始まり が また 始まっ て ゆく。 【WOWOWラベル&セトリ】福山雅治『福山☆冬の大感謝祭 其の十九』 │ kei

#1142. 中英語期はいつ始まったか (1)

始まり が また 始まっ て ゆく

コロナ騒動は、どうやら予想した通りの流れになってきましたね。 もう以前と同じ生活には戻れないことや、ワクチン開発に相当な時間がかかること、コロナは撲滅ではなく共生を模索していくことになることなど早い時点から伝えてきましたが、当初は半信半疑の人もいたのではないでしょうか。 専門家でもない僕が、専門家よりも早くこのことを断言してきたのは単なる直感に過ぎません。 その直感がどこから来るのか知りませんが、こうして当たることもあります。 そしてもう一つ予想した、人間の意識変革が起こるということについては、目に見えないことなのですぐには分かりませんが、確実に起きていると感じます。 この意識変革は生活レベルから霊的レベルまで広範囲にわたっていて、ある種の進化のようなものだと思っています。 生活レベルで言えば、経済最優先の生き方への疑問を持つ人が増えているということ。 たとえば、自粛生活で否応なく家族と過ごしたことで、仕事のために家族がいるのではなく、家族のために仕事をしてきたことを思い出す人もいることでしょう。 当たり前のことが当たり前でなくなったことで、足りないものばかりを追いかけてきた生き方が中断され、すでに与えられているものに感謝し始めた人もいると思います。 自己犠牲的な生き方ではなく、自分のための人生を模索し始めた人もいます。 そして霊的レベルで言えば、多様性に満ちた個々人の違いの奥にある共通したものを感じ始めています。 この感性が、さらに深い気づきに繋がっていくと思います。 個々が命を持っているのではなく、大いなる一つの命が個々を通して生きているということ。 そう、我々は根っこで一つだということ。 人類だけでなく、あらゆる生きとし生けるものは全く同じ宇宙生命によって生かされているということ。 この理解の先にあるのは、自分こそが宇宙そのものだという真実です。 その真実に触れた時、「個」が「全体」にシフトします。 スピ界のファンタジーのように思われていたことが、まぎれもない事実だったことを、知識ではなく実感として理解する人が増えていくと思います。 何故なら、いまこそが目覚めの時代だからです。 このように断言すると、何を根拠に言い切れるのかと思うかもしれません。 根拠は直感です(笑) なんとも説得力のない根拠ですが、言っている本人は大真面目。 このことに半生をかけてきたので、実は小躍りしています。 なぜなら人類史上初めて、人間が本当の幸せに向かう可能性が見えてきたからです。 その結果、社会システム、ひいては世界の構造が変わり始めていきます。 メディア報道だけを見ていると、まだピンとこないかもしれないけれど、見えないところで変化は確実に始まっていると感じています。 調子に乗ってもう一つ予言めいたことを言えば、このような意識変革は、国規模としては日本から始まります。 ここから一気に、国民の多くが精神世界への関心を高めていくことでしょう。 日本は西洋の合理主義にすっかり飲み込まれてきたので、精神世界と聞いただけで蔑む傾向がありましたが、ここから流れが変わり始めます。 なぜ生きているのか、なぜ死んでいくのか、人生とは何かといった基本的な問いかけが多くの人に始まっていくのです。 これを読んでいるような人は、まだ周囲にこのようなことを話す仲間が少ないかと思いますが、あなたは単に先駆けだっただけで、いずれはこれらのことが常識となっていくことでしょう。 な~んてね。 分かったようなことを書いてみました。 まずは自分の人生を大切にしていきましょう。 いままで以上にやりたいことをやらせてあげて、いい気分でいる工夫をしましょう。 その時初めて、人を心から大切にすることができます。 かんながら たまちはえませ ・・・・・・・・ 今夜も瞑想しましょう。 私たちは身体の中に閉じ込められているわけではないので、どの地域から参加しても互いに影響しあいます。 1000人規模の瞑想は一味違いますね。 今夜の配信はからお入りください。 21時から始まります。 模察と申します。 西洋の合理主義的な考え方では、まったく説明不能な状況下で緊急事態宣言が解除されましたね 笑 もはや日本人の精神性 心 によるものとしか言いようが無いと思います。 日本人 広くは東洋人)は、己の精神性に自信を持って良いし、精神性を中心とした生き方へ更にシフトすることでしょう。 今日の記事で阿部さんは触れられませんでしたが、これからはオンライン(ネットワーク 中心の生活が益々加速することでしょう。 人と人との対面による仕事や学業こそがリアリティで、オンラインはバーチャルであるという社会認識が崩壊しつつあるからです。 話が長くなるので割愛しますが、リアリティとバーチャルという認識は無意味であることが見抜かれつつあるんです。 阿部さんと智子さんが、瞑想でこれを証明してくださってるかと思います。 ネットワーク社会の課題もこれから益々顕わになり、私達の認識を変えることでしょう。 匿名性を悪用した誹謗中傷によって命を絶たれた木村花さんのことは、国会でも取り上げそうですし、 誰もが安心してネットワーク社会に参加できる環境作りは必要です。 私達ひとりひとりが、精神性とネットワークをベースとした新しい社会作りの参加者となって、 安心安全で豊かな生活を送れるよう前向きに取り組むことを望んでいます。 スマホでゲームとか仕事してる時、 『スマホ』が壊れたら、今までの『ゲーム』とか『仕事』の『データ』も消えてしまう、 と思い込んでたのが、 『ゲーム』や『仕事』の『データ』は『サーバー』に保存されているから 『スマホ』が壊れても大丈夫、て感じですかね。 『肉体』が壊れたら、今までの『人生』とかの『意識』も消えてしまう、 と思い込んでたのが、 『人生』とかの『意識』は『全体』に保存されているから 『肉体』が壊れても大丈夫・・・・・みたいに、皆が『体験』したり『感じる』ように・・・ なってくるんですかね? 『人間社会』そのものが、『先祖代々尻拭い物語』だった、くらいには 気付いてくる人が多いかも?くらいには思ってますが。 まー自分にはそのへん、ほとんど浮かんでこないので、 たぶん『知らない方』に『全て』があるんでしょくらいの感じで、 のほほんと『眺めて』いようと思ってます。 とりあえず瞑想で『帰れる』・・・といーなー、最近特に惰眠むさぼってるからなー(笑) 智子さんも、最近夜更かしが増えてきたと言われてましたっけ、そう言えば・・・ 阿部さんが予言?されているように、世の中がなって行くかもしれませんし、その通りにはならないかもしれませんが、どちらにせよ、世の中が元に戻るということはない、と感じています。 これまでの歴史を見ても、ストーリーは起承転結で展開しているように感じることがあり、コロナのことも始まったばかりでしょう。 そういう意味では、面白い展開になったと感じていますが、どのような展開になろうとも、人々が幸せになる方向、本当の幸せに目覚めて行く方向に展開して行くといいなと感じています。 人類全員が、とは言い切れませんが、それでも今回多くの人に、大きなストップがかかったことで、以前よりは格段に、世界に意識の拡大が起こるチャンスが増えたような気がしています。 11や3. 11の時に、それを体験した人も、世の中にはいらっしゃることでしょう。 そして、今回。 こうして、時々、神は眠りこけている魂を目覚めさせようと揺さぶりをかけて下さるのかもしれませんね。 「苦は神の愛であり、神の愛は苦である」 初めてこのメッセージを神から頂いた時、全く理解できませんでしたが、今はよくわかります。 苦しみが、人の精神を鍛錬し、目覚めへと向かわせるきっかけとなることが多いことを知ってからは、苦しいことが起きたら、それは神が与えて下さった目覚めへのチャンスなのだと思えるようになりました。 今回のコロナのことは、一つのきっかけとして、多くの人の意識を変えて行くかもしれませんね。 日本があまりコロナ渦に巻き込まれることなく、他国より被害が少なかったことは有り難いと感じていますが、そのことに対して、専門家の人たちが、コロナには私たちの知らないファクターXがあるのではないか?と仰っています。 何はともあれ、社会的な現象を創り出しているのは、直接は私たち人間ですが、その人間を 見えない力で 動かしているのは、神なのですから、これからも、神のご計画通りに、ストーリーは展開して行くことでしょう。 そのストーリーの中で、泣いたり笑ったり、苦しんだり喜んだりしているのが、私たちであり、起こること以外は起きませんから、個々のストーリーがこの先どのように展開して行くか?を心配せず、すべてを神に任せて、展開そのものを楽しめるといいですね。 そうしたら、またピッタリの(?)今日の阿部さんの記事でした。 以前にもご紹介させていただきましたが、再度ハイアラーキーの覚者の言葉を引用させていただきたいと思います。 日本は、いかにして生活の要求を簡素化し、国民の必要を満たしてゆくかを世界に示すだろう。 犠牲の法則が行き渡り、日本人は犠牲の法則を通して世界に道を示すだろう。 彼らの霊的基盤に基づく古くからの生活様式が再び取り戻され、現在の混沌とした商業主義は、すべての人の必要が満たされる、より良い、より公正な経済に道を譲るだろう。 これが世界にとっての青写真となるだろう。 変革に進んで参加しようとする日本人の素質は先進諸国にとってのインスピレーションとなるだろう』 詳しくは以下を参照してください。 試合は無観客で行うってやつ。 そんなの序の口なのかもだけど、こういう細かいことも符合してると、霊能力者みたいでーす 笑 私的には、西村経済なんたらかんたらさんと、尾身ちゃん、いえ尾身先生のツーショットが興味深く、なんか、マインドの世界にハートが流入している図というか、とにかく尾身ちゃんが引っ張りだこな気がして、それだけでも世界の変化を感じる想いでした。 安倍さんの話も聞き始めたけど、経済の話になったところで見るのやめちゃった。 しばらくは元の生活に戻ろうとするというか、経済を回していく立場で動くのかもだけど、こういう活動でないと安全に経済活動が営めませんというのがあるだろうから、そういう形に移行していく。 そしてそれは、愛と深く関わっているんじゃないか~?私たちが心地よく感じることと。。 精神世界で言われていた、「日本が世界の雛形になる」。 このことの輪郭がおぼろげに見えてきた感じというか、 その世界の雛形になる日本の更なる意識変革中というか、 そしてその日本のなかに理想郷の先駆けを作ろうとしている阿部さんというか。。

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福山雅治、30周年の始まりを告げるスタジオライブ「音楽で繋がっているんだと実感できた」

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デビュー記念日そして30周年 この日、3月21日は福山雅治のデビュー記念日だ。 そして2020年は30周年という特別な年の始まりを告げるスタートの日でもある。 本来であれば、「FUKUYAMA MASAHARU 30TH ANNIVERSARY KICK-OFF LIVE 三十祭!! 『序』」が横浜アリーナで開催されているはずだった。 しかしご承知の通り、新型コロナウィルスの影響により開催が中止となってしまった。 そこで、本人を中心に多くのスタッフやWOWOWとの協議を重ね、実施に漕ぎ着けたのが、「福山雅治 30th ANNIVERSARY KICK-OFF STUDIO LIVE『序』」だった。 ランキング形式、前代未聞の大型音楽特番 事前に「福山歌! はじまりの歌」のリクエストを広く募り、TOP30を歴代の映像アーカイブと共にランキング形式でトークも交え発表、TOP10に入ったナンバーをレコーディングスタジオから生演奏でお届けするというものだ。 ライブとテレビ番組、さらにはラジオ番組をハイブリッドしたような前代未聞の大型音楽特番となった。 10位「少年」演奏後、OPトーク ランキング10位に入った1曲目「少年」の演奏を終え、隣のスタジオにいる荘口彰久とのオープニングトークの中で、福山は視聴者のことを「オーディエンス」と言った。 そしてツイッターのつぶやきを「声援」と表現した。 「オーディエンス」の「声援」が多ければ多いほどバンドの演奏は熱を帯びていくのだと。 その姿勢に、彼がデビューしてから30年もの間、ずっとライブにこだわってきたプライドと、彼とファンとの絆を感じた。 ランキングのドキドキと歴史を同時に 30位から11位までの楽曲はMVやライブ映像で紹介され、それを見ながらトークをしていくわけだが、そこでは過去の貴重なMVの撮影秘話などが語られ、ランキングのドキドキと30年分のヒストリーが同時に味わえる仕掛けとなっていた。 16位の「Beautiful life」のMVを北海道紋別市のコムケ湖で撮影した際、北海道の大スター・大泉洋に紋別で美味しいお店の情報を教えてもらい、その居酒屋で干ししゃもを初めて食べ、ししゃもはオスもうまいことを知った、などというエピソードが止まらない。 それもこれも、福山&荘口コンビのなせる技というところが大きい。 過去には「魂ラジ」、そして現在では「地底人ラジオ」と長くコンビを組む二人の軽妙なやりとりはまさにラジオっぽい密室感があって実にスムーズ、かつ、楽しい。 思えば、ラジオという媒体も福山にとっては欠かせないものとして強い愛着とこだわりを持っていることは誰もが知っているところだ。 TOUR 2014 in ASIA』『福山的祭典〝FUKUYAMAGNUM稲佐山〟』などの映像が使用され、ライブ・アーカイブとしても30年分の活動が詰まった構成となっていた。 ちなみに現在、福山雅治Official YouTubeに歴代ミュージック・クリップがフルバージョンで一挙公開されているというから、この放送で様々なエピソードを知った後に改めてチェックしてみるのも面白いだろう。 トレンドランキング首位に 番組が始まった時点で国内のトレンドランキング首位に。 「虹」(7位)発表直後には世界トレンドランキング5位にランクイン! ついには「家族になろうよ」(4位)の演奏が終わった後には、世界3位まで上昇。 圧倒的熱量が可視化され、さらに盛り上がっていくまさにライブな展開に。 BEGINが生電話で登場! ランキングの発表が進行していく中、そこかしこにサプライズがあった。 まずはTOP10に惜しくも入らなかった11位「Dear」と12位「約束の丘」をライブで披露。 まさにここがスタート地点だ。 そして、1990年3月21日にデビューした同期で同い歳のミュージシャン、BEGINが生電話で登場。 BEGINのデビュー曲「恋しくて」がオリコン4位だったのに対して、福山雅治デビュー曲「追憶の雨の中」はオリコン圏外だったというのももはや懐かしい思い出だ。 お互いに30年もよくやってきたね、という労いと、今年は集まって酒を酌み交わそうという話から、最後はなぜか比嘉栄昇からの提案で「石垣島に集合して石垣の野草を食べる」という約束を交わしていた 笑。 歌にまつわるメッセージも 今回重要な要素としてあったのが、リクエストとともに寄せられたメッセージだ。 ランキングの発表と一緒に披露される1曲1曲へのメッセージは、福山雅治の歌がパーソナルな物語となって一人一人に息づいていることの証明だった。 初めてのデートでのドキドキ、出産の喜びや新生活への不安、悲しい別れなど、歌の果たす役割が目に見えるようでもあった。 そういったメッセージを受けて披露されるライブ・パフォーマンスの説得力は、他人の物語が自分のものとして感じられるようになるという音楽の共有体験ともいうべきものを一段と深いレベルで体現していた。 ライブ会場の熱狂とはまた違うライブの形がここにあったんだと思った。 そしてそれが今回のこの大型音楽特番の何よりの特徴だった。 第1位「桜坂」に同じ思い、同じ景色 第1位は「桜坂」。 桜色の照明が映える中でのパフォーマンスは、ジャストな季節感もあり、今この瞬間だけはみんなが同じ思い、同じ景色を浮かべているような気がした。 「歌は、誰も知らない状態で生まれてくる。 それに歌詞がついたりアレンジが決まったりして形になって、みんなの元に届いていく。 それが僕に返ってきて、またみんなに届く。 本当に音楽で繋がっているんだなと実感できた時間でした。 人生は楽譜通りには、設計図通りには進まない、と僕の新しい歌で歌っています。 思っていたものと違う未来がやって来ても、それこそが辿り着くべき未来だったんじゃないかという思いを込めて」 最後は「始まりがまた始まってゆく」 最後に披露されたのは、新曲「始まりがまた始まってゆく」。 この曲を聴きながら思ったのは、ミュージシャンにとってすべての歌が〝はじまりの歌〟であるということ。 そしてそれがリスナーの〝はじまりの歌〟になっていく。 その幸福な循環がある限り、僕らは大丈夫だ。 そうやって背中を押してもらった気がした。 次は〝約束の丘〟で会いましょう。

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福山雅治 30TH ANNIVERSARY KICK

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コロナ騒動は、どうやら予想した通りの流れになってきましたね。 もう以前と同じ生活には戻れないことや、ワクチン開発に相当な時間がかかること、コロナは撲滅ではなく共生を模索していくことになることなど早い時点から伝えてきましたが、当初は半信半疑の人もいたのではないでしょうか。 専門家でもない僕が、専門家よりも早くこのことを断言してきたのは単なる直感に過ぎません。 その直感がどこから来るのか知りませんが、こうして当たることもあります。 そしてもう一つ予想した、人間の意識変革が起こるということについては、目に見えないことなのですぐには分かりませんが、確実に起きていると感じます。 この意識変革は生活レベルから霊的レベルまで広範囲にわたっていて、ある種の進化のようなものだと思っています。 生活レベルで言えば、経済最優先の生き方への疑問を持つ人が増えているということ。 たとえば、自粛生活で否応なく家族と過ごしたことで、仕事のために家族がいるのではなく、家族のために仕事をしてきたことを思い出す人もいることでしょう。 当たり前のことが当たり前でなくなったことで、足りないものばかりを追いかけてきた生き方が中断され、すでに与えられているものに感謝し始めた人もいると思います。 自己犠牲的な生き方ではなく、自分のための人生を模索し始めた人もいます。 そして霊的レベルで言えば、多様性に満ちた個々人の違いの奥にある共通したものを感じ始めています。 この感性が、さらに深い気づきに繋がっていくと思います。 個々が命を持っているのではなく、大いなる一つの命が個々を通して生きているということ。 そう、我々は根っこで一つだということ。 人類だけでなく、あらゆる生きとし生けるものは全く同じ宇宙生命によって生かされているということ。 この理解の先にあるのは、自分こそが宇宙そのものだという真実です。 その真実に触れた時、「個」が「全体」にシフトします。 スピ界のファンタジーのように思われていたことが、まぎれもない事実だったことを、知識ではなく実感として理解する人が増えていくと思います。 何故なら、いまこそが目覚めの時代だからです。 このように断言すると、何を根拠に言い切れるのかと思うかもしれません。 根拠は直感です(笑) なんとも説得力のない根拠ですが、言っている本人は大真面目。 このことに半生をかけてきたので、実は小躍りしています。 なぜなら人類史上初めて、人間が本当の幸せに向かう可能性が見えてきたからです。 その結果、社会システム、ひいては世界の構造が変わり始めていきます。 メディア報道だけを見ていると、まだピンとこないかもしれないけれど、見えないところで変化は確実に始まっていると感じています。 調子に乗ってもう一つ予言めいたことを言えば、このような意識変革は、国規模としては日本から始まります。 ここから一気に、国民の多くが精神世界への関心を高めていくことでしょう。 日本は西洋の合理主義にすっかり飲み込まれてきたので、精神世界と聞いただけで蔑む傾向がありましたが、ここから流れが変わり始めます。 なぜ生きているのか、なぜ死んでいくのか、人生とは何かといった基本的な問いかけが多くの人に始まっていくのです。 これを読んでいるような人は、まだ周囲にこのようなことを話す仲間が少ないかと思いますが、あなたは単に先駆けだっただけで、いずれはこれらのことが常識となっていくことでしょう。 な~んてね。 分かったようなことを書いてみました。 まずは自分の人生を大切にしていきましょう。 いままで以上にやりたいことをやらせてあげて、いい気分でいる工夫をしましょう。 その時初めて、人を心から大切にすることができます。 かんながら たまちはえませ ・・・・・・・・ 今夜も瞑想しましょう。 私たちは身体の中に閉じ込められているわけではないので、どの地域から参加しても互いに影響しあいます。 1000人規模の瞑想は一味違いますね。 今夜の配信はからお入りください。 21時から始まります。 模察と申します。 西洋の合理主義的な考え方では、まったく説明不能な状況下で緊急事態宣言が解除されましたね 笑 もはや日本人の精神性 心 によるものとしか言いようが無いと思います。 日本人 広くは東洋人)は、己の精神性に自信を持って良いし、精神性を中心とした生き方へ更にシフトすることでしょう。 今日の記事で阿部さんは触れられませんでしたが、これからはオンライン(ネットワーク 中心の生活が益々加速することでしょう。 人と人との対面による仕事や学業こそがリアリティで、オンラインはバーチャルであるという社会認識が崩壊しつつあるからです。 話が長くなるので割愛しますが、リアリティとバーチャルという認識は無意味であることが見抜かれつつあるんです。 阿部さんと智子さんが、瞑想でこれを証明してくださってるかと思います。 ネットワーク社会の課題もこれから益々顕わになり、私達の認識を変えることでしょう。 匿名性を悪用した誹謗中傷によって命を絶たれた木村花さんのことは、国会でも取り上げそうですし、 誰もが安心してネットワーク社会に参加できる環境作りは必要です。 私達ひとりひとりが、精神性とネットワークをベースとした新しい社会作りの参加者となって、 安心安全で豊かな生活を送れるよう前向きに取り組むことを望んでいます。 スマホでゲームとか仕事してる時、 『スマホ』が壊れたら、今までの『ゲーム』とか『仕事』の『データ』も消えてしまう、 と思い込んでたのが、 『ゲーム』や『仕事』の『データ』は『サーバー』に保存されているから 『スマホ』が壊れても大丈夫、て感じですかね。 『肉体』が壊れたら、今までの『人生』とかの『意識』も消えてしまう、 と思い込んでたのが、 『人生』とかの『意識』は『全体』に保存されているから 『肉体』が壊れても大丈夫・・・・・みたいに、皆が『体験』したり『感じる』ように・・・ なってくるんですかね? 『人間社会』そのものが、『先祖代々尻拭い物語』だった、くらいには 気付いてくる人が多いかも?くらいには思ってますが。 まー自分にはそのへん、ほとんど浮かんでこないので、 たぶん『知らない方』に『全て』があるんでしょくらいの感じで、 のほほんと『眺めて』いようと思ってます。 とりあえず瞑想で『帰れる』・・・といーなー、最近特に惰眠むさぼってるからなー(笑) 智子さんも、最近夜更かしが増えてきたと言われてましたっけ、そう言えば・・・ 阿部さんが予言?されているように、世の中がなって行くかもしれませんし、その通りにはならないかもしれませんが、どちらにせよ、世の中が元に戻るということはない、と感じています。 これまでの歴史を見ても、ストーリーは起承転結で展開しているように感じることがあり、コロナのことも始まったばかりでしょう。 そういう意味では、面白い展開になったと感じていますが、どのような展開になろうとも、人々が幸せになる方向、本当の幸せに目覚めて行く方向に展開して行くといいなと感じています。 人類全員が、とは言い切れませんが、それでも今回多くの人に、大きなストップがかかったことで、以前よりは格段に、世界に意識の拡大が起こるチャンスが増えたような気がしています。 11や3. 11の時に、それを体験した人も、世の中にはいらっしゃることでしょう。 そして、今回。 こうして、時々、神は眠りこけている魂を目覚めさせようと揺さぶりをかけて下さるのかもしれませんね。 「苦は神の愛であり、神の愛は苦である」 初めてこのメッセージを神から頂いた時、全く理解できませんでしたが、今はよくわかります。 苦しみが、人の精神を鍛錬し、目覚めへと向かわせるきっかけとなることが多いことを知ってからは、苦しいことが起きたら、それは神が与えて下さった目覚めへのチャンスなのだと思えるようになりました。 今回のコロナのことは、一つのきっかけとして、多くの人の意識を変えて行くかもしれませんね。 日本があまりコロナ渦に巻き込まれることなく、他国より被害が少なかったことは有り難いと感じていますが、そのことに対して、専門家の人たちが、コロナには私たちの知らないファクターXがあるのではないか?と仰っています。 何はともあれ、社会的な現象を創り出しているのは、直接は私たち人間ですが、その人間を 見えない力で 動かしているのは、神なのですから、これからも、神のご計画通りに、ストーリーは展開して行くことでしょう。 そのストーリーの中で、泣いたり笑ったり、苦しんだり喜んだりしているのが、私たちであり、起こること以外は起きませんから、個々のストーリーがこの先どのように展開して行くか?を心配せず、すべてを神に任せて、展開そのものを楽しめるといいですね。 そうしたら、またピッタリの(?)今日の阿部さんの記事でした。 以前にもご紹介させていただきましたが、再度ハイアラーキーの覚者の言葉を引用させていただきたいと思います。 日本は、いかにして生活の要求を簡素化し、国民の必要を満たしてゆくかを世界に示すだろう。 犠牲の法則が行き渡り、日本人は犠牲の法則を通して世界に道を示すだろう。 彼らの霊的基盤に基づく古くからの生活様式が再び取り戻され、現在の混沌とした商業主義は、すべての人の必要が満たされる、より良い、より公正な経済に道を譲るだろう。 これが世界にとっての青写真となるだろう。 変革に進んで参加しようとする日本人の素質は先進諸国にとってのインスピレーションとなるだろう』 詳しくは以下を参照してください。 試合は無観客で行うってやつ。 そんなの序の口なのかもだけど、こういう細かいことも符合してると、霊能力者みたいでーす 笑 私的には、西村経済なんたらかんたらさんと、尾身ちゃん、いえ尾身先生のツーショットが興味深く、なんか、マインドの世界にハートが流入している図というか、とにかく尾身ちゃんが引っ張りだこな気がして、それだけでも世界の変化を感じる想いでした。 安倍さんの話も聞き始めたけど、経済の話になったところで見るのやめちゃった。 しばらくは元の生活に戻ろうとするというか、経済を回していく立場で動くのかもだけど、こういう活動でないと安全に経済活動が営めませんというのがあるだろうから、そういう形に移行していく。 そしてそれは、愛と深く関わっているんじゃないか~?私たちが心地よく感じることと。。 精神世界で言われていた、「日本が世界の雛形になる」。 このことの輪郭がおぼろげに見えてきた感じというか、 その世界の雛形になる日本の更なる意識変革中というか、 そしてその日本のなかに理想郷の先駆けを作ろうとしている阿部さんというか。。

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