ノーサイドゲーム 感想 10話。 ノーサイドゲーム■9話ネタバレ感想!~滝川失墜の裏に潜む本当の敵とは?~|ドラマ情報サイトのドラマイル

ノーサイドゲーム9話の感想と10話のあらすじ・黒幕は脇坂?

ノーサイドゲーム 感想 10話

『ノーサイド・ゲーム』のあらすじ・主題歌・キャスト 『ノーサイド・ゲーム』のあらすじ トキワ自動車の経営戦略室次長の君嶋隼人(大泉洋)は出世頭と目されるエリート社員。 ある日君嶋は企業買収を推し進めようとする常務の滝川桂一郎(上川隆也)に対し反対意見を述べる。 君嶋の意見が通り買収は見送られたが、同時に君嶋は本社から府中工場の総務部長に飛ばされることになった。 異動初日、君嶋は総務部員からトキワ自動車ラグビーチーム「アストロズ」の選手たちを紹介される。 総務部長はアストロズのゼネラルマネージャー(GM)を兼務することになっているという。 社長である島本 博(西郷輝彦)の肝煎りで創設されかつては強豪だったアストロズだが、今は成績が低迷。 それどころか14億の巨額赤字を抱え、会社のお荷物と囁かれる始末。 ラグビーについては知識も経験もない君嶋には気が進まないことばかりだった。 しかし後がないのは君嶋も同じ。 自らの再起を考えた君嶋は・・・。 腕によりをかけて、作りましたということが、ドラマを視聴していて、凄く伝わってきました。 まずは、ストーリーがとても感動的でした。 次には、主題歌(米津玄師さんの「馬」と「鹿」)最高でした。 ドラマにジャストフィットしていたと、思います。 次には、映像を駆使して(ボールの動きをスローにしたり??? 等)で、ゴチャついたシーンをとてもわかりやすく、魅力的に伝えて頂けました。 ラグビーワールドカップのにわかファンが、めちゃめちゃ増えたひとつの要因だと思います。 あと、キャスト陣では、やはり、松たか子さんが素晴らしかったと思います。 滑舌が良く、聞きやすかったです。 大泉洋さんとの息もめちゃめちゃ合っていて最高でした。 改めて、松さんが好きになりました。 良いドラマでした。

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【ノーサイド・ゲーム】9話のあらすじネタバレと感想!君嶋の前に現れた真の敵とは!?

ノーサイドゲーム 感想 10話

怒涛の連続決着攻撃 このあと、よる 7時からの『爆報!THEフライデー』に 中村芝翫 さんが出演します。 脇坂と風間が高校の同級生という設定には思わずズッコケそうになりましたけど、それはそれでアリだったと思う。 視察にきた他チームのGMに櫻井翔が友情出演しているのにも驚きましたね。 とはいえ、このように君嶋GMの取り組みに賛同する流れを描いたのはとても良かったと思います。 実は日本のラグビーの未来を真剣に考えていた木戸さんが、富永会長解任を断行するに至るまでの筋道がわかりやすいですからね。 アストロズの予算問題と、日本蹴球協会の改革問題。 いっきに2つの大問題を次々と片付け、後顧の憂いは完全に断った。 残すはサイクロンズ戦ただひとつ。 お膳立てはすべて整いましたね。 せっかく七尾もモールのトラウマを克服したというのに、七尾の動きは封じ込められ、佐々が得意とするノールックパスも通用しないどころか、里村に完コピ状態。 でも里村が試合中に警告したのは、嫌味ではなく発破をかけるほうだったと思う。 また、サイクロンズには体格の大きい外国人選手も在籍しており、とにかくフィジカルが強い。 ラグビーって実力差が残酷なまでにはっきり出るスポーツですからね…。 前半戦の点差は絶望するには十分なものがあったと思う。 実際凹みますよね、あの点差は。 サイクロンズ、やっぱりつええ。 柴門監督がかねてから考えていた「ダブル・スタンドオフ」というアストロズの完成形がついに日の目を見ることになったわけですけど、心配なのは浜畑の足の怪我。 出場前に交わした浜畑と君嶋の一幕が泣けた。 もう次はない、この試合が最後…こういうのホントに弱いんですよ。 さらにはあの浜畑に「あなたに出会えてよかった」とか言われた日には、もう泣くしかないですよ。 あの浜畑がですよ? 最近は浜畑が登場しただけで、ついつい涙腺が緩んでしまうというのに、こと今回の最終話における浜畑の存在感は突出しすぎてる感がある。 それに今回は七尾と二人で「ダブル・スタンドオフ」ということで、両雄並び立つ胸熱展開。 アストロズの反撃も熱い熱い…けど、サイクロンズも相変わらず熱くてつええ。 なんせサイクロンズには里村がいますからね。 で、今回、この里村もいい存在感を出してました。 数々のプレイで魅了する一方で、浜畑がタックルで倒れ込んだ時には、誰よりも早く駆けつけ救護措置を促すなど、浜畑に対するリスペクトがめちゃくちゃ溢れてた。 こういう展開は大好物です。 なんというか、一切遺恨が感じられない素晴らしい関係を描いてくれて、ほんとうにありがとう、って感じですよ。 特に浜畑にボールが渡ってから、足を引き釣りながらも前へ前へと進むシーン…もうこのまま誰も何もしないでくれ…と願わずにはいられなかった。 もちろん、そんな訳はなく、よりによって里村の渾身のタックルが炸裂してましたが。 それでもボールをつなぐために、全身の血管を浮かび上がらせながらパスを出す浜畑がもうカッコよすぎて鳥肌が止まりませんでした。 浜畑の思いの詰まったボールは、ギリギリのところで七尾が受け取り、見事トライを決めてみせた。 ラストワンプレーでの奇跡の逆転劇……わかってはいるものの、こういうシチュエーションは何度見ても感動してしまう。 アストロズの勝利を喜ぶ人たちの描写も嬉しい…ほんと嬉しい。 また、アストロズのメンバー達が勝利に歓喜する中、まだ立てずにいる浜畑からは、なんというか使命を全うした充実感と達成感がにじみ出ているように感じました。 まさに持てるものすべてを出し切っていましたからね。 浜畑がつないだ、ラストワンプレーの奇跡はまさに最終回にふさわしい最高のプレイだったと思う。 アストロズvsサイクロンズが終わったあとには、もう至るところでノーサイドしまくりでしたよね。 まさか津田監督と柴門監督が心から相手を讃えあう場面が見られるなんて思いもよらなかった…。 ゴルフ場建設で対立しているはずの二人は試合が始まる前から終始仲良くラグビー観戦してて、試合前からノーサイド状態だったけど。 青野さん、もうすっかりアストロズファンになっちゃったんだね。 そしてアストロズとサイクロンズの選手たちも、もちろんノーサイドしまくりでした。 入場時や試合のときはバチバチやりあってた選手たちが、試合の後には屈託のない笑顔を浮かべながら、和やかに語り合う姿は、心が浄化されるような清々しさに満ちあふれていましたね。 里村と佐々が和解するシーンも良かったけど、やっぱり一番の主役は浜畑でしょうね。 ひとりでは歩くことすらままならない状態の中、両チームのすべての選手たちが敬意を評して花道を作るシーンは、とにかく最高だった。 やっぱり浜畑という男は偉大だわ。 個人的には抱擁しあう君嶋夫婦や、ひとり静かに拳を握りしめる滝川さんも印象的でした。 なんかいいですね…ノーサイドの精神って。 君嶋は本社へと復帰し、経営企画室長へと出世…今後は部長としてアストロズと関わっていくことに。 そしてアストロズの後任GMには浜畑が就任するという、最高の流れにヤッホーですよマジで。 GMに就任したとたんに財布の紐がきつくなる変貌ぶりには驚きましたけど、これは浜畑が君嶋を尊敬しているがゆえ……なんかこの二人、本当にいい人間関係を築いていますよね。 アストロズは今後ますます強くなることは間違いないでしょう。 人間関係といえば、君嶋と滝川の関係もなかなかいい感じでしたよね。 滝川自身の処遇については触れられていませんでしたけど、おそらくは「今後ともよろしく」な感じで活発な意見交換をしながら、良好な関係を築いていくに違いありません。 また新たな「ノーサイド・ゲーム」へ向けて、彼らの物語は前へ前へと進み続けるのでしょう。 まとめ ドラマ「ノーサイド・ゲーム」第10話を視聴した感想について書きました。 毎週日曜日の楽しみがついに終わってしまいました…という寂しい気持ちもあるけれど、すべてを観終わった今では、とても素晴らしい余韻に酔いしれている部分のほうが圧倒的に大きいです。 今回のドラマは「ラグビー」というスポーツをとことんガチで描いてくれたところに、大きな感動があったように思います。 実際の経験者やプロの選手達をキャスティングしてくれたおかげで、プレイ中の迫力がとにかく半端なかった。 パス回しのボールの軌道は美しく、タックルの迫力は思わず顔をしかめてしまうほど。 全力疾走する選手の肉体は美しく、弧を描くボールはとても眩しかった。 ラグビーの魅力をここまで引き出したドラマ作品はあとにも先にも「ノーサイド・ゲーム」だけだと思います。 願わくば、続編を期待したいところです。 そして浜畑が好きです。 感動をありがとう。 以上、ドラマ「ノーサイド・ゲーム」第10話(最終回)の感想でした!.

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ドラマ『ノーサイド・ゲーム』最終回・第10話の見逃し動画の無料配信フル視聴方法とあらすじ・口コミ感想【9/15放送】

ノーサイドゲーム 感想 10話

U-NEXT ビデオマーケット Paraviの詳細解説 Paraviは2018年4月にスタートした新しい動画配信サービスなので、まだご存じない方もいらっしゃるかもしれません。 ただ、このParaviはTBS・テレビ東京・WOWOW・日本経済新聞というコンテンツ力のある企業がタッグを組んで立ち上げたビデオオンデマンドサービスなので、今後知名度が上がっていくことは確実です。 特にTBS系とテレビ東京系のドラマの見逃し動画についてはParaviが最も良い条件で見られるため、『ノーサイド・ゲーム』についても、全話見逃し動画を見たい場合には最もオススメのサービスとなります。 詳細は公式ホームページにてご確認ください。 2019年夏ドラマ『ノーサイド・ゲーム』最終回(第10話)のあらすじは? 2019年9月15日 日 放送のドラマ『ノーサイド・ゲーム』最終回(第10話)のあらすじを紹介します。 カザマ商事買収の一件を収束させて常務に昇進した脇坂(石川禅)はこれまでの態度を一変させラグビー部廃止を公言。 次の取締役会でアストロズの予算削減案を提案するという。 これが可決されればアストロズは廃部に追い込まれてしまう。 君嶋(大泉洋)は日本蹴球協会の専務理事・木戸(尾藤イサオ)にプラチナリーグの改革案を持ち込むが…。 一方、アストロズはサイクロンズとの全勝対決に向けてハードな練習に励む。 ブレイブス戦で膝を負傷した浜畑(廣瀬俊朗)も懸命なリハビリを続けていた。 そしてついに決戦の日を迎える。 (より引用) 2019年夏ドラマ『ノーサイド・ゲーム』最終回(第10話)放送前の展開予想と見どころは? DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『ノーサイド・ゲーム』最終回(第10話)の見どころや期待度をご紹介いたします。 次回予告から来週の展開を予想しようと思いましたが、さすが最終話というだけのことがあり、肝心の部分はベールに包まれています。 君島は脇坂にどうやって立ち向かうのか? それは9話最後に出てきた、風間の銀行口座の入出金記録がカギを握っていそうです。 ただ、あれがどんな役に立つのか? 不正に入手した記録?それとも偽造? ラグビー部を廃部にさせたい脇坂を潰すためにには、あの記録がなにかしらの意味を持つのでしょう。 さらに君島の今後の動向も気になります。 このままラグビー部が存続してGMとして続けるのか?それとも本社へ栄転するのか? はたまたラグビー部と一緒に潰れてしまうのか? いよいよ最終回、絶対に目が離せません。 ペンネーム:ヒロト(30代・男性) ラグビーを知らなくても楽しめるドラマです。 初めは舐められていたラグビー初心者の君嶋とチームが優勝に向かって少しずつ前に一歩ずつ進んでいき、ひとつの家族のようになりつつあるアストロズの姿に感動と勇気をもらえます。 スポーツドラマによく見られる流れでなんとなく答えは見えつつありますが、わかっている結果でも逆に期待してしまう自分がどこかにいるのに気づかされるドラマです。 いよいよ優勝にむけたサイクロンズとの最終決戦を迎える。 優秀なスタッフを抱えるサイクロンズ陣営に研究されたアストロズは丸裸にされても勝利できるのか?かつてのチームメイトの里村とのぶつかり合いはどうなるのか? またアストロズ存続をかけた脇坂常務との君嶋の最終決戦はどうなるのか? アストロズを中心にした二つの闘いが次回決着する! ペンネーム:ドラコン(40代・男性) 2019年夏ドラマ『ノーサイド・ゲーム』最終回(第10話)のあらすじネタバレと感想! DRAMAPユーザーさんからいただいた、ドラマ『ノーサイド・ゲーム』最終回(第10話)のあらすじネタバレと感想をご紹介します。 『ノーサイド・ゲーム』最終回(第10話)のあらすじネタバレ 取締役会で、脇坂はアストロズの予算を半減することを提案する。 蹴球協会を牛耳っている富永が退任しない限り収益は見込めないと話す。 しかし、時を同じくして開かれていた理事会で、富永の解任が決定。 脇坂の提案は否決される。 さらに、君嶋が風間商事の隠蔽工作は脇坂の指示であったと暴露する。 全ては自分の手柄にして出世する作戦だったのだ。 君嶋は脇坂に、トキワ自動車から出て行けと叫ぶ。 迎えたサイクロンズ戦、七尾を徹底的にマークされ前半戦は劣勢のまま終わってしまう。 後半戦、七尾を下げずに浜畑が出場することに。 二人の連携プレーで得点を重ねていく。 ノーサイドまでワンプレーを告げるホーンが鳴る。 浜畑は痛む足を引きずりながら走り、七尾にパスを出す。 七尾はそのボールを繋いでトライを決め、アストロズは勝利する。 その後、君嶋は本社に復帰し経営戦略部へ、アストロズのGMには引退した浜畑が就任した。 『ノーサイド・ゲーム』最終回(第10話)の感想 脇坂への逆襲においても、アストロズの優勝においても、どちらも最高のハッピーエンドでかなり満足です。 特に、アストロズとサイクロンズの試合は本当に感動で、もうすぐ開幕するラグビーのオリンピックを見たいなと思えるくらい胸がいっぱいになりました。 やっぱり浜畑の存在はアストロズにとってかなり大きかったのだということを証明する試合だったなと感じました。 自分の選手生命が終わってしまったとしても、今ここで勝たなければ意味がないんだと、必死に足を引きずりながらプレーする姿がかっこよすぎました。 君嶋の後任としてGMになってくれたこともよかったです。 ペンネーム:りこ(20代・女性) 『ノーサイド・ゲーム』最終回(第10話)のあらすじネタバレ アストロズ継続の危機の中、君嶋は取締役会の臨む。 常務の脇坂は日本蹴球協会の会長が変わらなければ、利益を生まないアストロズの予算は削減すべきだと主張し、採決になろうとした瞬間、君嶋に会長辞任の連絡が届く。 アストロズの予算の削減はなくなり、もう一つの議案へ移行する。 風間商事の買収の際に、脇坂常務が風間社長の銀行口座のコピーを不正に取得していたこと、船の火災の原因も風間のオイルが原因だと知りながら、滝川へ買収の話を持ち掛けていたことがわかり、脇坂常務を退陣へ追い込む。 いよいよサイクロンズとの優勝を決める試合となり、七尾がラックに入れるメンタルになっているかどうかで試合が左右されると言っていたが、サイクロンズは里村を攻撃のポジションでも使える作戦を立ててくる。 里村のプレイに翻弄されているところで、試合でも七尾はラックに入っていくが、サイクロンズは七尾の動きを全部わかっているかのように止められてしまう。 部員全員の動きを理解されているかのように止められ、厳しい展開で前半が終了する。 空気を換えるかのように、観客席全員が応援歌を熱唱する。 後半、浜畑の出場を決め、けががまだ治っていない状態での出場であるため、選手生命を諦めることも考える・・・浜畑と七尾のダブルスタンドオフにより攻撃の幅は一気に広がり、点差を縮めていく。 一進一退の攻防が続き、ラストのプレイで浜畑はけがをしながらも七尾パスをつなぎ、アストロズは優勝する。 浜畑の勇姿にサイクロンズ部員も拍手で送り、サイクロンズの津田監督も「いいチームになった」と柴門と和解をする。 君嶋は本社へ戻り、現役を引退した浜畑が新しいGMとなる。 『ノーサイド・ゲーム』最終回(第10話)の感想 最後までどうなるのかハラハラしました。 脇坂への復讐もきっちりとやり遂げ、すかっとしました。 また、試合結果も、優勝で終わってほしいと思いながらどうなるのかとドキドキし、最後の浜畑がけがをする音はリアルで胸が本当に締め付けられました。 お願いだから、七尾、間に合って、と願いながら、トライしたときは、思わず涙が出そうになりました。 ラグビーを全く知らずに見ましたが、ルールについてもしることができて、すごい楽しいスポーツだとわかったし、これはワールドカップ、見てしまいそうだなと思いました(笑) とってもドラマでした!! ペンネーム:はる(30代・女性) 『ノーサイド・ゲーム』最終回(第10話)のあらすじネタバレ 君島は、脇坂が銀行振込の口座のコピーをどうやって手に入れたのか調べていくうちに一人に繋がり証拠を掴んだ。 役員会議でアストロズの危機を救うことができ、脇坂に証拠を突きつけ脇坂を追い詰めることが出来た。 アストロズは最後の戦いに備えていた。 君島から言葉を貰い士気を上げ、試合に望んだ。 サイクロンズがアストロズを研究してきて手も足も出せず前半を終えた。 アストロズのファンはアストロズの歌を歌い選手の前半を讃えた。 後半戦は浜畑が出ることになり、浜畑に君島は、声をかけた。 浜畑は怪我が治っていないこと、選手として最後の戦いになることを話した。 後半戦が始まり浜畑が入ったことによって、次々と点数を入れていった。 最後の一点を浜畑が入れようとトライに向かって一直線に走っていると、相手選手の防御が入り足を引きずりながら進むが再び防御され、七尾に託し最後逆転し、優勝した。 君島は、本社に戻り、浜畑が新しいゼネラルマネジャーに就任した。 『ノーサイド・ゲーム』最終回(第10話)の感想 脇坂さんを追い詰めて戦い抜くところがとても良かったです。 脇坂さんは人を利用して自分の野望のために戦って来たので、人に裏切られても仕方がないかなと思いました。 アストロズの最後の戦いが、涙なしでは見れなかったです。 前半アストロズが何も出来ずファンが歌を送るところが感動するし、浜畑さんと君島さんの言葉を交わすところが感動するし、浜畑さんが足を引きずりながらプレーをするところが感動しました。 こんな風になにかに夢中になって戦い抜く姿はとても男気溢れていてかっこよく素敵でした。 ラグビーの良さもたくさん伝わってきて、ラグビー選手の裏側の姿も見れてとても楽しかったです。 ペンネーム:ここあ(30代・女性) 『ノーサイド・ゲーム』最終回(第10話)のあらすじネタバレ 取締役会の途中で、蹴球協会の会長が解任されたニュースが入り、トキワ自動車のラグビー部の予算削減の話は無くなりました。 さらに、脇坂常務がカザマ商事のオイル不正事件の主犯者だということが分かり、脇坂は失脚してしまいました。 アストロズとサイクロンズの試合は、前半、サイクロンズの優勢でしたが、後半で七尾と浜畑の二人が出場することで、アストロズは点差を縮めて追い上げていきました。 終了間近で浜畑の脚が故障してしまいましたが、七尾にボールを託すことができたことで、逆転優勝をすることができました。 その後、君嶋は経営戦略室の部長に就任し、GMは浜畑が引き継ぐことになりました。 『ノーサイド・ゲーム』最終回(第10話)の感想 終了間際でアストロズが逆転をして優勝することができて本当に良かったです。 この優勝はトキワ自動車でのラグビー部の存続や、蹴球協会のあり方にも十分通じるところがあったと思います。 ラグビーの存在意義は数字だけでは語れない、見えない部分の影響力が大きいと思いました。 しかし、やはり数字でも勝っていかないと、ラグビーの未来はないかもしれません。 このドラマを通じて、いろいろなことを学んだような気がしました。 それにしても、ラグビーは本当に激しいスポーツだと改めて思いました。 ラグビーワールドカップへの期待が高まってきました。 ペンネーム:ツキコ(50代・女性) 『ノーサイド・ゲーム』最終回(第10話)のあらすじネタバレ 「君島さんですね」。 そう尋ねたのは赤城と名乗るブルーズのゼネラルマネージャーだった。 赤城と一緒に未来を変えていくと握手を交わした君島。 場面変わって富永会長は改革は必要ないと木戸に言ってプラチナリーグ提案書 改革案 をゴミ箱に捨てて部屋を出ていくそうこうしているうちに君島とアストロズの運命を決める重要な取締役会の当日を迎え、取締役会にてアストロズの予算大幅削減を賛同を要求されてしまい危機に陥る君島。 話の流れで社長は採決を取るが、君島から日本蹴球 しゅうきゅう 協会=JRFAで木戸が富永会長を解任した連絡を受け、「これで大きく変わります! 」と力強く解説する君島。 これで完全に君島に軍配が上がり取締役会で、ある人物が隠蔽工作に関わり買収話に移る。 その隠蔽などをした人物こそ脇坂だった。 ふざけるなと反論する脇坂だったが、君島は全ての真実を知る風間有也本人を証人に呼び大逆転し、脇坂に「さっさと出ていけー!! 」と魂の叫びを叫ぶ。 そしていよいよ、このドラマ最大の見せ場であるプラチナリーグ優勝決定戦・アストロズVSサイクロンズ戦が開始。 しかし宿敵サイクロンズ戦だけあって一筋縄で勝てる相手ではなく、サイクロンズから次々に点数を入れられ「お前らのやってくる事は全部分かってんだ! それがサイクロンズなんだよ! 」と敵から言われてしまう始末。 そんな中で浜畑が「あいつらの届かへんとこから蹴ったらええねん…」と七尾にアドバイスし、ダブルスタンドオフ戦法により攻撃の幅が一気に広がり、七尾がドロップゴール一回で3点分も点数を決めてそれ以降、アストロズとサイクロンズで開いていた点数差が一気に縮んでいく。 しかし浜畑の脚はもう限界に近かったが、決死の思いで戦うアストロズ。 最後の最後、アストロズの点数は27点から32点になり、32対31でアストロズは勝利を飾り、一同涙の勝利でこのドラマは最終回を迎えた。 『ノーサイド・ゲーム』最終回(第10話)の感想 物語序盤で大泉洋が主人公役を務める君島が、取締役会にてこれまでの隠蔽工作や買収話などに関わった黒幕である脇坂に対して悪事を明るみにし、最後に証人として風間有也を呼んで大逆転した所は熱い展開だった。 これまでみたドラマの中でも久々に感動する展開だった。 脇坂に対して「さっさと出ていけー! 」とまるで魂の叫びのごとく叫んでいたのも、正直言って感動した。 そしてプラチナリーグ優勝決定戦・アストロズVSサイクロンズ戦が始まる前に、控室でアストロズチーム関係者全員が手をつなぎながら君島が「君たちに出会えてよかった! アストロズに出会えて良かった! 私は…ラグビーが大好きだ!! 」と言っているシーンでは実際の選手役達が涙を流しているシーンはこのドラマ屈指の名シーンだと感じてこちらも、もらい泣きするくらいの勢いがあった。 近年にはない泥臭くて暑苦しいドラマだったが、印象に残るドラマとはこういうノーサイド・ゲームみたいなドラマを言うと思う。 本当に最終回にふさわしい濃い内容で素晴らしいドラマだった。 ペンネーム:中本隼人くん(20代・男性) 『ノーサイド・ゲーム』最終回(第10話)のあらすじネタバレ 大泉洋さんが演じている君嶋とアストロズとのラストマッチが描かれています。 弱くなっていたチームを大泉洋さん演じる主人公が様々な手を使いここまで成長させた。 はじめはラグビーに対してまったく興味がなかったのにもかかわらずチームと真摯にかかわっていくことで勝負の行方に一喜一憂したり、涙を流したり本当に周りのメンバーに寄り添っていました。 ラグビーという体格の良い男性同士がぶつかり合い、ボールを奪い合うというこのラグビーは転んだりけがをしたりしながらも一生懸命に勝ちに向かっていく姿には本当に熱意を感じました。 『ノーサイド・ゲーム』最終回(第10話)の感想 ノーサイドゲームを見て感じたことは、レッズが昔こんな熱い戦いをしていた時代もあったということを思い出しました。 精神的支柱でアリ、思わずすごいなーと思わせるようなプレーやメンタルの強さなどが私に足りていないということを改めて思い知らされました。 そして、リットン藤原と西郷輝彦がハイタッチをしたシーンに関しては奇跡という言葉はこいうときのために存在するものだという風に感じました。 そして、ドラマのメンバーのキャスティングとして嵐の櫻井翔が出ていたことは嵐が好きな人間として嬉しかったです。 また櫻井翔がドラマに出演しているところをテレビでみてみたいと感じました。 ペンネーム:takuya0085(20代・男性) まとめ.

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