特急 あずさ 時刻 表。 特急あずさ下り線、停車駅&発着時刻表(定期列車)

特急スーパーあずさ、2018年3月17日ダイヤ改正で全列車が新型E353系に

特急 あずさ 時刻 表

概要 [ ] 都会での愛する人との暮らしに終止符を打ち、新しい恋人とで「2号」に乗ってへ旅立とうとするヒロインの複雑な心の内を歌った曲である。 1977年の大ヒット曲となり、新人歌手であった狩人を一躍スターの座に押し上げた。 シングル売上は累計80万枚 (オリコンの集計では約50万枚)。 都倉俊一が司会を務め狩人がレギュラー出演した音楽番組『』では「ヤングヒットソング」 として1977年4月から流され、曲の宣伝に大きな役割を果たした。 曲の前半部分はしっとりとした曲調であるが、の部分ではそれとは正反対の曲調となっている。 これが、「より効果的に、女心のアヤを際立たせ」 ることとなり、多くの人々の心を捉えたのである。 (平成7年)、の編曲・狩人の歌により、ニュー・ヴァージョンとして新たにリリースされた。 『あずさ2号』と狩人 [ ] 『あずさ2号』の大ヒットで、この曲は、狩人の代名詞のような存在となった。 しかし、この曲のインパクトがあまりにも強すぎて、他の曲が売れなくなるという結果を招き、狩人も一時期、この歌を歌うのにためらいを覚えたことがあったという。 だが、いつしか「代名詞というべき曲があることは、素晴らしいことではないか」と思うようになり、以前と同様にこの曲を積極的に歌うようになった。 なお、(平成15年)に狩人のとして「 有限会社あずさ2号」が設立された(その後(平成18年)に「」に社名を変更している)。 この会社ではに良いとして、「 あずさ2号」なるを販売していた。 収録曲 [ ]• 全曲作詞:/作曲・編曲:• あずさ2号• 季節が変わる前に 列車との関連性 [ ] この曲の発表当時、(国鉄)のの号数は上り・下り列車それぞれに1号から付番されており、この歌で歌われているのは「旅に出ます(中略)信濃路へ」の歌詞からもわかる通り、下り列車の「あずさ2号」である。 下りの「あずさ1号」はの列車だったため、から・・方面に運行される毎日運行の特急のは「あずさ2号」だった。 しかし、わずかおよそ1年半後の(昭和53年)の()に際し、号数の付番は下り列車が奇数、上り列車は偶数に変更されたため、この歌詞に相当する列車は「あずさ3号」になった。 なお、「2号」は7時35分発の「通勤特急」と呼ばれる便になった。 の発車標に表示されている8:00発の特急あずさ2号(上り)。 2016年3月 - 2019年3月の間のみ存在していた。 2017年撮影。 (平成16年)のダイヤ改正で、松本始発の上り一番列車として定期列車の「 あずさ2号」が復活。 さらに(平成28年)のダイヤ改正では、平日限定での出発時刻が「8時ちょうど」のあずさ2号が復活した(休日ダイヤでは7時59分発)。 その後、(平成31年)のダイヤ改正より同列車は大月駅通過とされたため、「8時ちょうどのあずさ2号」は3年で消滅した。 (令和2年)のダイヤ改正で、同じ区間を走る特急「」と号数の付番を統合する事となり、2号は「かいじ」に付番されたため、「あずさ2号」と称する列車は現在運行されていない。 なお現在、新宿駅8時発の中央本線下り特急は「あずさ5号」となっている。 「懐かしの特急あずさ2号」 [ ] (平成14年)、下りの「 懐かしの特急あずさ2号」が新宿駅 - 松本駅間(経由)でされた。 これは曲のタイトルである「2」が並んだことと、長年同列車に使用されてきたの「あずさ」での営業運転終了が迫ったことを記念した特別列車であった。 本来であれば前述したように、下り列車に偶数の号数は付番されないが、この列車については列車名そのものを「あずさ2号」とすることで運転が実現したものである。 車両は往時を偲んで183・189系が使用され、先頭車前面のは通常の入りのものではなく、1977年当時の文字だけが標記されたものが掲出された。 この列車の出発式のメインのゲストはもちろん狩人であった。 ただし、曲のサビの部分で歌われる「8時ちょうど(8時00分)」にはかつての下り「あずさ2号」に相当する「」が出発するだったため、2分遅れの8時2分の出発とされた。 当時の時刻表 [ ] 狩人の『あずさ2号』が発売された当時のあずさ2号の時刻表(平日)を記載する。 表中の「レ」は通過駅を示す。 時期 使用車種 列車番号 3M 列車種別 特急電 列車名 あずさ2号 08:00 08:38 レ 09:51 10:41 10:49 11:09 11:33 11:46 12:24 12:51 終着駅及び臨時区間は到着時刻、その他の駅は発車時刻。 新宿 - 塩尻間:中央本線 塩尻 - 松本間:篠ノ井線 松本 - 白馬間:大糸線 レ:通過 また前述したが、当時は上下関係なく1号・2号・3号の順番に号数が割り振られていたため、上りにも「あずさ2号」が存在し、その上り列車もまた、始発の松本駅発が「8時ちょうどのあずさ2号」であった。 アンサーソング [ ] 鉄道ソングで知られるが、として『101号』という歌を作っており、また、同曲がされた折に、この曲のカバー版を収めている(下記参照)。 なお、同シングルのジャケットもあずさ2号のパロディとなっている。 カヴァーしたアーティスト [ ]• - 2002年11月発売の『落日』の。 - 2003年6月18日発売の「 『マンボ大漁節』ってなんでだろう」で彼らのバージョンが収録されている。 - 前述の『101号』がシングル化される際に、カップリングとして収録。 10月のライブでは、「『あずさ2号』に乗り遅れて、仕方なく『かいじ』号に乗る」という設定で両曲を掛け合わせたMixも披露された。 - 系の『』第99話「男の優しさ! 雄一郎レイに失恋? 」で、にふられた(と思い込んだ)熊田雄一郎の心情を表す曲として、に使用された。 CDシングルは未発売。 ・ - 『』の1コーナー「歌姫楽園selection」にて、(後の)の『』でたかはし智秋が演ずる「三浦 あずさ」にちなんで披露され、2008年6月発売のアルバム『THE IDOLM STER RADIO COLORFUL MEMORIES』にも収録された。 - 『』のエンディングテーマとして。 - に配信した カヴァーアルバム『方言革命』で発表。 同年には同名のCDアルバムが発売された。 その他 [ ]• この曲のヒット当時、狩人の二人はそれぞれ女性用の7号と9号のパンツをはいていたとの系の『』で話している。 に、がのライブにゲスト出演した際にこの曲を歌った。 そのとき、の「」のイントロを演奏し、歌から「あずさ2号」に入るという演出がなされた。 に富士写真フイルム(後の)の「」のCMソングとして使用された。 頃、系のバラエティ番組『』の「ひょうきんベストテン」コーナーにて、とが扮する狩人のが注目を集めた。 しかし、多くのから抗議が殺到したばかりか、当時の長野(後の〈JR東日本〉)からもが入った事も有り、間もなくしてそのパロディキャラは放送中止となる。 また、これにちなんで狩人に同番組への出演依頼があったものの、狩人自身も即座にこれを拒否していた。 日本テレビ系の『』では列車に乗る際に、大河内ひまわり()・萩本次郎()が、この曲を歌った。 システムでは列車テーマの映像が用意されることが多い。 では183・189系時代の「あずさ」の映像が映し出される場合があり、同映像では「あずさ」の特急券も登場するが、「あずさ5号」と印字されている。 その他の機種では別の列車が登場することが多い [ ]。 12月に一旦した狩人だったが、5年後のに再結成を発表。 同年8月の「」で二人揃って同曲を歌唱した。 脚注 [ ] [] 出典 [ ].

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特急スーパーあずさ、2018年3月17日ダイヤ改正で全列車が新型E353系に

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概要 [ ] 都会での愛する人との暮らしに終止符を打ち、新しい恋人とで「2号」に乗ってへ旅立とうとするヒロインの複雑な心の内を歌った曲である。 1977年の大ヒット曲となり、新人歌手であった狩人を一躍スターの座に押し上げた。 シングル売上は累計80万枚 (オリコンの集計では約50万枚)。 都倉俊一が司会を務め狩人がレギュラー出演した音楽番組『』では「ヤングヒットソング」 として1977年4月から流され、曲の宣伝に大きな役割を果たした。 曲の前半部分はしっとりとした曲調であるが、の部分ではそれとは正反対の曲調となっている。 これが、「より効果的に、女心のアヤを際立たせ」 ることとなり、多くの人々の心を捉えたのである。 (平成7年)、の編曲・狩人の歌により、ニュー・ヴァージョンとして新たにリリースされた。 『あずさ2号』と狩人 [ ] 『あずさ2号』の大ヒットで、この曲は、狩人の代名詞のような存在となった。 しかし、この曲のインパクトがあまりにも強すぎて、他の曲が売れなくなるという結果を招き、狩人も一時期、この歌を歌うのにためらいを覚えたことがあったという。 だが、いつしか「代名詞というべき曲があることは、素晴らしいことではないか」と思うようになり、以前と同様にこの曲を積極的に歌うようになった。 なお、(平成15年)に狩人のとして「 有限会社あずさ2号」が設立された(その後(平成18年)に「」に社名を変更している)。 この会社ではに良いとして、「 あずさ2号」なるを販売していた。 収録曲 [ ]• 全曲作詞:/作曲・編曲:• あずさ2号• 季節が変わる前に 列車との関連性 [ ] この曲の発表当時、(国鉄)のの号数は上り・下り列車それぞれに1号から付番されており、この歌で歌われているのは「旅に出ます(中略)信濃路へ」の歌詞からもわかる通り、下り列車の「あずさ2号」である。 下りの「あずさ1号」はの列車だったため、から・・方面に運行される毎日運行の特急のは「あずさ2号」だった。 しかし、わずかおよそ1年半後の(昭和53年)の()に際し、号数の付番は下り列車が奇数、上り列車は偶数に変更されたため、この歌詞に相当する列車は「あずさ3号」になった。 なお、「2号」は7時35分発の「通勤特急」と呼ばれる便になった。 の発車標に表示されている8:00発の特急あずさ2号(上り)。 2016年3月 - 2019年3月の間のみ存在していた。 2017年撮影。 (平成16年)のダイヤ改正で、松本始発の上り一番列車として定期列車の「 あずさ2号」が復活。 さらに(平成28年)のダイヤ改正では、平日限定での出発時刻が「8時ちょうど」のあずさ2号が復活した(休日ダイヤでは7時59分発)。 その後、(平成31年)のダイヤ改正より同列車は大月駅通過とされたため、「8時ちょうどのあずさ2号」は3年で消滅した。 (令和2年)のダイヤ改正で、同じ区間を走る特急「」と号数の付番を統合する事となり、2号は「かいじ」に付番されたため、「あずさ2号」と称する列車は現在運行されていない。 なお現在、新宿駅8時発の中央本線下り特急は「あずさ5号」となっている。 「懐かしの特急あずさ2号」 [ ] (平成14年)、下りの「 懐かしの特急あずさ2号」が新宿駅 - 松本駅間(経由)でされた。 これは曲のタイトルである「2」が並んだことと、長年同列車に使用されてきたの「あずさ」での営業運転終了が迫ったことを記念した特別列車であった。 本来であれば前述したように、下り列車に偶数の号数は付番されないが、この列車については列車名そのものを「あずさ2号」とすることで運転が実現したものである。 車両は往時を偲んで183・189系が使用され、先頭車前面のは通常の入りのものではなく、1977年当時の文字だけが標記されたものが掲出された。 この列車の出発式のメインのゲストはもちろん狩人であった。 ただし、曲のサビの部分で歌われる「8時ちょうど(8時00分)」にはかつての下り「あずさ2号」に相当する「」が出発するだったため、2分遅れの8時2分の出発とされた。 当時の時刻表 [ ] 狩人の『あずさ2号』が発売された当時のあずさ2号の時刻表(平日)を記載する。 表中の「レ」は通過駅を示す。 時期 使用車種 列車番号 3M 列車種別 特急電 列車名 あずさ2号 08:00 08:38 レ 09:51 10:41 10:49 11:09 11:33 11:46 12:24 12:51 終着駅及び臨時区間は到着時刻、その他の駅は発車時刻。 新宿 - 塩尻間:中央本線 塩尻 - 松本間:篠ノ井線 松本 - 白馬間:大糸線 レ:通過 また前述したが、当時は上下関係なく1号・2号・3号の順番に号数が割り振られていたため、上りにも「あずさ2号」が存在し、その上り列車もまた、始発の松本駅発が「8時ちょうどのあずさ2号」であった。 アンサーソング [ ] 鉄道ソングで知られるが、として『101号』という歌を作っており、また、同曲がされた折に、この曲のカバー版を収めている(下記参照)。 なお、同シングルのジャケットもあずさ2号のパロディとなっている。 カヴァーしたアーティスト [ ]• - 2002年11月発売の『落日』の。 - 2003年6月18日発売の「 『マンボ大漁節』ってなんでだろう」で彼らのバージョンが収録されている。 - 前述の『101号』がシングル化される際に、カップリングとして収録。 10月のライブでは、「『あずさ2号』に乗り遅れて、仕方なく『かいじ』号に乗る」という設定で両曲を掛け合わせたMixも披露された。 - 系の『』第99話「男の優しさ! 雄一郎レイに失恋? 」で、にふられた(と思い込んだ)熊田雄一郎の心情を表す曲として、に使用された。 CDシングルは未発売。 ・ - 『』の1コーナー「歌姫楽園selection」にて、(後の)の『』でたかはし智秋が演ずる「三浦 あずさ」にちなんで披露され、2008年6月発売のアルバム『THE IDOLM STER RADIO COLORFUL MEMORIES』にも収録された。 - 『』のエンディングテーマとして。 - に配信した カヴァーアルバム『方言革命』で発表。 同年には同名のCDアルバムが発売された。 その他 [ ]• この曲のヒット当時、狩人の二人はそれぞれ女性用の7号と9号のパンツをはいていたとの系の『』で話している。 に、がのライブにゲスト出演した際にこの曲を歌った。 そのとき、の「」のイントロを演奏し、歌から「あずさ2号」に入るという演出がなされた。 に富士写真フイルム(後の)の「」のCMソングとして使用された。 頃、系のバラエティ番組『』の「ひょうきんベストテン」コーナーにて、とが扮する狩人のが注目を集めた。 しかし、多くのから抗議が殺到したばかりか、当時の長野(後の〈JR東日本〉)からもが入った事も有り、間もなくしてそのパロディキャラは放送中止となる。 また、これにちなんで狩人に同番組への出演依頼があったものの、狩人自身も即座にこれを拒否していた。 日本テレビ系の『』では列車に乗る際に、大河内ひまわり()・萩本次郎()が、この曲を歌った。 システムでは列車テーマの映像が用意されることが多い。 では183・189系時代の「あずさ」の映像が映し出される場合があり、同映像では「あずさ」の特急券も登場するが、「あずさ5号」と印字されている。 その他の機種では別の列車が登場することが多い [ ]。 12月に一旦した狩人だったが、5年後のに再結成を発表。 同年8月の「」で二人揃って同曲を歌唱した。 脚注 [ ] [] 出典 [ ].

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スーパーあずさ・特急あずさ廃止で新料金・新車両「あずさ」の乗り方は?

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また、「スーパーあずさ」「あずさ」の区別もなくなり、 松本へ行くすべての列車が「あずさ」として運転されています。 当記事も2020年4月現在に合わせて加筆修正しております。 実際に乗った感想や、E353系おすすめの座席などを紹介しますね! 目次• あずさ・かいじに使われるE353系とは!? E353系は2017年12月にデビュー。 初代スーパーあずさであるE351系の後続車両として開発されました。 E351系は振り子式車両でしたが、新型車両のE353系は空気ばね式の車体傾斜装置に変更されました。 振り子式車両に比べて、乗り心地は格段に向上! こちらの記事が詳しいです。 デビュー当時はスーパーあずさのみE353系が充当されてました。 その後どんどん増備され、2019年3月ダイヤ改正よりすべての「あずさ」・「かいじ」号がE353系車両が使われております。 E353系あずさ乗車記! ではでは、さっそく乗り込みましょう。 行先表示器は幕式からフルカラーLEDへ。 初代車両と比べるとデッキもかなり明るくなってますね! E351系のデッキはこんな感じでした。 続いて、車内の座席について詳しくレビューしますね。 全席コンセント+可動式枕付きで居住性は大幅に向上! 新型車両であるE353系の進化点として、可動式枕が普通車も含めて全席に設置。 E351系にはなかったテーブルが設置。 ただ、中央線はトンネル区間が多いので電波が拾えない時間が多いので注意。 座席間隔はE351系が970mmに対して、E353系が960mm。 座席間隔が10mm短くなってますが、逆に足元が広くなってるのでE351系より広く感じます。 大きな荷物がある場合は便利ですね。 荷物置き場は1号車・3号車・5号車・7号車・10号車・12号車の客室内と、9号車(グリーン車)のデッキ部にあります。 そうそう、トイレもかなりきれいになってGOOD!! 車いす対応トイレはかなり広々として使いやすい感じ。 最後にグリーン車を探索。 シートピッチが普通車と比べて960mmから1,160mmと広くなってゆったりしてますね。 個人的に新幹線はグリーン車に乗りますが、在来線特急はモーター音を効きたいので普通車に乗っちゃいますね。 在来線特急のグリーン車に乗ると静かすぎて落ち着きませんw E353系のおすすめ座席は!? 2019年ダイヤ改正より、「あずさ」・「かいじ」・「富士回遊」号は 全座席指定席となりました。 そのため、「あずさ」や「かいじ」等に乗車する際は、えきねっとや指定席券売機であらかじめ座席を指定(もしくは座席未指定券を購入して後から指定)する必要があります。 昔は駅員さんに座席の希望を伝える必要がありましたが、今はえきねっとや指定席券売機で自由に座席を選択できます。 E353系から見える景色として・・・• (一部例外あり) ただし、最前席はご覧のとおりに窓枠が少し狭いです。 また、10号車の1番A席とD席は車椅子対応座席となってます。 松本から新宿方面に向かう際に10号車の2番席に座ると、前の座席が車椅子対応座席となってる関係上テーブルがありません!! 小型のテーブルしかありませんので、PC作業される方は注意してください。 座席が空いてる際は、なるべく真ん中の座席を選ぶようにしましょう。 E353系あずさに乗ってみた感想 松本から新宿まで乗車し、10号車の真ん中あたりのD席をチョイス。 新型スーパーあずさ(2018年当時)乗車を祝してビールで乾杯です。 大型テーブルのおかげで駅弁が食べやすくなってよかった。 信州黄金シャモめし、美味でした! 乗り心地は格段に向上!! E351系と比べるとほとんど揺れなくて快適そのもの。 ただ、高速でカーブを通過する際は車体傾斜装置だけでは対処しきれないのか、たまに横Gがかかるのが気になった。 それでも初代車両と比べると乗り心地かなり良かったですね。 駅弁食べて読書してお昼寝したら、あっという間に新宿到着! 可動式枕のおかげで座り心地が良くて爆睡でした(笑) この記事を執筆後にE353系には何度か乗りましたが、やはり可動式枕はいいですね。 毎回乗る度に寝てしまうくらい気持ちいいです。 この乗車記がみなさんのお役に立てれば幸いです。 では、今回はこの辺で。

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