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[東北電力]アンペア変更したらアンペアブレーカーが撤去されたよ

東北 電力 アンペア 変更

まずはじめに、電気を契約する際の契約アンペア数の基礎知識について知っておきましょう。 そもそも電気のアンペアとは? 電気の契約アンペアの大きさは、同時に使うことができる電気の量をあらわします。 電気料金プランには、アンペア制という契約を採用しているプランが多くあります。 アンペア制の電気料金プランは、契約アンペア数に応じて異なる基本料金が設定されています。 多くのプランは、10A(アンペア)・15A・20A・30A・40A・50A・60Aの中から、家庭の電気の使用状況に見合った契約アンペア数を契約し、基本料金が決定します。 一度にたくさんの電気を使うことが多い家庭は契約アンペア数を大きめに、一度にたくさん電気を使う機会が少ない場合は契約アンペア数を小さめに契約します。 たとえば、東京電力エナジーパートナー(以下、東京電力EP)の「従量電灯B」プランは、契約アンペア数ごとに以下のように基本料金が決定されます。 東京電力EP「従量電灯B」電気料金 区分 単位 東京電力EP「従量電灯B」料金(消費税率10%) 基本料金 10A 1契約 286円00銭 15A 429円00銭 20A 572円00銭 30A 858円00銭 40A 1144円00銭 50A 1430円00銭 60A 1716円00銭 電力量料金 120kWhまで 1kWh 19円88銭 121kWh〜300kWh 26円48銭 301kWh〜 30円57銭 契約アンペア数が大きくなると、基本料金も高くなっていますね。 適切なアンペア数で契約すれば、無駄なく電気を使えて電気代が節約できます。 電気料金プランによっては、アンペア契約ではない料金体系のプランもあります。 関西電力エリア・中国電力エリア・四国電力エリア・沖縄電力エリアは「アンペア制」ではなく、最低料金が定められている「最低料金制」のプランが多いです。 契約しているアンペア数の確認方法は?変更はできる? 現在契約しているアンペア数がわからない人は、電気使用量の明細書や電気代の請求書、契約している電力会社のWEBのマイページなどで確認することができます。 現在契約している電力会社の料金プランのまま、契約アンペア数を変更したい場合は、契約している電力会社に申し込みを行います。 電力会社の切り替えと同時に契約アンペア数を変更したい場合は、切り替え時のアンペア数変更に対応している電力会社とそうではない電力会社があるため、切り替え先の電力会社へ確認をしましょう。 切り替えと同時に変更ができる場合は、切り替え先の電力会社へアンペア数の変更を申し込みます。 切り替えと同時に変更ができない場合は、現在契約中の電力会社にアンペア数変更を申し込み、変更後に電力会社の切り替えを行います。 電気の契約アンペア数を変えるメリットは? 一度に使う電気の量が少ない方が大きなアンペア数で契約している場合、アンペア数を小さくすれば電気代を節約できるメリットがあります。 ただし、電気の契約アンペア数は、家庭の電気使用量に見合ったアンペア数を契約することが大事です。 契約アンペア数が小さすぎて一度に契約アンペア数以上の電気を使ってしまうと、ブレーカーが落ちたり、スマートメーターが一時的に遮断されてしまいます。 一度にたくさんの家電を使用するなどして契約アンペア数を超えてしまい、ブレーカーが落ちてしまった場合は、ブレーカーのつまみを上げると再度電気を使うことができます。 スマートメーターが設置されている場合は、遮断されたあと10秒後に自動で電気が入ります。 もし、電気代の節約が目的でアンペア数の変更を検討しているなら、電力会社の切り替えもおすすめです。 自分に合った電力会社・料金プランに切り替えれば、節約効果が期待できます。 エネチェンジ電力比較では、電力会社・料金プランを比較でき、いくら節約できるのか目安も一目でわかります。 気に入ったプランがあれば、そのまま申し込みもできますよ。 電気の契約アンペア数は、電力会社との契約時に決定をします。 ただし、現在お住まいの家で電力会社を切り替える場合、現在契約中のアンペア数と同じアンペア数での切り替えしか対応していない(切り替えと同時にアンペア数の変更不可)電力会社もあるため、その場合は現在契約中の電力会社で契約アンペア数を変更してから、新しい電力会社のプランへ切り替えが必要となります。 平均的な契約アンペア数は? 東京電力EPによると、一般家庭の契約アンペア数の平均は 34. 88A(2015年度末時点)となっています。 一人暮らしなど電気使用量が少ないなら 20A~30A、家族や家電が多く電気使用量が多い家庭なら 40A~60Aを目安とするとよいでしょう。 参照: 家庭に合ったアンペア数の決め方は? 家庭に合った契約アンペア数は、 1日のうち、一度に使う電気の最大使用量から決定するとよいでしょう。 例えば、日中家事をまとめてする人は、掃除機、洗濯機、エアコンなどの家電を一度に使う時間帯のアンペア数をまず把握しましょう。 例えば、一度に使う家電のアンペア数が合計35Aだった場合は、契約アンペア数40Aで契約をすると、ブレーカーが落ちたりスマートメーターが一時的に遮断される心配もなく、無駄な基本料金もかからず、電気を無駄なく使っていくことができます。 電気の使用量の計算方法 主な家電のアンペア数の目安 エアコンは電源を入れた時にもっともアンペア数が高くなる! エアコンは運転中に消費電力量が大きく変化する家電です。 エアコンは、 スイッチを入れてから室温が設定温度になるまでの間、電気をたくさん使います。 つまり、スイッチを入れた時にもっともアンペア数が高くなります。 そのため、エアコンのスイッチを入れたと同時に、洗濯乾燥機など消費電力量の大きい家電を使うと、一度に使うアンペア数が大きくなり、同時に使う家電の合計アンペア数が契約アンペア数を超えてしまうとブレーカーが落ちたり、スマートメーターが一時的に遮断されてしまう場合があるので注意しましょう。 ベースの消費電力のアンペア数 朝・昼・夜ごと、ピークの消費電力のアンペア数 朝 炊飯器(5. 5合炊飯時)13. 0A+電子レンジ15. 0A+電気ストーブ(ハロゲンヒーター強)10. 0A=合計 38. 昼 食器洗い乾燥機13. 0A+ドラム式洗濯乾燥機(乾燥時)13. 0A+掃除機(強)10. 0A=合計 36. 0A 夜 食器洗い乾燥機13. 0A+アイロン14. 0A+ヘアドライヤー(強)12. 0A=合計 39. 0A 上記の計算によると、一度に使う電気の量の最大値は53. 0Aとなり、家庭に合った契約アンペア数は、 60Aが目安ということになります。 ベースの消費電力の最大アンペア数(冬) 11. 2A+ピークの消費電力の最大アンペア数(夜) 39. 0A=合計50. なお、契約中の電気料金プランや設備、契約状況によっては、契約アンペア数を変更できない場合があります。 また、アパート・マンションなどの集合住宅にお住まいの人は、所有者や管理人の承諾が必要な場合があるので、あらかじめ確認しておくことをおすすめします。 契約アンペアの変更方法1)契約内容などを確認する まずは現在の電気の契約内容を確認しましょう。 電気料金プランによっては、アンペア制ではない場合もあります。 現在契約しているプラン名や契約アンペア数は、電気使用量の明細書や電気代の請求書、契約している電力会社のWEBのマイページなどで確認できます。 契約アンペアの変更方法2)アンペア変更の申し込み 契約アンペア数を変更したい場合は、契約している電力会社へ連絡をして、アンペア数変更の申し込みを行います。 注意点として、電力会社によっては電気料金プランの切り替えと同時にアンペア数の変更ができない場合もあります。 今のお住まいで切り替えと同時に、アンペア変更をする場合 切り替え先の電力会社が、切り替えと同時のアンペア数変更に対応していない場合は、切り替え前に、今契約中の電力会社にアンペア変更の申し込みをします。 その後、契約したい電力会社に切り替えを行いましょう。 引越し先で切り替えと同時に、アンペア数の変更をする場合 引越し先で契約したい電力会社が、切り替えと同時のアンペア数変更に対応していない場合は、一度引越し先で旧一般電気事業者と契約をし、アンペア変更の申し込みをする必要があります。 その後、契約したい電力会社に切り替えを行いましょう。 契約アンペアの変更方法3)アンペアブレーカーの取り替え工事 契約アンペア数を変更する場合、家庭に設置されている電気メーターがアナログメーターの場合は、電力会社の作業員が来てアンペアブレーカーの取り替え工事を行います。 ブレーカーは屋内にあるため立会いが必要となり、20分ほどの工事ですが、その間は電気が使用できません。 工事費は基本無料ですが、配線工事を伴う工事や、60Aを超える契約容量を希望する場合は有料になることがあるので、注意しましょう。 家庭に設置されている電気メーターがスマートメーターの場合は、電力会社が遠隔で契約アンペア数の変更を行います。 一度変更したアンペア数はすぐ元に戻せる? 契約アンペア数を変更した場合、 1年間は再度変更ができません。 家庭の電気使用量は季節によって変動するため、 契約アンペア数を変更する際は1年間でもっとも電気をたくさん使う季節を想定して決定しましょう。 適したアンペア数にすれば、電気代も安くなる! 電気の契約アンペア数の基礎知識や、契約アンペア数を変更する時のアンペア数の目安と選び方、アンペアの変更方法などについて紹介しました。 家庭に合ったアンペア数を選べば、無駄な基本料金がかからず、電気代が節約できます。 適正なアンペア数を選ぶには、同時にどれくらいの家電を使用するかを考え、一度に使う電気の最大量を目安にしましょう。 また、電気を使う時間帯を分散して、一度に使う電気の量を少なくするなど、電気の使い方を工夫すると基本料金を安くできますよ。 契約アンペア数の目安がわかったら、電気料金プランも見直しましょう 一度に使う電気の量が多く、契約アンペア数の大きい家庭は、電気代が高くなってしまいますよね。 家庭に合った契約アンペア数の目安がわかったら、電気料金プランを見直してみましょう。 夜に使用する分の電気料金が割安、使用電力量が多くなるほど電気料金が割安、基本料金が無料で電気料金は使った分だけなど、電気の使い方に合わせて電気料金プランを選ぶと、契約アンペア数が大きくても電気代が安くなる可能性があります。 アナタにぴったりな電気料金プランは、で簡単に比較検討できます。 最適な電力会社のプランに見直して、電気代をかしこく節約していきましょう。 そこまでいけば、申し込みまではカンタンなんですよ! 「エネチェンジ電力比較」では、かんたんな質問に答えるだけで電気料金のシミュレーションを行い、あなたのご家庭にぴったりな電気料金プランをご案内いたします。 もちろん、無料でご利用いただけます。

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電気のアンペア変更について。

東北 電力 アンペア 変更

もくじ• 東北電力で現在使用している契約アンペアの確認法 分電盤を開いてアンペアブレーカーを見てみましょう。 現在契約中のアンペア数が記載されています。 今現在、 で契約をしているアンペア(容量)は、東北電力から届けられる検針票(電気使用のお知らせ)で確認することができます。 もし、検針票が手元にない場合や捨ててしまった場合は、分電盤をあけてアンペアブレーカーを見てみましょう。 アンペア数が記載されています。 それでもよく分からない場合は、東北電力に電話をして確認をしましょう。 その際お客様番号などが分かっていると確認がスムーズです。 自分でアンペアを選んだ記憶がない、という人も多いでしょう。 賃貸の場合は、以前住んでいた人が契約していた容量がそのまま踏襲されることが多いようです。 気になったら、上記のいずれかの方法で確認してみましょう。 今、何アンペアで契約している?- 容量の確認方法• 分電盤を確認する:「分電盤」に取り付けられているアンペアブレーカーの色と数字で、 契約アンペアを確認出来ます。 家の電力メーターがスマートメーターなら電力メーターが新しいタイプのメーター(スマートメーター)になっている場合、遠隔自動検針という形で毎月の電気の使用量 kWh が確認されています。 検針員がメーターを見て使用量を確認し、その場で検針票を発行するという手続きはなくなるため、東北電力から直接、検針票が郵送(ハガキもしくは封書)されます。 自分にあった契約アンペアの選び方 アンペアってなに? アンペア(A)は、一度にどれだけの電気を使えるかをどうか、数値で表したものです。 その電化製品を動かすためにたくさんの電気が必要な場合は、契約アンペアを高くし、たくさん電気を送って(電流)もらう必要があります。 仮に、ご自宅にエレベーターがあったとしましょう。 このような大きな機械を動かすには、たくさんの電気を一度に送ってもらう必要があります。 ですから契約アンペアも容量を大きくする必要があります。 一方、照明などは1つ1つの電球が必要とする電力はわずかでので、東北電力に電気をたくさん流してもうら必要はありません。 ただし、極端な例ですが、電球でも何百個も同時に使用するならば、電流(アンペア)も大きくしなければなりません。 このように、アンペアは一度にどれだけの電力が必要か、どれだけの電化製品を一度に使用するか?に関係します。 アンペアを考えるときは、どれだけの電気を同時に必要とするかがポイントです。 東北電力で契約アンペア以上に電気を使用しようとすると、、電気の供給がいったん止まってしまいます。 どれだけのアンペアが必要? 必要となるアンペア数は、消費電力(W)を100ボルト(V)で割ることで計算することができます。 (100Vで割り算する理由は、日本の電圧が100Vためです。 ) 一度に使用するでああろう、電化製品の電力(ワット)を全部足して100Vで割れば、あなたのお家で必要なアンペアを算出することができますよ。 具体例を使って必要なアンペア容量を計算してみましょう。 必要なアンペア(A)を計算 「4人家族が、冬の夕食前にキッチンで料理。 一方居間でテレビを見ている家族もいる」場合を想定します。 エアコン暖房:660W(ワット)+ 冷蔵庫:250W + 照明合計:200W + 電子レンジ:1500W + IHジャー炊飯器:1300W + プラスマ42型テレビ:360W = 4270W = (日本の電圧100Vで割る)42. 一般的に冬は電気をもっとも使用する季節です。 一番電気を使用する冬を想定して、暖房のエアコンを計算の中にいれました。 電子レンジを使うときに、他の電化製品をオフにすれば、もっと低いアンペアでも大丈夫そうですね。 実際のは、その電化製品の仕様により異なりますので、正確に計算するには、機器に表示されている消費電力(W)を確認する必要があります。 お使いの電化製品の商品電力(ワット)を日本の電圧、100Vで割っていただければ、アンペア(電流)を調べることができますよ。 東北電力:アンペア容量を計算するときのポイント• 電気の契約は、年間契約が基本となりますので、アンペアの大きさは1年間で最も多く電気を使うときに合わせて契約しましょう。 一度の使う電化製品のをすべて足して、100(日本の電圧)で割り算します。 消費電力W(ワット)は電化製品に記載があります。 東北電力の契約アンペアごとの基本料金 東北電力では、 契約アンペア数が上がるごとに基本料金も上がります。 実際にどれくらいの金額なのか、以下に料金表を引用しています。 例えば30Aと60Aを比べてみると、約1000円も金額がことなることが分かります。 よく、 契約アンペアを下げること(アンペアダウン)で節約ができるという話は、このような料金のしくみによるためです。 アンペア容量を下げ過ぎないようにアンペア変更の工事は無料ですが、一度替えたら、基本一年はそのままで変更はできません。 必要以上にアンペアを下げるとブレーカーが頻繁に落ちるなど不便が生じることもありますから注意しましょう。 電気代の節約のためにアンペアを下げることを検討しているならば、東北電力よりも電気料金の安い会社も併せて調べてみると良いでしょう。 電力自由化以降に登場した新電力の中には、アンペア容量に限らず基本料金がゼロ円のという電力会社(例:など)や、1kWhあたりの料金が東北電力よりも安く設定されているところもありますから、無理して契約アンペアを下げなくても電気料金のコストダウンに貢献してくれる可能性があります。 東北電力 - 従量電灯Bの基本料金(税込) 契約電流 単位 円/月 10アンペア 330. 00円 15アンペア 495. 00円 20アンペア 660. 00円 30アンペア 990. 00円 40アンペア 1320. 00円 50アンペア 1650. 00円 60アンペア 1980. 00円 東北電力での契約アンペアの変更方法と連絡先 東北電力の契約アンペアの変更は、0120-175-266(東北電力お客様センター)で受け付けています。 受付時間は、月曜日から金曜日:午前9時 - 午後6時まで、土曜日:午前9時 - 午後5時までです。 祝日・年末年始の受付はありません。 朝の9時-10時、休み明けの平日、引っ越しのシーズンは、電話が混み、つながりにくくなります。 なお、アンペアブレーカー取り替え工事の際は、以下のことに留意しておきましょう。 東北電力では10アンペアから60アンペアまでのブレーカーの取り換え( 契約アンペアの変更)を無料で行っています。 ただし、屋内配線の容量が小さいなどの設備状況によって、東北電力自身が工事ができない場合は、利用者負担による屋内配線工事(有料)が必要となります。 60アンペアを超えるアンペアへを希望する場合は、工事は契約種別が従量電灯Bから従量電灯Cに変更となるため、利用者負担による屋内配線工事(有料)が必要となる事もあります。

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電気料金の契約アンペア数 選び方から計算・変更方法まで解説!

東北 電力 アンペア 変更

契約アンペアの変更手続き 冬場の朝にエアコンの暖房をつけながら、電子レンジなどを使用するときにブレーカーが落ちることが続いたので契約アンペアを50Aから60Aへ変更する手続きをしました。 契約アンペアをあげると毎月の 基本料金があがります。 東北電力の場合は昨年の時点で50A1,620円から60A1,944円へ基本料金が324円アップしました。 基本料金はあがったとしても朝の忙しいときに電気が落ちて使用していた電気機器がリセットされる方が大変だったので変更してよかったです。 節約的に良いのは契約アンペアを低くして電気機器の同時使用を控えることなので、注意して防げる程度ならばあまり契約アンペアは変更しないほうがよいでしょう。 電気工事が必要かどうかで工事費用の有り無しが決まる 東北電力の場合ですが、契約の変更ではまず請求書記載のお客様番号と契約者名、住所を伝えました。 アンペア変更で 電気工事が必要な場合は工事費用がかかります。 60アンペアより上にする場合は契約種別が変更になるため、書類による手続きが必要になります。 イシカワに確認したところ、オール電化対応なので100アンペアまで大丈夫ということでしたので電気工事は必要ありませんでした。 電気工事なしで費用はかからず、電話でブレーカー変更に来てもらう日時を決めて業者に来てもらいました。 その際にアンペアブレーカーからスマートメーターへ変更する作業も行われましたが、すぐ終わりました。 スマートメーターについてはで詳しく載せています。

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