入江慎也。 知らずに反社会的勢力に呼ばれる? 元暴力団幹部が明かす芸能人「闇営業」の実態: J

カラテカ入江慎也に「嫌い」「うざい」の声が多い圧倒的な理由とは…. │ 暮らしにまつわるエトセトラ

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闇営業問題。 根が深いですね! 今回の騒動が発覚後、即事務所との契約を解除された 入江慎也氏。 3年前には自ら社長を務める会社「イリエコネクション」を設立。 で、今回の騒動を引き起こした入江慎也氏ですが、友達がなんと5000人もいるなんてよく話しました。 友達が5000人って普通じゃないですよね。 それって友達?って感じに思ってしまいますよ。 今回は、そんな入江慎也氏の5000人の友達についてみていきたいと思います。 スポンサーリンク もくじ• 入江慎也の友達5000人は超激ヤバ?! みなさん、友達って言える方どれくらいいますか? 友達ですよ! ともだち、トモダチ 友達(ともだち) — 勤務、学校あるいは志などを共にしていて、同等の相手として交わっている人。 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 です。 勤務、学校あるいは志などを共にしていて、同等の相手として交わっている人。 5000人もふつうに考えて、こんな感じの方っていませんよ。 本来の言い方とすれば、 素性のわからない人も含め過去に5000人の人と知り合いになった というのがあっているんじゃないでしょうか? だって、5000人もの人が志を共にします? しませんよね。 それを 『友達5000人』と言ってしまうなんて、超激ヤバです! 入江慎也の人脈&会社『イリエコネクション』が気になる! 今回の入江慎也氏の騒動激ヤバです。 気になるイリエコネクションですが、まとめてみました。 そんなコンサルティング会社の事業は、 代表の入江氏自身が出向くスタイルの講演会のようです。 年間講演回数も100本ほどと言うのだから、相当なもんです。 しかも、 講演金額も1本あたり30~60万だったようで、 講演だけで5000万ほどを稼いでいた計算になります。 講演リストには優良企業も並んでいたそうで、有名社長ともline交換などもしていたようです。 人脈もフル稼働させて、なんと20社ほどとコンサル契約を結んで、年商は1億円超えだとか・・・。 スポンサーリンク 入江慎也のプロフィール 本名:入江慎也 生年月日:1977年4月8日 出身地:東京都小平市 血液型:O型 身長:158㎝ 活動開始:1997年 同期:ライセンス・バットボーイズ こんな騒動を起こすまでは、正直かなりのやり手って思ってました。 この感覚、私いがいの方もありますよね。 確かに、人脈はありそうです。 いや、あると思います。 でも、素性のよくわからない人も中にはいたんでしょうね。 だから、今回のようなことに・・・。 スポンサーリンク まとめ 今回、入江慎也氏のイリエコネクションや友達5000人について書いてみました。 宮迫氏も謹慎になり、 アメトーークも宮迫氏カットでかなり違和感あるし。 お笑い界に激震です。 今後どうなっていくのか、目が離せません。 今回は、ここまでです。 また別の記事でお会いしましょう。 それでは~。 スポンサーリンク.

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【入江慎也】カラテカ入江「清掃会社設立」ウラに隠れたしたたかな計算|日刊ゲンダイDIGITAL

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入江慎也 法的措置検討 入江慎也 法的措置検討のニュースは、次のように報道されています。 吉本興業から契約解消されたお笑いコンビ、カラテカ入江慎也(42)が、闇営業問題の報道をめぐり、一部メディアに対し法的措置をとる意向を固めていることが9日、分かった。 14年12月、都内で行われた反社会的勢力(反社)の忘年会に雨上がり決死隊宮迫博之(49)ロンドンブーツ1号2号田村亮(47)ら吉本芸人らが、入江の仲介で出席した。 6月7日発売の写真週刊誌「FRIDAY」が報じて表面化し、入江は同4日、吉本から契約解消処分を受けた。 その後闇営業問題にからみ、入江が反社と知った上で仲介していたかのような報道や、反社関係者の証言を事実かのように掲載する記事が相次いだ。 関係者によると入江は、反社とは知らなかったと話しており、こうした報道の一部に対し事実無根と周囲に強調。 弁護士とも相談し、複数のメディアに対する法的措置準備を進めているという。 入江はツイッターでも6月7日、騒動への謝罪と反省を記しつつ「詐欺グループの忘年会であるとは本当に知りませんでした」と説明。 その後事実上、芸能活動休止状態が続いている。 相方矢部太郎(42)とのカラテカの今後も不透明だ。 入江が法的措置を検討し始めた背景には、先輩や後輩芸人らを巻き込んだことに強い責任を感じていることや、反社と知らなかったことを裁判で明確にしないと、自身の仕事再開にも支障が出ることなどがあるとみられる。 闇営業関連報道をめぐっては宮迫も7月27日、日刊スポーツの取材に対し一部メディアへの法的措置検討を明かしている。 出典headlines. yahoo. jp 入江慎也 法的措置の内容 入江慎也が記事に対して、 法的措置をとるのでは? という事ですが、 次の点が訴訟の内容です。 ・入江が反社と知った上で仲介していたかのような報道 ・反社関係者の証言を事実かのように掲載する記事 多くの記事が反社会的勢力側の証言に従って、 そのまま掲載しています。 そのため、 反社会的勢力と知って闇営業を取っていた、 反社会的勢力と親密な間柄なのでは? という内容で報道されています。 入江慎也の会社もこれでは反社側に見られますし、 巻き込んでしまった芸人も疑われた目で見られています。 このまま反社の証言が事実と認めてしまうのは、 入江慎也と仲間たちにとっては不利になります。 しかし、週刊誌なんて面白ければなんでもありの売文屋が書いてる。 嘘 捏造を記事にして裁判で負けても大した賠償額にはならない。 アメリカあたりの裁判で負けたら出版社が潰れることだってあるけど 日本じゃそれは無い。 言論の自由とか問題になっているが、なんでも好きな事を書くのを言論の自由とは言わない。 少しの画像と動画だけで、入れ墨がある人が あれだけ参加するパーティーが普通なわけない。 裁判でマスコミの落ち度が認められても 個人的には相手の素性を確かめなかったのは 知らなかったから仕方ないとは思えない。 知ってて請けたより、なんぼかマシだが 重大すぎる過失だと思う。 結局、軽く考え調査もせずに引き受けたのでしょう。 でわ、事業責任者として取引相手とこれまでどの様に契約してきたのですか?書面もなく口約束あたりで納税もいい加減なのではないですか?裁判するということは金の出入り、これまでの契約方法なども問われますよ。 ただ、入江の立場上、「知らなかった」で許される事ではないと思う。 ここ最近の話ではないと思うが、週刊誌の作り上げたねつ造はいい加減なんとかすべき。 例えねつ造したとしてもほとんどダメージがないのが問題。

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カラテカ (お笑いコンビ)

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奈良の橿原JCさんで講演会でした 司会の方、委員会の方のキャラが強すぎて面白かったぁです 本も完売いたしました。 皆さんありがとうございました! 行った先に何かある! — カラテカ入江 karatekairie 反社会的勢力のパーティーに芸人仲間を仲介したとして、吉本興業から契約解除されたカラテカの入江慎也が、処分を受けてからちょうど1年がたった6月4日、突如Twitterを更新。 騒動について改めて謝罪し、「吉本興業を解雇になった後、清掃業のアルバイトをしてきました。 この経験を自分の会社に活かし、引き続き、真摯に仕事に励んでまいる所存です」と、決意を新たにした。 また翌日には、相方の矢部太郎が入江の投稿をリツイートし、「入江君が新しい一歩を踏み出しました。 見守っていきたいと思います」と意思表明している。 昨年6月、吉本芸人らをめぐる闇営業問題は、社会問題にまで発展する騒動となった。 そして、その引き金となったのが、入江の吉本解雇発表だったという。 「騒動の発端となったのは、『フライデー』(講談社)に掲載された、入江が大規模振り込め詐欺グループの忘年会に、雨上がり決死隊・宮迫博之などの吉本芸人をキャスティングしたという記事。 実は同誌発売の直前まで、多くのメディアはこの報道を『スルー予定』でした。 というのも、問題の反社会的勢力の忘年会があったのは、当時から5年も前の話で、今さら騒ぎ立てる必要もないのでは……という声が強かったんです。 しかし、吉本が入江の契約解除を発表したことで、一気に報道合戦が勃発しました」(テレビ局関係者) 宮迫をはじめ、ロンドンブーツ1号2号の田村亮など、闇営業に関わった芸人たちはみな芸能活動を再開している中で、唯一芸能界から去っていった入江。 Twitterでの近況報告に1年も間を置いたのは、本人なりのみそぎと言われているようだ。 「入江のTwitterアカウントは『カラテカ入江』名義のままだし、吉本の公式サイトでも、相方の矢部は『カラテカ矢部太郎』と表記されています。 実は入江の契約解除時点で、コンビの解散について話し合いが行われたそうですが、そこで解散を拒否したのは他ならぬ矢部だったといいます」(スポーツ紙記者) コンビで目立っていたのは、明らかに入江の方だったが、矢部は2016年より執筆している漫画『大家さんと僕』(新潮社)の大ヒットにより、一躍時の人に。 「それでも、矢部としては『現在の自分があるのはカラテカ、そして入江のおかげ』という思いが強く、『コンビを解散するなら、自分も吉本を去る』とまで考えていたそうです。 「蛍原はすでに宮迫を見限りつつある状況ですが、カラテカは相変わらず、相思相愛のままと聞いています。 今回のツイートにしても、入江は事前に矢部や吉本関係者にも話を通し、了承を得ているらしく、元事務所との関係性も良好となりつつある。 吉本に戻ることはなくとも、いずれは何らかの形で、カラテカは再始動することになるはず」(同) 入江のTwitterには、復帰を希望するコメントが殺到中。 1年という長い時間をかけて、ようやく闇営業騒動も決着を迎えつつあると言えるかもしれない。

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