急な対応 お礼。 相手への感謝が伝わるお礼メールの書き方【メール文例付き】

【ビジネスメールの書き方・例文】営業訪問後に送るお礼メール

急な対応 お礼

ご無理を聞いていただき... こちらの難しい要求を相手が聞いてくれた時のお礼の言葉。 この度は、スケジュールの件でご無理なお願いをお聞き届けくださいまして、本当にありがとうございます。 予定を変更頂き、助かりました。 当方の無理な条件をお聞き届けいただき、ありがとうございました。 ご迷惑をおかけして恐縮ですが、今回に限りよろしくお願いいたします。 短い納期もかかわらず、製品の仕様変更の件でご無理なお願いをお聞き届けくださいましてありがとうございました。 弊社の勝手なお願いをお聞き届けいただき、恐縮しております。 今後ともよろしくお願いいたします。 ご無理をお聞き届けいただき、まことに恐縮に存じます。 当方からのご無理なお願いをお聞き届けくださり、ありがとうございました。 納期や予算の件で、当方からの無理難題をお聞き届けくださり、ありがたくお礼申し上げます。 次回からは早めに予算計画をたててご提案申し上げます。 その節は、当方の身勝手なお願いをお聞き届けくださいまして、本当にありがとうございました。 今後もご迷惑をおかけすることがあるかもしれませんが、どうぞよろしくお願いいたします。 ご無理なお願いをご承諾頂き... 難題を相手が受け入れてくれた時のお礼の言葉。 この度は、弊社のご無理なお願いをご承諾頂き、ありがとうございます。 企画案の訂正についてご承諾いただき、感謝いたしております。 納期短縮の件、ご無理なお願いにもかかわらず、御社にてご承諾くださいましてありがとうございます。 ご予算の件、当方からのご無理な希望金額をご承諾頂き、ありがとうございました。 次回は埋め合わせをさせていただきます。 来月に私的な用事でお休みをいただく件、部長にご承諾いただき感謝申し上げます。 仕事の段取りはしっかり行いますので、ご安心ください。 商品の発注ミスの件、当方の不手際にもかかわらず、御社にご承諾いただき深謝いたします。 お力添えいただきありがとうございました。 急な内容変更につきまして、ご無理なお願いをご承諾をいただき心より感謝申し上げます。 電話でぶしつけなお願いを申し上げましたところ、快くご承諾くださいまして感謝しております。 ありがとうございました。 この度は、弊社のご無理なお願いをお聞き届けくださいまして、本当にありがとうございます。 ご無理を申し上げたにも関わらず... 難しい条件であるにもかかわらず相手が引き受けてくれた時のお礼の言葉。 この度はご無理を申し上げたにも関わらず、お値引きのご承諾をいただき、誠にありがとうございます。 ご無理を申し上げたにも関わらず、弊社の参加を承認していただきまして、ありがとうございます。 機器の異常の件、深夜でご無理申し上げたにも関わらず施設内を点検していただき、大変恐縮です。 急なお願いでご無理申し上げたにも関わらず、早速面談のお時間をいただけるとのこと、ありがとうございます。 お客様からのクレームがあった件、既にサポート期間を過ぎており、ご無理申し上げたにも関わらず、迅速にお取り計らいいただき、ありがとうございました。

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早急のご対応ありがとうございますは敬語?迅速なご対応/早速のご対応

急な対応 お礼

AAA株式会社 BBB部 CCC様 いつもお世話になっております。 平素は格別のご厚情を賜り、 心からお礼申し上げます。 貴社にご利用いただけることを 企画開発担当一同、大変喜んでおります。 末永くご利用いただけますよう 心よりお願い申し上げます。 (後日、改めてごあいさつに伺います。 ) メールにて恐縮ですが、取り急ぎお礼まで。 今後ともよろしくお願いいたします。 AAA株式会社 BBB部 CCC様 いつもお世話になっております。 このたびは、ご多忙中にも関わらず、 「初級投資セミナー」の講師をご承諾の由、 心からお礼申し上げます。 (お引き受けいただき、とても感激しています。 ) (半年前にご講演いただいた内容が 大変好評でしたので、今回は参加希望者がさらに増えそうです。 ) 先生の軽妙かつ独特の語り口で 有意義なお話がうかがえることを、 関係者・参加者一同、大変楽しみにしております。 当日までの時間がわずかで申し訳ございませんが、 よろしくお願いいたします。 なお、当日の予定につきましては、改めて ご連絡いたします。 メールにて恐縮ですが、まずはとり急ぎお礼まで。 よろしくお願いいたします。 AAA株式会社 BBB部 CCC様 いつもお世話になっております。 この度はご寄付をいただきまして 誠にありがとうございました。 大学の教育・研究施設の水準向上を目指す 活動の趣旨をご理解いただき、ご厚意を頂戴したことは、 大変ありがたく感謝にたえません。 おかげさまで、多くの方にご賛同をいただき、 総額はxxx万円に達しております。 これを原資に、教育プログラムの新設、研究施設の 改良などを行えることになりました。 (活動の成果が目に見える形で現れることになり、 協会員一同感激しております。 ) 今後もますます、母校の教育水準向上を目指して、 この活動に力を入れて行こうと決意を新たにしています。 どうか末永いお力添えのほど、よろしくお願い申し上げます。 メールにて恐縮ですが、とり急ぎお礼まで。 今後とも、よろしくお願いいたします。 AAA株式会社 BBB部 CCC様 いつもお世話になっております。 本日は、急な問い合わせにも関わらず ご対応いただき、ありがとうございます。 当社での導入を検討したいと思います。 この分野については社内でも未整備のため 御社のサポートを大変心強く思っています。 お気づきの点などあれば、遠慮なくお聞かせください。 まずは本日のお礼まで。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 AAA株式会社 BBB部 CCC様 いつもお世話になっております。 佐藤様には、社内・社外多くの方に ご協力を呼びかけていただき 心からお礼申し上げます。 アンケート調査の内容は分析し、 今後の業務改善の参考にご活用いただけるよう 報告書としてまとめ、来月下旬に配布いたします。 なお、今回いただきました個人情報につきましては 本調査の目的以外に利用しませんので、 ご安心ください。 今後もお気軽にご意見・ご要望を お聞かせいただければと存じます。 まずはご協力のお礼まで。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

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素早い対応への感謝の表現「迅速な対応、ありがとうございました」の応用パターン

急な対応 お礼

「早速のご対応」という言葉をビジネスシーンや顧客側として見聞きしたことがありますか。 実際にビジネスシーンで使われることは珍しくなく、言われたりしたことがある方もいらっしゃるでしょう。 では、どのような意味を持っている言葉なのかご存知ですか。 「早速のご対応」とは、早と速が付いていることから「早く(速く)」対応してくれた、という意味のイメージを持っています。 しかし、使い方については正しい知識を持っているでしょうか。 「早速のご対応」は、ビジネスシーンで使用する側や顧客として使われる側になる言葉であるため、正しい使い方を知っておくことで役立つ時が来るかもしれません。 それでは、「早速のご対応」の意味について説明していきます。 また、似たような場面や意味合いで使用されることが多い言葉も説明しますので、比較しながら正しい使い方を学びましょう。 早速の意味 「早速」は「応じてすぐに」という意味を表します。 例えば、何か要望があってその内容がすぐに応じるべき時や、しようと思ってからすぐにやり始める時など、「行うことが定まってからすぐに対応すること」を「早速」で表します。 文に入る時や話題を変える時の起こし言葉であり、目上や目下に関わらず使用可能な言葉です。 「では、早速」といった使われ方で、テレビ・映画・舞台・アニメ・書籍などで見かけたことがある方が多いと思います。 自分が日常の中で使用しているという方もいることでしょう。 「早速」の言葉自体は身近なものですが、「早速のご対応」となるとあまり親しみがないかもしれません。 しかし、ビジネスシーンや丁寧な言葉としては適切なため「早速のご対応」が使用される場面も多くあります。 類語その1「早々」 「迅速なご対応」は「早速のご対応」よりもビジネスシーンや顧客側に対して用いられる言葉です。 また、「迅速」には行動が非常に早い・物事の進行が早いといった意味があります。 「早々」にも似たような意味がありますが、「迅速」は立場に関係なく使用できる言葉であり、「早々」と違って目上の人にも顧客に対して用いることができます。 また、相手のことを表す時も自分のことを表す時も使用できます。 ビジネスシーンや丁寧な言葉としては「早速のご対応」よりも「迅速なご対応」の方が適切と言われていますが、「早速のご対応」でも構いません。 「迅速」は物事の進行や行動が早いことを示していますが、「早速」は応じてすぐにという意味があるため、応じて今すぐに行動する場合は「早速のご対応」、応じて今すぐにではないけれど早く対応する場合は「迅速なご対応」の方が言葉の意味としては適しています。 類語その3「早急」 「早急」は非常に早いことですが、敬語表現としても使用できるのに命令系にもなってしまう言葉のため使用場面には注意が必要です。 「早急に頼む!」と上司が部下に使用することはよくあるかと思いますが、間違いではありません。 ただ、部下が上司に「早急にお願いします」と言うと少し命令系になってしまうため、部下が上司に対し「早急」を使用する時は「早急にお願い申し上げます」丁寧に聞こえるようにしましょう。 「早速」「早々」「迅速」「早急」と似たような言葉はたくさんありますが、それぞれ意味合いとしては異なる印象があり、使うことができる場面も違います。 目上の人に対しても使用できるものもあれば、目上に対しては失礼に値するものもあるため、使い分けが大事です。 無難な言い方としては「早速」と「迅速」が立場に関係なく使用できるオールマイティな言葉なので、ビジネスシーンには最適な言葉です。 「早速のご対応」は、目上の方に使用する敬語表現としては正しいです。 正しいというよりは、間違ってはいないと言った方が適切でしょう。 理由としては、敬語表現としては「迅速なご対応」が最も適しているとされているからであり、「迅速」の意味と比べると「早速のご対応」は使用できる場面が限られます。 応じて今すぐに動く場合のみ「早速のご対応」であり、数日以内に行うような早いけど間がある場合は「迅速」です。 例えば物販の取引で、入金後すぐに発送してくれたことに対しては「早速のご対応」ですが、早いけれども入金後すぐではない場合には「迅速なご対応」が適しています。 ただ、細かな話になるため一般的に早いことを示す時には「早速なご対応」でも「迅速なご対応」でも構いません。 「早速のご対応いただき、ありがとうございます」尊敬語で「もらう」の意味がある「いただく」が変化した「いただき」が加わりましたが、この使い方は間違いです。 「もらう」というのは「してもらう」「何かをもらう」の意味合いがありシーンによってどちらの意味合いになるかは違ってきますが、「ご対応」のように「ご」や「お」が付いた言葉に次いで「いただく」を付けることは敬語表現として不適切とされてきます。 「いただき」を使用する時は「ご対応」ではなく「対応」で良く、「対応」と「いただき」の間に「をして」を入れると文がまとまります。 「早速の対応をしていただき、ありがとうございます」とすれば、使用可能です。 少々難しい敬語表現のルールになりますが、相手の許可を得る言葉の「いただく」を次いで使用する時は「ご」や「お」が付く言葉は使用不可ですので覚えておきましょう。

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