色違いモルペコ。 【ポケモン剣盾】新ポケモン 色違い一覧

【ソードシールド】モルペコ(はらぺこもよう)の種族値、わざ、特性など能力と入手方法【ポケモン剣盾】

色違いモルペコ

ポケモンソード・シールド(剣盾)は稀に 色違いのポケモンが出現or孵化することがあります。 色違いの確率をアップさせる方法(乱数は使用しません)と 「ガラル図鑑」、鎧の孤島「ヨロイ島図鑑」一覧について紹介します。 野球場でホームランを掴む確率ぐらいです。 星形 ひし形 出現 6. 3% 93. 7% 孵化 93. 7% 6. 3% 今作より色違いは 「星型・ひし型エフェクト」の2種類があり出現と孵化によっても確率が異なります。 【野生・孵化】確率をアップさせる方法 入手場所:キルクスタウン(中央左のホテル2階一番左部屋) 入手条件 ガラル図鑑完成 効果:持っていると 色違いに出会う確率3倍(野生・孵化ともに)になる。 ガラル図鑑なんて到底完成しないよ!という方は次の方法で色違いの入手確率をアップさせる方法(乱数は使いません)があります。 色違い一覧(ガラル図鑑・ヨロイじま図鑑・カンムリせつげん図鑑) ガラルで登場するポケモンの色違い一覧を紹介します。 ・ ・ の新ポケモンも追加していきます。 ガラル色違い図鑑一覧 御三家色違い 10 サッチムシ 11 レドームシ 12 イオルブ 13 キャタピー 14 トランセル 15 バタフリー 16 アゴジムシ 17 デンヂムシ 18 クワガノン 19 ホーホー 20 ヨルノズク 21 ココガラ 22 アオガラス 23 アーマーガア 24 ホシガリス 25 ヨクバリス 26 マメパト 27 ハトーボー 28 ケンホロウ 29 クスネ 30 フォクスライ 31 ジグザグマ 32 マッスグマ 33 タチフサグマ 34 ウールー 35 バイウールー 36 ハスボー 37 ハスブレロ 38 ルンパッパ 39 タネボー 40 コノハナ 41 ダーテング 42 カムカメ 43 カジリガメ 44 チョロネコ 45 レパルダス 46 ワンパチ 47 パルスワン 48 ホルビー 49 ホルード 50 チラーミィ 51 チラチーノ 52 アマカジ 53 アママイコ 54 アマージョ 55 ナゾノクサ 56 クサイハナ 57 ラフレシア 58 キレイハナ 59 スボミー 60 ロゼリア 61 ロズレイド 62 キャモメ 63 ペリッパー 64 バチュル 65 デンチュラ 66 ラクライ 67 ライボルト 68 ロコン 69 キュウコン 70 ガーディ 71 ウインディ 72 バニプッチ 73 バニリッチ 74 バイバニラ 75 ウリムー 76 イノムー 77 マンムー 78 デリバード 79 ユキワラシ 80 オニゴーリ 81 ユキメノ 82 ヤジロン 83 ネンドール 84 ドロバンコ 85 バンバドロ 86 イシズマイ 87 イワパレス 88 ゴビット 89 ゴルーグ 90 ムンナ 91 ムシャーナ 92 ネイティ 93 ネイティオ 94 ヌイコグマ 95 キテルグマ 96 ユキカブリ 97 ユキノオー 98 クラブ 99 キングラー 100 ウパー 101 ヌオー 102 ヘイガニ 103 シザリガー 104 ツチニン 105 テッカニン 106 ヌケニン 107 バルキー 108 サワムラー 109 エビワラー 110 カポエラー 111 ヤンチャム 112 ゴロンダ 113 ギアル 114 ギギアル 115 ギギギアル 116 ミツハニー 117 ビークイン 118 ドーミラー 119 ドータクン 120 ラルトス 121 キルリア 122 サーナイト 123 エルレイド 124 フワンテ 125 フワライド 126 ヒメンカ 127 ワタシラガ 128 チェリンボ 129 チェリム 130 スカンプー 131 スカタンク 132 オタマロ 133 ガマガル 134 ガマゲロゲ 135 ヨマワル 136 サマヨール 137 ヨノワール 138 ワンリキー 139 ゴーリキー 140 カイリキー 141 ゴース 142 ゴースト 143 ゲンガー 144 コイキング 145 ギャラドス 146 トサキント 147 アズマオウ 148 テッポウオ 149 オクタン 150 シェルダー 151 パルシェン 152 ヒンバス 153 ミロカロス 154 バスラオ 155 ヨワシ 156 ナマコブシ 157 ヤブクロン 158 ダストダス 159 ヤクデ 160 マルヤクデ 161 タンドン 162 トロッゴン 163 セキタンザン 164 ディグダ 165 ダグトリオ 166 モグリュー 167 ドリュウズ 168 ダンゴロ 169 ガントル 170 ギガイアス 171 ドッコラー 172 ドテッコツ 173 ローブシン 174 コロモリ 175 ココロモリ 176 オンバット 177 オンバーン 178 イワーク 179 ハガネール 180 サシカマス 181 カマスジョー 182 ニャース 183 ニャイキング 184 ペルシアン 185 マホミル 186 マホイップ 187 アブリー 188 アブリボン 189 テッシード 190 ナットレイ 191 バケッチャ 192 パンプジン 193 ピチュー 194 ピカチュウ 195 ライチュウ 196 イーブイ 197 シャワーズ 198 サンダース199 ブースター 200 エーフィ 201 ブラッキー 202 リーフィア 203 グレイシア 204 ニンフィア 205 カジッチュ 206 アップリュー 207 タルップル 208 ニャスパー 209 ニャオニクス 210 ペロッパフ 211 ペロリーム 212 シュシュプ 213 フレフワン 214 シズクモ 215 オニシズクモ 216 ソーナノ 217 ソーナンス 218 カモネギ 219 ネギガナイト 220 チョンチー 221 ランターン 222 グレッグル 223 ドクロッグ 224 ズルッグ 225 ズルズキン 226 マッギョ 227 ツボツボ 228 ドジョッチ 229 ナマズン 230 カラナクシ 231 トリトドン 232 コソクムシ 233 グソクムシャ 234 カメテテ 235 ガメノデス 236 サニーゴ 237 サニゴーン 238 ベロバー 239 ギモー 240 オーロンゲ 241 ミブリム 242 テブリム 243 ブリムオン 244 ヤトウモリ 245 エンニュート 246 コマタナ 247 キリキザン 248 ナゲキ 249 ダゲキ 250 ドガース 251 マタドガス 252 ウソハチ 253 ウソッキー 254 ピィ 255 ピッピ 256 ピクシー 257 トゲピー 258 トゲチック 259 トゲキッス 260 ゴンベ 261 カビゴン 262 モンメン 263 エルフーン 264 サイホーン 265 サイドン 266 ドサイドン 267 ゴチム 268 ゴチミル 269 ゴチルゼル 270 ユニラン 271 ダブラン 272 ランクルス 273 カブルモ 274 シュバルゴ 275 チョボマキ 276 アギルダー 277 リグレー 278 オーベム 279 クマシュン 280 ツンベアー 281 ワシボン 282 ウォーグル 283 バルチャイ 284 バルジーナ 285 スコルピ 286 ドラピオン 287 ヒトモシ 288 ランプラー 289 シャンデラ 290 マーイーカ 291 カラマネロ 292 ニューラ 293 マニューラ 294 ヤミラミ 295 クチート 296 マラカッチ 297 シンボラー 298 リオル 299 ルカリオ 300 コータス 301 ミミッキュ 302 ゾウドウ 303 ダイオウドウ 304 ハリーセン 305 プルリル 306 ブルンゲル 307 ヒドイデ 308 ドヒドイデ 309 ウッウ 310 エレズン 311 ストリンダー 312 スナヘビ 313 サダイジャ 314 ヒポポタス 315 カバルドン 316 アイアント 317 クイタラン 318 エリキテル 319 エレザード 320 ルチャブル 321 ナックラー 322 ビブラーバ 323 フライゴン 324 キバゴ 325 オノンド 326 オノノクス 327 デスマス 328 デスバーン 329 デスカーン 330 ヒトツキ 331 ニダンギル 332 ギルガルド 333 ポニータ 334 ギャロップ 335 ヤバチャ 336 ポットデス 337 イエッサン 338 ボクレー 339 オーロット 340 ネマシュ 341 マシェード 342 ヤレユータン 343 ナゲツケサル 344 モルペコ 345 タイレーツ 346 ジジーロン 347 バクガメス 348 トゲデマル 349 ユキハミ 350 モスノウ 351 タタッコ 352 オトスパス 353 バチンウニ 354 タマンタ 355 マンタイン 356 ホエルコ 357 ホエルオー 358 カチコール 359 クレベース 360 ダダリン 361 ラプラス 362 ルナトーン 363 ソルロック 364 マネネ 365 バリヤード 366 バリコオル 367 ダルマッカ 368 ヒヒダルマ 369 イシヘンジン 370 コオリッポ 371 ジュラルドン 372 ロトム 373 メタモン 374 パッチラゴン 375 パッチルドン 376 ウオノラゴン 377 ウオチルドン 378 ヒトカゲ 379 リザード 380 リザードン 381 タイプ:ヌル 382 シルヴァディ 383 ヨーギラス 384 サナギラス 385 バンギラス 386 モノズ 387 ジヘッド 388 サザンドラ 389 ヌメラ 390 ヌメイル 391 ヌメルゴン 392 ジャラコ 393 ジャランゴ 394 ジャラランガ 395 ドラメシヤ 396 ドロンチ 397 ドラパルト 398 ザシアン 399 ザマゼンタ 400 ムゲンダイナ 配布ポケモン色違い セレビィ色違い 劇場版特典です。 特別前売り券を購入した人にシリアルコードが貰えて入手することができます。 ゼラオラ(色違い) 期間限定の配布です。 受け取り条件もあります。 ヨロイ島色違い図鑑一覧(鎧の孤島色違い) 1 ガラルヤドン 2 ガラルヤドラン 3 ヤドキング 4 ミミロル 5 ミミロップ 6 ピンプク 7 ラッキー 8 ハピナス 9 ホシガリス 10 ヨクバリス 11 ププリン 12 プリン 13 プクリン 14 サッチムシ 15 レドームシ 16 イオルブ 17 カリキリ 18 ラランテス 19 カジッチュ 20 アップリュー 21 タルップル 22 ヤヤコマ 23 ヒノヤコマ 24 ファイアロー 25 コリンク 26 ルクシオ 27 レントラー 28 クレッフィ 29 コマタナ 30 キリキザン 31 ケーシィ 32 ユンゲラー 33 フーディン 34 ラルトス 35 キルリア 36 サーナイト 37 エルレイド 38 クラブ 39 キングラー 40 メノクラゲ 41 ドククラゲ 42 コイキング 43 ギャラドス 44 テッポウオ 45 オクタン 46 タマンタ 47 マンタイン 48 キャモメ 49 ペリッパー 50 スコルピ 51 ドラピオン 52 ノコッチ 53 バッフロン 54 ベロリンガ 55 ベロベルト 56 カムカメ 57 カジリガメ 58 ウパー 59 ヌオー 60 ヌメラ 61 ヌメイル 62 ヌメルゴン 63 クリムガン 64 チョボマキ 65 アギルダー 66 カブルモ 67 シュバルゴ 68 フシギダネ 69 フシギソウ 70 フシギバナ 71 ゼニガメ 72 カメール 73 カメックス 74 フシデ 75 ホイーガ 76 ペンドラー 77 タマゲタケ 78 モロバレル 79 キュワワー 80 モンジャラ 81 モジャンボ 82 グレッグル 83 ドクロッグ 84 ピチュー 85 ピカチュウ 86 ライチュウ 86 アローラライチュウ 剣盾でアローラライチュウは進化方法はありませんので過去作から連れてきましょう。 87 ゾロア 88 ゾロアーク 89 ヤレユータン 90 ナゲツケサル 91 ヘイガニ 92 シザリガー 93 ウッウ 94 トサキント 95 アズマオウ 96 サシカマス 97 カマスジョー 98 ヒトデマン 99 スターミー 100 ダクマ 101 ウーラオス いちげき 101 ウーラオス れんげき 伝説色違いは出現しません。 特別なプレゼント配布のみとなります。 ・ ・ 102 エモンガ 103 デデンネ 104 モルペコ 105 コイル 106 レアコイル 107 ジバコイル 108 マーイーカ 109 カラマネロ 110 ヨワシ 単 110 ヨワシ 群 111 キバニア 112 サメハダー 113 ヨーテリー 114 ハーデリア 115 ムーランド 116 ケンタロス 117 ミルタンク 118 ストライク 119 ハッサム 120 カイロス 121 ヘラクロス 122 イシズマイ 123 イワパレス 124 コソクムシ 125 グソクムシャ 126 バチンウニ 127 ヒドイデ 128 ドヒドイデ 129 タタッコ 130 オトスパス 131 シェルダー 132 パルシェン 133 スナバァ 134 シロデスナ 135 フワンテ 136 フワライド 137 ドジョッチ 138 ナマズン 139 ルリリ 140 マリル 141 マリルリ 142 ニョロモ 143 ニョロゾ 144 ニョロボン 145 ニョロトノ 146 コダック 147 ゴルダック 148 ゴニョニョ 149 ドゴーム 150 バクオング 151 コロモリ 152 ココロモリ 153 エアームド 154 ダンゴロ 155 ガントル 156 ギガイアス 157 イワンコ 158 ルガルガン まひる 158 ルガルガン まよなか 158 ルガルガン たそがれ イワンコ進化先、ルガルガン(真昼の姿)は朝昼夕方にレベル25で進化、真夜中の姿は夜にレベル25で進化、黄昏の姿は特性「マイペース」のイワンコを19時台にレベル25で進化します。 159 ヤトウモリ 160 エンニュート 161 ズルッグ 162 ズルズキン 163 コジョフー 164 コジョンド 165 ジャラコ 166 ジャランゴ 167 ジャラランガ 168 サンド 169 サンドパン 168 アローラサンド 169 アローラサンドパン 170 カラカラ 171 ガラガラ 171 アローラガラガラ 172 ガルーラ 173 コータス 174 スナヘビ 175 サダイジャ 176 メグロコ 177 ワルビル 178 ワルビアル 179 ワシボン 180 ウォーグル 181 バルチャイ 182 バルジーナ 183 サイホーン 184 サイドン 185 ドサイドン 186 メラルバ 187 ウルガモス 188 チョンチー 189 ランターン 190 ホエルコ 191 ホエルオー 192 プルリル 193 ブルンゲル 194 クズモー 195 ドラミドロ 196 ウデッポウ 197 ブロスター 198 タッツー 199 シードラ 200 キングドラ 201 チュリネ 202 ドレディア 203 ミツハニー 204 ビークイン 205 タマタマ 206 ナッシー 206 アローラナッシー 207 メタモン 208 ポリゴン 209 ポリゴン2 210 ポリゴンZ ザルード 限定配布のザルードに関しては色違いはありません。 マギアナ ポケモンHOMEにて全国図鑑890種類集めると色違いではなく500年前のマギアナが貰えますが、ただの色違いではありませんので入手方法などは下記記事にて記載しています。 ポケモン剣盾の攻略をまとめました。 お役立てください 最新情報はこちら: 鎧の孤島・冠の雪原 最新情報はこちら:• 最新情報• yomu0007.

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【ソードシールド】モルペコ(はらぺこもよう)の種族値、わざ、特性など能力と入手方法【ポケモン剣盾】

色違いモルペコ

Contents• はじめに 敬意を、旅人よ。 りおです。 皆さん今日もポケモンの孵化に勤しんでおられますか? あまり知られていないことかと思いますが、このポケモンというゲームにはタマゴを孵してポケモンを集めること以外に、集めたポケモンを使って世界中のプレイヤーと戦わせることが出来るミニゲームが用意されています。 前回ルミナスメイズの森で色違いモルペコを孵化することに成功したので、このモルペコと一緒にミニゲームを遊びたいと思い、構築を考えてみました。 モルペコについて 冗談は置いておき、真面目な解説に移っていきます。 モルペコについては解説しておきたいことが多いので事前に特性や技の仕様周りについてお話しておきます。 どれも自分で調べた範囲での知識ですので多少の漏れがあるかとは思いますが、ご了承下さい。 はらぺこスイッチ• 戦闘開始時はまんぷくもよう。 交代で出した場合はそのターンの終了時にはらぺこもようへと移行する。 もようによって変化するのはオーラぐるまのタイプのみ。 種族値が変わったり、モルペコ自身のタイプが変わったりはしない。 はらぺこスイッチに対してはトレースやスキルスワップ等の「モルペコ以外のポケモンの特性がはらぺこスイッチになってしまう」特性や技は無効。 いえきやミイラなどの「モルペコ単体の特性を消したり変化させたりする」特性や技は有効。 特性が消されたり変えられたりした場合、その時点でのもようを維持し続ける。 もりののろいやみずびたし等のタイプを追加したり変えたりする技を受けていても、もようが変化するのと同時に消える。 (ギルガルドのバトルスイッチと同じ) オーラぐるま• 基本性能は威力110命中100の物理技で、確定で素早さを一段階アップさせる追加効果付きという破格の性能。 最大の特徴は「モルペコのもようによって技タイプが変化する」という点。 まんぷく時は電気タイプ、はらぺこ時は悪タイプ。 はらぺこスイッチが消されたりした場合でもオーラぐるまはモルペコの現時点でのもように依存して、しっかり技タイプは変化する。 モルペコ以外のポケモンが何らかの手段でこの技を使おうとしても失敗する。 へんしんした場合はオーラぐるまを使うことができる。 もようはへんしんを使用した時点でのモルペコのもようが参照され、変化はしない。 はらぺこもようにへんしんしたポケモンの技選択時は表示がでんきタイプになっているが、実際はしっかりあくタイプに変化している。 (バグ?)• ダイマックス中でもしっかり技タイプは変化し、まんぷく時はダイサンダー、はらぺこ時はダイアークになる。 すてゼリフ モルペコ専用技ではないですが、覚えておくべき仕様が多い技なので解説。 よってあまのじゃく相手に使っても交代可能。 かいりきバサミには通る。 しろいけむりやクリアボディ、最低値まで能力が下がっている orあまのじゃくであれば上がっている 相手に対しては能力を変動させられない為、失敗扱いとなり味方へ交代することが出来ない 味方のポケモンに撃つ場合も同様。 補助技なので当然マジックミラーで反射される。 その場合すてゼリフの対象にしたポケモンが引っ込む。 (マジックミラーを持つブリムオンに対してすてゼリフを使用した場合、ブリムオンが交代する。 「音技」であり、相手のみがわりを貫通可能。 すてゼリフに関してはちゅーいさんが検証してくれました。 パーティ作成経緯 【モルペコを活躍させる(鋼の意思)】をテーマに構築をスタートしました。 モルペコのスペックを見てみると低種族値と、デメリットとしての側面の方が強い特性と引き換えに、破格の性能を持った攻撃技のオーラぐるまに加え、さきおくりやすてゼリフといった優秀な補助技、そしてダイマックスの登場で信頼度は低くなってしまったものの依然として強力な技であるねこだましと、優秀な技が揃っています。 となると運用方法としては広範囲にダメージを取ることができるオーラぐるまワンウェポンと補助技で固めたサポートメインの運用が丸そうです。 こういったサポートポケモンを使う場合、組みあわせるポケモンには通常のポケモンよりも圧倒的に高いパワーを出す手段を持っていることが求められます。 (極端な例としてエルフーンをサポート役としたふくろだたきパーティがあります) ウェポンが強力ながらも不安定なオーラぐるまである為、選出時に明確な遂行対象を決めることが難しいという部分も、このような構築の形にしていく理由の一つになりますね。 今回組み合わせるのはダイマックスウォーグル+ローブシンのコンビです。 ローブシンは特性で強化された高威力のドレインパンチをメインウェポンとすることで、役割対象を少ないリソースで倒すことができるポケモンであるため、他のポケモンに比べ高いバリューを出しやすいです。 ドレインパンチの性質上、火力上昇の恩恵は通常のポケモンよりも圧倒的に高く、ウォーグルのダイジェット、ダイナックル、追い風での強化を受けることができたローブシンはまさに怪物。 加えてウォーグルは特性の負けん気を持っているため、苦手な威嚇へのカウンター要素も自然に獲得できます。 このコンビを通すためのサポート役としてすてゼリフを搭載したモルペコを採用する、という形で構築を組み上げました。 初手で選出してオーラぐるまで荒らしていくか、すてゼリフで後発に繋いでウォーグルのダイ技のバフをかけていくのが役割です。 猫騙しはダイマックスのリスクを負いやすい初手ではほぼ打ちませんが、エルフーン等の明らかに猫騙しが通る相手や、ダイマックスをしないと確信できる相手(もしくは、されてしまっても問題無いと判断した相手)には打つことがあります。 対戦数を重ねてゲームを理解してくると初手で打つ機会も増えてきたと思います。 オーラぐるまの火力は思った以上にあって、無振りのトゲキッス程度までは高乱数で倒すことができます。 下手にモルペコを放置してくる相手には素早さを上げながらめちゃくちゃに荒らし回ったりする。 基本の動きを支える3つの技に加えて、余った4つ目の技は使用機会が非情に少なく、最初期は先送り、次に挑発を試しましたが、一度も使用機会がありませんでした。 現在は殴れる範囲を広げるという目的と、壁構築への対策を兼ねることができるかわらわりを採用し、これに変えてからはたまに使うようになりました。 他の候補も電磁波やバークアウト等、色々な選択肢がります。 流行によって入れ替えるべき枠になるかもしれませんね。 本当はほっぺを擦りたいですが何故か覚えません。 電気マスコット枠なのに・・・ 持ち物は行動保証の気合の襷。 超低耐久と、オーラぐるまを考えるとAS振りの気合の襷持ち以外の型にまともな運用は難しいと思います。 モルペコからのサポートを受けながらダイ技を打って殴りながらの味方強化が役割となります。 技に関しては最強技ダイジェットとダイナックル用の2つに、ウォッシュロトムが面倒な構築なので一致等倍打点として打てるからげんき。 そして守りたい場面がダイマックス中にしか無いので、ダイウォールに変化する技の中で最も強いと思った追い風を採用。 初手で追い風起動のムーブは滅多になく、解除後の最後っ屁として打つ使い方が殆どです。 持ち物にはソクノの実。 先程述べたようにウォッシュロトムが面倒なのと、戦術の中心となるポケモンなので選出機会を増やしたい、ダイマックスしてしっかりと3ターン動ける可能性を高めたい、といった目的があります。 HP吸収技の性質上、特にダイナックルによるバフの恩恵は凄まじく、まさに一騎当千の活躍をすることも少なくないです。 ローブシンの強さの根幹となるドレインパンチとマッハパンチは基本として、サブウェポンには数の多いドラパルト、トゲキッス、エルフーン辺りに刺していけるれいとうパンチ。 持ち物にはHP減少等のリスク無くドレマッパを強化できる黒帯。 配分は味方のダイ技によるバフを意識した8世代ならではの配分となっていますが、綺麗に機能した対戦があったかというと怪しいところはあります。 もう少し火力は耐久を伸ばす選択肢もありますね。 選出段階でこのポケモンが刺さっているなと感じる相手は非情に多かったです。 MVP回数は間違いなく一位。 ニンフィア 性格:ひかえめ 努力値:164-0-0-132-0-212 実数値:191-76-85-160-150-108 努力値調整 ハイパーボイスで砂嵐中のH振りバンギラスを高乱数二発 ハイパーボイス二発+命の珠反動でH振りブリムオンを高乱数二発 4振りFCロトム抜き おいかぜ下で最速ドラパルト抜き 広範囲を殴れる特殊アタッカーという位置づけで採用。 ハイパーボイスを連打して相手のパーティをガンガン削っていきます。 追い風やダイジェットを使うことを意識した素早さよりの配分になっています。 追い風(orダイジェット2回)でスカーフウオノラゴンを抜ける素早さをラインは必須と考えて、少し上を見ると最速ドラパルトが居たので、このラインまで伸ばしました。 取りこぼしを拾える電光石火はめちゃくちゃ便利で、特に中途半端に残ってしまったドラパルトなんかもスマートに倒せるのは強かったです。 モルペコのすてゼリフから繋ぐとAを二段階落とすことも可能で、有利な展開を作ることも得意なポケモンですね。 第二のダイマックス候補でもあり、ウォーグルがどうしても厳しい場合はギャラドスのダイジェットで素早さサポートを行っていきます。 ダイナックルが無いのが残念ですが、天候やフィールドを塗り替える選択肢を持っていることはウォーグルとの大きな差異です。 技構成はメインウェポンの滝登りに、ダイジェット用の飛び跳ねる、今作で習得した攻撃範囲の相性が抜群なパワーウィップ、そして範囲技で詰めに便利な上にギルガルドを触らずに殴れる地震。 地震の枠は噛み砕くも候補だと思います。 配分に関しては、相手のウォーグルを見ても積極的に出していきたいので最速を確定として、ある程度の耐久も欲しいので最低限の火力ラインを確保して、残りを耐久へ。 とつげきチョッキを装備することで攻撃範囲と行動回数、サイクル回数を確保。 天候系のパーティや特殊等倍火力の押し付けにもガンガン切り込んでいきます。 トリックルームパーティに対してはこのポケモン一匹でゲームが終わることも多いです。 パーティ構成が違うとはいえ、すでに有名になってしまっている型なので読まれてしまった場合の動きもしっかりと考えておく必要はあります。 シャドーボールと熱風で攻撃性能はほぼ完成されており、単体性能も十分。 対トリパに限らず、文句なしの活躍でした。 ここ最近はあまり使われる技ではなかったので解説を入れておきます。 ふういんを使用したポケモンが覚えてる技を、相手は使うことが出来なくなる技です。 この効果はふういんを使用したポケモンが場に居る限り継続し、ふういんを受けたポケモンを一度戻して再び出しても、ふういんされた技が使用可能になったりはしない。 (封印を使用したポケモンがフィールドに居る限り効果をかけ続けるようなイメージを持てばよい) ダイマックスした場合でも元覚えていた技を参照してふういん効果は継続する模様。 選出 基本選出 先発:モルペコ ウォーグル 後発:ローブシン 何か 基本選出です。 モルペコからローブシンに繋いでウォーグルのダイ技のバフを受けて制圧していく動きを狙います。 対トリパ 先発:ニンフィア シャンデラ 後発:ギャラドス ローブシンorウォーグル イエッサンブリムオンに対してはニンフィアハイパーボイス+シャンデラ封印から入ります。 これを読んでたまーーーにブリムオンが珠サイコキネシスをシャンデラに打ってくることがある(この配分のシャンデラはぴったり落ちてしまう)ので、ニンフィアはハイパーボイス二発と珠反動でブリムオンを倒すことができる火力を持たせることで保健とした。 読んでドサイドンから入ってくるパターンの場合はニンフィアをギャラドスに交代してシャンデラはダイホロウを打ち、AとBを削ぎに行きます。 まだされたことはありませんが、イエッサンドサイドンで来られると困ります。 シャンデラをギャラドスに交代しつつ、ニンフィアのハイパーボイスで削りながらギャラドスにダイマックスを切っていくことになると思います。 タブンネ。 勿論トリル封印が綺麗に通ればゲームエンド。 対バンドリ 先発:ギャラドス ウォーグル 後発:ローブシン 何か 初手バンドリを出されてウォーグル方向にドリュウズダイマックスからのダイロック、という動きが厳しいので、岩弱点二匹を並べてしまうことに目をつぶりつつギャラドスと一緒に初手に出します。 ギャラドスをローブシンにチェンジしつつ、ウォーグルはドリュウズ方向にダイナックルを打ち、両縛りを完成させる有利展開を狙います。 ウォーグルが入っているタイプのバンドリにも選出しやすいよう、ギャラドスを最速にしていることが活きます。 苦手な相手 バンバドロ 最もこの構築が苦手とするポケモンの一匹。 特殊アタッカーであるニンフィア、シャンデラの選出や、弱点を付けるギャラドスにダイマックスを切る等といった選択肢をなるべく取っていきたいです。 アーマーガア、ギルガルド ローブシンで倒すことが出来ない鋼タイプもちょっと厳しい相手です。 シャンデラをしっかりと選出しておきたい。 モルペコのオーラぐるまを弱点タイプで一回通すだけでも一気に楽にはなります。 ウォッシュロトム こちらも少々面倒な相手です。 構築全体で殴り合えるポケモンが少ないわけではないので、うまく集中を通す等で素早く処理できると気持ちが楽になれますね。 総括 モルペコの国際孵化をしながら運用方法を考察していた時は周りにもネタポケ扱いされてしまっていましたが、構築が形になってみると思っていた500倍くらい強くて自分でも驚いた。 戦績としては僕が寄せ集めで職場体験として潜った段階から現在の形になるまでを含めて22勝6敗の成績でマスターボール級に到達。 立ち回りを教えてこの構築のレンタルパーティを使ってもらった僕の友人も23勝7敗でマスターボール級に到達しています。 ぶっちゃけここ数年全くポケモンなどしていなかった僕がこの成績でマスターボール級に到達できた理由としては、モルペコの分からん殺しによる部分が非情に大きかったと思います。 猫騙しを使えることすら知らないであろう選出やムーブをされることも多く、初手エルフウインディに猫騙しダイジェットをエルフーン方向に集中でゲームが終わった試合とかよくあった。 みんながしっかりと知識を付ける時期になってくると賞味期限が切れてしまう部分はあるかもしれませんね。 ただ、それでも猫騙し、オーラぐるま、すてゼリフを3つを使ったモルペコの戦術はオンリーワンのものであり、今後もまた違う形で使ってみたいなと思います。 寄稿ガイドライン APPDATEでは皆様の記事寄稿をお待ちしております。 寄稿におけるアレコレなどをご説明しておりますのでご覧ください。

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【ポケモン剣盾】車輪の鼠、ルミナスメイズの少女 ~ウォルペコ編~【ダブルバトル】

色違いモルペコ

技『オーラぐるま』のタイプが、『まんぷく』の時は『でんき』、『はらぺこ』の時は『あく』タイプに変わる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 ダイマックスしている相手には無効。 自分の『モルペコ』のフォルムが『まんぷくもよう』の時は『でんき』タイプ、『はらぺこもよう』の時は『あく』タイプの技になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 必ず後攻になる 優先度:-4。 投げつけた道具はなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、『ねむり』『あくび』 ねむけ 状態にならず、また『でんき』タイプの技の威力が1. 3倍になる 第7世代までは1. すでに『ねむり』状態の場合は回復しない。 道具『エレキシード』を持ったポケモンは『ぼうぎょ』ランクが1段階上がる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする レコ. 1倍未満は40、2倍未満は60、3倍未満は80、4倍未満は120、それ以上は150。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 自分の『とくぼう』ランクが1段階上がる。 ダブルバトル用。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 3倍の効果もさらに加わる。

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