チャレンジタッチ 保証。 スマイルゼミとチャレンジタッチ比較口コミレビュー【小学生の子供が実際に利用】

【比較】スマイルゼミとチャレンジタッチの違いは?どっちがおすすめ?ブログで解説!

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我が家が選んだのはチャレンジ タッチ 比較検討した結果、 我が家はチャレンジ タッチ(進研ゼミ)を選びました。 理由は主な理由は 3つです• 楽しくやれそう• 料金が安い• 電子図書館がある 休校がいつまで続くかわからないですし、行動も制限された中で、少しでも 楽しくできる事を、最優先して選びました。 追加料金なしで、 電子図書館があるのも魅力的でしたね!時間がたくさんあるときに、多くの本に触れてほしいなと思いました! けれども、迷いがなかったわけではないです。 チャレンジタッチ も、スマイルゼミ もメリットデメリットがあり、とっても迷いました。 この記事が、チャレンジタッチ とスマイルゼミ で迷われてる方のお役に立てたら嬉しいです。 12ヶ月一括払いの場合、両者互角。 数十円程度の差。 6ヶ月一括払いの場合も、両者互角。 毎月払いの場合は、チャレンジ 優勢。 料金が安い方を、青枠にしています。 12ヶ月一括払い 6ヶ月一括払い 毎月払い チャレンジ スマイルゼミ チャレンジ スマイルゼミ チャレンジ スマイルゼミ 1年生 2980 2980 3300 3380 3680 3880 2年生 2980 3200 3300 3600 3680 4100 3年生 3740 3800 4200 4200 4490 4700 4年生 4430 4400 4780 4800 4980 5300 5年生 5320 5200 5750 5600 5980 6100 6年生 5780 5700 6190 6100 6440 6600 受講料は、両者互角なのですが、タブレットの料金も考えなければなりません。 タブレット料金の比較もしてみます。 タブレット料金の比較 タブレット料金は、 チャレンジ タッチの圧勝です。 さらに、6ヶ月〜12ヶ月未満の退会はタブレット料金 6980円 6ヶ月未満の退会はタブレット料金 29820円が、かかります。 1年間の継続利用を前提として、専用タブレット代「9,980円」がかかります。 課金開始月に一括でご請求させていただきます。 6か月以上、12か月未満で退会された場合は専用タブレット代金6,980円[税抜]を請求させていただきます。 6か月未満で退会された場合は専用タブレット代金29,820円[税抜]を請求させていただきます。 スマイルゼミ は、 始める時も専用タブレット料金(9980円)がかかるし、12ヶ月未満で解約すると、タブレット料金を請求されてしまいます。 今回の新型コロナウイルスの影響で休校中の間だけ通信教育に頼りたいという方、休校期間が終わったら解約したいと思ってる方は チャレンジ タッチの方が大幅に安いです。 スマイルゼミ• 1ヶ月300円• 12ヶ月3600円 サポート中に故障、破損してしまったら、 6000円で新しいタブレットと交換できます 保証サービスを利用してなかった場合には、 タブレット料金39800円が必要になります 保証の金額を見ると、チャレンジ パッドが安いけれど、 タブレット本体の値段が倍くらい違うので、仕方がないのかもしれません。 スマイルゼミ のタブレットは、高性能という口コミもたくさん見ました。 学習の内容は? チャレンジ タッチもスマイルゼミ も、 学習できる教科は同じです。 国語、算数、(学年によって理科、社会)、英語、プログラミングです。 どちらでも、日々の学習には困らないと思います。 チャレンジ タッチのメリット 赤ペン先生の添削が受けられる 課題を提出すると、先生が添削してくれるというもの。 これは、 進研ゼミの登録商標で、進研ゼミにしかできない事なんだそう。 遊び感覚で、勉強ができる 公式youtubeやネットの口コミをみても、チャレンジ タッチはゲーム色が強いと思います。 楽しく覚えていこうというスタンスが強いかなと。 我が家の場合は、コロナウイルスによる長い休校で、子供達の気分も下がっているので、楽しく勉強できるのはプラスだと考えました。 例えば、2年生の九九の学習も、楽しそうな時計がついてきて、面白く覚える事ができます。 特に低学年には、遊びの中で学習することは、とても大切なのではないかと個人的に思っています。 電子図書館が利用できる 子供の興味に応じて、自動で本をお勧めしてくれようです。 これが追加料金なしで楽しめます。 すごくないですか? 追加料金なしで発展編まで勉強できる ネットの口コミでも、『チャレンジタッチは問題が易しすぎる!』との声を多くみかけました。 けれども、追加料金なしで、教科書以上の問題も解けるようになっています!勉強できる子は、どんどん難しい問題にもチャレンジ できるのは嬉しいですね! スマイルゼミ のメリット 教材がタブレットのみ 全ての教材がタブレットです。 紙の教材がないので、散らかることがないし、無くす心配もありません。 タブレットが高性能 ネットでも、タブレットの性能がいいという口コミをたくさん見ました。 こればっかりは使ってみないとわからないですが、価格だけみても、チャレンジ タッチの2倍の値段がするので、きっといいものなのだと思います。 スマイルゼミ は実際に、タブレットを体験できる『体験会』も各地で開催しているようです、 資料請求すると体験会の日程がわかるそう。 さらに、体験会に行くと『入会特典キャンペーンQRコード』がもらえて、かなりお得に入会できるようです。 気になる入会特典キャンペーンの内容は、 タブレットサポートが1年間無料や 1ヶ月講座が無料らしいですよ。 学年に関係なく漢検にチャレンジ できる 漢字学習に力を入れているので、学年に関係なく、漢検にチャレンジ できます。 漢字は、必要不可欠だから、どんどん覚えていってほしいですね。 全額返金保証 約2週間、自宅でタブレット学習を体験できます。 気に入らなかったら、タブレット返却すれば全額返金できます。 この制度は、チャレンジタッチ にはないし、気軽に試せるからすごくいいですね。 チャレンジタッチ かスマイルゼミ か?最終判断は子供に! 親としては、安くて、楽しそうで、電子図書館もあるチャレンジ タッチがいいなと思っていましたが、最終判断は、子供に任せました。 勉強するのは子供ですし、自分で選んだほうが、あとあと、後悔することも少ないかなと思いました。 まず、チャレンジ タッチとスマイルゼミ の公式youtubeで動画をみせました。 さらに、資料請求して、実際どんなものが届くのか、漫画や資料を読ませました。 子供は、チャレンジ タッチのキャラクター『コラショ』が気に入ったようで、 声が可愛くて、コラショと一緒に勉強したい(6年生女子)との感想でした。 (あとで調べたら、コラショの声優さんは、ピカチュウの声優さんでした!そりゃ、人気やわ!).

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タブレット教材「スマイルゼミ」と「チャレンジタッチ」小学講座を比較、どっちが良い?

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わが家の長女は、ベネッセのチャレンジ小学生講座のチャレンジタッチを受講しています。 ところが、チャレンジタッチを受講するために必要なタブレット(チャレンジパッド)の充電コードを、またもやに噛まれてしまったのです! 何せコードをかじる癖のあるネコなので、わが家のケーブル類はことごとく隠す(またはカバーで覆う)しているのですが、たまたま長女が寝室でチャレンジパッドを充電している時にドアを閉め忘れてしまい、まんまとかじられてしまったのでした。 中まで切れちゃっています。 さすがに断線しているのでこのまま使うのは危険だろうということで、充電コードのみを購入することが出来るのかベネッセに問い合わせてみました。 わが家ではチャレンジタッチを受講する際に、万が一チャレンジパッドを破損してしまった場合に備えてサポートサービスに申し込みました。 チャレンジパッドは半年以上の受講で1人1台を無料で貰うことができますが (キャンペーンなどで条件が異なる場合あり)、万が一、壊してしまった場合は新たに実費で購入せねばなりません。 サポートサービス加入には年間2千円程の保険料は取られますが、万が一の破損時に2万円近くするチャレンジパッドが3千円ちょっとで購入出来るので、もしもの事を考えてわが家は保証を付けることにしたのです。 今回の件で、充電コードもその保証内で対応(無償は無理でもお安く購入)できないのかなーと思ったのですが、サポートサービスの保証はタブレット本体のみしか対象にはならないとのことでした。 1週間ほどで無事に新しい充電コードが届きました。 お値段は、2,178円でした。 ううっ、タモンさえかじらなければ出費せずに済んだのに〜〜と嘆きたくもなりますが、この金額で済んで助かったと思うべきなのか… 念の為、ダイソーで買ったケーブルを束ねるためのチューブを巻くことにしました。 その広告配信にはCookieを使用し、当サイトへの過去のアクセス情報に基づいて広告を配信します。 を使用することにより、GoogleやGoogleのパートナーは当サイトや他のサイトへのアクセス情報に基づいて、適切な広告を当サイト上でお客様に表示できます。 お客様は下記ので、インタレスト ベースでの広告掲載に使用される DoubleClick Cookie を無効にできます。 また のページにアクセスして頂き、インタレスト ベースでの広告掲載に使用される第三者配信事業者のCookieを無効にできます。 その他、Googleの広告におけるCookieの取り扱い詳細については、をご覧ください。

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【休校対策】チャレンジ タッチ(進研ゼミ小学講座)とスマイルゼミ を徹底比較。結局、どっちがいいの?|陸マイラー 主婦

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どうも、教え方と伝え方のスーパーバイザー、きむにぃ( )です! 子供の成績アップの方法として塾や家庭教師に代わる第3の選択肢としてタブレット学習があります。 中でも有名なのがスマイルゼミとチャレンジタッチ。 スマイルゼミはパソコン用ソフトウェア開発会社のジャストシステムが、チャレンジタッチは通信教育大手のベネッセが提供する学習用タブレットです。 以前、スマイルゼミの資料請求をして、かなり前向きに申し込みを考えたのですが、あのベネッセがやっているチャレンジタッチも相当気になっていました。 そこで、我が家ではスマイルゼミとチャレンジタッチの両方を試して比較することにしました。 この記事では、スマイルゼミとチャレンジタッチの違いを比較すると共に、実際に使ってみた子供たちの感想を紹介しています。 スマイルゼミとチャレンジタッチの違い スマイルゼミとチャレンジタッチは同じ学習用のタブレット端末ですが、それぞれ見た目だけでなく、中身もまったくといっていいほど違います。 スマイルゼミのタブレット本体や付属品 スマイルゼミは、タブレット以外の教材はなく、すべて スマイルゼミ本体だけで学習が完結するようになっています。 そのため、付属品もタッチペン、タブレットカバー、充電用アダプタのみ。 シンプルなので片づけも楽ちんです。 我が家では片づけ用に無印のファイルボックスを用意して、そこにスマイルゼミ本体を入れています。 お片付けについてうるさく言わなくていいのは、親にとってありがたいですね。 チャレンジタッチのタブレット本体や付属品 チャレンジタッチはタブレット本体、カバー、電源アダプタ以外に、 ヘッドフォンとチャレンジタッチ用の紙の教材がついてきます。 また、定期的に学習を支援するテキストと付録が届くのも特徴です。 学習についてはスマイルゼミ同様、チャレンジタッチだけで完結するのですが、チャレンジタッチで勉強したことを復習する目的で、紙の辞典やテストがあります。 また、チャレンジタッチの会員であれば年に3回、赤ペン先生の添削指導も受けることができます。 スマイルゼミの学習方法 スマイルゼミは「きょうのミッション」というその日のうちにやらなければならない学習を自動的に配信してくれます。 子供は、届いたミッションを順番にこなしていけばいいので、 どこから手をつけていいかわからない、ということがなくなります。 時間としては15分程度。 新しく学習する内容は解き方などを解説するワークがきちんとあって、それが終わるとドリルのようなミッションをやるようになっています。 また、このミッションは誰でも同じ内容が配信されるわけでなく、 子供の学習状況と全国の子供の学習パターンを解析して、その子にピッタリなミッションが配信されるようになっています。 チャレンジタッチの学習方法 チャレンジタッチでは毎日「教室」という学習を自動的に配信してくれます。 この教室、なんと音声付の動画なんです。 そのため、初めて学習する内容であっても、わかりやすく解説してくれます。 スマイルゼミ同様、ドリルのレッスンもありますが、問題を解いたらそれでおしまい、というわけではありません。 間違ったところは必ず最後に 「とき直し」ボタンが現れるので、わからないまま終わらせる、ということが無いようになっています。 あと、これはチャレンジタッチ独自の学習ですが、年3回、期別のまとめとして「実力診断テスト」という紙に書くテストが送られてきます。 この実力診断テストで回答した結果をタブレットに入力し、提出することで子供の実力がわかり、苦手を解消するしくみがとられています。 スマイルゼミの勉強したくなるしくみ スマイルゼミには、子供が勉強したくなるしくみとして、次のような機能があります。 スターアプリ きょうのミッションを終わらせると、スターというポイントのようなものが溜まって、そのスターの獲得数にあわせてアプリを遊ぶことができます。 アプリはゲームがほとんどですが、 スターアプリで遊びたいために、勉強を頑張る、というのも学習の習慣化としては悪くないと思います。 また、遊べる時間は獲得したスターの数に応じて変わってくるので「勉強しないでゲームばかりしてしまう」という心配もありません。 みまもるトーク スマイルゼミには子供の学習状況を見ることができる「みまもるネット」という保護者向けのサービスが用意されています。 みまもるネットには、さらに子供が学習を完了させたことを知らせしたり親が子供に声掛けを行ったりするための 「みまもるトーク」というチャットアプリがついています。 LINEのような画面で、直接子供と会話したりスタンプを送りあったりできるので、スマホを持っていない長女は喜んでこの機能を使っています。 子供の学習定着のためには、 親のポジティブな声がけが有効とされているので、こういう機能があるのはありがたいですね。 スゴいキミ! スマイルゼミには 「スゴいキミ!」という表彰システムがあり、きょうのミッションなど学習の取り組みを頑張ると全国のユーザーの前で表彰を受けることができます。 この時、表彰されるのが「マイキャラ」という独自のアバターで、スターの獲得数に応じて着せ替えパーツなどがもられるようになっています。 自分が作ったマイキャラが、 みんなの前で表彰されるというのはかなり嬉しいらしく、長女も「きょうのキミで〇〇ランクになったよ!」と報告しに来てくれます。 チャレンジタッチの勉強したくなるしくみ チャレンジタッチにも子供が進んで勉強をしたくなるようなしくみが用意されています。 努力賞 チャレンジタッチは、毎月学習が完了すると 「努力賞ポイント」というポイントがもらえます。 この努力賞ポイントは、 たまったポイントに応じて好きなプレゼントと交換することができ、学習完了だけでなく赤ペン先生の問題や実力診断テストの提出でもポイントが溜まるようになっています。 努力賞のプレゼントはチャレンジタッチの画面や、申し込み時に送られてくるカタログから見ることができます。 おうえんネット チャレンジタッチにもスマイルゼミと同じように子供の学習状況を確認するサービスがあります。 また、子供に声掛けするメール機能として「おうえんメッセージ」がありますが、スマイルゼミの「みまもるトーク」のようにチャット形式ではなく親が一方的に送るだけの機能になっています。 スマイルゼミのデメリット スマイルゼミを実際に使ってみてデメリットだと思ったことをいくつか紹介します。 フリーズの頻度が多い スマイルゼミは使っている途中で 突然画面が反応しなくなるといったフリーズの頻度が多いような気がします。 せっかくミッションの途中まで進めているのに、いきなり動かくなってしまうと子供のやる気もなくなってしまいます。 毎日発生するわけではないですが、もう少しシステムが安定するといいのになあと思います。 解説を読み飛ばせてしまう スマイルゼミは初めて学習する内容について、解説用のワークを使って学んでいきます。 しかし、このワーク、 すべて読み切らなくても「次へ」と書かれたボタンを押すと先に進むことができてしまいます。 つまり、学習内容がしっかりと頭に入っていないのに、ワークを終了させてしまうことができるのです。 学習に関係のないアプリが多い スマイルゼミはミッションをこなすことでスターを獲得でき、そのスターを使ってアプリを楽しめることが魅力です。 しかし、アプリは学習に関係のない ただのゲームのようなものが多いので、親としては少し心配になってしまいます。 きちんと時間制限があるのでまだいいですが、もう少しミッションなどの学習と関連付けたアプリでもいいのになあと思います。 チャレンジタッチのデメリット 初期設定が面倒くさい チャレンジタッチは初期設定がとにかく面倒です。 Wi-Fiの設定以外に、 保護者情報の設定、子供の設定をすべてタブレット上でしなければなりません。 あらかじめベネッセにそうした情報を登録してあるにもかかわらず、改めて設定することに大変面倒くささを感じました。 スマイルゼミは事前にスマホかPCで設定内容を登録しておくことができるので、Wi-Fiの設定さえしてしまえば、すぐ始めることができます。 なのでチャレンジタッチの初期設定は余計面倒くささが際立ちますね。 おうえんメッセージは会話ができない スマイルゼミのみまもりトークでは、親と子の双方で会話したりスタンプを送りあったりできるのですが、 チャレンジタッチのおうえんメッセージは親から一方的に送るだけです。 そのため大変味気なく、存在感もめちゃくちゃ薄いです。 実際、長男におうえんメッセージを何度も送っていたのですが、あまりに反応がないので直接聞いたところ 「え、そんな機能あったの?」と驚いていたほどでした(笑)。 書き心地が良くない チャレンジタッチは、手の腹を画面に置いて文字を書こうとすると、 誤作動を起こすことがあり、また書き心地もあまり良くありません。 我が家では長男、長女ともチャレンジタッチを試しましたが、書き心地についてはふたりとも 「スマイルゼミの方がいい!」と言っていました。 僕も、チャレンジタッチの初期設定をする時にペンを使ってみたのですが、やはりスマイルゼミに比べると書き心地が良くないと思います。 スマイルゼミとチャレンジタッチの効果 スマイルゼミとチャレンジタッチ、それぞれを使い始めてから半年ほど経ちますが、子供たちにどのような効果があったのか述べたいと思います。 勉強の習慣がついた 以前は勉強をしない日が何日も続くことがあったのですが、スマイルゼミやチャレンジタッチをやるようになってからは、 必ず1日1回は勉強に取り組むようになりました。 とくに長女は学校の宿題もせず、すぐに遊びにいってしまいよく叱っていたのですが、そういうことが一切なくなりましたね。 今では「食べたら歯をみがいて寝なさい」と言うと「まだスマイルゼミやってないから、それ終わってからにする」と言い返されてしまいます^^; 宿題を嫌がらなくなった スマイルゼミやチャレンジタッチはアプリで遊べるなどゲーム的要素も強いため、最初はタブレット学習だけしかやらなくなってしまうのでは、と心配していました。 しかし、実際のところ、学習が習慣化され知識が定着してくると、 宿題も積極的に取り組むようになりました。 前までは「宿題やりなさい」といっても(とくに長女は)大騒ぎをしてやらないことも多かったのですが、今では嫌がらずにやっています。 テストの点数が上がった 塾にせよ家庭教師にせよ、何を一番期待するかというと、やはり成績アップですよね。 通知表の成績こそ変わっていないのですが、長女については 漢字テストで初めて90点を取ったかと思ったら、その次は100点のテストを持ち帰ってきました! 90点のテストが嬉しくて激写する長女 これには僕もビックリ。 習慣化できた、やる気が上がったということも素晴らしいですが、定量的な効果がみえると本当にやらせて良かったなあと思います。 スマイルゼミとチャレンジタッチを使った小学生の感想 我が家ではスマイルゼミとチャレンジタッチ、どちらにするか決めかねていたため、両方入会して使わせました。 ただ、親が決めたのでは意味がないため、最終的な判断は子供たちに任せることにしました。 その結果、長男はチャレンジタッチ、長女はスマイルゼミという結果になりました。 スマイルゼミを選んだ小4の長女 スマイルゼミを選んだ長女ですが、なぜスマイルゼミにしたのか理由をまとめてみました。 スマイルゼミは音声がないから混乱しない 長女は一度にふたつのことを処理しようとするとパニックになる特性があり、それは学習においても同じです。 本人もそれを自覚しているため 「チャレンジタッチは声と文字、両方出てきて苦手だからスマイルゼミの方がわかりやすい」と言っていました。 一般的には音声があるチャレンジタッチの方がいいように思いますが、こうした長女の意見を聞くとスマイルゼミも試して良かったなぁと思います。 スターをためてアプリで遊べるから スマイルゼミはミッションをクリアすると、スターが溜まり、3つ以上になるとすぐにスターアプリで遊ぶことができます。 最初こそ女の子ウケしそうなプレゼントがもらえるという理由で「チャレンジタッチがいいかな」と言っていましたが、結局はスマイルゼミを選びました。 どうやら 頑張った見返りとしてすぐにご褒美がもらえるというのが長女にはハマったみたいですね。 スマイルゼミの方が書きやすい チャレンジタッチのデメリットでも書いたように、やはり書き心地はスマイルゼミの方が良かったみたいです。 スマイルゼミは書き心地にとてもこだわっていて、チャレンジタッチのように誤作動する、ということがありません。 僕も一度書いてみましたが、手の腹を置いても問題なく書くことができますし、文字の認識もかなり細かく設定できるという印象でした。 みまもりトークが楽しい スマホを持っていない長女にとって、親とコミュニケーションをとれるデジタルツールがあるのはかなり嬉しいようです。 みまもりトークはスマホ専用のアプリもあるため、子供がミッションを始めた、終えたということをリアルタイムに知ることができます。 例えば、 仕事で職場にいたとしても、子供が学習に取り組んでいることがわかるので、親としてもこういう機能があるのは嬉しいですよね。 チャレンジタッチを選んだ小6の長男 一方、長男はスマイルゼミではなくチャレンジタッチを選びました。 多くは聞き出せなかったのですが、長男がチャレンジタッチを選んだ一番のポイントは、「解説がわかりやすいから」とのことでした。 チャレンジタッチでは、問題を解く前に必ず学習内容の解説があるのですが、 動画と音声で説明してくれるので非常にわかりやすいです。 インプットとアウトプットを繰り返す学習というのは学校の授業と同じ流れです。 理にかなっているしくみといえますね。 そのおかげか、これまで授業中に手をあげることなどしなかった長男ですが、最近では積極的になっているようで 「授業がよくわかるようになったから、ちゃんと手をあげるようになったよ」と教えてくれました。 スマイルゼミとチャレンジタッチを格安で試した方法 ところで我が家のように「スマイルゼミとチャレンジタッチ、両方試してみたい!」という方もいるのではないでしょうか。 しかし、それだと2台分のタブレット代金と月額料金がかかってしまうので(うちの場合は4台分!)、両方試す、ということはなかなか難しいですよね。 実は スマイルゼミもチャレンジタッチも、お試しをするためのキャンペーンが用意されています。 スマイルゼミとチャレンジタッチそれぞれのキャンペーンを利用すれば 2台で1か月分の月額料金しかかからないようにすることができます。 スマイルゼミの全額返金保証 スマイルゼミには全額返金保証キャンペーンというものがあります。 本来、スマイルゼミに入会する場合、最短でも1年間契約しなければならないのですが、もし「うちには合わないな」と思ったら、タブレット代を含む全額を返金してくれます。 専用タブレットは9,980円、月額料金は4,900円(小4の場合)かかるので、 合計で14,880円が返金されることになります。 期間は2週間程度とやや短いですが、その期間内にキャンセルすれば一切お金がかからない、というのはかなり大きいと思います。 チャレンジタッチの1か月入会キャンペーン チャレンジタッチは全額返金というキャンペーンはありませんが、代わりに1か月分の月額料金だけでお試しできるキャンペーンを定期的にやっています。 チャレンジタッチはタブレット代が14,800円と高額ですが、1か月試してみて、 一定期間までにタブレットを返却すれば、このタブレット代が0円になります。 つまり、チャレンジタッチの1か月分の料金、4,865円(小4の場合)だけでチャレンジタッチもお試しできてしまいます。 スマイルゼミにお得に入会する方法 もし、「スマイルゼミに入会を決めている」という方がいればちょっと耳よりな情報があります。 スマイルゼミは、入会する時に兄弟がいれば、5,000円分のデジタルギフトをもらえるキャンペーンを不定期にやっているのですが、もし兄弟がいない場合、何かをもらえる、ということはありません。 その代わりに、誰かの紹介でスマイルゼミに入会すると、 1,000円分相当のギフピーをもらうことができるご紹介特典というものがあります。 まあ、僕がギフピー欲しいだけですけどね(笑)。 手順は簡単です。 入会画面の途中にある「ご紹介・同時入会特典」の入力欄に僕のメアド( kimkoza1122 gmail. com)を入れるだけです。 まとめ 今回、スマイルゼミとチャレンジタッチの両方を試せたことで、子供たちにはそれぞれ適切なタブレットを与えてあげることができました。 正直な話、スマイルゼミの全額返金保証とチャレンジタッチの1か月入会キャンペーンがなければ、こんなお試しはできなかったと思います。 欲をいえばチャレンジタッチも全額返金保証をやってほしいところではありますが、それでも兄弟2人で1万円以内で両方のサービスを体験できたことは非常に大きい収穫だったと思います。 ただ、兄弟が多くいるようなご家庭だと、たとえ1台分が4,000~5,000円程度だったとしてもスマイルゼミとチャレンジタッチの両方を試すことは難しいですよね。 そんな時は、ぜひ資料請求をしてみるといいと思います。 我が家の場合、スマイルゼミだけ資料請求しましたが、詳細が書かれたカタログをみるだけで、かなり実物のイメージがわきました。 また、こうした学習サービスは資料請求するとしつこい電話が来るのでは? と心配になりますが、いずれもそういったことはありませんでした。 どうしても心配な人は申し込みしたあとで、DMや電話勧誘しないでほしい旨を連絡すればいいと思います。 というわけで、この記事ではスマイルゼミとチャレンジタッチを徹底比較を紹介しました。 では!.

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