アンパンマン 映画 ブルブル。 アンパンマン映画第29作!カレーパンマンが主役!?遅咲きのメイン映画でもピリリと決めるカレーパンマン大活躍【ブルブルの宝探し大冒険!感想】

アンパンマン映画 興行収入まとめ【1位はバイキンマンがメイン!?】

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楽天ブックスで購入したら「アンパンマン名札カード」がついてきた! 私は楽天ブックスで購入したのですが、先着特典として「アンパンマン名札カード」がついてきました。 この 名札カードは先着なのでなくなり次第終了となるようです。 初回封入特典はお風呂で遊べるパズル この「それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険!」の初回封入特典は、お風呂で遊べるパズルでした。 このパズルを見た瞬間さっそく遊び始めた娘。 気に入りすぎて保育園にも持って行こうとするくらいでした。 起きているときはずっとみようとするのでニュースを見ることができなくなった 誕生日パーティーはケーキのみの質素な感じでプレゼントを渡したのも夜でした。 なのでDVDを見たのは翌日の保育園から帰ってきた時に初めて見ました。 初めはあまり興味がなさそうな顔をしていましたが、保育園でもおなじみのアンパンマンが登場すると表情が一変。 キラキラと目を輝かせてテレビの画面に釘付けになってしまったのです!! ありがたい事に親はニュースを見ることができない。 なぜなら朝起きてから夜寝るまで基本的に起きているときはこのアンパンマンの映画を見たいと言ってくるからです。 我が家ではXbox OneでDVDを観ているのですが、勝手に電源をオンにしてコントローラーをかちゃかちゃと操作するのです。 そして最後は「できない。 」とコントローラーを渡してきます。 自分で勝手に観ようとするくらいこのDVDにハマってしまっているので嬉しい反面なんだかなぁと思ってしまいました。 娘と一緒にDVDの映画を観てみた感想 とりあえず私もどんな内容の映画なのか気になったので娘と一緒に観てみました。 アンパンマンの映画って大人だけではまず観ることがないですし、大人側から観た感想を紹介します。 2歳の娘はまだ集中して観続けられないようだ まず思ったことは 娘は集中して観続けることができないということです。 この映画は60分程度の長さで大人の感覚でいうと比較的短い映画なのではないかなと思います。 その反面小学生くらいの子供にとってはちょうどいい長さの映画なのかもしれません。 幼児にとっては集中して観るということが難しいのではないでしょうか。 私は自宅でこのDVDを観させてじっと座って観てられないということは映画館に行ったらどうなることやらとちょっとした恐怖を覚えました。 実際に保育園のクラスのお母さんの話で子供と一緒に映画館に行ったところ、 「大人しく映画を観ていた時間なんてほとんどなかったよ。 」と言っていました。 なぜなら、コロコロと動き回ったり「もう出る。 」と言っていてとてもじゃないが映画に集中することができないらしのです。 ということはまだ2歳児にとって映画を大人しく観るということはかなり難しいということが言えますよね(笑)ちなみにそのお母さんは続いて「もうしばらくは映画館に行きたくない」といっていました。 子供がDVDを観るメリットとデメリット そこで子供がDVDのメリットとデメリットを私個人の意見ですが紹介したいと思います。 映画館でもらえるグッズはつかない• テレビを独占される• 最新の映画はすぐには発売されない あまりデメリットは思いつきませんでした・・・。 でも考えているうちに映画館で観るときにもらえるグッズはもちろんつきません。 もしグッズが欲しいと言われてしまったら映画館に行くしかないですね。 また、テレビを独占されます!!起きている間ずっと観たいと言われるので大人がテレビ番組を観る時間は大幅に少なくなります。 最後にDVDは当たり前のことですが、最新の映画はすぐには発売されません。 だいたい1年近く経たないと発売されませんよね。 やはり最新の映画を観たい場合は映画館に行くしかないです。 なぜか大人だけで観ていた 初めは娘と一緒に観ていたはずなのに、いつの間にか大人だけでアンパンマンを観ているのです(笑)私もなぜか物語の中に引き込まれてしまいました。 大人だけで観てるなんて側から見たらちょっとシュールですよね。 子供が観たいというからつけたのにいつの間にか子供はいなくて・・・。 別の部屋で遊んでいる。 しかも大人だけで最後まで観てるなんて・・・。 ということは大人も楽しめる映画だということがわかりました。 映画の冒頭は音楽から始まる まず、この映画を観て思ったことはいきなり物語が始まるのではないということです。 最初は夏祭りのシーンから始まり、アンパンマンなどのキャラクターが歌を歌っているところから始まります。 その音楽の音量が思ったよりも大きいなと感じたのは私だけかもしれませんが・・・。 おそらく、アンパンマンの映画の最初は音楽から始まるみたいです。 娘はリズムに乗って体を揺らしてみたり手を叩いたりして毎回上機嫌になります。 アンパンマン以外にもカレーパンマンや食パンマンなどのお馴染みのキャラクターが歌ったり踊ったりしているので、自然とひきつけられるのかもしれませんね。 アンパンマンがあまり出てこない 冒頭の音楽が終わると、待ちに待った物語のスタートです。 ここからはネタバレに近くなってしまいますが、夏祭りの花火を横目に今回のメインキャラクターであるブルブルが登場します。 ブルブルは宝探しの名人の家系なのですが、家族の中でも最も怖がりでビビりなのです。 そんなブルブルと一緒に宝探しの旅に出かけるアンパンマンたちなのですが、アンパンマンがあまり登場しない!!アンパンマンではなくて、カレーパンマンが主にブルブルと一緒に行動するのです。 娘はアンパンマンが大好きなので、カレーパンマンが登場すると明らかに興味がなさそうな顔をしていました。 それでもアンパンマンが登場するとまたキラキラし表情になり画面に釘付けになっていました。 そんな顔を見ると本当にアンパンマンが好きなんだなと感じました。 おそらく映画によってよく登場するキャラクターは変わってくるのかもしれません。 2歳児は映画館より自宅でDVDを観させるのがちょうどいい 今回「それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険!」を観た感想は大人も楽しめる内容でした。 アンパンマンが出ているところは普段のアニメより少ないですが、その代わりにカレーパンマンが大活躍しているのでカレーパンマンが好きな子供は大喜びするのではないかなと思います。 残念ながら娘はアンパンマンが好きなようで、出ていないシーンは無表情でしたが・・・。 そんな大人も子供も楽しめる映画でしたが、まだ2歳の子供にとって1つの映画を集中して観るのは難しいんだなとも思いました。 60分というのは大人にとっては短いと感じることが多いですが、子供にとっては長い。 また、いろんなことに興味を持つ年齢でもあるので映画を少し観たら飽きて違う遊びをしてしまうことも多々あります。 映画館で観るのも雰囲気があっていいですが、小さい子供は自宅でのんびりとDVDを流してあげるのがちょうどいいのかもしれませんよ。 ちなみに夫のにゃむは初回特典のパズルをサイコロにしていました。 そんな遊び方があるとは子供並みの発想力だなと感心してしまいました(笑).

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[ ■アンパンマン映画■ ]

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アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険! トレーラー映像 夏祭りの会場にばいきんまんが現れました。 ばいきんまんは大暴れし、夏祭りの会場は最悪な状態に陥ります。 そこにアンパンマンがやってきて、ばいきんまんを倒そうとしました。 アンパンマンはなすすべもなくやられてしまい、ばいきんまんが勝利します。 そこでばいきんまんの目が覚めました。 実はアンパンマンを倒したというのはただの夢だったのです。 ところがばいきんまんはアンパンマンに勝利した夢を現実にしようと、実際に夏祭り会場に乗り込みます。 しかしそう簡単にいくはずもなく、ばいきんまんはアンパンマンに吹き飛ばされました。 その後、夏祭り会場にいたカバオくんたちがツリーハウスで遊び始めます。 突然ツリーハウスがぐらぐらと揺れ出しました。 それによってカバオくんが落下しそうになりますが、カレーパンマンが助けます。 アンパンマンも駆け付け、ツリーハウスを調べると、地面に穴が空いていることが分かりました。 その穴を開けたのはライオンの子供ブルブルです。 ブルブブは宝の地図をヒントに、宝探しをしていたのでした。 アンパンマンたちはブルブルから話を聞き、ジャムおじさんの元へ向かいます。 ジャムおじさんのおかげで、宝の地図にある場所がオニツノ島だと判明しました。 オニツノ島は危険な場所として知られており、ブルブルは怯えを隠せません。 そんなブルブルを見て、アンパンマンとカレーパンマン、しょくぱんまん、クリームパンダが一緒についていくことにしました。

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2017年アンパンマンの映画

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概要 [ ] 『それいけ! アンパンマン』TVシリーズ・劇場版シリーズ共に30年目の2018年に公開された本作は、の誕生、そして生命の根源となる「いのちの星」が作品の本筋に大きく関与する。 『アンパンマン』の原点となる『』をメインテーマに、好奇心旺盛で不思議な子・クルンとアンパンマン達が、いのちの星の故郷を救うべく奮闘する物語が描かれる。 前作同様、観客参加型のシーンも挿入されている。 ゲスト声優として、女優の、お笑いコンビの(・)が出演。 杏はクルン役、渡部はのだだんだん役、児嶋はゴロンゴロ役をそれぞれ演じる。 30周年記念で試写会には普段は出演することがなかった戸田や中尾もゲスト声優の3人と一緒に登場した。 また、これまでのシリーズでテーマソングや挿入歌を担当したの寺田嘉代の最後の出演となった。 最終興行収入は第2作『』(約6億6400万円、配給は)以来の6億円超えとなり 、配給作品では第28作『』の最高記録(約5億5000万円)を更新した。 あらすじ [ ] アンパンマン達の住む町では、年に一度開かれる『星祭り』の準備が進められていた。 ある日、どんな物でも吸引してしまうのゴミ箱から謎の黒い卵が突然飛び出した。 そして卵の中から「 クルン」という元気な子供が現れた。 自分がどこからやって来たのかを覚えていないクルンは、毎日楽しく仲間達と過ごしていた。 ところがある日、大量の黒い星がアンパンマンワールドに降り注ぎ、草木が枯れてしまう大事件が発生する。 「 いのちの星」の故郷への悪影響を懸念したアンパンマン達は、故郷となる地を目指し宇宙へと飛び立つ。 登場キャラクター(キャスト) [ ] 詳細はを参照。 レギュラーキャラクター [ ] アンパンマン - 今作ではクルンが黒い星を浄化する瞬間を一人目撃した。 中盤ではクルンと拉致するばいきんまんと対峙したが、岩山にぶつかり落下するばいきんまんを助けたり、お腹を空かせたばいきんまんにも自分の顔を分け与えようとしたり(結局は寸前で拒否された)と、ばいきんまんにも献身的な行為を見せている。 終盤に於いて黒い星が放つスクラップの塊に呑まれいのちの星が抜けていくといったトラブルに見舞われた。 しかし、ばいきんまんとクルンの協力もあって復活し、見事バイスターを倒した。 ばいきんまん 声 - 偶然にもゴミ箱に入っていた、クルンを見つける。 「クルン」という名を決めたのも彼である。 前作までは直接アンパンマン達の前に立ちはだかっていたが、今作では直接アンパンマン達の前に立ちはだかる訳ではないものの、自分の発明したハイパーゴミキエールがトラブルの原因となった。 黒い星のパワーを利用してアンパンマンをやっつけることを企てるも黒い星のエネルギーを自分の手で制御できない上に黒い星のパワーでアンパンマンが窮地に陥るとアンパンマンの救出に協力する。 アンパンマンやクルンと同様、流れ星にされなかった。 ジャムおじさん 声 - バタコさん 声 - めいけんチーズ 声 - ドキンちゃん 声 - 前作まで声を担当したが死去したため、テレビアニメ同様本作からは冨永が鶴の役を引き継いで担当することになった。 クルンを友達として可愛がり、一緒に遊ぶ。 ばいきんまんがクルンに話す武勇伝、自画自賛する内容を過去のVTRを交えて否定したり注意する事が多い(いのちの星の故郷上に漂うスクラップ状態のバイキンメカを見たばいきんまんがここには自身の長年の歴史が詰まっていると話すのに対し「失敗作」の歴史だと振り返り、クルンに話した)。 後半ではホラーマンと共にスクラップの塊に閉じ込められたアンパンマンの救出に協力する。 コキンちゃん 声 - 今作ではばいきん城ではなく、メロンパンナやクリームパンダの遊び友達のような形で随所に登場する(テレビ放送版ではカットされている)。 終盤ではカバオ達と共にアンパンマンの応援をするよう街の人々に働きかけた。 ホラーマン 声 - 今作では途中でばいきんまんの作ったブラックホールに吸い込まれてしまい、いのちの星の故郷でばいきんまん達からゴミの中から発見されるまで退場していた為、前作同様直接ばいきんまん達に同行するわけではなかった。 発見された直後は黒い星の影響で記憶喪失状態だったがドキンちゃんの放った張り扇のショックで即座に回復し、ばいきんまんの作ったブラックホールといのちの星の故郷が繋がっていることを2人に伝えた。 声 - 声 - 街に落下してきた黒い星を避けようとカレーパンチを繰り出すも黒い星の放つ電流を帯びて痺れてしまった。 メロンパンナ 声 - ロールパンナ 声 - 冨永みーな 劇場版では第25作以来、5年ぶりに登場し、台詞付きでの登場は第20作以来10年ぶりとなった。 メロンパンナやクリームパンダ、コキンちゃん、クルン達と花畑で戯れたりアンパンマンの素晴らしさをクルンに語ったり、街に黒い星が降った際は黒い星に襲われそうになったたぬきの子供を救出しながらアンパンマンを応援したりと登場シーンは比較的多かった。 ロールパンナ自信が生まれた経緯は明かさず「良く分からない」と語る。 クリームパンダ 声 - 自分が何のために生まれたかわからなそうだとコキンちゃんを「わかるわけないよ」と挑発したため、コキンちゃんの青い涙を浴びてしまい涙が止まらなくなってしまった。 どんぶりまんトリオ 今回はカメオ出演のような形で数秒登場するが、トリオでセリフを発するシーンがある。 てんどんまん 声 - カツドンマン 声 - かまめしどん 声 - 山寺宏一 みみせんせい 声 - 歌の指導をしたり、弱気になったキャラクターに優しい言葉をかけたりした。 劇中では寝ている際に眼鏡を外しているシーンが一瞬描かれている。 カバオくん 声 - 山寺宏一 黒い星の影響で悪夢を見た際、「おバカじゃないよ、カバオだよ〜」と寝言を言いながらうなされていた。 ピョン吉 声 - ウサ子 声 - ちびぞうくん 声 - 坂本千夏 かびるんるん ゲストキャラクター [ ] クルン 声 - 性別 - 女 ばいきんまんのゴミ箱に入っていた卵から出た謎の少女。 顔は人間で星のような髪型と首に巻いたマフラーが特徴。 好奇心旺盛な性格。 飛行能力がある。 黒い星とハイバーゴミキエールの影響でになっている。 名前はドキンちゃんに聞かれた際に「クルルン? 」と呟いたことから名づけられ、そのまま一人称としても使用している。 ばいきんまん達やアンパンマン達と過ごしていたが、そうしている間に発生したいのちの星の故郷の危機で自分の役目を思い出していく。 街の住人 声 - 、 街で黒い星に襲われ体中が黒くなってしまったキャラクターたち。 緊迫した状況で力を合わせて頑張ろうとする子供達に対して「自分達はアンパンマンとは違う」などネガティヴな発言をする。 えんぴつぼうや ノートくん スケールちゃん ケシゴムせんせい りんごちゃん うめぼしばあや うめこちゃん アンコラ コアンコラ きのこブラザーズ ケーキちゃん はみがきまん おそうじトリオ(おそうじまん、タワシくん、バケツくん) おダンゴちゃん SLマン やきそばパンマン やきそばかすちゃん ハンバーガーキッド ピクルス チャーハンおうじ せいろくん ちゅうかどんまん とんこつだいじん ギョーザくん らーめんてんし パイナップルマン パインちゃん パイナップルダンサーズ パイナップル村長 パール王子 ヤーダ姫 『』のヤーダ姫と同一人物。 本作ではドレス姿で登場し、頭に王冠を乗せている。 星の子ルルンたちとおなじ星にいる様子。 星の子ルルンと仲間たち(多数) こてつちゃん こてつじいさん クロワッサン姫 クロワッサン王子 おむすびまん こむすびまん やなせうさぎ しらたまさん 鉄火のマキちゃん 鉄火のコマキちゃん あかちゃんまん ペンギンぼうや ペン子 ナンドバット すなおとこ(複数) 『虹のピラミッド』同様、トライアングルを持つ者もいる。 本作では、悪役ではなく、被害者として登場する。 けいとだまん(多数) ドデカツリーの人々 くじらのクータン イルカのベソ サニー姫 テレビ版と同じデザイン。 ヌラ マイマイの親子 フラワー姫 フラワーさん やまねこ大王 ニャンコック ひなた村の人々 たこやきまん わたあめじいさん 以上、バイスターの被害にあったキャラクター。 用語 [ ] いのちの星(いのちのほし) 荒れ果てたアンパンマンワールドの大地に豊かな自然をもたらしたとされる。 基本設定は第18作『』に準拠する。 本作では宇宙の果てにある「いのちの星の故郷」からいのちの星が生まれ、各星へ流れ着く設定となっている。 黒い星 ハイパーゴミキエールから流れた廃棄物が原因で変化したいのちの星。 あらゆる星々へと落下し、その土地や住民を汚染していく。 直接触れると赤い電撃を受け、ダメージを受ける。 クルンは黒い星を元に戻すことができる。 星祭り 基本設定は第18作と同じ。 毎年夏にいのちの星の恩恵への感謝をこめて行う祭り。 乗り物と道具 [ ] アンパンマン号(アンパンマンごう) ドキンUFO(ドキンユーフォー) 宇宙船アンパンマン号(うちゅうせんアンパンマンごう) しょくぱんまん号 バイキンメカ [ ] バイキンUFO ハイパーゴミキエール ばいきんまんが新たに開発したで、実際にはメカではない。 様々なゴミを吸い込んで異空間へ流しており、巨大なバイキンメカも吸い込むことができる。 廃棄したゴミがどこへ流れるかはばいきんまんも知らなかったが、後にいのちの星の故郷に流れていたことが判明し、本作の事件の原因となった。 いのちの星が元に戻った際に廃棄物と共に消滅した。 だだんだん 声 - () ばいきんまんが作ったお馴染みのロボット兵器の一つ。 ゴロンゴロ 声 - (アンジャッシュ) 第25作『』以来の登場。 スーパーもぐりん飛行型 ジャイアントベアリングロボ 声 - 山寺宏一 チェンジバードロボ 声 - 三ツ矢雄二 以上はスクラップにされたが、バイスターの力でよみがえった。 ヨゴスゾウの破片らしきものもあったが、それはよみがえらなかった。 なお、もぐりん以外のメカは喋っている。 当初はばいきんまんに協力してアンパンマンを襲うが、捨てられた恨みでばいきんまんも襲う。 バイスター 本作の黒幕。 その正体は黒い星によって生み出された謎の生命体。 ばいきんまんに似た角を有した黒い球体で、中心に赤い目がある。 自我を持つが、言葉は話せない。 目から発射するビームで相手の体を流れ星に変える能力を持つ。 バイキンメカに再生能力をあたえつつアンパンマンたちを襲う。 しかし、次第に捨てられた恨みのせいか、ばいきんまんにも襲いかかる。 スタッフ [ ]• 原作 - (刊)• 監修 - 天野誠• 制作 - 、、、飯田聡彦、越尾正子、、渡邊祐司• プロデューサー - 岩崎和義、星野恵、桐本篤• 脚本 -• 主題歌 - やなせたかし、• 音楽 - 、近藤浩章• キャラクターデザイン・作画監督 -• 美術監修 - 石垣努• 美術監督 - 光元博行• 色彩設計 - 原田幸子• 撮影監督 - 佐々木明美• 編集 - 小宅貴史• CGプロデューサー - 川嶋洋樹• 音響監督 -• 音楽監督 -• 文芸担当 - 上田菜保子• 制作担当 - 竹元将泰• 演出 - 日巻裕二• 監督 -• 配給 -• 製作 - アンパンマン製作委員会2018(、、、、、、東京テアトル) 楽曲 [ ] オープニング『アンパンマンのマーチ』 作詞:やなせたかし、作曲:三木たかし、編曲:大谷和夫、歌: エンディング『勇気りんりん』 作詞:やなせたかし、作曲:三木たかし、編曲:大谷和夫、歌:(アンパンマン)、(ばいきんまん)、(ジャムおじさん)、(バタコさん)、(めいけんチーズ)、(ドキンちゃん・ロールパンナ)、(ホラーマン)、(カレーパンマン)、(しょくぱんまん)、(メロンパンナ)、(クリームパンダ)、(クルン) 『』同様、30周年記念のためアンパンマンたちとクルンが歌っている。 挿入歌 冒頭の観客参加型シーンで使用された楽曲については歌詞テロップが表示される。 『星にいのる』 作詞:やなせたかし 作曲:近藤浩章 歌:ドリーミング 本作では新たに制作された「2018サマー・サンババージョン」(編曲は近藤浩章)が参加型のシーンに使用されており、原曲は終盤で使用されている。 『サンサンたいそう』 作詞:やなせたかし 作曲:近藤浩章 歌:ドリーミング 2番と3番が使用され、3番はバイキン城のシーンとなる。 ミュージカル [ ] 2018年10月6日にて『それいけ! アンパンマン』30周年記念として、『それいけ! アンパンマン アニバーサリーフェスティバル ありがとう! みんなのキラキラパーティ』が公演。 2019年でも再公演予定。 アンパンマンを始め、30名のキャラクターが出演しており、本作にも登場したクルンも出演した。 ストーリー [ ] アンパンマンはいつもみんなを助けてくれた。 そこで仲間たちはアンパンマンに「ありがとう」を伝えるためにパーティーを開く。 びっくりさせるために内緒にしようとする。 一方で、ばいきんまんがパーティーを乗っ取ろうと悪だくみ。 キャスト [ ]• アンパンマン - 戸田恵子• ばいきんまん - 中尾隆聖• ジャムおじさん - 増岡弘• バタコさん - 佐久間レイ• めいけんチーズ - 山寺宏一• カレーパンマン - 柳沢三千代• しょくぱんまん - 島本須美• メロンパンナ - かないみか• ロールパンナ - 冨永みーな• クリームパンダ - 長沢美紀• ドキンちゃん - 冨永みーな• ホラーマン - 矢尾一樹、(歌)• コキンちゃん - 平野綾• てんどんまん - 坂本千夏• カツドンマン - 三ツ矢雄二• かまめしどん - 山寺宏一• しらたまさん -• みみせんせい - 滝沢ロコ• カバオくん - 山寺宏一• ナガネギマン -• ドレミ姫 -• プリンちゃん -• エクレアさん -• ケーキちゃん -• フラワー姫 -• はみがきまん -• ハンバーガーキッド - 三ツ矢雄二• コロッケキッド -• 鉄火のマキちゃん -• 鉄火のコマキちゃん -• クルン - 杏 脚注 [ ].

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