美 少女 戦士 セーラームーン セーラー スターズ。 美少女戦士セーラームーンセーラースターズ

美少女戦士セーラームーン (ミュージカル)

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Viz Mediaはセーラーネプチューンとセーラーウラヌスの関係について正式な設定を支持すると発表。 「『セーラームーン』をローカライズするという名誉を、特にセーラーネプチューンとセーラーウラヌスが友達ではなくパートナーであるという事実を認めることをVIZのチームはとても嬉しく思っています。 『美少女戦士セーラームーン セーラースターズ』のブックレットに間違いを載せてしまったことを心からお詫びいたします」 によると、オリジナル版である90年代の吹き替えを取り仕切っていたDic Entertainmentが元となり、セーラーネプチューンとセーラーウラヌスの関係性は過去に小さな論争を引き起こしていたという。 DiCの吹き替えはセーラーネプチューンとセーラーウラヌスの恋愛関係を、度々「従姉妹」に入れ替えていたために評判の悪いものとなった。 オリジナル版の吹き替えが発売された時期はそれほどの抗議はなかったが、それからファンが成長して英語の吹き替えと原語である日本語の違いに気付くようになったため、同性愛者のキャラクターが持つアイデンティティの肝心な部分を事実上削除したことがわかり、同性愛を差別する「ストレートウォッシング」として批判を受けた。 Viz Mediaはブックレットの交換を望むファンに対し解決に向けて努力しているという。 セット内のブックレット以外のものには間違えた表現の影響がないとのこと。 「今回のことを気付かせてくれたセーラームーンファンの皆様に感謝いたします。 このシリーズに関わりサポートしてきたことを誇りに思うとともに、これからもサポートを続けたいと思っています」とViz Mediaは書き込んでいる。 オリジナルのシーズン5は1996年~1997年までに34話が放送された。 Netflixも『新世紀エヴァンゲリオン』で言葉や設定を変更したため同じようにファンから批判を受けていたが、それについてまだコメントを出していない。

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美少女戦士セーラームーン (テレビアニメ)

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概要 [ ] の『』以外で初めて成功を収めた漫画原作・アニメの舞台化で、現在のの先駆けとも言われる。 [ ] テレビアニメ『』放送中の夏に、メディアミックスの一環としてで上演されたミュージカル『美少女戦士セーラームーン 外伝ダーク・キングダム復活篇』が初演である(バンダイ主催)。 バンダイによる公演(1993年~2005年) [ ] バンダイ版はテレビアニメ版をベースに原作漫画版の設定が使われ、一年間にオリジナルと改訂版の計二回の本公演と春・秋に『ファン感謝イベント』という楽曲ライブ主体のイベントを行っていた。 グランドテーマソングは「La Soldier(ラ・ソウルジャー)」。 や発火装置などの要素を取り入れたファミリー向けミュージカルで、2002年春公演の時点で観客動員数はのべ46万人。 1990年代の初期のミュージカルではがの役を務めていた。 本公演はテレビアニメ『』放送中の夏に、メディアミックスの一環としてで上演されたミュージカル『美少女戦士セーラームーン 外伝ダーク・キングダム復活篇』が初演。 三年目まではすべての公演をソフト化する予定がなかったようで、1994年冬、春の『ダーク・キングダム復活編改訂版』、1995年冬、春の『S〜変身・スーパー戦士への道〜』は映像が残っていない。 製作スタッフは、作曲は初演『外伝 ダーク・キングダム復活篇』から同改訂版までと 、Sから小坂の単独になり 、13年間で全456曲を作曲した。 小坂はのちに音楽監督も務めた。 ちびムーンを護る戦士達~』からは脚本・演出も行っていたとの2人体制になり 、2003年5月の冬杜逝去をうけて、2003年夏『スターライツ・流星伝説』以降の新曲は全て斉樹が作詞をした。 冬杜のセーラームーンミュージカル最後の担当楽曲は『無限学園~ミストレス・ラビリンス~』の公演主題歌「HEREAFTER…」である。 脚本は1993~1994年までテレビアニメ版の脚本家のが担当し、1994年から演出として加わったに交代した。 この頃から専門誌に特集記事が組まれるようになる。 1999年夏『かぐや島伝説【改訂版】夏休み!! 宝石探検隊』以降はが総合演出・脚本を取り仕切るようになるが、従来ファンからは「ストーリーが難解で破綻している」と非難を浴びた [ ]。 キャストは初代内部5戦士役にはアイドルグループのメンバーが起用され、初代セーラームーン役は 大山アンザ(現・)が演じた。 この時キャスティングされたメンバーでは大山とセーラーマーキュリー役の森野文子のみが初演から卒業まで5年間通して出演した。 タキシード仮面役は初演ではのだったが、改訂版以降は悪役で出演した出身の(後期の作品ではアクション指導も行っている)に交代し、代替わりした後も代々若手男優が演じた。 原作・アニメが完結し『永遠伝説』公演中はキャストたちも「この公演が本当に最後だ」と日々の稽古と公演に臨んでいたという。 しかし千秋楽後にミュージカル継続を望むファンの投書が殺到。 その声に応える形でファン感謝イベントが開催され、一度はフェードアウトした土萠ほたる/セーラーサターン役・武田恵子の復帰と『永遠伝説 改訂版』の上演がイベント内で発表された。 ファン感謝イベント終了後、現戦士の一斉卒業が決定し告知された。 公演チケットは平日公演すらプラチナ化し、で行われた大千秋楽は当日券を求める観客に対し劇場のキャパシティが足りず、劇場ロビーに公演の映像中継を映す大型モニターを設置して対処したほどである。 ミュージカル自体も永遠伝説改訂版をもって終了とされる予定だったが、公演の好評ぶりからキャストを一新しての続演・1998年夏『新・伝説光臨』が決定。 2代目セーラームーン役には が起用され、夏『かぐや島伝説【改訂版】夏休み!! 宝石探検隊』まで務めた。 4代目セーラームーン役は が、2001年夏『誕生! 暗黒のプリンセスブラック・レディ』から出演した。 当時、アニメが大規模に再放送されており、再放送の進行に合わせる形でアンザ時代以来のアニメと原作に添った公演が制作された。 2004年5月には当時の黒木をはじめとする内部5戦士がのイベント「2004动漫形象博览会」へ遠征しミニライブを行った。 冬『新・かぐや島伝説 改訂版』まで務め卒業。 同時にこれをもってバンダイ主催による公演は終了した。 エピソード [ ]• テレビアニメ『無印』から『R』のオープニングテーマ「」を歌っていたが解散し、当時DALIと同じに在籍していた初代セーラームーン役の大山アンザらが「ムーンリップス」名義で「ムーンライト伝説」を引き継いだ(『S』~『SuperS』まで)。 のテレビ放送やイベントで初代5戦士役の女優全員が「ムーンライト伝説」を歌っているが、収録に参加したのは大山と初代セーラーマーキュリー役ののみだったと言われている。 「La Soldier(ラ・ソウルジャー)」 [ ] 作詞、作曲。 バンダイによる公演を通したテーマソング。 20周年記念トリビュートアルバムでは「グランドテーマソング」とも表現されている。 シングル盤の歌手は(初演セーラー戦士役)。 各公演のセーラー戦士役による新録版がメモリアル・アルバムシリーズ()に収録されている。 毎公演のアンコール&エンディングナンバーとして歌い継がれていた。 この曲が流れると客席の子どもたちが舞台上のセーラー戦士といっしょに歌い踊る姿がよく見られた。 初演を除いて、通常公演中にこの曲を歌い踊れるのは"セーラー戦士"だけであった。 タキシード仮面や火球王妃 のような"正義側"の主要キャストでも"セーラー戦士ではない"ので出演できなかった。 また同じセーラー戦士でもギャラクシアやアニマメイツなどの"悪役側"のセーラー戦士も出演していない。 ただしキャストの卒業公演や大千秋楽などの特別な節目には特例的に参加することもあった。 テレビアニメ『』第42話(通算第88話)の挿入歌としてシングルCD版が使用された。 はこの曲を聞いて「これこそセーラームーンの曲なんだ!」と感じて初監督作でもある『』の主題歌を小坂明子と冬杜花代子に発注した。 そうして製作された曲が「」である。 2017年8月に開催されたコンサート『美少女戦士セーラームーン 25周年記念 Classic Concert』のセットリストに入り、アレンジされたバージョンがと作曲の小坂明子のピアノで演奏された。 コンサートは好評により2018年4月に再演、「La Soldier」も引き続き演奏された。 2018年8月~9月に開催予定の『美少女戦士セーラームーン Classic Concert 2018』のセットリストにも入っていて、大阪公演ではと小坂のピアノで演奏する。 2014年発売の『』には、2018年発売予定の『美少女戦士セーラームーン THE 25TH ANNIVERSARY MEMORIAL TRIBUTE』にはのカバー版が収録されている。 乃木坂46版ミュージカルのライブショーでも使用される()などセーラームーンシリーズの楽曲の中でも有数の人気曲である。 ネルケプランニングによる公演(2013年~2017年) [ ] 2013年9月に「セーラームーン20周年記念プロジェクト」の一環として、・により8年ぶりに新規公演『La Reconquista』で復活。 5年間上演され、2017年『Le Mouvement Final』で完結した。 主な楽曲は「愛のStarshine」、「Music of the sphere」、「恋するSatellite」など。 バンダイ版と異なり、公演の主なターゲットは成人女性で、同時期に展開していたアニメ『』同様に原作漫画がベースの舞台化だが、旧東映版アニメとバンダイ版ミュージカルを意識した要素も含まれている。 製作スタッフは音楽に、脚本・演出にバンダイ版初期を手がけた平光琢也。 キャストは全て女性というのようなスタイルで上演された。 タキシード仮面役の、セーラーウラヌス役の汐月しゅう、セーラーネプチューン役の藤岡沙也香のメインキャラクターのほか、悪役で毎作、宝塚歌劇団OGが出演した。 ネルケ版初代(通算5代目)セーラームーン役は が務め、2016年『Un Nouveau Voyage』まで出演。 2015年1月には「セラミュ」史上初の日本国外公演をで行った。 2016年の『Amour Eternal』から2017年完結編『Le Mouvement Final』までは、ネルケ版2代目(通算6代目)セーラームーン役の が務めた。 2017年4月にはで行われたアニメイベント「Anime Matsuri 2017」に出演し、ミニ・ミュージカルを上演。 ヒューストン市は、これを記念して上演日の4月7日を「セーラームーン・デー」として公認した 完結編『Le Mouvement Final』では、セーラームーンの最終形態であるセーラーコスモス役に先代セーラームーン役の大久保聡美が再出演。 ネルケ版のセーラームーン役二人が同時に舞台に立った。 ミュージカルでセーラーコスモスが演じられるのはバンダイ版を含めても初である。 乃木坂46版(2018年・2019年再演) [ ] 2017年から始動している『美少女戦士セーラームーン25周年プロジェクト』の一環として、2018年に『乃木坂46版 ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」』が上演された。 セーラー5戦士はのメンバーから選抜された10人が「Team MOON」「Team STAR」の2チームに分かれてダブルキャストで演じ、主人公・セーラームーン()役は「Team MOON」では 、「Team STAR」では が演じた。 演出は劇作家・演出家のウォーリー木下が、脚本はユリイカ百貨店のたみおが担当した。 音楽は和田俊介、作詞は新良エツ子が担当した。 また製作委員会には、上記のバンダイ、ネルケプランニング両社が名を連ねている。 6月にはにおいて 、9月にはにおいて異なる演出で上演された。 6月の内容は原作第一部ダーク・キングダム編とスペシャルライブショー。 スペシャルライブショーでは、前年までの公演に引き続いて「ムーンライト伝説」を歌い、 [ ]バンダイによる公演の曲である「La Soldier」が約13年ぶり、「FIRE」が約16年ぶりに使用された。 9月の内容は、6月の公演と同じく原作第一部とスペシャルライブショーであるが、演出、曲目が少し変えられている。 スペシャルライブショーではバンダイ版の曲である「La Soldier」を前回と同じく使用。 新たに「ソーラーミラクルメイクアップ」が約16年ぶりに使用された。 2019年10月と11月に予定されている再演ではセーラー戦士のキャストが一新され、セーラームーン役は が演じる。 タイトルは『乃木坂46版 ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」2019』に変更。 セーラー戦士以外のメインキャストは初演から続投。 演出も引き続きウォーリー木下が務める。 11月の公演は乃木坂46版では初 の海外、での上演が予定されている。 新シリーズ公演(2020年開始予定) [ ] 当初は2019年夏に新プロジェクトによる公演が実施される予定であった が、2020年夏に延期が発表され、同時に「」をストーリーとした舞台が公演予定であることが発表された。 だが、の感染拡大防止を図る協議の結果、2021年以降に再延期になった事が2020年6月5日に正式発表された。 衣装 [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2016年11月) バンダイ版は舞台上での見栄えを重視して、衣装の縁や裾にラメやスパンコールのようなきらびやかな装飾が施されている。 衣装の構造も原作・アニメはスカートつきのフリルにがついたものだが、着替え易さを重視したミュージカルでは膨らみのある二重スカートのになっており、中には戦士ごとに違う色のアンダースコートを着用している。 足を長く見せるためにウエストのラインが非常に高くなっている。 スカートの膨らみやウエストの太いラインのせいで着太りするという難点があった。 セーラームーンのウィッグのツインテールは動きやすさを重視し、衣装に絡みにくく広がらないように何本もの髪を腰の下部分まで繋げている。 初期のアンダースコートはのような厚手の素材で、キャストも「スカートの中にはブルマーを穿いています」 などコメントしていたが、『SuperS』の途中からやや薄く光沢のある素材に変わっている。 キャスト間では「ツン(パンツを逆から読んでいる)」 と呼ばれていた。 アンダースコートの色は基本的に戦士のコスチュームカラーと同一だが、違う戦士もいる。 衣装はキャストに贈与されることはあまりなかったが、小道具やアンダースコートは記念品として希望するキャスト本人には贈与されていたという。 また、原作・アニメでブーツを履いているキャラクターは動きやすさを考慮して、パンプスにブーツカバーを被せた構造の物を着用している。 1996年春の『スーパーズ 改訂版 夢戦士・愛・永遠に…サターン復活篇』で、エターナルセーラームーンがテレビアニメに先駆けて初登場した。 衣装に縫い付けられた羽は最初期で10kgもあり、公演ごとに軽量化が図られた。 ネルケ版ではバンダイ版の衣装をアレンジしつつ、華美な装飾を抑えた原作に近いビジュアルになった。 ウエスト周りにラインストーンを貼ることで細身に見えるようになっている。 技術の向上もあってウィッグの色や前髪の分け目なども原作に忠実に作られており、セーラームーンのツインテールはオーガンジーのような素材に包むことでまとめられている。 作品リスト [ ] バンダイによる公演 [ ] 期間 演目名 公演数 脚本・演出等 公演会場 1993年8月11日 - 29日 美少女戦士セーラームーン 外伝ダーク・キングダム復活篇 29回 演出・脚色 - 脚本 - 他 1993年12月23日 - 1994年1月5日 美少女戦士セーラームーン 外伝ダーク・キングダム復活篇 【改訂版】 35回 演出・脚色 - 野伏翔 脚本 - 富田祐弘 1994年3月16日 - 4月6日 美少女戦士セーラームーンS スーパースプリングフェスティバル 21回 他 1994年7月26日 - 8月25日 美少女戦士セーラームーンS うさぎ・愛の戦士への道 35回 演出・脚色 - 脚本 - 富田祐弘 ゆうぽうと簡易保険ホール 他 1994年12月28日 - 1995年1月16日 美少女戦士セーラームーンS 変身・スーパー戦士への道 21回 演出・脚本 - 平光琢也 、 1995年3月26日 - 4月6日 美少女戦士セーラームーンS 変身・スーパー戦士への道 【改訂版】 12回 演出・脚本 - 平光琢也 他 1995年7月25日 - 8月30日 美少女戦士セーラームーンスーパーズ 夢戦士・愛・永遠に 37回 演出・脚本 - 平光琢也 ゆうぽうと簡易保険ホール 他 1996年3月24日 - 31日 美少女戦士セーラームーンスーパーズ 【改訂版】 夢戦士・愛・永遠に…サターン復活篇 15回 演出・脚本 - 平光琢也 サンシャイン劇場 1996年4月27日 - 6月9日 美少女戦士セーラームーンスーパーズ スペシャルミュージカルショー 64回 1996年8月5日 - 30日 美少女戦士セーラームーン セーラースターズ 43回 演出・脚本 - 平光琢也 サンシャイン劇場 他 1996年12月28日 - 1997年1月12日 美少女戦士セーラームーン セーラースターズ 【改訂版】 21回 演出・脚本 - 平光琢也 、サンシャイン劇場 1997年7月25日 - 8月18日 美少女戦士セーラームーン 永遠伝説 31回 演出・脚本 - 平光琢也 サンシャイン劇場 他 1998年2月5日 - 16日 美少女戦士セーラームーン 永遠伝説 【改訂版】 18回 演出・脚本 - 平光琢也 サンシャイン劇場 1998年7月10日 - 8月20日 美少女戦士セーラームーン 新・伝説光臨 41回 演出・脚本 - 平光琢也 サンシャイン劇場 他 1999年3月19日 - 31日 美少女戦士セーラームーン かぐや島伝説 24回 演出・脚本 - サンシャイン劇場 1999年8月7日 - 9月6日 美少女戦士セーラームーン かぐや島伝説【改訂版】夏休み!! 暗黒のプリンセス ブラック・レディ〜 40回 脚本・総合演出 - 斉樹潤哉 サンシャイン劇場 他 2002年1月2日 - 15日 美少女戦士セーラームーン 〜誕生! 5 Theater Tokyo, 2016年10月15日 - 11月6日 美少女戦士セーラームーン -Amour Eternal- 22回 AiiA 2. 5 Theater Tokyo、、 サンケイホールブリーゼ 2017年3月11日 - 12日 美少女戦士セーラームーン -Amour Eternal- 再演 4回 恵庭市民会館大ホール 2017年9月8日 - 10月1日 美少女戦士セーラームーン -Le Mouvement Final- 25回 AiiA 2. 5 Theater Tokyo、、梅田芸術劇場 乃木坂46版 [ ] 期間 演目名 公演数 脚本・演出等 公演会場 2018年6月8日 - 6月24日 乃木坂46版 ミュージカル美少女戦士セーラームーン 天王州 銀河劇場ver. 20回 演出 - ウォーリー木下 2018年9月21日 - 9月30日 乃木坂46版 ミュージカル美少女戦士セーラームーン TBS赤坂ACTシアターver. 14回 2019年10月10日 - 10月14日 乃木坂46版 ミュージカル美少女戦士セーラームーン 2019 13回 () MAJESTIC THEATRE キャスト [ ] 主要人物 バンダイによる公演 [ ]• 出演当時の芸名で表記。 再出演時に改名していた場合は()内に初出演時の芸名を記載。 宮澤明子(宮沢あきこ)(2003夏 - 2004冬)• クンツァイト• 望月祐多(初演)• (1994冬 - 1994春)• 浅野豪孝(1997夏)• 河崎美貴(2003夏 - 2004冬)• ジェダイト• 朝見優香(2003夏)• ネフライト• 依田秀亮(2003夏)• ゾイサイト• 留守晃(1997夏)• 青木要(2003夏) ブラック・ムーン一族 [ ]• 川崎真央(2001夏)• (2002冬)• - 小野妃香里• - 河崎美貴• - 市川裕之(2002冬改訂版)• 嵐のペッツ• 池上愛(2001夏)• 依田秀亮(2002冬)• 霊媒のカラベラス -• 振り子のベルチェ - 若山愛美(2002冬改訂版)• 同感のコーアン• (2001夏)• 染谷妃波(2002冬) デス・バスターズ [ ]• 藺波知子(2002夏)• 秋山千夏(2003冬)• (1994夏 - 1995春)• 青木要(2002夏 - 2003冬)• (1994夏 - 1995冬)• (1995春)• 河崎美貴(2002夏 - 2003冬)• ユージアル - 津村瞳• ミメット• 本田しおり(2002夏)• 工藤明希(2003冬)• ビリユイ• 二木奈緒(2002夏)• 桑原由夏(2003冬)• テルル• 布川美生(2002夏)• 岩崎亜希子(2003冬)• シプリン• (2002夏)• 天野沙恵理(2003冬) デッド・ムーン [ ]• (1996春)• (1995夏 - 1996春S)• タイガーズ・アイ• 笠原竜司(1995夏 - 1996春)• 三松明人(1998夏)• ホークス・アイ• 田村月子(1995夏)• (1996春 - 1996春S、1998夏)• フィッシュ・アイ• (1995夏 - 1996春)• 市毛みどり(1998夏) セーラーカルテット [ ]• 江口潮里 (2000夏)• 本間理紗(2001冬)• 西島来美(2000夏)• 佐伯聖羅(2001冬)• (2000夏)• 安島丹希(2001冬)• - 鈴木美帆 シャドウ・ギャラクティカ [ ]• 沙羅さおり(1996夏 - 1997冬)• (1997夏 - 1998冬)• (1998夏)• 坂口祐未衣(2003夏 - 2004冬)• - 笠原竜司• セーラーアイアンマウス• 丸山千絵(1996夏 - 1997冬)• セーラーティンにゃんこ• (1996夏)• (1997冬 - 1997夏) 『流星伝説』&『火球王妃降』• セーラーアニマメイツ• セーラーアイアンマウス - 工藤明希• セーラーアルミナムセイレーン - (2004冬)• セーラーレッドクロウ - 遠藤あど• セーラーヘヴィメタルパピヨン - 遠藤恵子 ちびちび/セーラーちびちびムーン [ ]• 川崎真央(1997夏 - 1998冬)• (1998夏)• 後町有香(2003夏)• 堀田実那(2004冬) キンモク星 [ ]• (1997夏 - 1998冬)• 外山愛(2004冬)• (1996夏 - 1998冬)• 秋山千夏(2003夏 - 2004冬)• (1996夏 - 1998冬)• 中山旦子(2003夏 - 2004冬)• 奥山桃子(1996夏 - 1998冬)• (2003夏 - 2004冬) その他 [ ] 外伝ダーク・キングダム復活編• - 日向霞 夢戦士・愛・永遠に…• - (台詞のみ)、(歌のみ) かぐや島伝説(1998年-1999年)• - 望月祐多 オリジナルキャラクター [ ] この節は語句の、見出しのマークアップなど に沿った修正が必要です。 にご協力ください()。 ( 2017年12月) 『外伝 ダークキングダム復活編』 [ ]• マネギン - 日向霞 『うさぎ愛の戦士』 [ ] デス・マネッチャーズ• デスラー - 笠原竜司• デスリー - 井殿雅和• デスルー - 尾崎雅幸• デブレー - 『セーラースターズ』 [ ]• セーラーバトレス - 関志織• MCフラーイ - 笠原竜司• セーラーピューターフォックス• 紅麗(1996夏)• 家村順子(1997冬)• セーラーチタンケロッコ - 山口晴子 『永遠伝説』 [ ]• キャオス - 笠原竜司• セーラーミートケロッコ - 若松恵(1997夏) 『かぐや島伝説』 [ ] アルトゥカ一族• ルーフ・メロウ - 小野妃香里• ケルン -• サーペン• 日比野啓一(1999春)• (1999夏)• クラーケン• 宮内大(1999春)• 富樫真(1999夏) ダークプラズナー一族• ダーク・プラズマン -• ダーク・メノラー - 遠藤あど• レア・ルビー -• ビルハ・エメラルド - 宮澤明子(宮沢あき子)• ジルパ・サファイア - 河崎美貴 子猫たち• クック - 小宮美穂• ミック - 河合里佳• フック - 池内菜々美 『新・かぐや島伝説』 [ ] アルトゥカ一族• ルーフ・メロウ• (2004夏)• (2005冬)• ケルン• 幸村吉也(2004夏)• 戸田健二(2005冬)• サーペン - (2004夏 - 2005冬)• クラーケン - 田丸裕一郎(2004夏 - 2005冬)• セルキー - 遠藤あど(2004夏 - 2005冬) ダークプラズナー一族• ダーク・プラズマン -• ダーク・メノラー• 柴田麻衣(2004夏)• 多彩しゅん(2005冬)• ダーク・ミラー - 河崎美貴 子猫たち• ミック• 信田麻衣(2004夏)• (2005冬)• フック - 斉藤瑞季 ドラクルシリーズ [ ]• ドラクル伯爵 - 望月祐多(2000冬ラスト・ドラクル序曲、 2001冬トランシルバニアの森 【改】 - 2001春ラスト・ドラクル最終章)• ブラッディ・ドラクル・ヴァンピール - 小野妃香里(2000夏トランシルバニアの森 - 2001春ラスト・ドラクル最終章)• マンドレーク - 幸村吉也(2000夏トランシルバニアの森 - 2001春ラスト・ドラクル最終章) ラスト・ドラクル序曲 [ ]• デス・ラミアー - 小野佳寿子• デス・マネッチャーズ• デスパー - 神崎順• デスピー - たくませいこ• デスプー - 柏木貴詩• デスペー - 幸村吉也 トランシルバニアの森 [ ]• リリス・オブ・ダークネス - 松岡美希• デモン・リリト - 遠藤あど• デモン・リリム - 荻野泉• リリス・オブ・ダークネス - 今宮多力香• ド・ブランヴィリエ - 山川法子 ラスト・ドラクル最終章 超惑星デス・バルカンの封印 [ ]• デス・バルカン - 井上一馬• バルカン - 岡本ナナマリア• マンドレー子 - 安田麻里• マギ・サンジェルマン -• 人狼の仔 レビ - 安島丹希 『誕生! 暗黒のプリンセスブラック・レディ』 [ ]• 斑のティルムン - もろいくや(2001夏)• アロン -• マナ - 『10th ANNIVERSARY Festival』 [ ]• レフリー(大木伸太郎)- 幸村吉也• センセーショナル・ジャガーマスク - 富永研司• ダーク・マーヤ - 遠藤あど• ダーク・シューメール - 河崎美貴• ダーク・ラケル - 駒津美幸• ダーク・シャード - 瀬尾泰子• ダーク・モノリス - 水主葉子• ダーク・セム - 市川あかね• ダーク・ハム - 堀久美子• ダーク・ヤフェト - 植田麻里絵 『10th ANNIVERSARY Festival』 日替わりゲスト [ ]• 3月24日 - ANZA、花山佳子• 3月27日 - 神戸みゆき、栗山絵美、冨岡真里央、松岡美希、細田阿也• 3月28日 - ANZA、森野文子、奥山桃子、吉岡小鼓音• 3月29日 - 原史奈、稲田奈緒、三田真央、市毛みどり• 3月30日 - ANZA、木村早苗、田原裕子、松本圭未• (2002夏)• (2003冬) 『火球王妃降臨』 [ ] 四天王ネオ• クイン・ベリル -• クンツァイト -• ジェダイト -• ネフライト -• ゾイサイト -• レムレスバーバー -• レムレスたち• 、吉留明日香、、塚越志保、、白井美貴 シルバー・ミレニアム• ブラック・レディ -• プリンス・デマンド -• 蒼のサフィール -• 翠のエスメロード -• 紅のルベウス -• 齋藤久美子、小玉百夏、、井田彩花、伊藤由夏、今野晶乃、中岡あゆみ クリスタル・トーキョー• - 大和悠河(地場衛/タキシード仮面役と兼役) 『Un Nouveau Voyage』 [ ]• ミストレス9 - 髙橋果鈴• 土萠教授 -• カオリナイト -• ユージアル -• ミメット -• ビリユイ -• テルル -• シプリン -• 中岡あゆみ、堤梨菜、林希美、谷口莉緒 『Amour Eternal』 [ ]• - 平山ひかる• ネヘレニア -• ジルコニア - 坂井香奈美• タイガーズ・アイ - 安藤千尋• ホークス・アイ - 立道梨緒奈• フィッシュ・アイ - Yumi 『Le Mouvement Final』 [ ]• - 大久保聡美• 火球皇女 - 岡村麻未• セーラーアイアンマウス -• セーラーアルミナムセイレーン -• セーラーレッドクロウ -• セーラーティンにゃんこ -• シャドウ・ギャラクティカ• 椎原夕加里、肥田野好美、匂坂あゆ美、長澤綾乃• ダーク・キングダム• クイン・ベリル -• 四天王• クンツァイト -• ゾイサイト - 小嶋紗里• ネフライト - Shin• ジェダイト - シルバー・ミレニアム• クイーン・セレニティ - (映像での友情出演) その他• 大阪なる -• 海野ぐりお -• ルナ - 松本美里・若狭博子• アンサンブル• 2018 - 河本麻祐子・鏑木真由・齋藤久美子・倉知あゆか・渡邉南・光岡茉美• 2019 - 鏑木真由・佐久間夕貴・肥田野好美・大橋美優・小泉もえこ・山下綾佳 主要スタッフ [ ]• バンダイによる公演(1993年-2005年冬)• 進行 -• - 、(2000夏 - )• 演出助手・音楽監督助手 - 本宮羽菜(星野羽菜)• - 柳昭子、• - 柏倉淳一• ネルケプランニングによる公演(2013年~2017年)• 主催 - 、、• - YANG仁榮• - 松山典弘• 照明 - 小林英典• - 荒川ヒロキ• アクション指導 -• 衣装 - 屋島裕樹• ヘアメイク - 馮啓孝• 演出補 -• 歌唱指導 - 泉忠道• 舞台監督 - 今野健一• 乃木坂46版(2018年~2019年)• 演出 - ウォーリー木下• 脚本 - たみお(ユリイカ百貨店)• 音楽 - 和田俊輔• 作詞 - 新良エツ子• 振付 -• 殺陣 -• 美術 - 柴田隆弘• 音響 - 山本浩一 2018年 、遠藤宏志 2019年• 音響効果 - 青木タクヘイ• 照明 - 吉枝康幸• DOTIMAGE - 諌山喜由(2019年)• レーザー - 本田祐介(2019年)• 映像 - 冨吉剣人• 映像協力 - 荒川ヒロキ(2019年)• 衣裳 - セイショーコ• ヘアメイク - 小林麗子• 小道具 - 林屋陽二• 特殊造形 - 林屋陽二、下畑和秀(ともに2019年)• 人形造形 - 髙橋ちひろ(2018年)、小川ひとみ(2019年) ともに人形劇団ひとみ座• 歌唱指導 - カサノボー晃• 稽古ピアノ - 杉田未央• 演出助手 - 藤原理恵(2018年~2019年)、石田恭子(2019年)• 舞台監督 - 長島充伸(2018年)、久保健一郎(2019年)• 技術監督 - 堀吉行• 宣伝美術 - 江口伸二郎(2018年)• 『ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」-Amour Eternal- LIVE CD』(『Le Mouvement Final』公演会場限定販売 )• 『ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」-Le Mouvement Final-LIVE CD TypeA』(『Le Mouvement Final』公演DVD 購入特典 )• 『ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」-Le Mouvement Final-LIVE CD TypeB』(『Le Mouvement Final』公演DVD セーラームーン公式ファンクラブ「Pretty Guardians」通販購入特典 ) 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• MOON作詞の「Over the Moon」を除く 出典『ミュージカル美少女戦士セーラームーンスーパーズ メモリアルアルバム3』ライナーノーツ• オーケストラ演奏はコンサートのために結成された「ミラクルロマンスオーケストラ」• 前述のとおり、2004年に黒木マリナら内部戦士5名が遠征しているが、本公演の上演は初。 正しくは火球『皇女』だが、バンダイ版ミュージカルでは『王妃』としている• 体調不良のの代役• 2018年のみダブルキャスト。 2019年は松本の単独。 バンダイ版1999年夏「かぐや島伝説【改訂版】夏休み!! 宝石探検隊」にサーペン役で出演していた。 出典 [ ]• アニメイト公式サイト• 2019年9月4日閲覧。 2019年9月4日閲覧。 『ミュージカル美少女戦士セーラームーン メモリアルアルバム』ライナーノーツ• 『ミュージカル美少女戦士セーラームーンS メモリアルアルバム2』ライナーノーツ• , 小坂明子オフィシャルブログ My Feeling, 2015年5月17日21時49分付• 『ミュージカル美少女戦士セーラームーン メモリアル・アルバム9』付属ブックレットより• 『永遠伝説 改訂版』おまけビデオより。 - (2005年12月6日アーカイブ分)• 広報資料" ". 株式会社バンダイ. 2002年7月12日付• アニメ版と同じく物語中でセーラー戦士にならなかった。 美少女戦士セーラームーン25周年プロジェクト特設サイト. 2018年7月3日閲覧。 美少女戦士セーラームーン25周年プロジェクト特設サイト. 2018年7月3日閲覧。 2019年9月12日閲覧。 2019年9月12日閲覧。 2019年9月12日閲覧。 2019年9月12日閲覧。 2019年9月12日閲覧。 ,コミックナタリー,2013年6月3日• [ ]• 2019年9月12日閲覧。 ,シネマトゥデイ,2014年8月21日• , SPICE , 2017年1月25日付• , セーラームーン25周年記念プロジェクト公式サイト,2017年7月7日• ORICON NEWS oricon ME. 2018年4月10日. 2018年11月19日閲覧。 美少女戦士セーラームーン25周年プロジェクト公式サイト. 2018年11月19日閲覧。 ステージナタリー ナターシャ. 2018年6月8日. 2018年9月30日閲覧。 2018年8月12日. 株式会社blueprint. ステージナタリー, 2018年1月25日• 2019年9月4日閲覧。 2002春公演パンフレットより。 鈴木奈々が発言。 神戸みゆきが雑誌などで語っている。 セーラームーンはピンク、マーズは紫色、サターンは銀色のアンダースコートを着用している。 初期にはジュピターはピンク、ヴィーナスは紫色のものを穿いていた。 渡部照代のブログより。 ステージナタリー. 2016年6月14日. 2016年6月14日閲覧。 ステージナタリー. 2017年1月13日. 2017年1月13日閲覧。 美少女戦士セーラームーン25週年プロジェクト公式サイト. 2018年4月10日閲覧。 美少女戦士セーラームーン25周年プロジェクト公式サイト 2018年4月19日閲覧. , , 2017年9月1日付•

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美少女戦士セーラームーンセーラースターズ

美 少女 戦士 セーラームーン セーラー スターズ

Viz Mediaはセーラーネプチューンとセーラーウラヌスの関係について正式な設定を支持すると発表。 「『セーラームーン』をローカライズするという名誉を、特にセーラーネプチューンとセーラーウラヌスが友達ではなくパートナーであるという事実を認めることをVIZのチームはとても嬉しく思っています。 『美少女戦士セーラームーン セーラースターズ』のブックレットに間違いを載せてしまったことを心からお詫びいたします」 によると、オリジナル版である90年代の吹き替えを取り仕切っていたDic Entertainmentが元となり、セーラーネプチューンとセーラーウラヌスの関係性は過去に小さな論争を引き起こしていたという。 DiCの吹き替えはセーラーネプチューンとセーラーウラヌスの恋愛関係を、度々「従姉妹」に入れ替えていたために評判の悪いものとなった。 オリジナル版の吹き替えが発売された時期はそれほどの抗議はなかったが、それからファンが成長して英語の吹き替えと原語である日本語の違いに気付くようになったため、同性愛者のキャラクターが持つアイデンティティの肝心な部分を事実上削除したことがわかり、同性愛を差別する「ストレートウォッシング」として批判を受けた。 Viz Mediaはブックレットの交換を望むファンに対し解決に向けて努力しているという。 セット内のブックレット以外のものには間違えた表現の影響がないとのこと。 「今回のことを気付かせてくれたセーラームーンファンの皆様に感謝いたします。 このシリーズに関わりサポートしてきたことを誇りに思うとともに、これからもサポートを続けたいと思っています」とViz Mediaは書き込んでいる。 オリジナルのシーズン5は1996年~1997年までに34話が放送された。 Netflixも『新世紀エヴァンゲリオン』で言葉や設定を変更したため同じようにファンから批判を受けていたが、それについてまだコメントを出していない。

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