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6月1日 月 の生徒の平常登校に先立ち、5月28日(木)14:30から令和2年度PTA第1回役員会が本校にて実施されました。 34名の役員の皆様にご参加いただき、新会長・校長あいさつの後、各委員会所属の確認と自己紹介を行い、引き続き行われた各学年委員会では、学年委員長・副委員長さんを確認した後に、各学年主任とともにこれまでの生徒の様子とこれからの計画について懇談を行いました。 さらに進路対策・調査広報・健全育成の各委員会に分かれて、委員長・副委員長さんを選出し、活動について計画しました。 今年度は、新型コロナウイルス感染症感染拡大防止の観点から、例年、保護者の方にもご参加いただいていました一日大学や秋の大学見学会など、予定していた行事や活動が中止や延期となるものがあります。 役員の皆様には、ご多忙中にも関わらずご参加いただきありがとうございました。 今年度の活動を通して、貴重なご意見を賜り、引き続き学校へのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。 令和2年度の福島県高等学校体育大会については、4月24日の県高等学校体育連盟臨時評議員会において冬季競技を除く32競技の大会中止が決定されました。 これまで日々厳しい練習を積み重ねてきた皆さんにとって、この決定は受け入れがたいものと思いますが、選手や大会関係者の健康や安全面を最優先しての苦渋の決断であることを理解してほしいと思います。 また、夏の高校野球選手権大会福島県大会や県高校総合文化祭についても、今回の決定に至る検討内容を参考として開催についての検討が進められているのではないかと思います。 特に3年生は、今大会を高校生活における部活動の集大成として成果を発揮する場と位置づけ、これまで多くの時間を費やしてきただけに、憤まんやるかたない思いでいっぱいのことでしょう。 しかし、発表する機会がなくなったからといって、これまで積んできた努力が全て無駄になるわけではありません。 部活動を通して、目標を持って努力することや苦しいことに耐えて乗り越えることなど、多くのことを身につけてきたはずです。 それらを生かして、現在の目の前の目標である第1希望の進路実現に全精力を注いでほしいと思います。 大学等に進学すれば、また新たなステージで更に成長していくことも可能だと思います。 皆さんが今後の高校生活を充実させ、様々な場面で活躍してくれることを期待しています。 福島西高等学校長 「上を向いて歩こう展」 企画:デザイン科学科3年生 3名&サポート6名 出品:3年生(普通科・デザイン科学科)有志約80名 118点 会期:5月22日(金)より 場所:校舎2F東渡り廊下 新型コロナウィルス感染防止のための休校等により、学校では学習や進路活動、部活動に、様々な影響が出ています。 特に3年生の動揺は大きいであろうと考えた3学年の教員が、生徒たちを元気づけようと、4月に応援メッセージ動画を作成してYoutubeで限定公開しました。 内容は「上を向いて歩こう」。 この動画を見た生徒が、教員に対して恩返しをしたいと考え、休校中にSNSのツールを使って連絡を取り合い「上を向いて歩こう」をテーマにした写真の募集を行いました。 5月12日(火)から分散登校が始まり、奇数番号と偶数番号で登校が分かれる中、お互いに情報を伝えあいながら、教員に内緒で進めてきた準備が形になりました。 サプライズとして開催に至った「上を向いて歩こう展」には、たくさんの温かい心の交流が生まれていると感じます。 一般公開はできない状況ですが、多くの方に知っていただきたい展覧会となりました。 歌詞(部分引用) 「感謝 先が見えず 暗い気持ちになったが 先生に少し希望をもらった」.

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標記の件につきまして、政府の緊急事態宣言対象地域解除をうけ、県教育委員会の基本方針に基づき本校は下記のとおりの対応をとることになりました。 本校としては、感染症の蔓延防止対策の徹底による生徒・地域の安全安心、さらに5月25日からの全面的な学校再開にむけて最大限の努力を払う所存です。 何卒現状と本校の方針をご理解いただき、引き続き感染症の蔓延阻止に向けてご協力をお願いいたします。 記 1 休校期間 5月24日(日)まで(変更なし)。 2 行 事 すべて中止します。 3 部活等 中止(校内・校外問わず)します。 4 学 習 (1)5月8日に連絡済みの分散登校を継続し、授業を進めます。 (2)休業日については課題を配布し、授業の進度を確保します。 5 生 活 「宮崎県立学校における新しい生活様式」「『新しい生活様式』の実践について」にもとづき、引き続き感染防止に努めて下さい。 6 その他 (1)5月25日(月)から予定される学校全面再開に向けて、より一層の緊張感を持って学校生活、家庭生活を送りましょう。 (2)定期的に電話等にて生徒のみなさんの健康観察等を実施します。 (3)学校HP、FB、マ・メールにても情報提供いたします。 標記の件につきまして、文部科学省・宮崎県教育委員会の方針に基づき、本校も下記のとおりの対応をとることになりました。 何卒現状をご理解いただき、感染症の蔓延阻止に向けてご協力をお願いいたします。 記 1 休校期間 5月10日(日)まで延長。 2 行 事 すべて中止します。 3 部 活 等 中止(校内・校外問わず)します。 4 学 習 各教科から課題を配布します。 (動画による授業等も一部実施します) 計画的に学習に取り組むよう、ご家庭においてもご指導をお願いします。 5 中間考査 延期します(時期については後日連絡) 6 生 活 人の集まる場所等への外出を避け、基本的に自宅で過ごして下さい。 手洗い等の感染症対策を徹底するようお願いします。 (2)定期的に電話等にて生徒のみなさんの健康観察等を実施します。 (3)学校HP、FB、マ・メールにても情報提供いたします。 記 1 休校期間 ・4月21日(火)~5月6日(水) 2 行 事 ・すべて中止します。 3 部活等 ・中止(校内・校外問わず)します。 4 学 習 ・各教科から課題を配布します。 ・計画的に学習に取り組むよう、ご家庭においてもご指導をお願いします。 5 生 活 ・人の集まる場所等への外出を避け、基本的に自宅で過ごして下さい。 ・手洗い等の感染症対策を徹底するようお願いします。 6 その他 ・4月20日(月)は短縮6限授業。 課題配布、HRの後放課。 ・定期的に電話等にて生徒のみなさんの健康観察等を実施します。 ・また、配布済みのチェックシートを利用しての健康観察も継続してください。 ・今後のことにつきましては、学校HP、FB、マ・メールにて、随時情報提供いたします。 4 月 10 日(金)、入学式を行いました。 式辞の中で渋谷校長先生は、「将来の夢・目標を持って高校生活を過ごすこと。 目標を実現するために主体的に動くこと。 人の気持ちを思いやる心をもつこと。 この3つを大事にし一人一人に笑顔が溢れ、相手を思いやる中でお互いに支えあい元気に学校生活を過ごしてください。 」とお話しされました。 新入生代表宣誓では河野一愛さんが「私は3年後を見据えた行動をとることが目標です。 将来薬剤師になる夢を叶えるため、必要なこと必要な行動を自分で考え実践していきたいです。 一人一人の入学する理由は違えども、切磋琢磨できる仲間として全員で精進していきます。 」と力強く宣誓しました。 これから 3 年間、夢や志に向かって明るく、ひたむきに、そして、困難を乗り越えながら一緒に頑張っていきましょう。 本日は本当におめでとうございます。 今年度の福島高等学校 PTA総会を以下の日程で開催いたします。 開催日:令和 2年 4月18日(土) 日 程: 9:00~ 9:50 学級懇談会(各教室) 9:50~10:05 PTA総会受付(本校体育館) 10:05~11:05 PTA総会 11:05~11:35 学級 PTA役員合同会(本校体育館) 11:35~ 個別面談(希望される方のみ) 今年度は授業参観を中止いたします。 ご了承ください。 (保護者の皆様方へ) 保護者の皆様への案内文書は生徒を通じて、4月13日(月)に配布予定です。 出欠表を4月15日(水)までに各クラス担任に提出してください。 なお、欠席される場合は委任状のご記入も併せてお願いいたします。 標記の件につきまして、文部科学省・宮崎県教育委員会の方針に基づき、本校も下記のと おりの対応をとることになりました。 何卒現状をご理解いただき、感染症の蔓延阻止に向け てご協力をお願いいたします。 本校の対応 (1)休業期間3月2日(月)~3月15日(日) (2)行事すべて中止します。 (3)部活等中止(校内・校外問わず)します。 (4)学習各教科から課題を配布します。 計画的に学習に取り組むよう、ご家庭においてもご指導をお願いします。 (5)生活人の集まる場所等への外出を避け、基本的に自宅で過ごし、手洗い等の感染症対策をお願いします。 3 月 1 日(金)、福島高校第 72 回生の卒業式が行われました。 式辞の中で校長は、谷川俊太郎さんの詩『これが私の優しさです』を紹介した上で、「これまでに与えてもらった愛に感謝しながら、それを強さに変え自分を打ち立てる優しさが必要です。 まずは自分自身をしっかり打ち立て、いつか自分や世界やまわりの人を愛し、誰かに生きる強さを与えることのできる自律した大人になれるよう努力し続けて下さい。 」と述べられました。 卒業生答辞では、内山田優太さんが、「先生や、家族、友達。 支えてくれるたくさんの人がいたから乗り越えることができました。 これからどんなに辛いことがあってもこの福島高校で過ごしてきたことを糧に乗り越えていきます。 」と涙ぐみながら高校三年間の熱い思いを話してくれました。 明日からそれぞれ進む道は違いますが、 逞しく成長した皆さんと再会できる日を、福島高校職員一同楽しみに待っています。 72 回生の皆さん卒業おめでとう! 2月21日の地域創生学発表会で最優秀賞に輝いた、医療班 B の「 熱中症の予防を促進するためのドリンク 」のレシピをご紹介します!詳しくは画像と下記の作り方をご覧下さい。 串間の特産物を生かしたドリンクで、宮崎大学に成分分析を依頼し熱中症を防ぐために必要なカリウムが多く含まれていることが分かりました。 今年度、大学、短大、専門学校、企業に合格した 9 名の生徒が在校生に向けてアドバイスをしてくれました。 北九州市立大学に合格した内山田優太さんは「高校時代、たくさんのことにチャレンジしました。 様々な経験から自分の引き出しを増やして受験に挑むことができました。 自分から勉強や校外活動など1,2年生のうちからどんどん動いてください。 」と話をしてくれました。 他にも、努力を積み重ねる大切さ、受験までの過ごし方、勉強の取り組み方など様々なアドバイスをしてくれました。 在校生は、メモを取りながら熱心に聞いていました。 ぜひこれからの学校生活に生かしてもらいたいです。 2月21日(金)、串間市文化会館にて地域創生学発表会が行われました。 この地域創生学発表会では、本校の2年生が串間市のために何ができるか様々な視点から研究した 成果を発表しました。 発表内容と結果につきましては、下記と画像をご覧下さい。 串間市教育長の吉松俊彦様から「年々、発表態度・内容共に向上している。 皆さんの串間市に対する熱い気持ちを見ることができた。 串間市としてもぜひ事業化できるように動いていきたい。 これから福島高校生としての自信と誇りをもって、地域の中心となって頑張ってもらいたい」と講評してくださいました。 串間市内の小学校の生徒の皆さん、串間中学校の生徒の皆さん、そして地域の皆様、たくさんの方々にお越しいただきました。 本当にありがとうございました。 表彰者は以下の通りです。 表彰式後、始業式がありました。 校長先生からは「ありたい自分を考え、目標を立てて過ごして欲しい。 」とメッセージを送りました。 生徒代表挨拶では、 2 年生の浅野俊太さんが「3年生はいよいよ受験が待っています。 体調を崩さぬよう、最後まで頑張って下さい。 今年は東京オリンピック・パラリンピックがあります。 皆も大きな目標を立てて、それを達成できるように頑張って行きましょう!」と挨拶をしてくれました。 福島高校生が、これからどんな活躍をしていくのか楽しみです。 今年も福島高校をよろしくお願いします。 これから大学入試センター試験を受ける生徒には激励の意味を込めて、就職・進学の受験を終えた生徒には慰労の意味を、また1年生2年生にはインターンシップや修学旅行の行事を含め2学期を終えた慰労の意味を込めて行われたものです。 福島高校にある防災かまどを使用して、約 280 食のうどんを PTA 役員の方々が準備して下さいました。 生徒達はとてもおいしそうに、うどんを食べていてました。 長い2学期が終わり、いよいよ冬休みに入ります。 また生徒の元気な姿を3学期に見られることを楽しみにしています。 本日は、準備して下さった PTA の方々本当にありがとうございました! 12月 26日(木)、2学期の終業の行事がありました。 その中でまず、 文部科学省が展開する「トビタテ!留学 JAPAN に参加した生徒の発表がありました。 このプログラムに参加した2年生の内田葵さんはカナダのトロントへ。 2年生の轟七夏さんはアメリカのペンシルベニアに3週間留学したことを話してくれました。 「留学したことでそれぞれの文化の違いや、教育の違いがとても面白かった。 今まで全てのことに他人事だった私は、自ら考えて動くことの大切さに気付くことができた。 夢や目標が大きく変わった本当に良い留学だった。 ぜひこの良さを皆に知ってもらいたい。 」と話していました。 これから様々な場面で串間から世界へ、活躍する福島高校生に期待です! 12 月 23 日(月)、「知事の白熱教室」が行われました。 これは、2年生がこれまで地域創生学で調べ考察してきた内容を、知事や参加者の皆さんと地域課題を共有し解決に向けてどのようなアプローチができるのかを互いに考えるというものです。 生徒達の発表後、知事から外からの視点を取り入れることの重要性や街づくりの考え方などアドバイスを頂きました。 生徒からは、「自分たちが考えたものを褒められて嬉しかった。 自分たちとは違った視点での取り組みを大事にしながら、これからの探究活動に取り組んでいきたい。 」と、熱意にあふれていました。 これからの活動に期待です。 今回はお越しいただいた河野俊嗣知事をはじめ、宮崎県教育委員会、串間市の皆様ありがとうございました。 今回は、串間市役所危機管理課の河野義之様を講師としてお招きし、津波避難タワーの説明と、実際にタワーに登り見学させて頂きました。 この地区の南海トラフ巨大地震が起きた場合の津波の高さは、約 13m。 タワーはその高さをさらに超えるために 14. 4mの高さで設置されていました。 生徒たちは実際にタワーに上り、その高さへの驚きと津波の危険性を改めて考えていました。 実際に自分たちの目で見て感じることで、防災に対する意識を持つことができたと思います。 地域の防災リーダーとして、これから生徒たちの活動に期待しています。 11 月 29 日(金)、2学期に行われた各部活動の大会やコンクールの表彰伝達式が行われました。 表彰された生徒は、以下の通りです。 本日で期末考査が終了し2学期も終盤になりましたが、これから1年生はインターンシップ、2年生は修学旅行、3年生はセンター試験に向け準備していきます。

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講師は、デフ男子サッカー日本代表監督の植松さんでした。 パラリンピックの映像や声を使わないコミュニケーション体験、視覚障害の方への声のかけ方や誘導の仕方等実際に体験しました。 また、「拍手、おめでとう、頑張れ」という手話を学びました。 植松さんの熱く軽快なトークで笑いたっぷり、楽しく学べる2時間でした。 特に声を使わないコミュニケーションでは、自分たちの固定概念が覆される体験でした。 セミナー後、一人ひとりがあすから自分がチャレンジしたいことを記入してセミナーがおわりました。 今年度初めて吹奏楽部とともに応援することができました。 準々決勝は、福商vs白河 2対0で勝利 準決勝は、 福商vs 福島工 2対0で勝利 決勝戦は、 福商vs相馬 2対3で惜敗 春高バレーへの切符は逃しましたが、プレー、応援とも全力で行うことができました。 休みを取ってかけつけてくれたOBの皆さんありがとうございました。 来年度こそは春高出場をめざして、バレー部、応援団ともに精進したいと思っておりまます。 今後ともご声援よろしくお願いします。 多くの皆様の応援に感謝いたします。 本当にありがとうございました。 3年に1度の文化祭。 校内発表まであと4日、一般公開まであと5日。 部活動や進路の活動と並行して着々と準備を進めてきました。 今年は福商祭をとおして福商を「好き」になってもらえるような企画を予定しています。 また、新しい令和の時代を迎え、福商の伝統を未来につなげること、地域ともつながることもサブテーマに掲げました。 ポスターを多く掲示し雰囲気を盛り上げ福商祭成功に向けて最後の追い込みをしています。 多くの方々のご来場をお待ちしております。 なお、駐車場はありません。 例年臨時駐車場としている場所も水害の影響で使用できません。 公共交通機関をご利用ください。 校舎内は土足厳禁です。 スリッパをお持ちくださるようお願いいたします。

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