宝島社 リンネル。 宝島チャンネル|人気ファッション雑誌とのコラボグッズ通販

ムーミン付録かわいくて迷う! フィレンソンとコラボした「リンネル」だけの特別柄 『リンネル 2020年7月号』

宝島社 リンネル

[株式会社 宝島社] モノ雑誌『MonoMax』前期比伸長率128%!モノ・トレンド情報カテゴリ実売No. 1 一般社団法人日本ABC協会より、2019年下半期(7~12月)の雑誌販売部数が2020年5月20日(水)に発表されました。 同協会に参加する月刊女性ファッション雑誌の販売部数において、株式会社宝島社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:蓮見清一)が発行する『リンネル』(199,670部)が前年同期比(2018年7~12月)伸長率122%と部数を伸ばし、書店・コンビニの実売で2期連続で1位となりました。 トップ10内には宝島社の雑誌が5誌入り、『InRed(インレッド)』(143,816部)が30代女性誌No. 1、『GLOW(グロー)』(112,741部)が40代女性誌No. ファッション誌の市場占有率は28%を超え、10年連続でトップシェアを獲得しています。 また、モノ雑誌『MonoMax(モノマックス)』(111,827部)が、前期比(2019年1~6月)伸長率128%と好調を維持し、モノ・トレンド情報誌カテゴリにて1位となりました。 ファッションアイテムをはじめ、2018年には住宅メーカーと共同でファッション誌で初めて一軒家(カーサ リンネル)もプロデュースしました。 宝島社は、2010年以降に『リンネル』『GLOW(グロー)』『otona MUSE(オトナミューズ)』『大人のおしゃれ手帖』『& ROSY(アンド ロージー)』『MonoMaster(モノマスター)』『素敵なあの人』の6誌を創刊。 今後も雑誌出版のリーディングカンパニーとして、業界を盛り上げていくことに尽力してまいります。 『リンネル』読者である「暮らし系女子」を対象に、ライフスタイルに関するアンケート調査を実施したところ、約7割が「住まい・暮らしが大事」だと考え、居心地のよいおしゃれな空間作りにこだわりを持っています。 ファッションは「ゆったり」とした着心地のよさを重視したナチュラル系のものを好むとともに、「ファッションとインテリアの好みが似ている」と考えているのも特徴です。 「北欧のエッセンスと機能性を日本の暮らしに」をコンセプトに、玄関を開けるとキッチンまで壁のない空間が広がるなど、北欧の住宅が持つ居心地のよさと使い勝手のよい空間をあわせ持った家が誕生しました。 (ツクル&リン)」を立ち上げました。 2018年2月より、スカートやワンピース、カットソーなどのアパレル商品100アイテム以上を全国93店舗のシャンブル全店にて販売。 すべて日本製のハンドメイド。 全国の雑貨店、ヤマニのオンラインショップで販売。 発売後、即完売・追加生産になる商品も。 本人たちのスタイルを表現した4型は各3色ずつ展開。 全店舗で販売し、売り切れた型も。

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宝島社『リンネル』編集長・西山千香子が語るフィンランドとcasa liniere(カーサ・リンネル)の魅力

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[株式会社 宝島社] モノ雑誌『MonoMax』前期比伸長率128%!モノ・トレンド情報カテゴリ実売No. 1 一般社団法人日本ABC協会より、2019年下半期(7~12月)の雑誌販売部数が2020年5月20日(水)に発表されました。 同協会に参加する月刊女性ファッション雑誌の販売部数において、株式会社宝島社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:蓮見清一)が発行する『リンネル』(199,670部)が前年同期比(2018年7~12月)伸長率122%と部数を伸ばし、書店・コンビニの実売で2期連続で1位となりました。 トップ10内には宝島社の雑誌が5誌入り、『InRed(インレッド)』(143,816部)が30代女性誌No. 1、『GLOW(グロー)』(112,741部)が40代女性誌No. ファッション誌の市場占有率は28%を超え、10年連続でトップシェアを獲得しています。 また、モノ雑誌『MonoMax(モノマックス)』(111,827部)が、前期比(2019年1~6月)伸長率128%と好調を維持し、モノ・トレンド情報誌カテゴリにて1位となりました。 ファッションアイテムをはじめ、2018年には住宅メーカーと共同でファッション誌で初めて一軒家(カーサ リンネル)もプロデュースしました。 宝島社は、2010年以降に『リンネル』『GLOW(グロー)』『otona MUSE(オトナミューズ)』『大人のおしゃれ手帖』『& ROSY(アンド ロージー)』『MonoMaster(モノマスター)』『素敵なあの人』の6誌を創刊。 今後も雑誌出版のリーディングカンパニーとして、業界を盛り上げていくことに尽力してまいります。 『リンネル』読者である「暮らし系女子」を対象に、ライフスタイルに関するアンケート調査を実施したところ、約7割が「住まい・暮らしが大事」だと考え、居心地のよいおしゃれな空間作りにこだわりを持っています。 ファッションは「ゆったり」とした着心地のよさを重視したナチュラル系のものを好むとともに、「ファッションとインテリアの好みが似ている」と考えているのも特徴です。 「北欧のエッセンスと機能性を日本の暮らしに」をコンセプトに、玄関を開けるとキッチンまで壁のない空間が広がるなど、北欧の住宅が持つ居心地のよさと使い勝手のよい空間をあわせ持った家が誕生しました。 (ツクル&リン)」を立ち上げました。 2018年2月より、スカートやワンピース、カットソーなどのアパレル商品100アイテム以上を全国93店舗のシャンブル全店にて販売。 すべて日本製のハンドメイド。 全国の雑貨店、ヤマニのオンラインショップで販売。 発売後、即完売・追加生産になる商品も。 本人たちのスタイルを表現した4型は各3色ずつ展開。 全店舗で販売し、売り切れた型も。

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リンネル 2020年4月号増刊

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ナチュラルな人ってどういう人なんだろう?と、私達もよく考えています。 暮らし全体や人で言うとすれば自分自身をよく知っていて自分の好きな物がわかっている人。 追求すると、目指しているのは自分らしさを持つことがナチュラルなのかなと考えます。 なぜかというと自分らしさを持っている人は、自分らしくない物を時折選んで遊ぶ事が出来て、いろいろ迷った時には自分の趣味や考えに帰ってこれる場所がある。 そういう事を知っている人は気持ちに余裕も出ていると思うんです、いろいろな面でも。 例えば暮らしや食べ物、部屋作りにとかそういう所にも自ずと目がいく様になっていて、自分らしさを確立すると言う事が全ての暮らしに繋がっているんだと思います。 そういうことが、ナチュラルな人が目指す女性像として考えています。 ナチュラルは「ネイチャー」みたいな感じに取られがちで、それは別に間違いではないけれどそういう自然の森や木や草などとは少し意味合いが違っていて、飾らない素の自分であるという意味のナチュラルという風に感じていただければ、わかりやすいかなと思います。 ファッションも誰かに見せる為にお洒落をするというよりは、自分が着ていて満足できる服、自分の為に洋服を選ぶという段階に変わってくるのだと思います。 特に30代に入ってくると段々そうなって行くのではないかなと。 そういう人たちの為に自分にとって気持ちのいい服は何か?という所から、読者のみなさんとキャッチボールをしながらリンネルが出来ているんだと思います。 どんな雑誌なのかが伝わるよう、表紙もマットなものにこだわって触れた時の優しい印象を大事にしているんですが、その表紙を見た人にクリーンで気持ちのいい雑誌があるなと思ったらリンネルだった!と言われたときは本当に嬉しかったです。

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