ドライ カレー お 弁当。 【偏愛!ガチ推しレシピ】カレーそぼろのドライカレー【オレンジページnet】プロに教わる簡単おいしい献立レシピ

【カレー弁当詰め方ランキング】食べやすい・漏れにくい・手軽な方法とは?

ドライ カレー お 弁当

少し深さがあるとベスト! 詰め方 お弁当箱にごはんを薄く敷き、その上にルウをかけ、さらにごはんをのせてサンドする。 先生の評価 とにかく食べやすく、こぼれにくく、お弁当箱が汚れない方法がこちら! ごはんでルウをはさむことで、容器やふたにルウがつきにくく、色やニオイ移りしづらいのが特徴。 ごまやパセリをふったり、副菜などをのせたりすれば、見た目の味気なさをカバーできます。 ごはんの量がルウに対して多くなりがちなので、ごはんはなるべく薄く広げるのが詰め方のポイントです。 食べるときは、容器のふたをずらして電子レンジで温めなおす。 先生の評価 詰めるのが簡単な方法なので、とにかく手軽な方法がいい人におすすめ。 ごはんに染み込みすぎないのもうれしいですね。 ただし、容器の素材によっては色やニオイ移りが気になることも。 食事後は早めに洗うようにしましょう。 あらかじめ熱湯で温めておくと温度が下がりにくい。 ごはんの容器はどんなものでもOK。 大きめの容器を選ぶと、ルウをかけて食べることができる。 詰め方 スープジャーに温めたルウを入れる。 ごはんは加熱可能な別容器に詰める。 先生の評価 学校や職場に電子レンジがない人におすすめの方法。 ジャーならふたがきちんと閉まるので、こぼれる心配はほぼありません。 ただし、ルウとごはんの容器が別なので、1位、2位の方法に比べ食べにくいのが難点。 また、スープジャーはふたのパッキンの部分にニオイがつきやすいというデメリットも。 食べ終わった後はよく洗いましょう。 形を問わずどんなものでもOK 詰め方• お弁当箱の半分程度にごはんを詰める。 薄焼き卵を作る。 (溶いた卵2個に塩少々を加えて混ぜる。 フライパンにサラダ油適量を入れて弱火で熱し、卵液を入れて広げる。 乾くまで焼いたら裏返し、卵が固まるまで焼く)• 薄焼き卵の上にルウを入れ、卵を折りたたんで包む。 先生の評価 お弁当箱を汚さず持って行けるアイデアです。 薄焼き卵を作るという手間が最大のネックですが、オムカレーのような味わいで、食べやすく、子どものお弁当にもおすすめ。 1枚だけだとやや不安なので、ビニール袋などで2重に包むと安全。 ごはんは電子レンジ加熱可能で、大きめの容器ならどんなものでもOK。 詰め方・食べ方 前日、冷凍用保存袋にルウを入れて、冷凍する。 当日の朝、大きめの耐熱容器にごはんを詰める。 食べる時は、ごはんの上にルウを出す。 電子レンジで温めなおして食べる。 先生の評価 食べ終わった後、冷凍用保存袋を捨てられるのがうれしい方法。 冷凍用保存袋は液体を入れて持ち運ぶのには向かないので、一度冷凍してから持って行きます。 ただしカレーの具の定番・じゃがいもは冷凍には向いていないので、できる限り入れないようにしましょう。 冷凍したカレーは2〜3週間保存可能なので、1食分ずつ冷凍ストックしておくと、寝坊した朝など緊急時に大助かりします。 ただしふたはカチッと閉まるタイプを選んで。 詰め方 お弁当箱の半分程にごはんを詰める。 残りのスペースに長めにラップを敷いて、ルウを入れる。 上からさらにラップをかぶせて包む。 先生の評価 ラップで包むだけなので、詰めるのはとっても簡単です。 ただし、ラップからルウが漏れやすいく、食べるときはラップを取り除かないと邪魔なため、どうしてもルウと容器が接して色やニオイがついてしまいます。 【番外編】ドライカレーはお弁当にうってつけ! お弁当にするならひと手間かけて、汁気の少ないドライカレーやピラフにするのもおすすめ。 今回は残りもののカレーをリメイクして作る、ドライカレーのレシピを紹介します。 材料(1人分)• カレー…1人前(約200ml)• ごはん…1人前• レーズン…大さじ1• 塩…少々• ゆで卵・ドライパセリ(各好みで)…各適量 作り方• フライパンにカレーを入れ、木べらなどで具をつぶす。 中火にかけ、缶汁をきったツナ、レーズンを加え、混ぜなから汁気が飛ぶまで煮詰める。 ごはんを加えてほぐしながら炒め、塩で味をととのえる。 お弁当箱に詰めてゆで卵をのせ、ドライパセリをふる。

次の

夏におすすめ! 簡単ドライカレー弁当!

ドライ カレー お 弁当

子供から大人までみんな大好きなカレー。 簡単に、そしてまとめて作れることから忙しい方にも人気のレシピです。 そんなカレーですが、翌日の弁当として持っていきたいと考えたことはありませんか? カレーを弁当として職場や学校へ持っていく際、気になるのは「漏れないかどうか」「漏れてしまった後のニオイはどこまで消えるか」などといったことではないでしょうか。 確かに、もしカレーが弁当箱から漏れてしまった時のことを考えると心配になりますよね。 カバンは汚れるし、ニオイも強い。 後始末が大変です。 その上、弁当箱がカレーの色に染まってしまったり、カバンからカレーのニオイが取れなくなったりすることもあります。 また、カレーは温かい方がおいしいため、食べる場所に電子レンジがないと持っていけないという意見もあるようです。 ところが、日本人のカレー愛はそうした事情を覆すほど深い!みなさん様々な工夫をしてカレーを弁当に持っていきます。 最近ではカレーを持っていくためとも言えるような弁当箱もたくさん販売されています。 今回はカレーを弁当に持っていく際の工夫と、おすすめ弁当箱をご紹介します。

次の

かんたんドライカレー風…お弁当用のカレーを工夫して(読売新聞(ヨミドクター))

ドライ カレー お 弁当

ガチ推しポイント! 【その1】 何、このしっとり感!? そぼろなんて炒めるだけで簡単、と思っていませんか? 味はいいけど、「ボソッ、パサッ」としていませんか? ギクッとしたあなた、「小麦粉がらめワザ」をお試しあれ。 小麦粉が調味料の汁けをほどよく吸い、全体をコーティングして驚くほどのしっとり感を実現! 【その2】 米が美味しければいいのだ! お弁当は、午後の活動を元気に行うためのエネルギー源。 つまり、白いご飯(パン派のかたごめんね)がもりもり食べられることが最重要課題なのです。 このカレーそぼろは、みりんが入っているのがポイント。 カレーそぼろを作る ボールにひき肉と調味料を入れ、均一になるようしっかり混ぜる。 フライパンにサラダ油小さじ1を中火で熱し、ひき肉を加える。 焦げないよう混ぜながら、火が通るまで4分ほど炒める。 小麦粉大さじ1をふり入れて混ぜ、粘りが出るまでさらに1〜2分炒める。 ご飯と混ぜて仕上げる ボールに温かいご飯200gと 1. 少し混ぜむらがあってもOK。 ご飯とそぼろを完全に混ぜないのもポイント。 ドライカレーになった部分と、白米のままの部分と、両方楽しめてお得なのです。 「野菜とってない罪悪感問題」は、にんじんやパプリカなど緑黄色野菜のピクルスを添えれば解決! 料理/上田淳子 撮影/野口健志 スタイリング/八木加奈 文/編集部・小松 (より.

次の