キッズライン 橋本容疑者。 荒井健の顔画像は?ベビーシッターが5歳女児へわいせつ行為!「キッズライン」仲介サイトアプリに規制も?

橋本晃典(あきのり)の使ったアプリは何?ベビーシッターわいせつ事件|ラヂカセトレンド

キッズライン 橋本容疑者

荒井容疑者は、保育士や幼稚園の教員資格を持っていて、2018年7月、ベビーシッターを紹介するマッチングアプリに登録し、依頼を受け、子どもたちの世話にあたっていたという。 引用元: 今回5歳女児に対して被害を与えた荒井健容疑者。 荒井健容疑者は2018年からベビーシッター用のマッチングアプリ「キッズライン」に登録し、ベビーシッターとして働いていたようだ。 今回の犯人である荒井健が登録していたキッズラインでは6月12日にも同じような事件が別に勃発していた。 キッズラインはその後対処にあたったとで記載しているものの、対処中に今回の事件が起きたとされている。 荒井健の顔画像は公開されている? キッズラインのシッターで、わいせつ容疑で捕まった荒井健てコイツか。 金玉切ってもらって結構。 別の猥褻容疑で逮捕されてる奴がいる、って流れたけど、最初の奴をしっかり対応してれば2人目の被害者はなかったかも、よね。 キッズラインの対応が後手後手過ぎ。 また荒井健のFacebookやTwitterもリサーチしたが、確かに同姓同名が複数確認できたものの、今回事件を起こした荒井健と一致する信ぴょう性は確認することが出来なかった。 またそれらのFacebook、Twitterにも荒井健の顔画像・写真は公開されてはいなかった。 荒井健の生い立ち・経歴は?• 名前:荒井健• 年齢:2020年6月時点で30歳• 住所:東京都大田区蒲田 またこれまでのニュースから荒井健の経歴や取得資格などについてが徐々に明らかとなっている。 東京・目黒区で、女の子にわいせつな行為をした疑いで逮捕されたベビーシッターの男は、保育士や幼稚園の教員資格を持っていたことがわかった。 引用元: なんと 荒井健はベビーシッターをしながらも、保育士や幼稚園の教員資格を持っていたというのだ。 まさに子供と関わる仕事のスペシャリストとも言える経歴だ。 しかし今回の犯行理由が「気持ちを抑えられずにやってしまった」とコメントしていることから、荒井健がロリコンであることは間違いがない。 子供と関わる資格を複数取得していた理由もやましい気持ちが理由で取得していたのかもしれない。 キッズラインは悪評だらけ?今回で二度目の事件 キッズライン、よくできてるよ。 マッチングだからと法的責任回避して、家庭とシッターから両手でマージンもらって、シッターはさらにプロになりたいなら講座受講しなさい、だよね。 各界に営業して、PRして、ビジネスマンとしては一流だよ。 ただ一点「誠実さ」が足りない。 そして、それは命とりだよ。 もちろん今回の荒井健の事件が理由とはなっている。 しかしキッズラインでは数日前に橋本晃典という人物が男児に対して事件を起こしたことが発覚したばかりであった。 では、今回の事件に関して詳細も記載されているので是非確認してほしい。 ここではキッズラインに向けたツイートをいくつかご紹介する。

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橋本晃典(あきのり)の使ったアプリは何?ベビーシッターわいせつ事件|ラヂカセトレンド

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もくじ• ベビーシッターの男が訪問保育で5歳女児にわいせつ行為 事件の犯行が行われていたのは、2020年4月下旬~5月中旬のこととされています。 強制わいせつの疑いで逮捕されたのは、東京都大田区蒲田1丁目に住む職業不詳の男、荒井健 容疑者(30)です。 荒井容疑者は、東京都目黒区の女児宅にシッターとして訪れた際、保育していた女児の下半身を触った疑いがもたれています。 新型コロナウイルスによる影響で、保育園が休園したことを受けて、被害女児の両親がベビーシッターの仲介サイトを利用して、4月下旬~5月中旬に8回ほど荒井容疑者に保育の依頼を行っていました。 両親がさらに新井容疑者に依頼しようとしたところ、サイトを運営している事業者から、新井容疑者を派遣できないとの連絡があったため不審に思い、女児に尋ねたことで被害が判明。 警察への通報などから逮捕に至りました。 わいせつシッター荒井健の犯行動機は?多目的トイレで 当時女児の母親は在宅勤務を行っていましたが、その間の保育を荒井容疑者に依頼。 荒井容疑者は目黒区内のマンション一室や近くの公園の多目的トイレなど、女児の下着の中に手を入れて下半身を触るなど、目の届かない場所でわいせつ行為に及んだとみられています。 犯行の動機に関しては以下のように述べており、保育士の資格を持つに値しない鬼畜の犯行です。 スポンサーリンク わいせつシッター横行?仲介サイトは何? 荒井容疑者は2018年7月ごろシッターの仲介アプリに登録し、2020年4月下旬から計8回、女児宅に派遣されていました。 登録時の時期と犯行内容からは、登録した時期からすでに犯行を繰り返していたと思われ、余罪の追及が待たれます。 また、派遣シッターをめぐっては、2020年6月10日にも別の男(29)が男児に対する強制性交容疑などで逮捕されており、派遣シッターの仲介サイトを利用するものに対して、派遣側の雇用者の管理体制についても問われています。 その際に利用されていたのは 「キッズライン(KIDS LINE)」というサイトアプリで、ベビーシッターから、家事代行までサポート人員を仲介するサイトでした。 登録している人物の大半は問題なく仕事をしてくれる人物でありますが、こうしたサービスを悪用する人物によっての犯行、こうした事件が頻発してきているため、利用にはさらなる制限や抑制、管理などが行われてくると思われます。 キッズライン(KIDS LINE)で男性シッター一時停止 男性ベビーシッターによるわいせつ事件が多発したことで、キッズライン(KIDS LINE)は、2020年6月4日14時から、男性シッターによる新規予約受付を一時停止していたことが判明しています。 一部の心無い人物の犯行によって多くの真面目な保育士までもが、好奇の目にさらされる事態となっており、風評被害などが心配です。 人手が足りていない保育士業界、さらなる人手不足となることも懸念されます。

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シッターアプリ大手「キッズライン」で起きた ベビーシッター男児強制わいせつ事件の全容

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荒井健容疑者キッズラインシッターわいせつ容疑で逮捕 キッズラインでの性犯罪は今回で2回目。 シッター中に保育園児の女児(5)の体を触るなどのわいせつな行為をしたとして、警視庁目黒署は12日、強制わいせつ容疑で、東京都大田区蒲田、職業不詳、荒井健容疑者(30)を逮捕した。 調べに対し「気持ちを抑えきれずにやった」と容疑を認めている。 女児の母親は新型コロナウイルスの影響で在宅勤務をしていた4月下旬から5月中旬までの間、計8回にわたって荒井容疑者の派遣を依頼していた。 逮捕容疑は5月ごろ、東京都目黒区内のマンションや周辺の公園の多目的トイレで、女児の下着の中に手を入れるなどのわいせつな行為をしたとしている。 THESANKEINEWSより引用 今回の被害女児は計8回荒井容疑者のシッティングを利用。 驚いたことに、2,3回目から毎回のように外遊びに連れてった公園で、母親が在宅勤務している隣の部屋でもわいせつ行為をされていたことが判明。 「小児性愛」通称ロリコンとは、ロリータコンプレックの略称で、幼女や少女への性的嗜好や恋愛感情をもつことをいいます。 ロリコンになりやすい人の特徴として、 ・同世代の女性との会話やコミュニケションが苦手。 ・性格が内向的で2次元のものを好む。 ・征服欲が強いのだが、同世代の女性が苦手なので、自分が主導権を握れる幼女に矛先が向かいます。 ・自分に自身がないが幼女なら受け入れてくれるという願望を持っています。 さらに ロリコンになった背景・原因は、幼少期にあると指摘されています。 ・子供の頃母親が厳しく、いつも怒られていたり、甘えることができなかった。 ・尊敬されることがなかった。 ・自分に自身がなく、学生時代にバカにされたり、注目を浴びてこなかったという劣等感。 ・年上や同年代の女性との恋愛における失敗。 以上のように、年上や同年代の女性に起因する嫌な経験をしたことが、「ロリコン」を生む原因になることが大きいようです。 これらの原因を排除することは難しく、ロリコンが減ることはなく、今後も同様の犯罪は発生することが考えられます。 キッズラインの性犯罪は他にもあった 荒井容疑者のわいせつ事件の前にも男性シッターによる性犯罪がありました。 橋本容疑者当時28歳は、2019年7月にキッズラインに登録しベビーシッターとして勤務していました。 事件が起きたのは同年11月14日のこと。 普段保育園に預けている男児は前日に発熱があり、両親はキッズラインを初めて利用する。 当日男児の家に派遣されたのが橋本晃典容疑者であった。 午前11時頃男児の父親は橋本容疑者に引き渡し、出社し夕方に帰宅。 帰宅すると男児から「パンツを脱がされて触られた」と訴えがあり犯行が発覚。 その後両親は警察に相談し事件が明るみになった。 さらに橋本容疑者には複数の逮捕歴があり昨年にも他の男児への性犯罪で逮捕されていたことがわかりました。 2020年の1月8日には別件の強制性交等の疑いで神奈川県警に逮捕され、キッズライン登録抹消されています。 その後、2月25日には別件の強制性交等の疑いで同県警が逮捕。 キッズラインの安全性取り組みについて不信感の声 今回の荒井容疑者の逮捕にあたっては、キッズライン側の対応にも不信感を募らせてしまう点がいくつかありましたので、被害者の証言をもとに紹介します。 ・荒井容疑者によるシッターを受けていた女児の母親は、昨年11月に橋本容疑者の性犯罪を知らなかった。 ・キッズラインは24時間サポート受付体制であるにもかかわらず、緊急電話がつながらなかった。 ・キッズラインが、2019年11月の件について、すべての利用者に利用者画面のお知らせメールやメルマガで周知することはなかった。 ・キッズラインから被害者宅への電話の内容は「 荒井容疑者は)キッズラインではサポートができなくなりました」のみで登録抹消したことは告げられていなかった。 事件が明るみになった後に登録抹消のことを知らされたものの、理由については教えてくれなかった。 ・メルマガでは「サービス利用促進」の内容のものばかりで、事件については一件もお知らせメールが届かなかった。 ・評価システムへの不信感。 荒井容疑者は5点満点中5点の高評価であった。 また、誰がどの評価をしたか相手側にわかってしまうため、悪い評価がつけづらい。 確かに何も知らない状態でキッズラインのHPをみると、安心感が売り出されており、「ここなら大丈夫」と信頼して利用するはず。 また、実際は家族との信頼関係を構築しながら働いているベジーシッターも多数いることがわかります。 そのような人たちも安心して働けるように、ぜひ対策をとってもらいたい。 被害女児5歳と母親の心の傷は大きい 女の子は男の子に比べ、成長が早いと言われ、例え5才だとしても、大人びた言葉を口にしたり、相手を気遣うことができることもあります。 しかし、まだ5才であり不快であっても、それが「わいせつ」だということは認識できない。 今回の場合はそれが裏目にでてしまった、と考えられます。 両親は仕事で忙しいという状況が理解できてしまっているために、「我慢しなきゃ」という気持ちが働いてしまったのではないでしょうか。 体感的に嫌なことはされているけど、「嫌だと思っていいのかわからない」という幼い子の気持ちを利用した罪は大きいでしょう。 今後成長する過程での心の影響に不安の声が寄せられています。 また、今回の被害を受けた女児の母親はこのように語ります。 「事件を知っていれば、『こんなことがあったんですね』とシッターに話を振って、反応を見たり牽制したりすることもできたかもしれない。 会社がメールを一本送ってくれていれば、少なくとももっと早く気づいてあげられたのではないか」 女児と母親が負ってしまった心の傷は大きい。 キッズラインはこれらの問題も重要視していただきたい。

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