ウニヒピリ の おしゃべり。 楽天Kobo電子書籍ストア: ウニヒピリのおしゃべり ほんとうの自分を生きるってどんなこと?

▶ 7:ウニヒピリ【 実践編 】/ ホ・オポノポノ実践の決め手はこれ

ウニヒピリ の おしゃべり

ウニヒピリ 内なる子ども との対話で、幸せになる方法。 世界的小説家の吉本ばななさんと、ハワイに伝わる問題解決法ホ・オポノポノを通して自分らしさを模索する平良アイリーンさん SITHホ・オポノポノ・アジア事務局広報担当 が、ウニヒピリとの対話で自分らしい豊かな人生を手に入れる秘訣を語り合いました。 ウニヒピリとの対話でなぜ生きやすくなるのか? ウニヒピリとの対話の先にどんないいことが起こるのか? ウニヒピリの声を聞くタイミングとは? ウニヒピリをケアする方法とは? など、仕事・人間関係・子育て・家族・生き方ほか、人生に効くヒント満載です。 吉本ばななさんの短編小説「ウニヒピリ 自分の中の小さな子ども」も再録! 「Grazia」2010年8月号掲載 もくじ 吉本ばなな 短編小説 ウニヒピリ 自分の中の小さな子ども 第一章 生きやすさのヒント 第二章 自分らしい仕事・生き方 第三章 生きづらさの理由 第四章 矛盾のない生き方 第五章 ほんとうの自分を生きるために 吉本ばなな 1964年、東京生まれ。 日本大学藝術学部文芸学科卒業。 '87年『キッチン』で第6回海燕新人文学賞を受賞しデビュー。 著作は三十数ヵ国で翻訳出版されており、イタリアで93年スカンノ賞、96年フェンディッシメ文学賞 Under35 、99年マスケラダルジェント賞、2011年カプリ賞を受賞している。 近著に『切なくそして幸せな、タピオカの夢』『吹上奇譚 第二話 どんぶり』 幻冬舎 ほか。 平良アイリーン 1983年、東京生まれ。 明治学院大学文学部卒業。 2007年にホ・オポノポノと出会って以来、生活のあらゆる場面で実践中。 現在はSITHホ・オポノポノ・アジア事務局広報担当として、日本をはじめアジア各国の講演会の際に講師に同伴し活動している。 また、ヒューレン博士やKR女史のそばで学んだ自身の体験をシェアする講演活動を行っている。 著書に『ホ・オポノポノジャーニー ほんとうの自分を生きる旅』、翻訳書に『ホ・オポノポノライフ ほんとうの自分を取り戻し、豊かに生きる』『ハワイの叡智ホ・オポノポノ 幸せになる31の言葉』 すべて講談社 ほか。 吉本 ばなな 吉本ばなな 1964年、東京生まれ。 日本大学藝術学部文芸学科卒業。 87年『キッチン』で第6回海燕新人文学賞を受賞しデビュー。 著作は三十数ヵ国で翻訳出版されており、イタリアで93年スカンノ賞、96年フェンディッシメ文学賞 Under35 、99年マスケラダルジェント賞、2011年カプリ賞を受賞している。 近著に『切なくそして幸せな、タピオカの夢』『吹上奇譚 第二話 どんぶり』 幻冬舎 ほか。 平良 アイリーン 平良アイリーン 1983年、東京生まれ。 明治学院大学文学部卒業。 2007年にホ・オポノポノと出会って以来、生活のあらゆる場面で実践中。 現在はSITHホ・オポノポノ・アジア事務局広報担当として、日本をはじめアジア各国の講演会の際に講師に同伴し活動している。 また、ヒューレン博士やKR女史のそばで学んだ自身の体験をシェアする講演活動を行っている。 著書に『ホ・オポノポノジャーニー ほんとうの自分を生きる旅』、翻訳書に『ホ・オポノポノライフ ほんとうの自分を取り戻し、豊かに生きる』『ハワイの叡智ホ・オポノポノ 幸せになる31の言葉』 すべて講談社 ほか。 日本大学藝術学部文芸学科卒業。 87年『キッチン』で第6回海燕新人文学賞を受賞しデビュー。 明治学院大学文学部卒業。 2007年にホ・オポノポノと出会って以来、生活のあらゆる場面で実践中。 現在はSITHホ・オポノポノ・アジア事務局広報担当として、日本をはじめアジア各国の講演会の際に講師に同伴し活動している。 また、ヒューレン博士やKR女史のそばで学んだ自身の体験をシェアする講演活動を行っている 本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです ホ・オポノポノを始めた頃、どのようにウニヒピリと接したらいいかわからず、途方に暮れていた。 そんな時、アイリーンさんが訳した「ウニヒピリ」が出版されて、とても嬉しかった。 そして、 素敵な訳をする方だと思った。 もっと、この人の訳を読んでみたい、と思っていたら、KRさんの 「ホ・オポノポノライフ」が出た。 それからアイリーンさん自身の著書「アロハ!」と 「ホ・オポノポノジャーニー」。 これはもう、何度読んだかわからない。 何かに行きづまると、 長年ホ・オポノポノを実践してきた方たちの声を聞きたくなる。 吉本ばななさんがホ・オポノポノについて触れた文を初めて見たのは、ヒューレン博士の 「みんなが幸せになるホ・オポノポノ」だった。 それがお仕事だから当然だけれど、 宝石のように美しい文章が、私のこころに残っている。 そんなお二人の対談集、とても楽しみにしていた。 読みながらずっと感じていた。 風が吹いている。 ウニヒピリの風。 どんな些細な小さなことも見逃さず、ウニヒピリの感じたままを話されるお二人。 きっとこの本も、これから何度も読み返すことになるのだろう、と思った。 家のこと、仕事のこと、介護のこと、いろいろなことがあるこの日々、 もう一度、しっかりウニヒピリの手をとって、歩いていこうと思えました。 ありがとうございました。 KR女史の書いた本も好きだけれど、こちらは日本人二人の対話形式になっていて、日本人としてのアイデンティティーについての話とか、日常生活の中に、どうホオポノポノを取り込んでいくかなど、お二人の会話の中から、時折気づきのような光が見えて、興味深かったです。 確かに、ハワイに住むハワイ人(あるいはアメリカ人)と、日本人は、また感覚が微妙に違うと思います。 本当の自分を生きるとは、自分自身の心と向き合い、まず自分自身を丁寧に扱い、本音を無視しないこと。 それを面倒くさがってやらないと、自分の心が拗ねてしまって、変な現実が現れたりしますよね^^ 一瞬一瞬、自分のハート(心)が楽しんでいるのか、嫌がっているのか・・なにをしたくて、なにがしたくないのかを見極めることは大切だし、そこを見過ごしてしまうと、後々大変になってくる。 クリーニング(浄化)は大事ですよね。

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ウニヒピリを受け入れホ・オポノポノをより効果的に実践するための方法とは?

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ウニヒピリとは?意味とホオポノポノとの関係やクリーニングケアは?

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「ホ・オポノポノ」「ウニヒピリ」ってなに? とはいえ、ホ・オポノポノはこの本の大事な土台にあるので、触れておくに越したことはありません。 「ホ・オポノポノ」はハワイ語で「過ちを正す」という意味。 アンバランスを正し、もともとの完璧なバランスを取り戻す、古代ハワイから伝わる問題解決法です。 P24 「ホ・オポノポノってなに?」 HSP関連本でおなじみの長沼先生の本でも、ちょこっと紹介されていました。 どこかで聞いたことあると思ったんだ。 ホ・オポノポノで主に実践するのは「 クリーニング」と呼ばれること。 そして、そのクリーニングをする際に鍵となるのが、「 ウニヒピリ」と呼ばれる記憶の保管庫です。 すでに「???」となってしまいますね。 (わたしはなりました) ウニヒピリは インナーチャイルドとも呼ばれます。 小さいころの記憶だけでなく、宇宙がはじまった瞬間から現在までの記憶を蓄えているそうです。 そして自分の性格やクセは、このウニヒピリによるものなんだそうです。 要するに、こころがもやっとしたりなにか動いたときには、それはウニヒピリ、インナーチャイルド(内なる子ども)が反応しているから。 でも、長年のいろいろな経験から、その声がキャッチしづらくなっているので(例えば「〜ねばならない」思考に取り憑かれているとかね)、クリーニングしてウニヒピリの声を聞きましょう(ほんとうの自分らしさを取り戻しましょう)ということ だと思います。 本書にはさらに詳しい解説が載っていますし、他にも専門の本があるそうなので、もっとよく知りたい方は調べてみることをお勧めします。 ウニヒピリのイメージは、冒頭のばななさんの短編小説がとてもわかりやすいです。 感想 基本的に本書の8割はばななさんとアイリーンさんの対談で占められています。 「 自分らしく生きる」って簡単なようでとてもむずかしい。 それをゆるっとやさしい言葉で自分たちの体験も交えながら語りかけてくれます。 ちょっとこころが疲れたとき、「 これでいいのかな」とこころがモヤモヤしたときに読むと、良い指針を得られそうです。 読んでいるだけで、癒しがやってくる感じです。 わたしの場合は。 冒頭にも書きました通り、でもわたしはホ・オポノポノに完全に傾倒したかというと、そうではありません。 ホ・オポノポノやウニヒピリの考え方には賛同するところもあるけれど、実践はしないなと思いました。 それはたぶん、わたしはホ・オポノポノ以外の方法をすでに実践しているから。 具体的にそれはなに? と聞かれると、ちょっとプライベートな領域に踏み込みすぎるのでそこは伏せますが、あえてホ・オポノポノという方法をこれから新たに取り入れてこれまでのやり方を突き崩したり、増やしたりするほどではないと、自分では思いました。 でも、ウニヒピリの内なる子どもの考え方は、ちょっと自分のなかには弱かったので、これは積極的に折に触れて大事にしたいなあと思いました。 これは冒頭のばななさんの短編小説から得られたところがとても大きい。 一見役に立たないものでも、こころがちょっと嬉しくなったり、響いたりするのは、ウニヒピリが喜んでいるから。 そう思うと、無駄だと切り捨てることはやっぱりちょっと違うんだなあと思います。 わたしはわたしの内なる子どもを大切にしてあげたいと思いました。 そうはいってもこころの声を聴くのって、簡単なようでむずかしい。 だからこそクリーニングが必要、となるのでしょう。 わたしの使っている言葉で言うと、頭で考えているうちはダメで、それがからだにまで降りてきたときストンといきます。 「 腑に落ちる」という言葉は、これ以上にないくらいぴったりとうまく言い表している。 だからウニヒピリの声を聴くというのは、からだの声を聴くということでもあると思うの。 これが正しいとかではなく、自分のなかでピタッとくるもの。 意外とそれには普遍的な共通性があるのだと思います。 自分に合ったやり方を実践していけると良いですし、ホ・オポノポノが自分に合うという方は、どんどんやっていけば良いのではないかと思います。 でもホ・オポノポノに馴染まなくても、本書は十分に楽しめる本です。 結び わたしは割とかたくなりやすいので、ときどきこういう本を読むとこころが柔らかくほぐれます。 それは旅に行ったり、自然に触れたりするときにも起こります。 日頃からほぐすことを、意識したいなあと思います。 ばななさんのタピオカの本もまた読んでみたいです。 —4月8日追記—- タピオカの本読んでみました。

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