凍て刺すレイギエナ 太刀。 【MHWアイスボーン】凍て刺すレイギエナの攻略と弱点

【MHWアイスボーン】凍て刺すレイギエナの弱点と攻略【モンハンワールド】|ゲームエイト

凍て刺すレイギエナ 太刀

凍てギエナの氷属性攻撃には、氷やられが付与される。 快適性に大きく影響を及ぼすため、スキルやウチケシの実で対策しよう。 凍てギエナは、 フィールドに存在する通常種を同エリアに呼ぶ。 呼ばれたレイギエナとは完全な共闘関係にあり、争わないどころかお互いにダメージも入らない。 クエストを見て通常種を確認したら、必ずこやし玉を持ち込もう。 フィールドにいなければ呼ばない 通常種がフィールドにいなければ、呼び出しはされない。 存在しないレイギエナを召喚するような性質ではないため、複数のモンスターがいる調査クエストであれば呼び出しの警戒度は低下する。 霜を剥がすと攻撃が弱体化 凍てギエナの動きや攻撃は基本的に通常種と同じだが、部位に霜をまとう点が特徴。 霜がある部位の氷属性攻撃は、範囲が非常に広い。 しかし霜はダメージが蓄積すると剥がれ、通常種とほぼ同じ立ち回りが通用するようになる。 火属性だと霜を剥がしやすい 霜は火属性攻撃を当てると剥がれやすい。 まとい直してもすぐに剥がせるので、より通常種と近い感覚で戦えるぞ。 凍てギエナ単体の狩猟や、火に弱いモンスターが多い複数狩猟では後述の毒属性よりおすすめだ。 毒属性はチャンスが生まれる 通常種と同じく、凍てギエナは毒耐性が低い。 さらに、 毒状態では専用の怯みモーションが生まれチャンスになる。 凍てギエナに対する毒の追加効果は諸説あるが、明確に恩恵を感じられるのはこの怯みモーションだけと言って良い。 凍て刺すレイギエナの主な攻撃 主な攻撃パターン 【注意】 強襲 大きく飛び上がり、滑空しつつ氷柱を出す。 発生が早いが範囲は広くないため、飛び上がった瞬間に左右へ距離を取ろう。 【注意】 きりもみ突進 空中で回転しながら突進する。 発生が早く頻繁に使うため、常に警戒が必要。 氷柱 体を回転させ、前方広範囲に氷柱を発生させる。 側面か後方なら安全。 尻尾叩きつけ 飛び上がり、前方に尻尾を叩きつける。 霜があると氷柱が発生するため、通常種より範囲が広い。 氷ブレス 滞空し、前方広範囲に氷ブレスを吐く。 滞空を確認したら側面か後方に退避しよう。 回避方向は側面を意識 凍て刺すレイギエナの氷柱は、 霜まとい状態だと前方広範囲か直線状に広がる。 常に側面か後方に回り込むことを意識しよう。 動き自体は通常種とほぼ同じなため、通常種をより慎重に立ち回るイメージで戦うと良い。 強襲も側面に避難 凍て刺すレイギエナは、急速で飛び上がってから強襲する技を持つ。 発生が早いが範囲は狭く、側面にいれば安全。 例によって 前方には氷柱が出るので、正面側に距離を取るのは避けよう。 発生後は着陸してスキができる 強襲攻撃のあとは、着陸して少しの間動きが止まる。 攻撃チャンスになるので、回避と反撃がセットになることを覚えておこう。 慣れれば撃墜も可能 強襲中の凍て刺すレイギエナは、とても怯みやすい。 タイミング良く攻撃を当てれば撃墜も可能だ。 飛び上がってからすぐに攻撃すると合わせやすいので、慣れたら狙ってみよう。

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レイギエナ

凍て刺すレイギエナ 太刀

霜を楽に破壊できる。 おすすめスキル 氷攻撃のダメージを軽減 耐性値20以上で氷やられ無効 生存力を大幅に上げる 凍て刺すレイギエナの攻略方法・立ち回り 通常種から攻撃の範囲が強化 「凍て刺すレイギエナ」は通常の「」よりも氷を使った攻撃の攻撃範囲が広くなっています。 しかし、動きはほとんど通常のレイギエナと変わらないため、凍て刺すレイギエナに挑む際は、通常のレイギエナで練習しておくのがおすすめです。 霜を剥がして弱体化させよう 「凍て刺すレイギエナ」は、霜を纏っている部位の攻撃で冷気を発生させますが、霜のついた部位にダメージを与えることで、破壊して弱体化させることができます。 霜は時間経過と共に復活するため、常に霜が付いている部位を意識しながら攻撃を与え続けましょう。 また、霜は火属性の武器を使うことで破壊しやすくなるので、火属性武器での攻略がおすすめです。 氷やられ対策にウチケシの実を用意しよう 「凍て刺すレイギエナ」の氷攻撃をくらうと「氷やられ」が付与されます。 レイギエナの攻撃は早く、かわすのが困難なため、戦闘でスタミナを多く使う武器種は必ず「」を持っていきましょう。 また、属性やられ耐性Lv3を積むことでも氷やられを無効にできます。 冷気飛ばしに注意しよう 「凍て刺すレイギエナ」が使用してくる「冷気飛ばし」を受けると氷やられになります。 冷気は4方向に飛ばしてくるため、2つの冷気の間に入り込んで避けるか、懐に潜りこんで避ける方法が有効です。 急降下回転は左右に回避しよう 「凍て刺すレイギエナ」が真上に飛び上がり、ハンターの目の前に落ちて来た時は注意が必要です。 レイギエナが尻尾を回転しつつ前方に冷気を発生させるため、左右に回避を行い攻撃範囲外に出るようにしましょう。

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【モンハンワールド】華麗なるハンター・レイギエナ【任務クエスト】

凍て刺すレイギエナ 太刀

生態・特徴 生息域を「陸珊瑚の台地」から「渡りの凍て地」へと移した風漂竜レイギエナの一部個体。 その中でも特に力を持った個体が 新天地の極寒の環境に完全な適応を遂げ、 更にその過程で新たな能力の獲得にまで成功した特例的な存在。 当個体を発見した新大陸古龍調査団からは「 凍て刺すレイギエナ」と呼ばれ、 通常の個体と明確に区別して扱われている。 レイギエナの身体には「分泌腺」と呼ばれる、体内で生成した氷結物質を放出するための器官が存在する。 凍て刺すレイギエナはこの分泌腺を多数有する部位が青み掛かった黒銀色に染まっており、 そこから冷気を放出した際には氷柱のように鋭く尖った霜を纏う性質がある。 これは極寒の環境下に身を置いた事で、 元々扱えていた冷気がさらに強化された結果と考えられており、 この強化された冷気を武器として巧みに操る。 能力面の強化だけでなく、体格も通常の個体より一回りほど大きな傾向があり、 運動能力においても一般的な個体とは一線を画すという。 驚異的な速度と空中機動で華麗に獲物を狩る姿は「刹那の白霧」とも謳われ、恐れられる。 その実力で新天地においても独自の縄張りを勝ち取っているらしく、 と激しい縄張り争いを繰り広げる姿も確認されている。 凍て刺すレイギエナの操る冷気は一般的な個体のそれよりも広範囲に影響を及ぼす性質があり、 地面などに届くと即座に凍結し、氷の棘や刃となって対象に襲い掛かると同時に退路を断つ。 また、飛行速度や空中での体勢の制御にも磨きが掛かっており、 凄まじい速度での急上昇や急降下を行う姿も目撃されている。 この強力な冷気と卓越した飛行能力を存分に駆使した空中戦を好み、 冷気によって獲物の自由を奪いつつ頭上から強襲するという二段構えの戦法を最も得意とする。 なお、他個体の 通常の レイギエナを仲間として認識し、縄張りを共有している場合もある模様。 あるハンターからは交戦中に仲間のレイギエナを呼び出し、 互いに連携を取りながら同時に襲い掛かって来たという報告も挙げられている。 通常の個体以上に空中戦に特化した能力と思考をしているため、 とにかく地上戦が不得手である事が最大の弱点。 しかし、凍て刺すレイギエナ自身もその弱点を強く意識しているようで、 獲物や外敵との交戦中は激しく消耗した場合やそれを癒すための一時的な休息中、 そして一部の攻撃の前後に生じる一瞬の隙などを除けば、ほとんど自ら地上に降り立つ事が無い。 対峙するとなれば、熟練のハンターでも一筋縄ではいかない難敵となるだろう。 ちなみに、毒などによる体調の急変により飛行能力に支障を来す弱点は通常個体と共通する模様。 また、より強力な冷気を操れるようになったためか、通常の個体よりも炎や高熱を強く嫌う傾向が見られる。 より初登場した、の。 MHW:Iで追加された寒冷地「」に適応したレイギエナが呼び分けられた存在である。 MHWでは舞台がに一新され、旧作には登場してきた特殊個体が登場しなかった。 登場が期待されたも実装されず、 特殊個体は皆無であった。 そんな中、有料大型DLCである。 発表された時期はMHW:Iより登場する新規亜種モンスターの情報は伏せられていた頃で、 歴代作品で扱いされることもある特殊個体の中では 異例の情報公開の早さが目立つ。 メインシリーズの「特殊個体」として異例な要素は他にも存在する。 MHXシリーズの等を除くと、従来までの特殊個体は「専用戦闘曲を持つモンスター」 のとりわけ「古龍および古龍級生物」が多かった。 一方、レイギエナはそういった専用曲を持たず、さして脅威的な力を持たないモンスターであり例外的である。 MHWストーリーにおいてレイギエナとほぼ同格として登場したについては、 MHW:Iにてとして登場するものの、現状特殊個体は存在していない。 また、レイギエナについても特殊個体は登場しているものの、亜種は現状登場していない。 MHW:Iストーリー上では、新大陸に飛来したイヴェルカーナが渡りの凍て地に舞い戻り、 その追跡、及び凍て地で定期連絡の途絶えたフィールドマスターの捜索をしている最中、 主人公と受付嬢は崖の下にフィールドマスターの私物らしきものを発見する。 調べる為に降りようとした時、突如凍て刺すレイギエナが現れ2人に襲い掛かる、という経緯で登場する。 同時にストーリー上では凍て地で初めてレイギエナが視認された例であり、 ここでやはりレイギエナは渡りの凍て地を目指していた、ということが発覚する。 このクエストでは通常個体のレイギエナも徘徊しており、合流する可能性がある。 MHWからのプレイヤーであれば「特殊個体」との初戦になる可能性が高い。 通常個体のレイギエナとはなぜかパートナー関係にある。 オトモギエナ 全く説明がないのに2体の協力プレイによって初見殺しされたハンターも多いだろう。 リオレウスとリオレイア同様に互いの攻撃で怯むことはないし、お互いを攻撃しあうこともない。 もしレイギエナと合流されたなら必ずこやし弾を使うことにしよう。 移動エリアがほぼ同じなのであっさり合流されたりするのだが…。 ちなみに、レイギエナはこやし弾でエリア移動する際、何度も何度も咆哮を繰り返すことがある。 これに捕まってしまうと、回復する暇もなく凍て刺すレイギエナの猛攻を受け、ハメられてしまうことがある。 耳栓を付けていくか、距離をとってこやし弾を使うなど、対策はしておこう。 戦闘能力• 基本的な動きは殆ど通常種に準じているが、冷気を放つ能力が大幅に強化されており、 放った冷気によって凍り付いた地面から 鋭い氷の結晶が無数に飛び出すようになっている。 また、放つ冷気のWAY数が増えている攻撃がいくつかあり、 波のように広範囲に氷の結晶が広がっていく光景は古龍顔負けである。 この氷の結晶は時間差で飛び出すため、通常種と違って冷気を避けた後でも 凍り付いた地面には近寄らないように気を付ける必要がある。 固有の新モーションとして 一瞬にして上空に飛び去った後、対象の頭上から急襲する、"ハンティングダイブ"が追加されている。 突然画面から消え去ってしまうので混乱するかもしれないが、 あまりホーミングはしないのでその場に留まらなければ回避は容易である。 またダイブ中は怯みやすく、タル爆弾や強化撃ちによる迎撃が有効となる。 ダイブ後は隙を晒すため、凍て刺すレイギエナ戦では貴重な攻撃チャンスにもなる。 ただ、言ってしまえばこのハンティングダイブは大きな予備動作付きサマーソルトであり、 慣れてしまえばさして対応に困る技ではない。 ちなみに、ハンティングダイブの予備動作はエリア移動の飛行と似たような仕様らしく、 クラッチクローでしがみついていると攻撃を開始した瞬間に落とされてしまう。 零距離解放突きも同様で、強制的にフィニッシュに移行する。 弱点は通常種と違い、火属性が第一弱点となっている。 より冷気を扱う能力が高まったことで、高温に弱くなってしまったのだろうか。 毒が弱点なのも通常種と変わらない。 また、毒状態にするだけで、剣士にとっては厄介な滞空、そして後述の通常種召喚もある程度抑えることが出来る。 オトモに毒武器を持たせるだけでもだいぶ効果があるので、苦戦するようなら試してみよう。 頻繁に落とすスリンガー貫通弾の強化撃ちも有効で、一度に複数部位の霜をまとめて粉砕できる。 強化撃ちが使える武器種は積極的に弾を拾っておくと良い。 前述した通り、対峙しているとパートナーの通常種レイギエナを呼び寄せる。 飛竜種2体を同時に相手するのは厳しいため、こやし弾はほぼ必須と言っても過言ではない。 というか、基本の動きがあまり通常種と変わらないためか、オトモギエナを呼ぶのが1番厄介とか言われていたりする。 常駐のフリークエストでは通常個体も登場するが、では通常個体が居ないこともある。 そのため調査クエの方が却って楽になる場合も多い。 通常個体のレイギエナに比べ空を飛ぶ頻度が圧倒的に増加していること、 そしてレイギエナとのパートナー関係による妨害の多さから、プレイヤーからは厳しい目線を向けられている。 特に瀕死にした際に寝床に割り込んでくると罠にかけづらくなったり、 いつの間にか合流していて通常個体と特殊個体を勘違いしてしまったりなど中々厄介。 英語名が冠する「Shriek」は金切声・叫び・甲高い声・悲鳴などを意味する言葉である。 確かにレイギエナは通常個体の段階でかなり高い特徴的な声を上げている。 また「Shrieking Sixties 絶叫する60度 」と呼ばれる海域が南極大陸付近に実在している。 海上を吹き抜ける風などを妨げる陸地がない南緯60度から70度の海域を指し、 この海域を航行する船は強い嵐に晒され続けることとなる難所である。 前述の通常レイギエナとの関係だが、現在全く不明。 同士討ち無効仕様はリオ夫婦やテオ夫婦など明らかな繋がりのあるモンスターしか適応されてこなかったので、 この二者の関係も気になるところである。 強いて言うなら、レイギエナはPVやムービーにあるように集団行動をする習性があるようなので、凍て刺すレイギエナはそのボス的な立ち位置にあるために通常レイギエナを援護として呼び出せるのだろうか。

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