バスタオル掛け。 究極にシンプルなタオルハンガーをDIYで作ってみました♪4年越しの問題が解決です!

究極にシンプルなタオルハンガーをDIYで作ってみました♪4年越しの問題が解決です!

バスタオル掛け

大判タオルもしっかり干せる、使い勝手のよいバスタオルハンガーを選ぶにはどういった点に注目するとよいでしょうか。 以下ポイントを参考にしてみてくださいね。 使う場所にあったもの バスタオルハンガーは、 干したい場所に置いて使うスタンドタイプと、 物干し竿にかけて使う、衣類ハンガーより少し大きめのハンガータイプがあります。 脱衣所やリビングなど、おもに室内でバスタオルを干したい場合は、インテリアにも馴染みやすいスタンドタイプが便利に使えますよ。 干し幅がせますぎないもの 大きなバスタオルを干すときに気をつけたいのが隣りあう洗濯物との干し幅。 せますぎるとしっかり乾かず、生乾きのイヤな臭いの原因になってしまうことも。 風通しのよさを確保するためにも、干し幅がせますぎないバスタオルハンガーを選びましょう。 コンパクトに収納できるもの 大判の洗濯物を干す道具なので、折りたたんだりすることでコンパクトになるものを選ぶと収納に困らず、使わないときはスッキリとしまっておけます。 バスタオルハンガー(スタンドタイプ)のおすすめ商品 1. 『オールステンレス タオル干し』(アイリスオーヤマ).

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100均タオルかけについて徹底解説!タオルかけ以外の使い方も紹介

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大判タオルもしっかり干せる、使い勝手のよいバスタオルハンガーを選ぶにはどういった点に注目するとよいでしょうか。 以下ポイントを参考にしてみてくださいね。 使う場所にあったもの バスタオルハンガーは、 干したい場所に置いて使うスタンドタイプと、 物干し竿にかけて使う、衣類ハンガーより少し大きめのハンガータイプがあります。 脱衣所やリビングなど、おもに室内でバスタオルを干したい場合は、インテリアにも馴染みやすいスタンドタイプが便利に使えますよ。 干し幅がせますぎないもの 大きなバスタオルを干すときに気をつけたいのが隣りあう洗濯物との干し幅。 せますぎるとしっかり乾かず、生乾きのイヤな臭いの原因になってしまうことも。 風通しのよさを確保するためにも、干し幅がせますぎないバスタオルハンガーを選びましょう。 コンパクトに収納できるもの 大判の洗濯物を干す道具なので、折りたたんだりすることでコンパクトになるものを選ぶと収納に困らず、使わないときはスッキリとしまっておけます。 バスタオルハンガー(スタンドタイプ)のおすすめ商品 1. 『オールステンレス タオル干し』(アイリスオーヤマ).

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Amazonの情報を掲載しています さて、こいつを使ってタオルハンガーを作ってみましょう。 恐らく究極にシンプルなものになるハズ。 作業開始です。 30cm程度にカット。 2本用意しました。 2本にするのは大人用と子供用。 カットした先端は少し丸めておきます。 切断機の砥石に丸棒を回転させながら軽く当てます。 ええ感じやね。 この丸棒にゆるやかなS字カーブを作ります。 バイスで挟んでハンマーで バチーンッ! 場所をずらしてまた バチーンッ! 超ゆるやかなS字カーブです。 もう1本も同様にS字カーブを作ります。 ちなみにバイスに木を挟んでから、その間に丸棒を入れてるのはカーブの具合をやさしくするためです。 直接バイスに挟んでハンマーで叩くと、たぶんイキナリ曲がると思います。 多分・・・。 さて、2本とも同じくらいのカーブになりました。 上出来やねっ! さて、お次は鉄のフラットバー。 ドリルの先が熱を持ってダメになることもあるので、時々油をさしてあげても良いでしょう。 順調です。 穴の位置がずれてますが、気にしない。 ここまでやっておいてすごく適当・・・。 さて、もう1度太いドリルに交換です。 ビス穴の上の方をグリグリと削って穴を広げます。 上のほうだけです。 こんな感じ。 穴を広げることによってビスの頭がキチンと納まるんですね。 はい、この通り! 微妙にビスの頭が出てます?(汗) 気にしない。。。 さて、いよいよ溶接です。 フラットバーとステンレスの丸棒を固定します。 バチバチバチッ!! 完成。 溶接したところが少し盛り上がるので削ります。 こんなもんですかね。 2つ目も溶接完了。 フラットバーの部分はビスと一緒に黒に塗装。 やっとこさ金物が完成っ! 超シンプルな形状ですね。 あとは自宅で取り付け作業。 さて、場所は変わって自宅洗面所。 壁に埋まった棚に今回のタオルハンガーを取り付けます。 まず、側面に穴を開けます。 その穴に棚の内側からステンレスの丸棒を差し込みます。 S字カーブもゆるやかなので軽く回転させると入っていきます。 スルスルスル・・・ 差し込めました。 ビスで固定します。 もう1箇所も同様の作業。 これ以上シンプルにできないデザイン。 留め金具は棚の内側にあるのがポイント。 ただのゆるやかなS字カーブの丸棒が棚から出てるだけ。 超シンプルで強度も抜群。 6mmのステンレスの丸棒は人力では曲がりません。 材料費も安く抑えることができました。 2000円くらいでしょうか。 タオルを掛けてみました。 めちゃんこカッチョいいです。 高さもちょうどいいくらい。 こんな感じの無地のタオルを掛けておいてほしいなぁと思うけど、子供用のはアニメのキャラクターに変わっちゃいますかねぇ~。 とにかく4年越しの洗面所のタオル問題が解決してよかったです。

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