ニュース ステーション。 テレ朝「報道ステーション」富川悠太アナ、新型コロナ「陽性」…放送態勢に影響必至― スポニチ Sponichi Annex 芸能

小宮悦子さん「ニュースステーション」毎晩、殴り合いのケンカでした

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コロナウィルスの影響で、色んな 会議や講演会などが中止になって いる。 今日の同友会のフォーラム もどうなることかと思ったが、予 定通り開催された。 消費税等の問 題で舌包鋭く金融財政政策を批判 している京大の藤井聡先生が講師 だった。 京大の工学部出身なので 、金融工学を勉強しているのかな と思ったら、土木工学科を卒業し ていて、講演の中心は国土強靱化 -災害に強い国作りだった。 ポ ルトガルのリスボンが大地震で総 人口の三分の一を失い、国力衰退 の要因になった例やパキスタンを 襲ったサイクロンで25~50万 人の死者が出て国家分裂し、バン グラデシュが独立したことなど自 然災害が国家存立の基盤を狂わせ るほどのパワーがあると話してい た。 日本でも、東日本大震災の時 、想定外の津波、100年に1回 あるかどうかの地震と責任をはぐ らかしてきたが、諸外国では10 0年に1回あるかどうか、100 0年に1回あるかどうかの災害に 備えてインフラ整備しているとの こと。 地震や高潮、洪水などで受 ける被害を考えれば、それを防ぐ 、軽減する強靱化投資は少なくて 済み、トータルで考えると費用対 効果は大きいという。 今の気骨の ない政治家では、何も無ければ無... 先日の十六銀行の新年会で、村瀬 頭取がスローガンを「for c ustomer」から「with customer」に変えると 話していた。 我が業界でも、「低 ・賞・感・微で読者に接しよう」 というお題目がある。 custo mer first であまりに も 尽くすと言うスタンスから、 一緒につまり対等の立場で事に当 たりましょうと言う事かと感じた。 人手不足が高じて、読者最優先 からスタッフ優先に変えないと会 社が廻らないようになってきてい る。 何でも読者の要望に応えると いうスタンスから、出来ないこと は出来ない 無理な要望には応え られないというスタンスに変わら ざるを得ない。 このような事は全 ての業種において変わらざるを得 ないと思う。 部数減と折込チラシの減少で経営 体力がドンドン落ちてきている現 状では、自分の身を守るために過 剰なサービスやサービス品の提供 は出来ない。 講演などでは頻繁にESGとかS DG'sと言う言葉が出てくる。 企業は、利益を上げることにばか り血道を上げて、環境や社会的責 任を軽んじていると消費者やユー ザーから相手にされなくなると言 う。 昨今の世界的異常気象や廃プ ラスチックの事を考えれば当然の...

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ニュースステーションとは (ニュースステーションとは) [単語記事]

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テレビ朝日「報道ステーション」のメインキャスターを務める同局の富川悠太アナウンサー(43)が、新型コロナウイルスの感染検査で陽性と確認されたことが11日、分かった。 テレビ界では先月末にタレントの志村けんさん(享年70)が新型コロナによる肺炎で他界するなど、感染が拡大。 報道番組でも初めて感染者が出た衝撃は大きく、今後の放送態勢に影響が出るのは必至だ。 富川アナに異変があったのは今月7日。 政府が緊急事態宣言を発令した日で、番組途中から明らかなかすれ声になり、苦しそうな表情も見せた。 終了後には視聴者から心配する声が上がるほどだった。 スポニチ本紙の取材ではこの日までに感染を調べるPCR検査を受け、陽性と確認された。 感染経路は分かっていないという。 報道番組に携わっていることもあって本人に公表する意志があり、テレ朝が12日に発表する方向で調整している。 富川アナは報ステの月~木曜を担当。 直近の6~9日も休むことなく出演しており、コロナ関連のニュースを連日報じていた。 その詳しい報道内容が注目され、番組は2月27日放送で平均視聴率が20%の大台を突破。 現在も同様の数字を維持し、富川アナはその立役者の一人でもあった。 感染拡大を受け、各局の報道番組では出演者がスタジオ内で距離を取って座るほか、出演者を別の場所から中継出演させるなどの対策を取っている。 報ステでも、富川アナとフリーの徳永有美アナ(44)が2メートル以上の間隔を空けて出演している。 ただ、関係者は「放送中はマスクを着けることができないし、打ち合わせで徳永アナやスタッフと接する機会がある」と指摘。 徳永アナが濃厚接触者と判断されれば、しばらく出演は難しく番組はメインキャスター2人を欠く事態となる。 さらに、テレ朝のアナウンス部内で濃厚接触者がいた場合、ほかの番組に影響が広がる可能性もある。 テレビ界では、3月29日に志村けんさんが新型コロナによる肺炎で他界し大きな衝撃が走った。 さらにバラエティーの一線で活躍する「森三中」黒沢かずこ(41)も今月3日に感染が判明し、テレビ各局は感染防止対策を一層強化した。 今月9日には、毎日放送(大阪市)の東京制作局を管轄する岡田公伸取締役(享年60)が感染判明からわずか2日後に急逝。 感染拡大が続く中で、報道番組は「使命」として放送を続けている。 富川アナの感染は今後、どのような報道態勢で続けていけばいいのか、極めて難しい問題を突きつけている。 横浜国大卒業後、99年にテレビ朝日入社。 04年4月から「報道ステーション」の現場キャスターとして取材を重ねた。 都国立高時代は野球部でショートを守った。 1メートル75。 血液型A。

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久米宏…ニュースステーションを辞めた理由とは?

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ニュース番組などでよく耳にする「風評被害」という言葉。 近年においては、東日本大震災を発端とする原発事故報道の際、頻繁に使われていたのを覚えている方も多いことでしょう。 根も葉もない噂によって、罪もない人たちが被害を被ることを指すこの頻出ワード。 広く一般的に知られるようになったのは、1999年2月に放送された『ニュースステーション』からでした。 「所沢の方には迷惑かけた」 今から3年ほど前、爆笑問題のラジオにゲスト出演した久米宏は、かつて自分が司会を務めた番組の不祥事を振り返り、こう語りました。 久米さんが申し訳なく想い続けるのも無理はありません。 多くのニュースキャスターがそうであるように、彼の立ち位置も、「民衆の味方」そのもの。 取材で知り合った森永ヒ素ミルク中毒事件の被害者で脳性麻痺の男性と、長らく私的に交流を育んだりするなど、社会から虐げられた弱き人々の気持ちに寄り添おうする紳士でもありました。 そんな久米さん司会の番組が、結果として罪なき人々を苦しめてしまったのですから、贖罪の気持ちを持ち続けているのも、むべなるかなというものでしょう。 「埼玉県産の農作物に高濃度のダイオキシンが含まれている」 1999年2月1日。 「汚染地の苦悩 農作物は安全か?」と題した特集で、民間の環境測定コンサルティング企業『株式会社環境総合研究所』が独自に測定したデータに基づき、「所沢市のホウレンソウをメインとする野菜から、高濃度のダイオキシンが検出された」と報道。 同社社長がコメンテーターとしてスタジオに登場し、久米さんと対談して大きな反響を呼んだのです。

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