ポカリcm うざい。 イラつくCM【5】の掲示板|サイゾーウーマン掲示板

ポカリCMとかの『キラキラした青春!』みたいな演出がたまらなく嫌いで候

ポカリcm うざい

「青ダンス」とは? 10 代の不安や悩み、葛藤などの複雑な内面を表現して振り付けされたダンス ポカリ新CMの何が不評? ポカリの新CMが公開されてから数日が経ちましたが、否定的な意見が多く発信されています。 ポカリの爽やかさが無い派 爽やかじゃないポカリCMはポカリCMじゃない。 高校生だから一生懸命やってれば何でも爽やかに映る…っていうものじゃないはず。 — プロブレム problem2357 ポカリのCM=爽やか。 こんなイメージを持っている方は多いのではないでしょうか。 今回のCMは土砂降りの中校庭で踊るというシチュエーション上、天気の悪さから画面が全体的に暗くなってしまっています。 ドロドロで汚れきった制服で、背景も暗く、カッコいい感じのダンスをキレキレに踊られることで「爽やかさ」を感じにくくなってしまっているようです。 個人的に初見では最後まで見ないとポカリのCMかわからないかなと思います。 スポンサーリンク ポカリなのに泥だらけ…?派 ポカリスエットの泥だらけの中踊るCMはすごいけど、もはやポカリかどうかもわからんし、まったく飲みたいと思えないな(笑) — maro4716 maro4716 ポカリのcmさ、今年は泥だらけで昨年は絵の具だらけになって。 制服を汚さなくてもあのキレキレダンスで熱い想いは伝わるよ、うん。 清涼飲料水のCMなのになぜ泥?という疑問と、あまりにもドロドロなので ちょっと汚すぎるというような意見がありました。 「汗」というテーマを表現するなら泥ではなく、スポーツをしているところなど 純粋な汗でもよかったかなと思いますね。 他にも 洗濯が大変、その後の制服はどうするのと汚れた制服のその後を心配する方々まで。 確かに泥汚れは洗濯大変ですよね〜…。 ポカリの青春ゴリ押し感が嫌派 ポカリのCM、地元が現場らしく見てみたが元々嫌いだった。 ポカリのってさ、集団!! 協調性!! 団結力!! これこそモデル!! 検索してみると好感な人も多い模様… 何だろう、心の汚い大人になってしまったのだろうか😅 — アマーティ amatrobin 押し付けられているようで嫌・作り物の青春のようで嫌という意見も出ています。 「雨の中、泥だらけになりながらも全力ダンス=青春でしょ?」と言われているように感じなくもないです。 そんなシチュエーションはそうそうあるものでもありませんし、高校生が青春真っ只中!を表現するならもっとふざけている感じとか、楽しそうな感じにした方が良かったように思います。 ポカリの新CM好き!の声 ここまで紹介したものとは裏腹に、 「このCM好き!」の声もあります。 クチコミを見ていると好きじゃない派の人と全く逆の感覚のようです。 ポカリスウェットのCMのエネルギーが好き。 — のなきゃ runran0918 夏休み症候群じゃないけども、ポカリスエットのCM凄く楽しそうでこんな感じでハチャメチャな学生生活して見たかったなって羨ましさが凄い。 好きだなぁ。 しかし全体を見ていると批判的な意見の方が多いですね…。 まとめ:ポカリ新CMはなぜ不快に感じる? 人それぞれ好みがあることはしょうがないのですが、 今回のポカリのCMは• ポカリらしさ(爽やかさ)がない• あまりにも泥だらけすぎて汚く感じる• 押し付け、作り物感がある といったところから、より多くの人から批判が寄せられたようです。

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ポカリスエットCMの子役は誰?吉田羊とウクレレを引く女の子!

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2020. 28 17:00 女優の吉田羊と鈴木梨央が出演するポカリスエットのCMでイエロー・マジック・オーケストラ(YMO)の名曲「君に、胸キュン。 」(1983年)が採用され、2人が見事なハーモニーでカバーして話題となった。 今回でシリーズ第13弾となる同CM。 また、「スケーターズワルツ」や「交響曲第9番」などのクラシックを鼻歌で歌ったり、そのほか吉田と鈴木がアカペラでゆるいカバーアレンジをほどこし、その絶妙な空気感で人気を博してきた。 今回の「君に、胸キュン。 」は本家YMOの高橋幸宏氏がアレンジを手掛けており、ファン垂涎の展開。 しかも、吉田と鈴木がまさかの阿波おどりで登場するバージョンもあり、またぞろ話題になっている。 「同CMは、博報堂のエース級チームが制作を手掛けています。 ポカリのCMは、若者に訴求したスポーツ系のバージョンを電通が、主婦層や中年をターゲットとした健康志向のものを博報堂が手掛けています。 ちょうど、30~50代の代を狙い撃ちにしたもので、80年~90年代の楽曲をうまく取り入れています。 吉田さんと鈴木さんが親子という設定もターゲットに合わせたもので絶妙ですね。 最近は、ユーチューブとアップルミュージックなどサブスク型の音楽サービスのおかげで、若い人もかなり昔の歌謡曲などに詳しくなっているんです。 だから名曲は使い勝手がいい。 カルチャー的にも90年代リバイバルが来ているので、そのあたりもマッチしているのかと思います」(大手広告代理店関係者) ポカリのCMに限らず近年、過去の名曲のカバーを使ったCMが話題になるケースはよくあること。 例えば17年には午後の紅茶のCMで上白石萌歌がスピッツの「楓」を、18年のドコモのCMで高畑充希がX JAPANの「紅」をエモーショナルに歌い上げて話題に。 2月からは深田恭子、多部未華子、永野芽郁がWinkの「寂しい熱帯魚」を無表情で歌いながら踊るUQモバイルのCMで放映され、世を湧かせている。 「CMはやはり、出ているタレントよりも音楽が担う部分が大きいコンテンツです。 一方で、3~5月にかけて、コロナ禍によりロケや屋外撮影などが厳しくなっていることもあり、夏以降も懐メロCMが増えるという予測も。 「時間がないときに、楽曲メインのCMは企画が通りやすいんです。 短時間でクライアントにプレゼンし、仕上げてチェックまで持っていく場合、懐メロや替え歌はうってつけなんです。 業界では、CMの楽曲に関して『子どもが口ずさむようなものを作れ』と入社1年目によく言われます。 これからしばらく、楽曲メインのCMは増えるでしょう。 最悪、ありものの映像と音楽だけでも成立させることは可能だからです」(同) 続きはソースをご覧下さい.

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ポカリのCMが嫌いで不愉快と炎上|ダンスがうざいしムカつくとの声も

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虚構、欺瞞、誤魔化し。 青春の一部分のキラキラした部分だけを切り取って、青春とはこういうものだという押しつけ演出をする音楽や映画、ドラマや漫画がたまらなく嫌いだ。 特に、去年あたりに流れ始めた、『学生が一斉にダンスをし始めるポカリCM』がホントに無理で、もはやアレルギー的な拒否反応を示している。 とかディズニーとかのミュージカルとかは好きなのに、あのポカリのダンスCMはどうも好きになれない。 やとかの青春系も甘酸っぱくてむしろ好きなジャンルなはずなのに、あのポカリのダンスCMだけは反吐が出る。 これを言うと『お前は非リアの陰キャラだからそう思うんだ』『ホントは羨ましいんだろ?妬みなんだろう?』みたいな反応が来るのかもしれないが、今回の事例は非リアの妬みとはちょっと違う気がする。 なんだろう、全体的に不自然というか、青春を知らない人が、『私のあこがれるキラキラな青春っぽいCM!』という型に無理やり高校生を流し込みCMにして、自己満足に浸っているなーというのが印象。 童貞の語るセックスに近い。 PVをご覧いただくとわかるが、本当に青春がキラキラしているのであれば、もう少し青春の些細なワンシーンを切り取った自然な演出がなされるはずなのだ。 修学旅行で消灯時間すぎても起きてるとか、罰ゲームで男同士でキスをさせられるとかそんな感じのやつ。 青春ってもっと汚いし、混沌としてるけど、その混沌としてるものに楽しさを見出していくもので、10年後とかにそういう馬鹿なことを思い返して酒をたしなみながら『ああ、青春だったなー』と回顧するのが本来の青春じゃないの?と思うのだ。 決して、男女が仲睦まじく船の上でダンスミュージカルすることが青春じゃないというのは非リアの端くれでもわかる。 それこそあのCMからは『虚構、欺瞞、誤魔化し』の成分を感じるのだ。 ダウト! そして我慢できず、『ポカリ CM 嫌い』で検索したところ、ボクと同じことを思ってる人が一定数いることが分かった。 同時に『妬みだろw』みたいな的を外した書き込みが多く参考にならないものも多かったが、ポカリのCMについて面白い書き込みをしている人がいたのでご紹介したい。 なんかね、狭いところに集団で整列して、細部までキッチリあっていると軍隊的っつーか、 躍動を出すための全力感も的で、やってます感が満載 若者の躍動と自由みたいなもの出そうとしてるんだろうけど、裏腹に、統率される窮屈感が伝わる居心地の悪さみたいなね・・ 皆決められた格好の制服着てるから、なおさら管理され感があるんかなぁ・・ なんにせよ、爽快感よりカルト集団を感じた時のような拒否感がある この書き込みが非常に本質を突いているので、皆様におかれましては是非とも引用文を一言一句記憶して頂けると幸いです。 ここ、テストに出るぞ! 軍隊的、やってます感、統率される窮屈感に伴う居心地の悪さ、カルト集団。 まさに本質を突いた言葉で、なんだろう。 学級委員的というか、の理想のってこんな感じだろうし、拗らせた意識高い系ってこんな感じ。 過去の自分を見ている気分だ。 自由を愛し、既存の仕組みを疑い新しい仕組みを作るのが好きな身としては、このCM特有の窮屈感というか仲良しごっこというかというか、典型的な女子社会に放り込まれるときっとこんな感じになるんだろうなっていう雰囲気を感じた。 同時にこのCMからは旧態依然な、それこその日本軍に端を発する日本企業の闇の部分を見ている気分がするのだ。 そんなを聞かされてる気分。 このCMのターゲットは若者だと思いますが、私個人としましては、もっと青春に精通した広告会社にCMを依頼して作ってもらわないとダメだと思います。 今のを重視するゆるふわな若者に対してこの的なCMはむしろになってしまいますよと。 に顧客を取られてしまいますよと。 そんなことを伝えたいで候。

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