化物語2 当たらない。 【化物語2】今回こそ勝利するのです!

化物語2<物語>シリーズセカンドシーズン|初打ちの感想

化物語2 当たらない

今回は パチンコCR化物語LV。 相変わらず下げ釘の広げ調整だけど、打てるのこれぐらいだしと狙って見た。 前の方が5連即止めの台だけど。 打ってみるとまぁまぁの回転。 そのまま継続するがトータルでは良い回転なので継続。 今回は保留変化がちょくちょく来るけど白ばかり。 化物語ロゴフラッシュあったけど熱い展開を期待するも、しょぼい展開でハズレ。 その後も淡々と回転するけど熱いの来るかな?と思うところで、熱いところまで行かずハズレばかり。 1回台詞のやり取りで熱いを連発して8回ぐらい続いたのかな。 当たるかなと思ったら、これも途中で発展せずハズレで全然熱くなく終わる。 ということで、サミーさんの台でロゴフラッシュ系で当たりに結びつかないときはハマリが多いので終了にした。 北斗でもそうだけど、赤ロゴとかで当たらないとハマル気がする。 まぁオカルトだけど・・。

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【パチンコCR化物語】あ〜たらない〜から帰ろ〜♪

化物語2 当たらない

傾物語もATだが、出玉を増やすためのものと言うよりは、倖時間SSの突入のためのチャンスゾーン的な位置付け。 突入へのハードルが高くなった分、周期抽選(平均45G)で結末の儀や傾物語を抽選しています。 基本的な打ち方 目押しレベル 色目押しができれば問題ない。 通常時の打ち方・リール配列• 左リールバーを上段付近に目押し• 右リール適当• 天井&恩恵• 天井:200or500G• 恩恵:傾物語当選 但し、ゲーム数到達で発動するわけではなく、周期が絡むため発動は遅くなる。 やめ時• 設定差・設定推測 設定差に関しては、個人的に注目したいポイントのみ記載しています。 細かい部分まで知りたい方は、解析サイトなどをご覧ください。 設定確定パターン 現状確定パターンは不明です。 しかし、過去の状況を踏まえると、サミー(エイリやん)トロフィーで以下の設定を示しているはずです。 銅:設定2以上• 銀:設定3以上• 金:設定4以上• キリン:設定5以上• レインボー:設定6 今作から追加で「黒(ブラックトロフィー)」があります。 これは、次回のトロフィーが出るという示唆です。 注目すべき設定差 スイカ確率• 2 初稼働の状況 初稼働で設定6(レインボートロフィーで確認)を打ちました。 以下の記事が初打ちの詳細です。 筐体関連 液晶上に信号機がついています。 得意打ちにくいということはありませんでした。 演出関連 いくつか気になる点がありましたので、書き出しておきます。 高い%で外れたと思うのでイラつきます。 AT中に当たらない演出にばかり行く。 ただ、これは設定6だったからである可能性も。 1500枚越えると「あとがたり」に行くと消化ゲームになりしんどい。 蕩ステージに行かな過ぎ。 その分、周期抽選(平均45G)にしてチャンスの回数を増やしたのは良かったのですが、「結末の儀」で頑張って怪異を揃えまくっても、「傾物語」でやれなければ、「倖時間SS」に行けません。 「2回連続で突破する」という感覚になるので、ちょっとしんどいと感じてしまうのです。 ただ、突入時に倍倍チャンスを付けてくれた点は、非常に良かったと思います。 化物語のように、150枚駆け抜けということがなく、とりあえず最初に倍倍ができるのは、とても良いと思いました。 個人的総評 思ったよりはやれそうな台であるように感じました。 突入時の倍倍チャンスでうまくやれれば、なんとかなる感じが見えたからです。 詳しくは分かりませんが、「倖時間SS」に突入さえすれば、低設定でもチャンスはあるのではないかと思いました。 扱うホール側に関しては、設定6を入れてもそこまで怖くないような印象を受けたので、入れて集客に活かすという戦略はありではないかと思いました。 稼働継続予測と適正台数予測• 稼働継続:1~6か月• 扱い次第で稼働貢献度は、かなり変わると言えるでしょう。 次回作改善要望 退屈な時間を減らすためと、出玉の関係で、今回のような流れにしたのだとは思いますが、直接「倖時間」に入るようにしてください。 メーカーさん、よろしくお願いします。 本機の流れは、以下のような流れになっています。 1:通常時・・・周期抽選(平均約45Gで1周期) レア役で周期の短縮もある模様。 毎回ではないが、周期によっては画面左上で状況を把握することができる。 一番下からスタートし、上に行くほど周期の終わりが近くなり、右に行くほど「結末の儀」当選の期待度が上がる。 2:結末の儀(15 or 30G or 無限) 前作化物語で言うところの「解呪の儀」にあたる。 オーラを昇格させ、「傾物語」当選を目指す。 3:傾物語(15G) 「キスショットバトル」に向けての勝率アップストック区間。 プッシュボタンの色で、獲得勝率を示唆している模様。 一応ATとなっているが、固定のG数であり、出玉増加というよりは、チャンスゾーン的位置づけ。 データカウンター上は、REGとして表示されるはず。 4:傾チャレンジ 怪異図柄成立までは「傾物語」同様、勝率アップストック区間となる。 怪異図柄成立時は、狙え演出が発生。 怪異図柄がリール上にいくつ出るかで、「キスショットバトル」の勝率が変わる。 5:キスショットバトル バトル勝利で「倖時間SS」へ突入する。 「内部的に決められた勝率」+「傾物語で獲得した勝率&傾チャレンジ待機中に獲得した勝率」が、バトル勝利確率になる模様。 100%になることもある。 低設定では1回目のPUSHで表示される「内部的に決められた勝率」が毎度低く、突破が困難になる気がします。 6:倖時間SS メインAT。 突入時に「(超)倍倍チャンス」で差枚を上乗せできる。 スタートから150枚持っている状態なので、駆け抜けたとしても、トータルとしては250枚くらいは獲得できることがほとんど。 AT中は、主に倍倍チャンスを目指し、差枚の上乗せを狙う! また画面右下の風船を増やし、ステージアップ抽選も行われる。 ちなみに化物語同様、ボーナスが搭載されていますが、設定6で1回も出ませんでした。 また見える範囲5台の中で、ボーナスはフリーズを除いては1回しか目撃できていません。 7:あとがたり 予定獲得枚数が1500枚を超えると、「あとがたり」に突入。 倍倍チャンスの途中であろうが、容赦なく行きます。 2400枚獲得が確定するのではなく、上乗せで2400枚を超えてがっかりさせないために、この手法をとったものと思われる。 100枚1セットとして、継続するような見せ方に変わる。 おそらく内部的には、そのままであると思われます。 そのため、継続率があるというよりは、「1800枚獲得が確定したから、そこまでは連チャンさせよう」というような仕組みであると思われます。 途中で内部的に上乗せした分も含めて、100枚1セットごとに出すように見せているということです。 ループという表記をしているところもあるので、ひょっとすると本当にループの可能性もあります。 この辺りは不明です。 初打ちの際の参考にしてみてください。

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化物語

化物語2 当たらない

やっぱりエウレカが好きだ! さてこの日は特に打つものがなく、 最初にディスクから打ってますね。 何も写メることもなく マイナス5Kで席を立ちます。 やっぱりエウレカ打とうっと 心変わりした模様です。 後から思えば、もうこの頃はエウレカに 設定は入っていなかったのですが、 打ってる時はなかなかわからないものです。 それでも立ち上がりにディスクから入ってる ところをみると、長年の稼働で培われた 危機回避能力のおかげでしょうか。 なんて言っちゃって、結局打ちたい エウレカに行っちゃってるので説得力はない。 まして5K余分に負けてからだからねー お昼頃なのにまだ朝一台があるので こちらを打ってみます。 200ほど回したその時、レバーオンで それはもう、ものすごい風圧を感じました。 これがいわゆる「トラパーの風」ですね。 エウレカでは時折演出で風を感じますが、 これはもう隣にいても感じるくらいで、 風圧を音で感じれるレベルなのですよ。 ぜひ、一度は感じてもらいたい。 そのうちまたフリーズするんじゃないかなー ハイパービッグいただきました。 だいたい50%以上いくことが稀だしね。 30%くらいを引き当てないと勝てない台。 43%をハズしてちゃダメなんだよね 初めて見るKCC さて、せっかくの中段チェリーを 活かせなかったのですが、 設定差のある謎KCC (レア役以外からの突入) もあったので、続行します 次の当たりは 4周期目の 442ゲームと中ハマり 追加は 4K 白ビッグだったのですが、 ここはATに入れたいところ。 設定1・2・4・6示唆かな? デューイとアゲハ隊の会話は アツめの前兆ではあります。 303の格納庫へ行ったものの ここでは当たらず。 ここからどんどんハマっていくのでした。 途中でひいたKCC これ、何か違和感を感じないだろうか? よく見てみて リプレイがSAFEになってるけど 弱レア役で3倍ですよ そう、これが噂の 紫KCCみたいです。 リプレイで終っても2倍になります。 へー初めてひいたわ。 調べてみたらKCCでの選択率 1. 7%ですって それはなかなかお目にかかれないはずだわ 当たらないほうが良かったなー 7周期目で分母310まで減ったし とはいえゲーム数はもう 622ゲーム だったので10周期までは無理だったかな。 チャンスで決められないとこうなります。 さて、エウレカを打ったのは凶と出た。

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