カタリナ ジオルド 結婚。 はめふら「カタリナからの手紙」のネタバレ・あらすじ!悪役令嬢 破滅フラグの特別付録漫画

乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった… 小説4巻

カタリナ ジオルド 結婚

さて、今回紹介する作品はこちら、『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった』の6巻です。 あらすじ 乙女ゲームのバッドエンドしかない悪役令嬢カタリナに転生した私。 え? ゲームの続編が存在する!? しかも、続編ではパワーアップした出戻り悪役令嬢カタリナに前作よりも悲惨なバッドエンドが待っているの!? 次の舞台は魔法省って、私、魔法省に入ることになったんですけど!? 破滅フラグの魅力 まずは破滅フラグ全体の魅力について話しましょう。 『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった』はこんな話です。 ある日、主人公のカタリナ・クラエスは頭を打ったひょうしに自身の前世を思い出します。 そう、自分は前世ではこことは違う世界にいて。 ここは前世で自分がプレーしていた乙女ゲームの世界じゃないかと。 しかも、乙女ゲームの世界でカタリナはヒロインをいじめる悪役令嬢として描かれており。 ゲームの最後は良くて国外追放、悪くて殺されてしまう破滅フラグしかない悪役令嬢であった。 でさ、この破滅フラグをなんとかしなければ、と奮起して行動するうちに。 その行動が思ってもみない方向にって話です。 面白いですよ。 悪役令嬢ものの魅力と言ったらさ。 なんといっても、本来は不幸に終わるはずの悪役令嬢が、その運命を覆してイケメンとくっつくカタルシスにあるんですけどね。 破滅フラグはそのカタルシスの流れがさ。 なんでやねんって、ツッコミたくなるくらいコミカル。 彼女はさ、破滅フラグを回避するために、本来いじめていた義弟のキース・クラエスに優しくしたり。 国外追放になったとしても生きていけるようにするために乙女ゲーム内で得意とされていた土魔法の能力を向上させるために、畑を耕すとこからはじめたりさ。 そういったことをしたら、普通だったら、前世の知識でチートを見せつけてさ。 この子は天才かってなるんだけどさ。 元がそんなに頭が良くなかったらしく。 どう考えてもツッコミどころのある方向に努力してさ。 そんなコミカルなカタリナの行動がさ。 婚約者のジオルド・スティアート、そのジオルドの弟、アラン・スティアート。 さらには、義弟のキース・クラエスの内面で抱えていた悩みを解決することになってさ。 カタリナに対して、なんて素敵な人なんだってなるんですよ。 この流れが、カタリナの一人称をやった後で、攻略対象の一人称を見せるって流れにしてさ。 落差が笑いにつながる構成になっていてとてもきれいです。 こういう何気ない行動がとんでもない出来事につながるってストーリーラインってさ。 古くは、落語の天狗裁き。 あれも、夢を見たけど思い出せないってのがさ。 どんな夢を見たのっていろんな人に聞かれ。 最後には天狗にも聞かれて裁きを受けるっていうさ。 どんどんおかしなことに対するインフレが起きる話なんだけどさ。 じつは破滅フラグのモテっぷりもそれと同じようなストーリーラインをたどってる。 義弟をオトし、婚約者をオトした彼女は、さらには他のヒロインのライバル候補も攻略し、最後には本来の乙女ゲーのヒロインであるマリアも攻略するんですよ。 んでさ、このモテっぷりのストーリーラインが2巻まで続くんだけどさ。 そこでのラストが、悪役令嬢として破滅する運命を予期して、それを覆そうとしていたカタリナが。 じつは大勢の人に好かれていて、破滅フラグをとっくの昔にへし折っていたことに気づくって場面があるんだけどさ。 このへんのストーリーラインの流れは機動戦士ガンダムのラストと同じでしたね。 最後の最後で登場人物達の関心が主人公に集まっているのが、主人公にも明確にわかる場面で。 主人公自身がそこに居場所があるのを感じて、幸福感に包まれる。 じつは小説家になろうでの連載がここで終わって。 そっから先は書籍だけの連載に切り替わるんですけどね。 1巻から2巻の流れはきれいだと思いましたよ。 そして、3巻からは2巻から続くカタリナハーレムの拡張の勢いを落として。 婚約者のジオルド・スティアートとの関係構築に舵を切ってますね。 一応、彼は1巻から、カタリナの婚約者として側にいたんですけどね。 主人公のカタリナにとっては、婚約者の彼は乙女ゲームでは、途中でマリアに惹かれて婚約は解消されるもんだとばかり考えていたもんだから。 彼がどんだけアプローチをしても気づかない鈍感ラブコメ状態だったんですよ。 3巻からはさ。 そんなジオルドの優しい彼は今日は大胆みたいなシーンが多くてさ。 そんでラストで、彼からの好意が明確に伝わるシーン。 あそこも、3巻では主人公が危機的な状況に陥った場面でジオルドが気持ちを抑えきれなくなったっていう流れをちゃんと踏んでたんできれいなストーリーラインでしたね。 そもそも3巻の前の、2巻では。 WEB版にはなかったんだけど、書籍版限定の書き下ろしで、ジオルドのカタリナに対する独占欲や好意がムンムンの一人称短編。 完全なロールキャベツ系男子の独白みたいな短編が3巻への布石としてあったんですよ。 でっ、4巻になると重要になるのがカタリナが得た闇魔法と義弟のキース・クラエスも加わったカタリナをめぐる三角関係。 闇魔法は3巻でも敵キャラが使う魔法としてあったんですけどね。 4巻でカタリナはひょんなことから闇魔法による使い魔を得ることになります。 これにより、ラブコメに対してプラスアルファだったファンタジー要素が今回紹介する6巻では大きくなっていく。 でありながら、4巻である危機的な状況を脱したキースはついにカタリナに告白し。 ジークはカタリナは渡しませんよと言われる。 これでハーレムシチュに萌えるラブコメから、爽やかにみえてじつは腹黒肉食のジークと、一途でカタリナの側にいる存在だったんだけど踏み込めないヘタレのキースとの三角関係の移行が明確になりましたね。 でっ、5巻は短編集。 他のカタリナハーレムメンバーのフラグ補強のための話や名前だけ出ていたモブキャラを主人公にすることで世界観の土台固めをしましたね。 では、さっそく6巻の感想、考察に移っていきましょう。 今回は魔法省に就職したカタリナ。 使い魔が巨大化。 卒業パーティー 今回は3部構成の話でしたね。 序盤で卒業パーティーでのカタリナたちを描き。 今後の不安を煽るイベントをやった上で。 魔法省への就職。 そこでの初仕事で今後の方針を読者に提示しました。 順に話していきましょう。 序盤が卒業パーティー。 重要なイベントですよ。 まず注目すべきが、カタリナに想いを寄せる四人の男性、ジオルド・スティアート、キース・クラエス、ニコル・アスカルトとのダンスシーンと、パーティーでの食事シーンでのアラン・スティアートとの会話。 現在進行中のカタリナハーレムでのそれぞれの恋愛模様の進行状況がわかるようなセリフ運び。 でありながら、説明臭さがない。 しかも、ヒロインに対するワンデレをちゃんといれてる。 そっから、卒業パーティー後は近くの城でカタリナ、ソフィア、マリア、メアリは女子会を。 ジオルド、ニコル、キース、アランは男子会を行う。 女子会でカタリナと女性キャラたちの今後の進路を明確にしながら。 男子会のキースの視点を比較対象にすることでギャグシーンとしてズラしています。 カタリナが今夜は最高だ、と言っている一方でキースは今夜は最悪だって言っているのは面白かったですね。 しかも、書籍版の書き下ろし短編では女子会が行われる裏で二人っきりになろうと画策していたロールキャベツ系男子のジオルドの視点による話は面白かったからオススメですよ。 それとさ、女子会の最後でカタリナは寝落ちして夢を見るんだけどさ。 その内容が現実世界で親友のあっちゃんがカタリナのいる乙女ゲームをプレイしている。 どうやら、カタリナの死後、続編が出ていたらしく、舞台は魔法省。 でさ、その魔法省にカタリナが出てくる。 こうしてカタリナは、悪役令嬢としての破滅フラグを予期するんですね。 魔法省に就職したカタリナ んで、魔法省に就職することになるんですね。 今回は、魔法省の内部と初仕事の2つに分けれますね。 今後、カタリナと関わるであろうキャラの説明をして。 初仕事の時は、同僚のデューイ・パーシーとの確執と和解。 そして、彼女の闇の使い魔の新たな力がわりと重要でしたね。 今回出てきたデューイ・パーシーの役割は、カタリナの深層心理にある罪悪感の具現化なんですよ。 3巻で、カタリナはジオルドからの好意を自覚したんですけどね。 彼女はでも私なんか、と言ってさ。 深い仲になるのを避けている。 なぜかと言えば、ジオルドと恋愛関係を結び、結婚するということが、カタリナにとっては幼い頃からの婚約者という立場に転生できたからです。 デューイは努力で魔法省に入ったキャラとして描かれてるからさ。 カタリナが恵まれた立場にいることをさ。 指摘したわけなんだよ。 今まで、その辺について話せるキャラがいなかったからさ。 わりと重要だよ。 序盤で、同じような立場で、最終的にカタリナにデレた後輩のジンジャーとの絡みを卒業パーティーで書いたからさ。 たぶん、こんなこと言ってても、ジンジャーみたくデレるんだと思うからさ。 そこまでヘイトも集まんないしさ。 カタリナに対する不穏な未来が記された乙女ゲームの設定がそこには書かれていました。 これ、しかもカタリナの世界の言葉でなく日本語で書かれていたことにより。 カタリナ以外の転生者が。 しかもカタリナに対するメッセージとして残したであろうと推測できる。 ただのゲーム設定のメモならカタリナ視点でなく本来の主人公であるマリアを中心としたメモになるはずですからね。 ソフィアが書いた可能性は高いですけど。 それ以外の可能性として怪しいのが卒業パーティーでカタリナが出くわした謎の女性ですよね。 そもそも、メモが挟まっていたロマンス小説を借りたのが卒業パーティー後の女子会。 そこで彼女たちは会話に盛り上がりながら最後はうつらうつらと寝落ちした。 つまり、女子会の最後の記憶が残っていない。 これさ、たぶん2巻でやってた闇魔法? によって眠らされたってのをさ。 謎の女性によってやられてさ。 寝てる間にその人が本に挟んだんでしょ。 もちろん、俺の推測だし。 例のごとく当たっても当たらなくても楽しみなんですけどね。 では、また続刊を読んだら追って報告します。

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ジオルド・スティアート (じおるどすてぃあーと)とは【ピクシブ百科事典】

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祝アニメ化を記念しまして、「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」の原作小説を語ります。 3巻に続いては4巻の感想です。 ネタバレしていますのでご注意です。 一言で言うと、クマちゃんかわいい・キーカタ尊いの巻です。 3巻ではジオルドにあっさりとカタリナを持って行かれてしまったキース。 4巻では男気を見せます!キーカタ好きは必読です。 はじまりはジオカタ回想から。 ファーストキスにセカンドキス、そして愛の告白までして次はほぼ毎日花束とラブレターを送りつけるなんて王子やるな。 さすがのカタリナもジオルドのことを何ページも語ります。 ジオカタ最高… そしてジオルドの猛追をキースに相談するカタリナ。 それはやめてあげて!思わず表情が強張ってしまうキースが切ない。 さらにジオルドと会って意識しまくるカタリナ、ジオルドの放つ一言に悲しそうになるキース…この部分はジオカタ派のわたしでも胸が痛かったです。 女子はさておき、男子の中ではキースが一番カタリナに人生を救われていると思います。 もしカタリナが転生しなかった場合、正ルートのマリアが救ってくれるまでの期間を考えるとやっぱりキースが一番切ない。 次点でアラン。 (ここの挿絵の腹黒笑顔ジオルド&メアリが好きです。 ジオルド、絶対に天使マリアと結ばれるルートなんてなかったと思わせる…メアリと案外お似合いなのでは?と気づかされました) 進路に悩むカタリナ。 一見図太く見えるけど、真面目で優しいですよね。 わたしだったらコネは迷わず使いますが、カタリナは違う。 そしてこの時の迷いが、6巻に再燃することに。 ご都合主義のお話のようで、こういう悩みを入れてくれるはめふらが好きです。 カタリナがジオルドと結婚する気はない、と聞いてとっても嬉しそうなキース。 それでも、もしカタリナがジオルドを好きになってしまったら…?と声に出せないまでも悩むキースがやっぱり切ないです。 しかも結婚したくない理由が自分には王族が務まらない、ですしね。 このあたりの切ないキースの漫画化も楽しみです。 キース尊い。 そんな思い悩むキースが家出?!で序盤が終わります。 キース捜索の旅、の前にもう一つキーカタ。 キースの後を辿るため、彼の思い入れのある箱の中身を見ることになったカタリナ。 幼い頃からの思い出が詰まっていて泣かせる…!!冷静に考えたら、キースだけでなくジオルドはもちろんメアリもカタリナ箱を持っていそうですね。 しかも2人なら、キースのような可愛げのある思い出だけでなく、ストーカーまがいの物まで入ってそうです(笑) そしてついに出発。 意気揚々のジオルドでしたが、もうすっかりキースのことで頭がいっぱいのカタリナに撃沈…仕方ない、今巻はジオカタじゃなくてキーカタなので…新たなライバル・ソラも同行することになり、ジオルドどんまい。 もう1人、ラーナというカタリナの上位互換のような頼もしい女子と、天使マリアとカタリナの5人でキースを捜しに行きます。 道中、髪に触れるジオルドにきゅんとするカタリナ。 その調子!と思っていたら、思わぬ妨害が…(やっぱり、正ルートでもジオルドに天使マリアは務まりませんよね??メアリにしか制御できないのでは?)めげないジオルドは別シーンでも頑張ります。 「髪を引っ張ることもなくスムーズにその長い指で」ついてしまった木の実を取り除いてくれます。 エロい。 (そしてまたしてもメアリの影が…どうしよう、メアリとジオルドの可能性を感じてしまう…) あとは天使マリア(とクマ)のターン。 苛立つクマと高笑いするカタリナの挿絵が最高です。 クマかわいいのにね。 おそらくラーナの愛情いっぱいに育ったクマは、みんなに愛されるカタリナが憎たらしいのでしょう。 それよりもクマに対するカタリナの大人気のなさが非常に目立って面白すぎます。 ちょこちょこ挟まれるキースのシーンはかわいそうでかわいそうで辛くて読み返せません…キース頑張って、すぐにお義姉ちゃんが助けにきてくれるから!!カタリナも考えていますが、完全にキースはお姫様ポジですよね。 普段から女子力高いし、カタリナの良いお嫁さんになれるはず。 はっなるほど、それを踏まえたカタリナのRPG妄想だったのでは?旦那さん・ジオルド、奥さん・キースにすれば一件落着ですね、納得。 終盤、キースをどうしてもすぐに助けたいカタリナに唯一味方してくれたジオルドにきゅん。 夫婦ですよねもう。 さり気なく「キースではなく僕でもきっと駆けつけてきてくれるでしょう?」と持っていくジオルド。 ずるいです。 ここからはキーカタ。 目を開けて「最愛の人」だなんて。 キース、カタリナにとってもキースは最愛の人ですよ!安心して!と教えてあげたい。 そして夢現のキース、いつもなら考えられない行動にでます。 チークキスからの、…キスですよ!!キーカタのファーストキス!しかも結構長めのキス。 さらっと書かれているけど、わたしはチークキスからのキスも、長めのキスも見逃しませんでした。 さすが色気担当、ドラマチックです……キース、マリア正ルートではキスはもちろん上手いだろうし、このルートでも経験ないのに上手そう。 固まるカタリナを「すごく可愛い」と思うキースもかわいい。 キーカタかわいい。 にやにやと油断していると第二波に襲われます。 そう、それを横で(靄から現実逃避していた)見ていただけの王子です。 愛する人と恋敵のキスに対して、不機嫌だけでおさまるなんて一皮向けた婚約者様は違うな〜余裕ですな〜と思っていたら大間違い。 しっかり「消毒」と称して再度カタリナにキス。 何回読んでも、このキーカタキスからのジオカタキスに痺れます。 どっちも好き。 ちなみに挿絵のジオカタはものすごく好みなのですが、キース…キーカタのキスはなかった…漫画化を待ってます! 最後はしっかりキースもカタリナに無事告白でき、めでたしめでたしでした。 真っ赤で固まってしまっているキース。 挿絵のパジャマ姿のキースが愛おしいです。 あとニコルの顔が良すぎる。 うぶでピュアなキースがかわいくて仕方ないのですが、ここまでくると正ルートのチャラ男キーカタも見てみたい。 破滅寸前編に期待ですね。 そんな4巻はキーカタ好きさんもジオカタ好きさん、そしてクマ好きさんも楽しめるお話となっています。 天使マリアの聖女っぷりも随所で拝めます! 5巻の感想はこちら aomilk.

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「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった...」の攻略対象...

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男性読者です。 自分もキース押しです。 普段はイケメン盛りだくさんの乙女向けは見ないんですが、 これは別でしたwアニメでドハマりして、先ほどコミック既刊読破したとこです。 めっちゃ面白いですw これからラノベで続きを読むとこです。 基本的には登場人物には幸せになって欲しい私は、 このまま順当に行けばジオルドにカタリナを取られてしまうキースが心配ですw 何故か同じく婚約者の居ないニコルは心配になりませんでしたw で カタリナ「私とジオルドの結婚の日取りが決まってからというもの、キースの元気がないの、まるで抜け殻のよう」とマリアに相談 マリア「でしょうね(この人、この期に及んでまだ気付いてないのか)」 カタリナ「今の所好きな女の子が居る雰囲気でもないし、好きな子でも出来たら元気になるかな?」 そこでカタリナが「ゲームじゃ元々キースルートがあるんだから、キースとマリアをくっつけりゃいいんじゃね?」的な事を閃いて、 「マリア、あなた好きな男性は居ないのよね?!だったら、ウチのキースはどう?貴方なら安心してキースを任せられるわ!」と交際を進言 特にキースには恋愛感情を抱いていないマリアは困惑するも、大恩人の頼みだし、今までも幸せを運んできてくれたカタリナの言う事なら間違いない、と熟考の末交際を承諾 それにキースと結婚することになれば、憧れの存在であるカタリナとも(義理とは言え)家族になれる。 そんな打算的な考えを微塵でも考えてしまった自分に自己嫌悪 なーんて展開を妄想しちゃってるんですが駄目ですかねw 女性キャラはと言うと…特に「恋人にしたい」って思えるキャラは居ないんですよねw カタリナはキャラデのせいで美人キャラはおろか悪役顔にすらなってないですw (そもそも設定として「顔はキツめだが整っていて平均以上ではあるが、絶世の美女という訳ではない」ってなってる) 悪役令嬢ならどテンプレの金髪碧眼縦ロールが大好物ですw ルヴィアとか。 マリアにも反応しませんでしたね…強いて彼女にしたいキャラを挙げるならソフィアですかねw でも彼女を攻略しようとすると十中八九彼女のセコムのニコルが私の前に立ちはだかってくるので大変そうですがw ファンアート見てる限り、ジオルドとキースが人気高めですね。 アランは界隈ではBGMと言われてるくらい影薄いですし、ニコルなんて好きになったきっかけが薄すぎるし押しも弱い。 必然的にジオルドとキースにみんな注目してしまうのだと思います。 ジオルドとの婚約は解消して欲しいです。 個人的には。 子どもの頃からの婚約者と結婚するてなんかつまらないので笑 それに腹黒ドS王子と恋に落ちるのて少女漫画で腐るほど見たし、乙女ゲームといえどはめふらは変わったお話なので、恋愛模様も変わったものであって欲しいと願ってしまいます。 かといって、誰とくっついてくれというのはないんですけど、乙女ゲームの主人公にとられた大笑いしますね。

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