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怖い話~怪談百貨店~ : 【怖い話 第2472話】コックリさん「だれかひとりともだち」【学校の怖い話 洒落にならない怖い話 洒落怖】

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一部脚色はあるが、ほぼ実話。 俺には弟が2人いる。 んで1番目の弟が体験した本当に笑えない話。 仮に1番目の弟をA、2番目の弟をBとする。 Aは高2で、俺に似ずに結構カッコイイ。 それで女子にもチヤホヤされているらしい。 Bも中3で、俺から見ればAには劣るが、そこそこである。 つまり俺は自分よりカッコイイ弟を2人持つ微妙な立場の兄なのだ。 それはおいとく。 2週間くらい前、Aは深夜PC前でスコスコやっていた。 まぁ年頃のガキだから当然の行為だ。 いつものサイト(俺のお気に入りw)で楽しんでいて、いつもの通り出し終えてふと時計を見てみると1時。 明日も学校だからもう寝るか、とPCの電源をオフしようとした時、後ろから視線を感じたらしい。 兄貴(俺)かBかな?なんて思い何気なく振り向くと誰もいない。 気のせいだと思い、改めて電源をオフした。 そして使い終わったティッシュを処理しようと、トイレに向かう途中で、今度は忍び笑いが聞こえたらしい。 振り向くと、やはりそこには誰もいない。 霊類を信じないAだったが、妙に寒気がしたらしく、ティッシュを手早く処理して早足で自分の部屋に戻った。 もう早く寝よう、そう思い即行で電気を消して布団にもぐった。 しかしAを眠らせてはくれなかった。 布団に横になって5分くらい経ったくらいか、コンコンとノックの音がしたのだ。 続く 引用元: この間の話です。 私は電車に乗っていました。 すると目の前に二人の男性が来て話し始めたんです。 二人の見た目は一人は普通のこざっぱりした男性でもう一人はちょっとオタク気味のようなメガネをかけた男性でした。 自分でも盗み聞きはよくないなーと思いつつ聞こえてくる話を聞くとどうやら携帯電話の話をしていました。 こざっぱりした男性のほうが話をしていると急にメガネのほうが「そういえばさーこの間の研究ついにできたんだよね」と言い出しました どうやらその研究は人間の心臓と魂は携帯電話の電池と充電することでの電気と同等だと言い始めたのです 聞くと大学で研究をしているらしく魂と同等の存在を見つけたらしいのです 興奮気味でしゃべる彼に周りの乗客も引いていました 私は次の駅で降りてしまったのでことの結末はわからないのですがあの研究はどうなったのでしょうか・・・?.

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海外で語られている洒落にならないほど怖い話を厳選しています。 海外の人たちが震えた 短編ホラーストーリー全39話は、読み終えたことを後悔する恐れもあるので、ここから先の怖い話は閲覧注意の自己責任でどうぞ… 怖い話 No. 1「キャンドル・コーブ」 あるネットの掲示板で、70年代にアメリカで放送されていた子供向けのテレビ番組が話題となっていた。 番組タイトルは「キャンドル・コーブ」。 主人公の幼い女の子が「海賊と友だちになることを想像する」シーンから始まり、可愛らしいパペットキャラが続々と登場する、低予算のセサミストリートみたいな番組だったらしい。 「1話だけ、すごく気持ち悪い話あったよね? 」 当時「キャンドル・コーブ」をリアルタイムで視聴していた人たちの間で、あるエピソードが話題となった。 通常は、女の子とパペットキャラクターの楽しい会話で展開される番組が、 唯一1話だけ、画面に登場するキャラクター達が終始叫び声を上げ、恐怖した女の子が泣き叫んでいる、不気味で意味不明なエピソードが放送されたそうだ。 そもそも「キャンドル・コーブ」なんて番組は、本当に存在したのか? 掲示板を見ていた一人の男性は、自分の母親に尋ねた。 「昔やってた『キャンドル・コーブ』って子供番組知ってる? 」 息子の質問に母親は驚いた。 「あなた、毎回『キャンドル・コーブ』見てたじゃない。 2「天使の像」 父と母は、たまには夜の街で羽根を伸ばそうと、信頼できるベビーシッターに子供の世話を頼むことにした。 ベビーシッターが到着した時、すでに2人の子供はベッドで熟睡中。 しばらくすると、ベビーシッターは暇を持て余した。 子供が寝ている1階にはテレビがないため、何もすることがなく退屈で仕方なかった。 そこで、子供たちの父親の携帯に連絡して 「子供たちは寝ているからテレビを見に2階へ行ってもいいですか? 」とたずねた。 父親がテレビを見ることを許可すると 「あと、もう一つよろしいですか? 」と、ベビーシッターは質問した。 「子供部屋の窓から見える、庭の天使の像にブランケットをかけて隠してもいいですか?とても気味が悪いので…」 電話口の父親はしばらく沈黙した後に、こう告げた。 「すぐに警察へ連絡するから子供を連れて家から逃げてくれ!! うちに天使の像なんて無いんだ!! 」 父親の通報から3分以内に駆けつけた警察は、ベビーシッターと2人の子供を血溜まりの中で発見した。 そして、どこを探しても天使の像は発見されなかった... 怖い話 No. 3「リフォーム」 私と彼氏は中古で一軒家を購入しました。 「キッチンをベッドルームに改装しよう!! 」 彼氏は、この家を大胆にリフォームしようと張り切っていました。 彼が作業する間、 家中の古い壁紙を剥がすのが私の仕事でした。 以前の住人は、家中の壁と天井に壁紙を貼っていたため、私の作業は膨大でしたが、次第に壁紙を剥がすことに快感を覚え、不思議な感覚に満たされていきました。 壁紙が破れないよう上手に剥がすことが出来ると、日焼けした時に肌がペロンとめくれた時のような、爽快感が味わえたんです。 ちょっとしたゲーム感覚で、私は壁紙剥がしに没頭しました。 ですが、作業を進めていくと、私は奇妙なことに気が付いたのです。 壁紙を剥がすと、 全ての部屋の角に人の名前と日付が書かれていたのです。 気になった私は、壁紙に書かれていた人名をグーグルで検索すると、恐ろしいことが明らかになりました。 行方不明で捜索願が出されている人の名前と、姿を消した日付が、我が家の壁の記述と一致したのです… 翌日、私は壁紙の下に隠れていた人名と日付のリストを作成して警察に通報すると、すぐに捜査員たちがやってきました。 家の中を調査した後に、一人が私にこう訪ねました。 「これまでに剥がした壁紙はどこにありますか?あなたが剥がしていたのは紙ではありません。 おそらく行方不明者の皮膚でしょう」.

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一部脚色はあるが、ほぼ実話。 俺には弟が2人いる。 んで1番目の弟が体験した本当に笑えない話。 仮に1番目の弟をA、2番目の弟をBとする。 Aは高2で、俺に似ずに結構カッコイイ。 それで女子にもチヤホヤされているらしい。 Bも中3で、俺から見ればAには劣るが、そこそこである。 つまり俺は自分よりカッコイイ弟を2人持つ微妙な立場の兄なのだ。 それはおいとく。 2週間くらい前、Aは深夜PC前でスコスコやっていた。 まぁ年頃のガキだから当然の行為だ。 いつものサイト(俺のお気に入りw)で楽しんでいて、いつもの通り出し終えてふと時計を見てみると1時。 明日も学校だからもう寝るか、とPCの電源をオフしようとした時、後ろから視線を感じたらしい。 兄貴(俺)かBかな?なんて思い何気なく振り向くと誰もいない。 気のせいだと思い、改めて電源をオフした。 そして使い終わったティッシュを処理しようと、トイレに向かう途中で、今度は忍び笑いが聞こえたらしい。 振り向くと、やはりそこには誰もいない。 霊類を信じないAだったが、妙に寒気がしたらしく、ティッシュを手早く処理して早足で自分の部屋に戻った。 もう早く寝よう、そう思い即行で電気を消して布団にもぐった。 しかしAを眠らせてはくれなかった。 布団に横になって5分くらい経ったくらいか、コンコンとノックの音がしたのだ。 続く 引用元: この間の話です。 私は電車に乗っていました。 すると目の前に二人の男性が来て話し始めたんです。 二人の見た目は一人は普通のこざっぱりした男性でもう一人はちょっとオタク気味のようなメガネをかけた男性でした。 自分でも盗み聞きはよくないなーと思いつつ聞こえてくる話を聞くとどうやら携帯電話の話をしていました。 こざっぱりした男性のほうが話をしていると急にメガネのほうが「そういえばさーこの間の研究ついにできたんだよね」と言い出しました どうやらその研究は人間の心臓と魂は携帯電話の電池と充電することでの電気と同等だと言い始めたのです 聞くと大学で研究をしているらしく魂と同等の存在を見つけたらしいのです 興奮気味でしゃべる彼に周りの乗客も引いていました 私は次の駅で降りてしまったのでことの結末はわからないのですがあの研究はどうなったのでしょうか・・・?.

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