エーフィ 色違い。 【ポケモン剣盾】エーフィの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】エーフィの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

エーフィ 色違い

ここで見分けましょう。 星マークの色違い演出も!? ただ、たまご孵化で色違いが出現した場合は周りに星マークが散らばる演出になるようです。 色違いの出現確率 色違いポケモンの出現率は最近のシリーズ通しておよそ「4000匹に1匹」つまり 0. 025%の確率とされています。 絶対色違いが出ない法則 最近のシリーズ通して 人からもらったポケモンは色違いになることはありません。 野生か卵孵化のみ色違いポケモンは出現します。 もし最初に選ぶ 御三家ポケモンで色違いが欲しい場合は、 通常の色の雌(メス)受け取り、卵孵化させる必要があります。 伝説ポケモンの色違いは出るのか 伝説ポケモンである「ザマゼンタ」と「ザシアン」は色違いブロックルーチンが掛かっているので、通常では出現しません。 今後、色違いカプ・コケコやネクロズマのように何かしらのイベントで配布されるかもしれません。 レイドバトルでも色違いは出るのか? マックスレイドバトルでもごく稀に色違いポケモンは出現します。 登場時から色は変わっており、捕まえる前から色違いなのか一目で判断が可能です。 マックスレイドバトルでは野生や孵化とは違い、「ひかるおまもり」や「ポケモンを倒した数」が影響しないので乱数調整などで固定しない限りは狙ったポケモンを色違いで出現させるのは至難の技です。 色違いのメリット 色違いのポケモンはただ色が違うだけで、ステータスや覚える技は 通常ポケモンと同じ、性格ももちろんランダムです。 しかし、激レアと言うだけあってコレクションしているプレイヤーもいます。 ポケモン交換の時に役に立つ可能性もあるため、目当てではないポケモンでも色違いならゲットしておくべきでしょう。 剣盾の色違いポケモン一覧 ポケモン剣盾(ソードシールド)に登場する新ポケモンの色違い一覧です。 色違いの画像はタップで拡大することができます。

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色違いイーブイを確実に色違いエーフィに進化させる方法は?

エーフィ 色違い

基礎データ 図鑑ナンバー No. 196 英語名 Espeon 和名英語風表記 Eifie ぶんるい たいようポケモン タイプ たかさ 0. 9m おもさ 26. 十分なついた状態で朝・昼にレベルアップ。 「たいようのかけら」を持たせてレベルアップ のみ。 概要 『』 第2世代 から登場したイーブイの進化系。 名前の由来は恐らく「エスパー+フィール 感じる 」から。 同時期に追加されたとは対を成す。 細くしなやかな体躯に二又に分かれた尾を持ち、額には赤い宝石のような宝玉がある等、とを掛け合わせた様な上品な出で立ちが特徴的。 も大きめで、その付け根部分からは下に垂れ下がるような体毛が伸びている。 全身の体毛はビロードのごとき艶と肌触りを持ち、その敏感かつ細かな体毛によって空気の流れを感じ取ることが可能。 そこから相手の行動や天候を一瞬でし先読みする能力を持っており、相手の行動をする際は尻尾の先が微妙に揺れている。 進化条件故か、認めたには極めて忠実。 昔はなんの能力も無かったらしいが、自身や主人を守る為に危険予知能力が発達したと言われている。 戦闘では光り輝かせた額の玉からサイコパワーを放射して相手を翻弄するが、パワーが尽きると玉の色はくすんでしまう。 だが、「太陽ポケモン」の分類通りをエネルギーに出来、を浴びていると額の玉にサイコパワーが溜まっていく。 その為、太陽光がない夜間の戦いは苦手である。 今日もきっと廃人が悲鳴を上げまくっていることだろう。 になると、全身の体毛が薄いからになる。 なつき度となかよし度が統合されたでは、エーフィに進化させたい場合 イーブイにフェアリータイプのわざを習得させてはいけないので注意 フェアリータイプのわざを覚えている場合 必ずに進化してしまう。 ゲーム上の特徴 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 65 65 60 130 95 110 525 かなり高い「とくこう」と「すばやさ」を有している。 「HP」と「ぼうぎょ」は低め。 その「とくこう」の高さはイーブイの進化形の中でと並んで最も高くなっている。 反面物理技には弱い。 能力の方向性はサンダースとよく似ている。 実際サンダースの「とくこう」と「すばやさ」を入れ替えた性能となっている。 その高い「とくこう」を生かしての特殊アタッカーで育てるのが定石だが、何も考えず育てると単なる 「劣化」になるという泣きを見てしまうので注意が必要である。 ただし、環境等でフーディンに進化させられない人にはもってこいの性能を持つ。 攻撃技としては、 「」「」を筆頭に、 「」、「」、「」等が挙げられる。 「」が採用されることもあり、タイプ的には主に、次いでが選ばれることが多い。 かつてはへの対抗策としても候補だったが、第6世代にてを習得したために需要はほぼなくなった。 特有の補助わざの多さは魅力的である。 「」で壁を張るのも良し、 「」で自身を強化したり、フーディンが使用できない 「」「」「」「」等を有効活用できれば、かなり硬い戦い方もできる。 第5世代では「」や「」などの 変化技を全て相手にはね返してしまう「マジックミラー」という超強力なを習得。 既存特性の「シンクロ」に劣る部分は技の追加効果による状態異常を相手に受けさせられない位であり、殆どの点でマジックミラーが勝る。 また、ブイズ共通のタマゴわざとして 「」を習得。 これは能力がアップすればするほど威力が上がるエスパー技なのだが、タイプ一致なうえにブイズ自体補助技が多いので、高火力を出すのはさほど難しくない。 以降の世代では前述の「マジカルシャイン」習得以外では性能に大きな変化はないが、 に粉・胞子技が、に「まひ」が効かなくなってしまったせいで交代出しでこれらの技を跳ね返しても有利にはならなくなったのがやや痛手。 また「」を発動されると 自分が強制的に引っ込んでしまう。 所有者は少ないが注意したい。 もちろんマイナス面ばかりではなく、第7世代に登場したZワザ 「」を「」してもらえば、 「アシストパワー」をいきなり威力220で放てる。 もちろんこれはエーフィに限ったことではないが、決まれば非常に強力。 原作での「とくこう」の高さが反映されたおかげで、 攻撃の種族値がべらぼうに高い。 最大のライバルであると比べると、攻撃の種族値ではあちらに軍配が上がるものの、HPの高さはわずかながらこちらの方が上。 性能的にはどっこいどっこいといったところなので、どちらを選ぶかは完全にプレイヤーの好みになるだろう。 習得する技がすべてエスパータイプの技であるため、どの技を覚えていてもある程度戦力として使えるという点も非常にうれしいところ。 進化させるには 相棒ポケモンに設定して一緒に10km歩き、相棒状態を維持したまま朝・昼に進化させるという特殊な手順を踏まなければならないので少々面倒だが、進化先を指定できるので、、、等と比べれば入手はしやすい方であろう。 攻撃が高い反面、HPと防御が低いという点は原作のままであり、運用するには相手の攻撃を的確に避けつつ反撃していくだけのPSが要求されるため、ある意味上級者向けのキャラクターと言える。

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色違いのイーブイは隠れ特性に決定。シャワーズ、サンダース、ブースターなども公開

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エーフィ たいようポケモン ガラルNo. 200 ぜんこくNo. 196 高さ 0. 9m 重さ• 5kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Espeon タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• /同じ『せいかく』の野生のポケモンと出会いやすくなる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 自分の技も対象となる。 最後の技がダイマックス技の場合、元となった技が使われる。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンに攻撃する。 タイプ相性の影響を受ける。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 ただし、必ず先制できる技には無効。 もう1度使用すると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-7。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンに攻撃する。 タイプ相性の影響を受ける。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 通常攻撃。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンが回復する。 ただし、そのポケモンが交代されると効果は消える。 5倍になり フィールドの1. 3倍の効果もさらに加わる 、また相手全体を攻撃する その時ダブルバトルではダメージは0. 75倍。 相手全体に対して、それぞれが自分とは異なる性別の場合、『メロメロ』状態にする。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。 [イーブイ:Lv. この技の残りPPが少ない時ほど威力が高くなり、残りPPが5以上の時は40、4の時は50、3の時は60、2の時は80、1の時は200となる。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 ただし『ねむり』状態から覚めると『あくむ』状態も解かれる。 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 自分と同じ『タイプ』のポケモン全員にダメージを与える。 音系の技。 味方が『みがわり』状態でも効果が発生する。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。 [イーブイ:『イーブイZ』を持たせると『とっておき』がZワザになる。 自分の『こうげき』『ぼうぎょ』『とくこう』『とくぼう』『すばやさ』が2段階ずつ上がる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。

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