マツコ デラックス 裁判。 マツコデラックス立花孝志と暴言で衝突?裁判準備で批判の嵐に!

マツコデラックス&東京MXテレビを東京地裁に提訴しました

マツコ デラックス 裁判

とうとう2月から始まるらしい。 NHKから国民を守る党の立花孝志が設立した「マツコ・デラックス被害者の会株式会社」によるマツコ・デラックスへの裁判が今月スタートするようだ。 NHKから国民を守る党の人気の低落、なんとか目立とうと立花孝志も必死であるが、もはや注目さえ集まっていない。 そもそもこの訴訟を起こそうとした理由は、 TOKYOMXの「5時に夢中!」において番組レギュラーのマツコ・デラックス氏が参議院選挙で立花孝志が当選した話題について 「この人たちが本当にこれだけの目的のために国政に出られたら、これで税金払われたら、受信料もそうだけど、そっちのほうが迷惑だし、一体これから何をしてくれるかを判断しないと、今のままじゃね…ただ気持ち悪い人たちだから」 「冷やかしじゃない?もちろん受信料払うことに対して疑問を持っている、真剣にそう思ってる人もいるだろうけど、ふざけて入れている人も相当数いるんだろうなとは思う。 ちょっと宗教的な感じもあると思うんだよね。 NHKをぶっ壊す教みたいな。 」 と番組内で述べたことを立花孝志は憤慨し、まずは番組スポンサーの不買運動から始めようとして大炎上して涙目で逃走。 その後、有権者を侮辱しているということで訴えたい人を1万人の募集を始めた。 集団訴訟ではなく 「マツコ・デラックス被害者の会株式会社」 を設立し、原告の債権を譲渡して貰い株式会社が訴えるという、ちょっと何を言っているのかわからない状況である。 陳述書とは原告や関係者の言い分などをまとめたものに原告本人が署名押印をした書面である。 だがNHKから国民を守る党となれば、それは違う。 (余命三年不当懲戒請求のように) 陳述書もすでに出来上がっているのだ。 動画内において立花孝志側が勝手に作った陳述書への署名押印を求めていた。 「原告の言い分を無視して陳述書を作りました!!」というのを動画を公開している時点で、「SLAPP裁判だからね」と発言した動画が証拠として採用され、SLAPP訴訟と認定され敗訴。 訴えた側に逆に賠償金を支払う羽目になったことを忘れたのだろうか。 そう、忘れたのである。 その場のノリと気分で何でもやらかしてしまう無計画な立花孝志、都合の悪いことは忘れているのだ。 そもそも原告たちはどのように「自分がNHKから国民を守る党に投票した有権者の一人である」と証明するのだろうか。 立花孝志のように法に明るくない好き勝手解釈を述べる人ではなく、法に明るい多くの人が疑義を示しているわけだ。 だが立花孝志大好きっ子にはそのような話は通用しない。 この裁判、余命三年不当懲戒請求のような終結を迎えるのではないだろうか。 前例を見ているだけあって、万が一反訴された際、「騙されていた」「洗脳されていた」と言い出す人がいるのではないだろうかと思われる。 \2つのランキングに参加中!クリック応援お願いします/.

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マツコと立花孝志の裁判はいつで罪状は何?二瓶文隆区議の件もまとめ

マツコ デラックス 裁判

2020年1月12日には、NHKから国民を守る党は、NHK日曜討論に初出演しました。 生出演ではなく、VTRでの出演でした。 そのVTRで、立花党首の様子を見ると、 以前のようなギラギラとした覇気が無くなっているように見えました。 どうしちゃったのだろうと訝しく思っていたのですが、その理由についてyoutube動画の冒頭で解説されました。 インフルエンザで40. 3度の高熱がでて、12日まで体調が不良だったそうです。 ようやく元気になったので、活動を再開していくようです。 立花氏が語る2020年の方針 立花さんが語るには、 今年のテーマは『動から静』との事です。 昨年は、 非常に動きすぎており、一つ一つ、きっちり仕事が出来ていなかった部分があったと、立花さんは振り返ります。 『そういうのを今年はきっちりやっていきたい』と抱負を述べました。 そしてまず、再始動した立花さんが、手始めに行うのが マツコ・デラックスさんと東京MXへの裁判だそうです。 マツコさんは番組の中で、N国党について『気持ち悪い人たち』『宗教的だ』、投票した有権者に対して『冷やかし』『ふざけて(票を)入れた』と発言しました。 それに、激怒した立花さんは、マツコさんや東京MXに撤回や謝罪を求めましたが、無視されたため、東京MXで3度の出待ちを行い、騒動になりました。 立花さんは、昨年の東京MX前でのマツコ・デラックスさんを出待ちした騒動の後も続けてマツコさんとの面会を希望していたようです。 しかし、残念ながら面会はかなわなかったため、書面での呼びかけを複数回行ったそうです。 それに対してもマツコ・東京MX側は無反応であったため、2019年12月にN国党の弁護士を通じて、 内容証明郵便を送り、発言についての説明や謝罪を求めた上で、和解をしたい旨を申し入れたそうです。 しかし、内容証明郵便までも、マツコ・東京MX側に無視をされたため、最終確認として年末に弁護士を通じて、東京MXサイドに電話をしたそうです。 しかし、担当者がいないとのことで、完全にコンタクトを拒否されました。 ここに至って、昨年8月から半年待ったが、マツコ・東京MXサイドが謝罪をする気がないことが確認できたため、 マツコ・デラックスさんと東京MXを被告に裁判を起こすことに決定したとのことです。 スポンサーリンク なぜ裁判をするのか?N国党の立花氏の主張は? 立花さんの主張としては、 マツコ・デラックスさんと、東京MXは放送法4条違反を行った というのが、メインの論点であるようです。 放送法4条とは? 放送法第四条 放送事業者は、国内放送及び内外放送(以下「国内放送等」という。 )の放送番組の編集に当たつては、次の各号の定めるところによらなければならない。 一 公安及び善良な風俗を害しないこと。 二 政治的に公平であること。 三 報道は事実をまげないですること。 四 意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること。 立花さんは、マツコ・デラックスさんの、『5時に夢中』でのN国党に対する発言は、政治的に公平を保っていないと主張します。 『宗教的』、『ふざけている』といった、N国に対してマイナスの発言があれば、プラスの発言があっていいのでは?とも述べました。 インターネット上で、『気持ち悪い』といった内容でN国をたたく分には、別に問題はないが、テレビ放送を使ってそれをやるのは違うのだと立花さんは主張します。 テレビとラジオは放送するのには免許が必要であり、放送法を守る義務があるので、政治に関しては公平・中立に放送しなくてはならないのだというのが、立花さんの主張です。 スポンサーリンク マツコ・デラックスさんと、東京MXを相手どった裁判に関するN国の今後の動き マツコ・デラックスさんと東京MXにたいして、『放送法4条違反』あるいは『侮辱をした』という内容で裁判を起こしていくようです。 原告は、 裁判に参加してもいいという希望者もしくは、 マツコ・デラックス被害者の会(株)です。 『「こころの被害をお金に換える」という事で、慰謝料・損害賠償金を請求していく』との事です。 公共の電波で侮辱をされて、精神的苦痛をこうむった事に対する訴えというわけですね。 原告の立場として参加したいという人は、立花さんに必要な情報を記載した上で1月中にメールをすればいいそうです。 原告になる際の費用としては、マツコ・デラックス被害者の会株式会社に債権譲渡をする場合なら無料で原告になれます。 ただ、債権譲渡をしてしまうので、裁判で勝っても慰謝料は原告の個人にはおそらくもらえないと思います、 自分自身が原告として裁判を起こしたい場合は、無料で指南してくれるそうです。 この場合は、裁判する手間はかかりますが、裁判で勝って得た慰謝料は原告個人のものでしょうね。 原告希望者の締め切りは今月中で、来月中にはマツコ・デラックスさんと東京MXを対象にした裁判を開始するそうです。

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立花孝志議員がマツコ・デラックスを訴えて裁判!告訴宣言

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とうとう2月から始まるらしい。 NHKから国民を守る党の立花孝志が設立した「マツコ・デラックス被害者の会株式会社」によるマツコ・デラックスへの裁判が今月スタートするようだ。 NHKから国民を守る党の人気の低落、なんとか目立とうと立花孝志も必死であるが、もはや注目さえ集まっていない。 そもそもこの訴訟を起こそうとした理由は、 TOKYOMXの「5時に夢中!」において番組レギュラーのマツコ・デラックス氏が参議院選挙で立花孝志が当選した話題について 「この人たちが本当にこれだけの目的のために国政に出られたら、これで税金払われたら、受信料もそうだけど、そっちのほうが迷惑だし、一体これから何をしてくれるかを判断しないと、今のままじゃね…ただ気持ち悪い人たちだから」 「冷やかしじゃない?もちろん受信料払うことに対して疑問を持っている、真剣にそう思ってる人もいるだろうけど、ふざけて入れている人も相当数いるんだろうなとは思う。 ちょっと宗教的な感じもあると思うんだよね。 NHKをぶっ壊す教みたいな。 」 と番組内で述べたことを立花孝志は憤慨し、まずは番組スポンサーの不買運動から始めようとして大炎上して涙目で逃走。 その後、有権者を侮辱しているということで訴えたい人を1万人の募集を始めた。 集団訴訟ではなく 「マツコ・デラックス被害者の会株式会社」 を設立し、原告の債権を譲渡して貰い株式会社が訴えるという、ちょっと何を言っているのかわからない状況である。 陳述書とは原告や関係者の言い分などをまとめたものに原告本人が署名押印をした書面である。 だがNHKから国民を守る党となれば、それは違う。 (余命三年不当懲戒請求のように) 陳述書もすでに出来上がっているのだ。 動画内において立花孝志側が勝手に作った陳述書への署名押印を求めていた。 「原告の言い分を無視して陳述書を作りました!!」というのを動画を公開している時点で、「SLAPP裁判だからね」と発言した動画が証拠として採用され、SLAPP訴訟と認定され敗訴。 訴えた側に逆に賠償金を支払う羽目になったことを忘れたのだろうか。 そう、忘れたのである。 その場のノリと気分で何でもやらかしてしまう無計画な立花孝志、都合の悪いことは忘れているのだ。 そもそも原告たちはどのように「自分がNHKから国民を守る党に投票した有権者の一人である」と証明するのだろうか。 立花孝志のように法に明るくない好き勝手解釈を述べる人ではなく、法に明るい多くの人が疑義を示しているわけだ。 だが立花孝志大好きっ子にはそのような話は通用しない。 この裁判、余命三年不当懲戒請求のような終結を迎えるのではないだろうか。 前例を見ているだけあって、万が一反訴された際、「騙されていた」「洗脳されていた」と言い出す人がいるのではないだろうかと思われる。 \2つのランキングに参加中!クリック応援お願いします/.

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