ひかり電話 設定 東日本。 良くある質問:ひかり電話転送

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ひかり電話 設定 東日本

サイト内検索 平成17年10月31日 「ひかり電話」の新たな付加サービス「複数チャネル(ダブルチャネル)」、「追加番号(マイナンバー)」および 「付加サービスセット割引」の提供について NTT東日本では、Bフレッツを利用する「0AB〜J」番号の高品質なIP電話サービス「ひかり電話」について、更なるお客さまの利便性向上を目的として、新たに、同時に2回線分の通話を可能とする「複数チャネル」サービス、複数の電話番号が利用できる「追加番号」サービス、および「付加サービスセット割引」をご提供します。 1.「複数チャネル(ダブルチャネル)」サービスの提供について (1)サービス概要 「ひかり電話」1契約で、2回線分の同時発着信が可能となる、「ひかり電話」の付加サービスです。 本サービスをご契約いただくことにより、「ひかり電話」を複数契約することなく、ご家庭や事業所において、電話2回線分の同時利用や、電話とFAXの同時利用が可能となるなど、「ひかり電話」がより便利にご利用いただけるようになります。 (2)お申し込み受付・提供開始日 お申し込み受付開始日 平成17年11月 1日(火) 提供開始日 平成17年11月10日(木) (3)月額利用料 区分 単位 月額利用料 複数チャネル 1契約ごと 400円(税込420円) (4)工事費 区分 単位 工事費 基本工事費 1工事ごと 1,000円(税込1,050円) *1 *2 交換機等工事費 1契約ごと 1,000円(税込1,050円) *2 *1 派遣工事を伴う場合は4,500円(税込4,725円)です。 また、派遣の有無に係わらずBフレッツと同時工事の場合は無料です。 *2 「ひかり電話」と同時工事の場合は無料です。 2.「追加番号(マイナンバー)」サービスの提供について (1)サービス概要 「ひかり電話」1契約で、契約者回線番号を含め、最大5つの電話番号がご利用可能となる、「ひかり電話」の付加サービスです。 本サービスをご契約いただくことにより、ご家族の中で個人ごとに電話番号を使い分けたり、ニ世帯家族で電話番号を使い分ける等のご利用が可能となります。 また、事業所においては、電話とFAXの電話番号を使い分ける等のご利用が可能となるなど、「ひかり電話」がより便利にご利用いただけるようになります。 (2)お申し込み受付・提供開始日 お申し込み受付開始日 平成17年11月 1日(火) 提供開始日 平成17年11月10日(木) (3)月額利用料 区分 単位 月額利用料 追加番号 1電話番号ごと 100円(税込105円) (4)工事費 区分 単位 工事費 基本工事費 1工事ごと 1,000円(税込1,050円) *3 *4 交換機等工事費 1電話番号ごと 700円(税込735円) *4 *3 派遣工事を伴う場合は4,500円(税込4,725円)です。 また、派遣の有無に係わらずBフレッツと同時工事の場合は無料です。 *4 「ひかり電話」と同時工事の場合は無料です。 なお、「複数チャネル」サービスおよび「追加番号」サービスは異なるサービスですので、「複数チャネル」のみ、または「追加番号」のみでのご契約も可能です。 3. 「複数チャネル(ダブルチャネル)」サービス、「追加番号(マイナンバー)」サービスに対応した「ひかり電話対応端末機器」のレンタル提供開始について (1)概要 「複数チャネル」サービス、「追加番号」サービスのご利用には、本サービスに対応した「ひかり電話対応端末機器」が必要となることから、当社よりレンタルにてご提供します。 また、「複数チャネル」サービス、「追加番号」サービスに対応した「ひかり電話対応端末機器」については、当社よりレンタルにて提供する無線LANカードを装着することで、無線IP電話機(別売り)のご利用が可能となります。 (2)お申し込み受付・提供開始日 お申し込み受付開始日 平成17年11月 1日(火) 提供開始日 平成17年11月10日(木) (3)月額利用料(レンタル利用料) Bフレッツ ハイパーファミリータイプをご利用の場合 区分 単位 月額利用料 無線LAN利用なしの場合 1装置ごと 無料 無線LAN利用ありの場合 *5 1装置ごと 300円(税込315円) Bフレッツ マンションタイプをご利用の場合 区分 単位 月額利用料 無線LAN利用なしの場合 1装置ごと 450円(税込472.5円) 無線LAN利用ありの場合 *5 1装置ごと 750円(税込787.5円) *5 「複数チャネル」サービス、「追加番号」サービスに対応した「ひかり電話対応端末機器」と無線LANカード(「ひかり電話対応端末機器」装着分)をセットにてご提供いたします。 (4)工事費 「複数チャネル」サービス、「追加番号」サービスに対応した「ひかり電話対応端末機器」の接続・設定等をNTT東日本で実施する場合に必要となります。 (接続・設定等をお客さまご自身で行う場合は不要です。 ) 区分 単位 工事費 基本工事費 1工事ごと 4,500円(税込4,725円) 無線LAN利用なしの場合 1装置ごと 4,000円(税込4,200円) 無線LAN利用ありの場合 1装置ごと 7,500円(税込7,875円) 4.「付加サービスセット割引」の提供について (1)サービス概要 セット割引の対象となる付加サービスの中から、3つの付加サービスをご契約いただくと、どの組み合わせでも月額800円(税込840円)でご利用いただけるサービスです。 なお、4つ以上の付加サービスをご契約いただいた場合(またはご利用中の場合)は、月額利用料の高い順に3つの付加サービスが「付加サービスセット割引」の適用となります。 ntt-east.

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良くある質問:ひかり電話転送

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ひかり電話設定サイトで各種の設定を行うには、以下の手順で事前に仮パスワードを設定してください。 仮パスワード設定後、24時間以内にひかり電話設定サイトにて、本パスワードを設定する必要があります。 (有効期限が過ぎた場合、設定した仮パスワードが無効となります。 再度、電話による仮パスワードの設定が必要となります。 プッシュ式(PB信号)の電話機から接続する必要があります。 ひかり電話設定サイトにアクセス お住まいのエリアの設定サイトににアクセスします。 パソコン、携帯電話から接続可能です。 仮パスワードでログイン 認証の画面で、上記で設定した仮パスワードを入力し、ログインします。 本パスワードに変更 認証完了後、本パスワードに変更する画面に遷移します。 本パスワードに変更します。 各種設定を実施 本パスワードに変更すると、各種設定が可能となります。

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ひかり電話は番号2つを2回線で使える?2番号利用する場合の料金や配線まとめ

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Contents• ひかり電話では何回線何番号持てる? そもそもひかり電話では何回線、何番号を取得できるのでしょうか? ひかり電話で複数回線、複数番号を利用する場合には、以下のオプションを申し込むことで利用が可能になります。 それぞれNTT東日本と西日本ではサービス名称が異なります。 例えば2番号契約があって2台電話機を接続していたとしても、どちらか1番号で通話中の場合はもう一方の電話では受発信ができないってことです。 実は初めからひかり電話で番号を取ってしまうと、後々困ってしまう事もよくあるんですよ。 ひかり電話で発行した番号は、後々他社のサービス(フレッツ光や光コラボ以外)へ持っていくことができないんです。 その為今後、他社へ変更しようと思っている人は光電話ではなくアナログ電話で1度番号をとる方がおすすめです。 ひかり電話で新番号を取る際の注意点については、こちらを参考にしてくださいね。 ひかり電話で2回線2番号を利用する場合の月額料金 回線数の追加も番号の追加も、それぞれひかり電話のオプション扱いになるため料金はとてもお安いです。 アナログ電話を2回線契約すると、最低でも1回線1,500円以上するのでとてもお安いですよね! もちろんもともと一般加入電話のアナログ回線で利用している電話番号も、ひかり電話へ移行することも可能です。 ) ですのでもしアナログ回線を2番号以上利用している場合は、ひかり電話へ変更したほうが電話の月々の料金がお得に利用できますよ。 ただしインターネットの費用は別途かかるので、ネットを利用していないのであれば逆に高くなってしまうので注意してくださいね。 ひかり電話で同時に3回線以上を利用したい場合 通常の家庭用ひかり電話サービスの場合は、2回線以上を同時に利用するといったことはできません。 ただし光コラボの回線を利用している場合は、事業者への申し込みが必要です。 事業者によってはひかり電話オフィスに対応していない場合もあるので、各事業者へ問い合わせしてみてくださいね。 ひかり電話を2回線や2番号で利用する例 ここからは、一般的なひかり電話を2回線や2番号で利用する例をあげたいと思います。 えっ?そんなこともできるの?と思う使い方もあるかもしれないですよ。 案外いろいろな利用法があるので、ぜひ参考にしてくださいね。 パターン1:1番号は仕事用、1番号は自宅用で利用 自宅で仕事をしている場合、自宅用の電話番号と仕事用の番号を分けたいということがよくありますよね。 そういった場合は、 1番号ずつ自宅と仕事用に取得し、電話機も2台接続すれば利用が可能です。 電話の親機と子機で対応すれば問題ありません。 また自宅にいない時に電話をとれるように、仕事用の電話は携帯に転送しておくということも可能です。 パターン2:1番号は電話、2番号目はFAXとして利用 ひかり電話を仕事だけで利用する場合、電話番号とFAX番号を分けたいということもよくあります。 そういった場合は 電話とFAX用の番号をそれぞれ1番号ずつ取得することが可能です。 また電話とFAXの機能がある電話機1台で利用する場合は、同時に受信はできませんが1台で2番号を利用することも可能です。 光電話でFAXを使用する場合の注意点などは、こちらにまとめています。 スポンサーリンク パターン3:1番号は仕事の電話、2番号目は仕事のFAX、3番号目は自宅用として利用 こちらはパターン1とパターン2の複合形の利用方法です。 自宅で仕事をしており、自宅用の電話番号1番号と、仕事用の電話番号、FAX番号の合わせて3番号を利用したい場合。 自宅の電話機1台と仕事用のFAX機能付き電話機1台を利用すれば、それぞれ分けることができます。 仕事用のFAXと電話は同時受信はできませんが、自宅の電話が通話中でも受信することは可能です。 自宅と仕事用同時に電話をかけたいのであれば、ダブルチャネルの申し込みも忘れずしてくださいね。 パターン4:親世帯と子供世帯で1番号ずつ利用 こちらもとっても便利な利用法です。 2世帯住宅などの場合、電話番号をそれぞれの世帯で持ちたい場合がありますよね。 その場合、例えば 1階の親世帯と2階の子供世帯でそれぞれ1番号ずつ別の番号を利用することが可能です。 この場合、ひとつ注意したいのが 電話の通話料の請求を分けることができないということ。 それぞれどちらの番号でどれくらい発信したかの内訳は調べることができても、支払いを分けることはできません。 あくまで2番号目はオプションの扱いなので、光回線や光電話の料金と一緒に請求になります。 もし後々トラブルになりそうな場合や支払いを分けたい場合は、料金は高くなりますが別々にアナログの固定回線などで1番号利用したほうがいいと思います。 パターン5:たくさんの電話番号を1台の電話機で受信して利用 これはあまりないかもしれませんが、例えば最大の5番号電話番号を取得して、5番号すべてを1台の電話機で受信することもできてしまいます。 例えば自分でいろいろな仕事をしており、番号をそれぞれ違う番号にしている場合などはいいかもしれませんね。 けれどこの利用方法のデメリットは、 何番の電話番号宛にかかってきたのかがわからないということです。 電話機の鳴り方を『プルルルー・・・』という長い音か、『プルルップルルッ・・・』と短い音の2種類のうちどちらかを設定で変更することは可能です。 なので2番号を1台で受信する場合には、この着信音の設定で出る前にどちらの番号にかかって来た電話かを知ることはできます。 けれど3番号以上になってしまうと、2つ以上の受信音の種類はないので電話に出る前に何番宛ての電話なのかを知ることはできないです。 仕事で不特定多数のお客さんからかかってくる電話番号として利用する場合だと、会社名などを名乗ることができないのでむいていないかもしれませんね。 ひかり電話を2回線で利用する場合の接続方法と注意点 2回線で複数番号を利用するにはとっても便利なひかり電話なのですが、接続に関しての注意点がいくつかあります。 これを知っておかないと、申し込みをして番号を追加しても使えない・・・となりかねないので注意してくださいね。 ひかり電話の電話機接続は2台まで まず複数番号を取得するうえで頭に入れておきたいことが、 ひかり電話対応の回線終端装置(ルーター)には電話の差込口が2つしかないということです。 こちらがひかり電話ルーターの背面になります。 引用: TELポートと書かれた電話機を接続するポートは、真ん中に2つしかないです。 ひかり電話を申し込むタイミングなどで、回線終端装置と一体型のルーターになる場合と、ひかり電話ルーターが追加になる場合がありますが、どちらの場合でも電話の差込口は 2つしかありません。 ということは、電話機は2台しか接続することができないということなんですね。 3台、4台と電話機を接続することは基本的にはできません。 なのでいくら1番号100円で取得できるからとたくさん番号を持っても、利用できる電話機は2台ということを頭に入れた上で申し込みを検討してくださいね。 電話機は必ずルーターからの接続が必要 もうひとつ注意点が、 ひかり電話を利用する場合は必ずひかり電話ルーターからの電話機の接続が必要ということです。 もちろんひかり電話ルーターというのは、光回線1契約に1台になるので追加番号がいくつあっても1台だけです。 例えば1階にルーターを設置しており、1階と2階でそれぞれひかり電話を1番号ずつ利用したい場合。 1階の電話機は、ルーターに直接モジュラーケーブル(電話線)をつないで接続すれば利用可能です。 けれど2階に設置する電話機は、1階のルーターから電話線をひいてこなければいけません。 壁の中に電話配線が通っていて1階と2階で繋がっている場合は、その配線を利用することができる場合があります。 けれどそういった配線がなければ露出で壁に電話線をはわせて配線するか、もしくは別途電話配線の工事を依頼する必要があります。 2世帯住宅をこれから建てる場合は、そのあたりの配線も含めて設計をしたほうがいいかもしれないですね。 設定をしなければ全部の番号が全部の電話機で鳴ってしまう ひかり電話の番号を複数契約した場合には、 鳴り分け設定というものが必要です。 その設定をしていないと、2番号の契約で2台電話機を接続していたら、どちらの番号に電話がかかってきても2台とも電話が鳴ってしまいます。 1台の電話機で1番号をそれぞれ利用するためにも、2番号契約をして開通した後には必ずなり分け設定をしてくださいね。 また1ポートに2番号振り分ける場合は、その電話機から発信した場合に何番を相手側に通知するかなども設定で決めることができます。 設定方法については、ルーターに接続をしたPCからルーターの設定画面に入っての設定が必要です。 詳しくはひかり電話ルーターに同梱されている、取扱説明書に記載がありますよ。 またひかり電話のご案内にも説明書きがあるのでご覧くださいね。 ただし光コラボ回線を利用中の場合は、各事業者への問い合わせとなります。 ネットから申し込みをすれば、後日連絡が入り詳しく話を聞かせてもらえますよ。 ただし固定電話ドットコムから申し込みができるのは、 法人もしくは屋号がある場合のみです。 個人の名前での契約はできないので、ご注意下さいね。 \法人での電話契約ならおまかせ!/ ひかり電話で2番号持つ方法 まとめ ひかり電話は簡単にお安く2回線、2番号以上の番号を利用できるのでとってもお得ですよね。 アナログの加入電話を2番号契約するよりも、3分の1以下の料金での利用が可能になります。 けれど申し込みをするにあたっていくつかの注意点がありますので、ぜひこちらの記事を参考にして無駄な工事費用などをかけることはないように気をつけてくださいね。 ひかり電話で2回線、2番号以上の利用を検討している方の参考になれば嬉しいです。

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