テレビ 見ない。 家にテレビがない生活を5年続けて想うこと [ライフスタイル]

テレビを見ない女性の特徴11個!テレビを見ない女性の性格、趣味とは?

テレビ 見ない

そんなにテレビ中毒だったのに、半年もテレビを見なくなった原因は何? テレビを全く見なくなった原因は「テレビが見られない」 別にテレビと別れる一大決心をしたわけではありません。 単に、 テレビが壊れちゃったんです。 我が家のテレビが壊れた原因は、2人のやんちゃ息子。 やんちゃ息子達が「ウルトラマンごっこ」をして遊んでいる最中に、コードに引っかかってしまって…。 テレビの液晶が見事に割れちゃいました(息子達にケガがなかったのは不幸中の幸い)。 最初は「テレビを早く買おう」と思ったんですよ! でも、テレビについて調べていく間に 4Kテレビには3つの問題点があることが分かり 、テレビを買うのを一時ストップすることに。 4Kテレビにどんな問題点があるかというと…• 内容がつまらない• 大事なところでCMが入る• ネットの方がニュースが早い• 興味のない番組が多い 1 内容がつまらない 私は若者ではありませんが、本当にテレビがつまらなくなったと感じます。 以前は、「本当に大丈夫なの?」というような番組がたくさんありました。 過激なことを言ったり、女性の裸が出てきたり…。 今は、ちょっとしたことがあるとすぐに苦情の電話が殺到。 しかもBPOなんて団体もあって規制ばかりです。 嫌なら見なきゃいいですよ。 わざわざ嫌な物を見て、苦情を言う人の気持ちが全く分かりません。 苦情を言う人なんてほんの一部。 一部の人を気にして、大多数の人を犠牲にした番組を作ってどうするんですかね? だからどの番組も似たり寄ったり。 批判の出ない番組なんて内容がつまらないに決まっています。 2 大事なところでCMが入る 最近気になるのはCMの入り方。 番組が盛り上がってきて次が気になるというところで、必ずCMに入ります。 まあ、番組をつくるのにお金が必要なので、CMが欠かせないのは分かるんですが、視聴者からするとCMにうんざりまします。 CMを見ても、チャンネルを変えないようにしているのかもしれませんが、逆効果な気がするのは私だけでしょうか?(CMがジャマに感じるので、CMの印象も悪くなる気がするんですけどね…)。 しかも、 最近ひどく思うのは、やたらとあおること。 この後、超大物ゲスト登場• この後、信じられない出来事が… なんて、ナレーションが入るんですが、たいてい超大物ゲストなんて登場しませんし、信じられない出来事も起きません。 視聴者の方も、そんな手法に慣れてきているので、逆効果。 ますますテレビがつまらなくなっちゃいます。 3 テレビでニュースを見ない 調査によると今や、スマホの所持率は70%を超えています。 10代の所持率はなんと90%越え。 参考 速報は「Yahoo! ニュース」などで知る人がほとんどじゃないでしょうか? 今後も、ネットよりテレビの方が情報が早くなることは考えられません。 早さで勝てないんだから、もっと掘り下げた情報を提供すればいいのに、批判をおそれてかネットで流れる速報を延々と垂れ流すだけ。 規制のかかりくにいネットの方が深い情報が得られるので、テレビでニュースを扱う価値がどんどん薄れている気がします。 4 興味のない番組が多い 最近、ゴシップを扱う番組が増えた気がしませんか? 芸能人や政治家など不倫ネタのオンパレード。 ただし、 そんなゴシップニュースに興味のない人や嫌悪感を抱く人も大多数います。 視聴率が稼げるからとゴシップニュースばかり扱っているので、どんどんテレビの価値が失われていっている気がします。 今日は保育園で何をしたの?• 今日は仕事でこんなことがあったんだけど… しかも、テレビの音がないので相手の話がしっかり聞こえますし、相手を表情を見ながら話をすることも増えました。 テレビを見ていると、テレビの音を無意識にでも聞こうとして、会話がほとんどなかったことに気が付きます。 しかも、会話の中身も今見ているテレビ内容だったりするので、 会話の質も向上。 2 お金が節約できる テレビが壊れて最初にしたことは、NHKの解約。 受信料として地デジ代とBS代の2種類を払っていたので、 月約4000円の節約になりました。 ちなみに、受信料はこのぐらいかかります。 出典: NHKの解約は難しそうに思っていましたが、電話で簡単に手続きできました。 電話連絡して、送られてくる解約書類に記入して送り返すだけ。 私は、12か月前払いの年間契約していましたが、 年間契約の場合も、受信料は戻ってきます。 テレビを見ていないのに受信料を払うなんて本当にもったいないので、早めにNHKに電話連絡して下さいね。 1歳6ケ月時点における、意味のある言葉(有意語)の出現の遅れと関係があること• 特に、日常やテレビ視聴時に親子の会話が少ない家庭の長時間視聴児で、有意語出現が遅れる率が高いこと 出典: テレビだけで子どもの能力がすぐに変わるとは思えませんが、少なからず影響はあるはず。 私達家族の場合、確実に 子ども達の運動量・活動量は増えましたし、絵本を読んで落ち着いて過ごす時間も増えています。 4 よく眠れるようになる 私も一時、不眠に悩んでいた時期がありました。 テレビやスマホを寝る前に見ていると、 電磁波の影響で、興奮状態になり寝つきが悪くなると言われています。 テレビを見なくなった代わりに、家族で過ごす時間や読書をする時間が増えたせいか、眠気が増して眠りにつくのが早くなりました。 5 部屋がスッキリする 最近のテレビは薄型ですが、それでも大きな家電の一つです。 リビングにテレビを置こうと思うとある程度の大きさが必要になってきます。 しかも、テレビ台も必要なくなるので、部屋のスペースがかなり広くなります。 6 有意義に過ごせるようになった 仕事から帰って子育てをしていると、 「なかなか自分の時間が持てないこと」に悩んでいました。 ところが、テレビを見なくなったことで、夕食後など思った以上に自由な時間があることに気づきます。 昨日のドラマ、おもしろかったね• あの芸人さんのネタ最高!• 子どもがこのアニメに、はまっている• 番組で取り上げていた商品が欲しい など テレビを見ていないので、ちょっとした会話についていけなくなります。 テレビを見ない人が増えてきたと言われますが、 やっぱりテレビの影響力はまだまだ絶大です。 3 緊急時の情報 警報や台風情報など、災害情報がテロップとして流れてくるので、すぐに気づくことができます。 しかも、 映像と同時に流れるので分かりやすい! 台風の強さや雨の強さなんか、ヘクトパスカルや㎜のような数字で書かれてもよく分かりません(私がアホなだけかもしれませんが…)。 ネットの情報は文字中心なので、感覚的に分かりにくいことが本当に多いです。 【テレビを持たない生活】まとめ テレビを見ない生活はデメリットよりメリットの方が多いのは事実ですが、 やっぱり面白みに欠けます。 「いずれテレビは買おう」と思っているので、前のような生活に戻るかもしれませんが、テレビがない生活は貴重な体験に。 特に、 「ムダな時間の使い方をしていた」ことに気づけたことは、本当にためになりました。 テレビを全く見ない生活をするよりも、 テレビと上手に付き合う生活を考えた方が、はるかに有意義な気がします。 我が家も1週間前にテレビが壊れてしまったので、ただ今静かな生活を満喫(?)しております。 今までは、やはりほぼ一日中テレビの音がしていましたので、その圧倒的な静寂感といったら・・・、最初は「とても耐えられそうにない」と考えていました。 ・・でも、静寂に関しては2,3日で慣れてしまいました。 しかし、やはり気になるのは最近のコロナのこと、またその他の国際情勢などなど。 そこでAmebaTVやnet newsなどを観たりしておりますが、どうも痒いところに手が届かない。 情報量が寂しいほど少ない。 半日は同じ動画を流しているだけ。 (夕方には『LIVEニュース』があるようですが)。 ただ、その分、本当に必要な情報だけは耳に入るようになりましたね。 音に頼ってきた(癒されてきた)私ですが、今いい経験をしていると思っています。 テレビを完全にバッサリ切り捨てるミニマムな生活は難しいと思いますが、この静けさの延長に・・・テレビがある・・・というような生き方を考えていきたいと思っています。 ポータブルなら、3時間充電して3時間観る、実に経済的だし、このせっかく慣れた静寂も特別乱されることもない。 本当に見たいものだけ選んで観れる。 ただし、NHK受信料は払わなければならないのか気になるところですが^^。

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テレビを見ない人は何してる?理由や心理&テレビを見ない人がすること

テレビ 見ない

では、なぜテレビを見る若者が減ってきたのでしょうか?そのことについて、じっくり考えてみたいと思います。 若者がおもしろくないと感じるのはいったいどんな理由で、テレビのどんな点に不満を抱いているのでしょうか。 1. コンテンツのマンネリ化 視聴率が高い番組を各テレビ局が真似て二番煎じのような番組を作った結果、 朝や昼の帯番組、ゴールデン帯の番組が似たようなラインナップに。 例えば、長時間の情報番組、クイズ番組やネット上の衝撃映像を紹介する番組など、同じような内容の番組ばかりに。 賞取りレースで優勝したり、何かスキャンダルがあったりなど一時の話題性の高いタレントが毎日のようにテレビに現れ、いつの間にか消えてゆく…その繰り返し。 3. CM、番組構成のマンネリ化 テレビを嫌う人に多い意見が、「CMがイヤ」「CM見たくない」というもの。 たしかに興味をそそり視聴者がチャンネルを変えない効果はあるかもしれませんが、イライラも募って、結果テレビ嫌いに…。 「それ分かる!」と共感できるところ、ありませんか?視聴者としては出演者がどの番組も似たような感じでニュースもお笑い番組も何だか同じ番組に見えてしまったり、スマホで動画見ている方がおもしろい!と感じることもしばしば。 しかしテレビ番組の制作側からすると、最近は色々な制限があったり、少し過激な内容にすればたちまち視聴者から批判や苦情の嵐で、結果無難な番組製作を余儀なくされるのが現状だそうです。 昔のテレビはこんなんじゃなかったのにな…なんて少し残念な気持ちにもなってしまいますよね。 知らなきゃ損!人気の動画配信サービスとは? テレビ離れの理由として、テレビのマンネリ化を挙げましたが、もちろんそれだけではありません。 もう一つ外せない大きな要素として、インターネット世界の急速な進歩が生み出した多種多様な動画配信サービスの存在があります。 特に若い世代は幼い頃からインターネットが普及していて、家にパソコンがある割合も高く、インターネットによる動画視聴に抵抗を感じません。 そのうえ、日中から夜まで学校やアルバイト、仕事などでほとんど家にいない、物理的にテレビを見る時間がないのも、若い世代の共通点。 そんな若い世代に今、支持されているのが動画配信サービスです。 あまりインターネットを利用しない人には馴染みがない言葉かもしれませんが、そのサービスを知るとあまりの充実ぶりに驚くことでしょう。 パソコン、タブレットやスマートフォン、インターネットの環境さえあれば、無料で気軽に楽しめるものから、有料であらゆるジャンルの動画を堪能できるものまで、さまざまです。 この動画配信サービスでは、なんとテレビ番組を見ることもできるんです。 放送終了後にはなりますが、「あのドラマ見逃した~」なんて時も、ネットで後日見ることも可能です。 録画予約も必要なし、なんてビックリですよね。 各テレビ局のオンデマンドサービスを一覧で見ることができる。 テレビで放送された番組(一部)を、放送終了後約1週間見放題。 AbemaTV(アベマティーヴィー) テレビ朝日とサイバーエージェントが出資、設立した会社が運営するサービス。 テレビでやっていた過去のアニメ番組や、海外ドラマ、ドキュメンタリー、スポーツ、将棋など多彩な独自のプログラムが売り。 最近では元SMAPメンバーの72時間番組や将棋生中継などが大きな話題となった。 大晦日の定番となったダウンタウンの「絶対に笑ってはいけない」シリーズや大ヒット海外ドラマ「ウォーキング・デッド」も月額933円(税抜)で見放題! Netflix インターネットに接続ができるすべてのデバイスで視聴可能。 3種類の料金プランからお好きなものを選択可能。 Netflixオリジナル作品はもちろん映画にテレビ番組、ドキュメンタリーなど、国内外問わず充実したコンテンツが多数。 視聴中のCMも無し、契約やキャンセル料も無し、いつでもオンライン上でキャンセル可能でストレスフリー! Amazonプライムビデオ Amazonプライム会員になると受けられる特典の1つ。 洋画、アニメ、キッズ作品(ドラえもん、妖怪ウォッチ、ポケモンなど)が充実。 プライムビデオだけでなくAmazonで買い物をすることが多い人は送料無料になったり、お急ぎ便や日時指定も追加料金無しとお得。 年間プランは3900円(1ヶ月あたり325円)と格安。 dTV NTT DOCOMOの映像配信サービス。 月額500円(税抜)で、好きな時に好きなだけ視聴可能。 Wi-Fiに接続した時にダウンロードしておけば通信料を気にせず移動中にも気軽に楽しめます。 U-NEXT 月額1990円(税抜)で6. 5万以上の作品が見放題。 毎月1200円分ポイントがチャージされるのでレンタル作品の最新作も追加料金なしで楽しめます。 動画だけでなく、書籍や漫画、ラノベや雑誌も読み放題!さらに無料でアカウントが4つまで取得可能なので家族でわけて使う事も可能。 年齢に適した視聴制限や購入制限もできるので安心です。 TSUTAYA TV TSUTAYAの映像サービス。 オンライン動画配信(対象作品)見放題だけでなく、CDやDVDの宅配レンタルも借り放題(9枚目以降は旧作のみ)で月額2417円(税抜)レンタルは送料無料で自宅まで届き、返却はポストへ投函でOK。 スマホアプリからはいつでも予約可能です。 視聴チャンネル数や戸建てか集合住宅で料金が異なります。 電気や固定電話、スマートフォンの契約も一つにまとめることが出来て月額3600円(税抜)~。 ひかりTV(光回線使用) 光回線とテレビがあれば利用可能。 専用チューナーをレンタルもしくは購入が必要。 外付けHDDをつなげば録画もできます。 50チャンネル以上が見放題で月額1500円(税抜)~。 オプションでプレミアムチャンネルやビデオサービス、NHKの大河ドラマなどの見逃し作品も視聴可能。 「名前は聞いたことある!」いうものがほとんどという方も多いのではないでしょうか?この他にも動画配信サービスは多数あります。 それぞれに特徴があり、力の入れているコンテンツも違います。 どのサービスも2週間~1カ月位、無料お試し期間が設定されていますので、自分の見たいコンテンツが多いか、視聴スタイルはどうかなど実際に試すことが出来ます。 ぜひこの無料お試し期間を利用して、自分のニーズに合ったサービスを探してみてはいかがでしょうか。 受信、録画機能などは付いていない、画面のみの製品。 パソコンやゲーム機と繋いで利用する。 『もったいない本舗』スタッフへのアンケート結果でも、「テレビは見ないけど映画、ゲームは好き」という回答が20~30代に多く、「モニターがあれば用が足りる」という人もいました。 モニターはテレビに比べると格段に安く、1万円以下で買えるものがほとんど。 若い世代でも気軽に買え、数千円で売っているワイヤレスでテレビを受信できる機械(Wi-Fi環境が必要)と組み合わせれば、お金をかけずに自分好みのメディア環境を作り上げることができちゃいます。 例えば、解像度を重視する人は良いモニター、音響にこだわる人は良いスピーカー、録画して撮りためたものをよく見るという人は、良いレコーダーを買うなど、予算の中でどれに力を入れるか自分で決められるのです。 故障した時もその部分のみ交換すれば済みますし、あまりテレビを見ない人ならモニターに変えてもあまりストレスを感じないはずです。 一人暮らしも、家族とも。 テレビを消したら良いことだらけ テレビって「何となく習慣で」「見てないけどBGM代わりに」と言ってつけている人も多いですよね。 たしかに、テレビを消すと、家の中がやたらと静かに感じてしまうものですが…ちょっと待って!見ていないのに、見たくないのに、 電気を無駄に消費しているなんてもったいない!と思いませんか? ここでは、 「思い切ってテレビを消そう」を合言葉に、テレビに代わるおすすめな時間の過ごし方をご紹介します。 読書 一番のおすすめは何といっても 読書です。 テレビは流れる映像を目で追うだけの非常に受動的な行為であるのに対し、読書は文字を読んで自分の頭で咀嚼し理解する、その世界を想像して楽しむという能動的な行為です。 どちらが脳に良いかは、言わずもがなですね。 もちろん、脳に良いだけではなく、たくさんの本を読むことは必ず人を成長させてくれます。 豊かな心、感受性を育んでくれます。 テレビでは得られないものが、本は与えてくれるのです。 ーーー『もったいない本舗』なら在庫が200万点以上!ーーー 新品だと値段も高く、ちょっと手が伸びない…という本も中古なら気軽に買うことができますよ!『もったいない本舗』では、多くの本がお手頃な値段なので、今まで読んだことのないジャンルの本に挑戦してみるのも良いと思います!• 音楽、ラジオを聴く 音楽を聴くことも気分のリフレッシュやリラックスにおすすめです。 自分の好きな曲や歌を聴くと、気分が上がったり癒されたり。 聴きながら読書もOK、料理しながら、掃除しながら…など耳で聴く行為はあなたを束縛することなく心地良くさせてくれます。 家族とだんらん テレビを消すと 自然に会話が増えます。 テレビが付いていると何となくダラダラ見てしまうので、改めて家族と話をすることもあまりないでしょうが、不思議なことにテレビを消すとあれこれ喋りたくなるんです。 子どもがいる家は、トランプやゲームをすると盛り上がること間違いなし!子どもも喜んで良いことづくめですね。 テレビがなくても生活できる?! これはこれで少し寂しい気もしますが、結果テレビがなくても生活に支障がないようです。 そして、テレビを処分したことで生まれた 意外なメリットが以下の2つ! 〈部屋が広くなる〉 「当たり前じゃないの?!」と思う人も少なくないはず。 でも、テレビはほとんどの人がテレビ台の上に置いていますよね?テレビと一緒にこのテレビ台も部屋から撤去すると、意外なくらい広いスペースが生まれるんです。 〈家具の配置が自由になる〉 部屋の中でテレビを置く位置は、配線の関係上、ほぼ限定されてしまうものですよね。 なので「まずテレビをここに置いて…」と無意識にテレビ中心のレイアウトになっていたはず。 テレビがなくなると、ソファもテーブルも、どこに置いてもOK!今までの部屋では思いもつかなかったレイアウトを楽しめますよ。 思いのほか無くても困らないテレビ。 思い切って処分してみると自由になることが増えるかもしれません。 そんなに興味がない番組でもダラダラと見続ける…。 その時間って、とてももったいないと思いませんか?!ニュースや天気もネットで自分の好きな時にチェックできるので、その方が時間に拘束されないで生活できるのではないでしょうか。 時間の浪費をやめれば、もっともっと他のことに有効活用できるかもしれませんね! まとめ 若者を中心に広がるテレビ離れ。 決められた時間に見られないものは録画しなければ見られない、というスタイルは今の時代に合っていないのかもしれません。 家電量販店などでは、これから開催されるオリンピックに向けて4kテレビを大々的に展示されています。 さらに、今年から2020年にかけて、4kテレビ放送も始まります。 ですが、4kテレビは本当に必要なのでしょうか?そして意外と知られていないのが 4k対応テレビだけでは放送が視聴できないということ。 別途、4k対応の チューナーが必要になってきます(2018年1月現在)。 アンテナの設置も住居環境などが関係してくるようですので、4kテレビをご購入の際にはよくご検討ください。 インターネットの普及や他媒体の性能の向上、選択肢の多様化により、テレビ離れは全世界的にも進んでいるそうです。 とは言え、災害時や緊急事態の時など情報を得る媒体としてはテレビが役に立つ、という面もあります。 まずは、テレビを処分してしまうのではなく、家じゅう持ち運びが出来るような小さいポータブルタイプのものにしてみたり、リビング以外の別の部屋に設置したりしてみてはいかがでしょうか。 テレビはあなたにとってどんなものでしょうか?必要なもの?不要なもの?これを機に少し考えてみて下さい!「テレビが大好き!テレビの無い生活は考えられない!」という熱烈なテレビ好きの人以外は、意外と無くても困らないもの。 無駄にダラダラとつけてしまうその習慣をやめて、そのぶん他のことに時間を利用すれば、1日1日を有意義に過ごせること、間違いなしです!• 在庫数は200万点以上!!.

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金持ちはテレビを見ない

テレビ 見ない

読み上げ開始 読み上げ停止 「テレビは見ない」と言うのはよく聞く言葉だと思いますが、なぜテレビを見ない人がいるのかのか深堀りしたいと思います。 基本的に自分が触れてきた「人生幸せにしてそうな人達」はまず間違いなくテレビを垂れ流しにはしていませんでした。 テレビを付けていると、たくさんのネガティブなニュースによって、知らず知らずのうちにマインドに悪影響を与えることもあります。 何気ないことが「実はすごく影響を与えている」と思うので、「情報はしっかりと整理して取り入れること」がものすごく大切だと思います。 情報を整理するということについて考えたいと思います。 「時間は有限です。 」 「情報を選択できる」ということを深堀りすれば、「個人の時間をより大切にできるようになると思います」自分自身、少しずつですが、時間の使い方がとてもうまくなりました。 結果、テレビはつけっぱなしにはしていません。 この記事を読むことで 「テレビを消して、自分にとって本当に必要な情報はなにか一度自分で考えて整理してもらえるきっかけ」 になれば嬉しいです。 「主体的に生きる」ということができる必要があると思います。 殆どのテレビは見ないほうがいい理由【ネガティブな影響】 繰り返しになりますが 、「テレビを垂れ流しておくと基本的にネガティブな情報ばかりが流れます。 」 こういう情報を取り入れるのは意識して辞めにしたほうがいいと思います。 「台風情報ですとか地震速報」などは、しっかり聞いておく必要があると思います。 状況を知ることはとても大切だと思いますが、「自分の能力向上や楽しいと思える時間に焦点を当てて過ごすこと」を薦めます。 否定的なことばかりではもちろんなく、テレビで、• 自分が知りたい知識を得れる。 価値観の向上に繋がるような意図で作られたコンテンツ• 息抜きになり頑張ろうと思えて元気が出る番組 に触れることはとても大切だと思います。 そういう構成のテレビ番組は少ない印象ですがありますし、「そういう物を自分で取捨選択できる」ということが大切だと思います。 殆どのテレビは見ないほうがいい理由【ポジティブなニュースが少ない】 例えばニュースでも台風が来ると最大限に警戒していましたが、 「結果、特に被害がありませんでした。 」 というのは「ものすごく価値のあるニュース」だと思います。 結論:生きる上ではプラスな方向に目をやれる視点を作ることがすごく大切です。 プラスな側面もたくさんあるのですが、ニュースでは大きな被害があるところだけ取り上げられるものです。 例えば「良かった所と悪かった所半々で捉えて報道するニュース番組」は基本ないように感じます。 「平和を謳歌する」というのはものすごく大切な感性だと思います。 「平和を謳歌することで、争いという視点からどんどん離れて、争いという言葉が辞書からも無くなっていく」というのが理想です。 「当たり前の基準が上がっていく」ということです。 全国レベルのニュース番組でもいいことだけを取りあげ続ける。 といった番組はあるのかもしれないですが、自分はあまり知らないです。 もちろん湾曲させたような洗脳のようなテレビでもいけませんが、どちらにしても、自分主体で考えたものではありません。 「見ているものに触れて感化されていくのが人間」 ということをものすごく深い所まで浸透させる必要があると思います。 殆どのテレビは見ないほうがいい理由【実は世の中善意で溢れている】 基本的に一人ひとりがその立場で精一杯支え合い、良くなるようにと思って行動しているものです。 ついついテレビなどを見ていると、「なんか世知辛い世の中だな」と思うことがあるのですが、 実際は「細かいたくさんファインプレーの積み重ねでこの世は回っています。 」 【朗報】世の中はたくさんのファインプレーでできている ということです。 ポジティブな出来事で世の中が回っていると気づくことや、自分自身が身につけることが本当のポジティブ思考だと思います。 そういった視点を持つことがとても精神衛生上いいですし、いい方向に上がっていけると思います。 ネットで心無いコメントすると致命的に幸せから遠ざかる【ネガティブな影響】 ネットニュースなどや個人のページのコメントを見ても悲観的なものが多いです。 「せめて日々のストレスをネットの世界でばらまきたくなる瞬間」ってありますよね。 手越くんなんかは、悪意のあるコメントに対しても「ストレス発散の役に立っている」と言って更にそれも炎上していた気がします。 しかし、逆転の発想で、 「一切知らない他人に優しくするのが、ものすごく個人の自尊心を高めることになります。 」 ネットでも「他人で、かつ顔も見えない状態」に対しては「最大限の敬意を払って慎重にコメントする姿勢が求められます。 その人にはその人の正義がありますし、完璧ではありません。 良かれと思っても失敗するのは皆同じです。 自動車のハンドルに遊びがいるように、相手のミスを許す「寛容さ」というのも大切だと思います。 誰も見ていないからと、無駄に誹謗中傷すると、一番大切な自分が見ています。 その結果、「低い意識に向かっていってしまう」ので、自分に返ってきてしまいます。 なので「人の不幸系の動画などもあまり見ないほうが良い」です。 「自分の吐く言葉の毒に自分がやられてしまう」のです。 「人は鏡」ですので、丁寧に接することが大切です。 「自分を大切にすることと、他人を大切にすることは一緒です。 」 【まとめ】 自分の人生は有限です。 お菓子ばかりを食べていては体は弱っていきます。 質の高い経験や情報を取り入れていかないと、価値観も弱ってしまいます。 質の高い情報や価値観を見極める。 質の高い価値観を摂取する 時間をかけて人間を成長させていく。 そのためにはネガティブな情報ばかり取り入れていても仕方ありません。 「ネガティブなものに触れ続けると自然に自分もそっちの方向に引っ張られてしまいます。 」 ここまで読んで頂き、「テレビを消して、自分にとって本当に必要な情報はなにか一度自分で考えて整理してもらえるきっかけ」になったら言うことありません。 そして良い時間と考えを増やしていば、加速して自分が楽になれると思います。 このサイトのどこかで1つでもなにか鋭い喜びがあれば嬉しく思います。 投稿ナビゲーション カテゴリー カテゴリー 最近の投稿• 2020年7月21日• 2020年7月17日• 2020年7月16日• 2020年7月15日• 2020年7月14日• 2020年7月13日• 2020年7月10日• 2020年7月8日• 2020年7月6日• 2020年7月3日• 2020年7月3日• 2020年7月2日• 2020年7月2日• 2020年7月1日• 2020年6月30日• 2020年6月28日• 2020年6月26日• 2020年6月25日• 2020年6月24日• 2020年6月23日• 2020年6月19日• 2020年6月19日• 2020年6月18日• 2020年6月18日• 2020年6月16日• 2020年6月15日• 2020年6月12日• 2020年6月11日• 2020年5月26日• 2020年5月4日• 2020年5月4日• 2020年4月28日• 2020年4月25日• 2020年4月23日• 2020年4月20日• 2020年4月16日• 2020年4月12日• 2020年4月9日• 2020年4月9日• 2020年4月8日• 2020年3月10日• 2020年3月5日• 2020年3月4日• 2020年3月3日• 2020年3月2日• 2020年3月1日• 2020年3月1日• 2020年2月29日• 2020年2月28日• 2020年2月28日• 2020年2月27日• 2020年2月27日• 2020年2月25日• 2020年2月25日• 2020年2月24日• 2020年2月11日• 2020年2月11日• 2020年2月10日• 2019年11月28日• 2019年11月28日• 2019年11月15日• 2019年11月15日• 2019年11月6日• 2019年11月3日• 2019年11月3日• 2019年11月3日• 2019年10月31日• 2019年10月30日• 2019年10月23日• 2019年10月22日• 2019年10月17日• 2019年10月16日• 2019年10月15日• 2019年10月13日• 2019年10月13日• 2019年10月13日• 2019年10月11日• 2019年10月9日• 2019年10月7日• 2019年10月6日• 2019年9月30日• 2019年9月29日• 2019年9月26日• 2019年9月24日• 2019年9月23日• 2019年9月23日• 2019年9月22日• 2019年9月21日• 2019年9月20日• 2019年9月19日• 2019年9月18日• 2019年9月18日• 2019年9月18日• 2019年9月18日• 2019年9月16日• 2019年9月16日• 2019年9月14日• 2019年9月14日• 2019年9月13日• 2019年9月13日• 2019年9月13日• 2019年9月13日• 2019年9月12日• 2019年9月11日• 2019年9月11日• 2019年9月11日• 2019年7月22日• 2019年6月24日 twitter.

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