ドコモ ギガホ。 ドコモが「ギガホ増量キャンペーン2」発表、5月から“ギガホ2”にのみ適用

ドコモ×ギガホの全て!ギガライトや旧プランよりも安く利用できる?

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旧・新プランの家族利用の仕組みを比較 従来のプラン(以下、旧プランとする)である「ベーシックシェアパック」「ウルトラシェアパック」と新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」を家族で利用する場合のそれぞれの仕組みの違いについてみていきましょう。 ここでは、家族3人で利用する場合を想定し紹介していきます。 旧プラン(ベーシックシェアパックやウルトラシェアパック)の家族利用の仕組み 旧プランでは、親回線が「ベーシックシェアパック」や「ウルトラシェアパック」のデータパックを契約し、子回線が「シェアオプション(500円)」を追加することで親回線と同じグループに入り、データ容量を共有する(分け合う)ことができました。 ベーシックシェアパックの場合の例 まずは、データ通信量が少ない家族を想定したプランをみてみます。 例えば、親回線が「ベーシックシェアパック(6500円~)」に加入し、子回線は「シェアオプション(500円)」に加入すると次のようになります。 5GBまで(6500円)、10GBまで(9000円)、15GBまで(12000円)、15GB以上(15000円)とデータ使用量に応じて親回線の料金が決まります。 上記の場合(データ使用量5GBまで)、家族3人で11340円(7780円+1780円+1780円)になる。 ウルトラシェアパック30の例 次に大容量の30GB(ウルトラシェアパック30)を家族3人で分け合う場合 親回線 子回線1 子回線2 シンプルプラン 980円 SPモード 300円 パケットパック 13500円(ウルトラシェアパック30) 500円(シェアオプション) 500円(シェアオプション) 合計 14780円 1780円 1780円 家族3人で合計、18340円になります。 新プラン(ギガホ・ギガライト)の家族利用の仕組み 新プランに加入し、家族で利用する場合に、今まで通りデータ容量を分け合って使えるのかという点ですが、 ギガホ、ギガライトではデータ容量を分け合うことができません。 新プランでは、それぞれが独立した契約になるのでデータ容量は自分で契約したプランの容量(ギガホかギガライト)を使えるということになります。 家族利用のメリットはないのか?というと、大きな特典が用意されています。 「みんなドコモ割」という割引サービスです。 みんなドコモ割は家族の人数に応じて割引額が決定するサービス。 例えば、父、母、息子の3人家族で利用する場合と想定してみます。 父と母はほとんどデータ容量を使わないのでギガライト(1GBまで)、息子はデータ容量をたくさん使うのでギガホ(30GB)を契約。 家族3人なのでみんなドコモ割は1人1000円割引。 ギガホは1人あたり30GB使えます。 家族3人で30GBのウルトラシェアパック30(旧プラン)を使った場合の基本料金よりも安いです。 まとめ 新プラン・旧プランを家族で利用する場合の違いとして 料金の違い、割引サービスの適用可否(みんなドコモ割など)、データ容量のシェア(分け合う)の可否 といった点を紹介させて頂きました。 家族で利用する場合の新プランのメリットとしては、それぞれ容量を別々に使えるのでデータ容量が家族に使われてしまってなくなるといった心配がなくなる。 そして、わかりやすい料金体系、1人1人どれだけの料金を使っているか管理しやすい、安くできる(条件次第)といった点があげられます。 料金プランを選択する上で重要なのは、自分にあった最適なプランを選び、どれだけお得に使えるかということです。 ひとつプラン選びを間違えると同じ使い方でも何千円も損してしまっていたということもよくあります。 プラン変更は、自分の使い方をしっかり把握し、自分にあったプランを選ぶようにしてください。 わからない方はドコモショップやお客様センターに相談しましょう。 公式サイトには、料金シミュレーターもあります。 簡単な操作で自分の料金や家族の料金を計算できます。

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ドコモのギガホ、ギガライトは何ギガまで使える?速度制限にかかるとどうなる?チャージできるの?

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5Gギガホの詳細 月額料金 7,650円 利用可能データ量 100GB 国内通話料 ・家族間通話無料 ・家族以外への通話30秒あたり20円 SMS送信料 ・国内:1回あたり3円~ 受信無料 ・国際SMS:1回あたり50円~ 受信無料 5Gギガホの利用条件 5Gギガホを利用するには、 5G対応機種が必要です。 申し込みのときに5G対応機種を購入する、もしくは5G対応機種をドコモショップに持っていき、現在利用していることを確認できれば適用されます。 月額料金と利用可能データ量 5Gギガホの 月額料金は7,650円で、定期契約はなく解約金はかかりません。 そして、月間で使用できるデータ量については 100GBとなります。 国内通話料とSMS送信料 5Gギガホの国内通話料金は、家族間の通話は 無料で利用できます。 しかし、家族以外の人への通話に関しては 30秒あたり20円かかりますのでご注意ください。 また、SMS送信料については国内であれば 1回あたり3円から、国際SMSは 1回あたり50円からです。 なお、国内・国際ともに受信は無料で行えます。 ドコモの5Gギガライト詳細 画像引用元: 5Gギガライトの詳細 月額料金 ステップ4(〜7GB):6,150円 ステップ3(〜5GB):5,150円 ステップ2(〜3GB):4,150円 ステップ1(〜1GB):3,150円 利用可能データ量 7GB 国内通話料 ・家族間通話無料 ・家族以外への通話30秒あたり20円 SMS送信料 ・国内:1回あたり3円~ 受信無料 ・国際SMS:1回あたり50円~ 受信無料 5Gギガライトは 毎月1GBから7GBまでの間で、データ量を使った分だけ支払うプランです。 そのため、 無駄なく支払えるのが特徴となります。 5Gギガライトの詳細を見ていきましょう。 5Gギガライトの利用条件 5Gギガライトの利用条件について、申し込みには5Gギガホと同じです。 5G対応機種を購入する際に申し込みをする、もしくは5G対応機種を使っていることを確認できた場合に適用されます。 月額料金と利用可能データ量 5Gギガライトの月額利用料は、使用したデータ容量により変わってきます。 ステップ1:1GBまで3,150円• ステップ2:3GBまで4,150円• ステップ3:5GBまで5,150円• ステップ4:7GBまで6,150円 使用したデータ量により月額料金は変わりますので、無駄なく支払えるのが特徴です。 なお、最大で利用できるデータ量は7GBとなり、超えた場合の速度は 最大128kbpsとなります。 後程ご紹介する割引「みんなドコモ割 3回線以上 」と「dカードお支払割」と「ドコモ光セット割」を適用すればさらにお得になります。 ステップ1:1GBまで1,980円• ステップ2:3GBまで2,480円• ステップ3:5GBまで2,980円• ステップ4:7GBまで3,980円 国内通話料とSMS送信料 5Gギガライトの国内通話料は、家族間の場合は無料で利用できます。 しかし、家族以外の通話に関しては 30秒あたり20円必要です。 また、SMS送信料は国内の場合 1回あたり3円から、国際SMSは 1回あたり50円からで、受信は無料で行えます。 をまとめた記事もあるのでぜひ確認してみてください。 5Gギガホ・5Gギガライトの割引サービス 画像引用元: 5Gギガホと5Gギガライトをお得に利用できる、割引サービスについて見ていきましょう。 dカードお支払割 利用月の末日時点で、利用料金の支払いを dカード・dカードGOLDに設定しておくことで、月額料金が170円割引となります。 みんなドコモ割 ファミリー割引グループ内の回線数に応じて、 2回線で500円・ 3回線以上で1,000円が割引されます。 1回線では割引対象とならないためご注意ください。 ドコモ光セット割 ファミリー割引グループ内に ドコモ光を契約している回線がある場合に適用されます。 スマホの月額料金から 永年最大で1,000円が割引されます。 オンラインショップでドコモ端末代金をdカード GOLDで支払うと ポイント2倍• 万が一でも安心のドコモケータイ補償が 最大10万円• ローソン、マクドナルド、マツキヨで買い物するとお得• 国内・海外旅行保険がゴールドカードならではの手厚さ• 国内とハワイの主要空港ラウンジが 無料でつかえる• 家族カードで家族全員にゴールドカードの特典がつく dカード GOLDの年会費は1万円 税抜 かかりますが、上記のように充実過ぎる特典やポイント還元率で年会費は簡単にペイできるはずです。 ドコモユーザーは、絶対に持つべきクレジットカードと言えるでしょう。 共通で異なる点 まず、5Gギガホと5Gギガライトは 2年契約が撤廃されています。 また、上記でも説明しましたが、5Gギガホと5Gギガライトは5G対応機種の購入、もしくは利用中でなければ契約できません。 5Gギガホとギガホの違い 5Gギガホとギガホの違いとして、まず挙げられるのは毎月の利用可能データ量です。 旧プランであるギガホは 30GBでしたが、5Gギガホは 100GBまで対応しています。 また、容量を超過した際の通信速度についてギガホは 送受信最大1Mbpsですが、5Gギガホは 送受信最大3Mbpsです。 月額料金はギガホの場合、定期契約なしで7,150円・定期契約ありで6,980円でしたが、5Gギガホは定期契約なしで7,650円です。 5Gギガライトとギガライトの違い 5Gギガライトとギガライトは、まず利用料金が異なります。 5Gギガライトとギガライトの料金 ステップ1 5Gギガライト:1,980円 ギガライト:2,980円 ステップ2 5Gギガライト:2,480円 ギガライト:3,980円 ステップ3 5Gギガライト:2,980円 ギガライト:4,980円 ステップ4 5Gギガライト:3,980円 ギガライト:5,980円 利用できるデータ量は同じですが、5Gギガライトの方がお得な料金で利用可能です。 上記の表にあるギガライトの料金は 定期契約ありの場合で、定期契約なしではそれぞれ 170円プラスしたものが月額料金となります。 ドコモの5Gスマホおすすめ機種 画像引用元: 5Gスマホに対応しているプランについて理解できたところで、ここからは発売が決定しているおすすめ 5G対応スマホを紹介していきます。 購入を検討している人は、ぜひ参考にしてください。 9 D mm 重量 約163g ディスプレイ 約6. 5Gスマホのなかでも驚くほどスリムなボディとなっており、軽量化にも成功しているため持ちやすさは抜群です。 画面サイズは 約6. 2インチとなっており、 画面占有率は93. 4%なのでほぼすべてがディスプレイといっても過言ではありません。 また、RAM12GB・ROM128GBという申し分のないスペックで、バッテリー容量に関しても4000mAhと大容量なため電池持ちも良いです。 気になるカメラ機能については、約1200万画素の広角カメラ・約6400万画素の望遠カメラ・約1200万画素の超広角カメラを搭載。 シーン別判定機能により、さまざまなシーンで最適な写真撮影が可能です。 動画についても8Kに対応しているので、まるでスマホと感じさせない高精細動画が撮影できます。 Dolby Atmosに対応しており、360度音が周囲を駆け巡る臨場感溢れる大迫力体験が可能。 HDR10+による色彩に満ちた映像と素晴らしい音が楽しめます。 2020年3月25日に発売が予定されていますので、ぜひチェックしておいてください。 9 D mm 重量 約189g ディスプレイ 約6. 10億色の表現力を持つ Pro IGZOディスプレイを搭載しており、約6. 5インチの大画面液晶で美しい映像や写真が楽しめます。 また、省エネ性に優れたIGZOが、アプリやコンテンツに応じて表示制御する 「液晶アイドリングストップ機能」を搭載。 これにより、省電力化を実現しており充電を長持ちさせてくれます。 そして、12GBのRAMで読み書きが約1. 5倍・256GBのROMで書き込み速度が約4倍向上しており、最新の高性能CPUも搭載しています。 そのため、今までになかったストレスフリーな操作が可能です。 受信時最大3. 4Gbps・送信時最大182Mbpsの 5Gネットワークをぜひ体感してください。 2 D mm 重量 約218g ディスプレイ 約6. 2画面ならではの マルチタスクにより、同時に利用したいアプリを立ち上げて操作できます。 また、LGデュアルスクリーンは取り外しができるため、マルチタスクを利用したいときは2画面、それ以外は1画面など使い分けが可能。 ゲームをプレイする際は、1つはゲーム画面でもう一方はコントローラーという使い方もできます。 8インチの有機ELディスプレイにより美しい映像が楽しめるのも大きな特徴です。 最新機種の購入はオンラインショップがお得 画像引用元: ドコモオンラインショップで機種を購入、もしくは機種変更をするとさまざまなメリットがあります。 分割支払い時の頭金がない• 事務手数料がかからない• 2,750円以上の購入で送料無料• オンライなので待ち時間なし さらに、 オンラインショップ限定のキャンペーンも開催されています。 自宅などから簡単に注文できるため、ぜひご利用ください。 5Gギガホ・5Gギガライトと旧プランの違いを把握し最新のおすすめ機種をゲットしよう ドコモから5G対応スマホが発売されることにより、 5G専用のプランが提供されます。 過去の旧プランとの違いを把握することで、いかにお得になったかを知ることが可能です。 より安く利用しやすいプラン内容になっていますので、これを機にぜひ最新機種を購入してみてはいかがでしょうか。 この記事を読んだ人におすすめの記事• ドコモの5G […]• ドコモのAQUOS R5G SH-51Aについて発売日・スペック・機能・価格をご紹介し、それぞれを評価レビューしていきます。 2020年3月18日、ドコモは新しい通信規格5Gに対応したスマホを発表しました。 このうちSHARPの新モデルAQUOS R5GはPro […]• 2019年9月にドコモで予約開始・発売となる「HUAWEI P30 […]• 各キャリアから2018年冬春モデルがぞくぞくと発売されています。 docomoでも今季を彩る新機種が発表され、発売日を迎えた機種もあります。 本記事では、そんな多彩なラインナップの中でも、特に注目を集めているdocomo […].

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ドコモが「ギガホ増量キャンペーン2」発表、5月から“ギガホ2”にのみ適用

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スポンサーリンク ギガホ、ギガライトへの乗り換えは本当にお得? 今年の5月末頃、ドコモの新料金プラン「ギガホ」「ギガライト」のサービスが開始されました。 これまでの料金体系よりも、ずっとシンプルになり、わたしの場合は料金もうんと安くなる計算になります。 ところが、この新プランへの乗り換えは、スマホの端末購入にあたっての割引サービス「月々サポート」などを受けている場合、プラン変更とともに割引が受けられなくなるという条件付きだったのです。 旧プランのまま割引を受ける方が得か?それとも、安くなった新料金プランがお得か?これが悩みどころになりました。 このことについては、過去にドコモショップへ行って相談してきた記事がありますから、どうぞご覧になってください。 わたしは、そんな料金プランの提供が始まったことも知りませんでした。 汗 ですが、たまたま10月いっぱいで「月々サポート」が最後の適用になることと、更新月であることを思い出したのですね。 旧料金プランからギガライトに乗り換えるなら、いまがタイミングと思ってWebで手続きをしようとしたところ、このプランの存在に気づきました。 ですが、同じ名前の「ギガホ2」「ギガライト2」には、同じ名前なのに2つずつプランがあるようで、パッと見た感じでは違いが理解できませんでした。 そこで、ドコモショップの窓口で相談することにしたのです。 結論として「ギガホ2」「ギガライト2」はこれまでのドコモの料金プランのルール変更がポイントになりそうです。 「2年縛り」のルール緩和• 解約金が1,000円に変更• 解約金なしの選択肢もある ドコモショップで聞いてきた話を、ざっくりとまとめるとこんな感じです。 それでは、もう少し詳しく紹介しようと思います。 2年縛りのルールが緩和 これまでのスマホの料金プランは何かと「2年縛り」のイメージがありました。 「2年間の利用を条件に、料金を割引きます。 ただし、途中で解約する場合は9,500円の解約金を頂きます」という内容です。 たしかに割引の恩恵はあったのですが、この解約金というのが、何かとネックになることが多かったのですね。 ところが、この10月からは2年縛りの解除料が1,000円に変更されました。 これは本当にうれしいニュース!解約金が1,000円になることで、2年縛りという呪縛から解放されるのは大きなメリットといえますよね。 解約金1,000円は10月以降の契約が対象 ここがとても大きなポイントです。 解約金が1,000円になるのは、10月1日以降に新規契約した方が対象になります。 つまり「ギガホ2」「ギガライト2」を契約した方が対象になるということですね。 それ以前の旧料金プランで継続利用している方は対象外。 2年縛りのプランであれば、9,500円の解約金が発生するというのですね。 ギガホ、ギガライトも6月のリリース時に契約している方も同様です。 ですが、それだと早くに新プランへの乗り換えをした人にとっては、当然、不満の声があがりますよね。 そこで、次のような資料を頂きました。 【解約金の保留について】 解約金のある料金プランなどをご契約中で、更新期間以外にプラン変更された場合、解約金は保留されるためプラン変更時にはかかりません。 ただし、変更前料金プランなどの契約満了月の前月までに解約などをおこなった場合は、変更前料金プランなどの解約金がかかります。 結局は「ギガホ2」「ギガライト2」にプラン変更はできるけれど、変更前の契約満了までは解約金が、旧体制の9,500円で発生しますよ。 ということですよね? わたしはそういう風に聞こえました。 ですから「解約金が1,000円になったんだよね」と思い込んでいると危ういということだと思います。 「ギガホ2」「ギガライト2」には2つの選択肢がある! 2019年10月からスタートした「ギガホ2」「ギガライト2」には、それぞれに2つの選択肢があります。 解約金がない「定期契約なし」• 解約金がある「2年定期契約」 「定期契約なし」を選んだ場合は、以前のギガホやギガライトの料金よりも170円高くなります。 その代わりに、いつ解約をしても解約金は発生しません。 「2年定期契約」を選んだ場合は、これまでと同様の2年縛りと考えてよさそうです。 ただし、解約金が1,000円に変更になります。 正直、解約金が1,000円になってくれるなら、2年定期契約でよいと思ってしまいました。 だって、定期契約なしを選んだとして、170円が上乗せされるわけですから、解約金の1,000円と比べると、6か月未満で解約しない限りはメリットがないような・・・ どちらにしても、10月1日以降にプラン変更や新規契約をしないと、適用が受けられませんから、自分が現在、どのプランの適用になっているのかを確認してみることをおすすめします。 2年縛りなしのプランを安く利用する方法 これはショップの窓口でお話を聞くことができたのでシェアしますね。 新料金プランのギガホ2・ギガライト2の「定期契約なし」のプランは、いつでも解約金なしで利用できるメリットがあります。 ですが、2年縛りのプランと比べると毎月の料金が170円高くなってしまいます。 ここからがポイントです。 「定期契約なし」のプランを選択した場合でも、支払い方法をdカード(クレジットカード)に指定すれば、2年縛りのプランの料金でOKだというのです。 このあたりが、駆け引きのポイントになりそうですね。 キャッシュレス決済での還元キャンペーンでは、d払いやdポイントなどが使えるお店も増えていますから、わたしは年会費無料のカードを作ることにしました。 ちょうど、ETCカードも作りたいと思っていたので一緒に申し込んできましたよ。 ということで、今回は10月からの新プラン「ギガホ2」「ギガライト2」についてお話しました。 今回の記事がみなさんの参考になればうれしいです!.

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