ジグザグ wands。 [雑記] WANDS 上原大士さんとV系バンド ジグザグ 命様に学ぶ振り幅(ギャップ)理論

【ライブレポート】WANDS、19年8ヶ月ぶりに復活「覚悟を決めてやろうと思います」

ジグザグ wands

気になるところから読む• WANDS元ボーカル・上杉昇のプロフィール 上杉昇さんお誕生日おめでとうございます🎉 — Hiroshi 0aOgFebAbS7d77l 上杉 昇(うえすぎ しょう)さんの職業は、日本のミュージシャン、ボーカリスト、シンガーソングライター、作詞家です。 1990年代前半に活躍した伝説のロックバンド 「WANDS」のボーカルとして知られていますね。 本名は鈴木昇で、英語表記は Show Wesugi。 埼玉県川越市出身、1972年5月24日生まれで現在の年齢は48歳になります。 身長172cm、血液型はA型。 日本のバンドで憧れていたLOUDNESSの所属するビーイングの音楽スクールに通い始め、BEING音楽振興会のオーディションに参加した時に、主催者の音楽プロデューサー長戸大幸の目に止まります。 アレンジャー・作曲家の大島康祐さんや、同振興会主催のオーディション出身の柴崎浩さんとともに WANDSを結成。 1991年〜1996年、WANDSのボーカルとして 『もっと強く抱きしめたなら』『時の扉』『愛を語るより口づけをかわそう』『世界が終わるまでは……』や、中山美穂さんとコラボした『世界中の誰よりきっと』などをリリースし、ミリオンヒットを連発しました。 WANDSの曲は今聞いても本当に名曲ですよね。 Revolution GEMTMR0916 1993年度には、 シングル4,112,008枚・ アルバム3,187,564枚の売り上げを記録し、第8回日本ゴールドディスク大賞を受賞。 約5年の活動期間でシングル11枚、オリジナルアルバム4枚をリリースしますが、人気絶頂の中1996年にグループは活動を停止、上杉さんは1997年初頭に柴崎浩さんとともに WANDSを脱退してしまいます。 その後同年11月に柴崎さんと「al. 」でデビューしますが、こちらも2001年に解散。 2007年には、バンド「猫騙」を結成し、ライブ活動をスタート。 2009年には自身のレーベルアーティスト「JAZZNEKO」のアルバムをプロデュースし、12月4日『Ja-palooza09』よりソロ活動を再開していました。 WANDSの新ボーカル・上原大史については『』で詳しくまとめていますので是非一緒にチェックしてみてくださいね! スポンサーリンク 上杉昇がWANDSを脱退した理由はなぜ? 少しでも上杉さんの歌声に魅了された方なら今回の再結成は上杉さんじゃなきゃ意味がないと思ったに違いないことでしょう。 僕もその1人です。 上杉さんがWANDSを脱退した理由は以前から知っていたけどこれが真相です。 代表曲には「Welcome to the Jungle」などがあります。 代表曲には「Crazy Doctor」などがあります。 WANDSとは全然曲調が違いますよね。 デビューが決定した時にプロデューサーからロックバンドとしてのデビューを約束されていたにもかかわらず、いざWANDSでの活動が始まってみるとデジタルポップの音楽性だったことに戸惑ったと語っています。 デビュー時から WANDSの音楽性に合ってないと感じており、「やらされている感がずっとあった」のだとか。 いやいや、ファンとしては 「WANDSといえば上杉昇さんの歌声でしょ!」って感じですけどね! しかし、1995年から作詞に加えて作曲も担当するようになってからは、少しずつ自分のやりたい音楽をWANDSでもやれたそうです。 WANDS脱退理由のきっかけとなったのは カート・コバーンが亡くなったことで、「自分のやりたい音楽をすることで作品を世の中に残したいと思ったから」と語っていました。 まとめると、上杉さんの脱退理由は 「音楽の方向性の違い」ということになりますね。 上杉さんの声はWANDSの曲調にすごく合っていると思うので、ご本人が望んでいなかったと知ってちょっとショックでしたね。 人気アーティストの解散理由については『』でまとめていますのでよろしければ合わせてご覧ください! スポンサーリンク 上杉昇は現在何してる?激変の顔画像や歌動画を公開! 再始動は嬉しいけど、ヴォーカルは上杉昇しかいないと思う。 そんな上杉さんの現在の姿がこちら! 現在のWANDS上杉昇 — ピエール竹 chartakegahara あれ?上杉さん?? WANDSの元ボーカルだった、上杉昇氏の現在のお姿である。 co」の解散以降、短髪にサングラス、ニット帽、髭を生やして太り、さらにソロ転向前後には スキンヘッドにして頭と腕にタトゥーを入れるなどの大規模なイメージチェンジを行ったそうです。 WANDS時代の面影、全然ないくらいまで変わってしまいましたね… が再始動でタイムラインがざわついていますが、元WANDSのボーカル、上杉昇さんがやってるバンド、猫騙を見てみましょう。 見てくれ。 歌い方も変わっていますが、どれだけイメチェンしても基本の声質は変わらないんですね。 好みは人それぞれだと思いますが、私はWANDS時代の上杉さんの歌いかたの方が好きですね。 一部ネットで「上杉昇は結婚してる」とか「al. coの頃に結婚してすぐ離婚した」といった情報が出ているものの、それを裏付ける証拠はないため、今の段階では本当かどうかはわかっていません。 『世界中の誰よりきっと』でデュエットした中山美穂さんと噂になったことがありましたが、こちらも目撃証言が出ていないことなどから信ぴょう性は低いようです。 また、過去にファンクラブの会報で上杉昇が 「最愛の人を亡くした」とコメントしており、その最愛の人は「ZARDの坂井泉水ではないか」とする説も流れましたが、あくまで噂の範囲にとどまっています。 家族などの身近な存在ということもありえるので、最愛の人が必ずしも交際相手とは限らないですよね。 しかし、上杉さんならモテそうですし、彼女がいてもなんらおかしくはないでしょう! 上杉さんが結婚しているかどうかについては、新しい情報がわかりましたらこちらに追記します! WANDSの新ボーカル・上原大史については『』で詳しくまとめていますので是非一緒にチェックしてみてくださいね! スポンサーリンク WANDS再始動の報道に世間の反応は WANDS再始動の報道に対する世間の反応をまとめました。 彼の歌声がWANDSの全てでしょうよ。。。 頭悪すぎやろ。。。 ボーカルが別の人って。。 誰が聞くんだんだよ。。 — k uououolover えぇぇぇー! WANDS第5期始動とか、 SARD undergroundが坂井泉水さん作詞の新曲発表とか! Beingさん攻めすぎ!!! 私的にはWANDSの魅力は上杉さんの歌声だと正直思うんですよね。 上杉さんはだいぶイメチェンしてしまったので、今からWANDSに戻るのは難しいかもしれませんが、いつかライブとかでコラボする姿を見てみたいですね。 スポンサーリンク まとめ 今回は、WANDSの元ボーカル・上杉昇さんの現在についてご紹介しました。 上杉さんがWANDSを脱退した理由は「音楽の方向性の違い」で、現在は大幅なイメージチェンジを経て「猫騙」というロックバンドでボーカルをしていました。 上杉さんが結婚しているかどうかについては、これまでさまざまな噂が出ているもののそれを裏付ける情報はないため、現段階では「独身」だと予想しています。 WANDSの新ボーカル・上原大史については『』で詳しくまとめていますので是非一緒にチェックしてみてくださいね! 最後までお読みいただきありがとうございました!.

次の

上原大史とは?プロフィールや経歴、5期WANDSメンバーになる前は真天地開闢集団

ジグザグ wands

そして2019年11月、WANDSが突如、第5期として再始動宣言。 このニュースは各WEBメディアなどでも一面で取り上げられ、往年のファンらを中心に、人々に多大な衝撃を与えました。 そして2020年1月、WANDS約20年ぶりのシングル「真っ赤なLip」(人気アニメ「名探偵コナン」オープニングテーマ)がリリースされ、さらに2月には同シングルの購入応募特典による招待制のスペシャルライブ「WANDS SPECIAL LIVE EVENT」が東京・大阪で行われるなど、WANDSは今まさに、音楽的躍動を見せています。 さてそんな中、WANDSファンの間で、あるワードが密かに注目を集めています。 一体どのようなものなのでしょうか? 上原大史は、上杉昇、和久二郎に次ぐ3人目のボーカリストとしてWANDS第5期に新加入。 (歌声や容姿が酷似しているため) そのため、「-真天地開闢集団-ジグザグ」のファンである女性たちが、WANDSに興味を持ち、WANDSのCDを購入したり、WANDSのライブに足を運んだりしているという状況が起こっているのです。 広がるWANDS支持層 往年のファン、ジグザグファン、コナンファン、柴崎ファン… 昨年再始動を宣言した後、2020年1月にはニューシングル「真っ赤なLip」をリリースし、2月にはスペシャルライブを敢行して、ファンを大いに熱狂させている新生WANDS。 インターネット上を観察していると、そんな新生WANDSには様々な支持層のファンがいるということを窺い知ることができます。 1990年代のセールス全盛期の頃から楽曲に親しんできた往年のWANDSファン、そして前述のヴィジュアル系バンド「-真天地開闢集団-ジグザグ」のファン、また「真っ赤なLip」がオープニングテーマに選ばれたテレビアニメ「名探偵コナン」のファン、さらに柴崎浩が西川貴教らと共演を果たしたバンド「abingdon boys school」のファン。 この状況を俯瞰して見ると、WANDSは、今までの音楽業界の通念では考えられないほどに、幅広い層のファンに支持されていると言えるでしょう。

次の

WANDS上原とジグザグ命様 Part2

ジグザグ wands

こんにちは。 NOKTのナガサカです。 今回は WANDS 上原大士さん V系バンドのジグザグの命様にやられたと言う雑記です。 WANDS 第5期 が素直に良いと思った スラダン世代なら一度は聴いたであろうWANDS。 かく言う自分も当時は小学生でしたが「世界が終わるまでは」は大好きでした。 その後、高校に入った時に同級生でWANDSマニアが居たので CDをごっそり借り、再び聞くようになり改めて良いなと。 それ以降、パンク方面にハマっていったこともあり 聞く機会は減っておりましたが、「WANDS好き?」と聞かれたら 今でも好きだよと言えるバンドの一つであります。 WANDS の上原大師さんはV系バンド、ジグザグの命様らしい 真意の程は分かりませんが、ググるとそれらしい情報が沢山出てきます。 確かにフェイスラインや歯並びや鼻筋、あと声質が似てるので、同一人物だとしても納得であります。 そして実はV系って大嫌いだったんですけど ジグザグは楽曲良いですね。 あとネタ系の曲が笑えるので今普通にファンになってます。 この紅蓮華のコピー、男性ボーカルで原キー 原曲キー で ここまで歌えるって普通にヤバイと思うんですよね。 サビの高音のザラ付き感とか異常にカッコいいし 楽器隊もかなり上手い。 このカバーは完全に原曲超えしてますね。 いつかフルコーラスで聞きたいです。 何曲が聞いてみたらハマった件 V系らしい曲かと思ったら物凄い爽やかな楽曲で良い意味でビックリした。 これ普通の格好で3ピースバンドですって売られてもいけると思う。 これはV系っぽい気もするが、V系聞いた時に毎回起こる嫌悪感みたいのが一切ない。 多分、メロディーラインが凄い綺麗なのと 声質が自分の好みなのもあると思うけど普通に楽曲がカッコいい。 いや良く分からん!笑 でもお客さん楽しそうだし、エンタメとしては最高だと思う。 更に良く分からん!笑 とりあえず笑いました。 ゴリゴリのオケにこのコンセプトで曲作るとか天才かと。 意図的にギャップ ゲインロス 効果を狙ったわけではないと思いますが 自分は同性ながらこのギャップ感にやられた感じです。 ゲインロス効果を実際のビジネスの場に活用するのは 相当高度だと思いますが 良い具合にタイミングが合うとこうなるんだなと 勉強になりました。 それではまた.

次の