犬 びっこ ひく。 寝起き後、歩き方がおかしい(歩行異常) : 犬のQ&A 質問と回答集

愛犬が仮病!そのかわいい理由と賢い対処法

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考えられる原因として、骨折、脱臼、捻挫、打撲、関節炎、前立腺腫瘍、前十字靭帯断裂、膝蓋骨脱臼、椎間板ヘルニアなどがあります。 そして、治療法は症状によって異なります。 時には散歩の途中で突然すごく足を痛がり、地面に足を着けずびっこを引いていたのに、しばらく様子を見ていたら何事もなかったようにケロッとしている。 時々足をひきずるけど、歩いたり走ったりすることに何の支障もなく、足をよく見てみても特に腫れている様子も、ぶつけた様子もなくどの足も異常なしに見える事に、飼い主はもしかして仮病? と思ってしまうことがあるかもしれません。 この場合は、仮病ではなく、爪がどこかにぶつかったり、引っかかったりして反射的、一時的に痛みを生じたことから足を引きずっている可能性があります。 私たち人間がテーブルや椅子の角に足の小指をぶつけたらすごく痛いですよね。 しばらく経つと痛みが消えて落ち着いてくる。 それと同じ現象だと思われます。 この場合犬にとっては仮病ではなく、本当に一時的にすごく痛かったので、歩き方がいつもと違うということも。 痛がらないので、かまって欲しいという欲求からくるいたずらやストレス、仮病だと思ってしまいがちですが、犬が足を引きずるのにはちゃんと意味があるんです。 足を引きずる・びっこを引くいろいろな原因 怪我や病気が原因の場合ですが、引きずっている足は前足ですか? 後ろ足ですか? 片足だけですか? 犬は猫と比べて骨が脆く、ソファやテーブルなどちょっとした高い所からジャンプしただけでも骨折したり捻挫してしまう犬もいるんです。 骨折や捻挫が原因 骨折や捻挫の場合は、負傷した骨の周りが腫れるという目視できる症状と、熱や痛みにより足を引きずる症状が現れます。 打撲した場合、痛い足をかばうようびっこをひきだしますので、できるだけ動かさないように安静にできる状況を作ります。 大きめのタオルを引き、しばらくたっても痛がるようだったら骨折の可能性もありますので、病院へ連れていく事をおすすめします。 骨折したと思われる場合は、骨折した足をかばうようにケンケンするような歩き方になります。 この場合、病院へ連れていく事が必要なので、できる応急処置として、まず犬が痛みで必要以上に暴れたり、動き回らないようにするためと病院に連れていきやすいようにゲージに入れる事、必要以上に患部を舐めたり、動かしたりしないよう足をタオルで上下から挟むようにして固定することです。 ゲージに入れられない場合は、大きめのタオルを担架代わりにするなどの工夫も必要です。 折れた足で動き回ることは二次病状を招くこともありますので、できるだけ安静に、できるだけ動かさない状態で、すぐに動物病院へ連れていかれることをお勧めします。 骨折に関しては、普段からの栄養バランス、適度な運動、犬用のカルシウムサプリメントの接種などで回避できる可能性もありますので、日常生活のちょっとした気配りが大切になってきます。 皮膚の炎症が原因 もし、前足を引きずるように歩き、時々震えたり、痛がっている場合は、指と指の間を見てみてください。 犬によっては足を引きずっていても痛がらない場合もありますが、もしかして皮膚の炎症が起きているかもしれません。 特に前足をびっこを引く原因として、足の指の間は蒸れやすく、アトピー性皮膚炎や元々皮膚が弱い子などは痒みとともに、皮膚にただれという炎症が起き、地面に足を着くのが痛くて足を引きずる場合があります。 その場合は皮膚炎症の治療が必要になります。 その他考えられる原因 高い所から飛び降りた様子もなく、皮膚にも炎症がない場合は、いくつかの病気の可能性も考えなければなりません。 膝蓋骨脱臼の場合 膝蓋骨脱臼の場合は、膝のお皿の骨が本来の位置から外側もしくは内側にずれてしまっている症状で、治療法は手術や薬物投与です。 足の症状としては、後ろ足を引きずり、痛みを伴います。 痛みを伴いますが、生活に何の支障もなく、寝起き直後に後ろ足を地面につけずびっこを引くけれどもあまり痛そうでもなく、しばらくすると普通に走ったり歩いたりできる場合には手術はしません。 あくまで強い痛みを感じている場合のみに手術治療は行われるとされています。 痛みが強い場合には足を引きずるような動きがみられますので、その場合には獣医への相談が必要になります。 この症状は、先天性の場合が多く、打撲や高い所からの落下などによる外傷が原因になる場合もあります。 小型犬に多い症例です。 前十字靭帯断裂の場合 前十字靭帯断裂の場合は、膝関節の中にある靭帯が不意の力がかかることによって断裂し起こる怪我です。 症状は捻挫に似ていて後ろ足を引きずる症状が出ます。 治療方法は、手術や安静、抗炎症薬投与です。 急性発症の場合は、後足をあげたまま歩いたり、慢性の場合は足を引きずる跛行や、歩くことだけでなく座ることもつらい痛そうな症状が現れます。 小型犬の場合は体重が軽いため、状況に応じて自然治癒の場合でも症状緩和の兆候が見られますが、大型犬の場合は、変形性骨関節症をひきおこしてしまう場合があります。 この症状は激しい運動や事故、老化による靭帯の脆弱化、肥満による膝関節への負担によって起こりうる症状で、老犬や大型犬に多い症例です。 椎間板ヘルニアの場合 椎間板ヘルニアの場合は、激しい運動や肥満などによってあらゆる姿勢や動きを支える椎間板に大きな負担がかかったときに椎間板が破傷して起こります。 この場合は痛みや神経麻痺による運動失調からくるびっこを引く症状がみられ、重症の場合は、四肢麻痺による半身不随や排泄排便の困難症状も引き起します。 ダックス系の犬種や軟骨異栄養症の犬種に多く見られる症例です。 治療は手術になりますが、術後のリハビリも必要になります。 股関節を痛めている場合 股関節を痛めている場合は、足を引きずる症状のほかに、痛めている足をかばって歩くので、痛めている足の方向へ寄ったような歩き方をします。 治療法は体重のコントロールによる体重増加を防ぎ、重度の場合は手術を行いますが、基本的には薬物治療がメインです。 内臓疾患が原因 また、骨や軟骨、椎間板などのほかに内臓疾患から起こるびっこもあります。 犬が足を寝起きの時に足を引きずる、いつも通り食欲もある、でも時々足が震えていたり、痙攣したりする、時々嘔吐する、時々下痢の症状が続く場合、腎臓病かもしれません。 腎臓に異常がある場合、後ろ足を引きずるようになることが多く、足自体に痛みを伴わないのか痛がらないので、ちょっとした打ち身と思って放置しがちですが、この場合、多飲多尿の症状が現れるので、尿検査をすることをお勧めします。 腎臓は沈黙の臓器なので、発見しにくい事が多く、病状が悪化してしまうことが多いので、後ろ足をびっこを引く原因の一つとして内臓疾患もある事を覚えておくといいでしょう まとめ 犬は前足よりも、後ろ足を引きずる症状が出やすく、歩き方は変でも痛がらないことも多いので、ちょっとどこかにぶつけただけ、そのうち治るだろうと思いがちですが、思わぬ病状が現れる時もあります。 なかなか症状が治らない時や、気になる歩き方をしている時は獣医に相談することをお勧めします。 また、先天性の骨格のつくりからくることも多いので、過度な運動を控え、栄養バランス、特にカルシウムを摂取させることで、症状を緩和させることができます。 犬にとって足は大事な生命線です。 愛犬の微妙な変化を見逃さないでくださいね!! INUJINが海外犬服の通販サイトをはじめました わんちゃんが好きすぎてついに通販サイトをオープンしてしまいました。 URLは今までと同じで「」になっています。 海外のドッグウェアをメインに取り扱っていますので、もしご興味がありましたら遊びにきてください!.

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犬がびっこをひく理由について。犬が突然、片方の前足を軽く上...

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犬が足をびっこをひく原因と対処を教えて megu さん 7ヶ月のミニダックスを飼っています。 数日前から右の前足をびっこを引いています。 足をひきづるように歩きます。 獣医さんに見せたのですが、まだ小さいし、もう少し待ってまだおかしな歩き方をするようだったらレントゲンを撮って調べるといわれました。 食欲もありドッグフードも食べるし元気ですが、いつもより動かないようで気になっています。 何かが刺さったのでもなく、怪我や外傷は見当たりません。 後ろ足だと股関節脱臼の可能性もありますが、前足のびっこについて調べても原因が分からず、対応方法や何をすれば良いのかご存知でしたら、怪我や病などどんな可能性があるのか教えてください。 Re: 犬が足をびっこをひく原因 ポメママ さん 書かれている症状だけだと、なんとも判断しがたく、獣医さんのおっしゃる通り様子を見ましょうとしか・・・ びっこは跛行(はこう)と言いますが、跛行に気づく前に何かありませんでしたか? 散歩・遊んでいたときなど、些細なことでも。。 犬のびっこの原因として考えられる要素は、• 肩関節の脱臼• 足首の捻挫• 指の捻挫・骨折• 前足の骨折(ヒビ)• 骨格のゆがみによる痛み• 足がつる• 筋肉痛• 筋の伸び• 仮病(かまって欲しくてびっこする犬もいます) いずれにせよ、明日、明後日と3日以内に直らないようでしたら病院で検査されることをお薦めいたします。 Re: うちの犬も前足びっこをひいた ひよっこ さん meguさん、こんばんは。 ご心配ですね。 あくまでも我が家の場合ですが、ご参考になればと思い書き込ませていただきます。 我が家の10ヵ月になるコッカーも、8か月の頃に前足びっこをひいていました。 その時の獣医さんの所見は、「多分打ち身だと思いますが、まだ小さいからなんとも言えません。 とりあえず、フローリングには滑り止めのカーペット等を敷いてくださいね。 」とのこと。 さっそく カーペットを敷き詰め犬の足が滑らないようにしたら、いつのまにか治っていました。 発症から完治まで1週間ほどでした。 ちなみにその時は、前足の関節、肉球をさわっても、特に激しく痛むような様子はみられませんでした。 まだ子供ゆえハイパーに飛び回ることも多いので、滑ったりぶつかったりするうちに打ち身になっていたようです。 Re: 犬が足をびっこをひく原因と対処を教えて megu さん 情報をありがとうございます。 行きつけの獣医さんは土日が休みなので明日行くことにしました。 びっこはひどくなっています。 いつも私を追いかける子が動かないので心配です。 レントゲンを撮るのは来週になりそうですが、原因がわからない限りあれこれ考えてしまうので、ちゃんと診察していただこうと思います。 ひょっこさんのようにフローリングを変えたら自然に治ってくれるといいのですが。。。。 ありがとうございました! Re: 犬が足をびっこをひく原因は骨折 まのん さん 友だちのトイプー(3ヶ月)がびっこひいて歩く。 おかしいなと思いながら放置していてが、やっぱりおかしいと病院連れていって、レントゲン撮ったら知らぬ間に骨折。 骨折して1週間から10日たっていたようで、見事にくの字に曲がって骨がつきかけていました。 大きな病院を紹介され、そちらで骨を切ってつなぎ合わせる手術をしました。 なんともなければいいのですが、ひどくなっているなら心配ですね。 今日病院行かれるなら、すぐレントゲン撮ってもらった方が、安心できるのではないでしょうか。 Re: 「跛行」は差別的用語 ご近所 さん なるべく正しい言葉を使い、それを犬飼どうし、揚げ足取りにならないように広めましょうという考え方に賛成です。 ところでそれに加えて、やはり差別的とされている「跛行」も避けませんか? 跛行の表現は、現在ではあまり使わない方が良い言葉なのではないでしょうか。 Re: 犬が足をびっこをひく原因は、筋肉 megu さん 今日獣医さんに見ていただきました。 犬のびっこの原因は 骨ではなく胸の前についている筋肉が伸びていたようで、すぐに注射とお薬をもらってきました。 週末がかかってしまうとあれこれ考えてしまうので、待たないで今日行ってよかったです。 ひょっこさんがおっしゃってたようにフローリングの事も言われました。 しばらくは静かに家にいることにします。 これでちょっと安心して寝れます。 皆さまありがとうございました。

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愛犬が突然びっこをひく、足をひきずりだしたらどうしたらいいの?そんなお悩みにanifullからのご提案!

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犬は足をびっこ引いて飼い主の気を引く! 犬が足をびっこ引いていたのに、 飼い主が心配するそぶりを見せただけで 元気になることがあります。 実は、それは 飼い主の気を引くための 仮病なんです。 飼い主に構ってもらいたい一心で 犬はケガをしたフリをして 飼い主の気を引こうとしているのです。 「えぇ!?ケガをしたフリ?仮病!?」 にわかに信じがたいのも無理ありません。 では、犬がケガのフリまでして仮病を使うのか、犬の視点に立って考えてみましょう。 犬が足をびっこ引く理由とは? 犬が足をびっこ引く理由には、主に2つの理由があります。 飼い主に構って欲しい• 仮病が癖になっている 犬は飼い主にもっと愛されたい、 優しく接して欲しいと思うときに 足をびっこ引くのです。 犬は過去にケガをしたり、病気になったときに飼い主がいつもより優しく接してくれたことを思い出し、 足をびっこ引く= 飼い主に優しくしてもらえると、過去の出来事が仮病に結びついている場合もあるのです。 ちなみに、足に関するしぐさについてこちらの記事で書いています。 参考記事: 参考記事: では、犬が足をびっこ引く理由を1つずつ確認していきましょう。 飼い主に構って欲しい 犬が仮病を使うとき、そのほとんどは 飼い主に構って欲しい気持ちから仮病を使います。 とくに、こんなときに犬は仮病を使うことがあります。 赤ちゃんや新しいペットなど 家族構成の変化• 引っ越しなどの 環境の変化• 飼い主の愛犬との スキンシップが減った これらのことが原因で 愛犬は飼い主に構って欲しい、 飼い主の気を引きたいという一心で仮病を使うのです。 些細なことでも不満や不安があると仮病を使うようになってしまい、 治すにも難しくなってしまいます。 では、犬が足をびっこ引いたときの対策について見ていきましょう。 犬が足をびっこ引いたときの対策は? 犬が足をびっこ引いて仮病だと分かったとき、仮病が癖になる前に対策を練る必要があります。 では、どう対策すれば良いのでしょうか? 犬が足をびっこ引いたときの対策には、この2つがとても重要です。 愛犬の行動を無視する• 愛犬とのスキンシップやコミュニケーションを取る 時間を増やす では、一つずつ詳しくご説明します。 愛犬の行動を無視する 愛犬が痛くもないのに足をびっこ引く場合は、愛犬の行動に 見て見ぬフリをして無視しましょう。 愛犬の痛々しい姿に負けてはいけません! ここは、心を 鬼にして 「そんなことしても無駄だからね」と愛犬に教える必要があるのです。 ちょっとでも構おうとすれば、愛犬は足をびっこ引くことで飼い主の気を引けると ますます行動がエスカレートしてしまいます。 ここは愛犬とあなたの 我慢くらべです。 ここで飼い主の意志をしっかりと 愛犬に示す必要があるということを 理解しておきましょう! 愛犬とのスキンシップやコミュニケーションを取る時間を増やす 愛犬の行動を無視するだけでは、 本当の意味で解決することはできません。 なぜなら、 愛犬はあなたとのスキンシップや コミュニケーションを取りたいという気持ちから 足をびっこ引いているからです。 愛犬の行動を無視して足をびっこ引かなくなっても 別の行動で仮病を使う可能性もあります。 根本から治すには、 愛犬とのスキンシップやコミュニケーションを取る 時間を増やす必要があるのです。 もう一度、愛犬との接し方や接する時間について見直してみてはいかがでしょうか? 犬の仮病には他にも種類がある! 犬の仮病には、足をびっこ引く以外にも他に種類があります。 例えば、• 横になって動こうとしない• ご飯を食べない• 足をケンケンする• 痛くないのにキャンと鳴く• 咳をする などがあります。 思い当たることはありましたか? そんなときは、しっかり対策を実行しましょう! でも、愛犬の仮病の理由や対策は分かったけど、「そもそも仮病をどうやって見極めればいいの?」 そんな疑問が浮かんでいるのではないでしょうか? では、愛犬の仮病の見極め方をご紹介します。 愛犬の仮病はこうやって見極める! 愛犬の仮病が確かなら問題ありませんが、万が一ケガや病気だったら大変です。 そんなとき、愛犬の仮病を見破る良い方法があります。 陰に隠れて愛犬を観察するべし! 愛犬が仮病を使うのは、あくまでも あなたが見ている間だけのことです。 つまり、 あなたが居なくなったことを知った後の 愛犬の行動を観察すれば良いということです。 例えば、• 別の部屋に行ったフリをしてドアの隙間から観察する• 家具や愛犬が見えない場所からこっそり観察する• 愛犬が大好きなおやつやおもちゃを見せる• 「お散歩行くよー」など愛犬が好きな言葉を言う などを試してみてください。 仮病なら、愛犬はあなたの姿が見えなくなったら撮影中の「カット!」で役から素に戻った俳優のように平然と歩き出すかもしれません。 また、大好きなおやつやおもちゃに釣られて、あなたの元へと血相を変えて飛び跳ねてくるかもしれません。 これは、 愛犬とあなたの騙し合いです! もしも、これらの方法を試しても痛がるようなら、よほどのことです。 すぐに、動物病院に受診しましょう! 足をびっこ引く病気も知っておこう! 足をびっこ引くのが仮病でない場合、次のような 病気の可能性もあります。 脱臼や捻挫、打撲、骨折• 関節炎• 膝蓋骨脱臼• 椎間板ヘルニア• 前立腺腫瘍(オス犬) などがあります。 頻繁に痛がるそぶりを見せたり、触ると痛がったり、あまりの痛さに触ろうとする飼い主を噛むこともあるので、 注意しながら動物病院へ連れて行きましょう。 さいごに いかがでしたか? まさか、犬が仮病を使うことがあるとは思いもしなかったのではないでしょうか? 犬にも 感情があり、時には 賢い頭脳が裏目に出ることもあるのだとお分かりいただけたかと思います。 ちなみに、犬の知能についてはこちらの記事で詳しく書いています。 参考記事: とは言え、愛犬はあなたとの関係を もっと深めたいと思うからこそ、仮病を使うわけですから。 愛犬が仮病を使っていることが分かったら、 愛犬との関係を見直す良い機会だと考え、 愛犬の不安や不満を改善してあげましょう! 管理人の「そら」と申します!フリーランスのWEBライターです。 先代の愛犬を亡くした経験や、元保護犬の二代目愛犬との生活で得た生きる知識を「サトズム」でご紹介しています。 2017. 13 「クシュン、クシュン」とくしゃみをする愛犬。 思い返してみると、朝起きたときやお散歩前、帰宅時には決まって愛犬はくしゃみをしていた気がする…。 そんな[…]• 2017. 25 愛犬があなたのことを信頼しているか知りたいと思いませんか? ほとんど多くの飼い主さんは、「知りたい!」と答えるはずです。 異なる種の犬と人間が共に暮ら[…]• 2017. 08 犬を引き取って1週間、2週間と経っていくうちに、犬は徐々に環境や人に慣れてきます。 中には、甘えたがりの犬もいます。 あなたが動くたびに後からついてき[…].

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