づく)• 北海道釧路分校 交通 [ ] () 空港 [ ]• - 、、とコードシェア• - とコードシェア• - 全日本空輸とコードシェア• (季節運航)• 全日本空輸• (季節運航)• 日本航空 - とコードシェア• 全日本空輸 - にて運航および、とコードシェア• 日本航空 - にて運航• にて2018年8月1日より運航 鉄道 [ ]• (JR北海道)• (JR貨物)• 新幹線延伸構想 [ ] について、かつて札幌 - 釧路間をも繋ぐ構想があがったことがある。 (44年)、(現)により、(現)構想案も反映・包含させた(新全総)が決定・発表される。 (昭和45年)、当時の案を決議されたとも言われる鉄道建設審議会作成の「全国新幹線整備網」要綱では「北海道3号線(札幌〜釧路)」として盛り込まれており、完成目標時期は(昭和60年)を想定した。 この要綱に対し「財源の事をまるで考慮していない」という批判が起こったため、(昭和45年)、修正を加えたが国会で可決された。 更に(昭和48年)に発生したの影響でに陰りも見え始めたため、需要抑制および政策への転換が発表された。 この時期に決定された・にもその影響は強く反映され、整備計画に「・青森〜札幌間」、基本計画に「・札幌〜旭川間」「・長万部〜札幌間(室蘭経由)」は残るものの、他の道内新幹線路線構想は一切外されることとなった。 バス [ ] 路線バス [ ]• 市内・近郊路線、郊外線、都市間路線ともに運行• 高速バス [ ]• (札幌へ)• (札幌へ)• (旭川へ)• (北見へ)• (根室へ)• (阿寒湖温泉から帯広へ)• (釧路空港から帯広へ) コミュニティバス [ ]• タクシー [ ]• (阿寒町)• (阿寒湖畔)• 音別ハイヤー(音別町)• 金星釧路ハイヤー(仲浜町)• (星が浦)• 釧路北交ハイヤー(堀川町)• (益浦) 道路 [ ] 高速道路 [ ]• ()阿寒IC(阿寒~釧路西間 で建設中)• E38 国道 [ ]• 旭バイパス• 釧路湿原道路 釧路根室地区広域農道• 道道 [ ]• (北大通)• 道の駅 [ ]• 港湾 [ ]• (、国際バルク戦略港湾(穀物)に選定 )• 釧路港西港区 - 国際コンテナ定期航路(釜山・大連・青島 - 釧路)飼料・肥料コンビナート 東西オイルターミナル 釧路 穀物貯蔵基地• フェリー [ ] 7月にが(有明埠頭)と釧路を結ぶ「」「」を就航、翌年に「」を増配し毎日運航した。 オイルショックの影響により、から運航頻度を3日に2便へと減便され、「ましう」は係船された。 5月には「」「」を新造し「まりも」「さろま」と代替。 4月には航路を東京~釧路~という三角航路に変更した。 11月にカーフェリー航路を休止し、大型を東京~釧路航路に投入、貨物輸送に特化させる形で定期フェリーの歴史に幕を下ろした。 東京~釧路の航行時間は約31時間。 観光 [ ] 文化財 [ ] 重要無形民俗文化財 [ ]• 古式舞踊 - 春採アイヌ古式舞踊釧路リムセ保存会・阿寒アイヌ民族文化保存会(阿寒湖畔でみられる) 選択無形民俗文化財 [ ]• 阿寒のアイヌ古式舞踊 - 阿寒アイヌ民族文化保存会• 春採のアイヌ古式舞踊 - 春採アイヌ古式舞踊釧路リムセ保存会 史跡 [ ]• 春採台地竪穴群• 鶴ヶ岱チャランケ砦跡• 東釧路貝塚• 北斗遺跡 - 史跡北斗遺跡展示館 天然記念物 [ ]• 阿寒湖の()• 春採湖ヒブナ生息地 世界三大夕日 [ ]• 、、 道指定有形文化財 [ ]• 円空作観音像 - 釧路市指定文化財 [ ]• 星兜(残欠)など有形文化財6件• 紀ノ丘神楽 - 紀ノ丘神楽保存会• 三津浦古谷遺跡• キタサンショウウオ• 砂岩脈(サンド・ストーン・ダイク)- 通称「春採太郎」• 谷地坊主(ヤチボウズ) なお、釧路市故人蔵の91点は釧路市指定文化財であったが、(平成21年)には(山梨県笛吹市)が収蔵したことにより指定は解除され、度(平成22年度)には新たに山梨県指定文化財となった。 名所・旧跡 [ ] 城郭• - 砦跡、平面形お供え餅型 別称ポロ(大きい)、サルシナイチャシ、トミカラアイノが築造 (昭和10年)国の史跡に指定される。 鶴ケ岱チャランケチャシ - アイヌ砦跡 1935年(昭和10年)12月24日国の史跡に指定される。 ウライケチャシ(春採チャシ、ポンチャシ)- アイヌ砦跡 史跡• - 国内3番目に古い 観光スポット [ ] 阿寒湖と雄阿寒岳 (平成13年)10月に「釧路の海霧(うみぎり)」としてによりに選定された。 - 登録湿地。 生息地• まなぼっと幣舞• (21番札所、17番)• (18番、)• - の勤めた旧社屋を再現。 レジャー• 千代の浦マリンパーク• 8 ha。 動物園としては日本で2番目に広い規模。 山花温泉リフレ• 文化・名物 [ ] 祭事・催事 [ ]• (2月上旬)• 蔵開放・見学・無料試飲会(3月上旬)• (5月下旬 - 6月上旬)• 例大祭(7月上旬)• 山神篝火三五四まつり(7月上旬)• (7月中旬)• 釧路湿原マラソン(7月下旬)• (8月上旬)• ゆめこいパラソルショップ(8月上旬と9月中旬の年2回開催)• くしろ千燈祭(8月中旬)• 春採湖水まつり(8月中旬)• (8月下旬)• フェスティバル ら・フェスタ(9月上旬)• くしろ大漁どんぱく(9月上旬)• 例大祭(9月中旬)• 活き生きくしろキャンペーン(9月下旬)• くしろ健康まつり(10月上旬)• くしろスポーツフェスティバル(1997年までは釧路市民大運動会・10月上旬、2006年は雨天中止)• 釧路ラーメンれんが横丁(10月下旬)• くしろ菊まつり(10月下旬)• くしろ物産まつり(12月上旬)• ふゆフェスタくしろ(12月上旬 - 2月上旬) 名物・特産品 [ ]• 入り風、蕎麦麺抜き• スパカツ(の上にをのせた風料理 )• - 球形の。 を刺すと、簡単に包装ビニールが剥ける。 - のに似ている。 フレーバーのレパートリは常時、数十種類と膨大。 期間限定のフレーバーも多い。 「」 スポーツ [ ]• - ()、、()• - 苫小牧市、帯広市と並ぶ北海道三大拠点の一つ。 出身・関連著名人 [ ] 政治・経済・軍事・社会・その他 [ ]• (衆議院議員、、元釧路)• (元釧路、元)• (元・)• (元釧路、元、元書記長)• (元衆議院議員())• (元衆議院議員(元))• (元釧路市長)• (元(事務担当)、元)• (元副会長、元理事長)• (株式会社取締役(元副社長)・楽天創始メンバー)• (主要株主)(会長)• (社長)(DCMホーマック社長)• (初代社長)• (経営)• (労働運動家、第1号)• (アイヌ解放運動活動家)• (戦前、戦中に「責任の人」として修身の教科書採用されたアイヌ民族で殉職した郵便職員)• (鉄道部技師で工作課および運転課長、台北帝国大学およびその後身となる教授)• (武装テロ組織・「狼」リーダー格)• (武装テロ組織・「狼」班、および元メンバー。 で国際手配中) 学術・文化・芸術 [ ]• (社会学者) - フランス社会学、言語社会学の研究者、田辺潔(煙突男)の兄• (言語学者、彫刻家)• (、) - 名誉教授• (教育者・教育学者)- 元理事長兼園長• (地球物理学者、地理学者)- 第1次の隊員、隊長• (法学者)• (法学者)• (弁護士) - 女性初の事務総長• (政治学者)• (予備校講師)• (アマチュア天文家)• (作家)• (作家)• (作家)• (作家)- 受賞• (歌人)• (バレエ)• (文芸評論家)• (美術評論家)• (評論家、編集者、翻訳家)• (画家)• (画家)• (版画家)• (画家、クリエーティブディレクター)• (イラストレーター)• (アイヌ文様刺繍家)• (彫刻家)• (人形作家)• (建築家)• (作曲家)• (作曲家)• (写真家)- は息子• (写真家)• (映画監督・漫画家)• (漫画家)• (漫画家)• (漫画家)• (漫画家)• (漫画家)• (漫画家)• (漫画家)• (漫画家)• (漫画家)• (漫画家) 芸能・マスコミ [ ]• (俳優、声優)• (俳優)• (俳優)• (俳優)• (俳優)• (声優)• (声優)• (タレント)• (女優)• (歌手)• (歌手)• (歌手、タレント)• (シンガーソングライター、作家)• (シンガーソングライター)• (ピアニスト)• (ジャズピアニスト、キャンドル・ライブで話題になる)• (ミュージシャン、元)• (ミュージシャン、『』)• (ギタリスト)• (ドラマー、『』)• (ギタリスト、『』)• シンイチ(ベーシスト、『』)• (エレキ・ヴァイオリニスト、『』などの活動で知られる)• (作詞家、「」の作詞者)• (作詞家)• (作詞家)• (作詞家)• (作曲家)• (落語家)• (ジャーナリスト、ニュースキャスター)• (報道局解説委員)• (アナウンサー)• (ラジオDJ・元アナウンサー)• (アナウンサー)• (、ローカルタレント)• (ラジオDJ・ナレーター)• (芸人)• (ミュージカル俳優)• (クリエイティブアイドル) スポーツ [ ]• (元)• (大相撲元)• (大相撲元)• (スピードスケート選手、指導者、・代表)• (スピードスケート選手、 銀メダリスト)• (スピードスケート選手、500m5位)• (スピードスケート選手、アルベールビル五輪 銅メダリスト)• (スピードスケート選手、指導者、1500m5位)• (スピードスケート選手、1000m4位)• (スピードスケート選手、・ソルトレイクシティオリンピック代表)• (フィギュアスケート選手)• (選手・指導者、・、代表)• (アイスホッケー選手・指導者、世界選手権代表)• (アイスホッケー選手・指導者、インスブルック・レークプラシッドオリンピック、世界選手権代表)• (アイスホッケー選手・指導者、世界選手権代表)• (アイスホッケー選手・指導者、世界選手権代表)• (アイスホッケー選手)• (アイスホッケー選手、世界選手権代表)• (アイスホッケー選手、)• (アイスホッケー選手)• (アイスホッケー選手、日本人初の選手(所属: 本拠:)、日本代表GK)• (アイスホッケー選手、世界選手権代表)• (アイスホッケー選手、世界選手権代表)• (アイスホッケー選手、世界選手権代表)• (アイスホッケー選手、世界選手権代表)• (アイスホッケー選手、代表)• (アイスホッケー選手、女子世界選手権代表)• (アイスホッケー選手、代表)• (選手)• (選手(投手)、元)• ((FW)・指導者・評論家、元監督)• (選手、で獲得)• (バレーボール選手)• (プロゴルファー)• (プロボクサー、東洋太平洋)• (総合挌闘家)• (総合挌闘家)• (自転車スプリント選手、日本代表) 所縁の深い有名人 [ ]• (元、。 戦後、釧路市内で操業したアルギン酸製造北海道興発株式会社の会長に就任する)• (釧路の)• (明治時代の)• 明治の官僚・財界人、釧路でパルプ会社のを設立、妻はの姪・いち(利通の妹・の次女))• (元)• (衆議院議員。 鈴木宗男の長女)• (旧元議長。 旧太平洋炭鉱 臨港鉄道の初代労組委員長を経ての就任)• (元長、元議員、元衆議院議員、元長、元釧路町長(当市)、元議員、社長、小樽日報社長。 釧路町長・北海道議会議員・衆議院議員として釧路港および道東地域の鉄道建設に邁進)• (詩人。 本名:石川一、(現・)日戸出身。 先にとともにで記者をしていたが、白石義郎同社社長兼釧路新聞社長に誘われ釧路新聞に移籍し編集長に就任。 釧路市と縁が深い)• (小説家。 本名:梅谷松太郎、(現・)出身。 大学卒業後釧路で釧路毎日新聞の記者として過ごす)• (俳優。 『』『』役、(現・)生まれ、釧路工業高校卒)• (女優。 北海道川上郡磯分内出身、小学校・中学校を釧路市で過ごす)• (歌手。 北海道出身、上京前に大楽毛にてを行っていた)• (スケート選手。 旧・北海道釧路星園高等学校卒)• (競輪選手。 武修館高等学校卒)• (サッカー選手(DF)、出身、所属。 釧路富原FCにてプレーする)• (ルービックキューブ世界大会2007のルービックキューブ部門の優勝者。 釧路工業高等専門学校卒)• (画家。 釧路市栄町に光工芸社を設立)• (、社長)• (の祖)• (株式会社代表取締役。。 標茶町出身、北海道釧路北陽高校卒)• (シンガーソングライター、幼少時代を釧路市で過ごす)• () 釧路市を舞台にした作品 [ ] 小説 [ ] 「」を参照• 映画 [ ]• (1957年、)- 、、旧喫茶ダフネ、旧マルカツビル(現パステルビル)• (1968、)- の代表作である「釧路の夜」をモチーフに製作された。 - 舞台となった地で袂にはがある。 (1976年、)- 、漁協前、前、米町公園、、、• (1977年、松竹)- 釧路港、十字街(旧ハコダテヤ店内)• (1984年、松竹)- 釧路スガイビル近辺立地の理容店内• (1986年、)- 旧フジヤ前、、釧路店• (1996年、東映)• に北海道旅行ブームを巻き起こした。 (2010年、)- の代表作である「」が主題歌、、、出世坂、• (2012年、)- - 主人公達が通学している高校のモデルとされる• (2015年、東映) アニメ [ ]• 僕等がいた• 漫画 [ ]• 脚注 [ ] []• 釧路市役所. 2016年1月14日閲覧。 [ ]• 総務省. 2016年1月14日閲覧。 [ ]• 北海道 環境生活部 アイヌ政策推進室 2007年. 2017年10月19日閲覧。 大規模な飛地のある自治体としては、2015年時点の例では北海道、群馬県(旧・旧地区)、岐阜県(旧・旧地区)があげられる。 [ ]• [ ]• [ ]• 気象庁. 2012年1月22日閲覧。 [] 2017-01-27 CSV. Report. 総務省. 2017年5月20日閲覧。. 図典 日本の市町村章 p12• 釧路市ホームページ、歴代知事編纂会編『日本の歴代市長』第1巻(歴代知事編纂会、1983年)、『』。 釧路総合振興局管内市町村行財政概要平成28年度版 Report. 北海道. 2017年5月8日閲覧。 [] 2017-03-31. 釧路総合振興局管内市町村行財政概要平成28年度版 Report.

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