黄門 ちゃ ま 喝 初代 モード。 パチスロ黄門ちゃま 喝 スペック・解析情報

やはりパチスロ黄門ちゃま喝は表堅実の方が勝ちやすいと思います。

黄門 ちゃ ま 喝 初代 モード

6)時の一部 (超高確滞在中・汚名返上中のMITO目は当選濃厚) 継続 4G以上 性能 ・ハンマープライス複数ストックの大チャンス! (最低3個!? 9個 初代モード中の抽選 モードについて 初代モード中はA~Cの内部モードが存在。 ハンマープライスストック時にモード移行抽選を行う。 モードの概要 モードA 残り保証1回の状態 モードB 主に確変図柄当り後に移行するモード 残り保証回数2回 モードC 突入時に滞在するモード ストック時に必ずモードBへ移行 モード移行抽選 滞在モード 移行先 初代モード 終了 モードAへ モードBへ A 66. [Bisty(ビスティ)] 2020年7月6日(月)導入開始• [Spiky(スパイキー)]• [BELLCO(ベルコ)]• [WORLD(ワールド)] 2020年5月18日(月)導入開始• [PIONEER(パイオニア)]• [Carmina(カルミナ)]• [ACROSS(アクロス)] 2020年5月11日(月)導入開始• [D-light(ディ・ライト)]• [YAMASA(山佐)] 2020年5月7日(木)導入開始• [SanThree(サンスリー)] 2020年4月20日(月)導入開始• [ACROSS(アクロス)]• [Daito(大都技研)] 2020年4月6日(月)導入開始• [SANYO(三洋物産)]• [NET(ネット)] 2020年3月23日(月)導入開始• [Enterrise(エンターライズ)] 2020年3月16日(月)導入開始• [BALTEC(バルテック)]• [OKAZAKI(岡崎産業)]• [Sammy(サミー)] 2020年3月2日(月)導入開始• [BELLCO(ベルコ)]• [SANYO(三洋物産)]• [SANYO(三洋物産)] 2020年8月3日(月)導入開始• [newgin(ニューギン)]• [Sammy(サミー)] 2020年7月20日(月)導入開始• [Daiichi(大一商会)]• [TAKEYA(竹屋)]• [TAKEYA(竹屋)]• [SANKYO(三共)]• [SANKYO(三共)]• [newgin(ニューギン)]• [TAKAO(高尾)]• [MARUHON(マルホン工業)] 2020年6月15日(月)導入開始• [NISHIJIN(西陣)] 2020年5月18日(月)導入開始• [SANKYO(三共)] 2020年5月11日(月)導入開始• [newgin(ニューギン)]• [TAKAO(高尾)]• [Daiichi(大一商会)]• [JFJ(ジェイエフジェイ)] 2020年5月7日(木)導入開始• [SANYO(三洋物産)]• [NISHIJIN(西陣)].

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パチスロ黄門ちゃま 喝 スペック・解析情報

黄門 ちゃ ま 喝 初代 モード

ビタ押ししてきました。 今もそうですが、私は当時、 ビタ押しが本当に本当に苦手でした。 2コマ目押しもできなかったので、技術介入が必要な台は、最大限回避するようにしていました。 Aタイプに苦手意識があったので、ジャグラーでさえあんまり打たないようにしてたんですよね。 今じゃAタイプの方が好きになりました。 さて、当時は マクロス2~ボーナスライブver~という台がありました。 BARをリール上段に揃えるだけなのですが、 中リールはビタ押しが必要です。 それを知ってからは、友達に譲るなどして、自分では打たないようにしていました。 しかしこの日は1人。 なのに台が764Gで落ちている……。 自分で頑張らないといけない状況が来てしまいました。 手が……手が震えてきました……! これが武者震いか! いいえ、 プレッシャーに負けてるだけです。 それにこういう時に限って、心の準備をする前にビタ押しの瞬間がソッコーやってくるんですよね。 投資1mlでボーナスに当選し、私、涙目。 でも私、実はこの時 スロットを始めて3年は経ってるんですよね。 2コマ目押しは少しできるようになっていたので、そろそろビタ押しにも挑戦していかなければ! そうじゃないと、ハナビも打てないままです!(たしかハナビは打った事がなかった。 恐くて) BARを上段に揃えるだけ。 BARを上段に揃えるだけ。 BARを上段に…… 揃えるだけだー!! 一発成功です! BARが綺麗に上段に並んでます! ビタ押しに一発成功しました! 友達がいなくても、私ちゃんとやれてるじゃない! でも問題は、ビタ押しが成功してもARTが確定するわけではなく、 あくまで抽選するだけってことです。 ART突入ならず。 こんなに頑張ったのに、ARTには入りませんでした。 ビタ押し、意味無し……。 ---スポンサーリンク--- 初代モード! マクロス2ではガックリ来ちゃいましたが、それでも私は前に進み続けます! 私に停滞の文字はない!! というか、停滞する前に 黄門ちゃま喝の572Gを拾いました。 マクロス2よりかは得意です! だってあんまりガッツリ目押ししなくていいんだもの! あ、でも今は技術介入あった方が好きですよ! 人って変われば変わるものですね! マクロス2では投資1mlで当たりましたが、この台では投資4mlでATに当選しました。 2台とも低投資でありがたいです。 とはいえ、ATは合計で60Gスタート。 あまり出玉には期待できません。 しかしAT中、強チェリーから印籠チャンスに当選! たぶん乗っても40Gだろうけど……と思っていたら、 なにこれ? 何かいいもの、というのは伝わってきます。 プレミア感を醸し出してますもの。 でも、詳細がぜんっぜんわかりません。 今まで70台くらい打ってきましたが、見たのは初めてです。 ちょっと上位の特化ゾーンなのかな、と思いながら、特に調べもせずに回していると、 印籠チャンスが当たりました。 また当たりました。 えっ、何が起こってるの!? ここで初めて、初代モードについて調べました。 もうご存知の方も多いと思いますが、偉そうに語らせてください。 初代モードとは、 ・印籠チャンス当選時の0. 7個 ふむふむ。 こりゃほとんど引けないはずだ!! 何十台打とうとも、なかなか引けない数字ですよ! ちなみに現在まで、初代モードはたしか2回しかいれた事がないと思います。 本当にプレミア感満載ですね。 ---スポンサーリンク--- 印籠チャンスの選択肢 数字(特に確変図柄)を揃え続ければ、初代モードがずっと終わらないという夢のようなシステムで、私が当てた印籠チャンスの数は…… 5個!! THE・平均でしたが、印籠チャンスが5回も来ましたよ! 1回1回の上乗せは大きくない……というか、最低保証かなってくらい少なかったのですが、それは多分、当時は 裏堅実しか選んでいなかったからでしょう。 今は直乗せの表堅実一択ですが、昔はほぼ勧善懲悪になる裏堅実ばっかり選んでました。 勧善懲悪が一番上乗せすると信じていたのです。 この時、私に 表堅実が一番堅実だよと気づく力があれば……! でも残りゲーム数は266Gになりました。 これは多い? 少ない? うーん……これも平均って感じですかね? ここから、ちょこちょこと上乗せを重ね、さらに9回裏何とかに2連続入れたので、 そこそこ出てくれましたよ! こんなに出てくれるなんて、感謝、感謝でございます! ……しかし、この時の私は 「3000枚は堅いと思ってたんだけどなあ」とナマイキな事を考えていたのであります。 今の私から言えば、 1000枚出るだけありがたいんですよ!! 黄門ちゃまで1000枚なんて、もうどれくらい見ていないか! 1000枚以上出るだけで御の字なんですよ! あの頃の私に、そう言いたいです。 それでは、次回の更新まで…… トランキーロ! あっせんなよ!!.

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P真黄門ちゃま パチンコ新台

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ここ最近に出るパチスロ新機種は、 ほとんどの機種が1日打てばもう飽き飽きする、同じような台ばかりで、 打ってても「だからなんなんだ」としか思わないんですよね。 そんなオヤジスロッターの私でも、たま~に、「開発者は天才」と感動する、 奇跡のような神台に出会うことがあります。 5号機以降でいえば、 「(初代)新世紀エヴァンゲリオン」「鬼の城」「ミリオンゴッド~神々の凱旋~」 とかがそうなんですけど、 最近はオリンピアの「パチスロ黄門ちゃま喝」がこれに加わりそうな感じなのです。 「いまさら黄門喝の話?」と怒られそうですけど、おつきあいください。 スポンサードリンク 突然変異的におもしろい台を出すオリンピア 4号機時代には「ホットロッドクイーン」や「レースクイーン」、「大吉倶楽部」、 「南国育ち」「ゴールド&ゴールド」など、独創的で面白い台を連発していた オリンピアですが、最近はデカい液晶と派手な音声を搭載してりゃあいいだろみたいな マシンばかり出していて、正直言って新台を出されてもなにも期待してないし 触ろうとも思わないのです。 でも、5号機以降でも、突然変異を起こしたかのような名機をいきなり発表したりするので侮れない。 最近で言うと「パチスロラブ嬢」「めぞん一刻 桜の下で」とか。 で、「黄門ちゃま喝」の前後には「カウボーイビバップ」「麻雀物語3」 「デビルサバイバー2」などという台が発表されていますが、 まともに打てるのは「黄門ちゃま喝」だけ、というか、これだけが異彩をはなつ面白さを持っていた、 ということにだんだん気がついてきました。 私の地域のホールを見渡してみると、やはりというべきか、 これらの機種のなかでいまだに設置されているのは「黄門ちゃま喝」だけです。 通常時に飽きない この台の特徴などを詳しく説明してると長くなるので、打ったことのない方は をチェックしていただくとして話をすすめます。 通常時は2種類のポイントを貯めてチャンスゾーンへの突入や直接AT当選を狙うゲーム性。 チャンスゾーン抽選の「御一行箱」310カウンターと、 AT抽選の「印籠箱」310カウンターに、ポイントが表示されます。 御一行箱が310ポイントに達すると、自力チャンスゾーン「御一行チャレンジ」突入抽選、 印籠箱が310ポイントに達すれば、AT抽選を行います。 毎ゲーム、成立役によってポイント加算をしていきます。 こういう「ポイント」とかいうの大嫌いなんですけど、この台は許せる。 ラブ嬢や戦国乙女深淵みたいに、いつになったら満タンになるのか気が遠くなるような 感じではなく、割とすぐ満タンになりそうな期待が持てて、 満タンにするまでの労力と満タンになったときの恩恵の大きさのバランスが絶妙。 そして、リプレイの連続やベルリプレイの連続など、レア役でなくともポイント大量ゲットも あるので、毎ゲーム飽きずにレバーが叩けるところがよい。 リプレイが引けたら、次ゲームも「リプで!」と思って期待して打てるわけです。 このへんは「ミリオンゴッド凱旋」もそうですね。 さらに、スイカなどでの獲得ポイント数に微妙な設定差があるのもよい。 設定推測にはとても使えるレベルではないですけど。 で、両方の箱が同時に310を超えると、設定1でも50%でCZとATにダブル当選、 それに漏れても必ずCZには入る激アツのダブルルーレットとなるため、 どちらのポイントも同時に大量獲得できるチャンスとなる「喝ゾーン」がアツい。 ここで「喝ゾーンが来てくれれば・・」というところで 「喝」ランプが煽りを始めたりすると「お願いします!」となるわけです。 というように、ポイントシステムがよくできているので、 通常時に飽きることがありません。 ポイント獲得は成立役と連動しているので、 きちんとリール出目でアツくなれるというところもすばらしい。 スポンサードリンク ハイライトはやっぱり印籠チャンス しかしなんといっても一番アツくなれる瞬間は「印籠チャンス」。 ATはここから始まりゲーム数を抽選、AT中の上乗せもこれが中心となります。 上乗せ特化ゾーンの抽選比率の異なる6種類のモードから任意に選び、 レバーオンで上乗せ特化ゾーンがどれになるか抽選。 安定をとるか、大量獲得orハズレの勝負をするかを選べるわけです。 私は基本的に「裏・挑戦薬」。 時間がないときは他のを選ぶ場合もありますけど。 30%で最強上乗せ「家康降臨」に当選します。 内部的に99. 12%の確率でループ抽選し、 100以内にループから漏れた場合は最低保証の100ゲームの上乗せ。 まあ、体感的にはほとんど100ゲームですね。 ほとんどいつも100ゲームで終わるだけに、風車ランプが点灯したらおしっこちびります。 確率的には600や700もありえそうですけど、私の最高は430くらい。 「Temptation Game」は名曲 で、ATがスタートすると、ジョグダイヤルでBGMが選べるんですけど、 お銀のキャラソン?「Temptation Game」がやたらカッコいい。 AT中の白七揃いから突入する印籠チャンス高確率ゾーン「かげろうお銀モード」でも 流れる曲なんですが、私は家康降臨が引けたら必ずこの曲をセレクト。 アグレッシブなベースが超クール。 私の調べた限りではサウンドトラックは売ってないようですが、 ぜひCDで出してもらいたい。 歌ってるのは誰なんでしょうか。 ( 追記:2017年末にサウンドトラックが発売になっています。 パチンコで言うと「CR南国育ちin沖縄」とか「CRラブ嬢プラス」とか、 パチスロだと「空手バカ一代」とか。 「戦国乙女」シリーズは狙いすぎな感じでダメでしたけど。 実戦データ。 一撃の性能はたいしたことないがとにかく荒れる ある日の実戦データ。 基本的に天井狙い(600ゲームくらいから)ですが、 この日は黄門ちゃま喝を増台したホールのアツいとされている日だったので、 いい挙動だった台を狙ってみました。 AT機の実戦データ作ったの初めてでわかりやすくできませんでした。 すみません。 高設定を狙って打ったものの、いきなりATルーレット3回連続スカをくらって 天井までまっしぐら。 しかも前任者が押し順ミスしたのか、ペナルティで1010ゲームで天井発動。 もうこの時点でモチベーションは下がりまくり。 やる気のある時なら天井でも「裏・挑戦」を選ぶところですが、 「倍ちゃんっす」の恩恵を確実に欲しくなり「表・挑戦」を選択。 「怒髪天」に当選し110ゲーム。 倍で220ゲームの上乗せからスタート。 そこから「裏・挑戦」が5回スカって、3回目の初当たりでやっと 「家康降臨」。 やっぱり100ゲーム。 しかしそこから家康降臨2回(ともに100ゲーム)、 100ゲームの直乗せなどをやって、最終的にはプラス670枚。 「裏・挑戦」は11回中3回当選(27. 3%)で、ほぼ確率通り。 設定1でも40%でAT当選のATルーレットが5回すべてスカということで、 高設定はなさそうでしたが、設定推測はやはり容易ではないですね。 まあしかし、なかなか楽しく打てました。 通常時、AT中ともにアツい叩きどころが至る所に用意されているし、 敵キャラも含めてキャラクターが嫌味がなくカワイイので楽しい。 ステップアップ直乗せ!はじめて引きました。 10ゲームから・・ 30ゲーム! もういっちょお願いします! ピンボケすみません。 お銀の写真を一生懸命とるオッサンは異様だったでしょうね。 100ゲーム!数字的にはたいしたことないですがなかなかレアです! 「初代モード」を引くまで打つのをやめない プレミアムが数多く用意されている「黄門ちゃま喝」。 どのプレミアムも一撃性能はたいしたことないのですが、 いろいろ種類が多いため確率は低くなかなか引けないものもあります。 いつも1か2ゲームで勝っちゃう。 語りつくせない面白さ ほかにも魅力満載な「黄門ちゃま喝」なんですけど、 長くなってきたのでこのへんにしておきます。 こういう文句なしに面白い台なら、負けを覚悟でおカネを浪費してもいいかな という気になりますね。 こんな凄い台をつくったメーカーが、 これより後は登場即産業廃棄物、としか言いようのない台を連発しまくる不思議。 さらに、こんな凄い台の設置がいまいち伸びなかった不思議。 どの世界でもそうですが、優れたものが必ず市場価値があるかというと そんなことないんですよね。 悲しいことだと思います。 いつか、「黄門ちゃま喝でついに初代モード突入!結果は・・」とか、 「家康降臨で4ケタ!さらに倍ちゃん登場で・・・」とかいう記事を 書くことを目指して、設置がある限り打とうと思います。 スポンサードリンク おすすめ記事:.

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